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吉田麻也


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吉田麻也セリエA初完封 サンプドリア再開後初連勝 

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1: 2020/07/06(月) 11:15:04.18
<セリエA:サンプドリア 3-0 SPAL>◇5日◇ジェノバ

DF吉田麻也(31)が所属するサンプドリアは今季再開後初の連勝を飾った。吉田は右センターバックで先発フル出場し、降格圏内19位SPALの攻撃陣を0点に抑え、吉田にとってセリエA初完封となった。

試合は前半12分、相手DFのクリアミスでボールを奪ったMFリネッティが左足ミドルで先制弾。前半終了間際にはFWガビアディーニ、同ロスタイムにMFリネッティがこの日の2点目を決め、優位に試合を進めた。2ゴール挙げたリネッティは「このように先制すれば、ハッビーになれる」と喜んだ。次節8日には再開後5連勝中の4位アタランタと対戦を控え「強敵相手と分かっているが次も勝ちたい」と意気込んだ。

前節1日のレッチェ戦に続き、下位クラブから確実に勝ち点3を奪い取ったサンプドリアは勝ち点32に伸ばし、14位に浮上。降格圏内の18位レッチェと勝ち点7差に広げ、残留に前進した。クラウディオ・ラニエリ監督は「(下位クラブとの)2つの重要な戦いに勝利できた。先制した後、さらに2点を決めることはできた。後半は選手の質の高さをみせ、良くできた」と満足顔だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/790ba214b6c3589ecdde44904d3de6cf00a16971

吉田麻也はフル出場で再開後初白星に貢献…サンプドリア、計3本のPK合戦制し残留へ前進 

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1: 2020/07/02(木) 10:07:27.15
セリエA第32節が7月1日に行われ、DF吉田麻也が所属するサンプドリアはアウェイでレッチェと対戦した。吉田は2試合ぶりのスタメンで、4バックの右センターバックでフル出場した。

 リーグ再開後3連敗中の16位サンプドリアと、勝ち点差1で降格圏の18位レッチェによる残留争い直接対決。試合はレッチェが先にチャンスを作り、7分にビアージョ・メッカリエッロが左サイドからのクロスに頭で合わせたが、決定的なシュートはGKエミル・アウデロに阻まれた。

 試合が動いたのは40分、サンプドリアはヤクブ・ヤンクトがエリア内で倒されてPKを獲得。このPKでガストン・ラミレスがゴール左を狙うと、GKに右手で弾かれて、さらにクロスバーを叩く。だが、バックスピンがかかったボールはバウンドすると、そのままゴールに吸い込まれて先制点となった。

 しかし、後半の立ち上がり50分、1点を追うレッチェはリッカルド・サポナーラがエリア内でタックルを受けてPKを得ると、キッカーのマルコ・マンコースがゴール右に沈めて同点に追いついた。

 サンプドリアは55分、相手FWクマ・ババカルにエリア内へ侵入を許したが、シュートは吉田が好ブロックで対応。すると73分、今度はファビオ・デパオリがエリア内で倒されて、再びサンプドリアにPKが与えられる。このPKをラミレスがゴール右隅に突き刺して勝ち越しに成功した。

 試合はこのまま終了し、サンプドリアが残留争い直接対決を制してリーグ再開後初白星を飾った。敗れたレッチェは中断期間を挟んで5連敗となった。

 次節、サンプドリアは7月5日にホームでSPALと、レッチェは同4日にアウェイでサッスオーロと対戦する。

【スコア】
レッチェ 1-2 サンプドリア

【得点者】
0-1 40分 ガストン・ラミレス(PK/サンプドリア)
1-1 50分 マルコ・マンコース(PK/レッチェ)
1-2 75分 ガストン・ラミレス(PK/サンプドリア)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ff588e38357fbe4195fb611d7cf505c5b6e8ef2

長友「世界最高峰のプレミアで8年」麻也の“偉業”を称える 

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麻也、7年半在籍サウサンプトンとの契約満了を報告「セインツ、ありがとう」 

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冨安健洋と吉田麻也の日本人対決実現。ボローニャが5試合ぶり勝利 

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1: 2020/06/29(月) 09:52:08.78
【サンプドリア 1-2 ボローニャ セリエA第28節】

 セリエA第28節のサンプドリア対ボローニャが現地時間28日に行われた。試合は2-1でアウェイのボローニャが勝利した。ボローニャのDF冨安健洋はフル出場。サンプドリアのDF吉田麻也は74分から途中出場している。

 残留争いの位置にいるサンプドリアと、中位につけるボローニャの対戦。前半はどちらも決定機が少なく、互角の展開で折り返した。

 後半に入っても同様の展開が続くが、70分すぎにボローニャが試合を動かした。カウンターからチャンスをつくったオルソリーニがペナルティーエリア内で倒されてPKを得ると、途中出場のバロウが決めて先制する。

 その後、サンプドリアはトネッリが負傷して吉田が投入された。

 その直後にボローニャが追加点。左サイドでボールを持ったバロウが2人のDFの間を抜けてドリブルでペナルティーエリア内に侵入すると、吉田らを引きつけてクロス。このボールにオルソリーニが合わせて2点差とした。

 サンプドリアは終盤の88分、左からのクロスにボナッツォーリがあわせて1点を返すが、勝ち点を奪うには至らず。

 2-1で勝利したボローニャが5試合ぶりの白星を手にしている。

【得点者】
72分 0-1 バロウ(ボローニャ)
75分 0-2 オルソリーニ(ボローニャ)
88分 1-2 ボナッツォーリ(サンプドリア)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ebbac489045543f2809f67d9297e8685db4daff

吉田麻也、ローマ戦で2失点に絡みチーム最低評価…伊紙「致命的なプレー」 

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1: 2020/06/25(木) 16:30:36.67
セリエA第27節が24日に行われ、DF吉田麻也が所属するサンプドリアはローマと対戦し、1-2で敗れた。この試合について、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表している。

 吉田は21日のインテル戦に続けてスタメン入りし、フルタイムでプレー。しかし2失点に直接絡むなどしてチーム最低評価となる「5点」が与えられた。

 64分、吉田は途中出場のロレンツォ・ペッレグリーニからの浮き球に反応したエディン・ジェコに背後をとられ、先制点を許す。85分にはジェコに体を入れられ、ブライアン・クリスタンテのロングフィードからの追加点を許した。

『ガゼッタ』は吉田のプレーを以下のように評している。

「試合終盤まではまずまずのプレーを見せたが、ジェコに2点目を決められた場面は致命的と言える優柔不断なプレーだった」

 なお、この試合での最高評価は2得点をマークしたジェコで「8点」だった。

 サンプドリアは次節、28日にDF冨安健洋が所属するボローニャと対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f98ffd3416f63eb84cf426b19076bbed9a64e463

インテルが再開初戦制して優勝争いに踏みとどまる…吉田麻也先発のサンプドリアは降格圏と1ポイント差 

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1: 2020/06/22(月) 14:21:46.85
セリエAは21日に第25節が行われ、インテルとサンプドリアが対戦した。

激しい優勝争いを展開するインテルと、こちらも激しい残留争いを繰り広げるサンプドリアによる一戦。どちらも勝ち点を落とせないセリエA再開初戦で、サンプドリアDF吉田麻也は先発出場を果たした。

試合は戦前の予想通りインテルのペースで進み、開始2分にはエリクセンがネットを揺らす。これはオフサイドの判定でノーゴールとなったが、10分には先制点が生まれる。自陣からのロングパスにL・マルティネスが反応し、吉田をブロックしながらルカクへパス。受けたベルギー代表FWは、ボックス内でエリクセンとのワンツーでフリーとなり、冷静にゴールを奪った。エースの今季18ゴール目で、インテルがリードを手にする。

勢いの乗るインテルはその後も攻め続けると、33分に追加点。右サイドでルカクがDF2人の間を通すパスを通し、ボックス内でカンドレーヴァがラストパスを送ると、L・マルティネスがネットを揺らした。

完全に主導権を握られ苦しい時間が続いたサンプドリアだが、52分に1点を返すことに成功。CKから、最後はこぼれ球をトルスビーが押し込んだ。

しかし、その後もインテルのペースが続く。エリクセンのチャンスメイクからルカクが決定機を迎えたが、シュートミスで枠へ飛ばず。スコアはこのまま動かず、2-1でインテルが制した。

この結果、インテルは26試合を終えて勝ち点57に。首位ユヴェントスとは6ポイント差に詰め寄り、優勝争いに踏みとどまった。一方敗れたサンプドリアは、同26から伸ばせず。降格圏の18位レッチェとは1ポイント差のままとなっている。

■試合結果
インテル 2-1 サンプドリア

■得点者
インテル:ルカク(10分)、L・マルティネス(33分)
サンプドリア:トルスビー(52分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a2e174c68ae5d0fdea0d6d7330bd2794311bb5a8

「日本にはいなかった新世代」吉田麻也が米メディアの取材で久保建英を称賛!「アジアの未来だ」 

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ラニエリ高評価の吉田麻也、来季もセリエAでプレー?サンプドリアが買取に動くと報道 

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1: 2020/05/18(月) 19:10:28.24
サンプドリアは、日本代表DF吉田麻也の買い取りに近づいているようだ。イタリア『Sampnews 24』などが伝えた。

今冬の移籍市場で、7シーズン半を過ごしたサウサンプトンからサンプドリアに半年間の期限付きで加入した吉田。新型コロナウイルスの影響によるセリエA中断により、加入以降は公式戦1試合の出場にとどまっているが、自宅待機期間中もジェノヴァ地方の方言を披露したりと、サポーターの心を掴んでいる。

しかし、サンプドリアと吉田の契約期間は6月末まで(セリエA延期により契約期間はシーズン終了まで延長される可能性あり)。さらに今夏の移籍市場では、サウジアラビアのアル・ナスルなどが関心を寄せると報じられており、今後の去就は不透明だ。

そんな中、『Sampnews 24』によると、吉田はすでにクラウディオ・ラニエリ監督の信頼を勝ち取っており、サンプドリアは買い取りに向けて交渉中の模様。さらに、イタリア『Club Doria 46』は、同指揮官がクラブ首脳陣に対して日本代表DFの残留を要求しており、今夏の最初のビジネスとして完全移籍の確定に向けて動いていると報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200518-00010019-goal-socc

「ザックの言葉が頭に残っていたかもしれない」吉田麻也がサンプ移籍や今後の去就に言及 

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1: 2020/05/07(木) 13:44:11.88
サンプドリアDF吉田麻也は、自身の去就について語るのは時期尚早だと主張した。

プレミアリーグのサウサンプトンで7シーズン半を過ごした吉田は、今冬の移籍市場でセリエAのサンプドリアに期限付きで加入。3月に新天地デビューを飾ったが、その後新型コロナウイルスの影響でセリエAは中断され、今後の行方は不透明のまま無期延期の状態が続いている。

イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』で、移籍までの経緯について問われた吉田は「決めるまでに数時間しかありませんでした。(サウサンプトン時代のチームメイト)マノーロ(ガッビアディーニ)と話をし、その後ガストン(ラミレス)と話しました」と明かすと、来シーズン以降の去就について自身の考えを示した。

「最初はこの移籍話を信じられませんでした。でも僕はプレーしたかったですし、サンプがチャンスをくれました。4年間日本代表チームで指揮を執った(アルベルト)ザッケローニは常に『君はイタリアで成功できる』と言っていました。この一言が僕の頭の中に残っていたのかもしれないです」

「イタリアに留まるかについて答えるのは時期尚早です。僕はこのチャンスを活かし、サンプドリアをセリエA残留に導くためにここに来ました。まずは、この目標を達成しなければいけません」

そして、新型コロナウイルスの影響を受ける現状について「イタリアで状況が悪化し、イギリスもそれに続きました。現状はさらに複雑です。でも、イギリス政府の経済対策はファンタスティックです。安全面が保証されればすべてが再開できると思います」と言及。その一方で、すでにリーグ戦の打ち切りを決めたヨーロッパの2カ国については「警戒する必要はあります。でも、オランダとフランスは決断を急ぎ過ぎたと思います」と語っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200507-00010009-goal-socc



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