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名古屋グランパス


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名古屋グランパス、4月28日広島戦に平成生まれ1万人無料招待 平成最後のJリーグ企画  

1: ばーど ★ 2019/03/18(月) 09:55:09.48 ID:DHJjr9Sv9
名古屋グランパスは15日、平成最後のJリーグ企画として、4月28日サンフレッチェ広島戦(豊田ス)で平成生まれ1万人を無料招待すると発表した。

平成3年(1991年)に発足し、平成5年(1993年)にJリーグが開幕。「平成」に生まれ「平成」という時代と共に歩んできたことから、今回の企画に至ったという。第1次受け付け開始は3月16日午後12時から。

3/16(土) 11:19
日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-03150785-nksports-socc
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Jリーグ/J1序盤戦の明暗鮮明!公式戦無敗が2クラブ、未勝利2クラブ&唯一の全敗クラブは?  

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1: Egg ★ 2019/03/11(月) 22:30:52.72 ID:VHtplFMf9
■名古屋と横浜FMが好スタート、元スペイン代表FWトーレスを擁する鳥栖が大不振

J1リーグの18クラブが開幕から3試合を終え、ルヴァンカップ1試合、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)1試合と合わせて公式戦4試合を消化した。リーグ2連覇中の川崎フロンターレが苦戦を強いられているなか、2クラブがいまだ公式戦無敗と好調をキープしている一方、1クラブが全敗と大不振に陥っている。 
 
 9日・10日にJ1第3節が各地で行われ、J1の18クラブはそれぞれ4試合の公式戦を終えた。そのなかでいまだ公式戦無敗をキープしているのが、名古屋グランパスと横浜F・マリノスの2クラブだ。

 昨季のJ1得点王FWジョーを擁する名古屋はリーグ3連勝で首位に立ち、ルヴァン杯でもヴィッセル神戸に2-2と引き分けて3勝1分と好スタートを切った。一方の横浜FMは新戦力FWエジガル・ジュニオが早くも3ゴールと活躍するなどリーグ戦2勝1分で3位につけ、ルヴァン杯では北海道コンサドーレ札幌に1-1と引き分けている。

 無敗が続く2クラブとは好対照なのが、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが所属するサガン鳥栖だ。リーグ戦3戦全敗、唯一の無得点で最下位に沈んでおり、ルヴァン杯でもベガルタ仙台に1-3と完敗。ここまで4戦全敗と不振に陥っており、早急な立て直しが求められる状況だ。

 また未勝利が続く2クラブが、リーグ2連覇中の王者・川崎フロンターレと清水エスパルス。川崎はシーズン開幕の前哨戦と言える富士ゼロックス・スーパーカップで浦和レッズに1-0と勝利したが、リーグ開幕前の一発勝負ということで今回はノーカウントとしている。リーグ戦は3試合連続ドローで、ACLでは上海上港に0-1と敗れるなど、いまだ調子が上がらずにいる。

 またヤン・ヨンソン監督率いる清水は、開幕直前に昨季11ゴールのFWドウグラスが不整脈の治療のために一時帰国する誤算もあり、ここまで1分3敗と低迷。日本代表FW北川航也らを擁するなか、どのように巻き返すのかが注目される。

3/10(日) 20:05配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00175250-soccermzw-socc

名古屋が開幕3連勝!またも計5得点生まれたG大阪との打ち合い制す 

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あの8番は何者だ?シミッチの衝撃。風間グランパス勝敗のカギはC大阪による“スペシャリスタ対策”か 

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鳥栖トーレス、目にも留まらぬ“弾丸シュート”も… ポスト直撃に頭を抱えて悔しさ発露 

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<ジョー2発、トーレス不発>開幕戦 快勝の名古屋グランパスが旋風を起こす予感 

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1: Egg ★ 2019/02/24(日) 07:40:58.75 ID:F9TIer+G9
昨シーズンのJリーグ得点王ジョーを擁し、さらに堅実な補強をした名古屋グランパス。開幕戦の相手は、ルイス・カレーラス新監督を迎え、昨シーズンの堅守速攻から攻撃的なサッカーにスタイルを変えようとしているサガン鳥栖だった。

 試合は予想どおり、名古屋が主導権を握るが、鳥栖の堅い守りを崩せない。頼みのジョーは何もできないまま、前半を折り返した。

 試合が動いたのは後半18分。丸山祐市の縦パスを受けたジョーが、左手で相手DFをブロックしながら反転してシュート。ボールは右ポストに当たってゴールに吸い込まれていった。さらに後半32分、新戦力ジョアン・シミッチの縦パスに、鳥栖から移籍してきた吉田豊が抜け出しクロス。再びジョーがヘッドで決めた。その後も途中交代で出場した相馬勇起、和泉竜司がゴールを決め、4-0で快勝した。


 勝敗を決めたのは両チームのエースストライカーの出来と言っていい。鳥栖のフェルナンド・トーレスは前半、2度のチャンスを決めきれず、後半10分の決定機もポストに当ててしまった。一方、前半は眠っていたかのようなジョーは最初のチャンスを決め、一気に流れを引き寄せた。

 また、名古屋の新戦力の活躍も見逃せない。とくにボランチに入ったシミッチは、2点目の起点になっただけではなく、3点目の相馬のゴールもアシストした。シミッチはエドゥアルドネットの故障で急遽、補強した選手で、二次キャンプから合流したばかり。しかし、ゲームメイク力はネットよりも上。大きな戦力になりそうだ。

 さらに、FC東京から移籍してきた米本拓司も、ボール奪取と危機察知能力の高さで鳥栖の攻撃を止め、存在感を示した。2点目のアシストを決めた吉田を含めて、新戦力3人の加入で、選手層が厚くなったのはもちろん、チーム力も確実に上がっている。

 今季の「3強」と言われるクラブの開幕節は、川崎フロンターレ、浦和レッズが引き分け、鹿島アントラーズはJ1に復帰した大分トリニータに敗れた。そんななか、エースの2得点、新戦力の活躍、懸念されていた守備も完封と、最高のスタートを切ったのが名古屋。このまま波に乗れば、何かが起こるのでは、と予感させるチームだ。

2/24(日) 6:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190224-00010000-sportiva-socc

今年も爆発を予感させる開幕戦2ゴール…名古屋FWジョー「期待以上の試合」 

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名古屋・風間監督「4番バッターが打席に必ず立つわけではない」 開幕戦の鳥栖・トーレス封じに自信  

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1: ニーニーφ ★ 2019/02/22(金) 09:39:59.59 ID:V2GBPXs39
 公式会見で風間監督は「4番バッターが打席に必ず立つというのではない」と野球の打順を用いる表現で、
鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンドトーレス対策を語った。

 「サッカーというのは1人でやるものじゃないので、どちらが有利にゲームを進めるかで目立つ選手が変わってくる」。
トーレスへパスが回るからピンチになる。ならば、ボールがトーレスに渡らなければいいのだ。

 高いボール保持率に裏付けされたゲーム支配を狙うのが風間サッカー。
「自分たちが主導権を握ってやれば相手どうこうというのは関係ない。
守備のために守備をする訳ではないし、とにかくゴールを取るために敵陣でサッカーをしたい」と語った。

 スローガンを「貫く Go upward」と掲げる3年目の指揮官。
まずはトーレスの存在を消し去って勝ち点3を手に入れる。
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201902/CK2019022202000113.html



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