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国際サッカー連盟


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カタールW杯改め中東W杯に?米紙が3か国共催の可能性!出場国48か国なら試合数増加は避けられない  

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1: Egg ★ 2019/03/12(火) 23:30:21.39 ID:UG4s7+Aa9
国際サッカー連盟(FIFA)はカタールW杯の開催国見直しを視野に入れているようだ。出場国を48か国に拡大すれば試合数の増加は避けられないため、オマーンとクウェートの会場使用を検討していると、アメリカ『ニューヨーク・タイムズ』が報じている。

 FIFAは現在、1998年のフランス大会から32か国制で行っていたW杯を48か国に広げるという計画を進行中。当初は複数国で共催が見込まれる2026年大会での導入を目指していたが、ジャンニ・インファンティーノ会長は2022年大会への前倒しを提案している。

 しかし、問題となるのが会場の選定だ。カタールでは急ピッチでスタジアム建設が進められているが、48か国で大会を進めるのに十分なスタジアムの数はない。記事によると、そこに浮上したのがこの“中東共催”の案だ。

 カタールは2017年夏から、周辺のイスラム国家7か国と国交断絶中にあり、UAE、サウジアラビア、バーレーンといった近隣国との協力はできない模様。そこでアラブ諸国の中でも国交が続いているクウェート、オマーンの両国に白羽の矢が立ったようだ。

 FIFAは今月、アメリカ・マイアミで理事会を開催する予定だったが、この件の最終決定は6月に行われる年次総会までもつれ込む見込みだという。

2019年3月12日 20時9分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16122477/

<FIFA会長>新クラブW杯開催とコンフェデ杯廃止を推進へ  

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1: Egg ★ 2019/03/11(月) 10:55:15.21 ID:xivJP5Lw9
国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は、来週に米マイアミで開かれる理事会で、新たなフォーマットのクラブW杯(FIFA Club World Cup)の計画を加速させ、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup)の廃止を進めたいと考えている。ドイツ公共放送ZDFが10日に報じた。 
  
 14日と15日に開かれる理事会でインファンティーノ会長は、クラブW杯の参加チーム数を現行の7から欧州の12チームを含む24に拡大する方針について議論を深めたいと考えている。

 またインファンティーノ会長は、W杯ホスト国で大会前年に開催されるコンフェデレーションズカップの廃止を望んでいるという。

 ZDFの報道によると、新たなクラブW杯は2022年W杯カタール大会(2022 World Cup)前年の2021年から開催される見通しだという。これに対して欧州サッカー連盟(UEFA)は、過密日程を理由に2021年からの実施に反対している。

 FIFAの理事を務めるブラジル人のフェルナンド・サルネイ(Fernando Sarney)氏はZDFに対し、「その通りだ。そういう方向になるだろう。われわれは(現行のフォーマットの)クラブW杯に別れを告げたいと思っているし、そういう決定をするつもりだ」とコメントしている。

 一方、インファンティーノ会長は世界規模のネーションズリーグ導入の計画については先送りしたいと考えているという。【翻訳編集】 AFPBB News

3/11(月) 10:50配信 AFP時事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000008-jij_afp-socc

<女子W杯>フランス大会で賞金倍増!「参加国に対する分配額は総額約56億円」 

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1: 2018/10/27(土) 16:36:34.03 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は26日、
来年開催される女子サッカーW杯フランス大会(FIFA Women's World Cup 2019)で、大会賞金を倍増すると発表した。

ルワンダの首都キガリで行われた理事会を終えて会見に臨んだインファンティーノ会長は、「賞金は1500万ドル(約17億円)から3000万ドル(約34億円)に倍増する」とし、
参加24か国に対する分配額は賞金と準備金を合わせて総額5000万ドル(約56億円)になると明かした。

準備金の内訳は、各国がW杯開幕前の親善試合を開催するための援助としての1150万ドル(約13億円)と、
大会に選手を送り出したクラブへの補償金としての850万ドル(約9億5000万円)となっている。
会長によると、これはカナダで行われた「2015年大会の3倍以上の額となる」という。

しかしながら、国際プロサッカー選手協会連盟(FIFPro)は、男女平等を達成するためには、さらなる増額が必要になると訴えている。

比較すると、今夏32か国が参加して行われたW杯ロシア大会(2018 World Cup)の賞金総額は4億ドル(約450億円)で、
W杯ブラジル大会(2014 World Cup)よりも4800万ドル(約54億円)増額された。優勝したフランスの賞金は、3800万ドル(約43億円)となっている。

女子W杯フランス大会は、2019年6月7日から7月7日にかけて行われる。

10/27(土) 15:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000022-jij_afp-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181027-00000022-jij_afp-000-view.jpg"



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