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国際サッカー連盟


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23年女子W杯、最多9カ国が立候補!日本、アルゼンチン、豪州、ボリビア、ブラジル、コロンビア、韓国、NZ、南ア  

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1: Egg ★ 2019/03/19(火) 18:14:19.77 ID:b6O9m2Vh9
国際サッカー連盟(FIFA)は19日、日本が招致を目指している2023年女子ワールドカップ(W杯)の開催意思表明が1991年の第1回大会(当時は世界選手権)以降、最多となる9協会から寄せられたと発表した。

 日本の他に立候補したのは、アルゼンチン、オーストラリア、ボリビア、ブラジル、コロンビア、韓国、ニュージーランド、南アフリカ。韓国は北朝鮮との共催にも関心があるとしている。

 招致登録は4月16日までで、招致ブックや開催合意書などは10月4日が提出期限。開催地は20年3月のFIFA理事会で決まる。

3/19(火) 18:04配信 共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00000119-kyodonews-socc

<W杯出場国「現行32→48」に増の不安>なぜ強行?本音は中国救済措置  

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1: Egg ★ 2019/03/16(土) 18:38:46.90 ID:MuBUh6d49
果たしてうまくいくのだろうか。国際サッカー連盟(FIFA)の理事会は、2022年W杯カタール大会の出場チームを現行の32から48に拡大する件について、近隣国との開催を条件に実行可能と認めた。6月の総会(フランス・パリ)で可決されれば正式に決まる運びだが、危ういムードは消えていない。中東におけるカタールの孤立化が運営に大きな支障をきたすのは不可避で、選手や観客の安全面にも影響を及ぼしかねない状況だ。

 今回の理事会には、FIFA作業グループによる実行可能性の調査報告書が出され、カタール単独での48チーム受け入れは不可能と結論づけられた。出場国拡大の条件は近隣諸国との共同開催。つまり「カタールW杯」から「中東W杯」への変更が必要というわけだ。

 出場チームが32から48に増えれば、試合数も64から80に増える。カタールは7都市12会場での開催を計画してきたが、いきなり16チームも増えると新たなスタジアム建設や運営費など膨大な資金が必要となるため、FIFAは共催を提案する形をとった。

 だが、今の中東情勢では共催は簡単にできることではない。今から3年後のW杯の開催が可能なスタジアムや資金力を持つ国はサウジアラビアやUAE、バーレーンなどが挙げられるが、現在カタールはこの3か国を含めた7か国と国交断絶中。サウジアラビアと対立するイランとの外交関係の拡大などが中東諸国の反感を買ったことが原因で、孤立化が進んでいる。UAEで開催された1月のアジアカップでもカタールのサポーターは入国できず、準決勝のUAE戦でチームがひどいブーイングを浴びせられたのは記憶に新しい。

 そのため、共催国の候補としてはオマーンとクウェートが浮上。ただし、今からW杯開催基準を満たすスタジアムを準備できるかは難しいうえ、カタールとこの2国への移動には問題が残る。クウェートへはペルシャ湾上空を飛べばいいが、UAEとサウジアラビアはカタール航空の領空通過を禁止したため、オマーンへの移動は大幅な迂回を余儀なくされる。移動時間の増加は選手のコンディションにも影響するため、試合実施に向けて公平さを欠く恐れもある。

 そもそも開催国の拡大は26年の米国、カナダ、メキシコ3か国共催大会から行われる予定だったが、FIFAのジャンニ・インファンティノ会長(48)が1大会前倒しでの実現を目指し、急ピッチで議論を進めてきた。背景には「より多くの国に可能性を与えたい」という出場国の多様化があるが、これは建前。本音は“特定国へのW杯出場のチャンスを広げたい”というものだ。

 この対象がアジアであることは明白。特に中国への配慮があるのは否定できない。18年ロシアW杯では12の公式スポンサー中、4社が中国企業。総広告費は900億円超とも言われている。だが肝心の代表チームはアジア予選を突破できず、強化面では日本、韓国、オーストラリアなどに大きく水をあけられている。

 W杯出場国が48になればアジアには8・5枠が与えられる模様で、プレーオフを含めれば最大9か国が出場できることになる。FIFAとすれば“お得意様の救済”に向けて、是が非でも早期実現したい懸案だ。

 実現に向けてはカタールの同意を得ることが前提だが、インファンティノ会長は「(211の)加盟協会の90%が賛成している」と自信を見せている。とはいえ、FIFAの事情に振り回されるチームや選手たちにとっては、決して歓迎できる話ばかりではない。大会の質の低下など本末転倒にならないことを願うばかりだ。

3/16(土) 16:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00000040-tospoweb-socc

【サッカー】<カタールW杯の出場国枠が「48」になる?>「アジア枠」は8枠か8.5枠へと倍増..開催国を加えれば9枠、9.5枠となる計算
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552609530/

カタールW杯、増枠も日本が余裕ではない4つの理由/アジア東西分割予選だと韓国、豪州、北朝鮮、中国と対戦  

1: Egg ★ 2019/03/17(日) 08:50:17.20 ID:Qu4YIAFN9
国際サッカー連盟(FIFA)は15日、米フロリダ州マイアミで理事会を開き、22年ワールドカップ(W杯)カタール大会の出場チームを32から48に拡大する案を、近隣国との共催を条件に実行可能と認めた。6月の総会(パリ)で可決され正式に決まる。

アジアからの出場チームは8以上となり、前回18年ロシア大会までの5から大幅に増える。4年に1度行われるW杯は、米国、カナダ、メキシコが共催する26年大会を48チームで実施することが既に決まっている。
拡大の前倒しを事実上、実現にこぎつけたFIFAのインファンティノ会長は211の加盟協会、連盟の「9割が賛成している」とした。日本にとっては朗報。
アジア予選突破が容易になると思われるが、そう甘い話ばかりではない。W杯8強入りを狙う日本代表に、この出場枠拡大がどう影響するのか? 4点に絞って検証した。

【1】開催国枠どうなる
カタール単独での48チーム受け入れは不可能とされ共催の候補国にはクウェート、オマーンのほか、17年6月から続いているカタールとの断交解除が必要とした上でサウジアラビア、UAE、バーレーンも含まれた。
FIFAはカタールだけでなく、共催国にも開催国枠を与えるか確認が必要としているが、仮に5カ国が開催国として出場した場合はアジアの8枠は3枠に減るのか?? そうなれば一気に、これまでより狭き門に。
1月のアジア杯ではW杯出場経験のないタイやベトナムなどの東南アジア勢が躍進しただけに、日本は予選から一層気が抜けなくなる!?

【2】アジア東西分割予選だと
6月にスタートする予定のアジア予選の方式は未定となっている。日程面などを考慮した場合、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)と同様にほぼ東西分割で行われる案がないともいえない。
アジア連盟は西の中東勢が政治的に力を持つ。西アジア勢には確実に4枠を確保したい思惑がありそう。そうなれば、日本は韓国、オーストラリア、北朝鮮、中国といったW杯出場経験国と戦うことになってしまう。
日韓戦、日中戦などピッチ外の戦いも激化しそうな試合が次々やってくる。W杯出場を懸けた日韓戦は、本大会以上に盛り上がりそう。ちなみに、両国のW杯予選の対戦は97年11月1日のフランス大会予選(日本2-0)が最後。

【3】楽しみ減る?
48カ国に拡大されると、1次リーグ(L)は3チームずつ16組に分かれ、上位2チームが決勝トーナメントに進む方式となる。従来のW杯は、出場すれば少なくとも1次L3試合が保証されたが、
わずか2試合で大会を去る可能性もあるというわけだ。FIFAは48チームが参加することによって、2億6200万ドル(約288億円)の黒字と試算。日本は目標の8強以上に勝ち進むことができればいいが、2試合で終わってしまっては寂しすぎる…。

【4】強豪国増
最大勢力である欧州の出場枠も13から16となり、単純に日本より格上が増える。ロシア大会では4度優勝のイタリア、準優勝3度のオランダが欧州予選で姿を消した。出場枠拡大で、強豪国が予選で姿を消すというケースも減ることになりそうだ。
さらに、出場枠拡大の前倒しをFIFAに提案した南米の出場枠も4から6に。これまではブラジルとアルゼンチンが予選で疲弊してしまうこともあったが、その負担も軽減されそう。W杯8強を目指す日本にとっては、できれば避けて通りたい相手が増えることになる。

◆W杯の出場チーム数 1930年に13チームが参加して第1回大会がウルグアイで開催された。54年スイス大会から16チームで定着、82年スペイン大会からは24チームで争われ、98年フランス大会に現行の32チームに拡大。
この大会はアジアの出場枠が2から3・5に増え、恩恵を受ける形で日本が初出場を果たした。

<22年W杯拡大案の経緯>

▼18年4月 南米連盟が48チーム開催をFIFAに要請。FIFAのインファンティノ会長が「真剣に考えたい」と明言。欧州連盟が各国リーグなどとの日程過密化を懸念し反対表明。
▼同12月 同会長が拡大の是非を19年3月の理事会で決めると明言。
▼19年2月 同会長がクウェートを訪問。
▼同3月 同会長がオマーンを訪問。
▼同3月 FIFA作業グループが実行可能性の肯定的な報告書を提出し、FIFA理事会が拡大案に基本合意。

3/17(日) 7:52配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-03170035-nksports-socc

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【サッカー】<カタールW杯の出場国枠が「48」になる?>「アジア枠」は8枠か8.5枠へと倍増..開催国を加えれば9枠、9.5枠となる計算
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552609530/

【朗報】サッカークラブワールドカップ、ガチの大会に生まれ変わる  

1: 風吹けば名無し 2019/03/16(土) 06:09:00.76 ID:p/DKGGwAp
国際サッカー連盟(FIFA)評議会は15日、2021年からクラブワールドカップ参加チームを24に増やすことを承認した。FIFA公式サイトが伝えている。
FIFAは以前からこれまでのクラブワールドカップを廃止し、4年に一度、24チームが参加するクラブワールドカップを開催することを検討していた。これについて15日の評議会で話し合われ、賛成25票、反対7票で、正式に承認されている。

3チームずつ8つのグループに分かれ、これを勝ち抜いたクラブが決勝トーナメントを戦うことになる。
FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は、「これからが本当のクラブワールドカップになるでしょう。真の世界王者が誕生するのです」と語った。

しかし、ヨーロッパクラブ連盟(ECA)は、クラブワールドカップが新フォーマットに移行する場合、ボイコットも辞さない構えだという。
2021年までに問題は解決するだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190316-00313589-footballc-socc
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カタールW杯改め中東W杯に?米紙が3か国共催の可能性!出場国48か国なら試合数増加は避けられない  

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1: Egg ★ 2019/03/12(火) 23:30:21.39 ID:UG4s7+Aa9
国際サッカー連盟(FIFA)はカタールW杯の開催国見直しを視野に入れているようだ。出場国を48か国に拡大すれば試合数の増加は避けられないため、オマーンとクウェートの会場使用を検討していると、アメリカ『ニューヨーク・タイムズ』が報じている。

 FIFAは現在、1998年のフランス大会から32か国制で行っていたW杯を48か国に広げるという計画を進行中。当初は複数国で共催が見込まれる2026年大会での導入を目指していたが、ジャンニ・インファンティーノ会長は2022年大会への前倒しを提案している。

 しかし、問題となるのが会場の選定だ。カタールでは急ピッチでスタジアム建設が進められているが、48か国で大会を進めるのに十分なスタジアムの数はない。記事によると、そこに浮上したのがこの“中東共催”の案だ。

 カタールは2017年夏から、周辺のイスラム国家7か国と国交断絶中にあり、UAE、サウジアラビア、バーレーンといった近隣国との協力はできない模様。そこでアラブ諸国の中でも国交が続いているクウェート、オマーンの両国に白羽の矢が立ったようだ。

 FIFAは今月、アメリカ・マイアミで理事会を開催する予定だったが、この件の最終決定は6月に行われる年次総会までもつれ込む見込みだという。

2019年3月12日 20時9分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16122477/

<FIFA会長>新クラブW杯開催とコンフェデ杯廃止を推進へ  

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1: Egg ★ 2019/03/11(月) 10:55:15.21 ID:xivJP5Lw9
国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は、来週に米マイアミで開かれる理事会で、新たなフォーマットのクラブW杯(FIFA Club World Cup)の計画を加速させ、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup)の廃止を進めたいと考えている。ドイツ公共放送ZDFが10日に報じた。 
  
 14日と15日に開かれる理事会でインファンティーノ会長は、クラブW杯の参加チーム数を現行の7から欧州の12チームを含む24に拡大する方針について議論を深めたいと考えている。

 またインファンティーノ会長は、W杯ホスト国で大会前年に開催されるコンフェデレーションズカップの廃止を望んでいるという。

 ZDFの報道によると、新たなクラブW杯は2022年W杯カタール大会(2022 World Cup)前年の2021年から開催される見通しだという。これに対して欧州サッカー連盟(UEFA)は、過密日程を理由に2021年からの実施に反対している。

 FIFAの理事を務めるブラジル人のフェルナンド・サルネイ(Fernando Sarney)氏はZDFに対し、「その通りだ。そういう方向になるだろう。われわれは(現行のフォーマットの)クラブW杯に別れを告げたいと思っているし、そういう決定をするつもりだ」とコメントしている。

 一方、インファンティーノ会長は世界規模のネーションズリーグ導入の計画については先送りしたいと考えているという。【翻訳編集】 AFPBB News

3/11(月) 10:50配信 AFP時事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000008-jij_afp-socc

<女子W杯>フランス大会で賞金倍増!「参加国に対する分配額は総額約56億円」 

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1: 2018/10/27(土) 16:36:34.03 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は26日、
来年開催される女子サッカーW杯フランス大会(FIFA Women's World Cup 2019)で、大会賞金を倍増すると発表した。

ルワンダの首都キガリで行われた理事会を終えて会見に臨んだインファンティーノ会長は、「賞金は1500万ドル(約17億円)から3000万ドル(約34億円)に倍増する」とし、
参加24か国に対する分配額は賞金と準備金を合わせて総額5000万ドル(約56億円)になると明かした。

準備金の内訳は、各国がW杯開幕前の親善試合を開催するための援助としての1150万ドル(約13億円)と、
大会に選手を送り出したクラブへの補償金としての850万ドル(約9億5000万円)となっている。
会長によると、これはカナダで行われた「2015年大会の3倍以上の額となる」という。

しかしながら、国際プロサッカー選手協会連盟(FIFPro)は、男女平等を達成するためには、さらなる増額が必要になると訴えている。

比較すると、今夏32か国が参加して行われたW杯ロシア大会(2018 World Cup)の賞金総額は4億ドル(約450億円)で、
W杯ブラジル大会(2014 World Cup)よりも4800万ドル(約54億円)増額された。優勝したフランスの賞金は、3800万ドル(約43億円)となっている。

女子W杯フランス大会は、2019年6月7日から7月7日にかけて行われる。

10/27(土) 15:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000022-jij_afp-socc

写真
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