Samurai Goal

名古屋グランパス


スポンサード リンク





「監督をクビにしない!!」ブーイングを浴びながらも低迷中の名古屋を社長が後押し!! 

38701_ext_04_0
1   2018/05/20(日) 19:59:21.44 _USER9
名古屋は中断前ラストゲームの柏戦に2―3で敗れた。13戦未勝利(3分け10敗)で断トツの最下位のまま、中断期間に突入した。

 試合後、サポーターのブーイングを浴びた小西工己社長は「今はグランパスの基盤作りをしている段階。プロなので時間がかかるで済ませてはいけないが、一朝一夕でできるものではない。今季は右に行っても左に行っても、どんな状況になっても代えることはない」と今季は監督交代しないことを明言した。

 大森征之スポーツダイレクターも「非常に厳しい勝ち点。監督がやるサッカーをするには、質の高い選手をそろえないといけない。何も決まっている段階ではないが、足りないところを補いたい」と夏の補強を示唆した。

 開幕15試合目で日本人初ゴールを奪ったFW玉田は「全てに対して、選手1人1人が気持ちを入れてやるしかない」と語った。

スポーツ報知 5/20(日) 19:10
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000188-sph-socc

【ルヴァン杯】手抜き試合?G大阪、名古屋にボロ負けww 

7bab57f7494c1043b11a7a31dad81bd7
1   2018/05/16(水) 20:57:53.73 _USER9
FC東京 0-1 仙台
[得点者]
30' オウンゴール(仙台)

スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:6,016人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051601/live/#live


横浜FM 2-1 新潟
[得点者]
14' ミロシュ デゲネク(横浜FM)
23' ターレス     (新潟)
41' 扇原 貴宏    (横浜FM)

スタジアム:ニッパツ三ツ沢球技場
入場者数:6,303人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051602/live/#live


札幌 0-3 清水
[得点者]
48' 鄭 大世      (清水)PK
51' 長谷川 悠     (清水)
68' ミッチェル デューク(清水)

スタジアム:札幌厚別公園競技場
入場者数:4,427人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051603/live/#live


甲府 0-1 磐田
[得点者]
8' 櫻内 渚(磐田)

スタジアム:山梨中銀スタジアム
入場者数:5,154人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051604/live/#live


浦和 1-0 広島
[得点者]
76' 李 忠成(浦和)
スタジアム:埼玉スタジアム2002
入場者数:17,530人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051605/live/#live



G大阪 1-4 名古屋
[得点者]
15' 畑尾 大翔(名古屋)
20' 長沢 駿 (G大阪)
24' 内田 健太(名古屋)
41' 児玉 駿斗(名古屋)
48' 内田 健太(名古屋)

スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
入場者数:9,907人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051606/live/#live


湘南 2-0 長崎
[得点者]
35' 端戸 仁  (湘南)
37' 鈴木 国友 (湘南)

スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
入場者数:6,273人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051607/live/#live


神戸 1-1 鳥栖
[得点者]
67' 安在 和樹     (鳥栖)
90+4' ハーフナー マイク(神戸)

スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:4,017人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/051608/live/#live

ルヴァン杯
https://www.jleague.jp/standings/leaguecup/

【ブーイング】完封負けを喫した名古屋。試合後サポーターから怒号が... 

1   2018/05/12(土) 22:19:59.52 _USER9
<明治安田生命J1:長崎3-0名古屋>◇第14節◇12日◇トラスタ

 3失点の大敗で12試合勝ちなしの名古屋グランパス。試合後は、サポーターからブーイングを浴びた。

 「戦う気持ちがあるのか」「このまま信じていいのかよ」。怒号が飛び交う。言い訳のしようもない完敗だった。

 序盤から集中力を欠き、ミスを連発。後半4分、DFがパスカットされ、2点目を奪われるなど精彩を欠き、風間八宏監督(56)は「集中力の欠如。もっと戦う姿勢を見せないと」と敗因を語った。

 指揮官は、さらに「いつも言っていることを、各自がしっかりやってくれないと。自信を持って崩すサッカーへ、意識を変えないといけない」と話した。

日刊スポーツ 5/12(土) 19:18配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00206680-nksports-socc

写真
no title


・「闘えなければ何も起こらない」名古屋・風間監督が選手の淡白さを厳しく指摘

 ここ2試合連続でドローに持ち込でいただけに、勝って上昇気流に乗りたい名古屋だったが、敵地で完敗を喫してしまった。

 名古屋の風間八宏監督は、試合後のフラッシュインタビューで長崎戦を振り返り、「2つのミス、前後半立ち上がりに集中力の欠如から失点してしまい、追いかける形となってしまった。個人個人のところで立て直さなければいけなかったが、それがなかなか時間が勝ってしまった」と、前後半いずれも序盤で早々に失点したことを悔やんだ。

 さらに風間監督は、「それから一番大事なところ、闘うということが欠如していた。そういう試合だった」と、選手たちの淡白な戦いぶりを、厳しく指摘。とりわけ前半は、長崎の激しい前線からの守備によって持ち前のパスワークを封じられ、全体が自陣へと押し込められる一方的な展開に。GKランゲラックが幾度となくピンチを救ったものの、反撃への活路は見いだせなかった。

 後半は「前に選手が行かないので、システムの中で前に選手を活かせる、前に人数を増やすようにした」と指揮官が言う通り、システム変更によって、流れを掴みかける時間帯もあったが、それでも「何回も言うように闘えなければ何も起こらないということ」と、1点も返せず完封負けを喫したチームの不甲斐なさを嘆いた。

 また次節に向けては、「前を向いてどんどんやっていくしかない。次は、今日闘えなかったぶん、本気で全力で闘わせなければいけない」とコメントしている。

サッカーダイジェスト 5/12(土) 16:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180512-00040234-sdigestw-socc

写真no title

【急募】名古屋グランパスが生き残る方法教えて!! 

5a8f9cf2da86a

“プロの洗礼”槙野に1対1で負けた大学生FW榎本・名古屋 

20180510-00203776-nksports-000-3-view

<YBCルヴァン杯:浦和2-0名古屋>◇1次リーグ◇9日◇埼玉

 名古屋グランパスの特別指定選手のFW榎本大輝(21=愛知・東海学園大4年)は、公式戦にデビューした浦和レッズ戦でフル出場を果たしたが、試合後「(プロの)洗礼っすね」と苦笑いを浮かべた。

【続く】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00203776-nksports-socc

【動画あり】「名古屋×横浜F」決定機が多かった試合はドローで終了!! 

2018-05-05
1   2018/05/05(土) 21:04:01.65 _USER9
名古屋 1-1 横浜FM
[得点者]
26' 喜田 拓也(横浜FM)
75' ジョー  (名古屋)

スタジアム:豊田スタジアム
入場者数:38,280人


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

【異常事態】11試合連続で日本人のゴール無し...名古屋はどうなるのか 

1   2018/04/29(日) 13:35:25.55 _USER9
J1名古屋グランパスは28日のリーグ第11節、敵地FC東京戦で2-3と敗れた。元ブラジル代表FWジョー、ブラジル人DFホーシャがゴールを決めたが一歩及ばずに最下位に沈んでいる。今季リーグ戦11試合を終えてチーム総得点11のなか、全てが外国籍助っ人選手によるもので、いまだ日本人選手のゴールなし。チームも低迷するなど異常事態に陥っている。

 昨季からからチームを率いる風間八宏監督は、2012年から2016年まで川崎フロンターレを指揮し、攻撃的なサッカーでリーグを席巻。華麗なパスサッカーは多くの人から高い評価を得ていた。昨季J2に降格した名古屋の監督に就任すると、リーグトップの85得点を叩き出した。

 1年でJ1に復帰したなか、元ブラジル代表FWジョーをはじめ、MF長谷川アーリアジャスールなど実力者を補強。攻撃サッカーが花開くかと思われたが、ここまでJ1で苦戦を強いられている。

 守備面はもともと課題と見られており、11節終了時の総失点23はリーグ最多。一方の総得点は11で中位クラスながら、問題はその内訳だ。リーグ全34節中、約3分の1を消化し、得点者はわずか三人のみ。ジョーが4得点、MFガブリエル・シャビエルが4得点、DFホーシャが3得点で、日本人選手からはいまだゴールが生まれていない。

 攻撃サッカーが期待さえたチームにあって、日本人選手が不発という不測の事態に陥っており、チームの成績にも大きく影響を及ぼしている。

名古屋グランパス「2018年J1リーグ成績と得点者」

■名古屋の今季J1リーグ成績(第11節終了時点)
1節 G大阪(A) ○3-2  G・シャビエル、ホーシャ、ジョー
2節 磐田(H) ○1-0 G・シャビエル
3節 湘南(A) △0-0
4節 川崎(H) ●0-1
5節 鳥栖(A) ●2-3 G・シャビエル2
6節 札幌(A) ●0-3
7節 仙台(H) ●2-3 ジョー2 (1PK)
8節 鹿島(A) ●0-2
9節 神戸(A) ●0-3 
10節 清水(H) ●1-3 ホーシャ
11節 FC東京(A) ●2-3 ジョー、ホーシャ

4/28(土) 20:47配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00100658-soccermzw-socc


no title




〈負け惜しみ?〉名古屋・風間監督がジャッジへの不満を露わに!! 

IMG_0096-800x534
1   2018/04/28(土) 18:29:12.11 _USER9
[J1リーグ11節]FC東京3-2名古屋/4月28日/味スタ

 敵地で撃ち合いに敗れた名古屋が8連敗を喫した。

 2位のFC東京を相手に試合の主導権を握った時間帯もあった名古屋だが、38分の勝ち越し点と後半立ち上がり46分の3失点目と、要所でカウンターを沈められてしまった。

 試合後、フラッシュインタビューに応じた名古屋の風間八宏監督は、「いろんなアクシデントがあったなかで、選手はよくやったと思います。ただ、まあ今日は敵が多すぎました」と語り、ジャッジへの不信感を匂わせた。

 さらに、上位チーム相手に良い流れを作り出したものの、「自分たちが主導権を握っても最終的には無理だった。そこは本当に選手を讃えたい。それ(ジャッジの部分)に関しては、見れば分かると思います。誰でも分かると思います」と、決定的な局面での不当なジャッジが展開を左右したとした。

 しかし最終的には「それ以上何を言ってもしょうがないと思うんで。ただ選手たちはそれでもブレずに最後までやったのはすごく大きな進歩だと思う。(連戦も)すぐですから、また前を向いてやります」と気を取り直して、次節の試合を見据えていた。

4/28(土) 18:13配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00039549-sdigestw-socc

名古屋グランパス風間監督に批難殺到...敗因は守備の悪さ? 

 PK2018042602100026_size0

名古屋グランパスは後半にDFホーシャのゴールで反撃したものの、1-3で清水に敗戦。24年ぶりとなる7連敗を喫した。

 首位の広島はFC東京に1-3で敗れて、今季リーグ戦初黒星。連勝は5で止まった。3位の川崎は鳥栖に2-0で快勝。4位の札幌は横浜Mに2-1で勝ち、7戦負けなしとした。磐田は長崎に1-2で敗れた。

 連敗という沼の底が見えない。リーグ戦6戦勝ちなしの清水に、1-3の完敗を喫し、1994年以来、24年ぶりの7連敗。試合後のスタンドからは容赦のないブーイングが浴びせられた。

 「もったいないゲーム…」と風間八宏監督(56)。試合後の会見では反省の言葉が口を突く。「自分たちのいい時間に、ミスで点を与えてしまった」。最後まで厳しい表情のままだった。

 またしても、先手を打たれた。2本のシュートしか打てなかった前半は粘り強い守りで持ちこたえていた。

 しかし、終了間際、カウンターから清水のFW北川に仕留められて、失点。10試合を終えた時点で先制点を許したのは7試合目。MF長谷川は「しっかり無失点に抑えて仕切り直せていれば…」と悔やんだ。


http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201804/CK2018042602000120.html

【Jリーグ】絶不調は監督の責任?名古屋グランパスが復活するには!! 

2017-12-03-nagoya-kazama-yahiro_5dczj2w3ybmxzoe6qt8s4w4p

名古屋の追い上げムードは長く続かなかった。後半37分にホーシャのゴールで1点差に迫ったものの、その4分後に痛恨の3失点目。風間監督は「自分たちでいい時間帯をつくったが…」と悔しそうにつぶやいた。

 7連敗は9連敗した1994年以来、24年ぶりの屈辱となった。今季初先発となった佐藤は「今はなかなか引き分けることも難しいが、アウェーで勝ち点1でも取らなければ」。28日のF東京戦へ目を向けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000163-jij-spo


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索