Samurai Goal

名古屋グランパス


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なぜ勝てない!?名古屋グランパス“不調過ぎる”14戦未勝利、風間監督の思いとは? 

1 2018/07/21(土) 00:53:06.45 _USER9
ポゼッション率では上回るも…

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良い意味でも、悪い意味でも“らしさ”が表われていた。
 
 中断明けの一戦での名古屋のパフォーマンスのことだ。敵地・埼玉スタジアムに乗り込んだ浦和とのゲームは、CKから3失点。1-3で敗れ、14戦未勝利となった。もっとも序盤から持ち前のパスサッカーを展開。風間八宏監督もチームのパフォーマンスを評価する

 
「今日はふたつあります。ひとつは我々の姿が戻って来たなという確信。それと、ほとんどの時間を自分たちでコントロールしながら悪い時間にミスを含めて(点を)取られてしまった。やっぱり90分を続けるのは非常に難しいということ」
 
 15試合を終えてわずか3勝。リーグワーストの失点数を数え、最下位でロシア・ワールドカップによる中断期間に入った名古屋は、柏の中谷進之介、川崎のエドゥアルド・ネット、FC東京の丸山祐市を獲得する積極的な補強(7月19日には松本の前田直輝も獲得)を見せた。ただ一方で、チームスタイルは崩さず、ボールを大切にする“風間流”のブラッシュアップを図ってきた。
 
 現に浦和戦では、豪快なミドルで一矢報いたガブリエル・シャビエルも「失っていた自信を取り戻せつつある」と、リーグ再開に向けて明るい表情を見せていた。
 
「中断期間でのトレーニングの成果は浦和戦で現われたのか?」試合後に風間監督に質問をぶつけても、こう答えが返ってきた。
 
「(成果は)感じていますね。90分ではまだまだですが、自分たちが自信を持ってボールを保持しながら、また相手を見ながらサッカーができたとは思います。全体の守備としても何回か危ないところもありましたが、多少良くなってきたと感じました」
 
 指揮官の言葉通り、ポゼッション率で相手を大きく上回り、個々の技術力の高さも光った。80分から途中出場したキャプテンの佐藤寿人も「セットプレーからやられましたが、自分たちが悪いサッカーをしていたかと言われれば、決してそうではなかった」と、一定の手応えを口にした。目指すスタイル、そしてそれをぶれずに追求する強い覚悟は感じられたゲームであった。
 
しかし、だ。ボールを回せど、縦へのくさびが通る回数は少なく、ゴールは遠い。選手間の距離は良かったものの、攻撃は中央に寄りがちで、浦和の堅い守備ブロックに撥ね返された。明確な目標はあるが、道半ば、それが名古屋の現状なのだろう。


つづく

7/20(金) 6:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00044193-sdigestw-socc

【悲報】名古屋G『猛暑日続くので暫くファンサービスを中止します!!』 

キャプチャ
1 2018/07/17(火) 19:34:14.41 _USER9
名古屋グランパスは17日、当面の間にわたってファンサービスを中止すると発表した。選手のコンディション、
見学者の健康を考慮したものだという。

気象庁によると、愛知県内では7月8日に最高気温30度を突破して以降、夏日が続いている。また、14日から
4日間連続で猛暑日を記録。週間予想では、1週間後まで最高気温が下回る日が一度もない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-01656276-gekisaka-socc

【前代未聞】異例の“PK戦やり直し”『名古屋×奈良』でルール適用ミス!! 

キャプチャ
1 2018/06/11(月) 16:04:11.97 _USER9
天皇杯サッカー、異例のPK戦やり直しに 協会が会見へ

 日本サッカー協会は11日、6日に名古屋市で行われた天皇杯全日本サッカー選手権2回戦のJ1名古屋―奈良クラブ(奈良県代表)で、「担当審判員による明らかな競技規則の適用ミスがあったことが確認された」と発表した。
 試合は90分を終えて1―1。延長でも決着がつかず、PK戦の末、奈良クが5―4で勝利したが、PK戦そのものを最初からやり直す異例の措置となるという。
 同協会は11日午後5時から記者会見を開く。

 日本協会はこの件について、国際サッカー評議会(IFAB)に確認した上で、11日、臨時の天皇杯実行委員会を開催。
 PK戦を1人目からやり直すことを決めたという。
 試合を終えて数日後にPK戦だけをやり直すのは、世界的にみても極めて異例。

朝日新聞DIGITAL 2018年6月11日15時46分
https://www.asahi.com/articles/ASL6C4JH0L6CUTQP01F.html

「監督をクビにしない!!」ブーイングを浴びながらも低迷中の名古屋を社長が後押し!! 

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1   2018/05/20(日) 19:59:21.44 _USER9
名古屋は中断前ラストゲームの柏戦に2―3で敗れた。13戦未勝利(3分け10敗)で断トツの最下位のまま、中断期間に突入した。

 試合後、サポーターのブーイングを浴びた小西工己社長は「今はグランパスの基盤作りをしている段階。プロなので時間がかかるで済ませてはいけないが、一朝一夕でできるものではない。今季は右に行っても左に行っても、どんな状況になっても代えることはない」と今季は監督交代しないことを明言した。

 大森征之スポーツダイレクターも「非常に厳しい勝ち点。監督がやるサッカーをするには、質の高い選手をそろえないといけない。何も決まっている段階ではないが、足りないところを補いたい」と夏の補強を示唆した。

 開幕15試合目で日本人初ゴールを奪ったFW玉田は「全てに対して、選手1人1人が気持ちを入れてやるしかない」と語った。

スポーツ報知 5/20(日) 19:10
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000188-sph-socc

【ルヴァン杯】手抜き試合?G大阪、名古屋にボロ負けww 

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1   2018/05/16(水) 20:57:53.73 _USER9
FC東京 0-1 仙台
[得点者]
30' オウンゴール(仙台)

スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:6,016人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051601/live/#live


横浜FM 2-1 新潟
[得点者]
14' ミロシュ デゲネク(横浜FM)
23' ターレス     (新潟)
41' 扇原 貴宏    (横浜FM)

スタジアム:ニッパツ三ツ沢球技場
入場者数:6,303人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051602/live/#live


札幌 0-3 清水
[得点者]
48' 鄭 大世      (清水)PK
51' 長谷川 悠     (清水)
68' ミッチェル デューク(清水)

スタジアム:札幌厚別公園競技場
入場者数:4,427人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051603/live/#live


甲府 0-1 磐田
[得点者]
8' 櫻内 渚(磐田)

スタジアム:山梨中銀スタジアム
入場者数:5,154人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051604/live/#live


浦和 1-0 広島
[得点者]
76' 李 忠成(浦和)
スタジアム:埼玉スタジアム2002
入場者数:17,530人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051605/live/#live



G大阪 1-4 名古屋
[得点者]
15' 畑尾 大翔(名古屋)
20' 長沢 駿 (G大阪)
24' 内田 健太(名古屋)
41' 児玉 駿斗(名古屋)
48' 内田 健太(名古屋)

スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
入場者数:9,907人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051606/live/#live


湘南 2-0 長崎
[得点者]
35' 端戸 仁  (湘南)
37' 鈴木 国友 (湘南)

スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
入場者数:6,273人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051607/live/#live


神戸 1-1 鳥栖
[得点者]
67' 安在 和樹     (鳥栖)
90+4' ハーフナー マイク(神戸)

スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:4,017人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051608/live/#live

ルヴァン杯
https://www.jleague.jp/standings/leaguecup/

【ブーイング】完封負けを喫した名古屋。試合後サポーターから怒号が... 

1   2018/05/12(土) 22:19:59.52 _USER9
<明治安田生命J1:長崎3-0名古屋>◇第14節◇12日◇トラスタ

 3失点の大敗で12試合勝ちなしの名古屋グランパス。試合後は、サポーターからブーイングを浴びた。

 「戦う気持ちがあるのか」「このまま信じていいのかよ」。怒号が飛び交う。言い訳のしようもない完敗だった。

 序盤から集中力を欠き、ミスを連発。後半4分、DFがパスカットされ、2点目を奪われるなど精彩を欠き、風間八宏監督(56)は「集中力の欠如。もっと戦う姿勢を見せないと」と敗因を語った。

 指揮官は、さらに「いつも言っていることを、各自がしっかりやってくれないと。自信を持って崩すサッカーへ、意識を変えないといけない」と話した。

日刊スポーツ 5/12(土) 19:18配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00206680-nksports-socc

写真
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・「闘えなければ何も起こらない」名古屋・風間監督が選手の淡白さを厳しく指摘

 ここ2試合連続でドローに持ち込でいただけに、勝って上昇気流に乗りたい名古屋だったが、敵地で完敗を喫してしまった。

 名古屋の風間八宏監督は、試合後のフラッシュインタビューで長崎戦を振り返り、「2つのミス、前後半立ち上がりに集中力の欠如から失点してしまい、追いかける形となってしまった。個人個人のところで立て直さなければいけなかったが、それがなかなか時間が勝ってしまった」と、前後半いずれも序盤で早々に失点したことを悔やんだ。

 さらに風間監督は、「それから一番大事なところ、闘うということが欠如していた。そういう試合だった」と、選手たちの淡白な戦いぶりを、厳しく指摘。とりわけ前半は、長崎の激しい前線からの守備によって持ち前のパスワークを封じられ、全体が自陣へと押し込められる一方的な展開に。GKランゲラックが幾度となくピンチを救ったものの、反撃への活路は見いだせなかった。

 後半は「前に選手が行かないので、システムの中で前に選手を活かせる、前に人数を増やすようにした」と指揮官が言う通り、システム変更によって、流れを掴みかける時間帯もあったが、それでも「何回も言うように闘えなければ何も起こらないということ」と、1点も返せず完封負けを喫したチームの不甲斐なさを嘆いた。

 また次節に向けては、「前を向いてどんどんやっていくしかない。次は、今日闘えなかったぶん、本気で全力で闘わせなければいけない」とコメントしている。

サッカーダイジェスト 5/12(土) 16:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180512-00040234-sdigestw-socc

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【急募】名古屋グランパスが生き残る方法教えて!! 

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“プロの洗礼”槙野に1対1で負けた大学生FW榎本・名古屋 

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<YBCルヴァン杯:浦和2-0名古屋>◇1次リーグ◇9日◇埼玉

 名古屋グランパスの特別指定選手のFW榎本大輝(21=愛知・東海学園大4年)は、公式戦にデビューした浦和レッズ戦でフル出場を果たしたが、試合後「(プロの)洗礼っすね」と苦笑いを浮かべた。

【続く】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00203776-nksports-socc

【動画あり】「名古屋×横浜F」決定機が多かった試合はドローで終了!! 

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1   2018/05/05(土) 21:04:01.65 _USER9
名古屋 1-1 横浜FM
[得点者]
26' 喜田 拓也(横浜FM)
75' ジョー  (名古屋)

スタジアム:豊田スタジアム
入場者数:38,280人


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

【異常事態】11試合連続で日本人のゴール無し...名古屋はどうなるのか 

1   2018/04/29(日) 13:35:25.55 _USER9
J1名古屋グランパスは28日のリーグ第11節、敵地FC東京戦で2-3と敗れた。元ブラジル代表FWジョー、ブラジル人DFホーシャがゴールを決めたが一歩及ばずに最下位に沈んでいる。今季リーグ戦11試合を終えてチーム総得点11のなか、全てが外国籍助っ人選手によるもので、いまだ日本人選手のゴールなし。チームも低迷するなど異常事態に陥っている。

 昨季からからチームを率いる風間八宏監督は、2012年から2016年まで川崎フロンターレを指揮し、攻撃的なサッカーでリーグを席巻。華麗なパスサッカーは多くの人から高い評価を得ていた。昨季J2に降格した名古屋の監督に就任すると、リーグトップの85得点を叩き出した。

 1年でJ1に復帰したなか、元ブラジル代表FWジョーをはじめ、MF長谷川アーリアジャスールなど実力者を補強。攻撃サッカーが花開くかと思われたが、ここまでJ1で苦戦を強いられている。

 守備面はもともと課題と見られており、11節終了時の総失点23はリーグ最多。一方の総得点は11で中位クラスながら、問題はその内訳だ。リーグ全34節中、約3分の1を消化し、得点者はわずか三人のみ。ジョーが4得点、MFガブリエル・シャビエルが4得点、DFホーシャが3得点で、日本人選手からはいまだゴールが生まれていない。

 攻撃サッカーが期待さえたチームにあって、日本人選手が不発という不測の事態に陥っており、チームの成績にも大きく影響を及ぼしている。

名古屋グランパス「2018年J1リーグ成績と得点者」

■名古屋の今季J1リーグ成績(第11節終了時点)
1節 G大阪(A) ○3-2  G・シャビエル、ホーシャ、ジョー
2節 磐田(H) ○1-0 G・シャビエル
3節 湘南(A) △0-0
4節 川崎(H) ●0-1
5節 鳥栖(A) ●2-3 G・シャビエル2
6節 札幌(A) ●0-3
7節 仙台(H) ●2-3 ジョー2 (1PK)
8節 鹿島(A) ●0-2
9節 神戸(A) ●0-3 
10節 清水(H) ●1-3 ホーシャ
11節 FC東京(A) ●2-3 ジョー、ホーシャ

4/28(土) 20:47配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00100658-soccermzw-socc


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