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吉田麻也


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吉田麻也が移籍熱望。裏にはサウサンプトンが 抱えている複雑な事情が 

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<サウサンプトン吉田麻也>年俸3億円でJリーグ復帰も!?名古屋、浦和、神戸が浮上 

1: Egg ★ 2020/01/27(月) 17:33:07.81 ID:63F5Zc/z9
森保ジャパンのキャプテンはどこに向かうのか。イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也(31)はクラブで出場機会を失っており、今冬に退団する可能性が高まっている。新天地の候補には欧州クラブのほか、Jクラブ復帰も浮上。代表主将を務めるビッグネームを巡って複数のクラブによる争奪戦が展開されそうだ。

 2012年にサウサンプトンに加入した吉田は今季限りで契約満了。リーグ戦の半分にあたる19試合に先発すれば契約が1年延長されるオプションが付いていると報じられてきたが、今季リーグの先発は6試合にとどまり、直近のリーグ戦では9試合連続で出番がなく構想外となっている。

 この現状について吉田は「いいクラブがあって行けるタイミングなら行くし(オファーが)ないのであれば、残ってここで戦うしかないし。どのみち半年後にはいなくなる」と、移籍を模索していることを明言した。

 複数の海外メディアがトルコ1部トラブゾンスポルからの関心を報じたが、吉田は「オファーはない」と否定。まずは欧州内のクラブを優先して探し、31日に終了する冬の市場での移籍を目指す方針だ。その一方で吉田サイドは、Jクラブ復帰にも興味を示している。在京Jクラブ関係者は「日本に戻ってくる可能性もある。ただその場合も、吉田側は条件を落とすつもりはないようで、動くのは資金力のあるクラブに限られる。(古巣の)名古屋か神戸あたりではないか」と指摘する。

 現在の推定年俸は3億円。Jリーグ復帰の際もイングランドと同等の厚遇を要求する方針となれば、資金力のある古巣の名古屋は真っ先に候補に挙がるだろう。今季アジアチャンピオンズリーグ(ACL)に初出場する神戸も有力な新天地。昨季は59失点と守備陣が崩壊しただけにDFの軸となる吉田は格好のターゲットだ。さらに今オフは恒例の“積極補強”がうまくいっていない浦和も浮上。強力なリーダーシップを発揮する吉田はチーム再建の顔としてうってつけだ。

 Jリーグの第1登録期間は3月27日まで。欧州の移籍市場が閉幕後の“保険”としても有力な選択肢になる。日本代表や24歳以上のオーバーエージ(OA)で参戦が有力視される東京五輪でのプレーを考えれば、残留して飼い殺しのままコンディションを落とすリスクは避けたいところだ。

「そこに絶対しがみつきたいという思いはない。新たなチャレンジをしてもいい」と話した森保ジャパン主将の決断に注目だ。

1/27(月) 16:32配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00000025-tospoweb-socc.view-000

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吉田麻也が今冬の移籍模索を明言 移籍先希望は「プレミアが1番」も「全世界です」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/26(日) 19:40:31.38 ID:3XFh7qJc9
【サウサンプトン(イングランド)25日=森昌利】
サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が出場機会を求め、1月の移籍期間で移籍先を探していることを明かした。現時点で具体的に話は進んでいないが、移籍市場が閉幕する1月31日まで移籍を模索する。

現在のサウサンプトンはフットボールディレクターが不在。チームの編成は事実上、ハーゼンヒュットル監督が行なっている。同監督は若手重視の考えで、今季限りで契約満了となるシェーン・ロングやセドリック・ソアレスといったベテラン選手との交渉も、吉田同様に進んでいない。

移籍先は全世界のクラブを視野に入れて探していくことを明言した。吉田の契約は今季終了まで。リーグ戦で半分の19試合に先発すれば1年延長される契約だが、今季は先発6試合にとどまっている。

吉田の一問一答は以下の通り

―ポジション争い。

「だいぶ(メンバーが)固まっていると思います。よほどのアクシデントがない限り、そうそう1試合2試合では変わらないと思います。(サウサンプトンに)残るのであれば、もうそれでやるしかない」

―移籍市場は31日で閉幕。オファーは。

「オファーが来るっていうことは、基本的に本人が行きたいって同意していて、あとは細かいところを詰める段階ですからね。そうじゃないとクラブもオファーを出さないですから。いいクラブがあって行けるタイミングであるなら行くし、ないのであれば残ってここで戦う」

―移籍先の希望は。

「全世界です。日本?もうどこも動き出しててオファーがないですね」

―イングランドや欧州へのこだわり。

「いられるんだったらいたいですが、需要と供給の問題なので。もちろんプレミアが1番ですけど」

―クラブの戦術や監督を重視?

「監督なんてすぐ代わるから。(重視するのは)クラブがいい状況かどうか。野心があって、ビジョンがあって、いい形でクラブを作り上げているかどうか。正直、そんなことを言って、選べるほど僕に余裕も権限もないですけど。もちろん魅力的なビジョンを持ったクラブの方が、ただ惰性でやっていて、スポンサーから金だけ(クラブに)上げます、みたいなクラブよりは楽しいと思います」

―岡崎選手も、レスター最終年は状況的に吉田選手と似ていた。

「そっくりです!(岡崎は)愛されてて、オファーがあった。(岡崎の)気持ちがわかります(笑い)」

―岡崎選手は1月の移籍期間に具体的なオファーがあったけど、レスターが出さないと判断した。レスターに残って契約満了となった。

「レスターはそういうことを決められるダイレクターがいて、ビジョンがあって、ってありますけど、うちはない。(フットボールディレクターが)いない。そこは大きな違いです」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-01260135-sph-socc
1/26(日) 19:10配信

サウサンプトン吉田(31)、出場機会激減の苦境に英指摘 「長年にわたって良い兵士だったが…」6試合0得点 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/30(月) 06:55:57.55 ID:GZ3+a10m9
レスター戦の大敗以降は出場機会が激減しており、「時間は刻々と迫っている」と展望

サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、イングランド8シーズン目の今季は出場機会を失っており、苦境の時期を過ごしている。
英メディアは「サウサンプトンは1月に吉田麻也を売却すべき」と見出しを打ち、今冬の移籍市場での放出を提言している。

サウサンプトンは過去にオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク(現リバプール)、ベルギー代表DFトビー・アルデルワイレルド(現トットナム)、
クロアチア代表DFデヤン・ロブレン(現リバプール)らワールドクラスのセンターバック(CB)を輩出してきた。

2012年に加入した吉田もライバルとの激しいポジション争いで出番に恵まれない時期もあったが、その都度這い上がり、世界最高峰のプレミアリーグで8シーズンもの間戦ってきた。
しかし、今季はリーグ第10節レスター戦で0-9の歴史的大敗を喫して以降、出場機会が激減しており、加入以来最大の苦境に直面している。

英サッカー情報サイト「FOOTBALL FANCAST」は「サウサンプトンは1月にソフィアン・ブファルと吉田麻也を売却すべき」と見出しを打ち、
「31歳CBの時間は刻々と迫っている。結局、彼は2020年夏に去る方針で、監督が一切起用しない“脇役”の1人だ」と辛辣な見解を記している。

「この日本人DFは今季公式戦わずか678分間の出場にとどまっており、ヤン・ベドナレク、ヤニク・ヴェスターゴーア、ジャック・スティーブンスに序列で先を走られている。
1月の退団は避けられないものだが、前向きなものでもある。
彼は長年にわたってセインツの良い兵士だったが、クラブは新たな戦力としてCBの獲得に乗り出すかもしれない」

吉田は今冬の移籍市場で新天地を求めることになるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00237364-soccermzw-socc
12/29(日) 8:10配信

「動かない三角コーンのようにプレー」 吉田麻也、9失点惨敗で酷評 異例の「1点」評価も  

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1: 1号c ★ 2019/10/27(日) 00:11:16.98 ID:ZbRhG0es9
 ◇イングランド・プレミアリーグ第10節 サウサンプトン0―9レスター(2019年10月25日 サウサンプトン)

 歴史的大敗を喫した日本代表DF吉田麻也(31)のサウサンプトンが、地元メディアで酷評された。

 吉田がフル出場した25日のレスター戦で序盤に味方1人が退場したことが響き、プレミアリーグワーストタイとなる0―9で敗れた。

 一夜明けた26日付の英タイムズ紙は「サウサンプトンはやる気、ガッツ、戦略を失っていた」と報じた上で、吉田を含む守備陣全員と退場したバートランドに10点満点で1点という異例の評価点を付けた。デーリー・エクスプレス紙は吉田に4点を付け「赤と白の縞模様のシャツが似合っていた。(動かない)三角コーンのようにプレーしていたからだ」と厳しく評した。

 サウサンプトンのハーゼンヒュットル監督は「パフォーマンスを謝らなくてはならない責任は100%、私にある」とファン、サポーターに謝罪。「私の人生において、このような経験をしたことがない。こんなことが起こるとは考えてもいなかった」と屈辱的な大敗を振り返った。

10/26(土) 22:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-00000242-spnannex-socc

吉田麻也、代表戦直後も“プレミア先発フル出場”で活躍できるワケ「年のせいにされるのはプライドが許さない」  

1: Egg ★ 2019/10/25(金) 09:18:58.21 ID:BLhm3XHA9
代表戦後に気合の入ったパフォーマンスを披露
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現地時間10月19日に行われたプレミアリーグ9節のウォルバーハンプトン対サウサンプトン戦で目を引いたのは、吉田麻也の軽快な動きだった。

 日本代表の10月シリーズで、吉田はホームのモンゴル戦とアウェーのタジキスタン戦の2試合で先発。代表戦を終えると、タジキスタンから英国にとんぼ返りし、ウォルバーハンプトン戦のわずか3日前にサウサンプトンの練習に再合流した。だが、短い調整期間と長距離移動の疲れを物ともせず、先発したウォルバーハンプトン戦で盤石の守備を見せた。

 その吉田はシーズン序盤こそベンチを温める機会が多かったが、秋口に入って先発の座を奪い返した。これで、サウサンプトンでは公式戦4試合連続で先発中。守備の要として最終ラインを再び束ねるようになったが、日本代表の10月シリーズを含めると、26日間で6試合をこなすハードスケジュールとなった。しかも、この中には「英国→日本→タジキスタン→英国」の長距離移動も含まれている。

 そうなると、不安が広がるのは「肉体疲労」と「パフォーマンスの低下」だ。近年を振り返っても、岡崎慎司や香川真司を含め、プレミアリーグに身を置いた日本代表選手は「代表戦での疲労」を理由にスタメンを外れることが多かった。

 だが、吉田は代表戦直後のウォルバーハンプトン戦で先発フル出場。ピッチ上でも、疲労面の懸念を微塵も感じさせなかった。「コンディションは良い」との本人の言葉通り、パフォーマンスは非常に良かった。

 そこで、吉田に聞いてみた。日本代表とプレミアリーグをこなす過密日程は11月まで続くが、どのように体調管理に取り組んでいるか、と。吉田は「気を付けてますね」と答え、次のように説明を続けた。

「今年から僕のトレーナーさんがイギリスに来てくれているんです。今までは定期的に日本から来てくれていたんだけど、イギリスに居てくれるようになりました。そこはデカイですね。相当大きい」

 今シーズンから英国で生活を始めた専属の日本人トレーナーは、吉田の自宅から5分圏内の距離に居を構え、万全のサポート体制を整えているという。実際、ウォルバーハンプトン戦後も自宅で施術を行い、試合翌日もマッサージなどのメンテナンスを行った。

 もちろん、クラブでもメディカルチームのサポートを受けているが、専属トレーナーの渡英で“吉田専用”のより細かいケアができるようになった。しかも、メンテナンスが急遽必要になっても、直ちにトレーナーが飛んできてくれるのは選手にとって非常に心強い。吉田も「日本のトレーナーは明らかに腕がいい」と全幅の信頼を寄せていると明かした。

10/25(金) 6:26 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191025-00065723-sdigestw-socc

「ザックさんにボロカスに怒られた」 吉田、7年前の“失敗”回顧…負傷離脱の冨安へ金言  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/14(月) 12:16:23.86 ID:Vu0oiK349
大量リードの試合で負傷した過去を振り返り、「冨安も今、気付いてると思います」
 森保一監督率いる日本代表は13日、アウェーで臨むカタール・ワールドカップ(W杯)2次予選タジキスタン戦(15日)に向けて現地で2日目の練習を行った。DF吉田麻也(サウサンプトン)は負傷離脱中のDF冨安健洋(ボローニャ)について触れ、かつての自分の姿を重ねて語っている。

 日本代表は10日にホームでモンゴル代表と対戦。エースFW大迫勇也(ブレーメン)が負傷で不在ながらも、怒涛のゴールラッシュを見せて6-0の大勝を収めた。吉田もフル出場し、無失点に抑えるだけでなく、前半29分にはチーム2点目を奪っている。

 タジキスタンに移動後は、最初の練習日となった12日はホテルでのコンディション調整としたが、13日からは全体練習に合流。万全の状態でピッチに戻ってきた。自身の体に掛かっている負担を理解して調整する姿勢のルーツには、苦い経験がある。

 2012年のブラジル・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選。6月8日に行われたホームでのヨルダン戦(6-0)は、前半から日本が4点を奪い、余裕のある展開となっていた。しかし、前半44分に吉田をアクシデントが襲う。「インターセプトしてそのまま持ち上がって、コケて内側(側副靱帯)をやっちゃって…」(吉田)。途中交代を強いられる事態となってしまった。

「その次がオーストラリアとの大一番だったのに、そんなことをして試合に出られなくなっちゃって、ザックさん(アルベルト・ザッケローニ監督)にハーフタイム、ボロカスに怒られるという経験をしました」

 奇しくも7年前のヨルダン戦と同じスコアとなったモンゴル戦では、時間帯こそ違うものの冨安が大量リードのなかで負傷。すでに代表から離脱しており、タジキスタン戦には出場できない。似たような境遇となったセンターバックのパートナーについて、吉田は「失敗して気付くでしょ。冨安も今、気付いてると思います」とかつての自分と重ねつつ、次のように語っている。

「そこら辺も、やって気付くこともある。そういう意味では、失敗がまだ受け入れられる段階ではあるので、個人が学ぶ、チーム全体が学ぶことはたくさんある。それが2次予選の良さじゃないですか」

 失敗を通して学びを得ながら、成長して前へと進んでいく。「失敗して気付く」――。同じ経験から気付きを得た“先輩”からの、まさに金言だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00223173-soccermzw-socc

<吉田麻也>不可解采配の監督に直談判へ!出番なし3失点でダービー歴史的黒星「もう俺が監督に話すしかない」  

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1: Egg ★ 2019/09/22(日) 01:57:54.30 ID:RVWExSTA9
【サウサンプトン(英国)原田公樹】サッカーのイングランド・プレミアリーグは20日、各地で行われ、サウサンプトンの吉田麻也(31)は1ー3で敗れたホームのボーンマス戦で出番がなかった。

 サウサンプトンがホームでの『サウスコーストダービー』で敗れたのは史上初。ベンチで歴史的黒星を見届ける屈辱を味わった吉田は怒気をはらみながら「もう俺が監督に話すしかない」と不可解采配に終始したハーゼンヒュットル監督への“直談判”を示唆した。

 前節・シェフィールドU戦(14日)では吉田を含む3バックで戦い1―0の勝利。だが、ボーンマス戦では吉田抜きの4バックで挑み、ミス連発で次々と失点した。「(この敗北は)ジョークでしょ。前戦でクリーンシート(無失点)で勝っていたのだから変える必要はなかった」と選手を代表して同監督をただす役を買って出た。

9/22(日) 0:29配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010001-chuspo-socc

「久しぶりに再会」 日本代表コンビ、私服姿の内田篤人と“感激3ショット”公開に反響 

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恒例の「カズ会」開催! “キング”の服装に「カズさんしか似合わない」と武藤嘉紀も驚愕 

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