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吉田麻也


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吉田麻也(サンプドリア) “守備の国”イタリアで評価が急上昇中!「ラニエリは彼を中心に据える」 

1: 2020/09/10(木) 22:34:22.76 _USER9
「サンプドリア守備陣の柱になった」

新シーズンのセリエA開幕まで約10日。日本代表の吉田麻也は、サンプドリアでその立場を、ますます確かなものとしているようだ。

昨シーズン途中にイングランド1部サウサンプトンから加入した吉田は、クラウディオ・ラニエリ監督の信頼を得て、新型コロナウイルスによるロックダウン後の全試合に出場。新シーズンも守備陣のレギュラーとして活躍が期待されている。

先日のプレシーズンマッチでは、本職ではない中盤でも起用されたことが報じられた。9月9日、サンプドリア専門サイト『Sampnews24』は、「すべてをやるサムライ。ラニエリは彼をプロジェクトの中心に据える」と、マルチな能力も示した吉田に賛辞を寄せた。

「ヨシダはサンプドリア守備陣の柱となった。ラニエリは彼に守備の鍵を預けた。だが、それだけではない。直近のフレンドリーマッチではユーティリティー性も分かった。中盤でも問題なくプレーした」

さらに、その存在はチームにとって欠かせないものであるとも評している。

「国際経験、パーソナリティー、チームに役立つガッツ。彼は守備陣に確かなものを与えることができる。MFを増やす必要があるときには、有益なジョーカーにもなり得る。サンプドリアは確信している。ヨシダは確かな存在だと」

練習試合での中盤起用は、代表選手の不在などチーム状況にもよるもので、吉田が本来のCBでプレーする見込みは変わらない。ただ、指揮官や地元メディアの評価が右肩上がりなのは、サンプドリアにおける吉田の存在感が高まっている表われと言えるだろう。

今シーズンはボローニャの冨安健洋も本職のCBにコンバートされている。日本代表の最終ラインを支える吉田と冨安、ふたりの守備の国イタリアでのパフォーマンスから目が離せない。

9/10(木) 17:02配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/aedffa52657bf9da92df992bf89dfb13953cfada

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トルコ強豪ベジクタシュが吉田麻也にオファー提示か…残留目指すサンプは間もなく代理人と会談へ 

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イブラヒモビッチが2得点1アシストの活躍! ミラン、吉田麻也がフル出場のサンプドリアに4-1快勝 

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1: 2020/07/30(木) 10:12:20.60 _USER9
【サンプドリア 1-4 ミラン セリエA第37節】
 
 セリエA第37節、15位サンプドリアと6位ミランの試合が現地時間29日に行われた。ミランが4-1の勝利をおさめている。

 サンプドリアに所属する吉田麻也は先発出場を果たした。4分、アンテ・レビッチのクロスにズラタン・イブラヒモビッチが頭で合わせてミランに先制点が入る。続けて52分、イブラヒモビッチが折り返したボールにハカン・チャルハノールが飛び込み追加点。

 さらに58分、カウンターからイブラヒモビッチがチーム3点目を決めた。しかし、87分にサンプドリアのクリストファー・アスキルドセンに1点を返されてしまう。それでも後半アディショナルタイム、ラファエル・レオンも得点しミランが4-1の勝利をおさめた。

【得点者】
4分 0-1 イブラヒモビッチ(ミラン)
52分 0-2 チャルハノール(ミラン)
58分 0-3 イブラヒモビッチ(ミラン)
87分 1-3 アスキルドセン(サンプドリア)
90分+2分 1-4 レオン(ミラン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7fb564e9cf856afbc0b63ee92bac24a15117673

<吉田麻也(サンプドリア)>ユヴェントス相手に奮闘!伊メディアが絶賛!高評価ち「常にクリーンで読みが正確」 

1: 2020/07/27(月) 21:09:54.50 _USER9
26日のユヴェントス戦にフル出場したサンプドリアDF吉田麻也について、『ユーロスポーツ』イタリア版などが評価を下した。

サンプドリアは26日、セリエA第36節において首位ユヴェントスと敵地アリアンツ・スタジアムで対戦。前半アディショナルタイムにFWクリスティアーノ・ロナウドに先制点を決められると、67分にはFWフェデリコ・ベルナルデスキによる追加点を許した。サンプドリアは0-2で敗れると、王者ユヴェントスのセリエA9連覇の瞬間を見守った。

吉田は8試合連続で先発してフル出場。試合終盤のCKの場面においては、DFレオナルド・ボヌッチのシュートをライン際で見事にかきだすなど印象的な活躍を見せた。

『ユーロスポーツ』は吉田のパフォーマンスについて、DFロレンツォ・トネッリらと並びチーム内最高点となる「6.5」の評価を下した。寸評においては、「素晴らしい、素晴らしい守備的な戦いだった。少なくとも2回、決定的なクリアを見せた。常にクリーンで読みが正確だった」とコメント。日本代表DFの守備を絶賛した。なおチーム内最低評価はGKエミル・アウデーロの「5.5」だった。

『トゥット・メルカート・ウェブ』も同様に「6.5」と採点。「最高とは言えない状態の守備陣を支えた。本当に素晴らしく確かな存在だ」と綴り、守備陣のリーダーとして信頼できる選手であるとの見解を示した。

さらに地元紙『ジェノヴァトゥデイ』は、吉田をチーム内のMVPに選出。「6.5」と採点し、「ボヌッチの確実な一撃をギリギリのところで救った。もう一度見て見直したくなるプレー。このほかについても守備陣の中で最も素晴らしかった」と綴った。また『スカイスポーツ』や『メディアセット』も同様に「6.5」と高く評価している。

7/27(月) 17:43 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ad9ca0cebfedeead46b25ca82d4929e1f44f1cb

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<吉田麻也>1年延長オプション行使か…サンプドリアは2年契約を提示!「チームに完璧に溶け込んだ」 

1: 2020/07/26(日) 07:21:47.39 _USER9
サンプドリアと日本代表DF吉田麻也が契約延長に向けて動いているようだ。イタリアの地元紙『Il secolo XIX』が25日に報じた。

 吉田は1月にサウサンプトンからサンプドリアにレンタル移籍。2012年から所属していたサウサンプトンとは6月30日をもって契約満了となったため、今後の去就に注目されていたが、現在所属するサンプドリアと最大で2年契約を結ぶ見通しのようだ。

『Il Secolo XIX』紙によると、吉田は7月19日のセリエA第34節パルマ戦でリーグ戦10試合出場という条件を満たしたため、契約に含まれていた1年間の延長オプションを行使する権利を得たという。そのため吉田の判断で、サンプドリアとの契約を2021年6月まで伸ばすことができるようだ。1年延長の場合は年俸150万ユーロ(約1億8600万円)ですでに合意しているという。

 一方、サンプドリアは吉田に対して年俸100万ユーロ(約1億2400万円)で2022年6月までの2年契約を提示している模様。吉田の代理人にはこれまでトルコ、フランス、UAEのクラブから接触があったようだが、サンプドリアからのオファーに前向きのようで、残留の方向で交渉が進んでいるようだ。

 吉田はサンプドリア移籍後、3月8日に行われたセリエA第26節のヴェローナ戦でデビュー。直後に新型コロナウイルスの影響でリーグは中断となったが、6月に再開したあとも10試合連続で出場。これまで出場した11試合のうち10試合にフル出場しており、クラウディオ・ラニエリ監督からの信頼を勝ち取っている。同紙も「ヨシダは素晴らしい時間を過ごしている。監督とは堅実で率直な関係を築いていて、チームに完璧に溶け込んだ」と記している。

7/26(日) 6:10 サッカーキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/57ec0771e2bcf4a3753835a7b40f2095d86db678

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セリエA、吉田所属のサンプドリアはダービーに敗戦 

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1: 2020/07/23(木) 09:25:36.09 _USER9
7/23(木) 9:19
ロイター

[ミラノ 22日 ロイター] - サッカーのイタリア・セリエAは22日、各地で試合を行い、吉田麻也が所属のサンプドリアは同じジェノバを本拠地とするジェノアとのダービーマッチに1─2で敗れた。

サンプドリアは前半22分にPKで先制を許したものの10分後に追いついた。しかし、後半に決勝点を奪われた。吉田はフル出場だった。

他ではパルマがナポリ、レッチェがブレシャ、ローマがSPALにそれぞれ勝利。インテルとフィオレンティナ、トリノとベローナの対戦はそれぞれ引き分けた。

この結果を受け、3試合を残してブレシャがSPALに続き2チーム目の降格決定となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200723-00000033-reut-spo

吉田麻也先発復帰以降、驚異の6戦5勝!サンプドリアが劇的逆転勝ちでセリエA残留を確定 

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1: 2020/07/20(月) 06:11:00.27 _USER9
[7.19 セリエA第34節 パルマ2-3サンプドリア]

 日本代表DF吉田麻也の所属するサンプドリアが敵地でパルマに3-2で勝利。3連勝で勝ち点を41に伸ばし、セリエA残留を確定させた。

 前半は苦戦した。前半18分に先制点を決められると、同24分にゴールネットを揺らされた場面はVARでオフサイド判定となったが、同40分にはオウンゴールで失点。前半を2点ビハインドで折り返す。

 しかし後半、見違えたようにチームが生まれ変わる。まずは2分にCKをDFユリアン・シャボーが頭で決めて反撃を開始すると、同24分にはFWファビオ・クアリアレッラが個人技からループシュートを決めて同点。そして同33分、FWフェデリコ・ボナッツォーリが逆転弾を流し込んで、劇的な展開に持ち込んだ。

 逆転勝ちしたサンプドリアはこれで3連勝。吉田が連続フル出場をスタートさせることになる7月1日のレッチェ戦以降、好調アタランタに敗れた以外は6戦5勝と驚異的な巻き返しで残留争いを一気に抜け出した。そして同日、残留争いをするレッチェがジェノアに1-2で敗れたため、サンプドリアのセリエA残留が決定した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/68bd0cc8295c1b266028b039a5debafe7ca38ced

<日本代表DF吉田麻也、>トルコ1部ベジクタシュ移籍か?現地報道「基本合意に達した」 

1: 2020/07/18(土) 14:13:27.44
イタリア1部サンプドリアに所属する日本代表DF吉田麻也にトルコ1部ベジクタシュへの移籍話が急浮上し、現地メディアが一斉に「基本合意に達した」と報じた。

 現在31歳の吉田は今冬に7年半在籍したイングランドのサウサンプトンを離れ、サンプドリアに期限付き移籍。新天地でここまでリーグ戦9試合に出場しているなか、保有権を持つサウサンプトンが6月に契約満了を発表していた。

 そんななか、かつてMF香川真司(サラゴサ)が2019年2月から約半年間プレーしたトルコのベジクタシュが日本人DFに白羽の矢を立てたようだ。クロアチア代表DFドマゴイ・ヴィダ、DFビクトル・ルイスの退団を受けて、ベジクタシュはCBの補強に乗り出しているという。

 18日、トルコメディア「TRTスポーツ」が「ベジクタシュが吉田麻也と基本合意に達した」と伝えれば、同「futbolarena」も「31歳の日本人ストッパー吉田麻也と合意」と報じている。

 イタリア・セリエAもシーズンの佳境を迎えるなかで吉田の移籍話が浮上。日本代表で確固たる地位を築くなか、来季はトルコで新たな船出を切るのだろうか。

7/18(土) 12:44 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/df7d9328618d4ff02b8e85c841538e1c8dab69ca

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吉田麻也完封勝利貢献 サンプドリア2連勝で残留前進 

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1: 2020/07/16(木) 11:08:46.83
<セリエA:サンプドリア3-0カリャリ>◇15日◇ジェノバ

DF吉田麻也(31)が所属するサンプドリアが3-0でカリャリを撃破し、セリエA残留に大きく前進する連勝を飾った。吉田は5試合連続先発し、右センターバックとして3試合ぶりの完封勝利に貢献した。

試合は開始8分にFWガッビアーニがヘッドで通算10得点目となる先制弾を決めた。続く同41分、後半8分にFWボナゾリが2ゴールを挙げて快勝した。ガッビアーニは「結果を出すことが重要だった。通算ゴールが2ケタに乗るのは素晴らしいことだが、勝利の方に満足している。ロックダウン前の順位は正しくなかった、今は自分たちの価値を証明できている」と胸を張った。

直近5試合で4勝1敗と好調をキープ。これで勝ち点38に伸ばして14位とした。降格圏の18位レッチェと勝ち点9差まで広げた。次節は19日に敵地でのパルマ戦。2ゴールを決めたボナゾリは「ここから強くペダルを踏んで、パルマでも勝ち点3を取りたい」と意気込んだ。ベンチ外処分が解けて指揮に戻ったクラウディオ・ラニエリ監督は「チーム活動休止中、選手たちは苦しみ、生活とトレーニングを減速させられた、しかしピッチに戻るとドライに練習している、試合では常に改善がみられ、勝利できた。私は戦う選手を求めている」と終盤に向け、手綱を締めていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/517c7c7ae9b43fceeb2cade84a6e35bcc207afaf

<サンプドリア吉田麻也>FKのロングパスでダメ押し3点目をアシスト! 

1: 2020/07/13(月) 09:40:08.95
【ミラノ(イタリア)共同】サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)で12日、サンプドリアの吉田麻也はアウェーのウディネーゼ戦にフル出場し、2―1の後半終了間際に追加点をアシストした。試合は3―1で勝った。

ボローニャの冨安健洋は敵地のパルマ戦にフル出場し、1点リードの前半16分にチームの2点目をアシスト。試合は後半ロスタイムに2失点して2―2で引き分けた。

7/13(月) 9:07
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fda634eae92b7d81a0cb2a4b4c18d78df385870

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・サンプドリア吉田麻也がFKのロングパスでダメ押し3点目をアシスト!

日本代表DF吉田麻也が、12日に行われたセリエA第32節のサンプドリア対ウディネーゼの一戦でアシストを記録した。

 サンプドリアは37分に吉田のクリアミスから相手にミドルシュートを決められウディネーゼに先制を許してしまうが、それでも前半のうちに同点に追いつく。さらに84分にはイタリア人FWフェデリコ・ボナッツォーリの華麗なオーバーヘッドシュートが決まって2-1と勝ち越す。

 試合終盤の90+3分にサンプドリアはハーフライン近くでフリーキックを得る。吉田がそこからロングパスを通すと、イタリア人FWマノロ・ガッビアディーニがうまく相手DFをはがしてゴールを決めた。サンプドリアはダメ押しとなる3点目を挙げてこの試合を勝利で飾っている。

7/13(月) 9:01 サッカーキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/36c5f6d0688f692e428084fe1982cc8803a177ee



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