Samurai Goal

吉田麻也


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岡崎慎司が今季初出場!対する吉田麻也はベンチ外で“日本人対決”ならず!! 

1 2018/08/26(日) 02:48:34.07 _USER9
8/26(日) 1:08配信
日本人対決はお預け…岡崎が今季初出場のレスター、劇的V弾でセインツ下して2連勝

[8.25 プレミアリーグ第3節 サウサンプトン1-2レスター・シティ]

 プレミアリーグは25日、第3節を行った。セント・メリーズ・スタジアムではDF吉田麻也の所属するサウサンプトンとFW岡崎慎司のレスター・シティが対戦し、2-1でレスターが勝利した。吉田がベンチ外のため、日本人対決は実現しなかったが、今季初のベンチ入りとなった岡崎は、後半43分からピッチに立った。

 前半はレスターのGKカスパー・シュマイケルの好セーブもあってスコアレスに終わった。しかし、後半7分にサウサンプトンが先制する。右サイドからMFピエール・エミール・ヘイビエルグがグラウンダーのクロスを入れ、ファーサイドに流れたボールをDFライアン・バートランドが左足ダイレクトシュート。これがゴール左上に突き刺さり、1-0とした。

 だが、エースのFWジェイミー・バーディが公式戦3試合出場停止のレスターもすぐさま追いつく。後半11分、PA右からFWケレチ・イヘアナチョがふわっとしたクロスを入れ、相手の中途半端なクリアにMFデマライ・グレイが反応。トラップから反転して右足シュートを決め、1-1で試合を振り出しに戻した。

 追いつかれたサウサンプトンは後半32分、ヘイビエルグがPA内でシミュレーションを取られて、この日2枚目のイエローカード。退場となってしまう。一方のレスターは後半43分に岡崎を投入。アディショナルタイム2分、攻撃参加したDFハリー・マグワイアが左サイドからカットインして右足を振り抜くと、低い弾道のシュートがゴール左に吸い込まれ、2-1。レスターが劇的ゴールで2連勝を飾った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-01714869-gekisaka-socc

岡崎慎司“W杯のケガ”が未だに響く深刻な状況!?麻也との対決はお預けに... 

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1 2018/08/23(木) 21:13:24.50 _USER9
8/23(木) 21:11配信
レスター岡崎、開幕3戦連続欠場へ 麻也との日本人対決お預け

 イングランド・プレミアリーのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)が、25日のサウサンプトン戦を欠場する見通しとなった。22日、英紙デーリー・ミラー(電子版)が報じた。

 W杯ロシア大会で痛めた右足首の怪我により、岡崎はプレミアリーグ開幕2試合を欠場。実戦復帰すると見られた20日のU―23エバートン戦も出場しなかった。日本代表DF吉田麻也(29)が所属するサウサンプトンとの一戦について、同紙は「岡崎はW杯での怪我により欠場する」と予想。日本人対決は実現しない可能性が高くなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000151-spnannex-socc

吉田麻也がベンチで迎えたエヴァートン戦は負け!! 

1 2018/08/19(日) 01:02:35.34 _USER9
8/19(日) 0:57配信
吉田麻也ベンチのサウサンプトンがエヴァートンに敗戦/プレミアリーグ第2節

日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは18日、プレミアリーグ第2節でエヴァートンと対戦した。

今夏に積極補強を敢行したエヴァートンと、開幕節でバーンリーと引き分けたサウサンプトンが相まみえた。バーンリー戦でベンチ外となったサウサンプトンの吉田はこの試合、ベンチスタートとなった。

試合は15分、エヴァートンがテクニカルなセットプレーから先制する。右サイドでのFK、バイタルエリアのシュナイデルランがキッカーのベインズからのショートパスをダイレクトでさばく。ボックス右で最終ライン裏に抜けたウォルコットがネットを揺らし、エヴァートンが見事なサインプレーで試合の均衡を破った。

1点のビハインドを背負うサウサンプトンは、25分に反撃。ボックス右手前からセドリックが放った強烈なブレ球ミドルシュートをGKピックフォードがファンブル。ゴール前にこぼれたボールにイングスが素早く詰める。しかし、すぐさまリカバリーしてシュートに反応したピックフォードに触られたボールはバーに直撃した。

すると、ゴールを決めたのはホームチーム。32分、右サイドのウォルコットが入れたクロスに正面のリシャルリソンが頭で合わせる。このシュートがネットを揺らし、リシャルリソンの今季3得点目でエヴァートンがリードを広げた。

迎えた後半、サウサンプトンは54分に1点を返す。右CKをニアサイドのレミナがそらすと、正面のイングスがプッシュ。スコアを1-2とした。

その後、サウサンプトンはリスクを負って同点弾を目指すも、追いつくことはできずにそのまま敗戦。開幕2試合勝ちなしとなっている。


■試合結果

エヴァートン 2-1 サウサンプトン

■得点者

エヴァートン:ウォルコット(15分)、リシャルリソン(31分)

サウサンプトン:イングス(54分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000030-goal-socc
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“吉田麻也&渡辺謙”超豪華ツーショットを公開!!「日本人として誇りさえ感じました」 

キャプチャ
1 2018/08/17(金) 13:34:21.37 _USER9
セインツのユニホームを持参して

幅広い人脈と交友関係で知られる日本代表DF吉田麻也が、今回は超が付くほどの大物俳優とのミラクル2ショットを公式ツイッターに掲載した。なんと日本を代表する名優、渡辺謙さんである。
 
 添えている一文はこうだ。
 
「先日渡辺謙さん、大沢たかおさんが出演されている「王様と私」に。堂々とした演技、英語でイギリス人をバンバン笑わすお二人の姿にとても刺激を受け日本人として誇りさえ感じました! 頑張ろう俺!」
 
 写真は英国で上演された舞台の楽屋を訪れた際に撮られたもの。所属するサウサンプトンのユニホームを持参して手渡したようで、「#ユニ絶対貰っても困るだろうけど手ぶらで行くのもなんだったんで」とも記している。吉田に負けず劣らず、渡辺さんも満面の笑みだ。
 
 ふたりの実力派俳優の演技に触発され、大いに刺激を受けただろう。プレミアリーグ開幕戦のバーンリー戦(0-0)はメンバー外だったが、今週土曜日の第2節エバートン戦では先発出場が期待される。今シーズン初登場をクリーンシートで、勝利で飾れるか。吉田麻也の2018-19シーズンがいよいよ始まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00045802-sdigestw-socc

吉田麻也、バーンリー戦はベンチ外に!“原因はラジオDJ?” 

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吉田麻也“ベルギー戦の最後の9秒間”心境をラジオで暴露!! 

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1 2018/08/11(土) 00:18:22.51 _USER9
「やばいやばいって唱えながら走ってた」吉田麻也がベルギー戦“最後の9秒間”を回顧する

人生初の"DJ"で「オールナイトニッポン」に登場!
8月9日深夜、日本代表DFの吉田麻也が初めてラジオのパーソナリティを務める『吉田麻也のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)が放送された。

 初のパーソナリティ挑戦ということで、スタートこそ非常に緊張した様子だったが、2時間の大役を無事に務め上げた。12日にプレミアリーグの開幕を控えているため、こちらは事前録音。メールや街頭インタビューなどで寄せられた質問や相談の一つひとつに真摯に答えた。

 そして「キラーパス・クエスチョン」と銘打たれたコーナーでは、リスナーからの鋭い質問に真っ向からぶつかり、ロシア・ワールドカップの裏事情を明かした。

 「ぶっちゃけ、あのネイマールの痛がり方どう思いますか?」との問いには「あれはトゥーマッチだよね。トゥーマッチっていう言葉が一番ピンとくるのではないでしょうか」と回答。「長友(佑都)選手が金髪にしたとき、やっぱり代表ではだだスベりでしたか?」との投げかけには「いやいやスベったもなにも……みんな凍りついてましたよ」などなど、日頃はなかなか垣間見ることのできない“舞台裏”が次から次へと披露された。

 吉田らしく笑いを誘う一方、世界中で論議を呼んだシーンについても真摯に応じた。グループリーグ第3戦のポーランド戦。会社員から「ポーランド戦ってフェアプレーポイントで決めたんですよね。時間を潰す戦い方は試合前から決まっていたんですか?」と質問され、こう回答している。

 ポーランド戦が難しい展開になることは分かっていたこと、ベンチから攻めるなという指示はなかったが、交代で入ってきた主将の長谷部誠から「ボールを回せ」「イエローカードは貰うな」と指示があったこと。そして、吉田自身が状況を把握したのは「電光掲示板を見たんですよ。そうしたら画面に写った人のスマホに(セネガル対コロンビア戦の)1-0というスコアが見えて。ああ回せばいいんだなって」と、意外な真実を語った。

 ただ、勝敗には悔いが残ったようだ。「モチベーションが低いポーランドには勝たなければならないと思っていたので、悔しさは残ります。が、戦い方については問題ないと思っています」と語っている。

>>2以降に続きます

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00045428-sdigestw-socc&p=1

吉田麻也が“原爆の日”に平和を謳うツイート!!「平和でサッカー出来ることを噛みしめよう」 

キャプチャ
 長崎県出身のサッカーW杯ロシア大会日本代表のDF吉田麻也(29=サウサンプトン)が9日、自身のSNSで、故郷・長崎が迎えた被爆73年、平成最後の「原爆の日」にメッセージを寄せた。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00294725-nksports-socc

吉田麻也の合流に現地サポが歓喜「ヨシダはキャプテンだ」 

キャプチャ
日本代表DF吉田麻也は、前週サウサンプトンに合流して4日のフレンドリーマッチに途中出場を果たした。

頼れる男の復帰に、サポーターが歓喜している。

今夏、日本代表としてロシア・ワールドカップに参戦した吉田。

不動のセンターバックとして全4試合に出場し、2大会ぶりの16強入りに大きく貢献した。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000004-goal-socc

吉田麻也、スベってる!?未だに「ハンパないって」を乱用している模様ww 

YoshidaMaya20170322
1 2018/07/24(火) 23:36:49.97 _USER9
自動車ブランドのアンバサダー就任の席で“持ちネタ”を披露

 日本代表の吉田麻也がツイッター上でたびたび披露している、あのネタを都内で行なわれたイベントの席でも堂々と披露してみせた。

 吉田は24日、自動車メーカー・ブランド「ランドローバー」のブランド・アンバサダー就任のイベントに出席。元日本代表で日本サッカー協会理事の北澤豪氏とのトークセッションでは、自身のクルマに対する想いやランドローバーへの愛着などを語った。

 その北澤氏との会話の中で、最新のランドローバーの印象を問われた吉田は、「今までボタンだったところがタッチパネルになっていたり、感度もすごく良い。僕はそういう最先端なのが好きなので。それにエレガントなんですけど、トゥーマッチじゃない。主張し過ぎない洗練された感じがありますね」と、自分好みの車であることを明かした。

「品がありますよね」と北澤氏が投げ掛けると、吉田はすかさず「品は“半端ない”と思います」と発言。これには北澤氏も、「なんか自分のものにしようとしていませんか?」と、ツッコミを入れ、会場に爆笑をもたらした。

 吉田はこれまでも自身のツイッター上で、ワールドカップ以降のホットワードとなっている“大迫半端ないって”を拝借して、「大迫育児ハンパないって」などと、ユーザーたちの笑いを誘う投稿をしている。
 
 今回もまた、ごく自然な流れで、まるで自分の持ちネタのように披露した“大迫半端ないって”。さすがに吉田も気が引けたのか、「乱用し過ぎて、たぶん、そのうち大迫に怒られると思います」と、自覚あり気に苦笑い。

 北澤氏も「誰の(ネタ)か、分からなくなる感じですね」と返していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00044496-sdigestw-socc

吉田麻也、早くもキャプテンの自覚?『チームをまとめる立場』 

1 2018/07/24(火) 20:19:47.28 _USER9
吉田麻也、新生日本代表でもリーダーの自覚。「どう考えてもまとめていくポジション」
7/24(火) 15:17配信 フットボールチャンネル 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00282775-footballc-socc

東京都内のイベントで次回大会への決意を表明するサッカーW杯日本代表の吉田麻也=24日
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24日に都内で行われた英自動車ブランド『ランドローバー』の新ブランドアンバサダー就任披露発表会に出席した日本代表DF吉田麻也が、次期監督体制についての役割について言及した。

ロシアワールドカップではベスト16に進出した日本代表は、大会終了後に西野明監督が退任することが明らかになっており、次期監督としてU-21日本代表の森保一監督が就任するのではと噂されている。

イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンに所属する吉田は新生日本代表でもキャプテン候補のひとりとして期待されるが、
「監督が決めることなので、監督が決まっていない以上どうもこうもいえない」と前置きしながら、新チームでもリーダーとしての役割を果たす自覚があると語った。

「僕のポジション、僕のプレーしているキャリアの立場から考えると、どう考えてもチームをまとめてかなければいけないポジションにある。
今までも長谷部(誠)選手がキャプテンマークを巻いてましたけれども、僕もリーダーのひとりだと思てプレーしてきましたし、やることは今までと同じ」

さらに、「まずは新しい監督に認められて、新しい選手たちに認められて、代表にしっかり選ばれて結果を出せるように、来週からチーム(サウサンプトン)に戻りたい」と、新シーズンでのクラブでの活躍を誓った。



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