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吉田麻也


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吉田麻也、イタリアから日本へ切実メッセージ 「冗談抜きで家にいた方がいい」 

新規メモ



1: 2020/03/29(日) 13:43:44.95
サッカー日本代表でイタリア1部サンプドリアのDF吉田麻也が29日、インスタグラムを更新。
新型コロナウイルスの感染拡大が深刻なイタリアの現状から、日本へ向けて「冗談抜きで家にいた方がいいです」とメッセージを伝えた。

今年2月、イングランドからサンプドリアに移籍。3月にデビューを果たした矢先に、イタリアが危機的な状況に陥った。

吉田は動画を添付し、「僕がイタリアにいて、イギリスも少し見ていて思うのは初期の段階で少し、みんなが油断していたんじゃないかなと思いました。
中国で起こっていることだとか、アジアの問題だとか捉えていて日常生活を送っていたことによって、
一気に感染が拡大してしまったなと思っています」と、率直な思いを口にした。

そして、「日本の皆さんももしかしたら心のどこかで、頭の片隅でヨーロッパで広がっているね、
それくらいに思っていらっしゃる方もいるかもしれませんが、本当に感染は一気に広がります。
なので、できるだけ、極力、必要時以外は自宅に待機されることが一番だと思います」と警鐘を鳴らした。

1分21秒の動画で切実な思いを伝えた吉田。最後に「感染の拡大を食い止めるにはひとりひとりの意思だと思うので、
是非協力してみなでこの危機を乗り越えましょう。Stay home」と呼びかけた。
https://www.daily.co.jp/soccer/2020/03/29/0013230964.shtml

吉田麻也“隔離”されていた チームメートが新型コロナ陽性で 親戚で元阪神の下柳剛氏明かす 

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1: 2020/03/21(土) 11:20:04.06
 元阪神で野球評論家の下柳剛氏が19日、ABCテレビのニュース番組「キャスト」に生出演し、チームメートに新型コロナウイルスの陽性反応が出たサッカー、イタリア1部リーグ・サンプドリアの日本代表DF吉田麻也が“隔離”を余儀なくされたことを明かした。

 吉田と親戚関係にあるという下柳氏は吉田に連絡を取ったといい、「3日、4日監禁されたと言ってました。(選手たちが)個別にされていると」と明かした。

 世界の中でも特に新型コロナウイルスが猛威を振るっているイタリアでは、サンプドリアの5選手に検査で陽性反応が出ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200319-00000129-dal-socc

吉田所属のサンプドリアで感染拡大…ポーランド代表DFも陽性 選手7名と医師1名 

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1: 2020/03/15(日) 10:13:00.94
サンプドリアに所属するポーランド代表DFバルトシュ・ベレシンスキに新型コロナウイルスの陽性反応が出た。14日、自身のインスタグラムを通じて報告した。

 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、イタリア国内ではスポーツ関連のイベントを4月3日まで中止となることが決定。セリエAでも感染が広がり、リーグ再開も3日以降が予定されている。

 特にサンプドリアでは既に6選手に陽性反応が出ていることが確認されている。イタリア代表FWマノロ・ガッビアディーニ、ガンビア代表DFオマール・コリー、スウェーデン代表MFアルビン・エクダル、イタリア人FWアントニノ・ラ・グミナ、ノルウェー代表MFモーテン・ソルビー、イタリア人MFファビオ・デパオリに陽性反応が出た模様だ。さらに医師であるアメデオ・バルダリ氏も感染が確認されている。

 サンプドリアでは新たにベレシンスキが陽性と診断。同選手の感染により、報告されている限り、選手としては7人目、クラブ関係者としては8人目となっている。ベレシンスキは自身のインスタグラムを通じて陽性と診断されたことを報告。同選手は次のような文章を綴り、警鐘を鳴らした。

「残念ながら、新型コロナウイルスの検査で陽性反応が出ました。僕は元気です。適切な予防対策をしていましたが、ウイルス感染を避けることができませんでした。だからこそ、可能な限り責任を持ち、家にいるようにお願いします」

 ベレシンスキは母国クラブの下部組織出身。現在27歳の同選手は、2017年冬にサンプドリアに加入し、今季セリエAには17試合に出場。また、2013年にポーランド代表に初招集され、公式戦22試合に出場している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200315-01046812-soccerk-socc

吉田麻也も隔離か…サンプドリアFWガッビアディーニが新型コロナ「陽性」セリエA選手感染2人目 

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1: 2020/03/12(木) 23:57:09.69
 サッカー日本代表DF吉田麻也(31)が所属するイタリア・セリエAのサンプドリアは12日、元イタリア代表FWマノロ・ガッビアディーニ(28)が新型コロナウイルス検査で陽性と診断されたと発表した。発熱はあるものの、症状は安定しているという。前日にはユベントスがDFダニエレ・ルガニ(25)の陽性を発表しており、セリエA選手の感染は2人となった。

 2017~19年にサウサンプトンでも吉田の同僚だったガッビアディーニは今季公式戦23試合で7得点をマーク。8日に無観客で行われたベローナ戦に先発して後半16分までプレーした。この試合で吉田はセリエAデビューを果たし、フル出場していた。

 ガッビアディーニと濃厚接触があった選手、スタッフは全員が検査を受け、2週間隔離される。濃厚接触者に吉田も含まれる可能性がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00000234-spnannex-socc

<サンプドリア吉田麻也>地元メディア絶賛「ピッチ内外で最高のデビュー」「感じの良い日本人」 

1: 2020/03/10(火) 15:35:53.85
日のヴェローナ戦でセリエAデビューを飾ったサンプドリアの吉田麻也について、ジェノヴァの地元メディア『テレノルド』などが9日に称賛している。

吉田は今冬の移籍市場において、サウサンプトンからサンプドリアに期限付きで移籍。1カ月ほど出場機会に恵まれていなかったが、無観客のスタディオ・マラッシで行われた8日のセリエA第26節ヴェローナ戦で先発し、セリエAデビューを飾った。特に後半は安定したプレーを見せ、チームの2-1での勝利に貢献した吉田。イタリアメディアなどから軒並み及第点の評価を得たが、地元ジェノヴァのメディアも日本代表DFに賛辞を贈った。

「観客が不在だったとはいえ、マヤ・ヨシダにとってこれ以上ない素晴らしいデビュー戦だった。日本人選手は、極めて複雑な試合において、守備陣全体に自信を与えて良い結果を出した」

また地元メディアは、吉田の試合終了後のインタビューにも注目。流暢な英語での受け答えに加えて、「チャニン・チャニン(冷静に)」とジェノヴァ方言でコメントしたことに好印象を抱いたようだ。ネット上ですぐさま大きな話題となったことも併せて伝えている。

最後に、「感じの良い日本人選手は加入直後からファンの心をつかんでいたが、今ではファンたちは、ピッチにおける彼の殊勲を評価することもできただろう」と記述。「ヨシダのデビュー戦はピッチ内外で良いものだった」と締めくくった。

3/10(火) 15:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200310-00010018-goal-socc

写真
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吉田麻也、セリエAデビュー戦を白星で飾る!サンプドリアが終盤のPKでヴェローナに2-1逆転勝利 

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1: 2020/03/09(月) 00:58:08.45
【サンプドリア 2-1 エラス・ヴェローナ セリエA第26節】

 イタリア・セリエA第26節、サンプドリア対エラス・ヴェローナが現地時間8日に行われた。試合はホームのサンプドリアが2-1の勝利を収めた。

 今冬の移籍市場でサウサンプトンからサンプドリアに移籍した日本代表DF吉田麻也がスタメンに名を連ね、新天地デビューを果たした。吉田は安定したプレーを見せ、チームの逆転勝利に貢献した。

 ヴェローナの攻撃を防いでいたサンプドリアだったが、32分に先制点を許してしまう。ラゾヴィッチの左からのクロスにファーサイドでザッカーニが合わせ、ヴェローナが先制に成功した。

 67分、サンプドリアがチャンスを迎える。左CKからデパオリがヘディング。これはGKシルベストリがセーブ。続くコーナーはトネッリが頭で合わせるも、これもシルベストリが好セーブ。サンプドリアは2度のチャンスを逃す。

 チャンスを作っていたサンプドリアがついに同点に追いつく。77分、サンプドリアはカウンターから右サイドに展開。デパオリのパスに中央でクアリャレッラがダイレクトで合わせ、ゴールネットを揺らした。さらに85分、VARのの介入により、サンプドリアにPKが与えられる。これをクアリャレッラが決め、サンプドリアが終盤に逆転に成功した。

 試合はこのまま終了し、サンプドリアが2-1の勝利を収めた。

【得点者】
32分 0-1 ザッカーニ(ヴェローナ)
77分 1-1 クアリャレッラ(サンプドリア)
86分 2-1 クアリャレッラ(サンプドリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200309-00366044-footballc-socc

「日本では国中のアイドル」「必要としていた選手像」サンプドリア移籍の吉田麻也を伊紙が特集! 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/08(土) 06:25:54.62 ID:VxiZT2ph9
「日本では国中のアイドル」「必要としていた選手像」サンプドリア移籍の吉田麻也を伊紙が特集!


吉田の加入は「素晴らしいサプライズ」?

今冬の移籍市場で、サウサンプトンからサンプドリアにレンタルで加入した吉田麻也は、現地時間2月8日に行なわれるセリエA第23節トリノ戦で、デビューを飾るか注目されている。

ジェイソン・ムリージョの退団やアレックス・フェラーリの負傷離脱を受け、クラウディオ・ラニエリ監督が右利きのCB獲得を要望したのを受け、クラブはロレンツォ・トネッリと吉田を獲得。
この2選手がオマール・コリーのパートナーのポジションを争うことになる。

昨年10月にラニエリが就任してから6試合で4失点と守備の立て直しの兆しが伺えたサンプドリアだが、その後の9試合では17失点。特にここ3試合のうち2試合では、ラツィオに5失点、ナポリに4失点と崩壊している。

それだけに、吉田への期待も小さくない。2月7日、イタリア紙『Gazzetta dello Sport』は1ページを使い、「サムライ・ヨシダ」と銘打った記事を掲載した。

記事で吉田の経歴を紹介した同紙は、「自然なカリスマと高いプロ意識を持ち、日本代表の主将になった」と称え、「日本では国内中の真のアイドル」と伝えた。
また、クラブや代表で37ゴールを挙げているとし、「得点力という長所も特徴」と報じている。

サンプドリアが吉田を獲得したのは、言うまでもなく守備のためだ。『Gazzetta dello Sport』は、「サンプドリアが必要としていた選手像にぴったりと合う」と、吉田がラニエリ率いるチームにフィットする選手と伝えた。

理想は、吉田とトネッリが切磋琢磨することで、守備陣全体がレベルアップすることだ。
同紙は、「ポジション争いがチーム内の競争レベルだけでなく、守備陣のクオリティーを上げる」とし、だからこそ吉田は、「素晴らしいサプライズになるかもしれない」と期待を寄せている。

日本代表のチームメートである冨安健洋は、ボローニャで一定の信頼を勝ち取っている。吉田も“守備の国”イタリアで評価を得られるだろうか。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200208-00010003-sdigestw-socc
2/8(土) 6:10配信

<森保ジャパンが壊滅ピンチ>長友&麻也はほぼ出場ゼロ、中島翔哉、南野拓実、堂安律の深刻な現状・・ 

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1: Egg ★ 2020/02/07(金) 18:45:00.68 ID:T34Ww2Nw9
森保ジャパンに異変が生じた。2022年カタールW杯アジア2次予選を戦う日本代表の欧州組がそろって苦境に立たされている。特に10番を背負うMF中島翔哉(25=ポルト)とともに“三羽ガラス”のMF南野拓実(25=リバプール)、MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)が今年に入りサブに降格するなど、3月決戦に向けて不安は広がっており、結果次第では森保一監督(51)の去就問題が再燃しかねない状況だ。

 危機的状況だ。イタリア移籍が破談したDF長友佑都(33)は所属するガラタサライ(トルコ)で選手登録を外れ、今後の公式戦出場が不可になるなど“飼い殺し”状態に追い込まれる中、サンプドリア(イタリア)に移籍した代表主将のDF吉田麻也(31)も、昨年からほぼ出場機会がなく、まだ再起のメドは立っていない。

 2人は日本代表の主力でDF陣のリーダー。元日本代表MF前園真聖氏(46)も、かねて「いくら欧州でプレーしていても試合に出られなければ、コンディション調整も難しくなるし、体力や試合勘などにも影響がないわけではない。決して万全な状態とは言えないでしょう」と話していたように、好パフォーマンスは期待できない。

 攻撃陣も安定していない。中でも深刻なのは森保ジャパンの象徴となった“三羽ガラス”だ。欧州チャンピオンズリーグでも存在感を示し、日本代表で5試合連続得点をマークした南野は、1月に名門リバプール(イングランド)入りを果たすも予想通りに出場機会は激減。イングランド協会カップ(FA杯)で2試合先発もリーグ戦は2試合の途中出場にとどまるなど、今後のW杯予選への影響も懸念される。

 堂安はクラブの監督交代でサブに降格。今年に入ってからは途中出場の1試合のみと苦しんでいる。また、中島も今季リーグ19試合で先発4試合と定位置を確保できていない中、1月に負傷離脱。4日のポルトガルカップ準決勝で途中出場したものの、まだベストコンディションとは言えず、日本代表は攻守両面で不安を抱えている。

 3月にW杯予選ミャンマー戦(同26日)と、同モンゴル戦(同31日)を控えて、レギュラー陣が“壊滅状態”とあってはベスト布陣で臨めるかは微妙だ。その上、森保監督が兼務する東京五輪代表はU―23アジア選手権(1月、タイ)の1次リーグで敗退し、批判が噴出している。3月決戦でふがいない戦いを見せれば、解任論の再浮上は避けられない。

 7日に欧州視察へ出発する森保監督は以前から「結果が伴わなければ責任問題、批判は当然出てくるもの」と話していたが、チームの危機的な状況を打開する策はあるのだろうか。

2/7(金) 16:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-01728273-tospoweb-socc

<吉田麻也>イタリア移籍ははたして「都落ち」!? それとも大正解!? 

1: Egg ★ 2020/02/04(火) 12:53:33.51 ID:KtEZoJEq9
英プレミア・サウサンプトン所属の日本代表DF吉田麻也(31)が、冬の欧州移籍期間最終日の1月31日にイタリア・セリエAのサンプドリアに移籍することが発表になった際、何よりも地元イタリアメディアがビックリ仰天した。サンプドリアに限らず、吉田の名前は完全にノーマークだったからである。

 サンプドリアは今季16位に低迷。2部降格ゾーンの18位ジェノアとの勝ち点差は4。即戦力のCBを探していた。そこに吉田の加入である。日本人の英プレミア<公式戦最多出場>の勲章アリとはいえ、昨年10月25日にフル出場した以降は12月4日の試合に後半40分から途中出場しただけ。戦力外となって冷や飯ぐらいの吉田の獲得は、サンプドリアにとってバクチと言ってもいいだろう。その吉田は、3日のナポリ戦(日本時間午前4時45分開始)はベンチ外。試合にはガンビア代表コリーと1月23日に出戻ってきたトネッリがCBとして先発した。吉田は次23節の敵地でのトリノ戦(同9日午前2時開始)にトネッリとCBコンビを組んでイタリアデビューが予想されている。元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏がこう言う。

「英からイタリアへの移籍は、リーグのレベルなどから言って都落ち感は否めないが、日本代表での立場を安泰にするためにも、東京五輪のオーバーエージ(OA)枠に選ばれるためにも、今の吉田には<欧州4大リーグで継続的にプレー>することが求められた。セリエAはここ数年来、FWクリスティアーノ・ロナウド擁するユベントスの<1強時代>が続いており、他チームのアタッカー陣は、英プレミアの強力ストライカーと比べると力は落ちる。吉田は、イタリアでの経験値がないというハンディはあるが、攻撃の起点や組み立てに関与することなどは考えず、ただただ<失点しない>ことにこだわってプレーし、サンプドリアを残留させたら、A代表と五輪代表指揮官を兼務する森保監督の評価も上がる。英でくすぶっているよりも、イタリア行きは正解と言っていい」

 トリノ戦からパワー全開で行くしかない


2/4(火) 11:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00000147-spnannex-horse

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〈長友&岡崎を指導したラニエリ監督〉吉田麻也のサンプドリア加入を歓迎!「日本人選手は素晴らしい」 

1: Egg ★ 2020/02/03(月) 06:52:21.81 ID:B9Gp3BXH9
サンプドリアを率いるクラウディオ・ラニエリ監督が、日本代表DF吉田麻也(31)の加入を歓迎している。伊『コリエレ・デロ・スポルト』など複数メディアが伝えている。

 2012年8月にVVVからサウサンプトンに完全移籍した吉田は在籍8年目の今季、プレミアリーグ8試合を含む公式戦11試合に出場。チームが0-9と歴史的大敗を喫した昨年10月25日の第10節レスター・シティ戦以降、リーグ戦でのスタメン出場から遠ざかっていた。

 出場機会を求めて移籍が噂される中、経験豊富な日本代表CBに対して、サンプドリアが興味を示し、先月31日にシーズン終了までの期限付き移籍が発表された。

 サンプドリア指揮官は「吉田は日本代表のプレイヤーであり、偉大なキャプテンだ。我々はセンターバックの右側が欠けていた。私はこれまでにインテルで長友、レスターで岡崎を指導してきた。日本人プレイヤーは素晴らしい」と加入を喜んだ。

 昨年10月にラニエリ監督が就任したサンプドリアは、最下位から巻き返しを図り、現在5勝5分11敗で残留圏内の16位につけている。

2/2(日) 22:52配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-43477824-gekisaka-socc

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