Samurai Goal

吉田麻也


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“吉田麻也&渡辺謙”超豪華ツーショットを公開!!「日本人として誇りさえ感じました」 

キャプチャ
1 2018/08/17(金) 13:34:21.37 _USER9
セインツのユニホームを持参して

幅広い人脈と交友関係で知られる日本代表DF吉田麻也が、今回は超が付くほどの大物俳優とのミラクル2ショットを公式ツイッターに掲載した。なんと日本を代表する名優、渡辺謙さんである。
 
 添えている一文はこうだ。
 
「先日渡辺謙さん、大沢たかおさんが出演されている「王様と私」に。堂々とした演技、英語でイギリス人をバンバン笑わすお二人の姿にとても刺激を受け日本人として誇りさえ感じました! 頑張ろう俺!」
 
 写真は英国で上演された舞台の楽屋を訪れた際に撮られたもの。所属するサウサンプトンのユニホームを持参して手渡したようで、「#ユニ絶対貰っても困るだろうけど手ぶらで行くのもなんだったんで」とも記している。吉田に負けず劣らず、渡辺さんも満面の笑みだ。
 
 ふたりの実力派俳優の演技に触発され、大いに刺激を受けただろう。プレミアリーグ開幕戦のバーンリー戦(0-0)はメンバー外だったが、今週土曜日の第2節エバートン戦では先発出場が期待される。今シーズン初登場をクリーンシートで、勝利で飾れるか。吉田麻也の2018-19シーズンがいよいよ始まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00045802-sdigestw-socc

吉田麻也、バーンリー戦はベンチ外に!“原因はラジオDJ?” 

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吉田麻也“ベルギー戦の最後の9秒間”心境をラジオで暴露!! 

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1 2018/08/11(土) 00:18:22.51 _USER9
「やばいやばいって唱えながら走ってた」吉田麻也がベルギー戦“最後の9秒間”を回顧する

人生初の"DJ"で「オールナイトニッポン」に登場!
8月9日深夜、日本代表DFの吉田麻也が初めてラジオのパーソナリティを務める『吉田麻也のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)が放送された。

 初のパーソナリティ挑戦ということで、スタートこそ非常に緊張した様子だったが、2時間の大役を無事に務め上げた。12日にプレミアリーグの開幕を控えているため、こちらは事前録音。メールや街頭インタビューなどで寄せられた質問や相談の一つひとつに真摯に答えた。

 そして「キラーパス・クエスチョン」と銘打たれたコーナーでは、リスナーからの鋭い質問に真っ向からぶつかり、ロシア・ワールドカップの裏事情を明かした。

 「ぶっちゃけ、あのネイマールの痛がり方どう思いますか?」との問いには「あれはトゥーマッチだよね。トゥーマッチっていう言葉が一番ピンとくるのではないでしょうか」と回答。「長友(佑都)選手が金髪にしたとき、やっぱり代表ではだだスベりでしたか?」との投げかけには「いやいやスベったもなにも……みんな凍りついてましたよ」などなど、日頃はなかなか垣間見ることのできない“舞台裏”が次から次へと披露された。

 吉田らしく笑いを誘う一方、世界中で論議を呼んだシーンについても真摯に応じた。グループリーグ第3戦のポーランド戦。会社員から「ポーランド戦ってフェアプレーポイントで決めたんですよね。時間を潰す戦い方は試合前から決まっていたんですか?」と質問され、こう回答している。

 ポーランド戦が難しい展開になることは分かっていたこと、ベンチから攻めるなという指示はなかったが、交代で入ってきた主将の長谷部誠から「ボールを回せ」「イエローカードは貰うな」と指示があったこと。そして、吉田自身が状況を把握したのは「電光掲示板を見たんですよ。そうしたら画面に写った人のスマホに(セネガル対コロンビア戦の)1-0というスコアが見えて。ああ回せばいいんだなって」と、意外な真実を語った。

 ただ、勝敗には悔いが残ったようだ。「モチベーションが低いポーランドには勝たなければならないと思っていたので、悔しさは残ります。が、戦い方については問題ないと思っています」と語っている。

>>2以降に続きます

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00045428-sdigestw-socc&p=1

吉田麻也が“原爆の日”に平和を謳うツイート!!「平和でサッカー出来ることを噛みしめよう」 

キャプチャ
 長崎県出身のサッカーW杯ロシア大会日本代表のDF吉田麻也(29=サウサンプトン)が9日、自身のSNSで、故郷・長崎が迎えた被爆73年、平成最後の「原爆の日」にメッセージを寄せた。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00294725-nksports-socc

吉田麻也の合流に現地サポが歓喜「ヨシダはキャプテンだ」 

キャプチャ
日本代表DF吉田麻也は、前週サウサンプトンに合流して4日のフレンドリーマッチに途中出場を果たした。

頼れる男の復帰に、サポーターが歓喜している。

今夏、日本代表としてロシア・ワールドカップに参戦した吉田。

不動のセンターバックとして全4試合に出場し、2大会ぶりの16強入りに大きく貢献した。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000004-goal-socc

吉田麻也、スベってる!?未だに「ハンパないって」を乱用している模様ww 

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1 2018/07/24(火) 23:36:49.97 _USER9
自動車ブランドのアンバサダー就任の席で“持ちネタ”を披露

 日本代表の吉田麻也がツイッター上でたびたび披露している、あのネタを都内で行なわれたイベントの席でも堂々と披露してみせた。

 吉田は24日、自動車メーカー・ブランド「ランドローバー」のブランド・アンバサダー就任のイベントに出席。元日本代表で日本サッカー協会理事の北澤豪氏とのトークセッションでは、自身のクルマに対する想いやランドローバーへの愛着などを語った。

 その北澤氏との会話の中で、最新のランドローバーの印象を問われた吉田は、「今までボタンだったところがタッチパネルになっていたり、感度もすごく良い。僕はそういう最先端なのが好きなので。それにエレガントなんですけど、トゥーマッチじゃない。主張し過ぎない洗練された感じがありますね」と、自分好みの車であることを明かした。

「品がありますよね」と北澤氏が投げ掛けると、吉田はすかさず「品は“半端ない”と思います」と発言。これには北澤氏も、「なんか自分のものにしようとしていませんか?」と、ツッコミを入れ、会場に爆笑をもたらした。

 吉田はこれまでも自身のツイッター上で、ワールドカップ以降のホットワードとなっている“大迫半端ないって”を拝借して、「大迫育児ハンパないって」などと、ユーザーたちの笑いを誘う投稿をしている。
 
 今回もまた、ごく自然な流れで、まるで自分の持ちネタのように披露した“大迫半端ないって”。さすがに吉田も気が引けたのか、「乱用し過ぎて、たぶん、そのうち大迫に怒られると思います」と、自覚あり気に苦笑い。

 北澤氏も「誰の(ネタ)か、分からなくなる感じですね」と返していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00044496-sdigestw-socc

吉田麻也、早くもキャプテンの自覚?『チームをまとめる立場』 

1 2018/07/24(火) 20:19:47.28 _USER9
吉田麻也、新生日本代表でもリーダーの自覚。「どう考えてもまとめていくポジション」
7/24(火) 15:17配信 フットボールチャンネル 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00282775-footballc-socc

東京都内のイベントで次回大会への決意を表明するサッカーW杯日本代表の吉田麻也=24日
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24日に都内で行われた英自動車ブランド『ランドローバー』の新ブランドアンバサダー就任披露発表会に出席した日本代表DF吉田麻也が、次期監督体制についての役割について言及した。

ロシアワールドカップではベスト16に進出した日本代表は、大会終了後に西野明監督が退任することが明らかになっており、次期監督としてU-21日本代表の森保一監督が就任するのではと噂されている。

イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンに所属する吉田は新生日本代表でもキャプテン候補のひとりとして期待されるが、
「監督が決めることなので、監督が決まっていない以上どうもこうもいえない」と前置きしながら、新チームでもリーダーとしての役割を果たす自覚があると語った。

「僕のポジション、僕のプレーしているキャリアの立場から考えると、どう考えてもチームをまとめてかなければいけないポジションにある。
今までも長谷部(誠)選手がキャプテンマークを巻いてましたけれども、僕もリーダーのひとりだと思てプレーしてきましたし、やることは今までと同じ」

さらに、「まずは新しい監督に認められて、新しい選手たちに認められて、代表にしっかり選ばれて結果を出せるように、来週からチーム(サウサンプトン)に戻りたい」と、新シーズンでのクラブでの活躍を誓った。

吉田麻也がラジオデビュー!!「吉田麻也のオールナイトニッポン」 

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1 2018/07/23(月) 07:27:06.71 _USER9
サッカー日本代表DF吉田麻也(29)=英プレミアリーグ・サウサンプトン=がラジオパーソナリティーに初挑戦することが22日、分かった。8月9日放送のニッポン放送「吉田麻也のオールナイトニッポン」(深夜1・0)で、W杯ロシア大会のエピソードや夢などを語る。次期主将候補として注目される吉田は「当日はNG無しでしゃべりまくりたい」と宣言。“レッドカード”ギリギリのトークで盛り上げる。

 あらゆる攻撃をはね返してきた“日本の壁”が、サッカー日本代表のあらゆる秘密をぶっちゃける?

 同番組は、吉田がロシア大会のエピソードをはじめ、代表選手の素顔、英国での選手生活、これからの夢などを赤裸々に語るほか、自身が選曲した音楽で彩る一夜限りの2時間特番だ。

 吉田は、ロシア大会で守備の要として活躍し、2大会ぶりの16強入りに貢献。代表引退を表明した長谷部誠(34)に代わって次期主将候補に名前が挙がるほどのリーダーシップの持ち主だけに、制作側が「吉田さんの言葉をリスナー、サポーターに届けたい」と帰国後にオファー。これに吉田が快諾し、ニッポン放送の看板番組でラジオパーソナリティーに挑むことが決定した。

 「オールナイト-」ではこれまで米大リーグ・ヤンキースの田中将大(29)、ラグビー日本代表の山田章仁(32)ら話題のスポーツ選手がパーソナリティーを担当。サッカー界では、1996年にアトランタ五輪で“マイアミの奇跡”を起こした前園真聖(44)が務めたが、W杯に出場した代表選手が務めるのは初めてだ。

 新たなピッチに立つ吉田は「学生時代に聴いていた『オールナイトニッポン』を担当させていただけるとは夢にも思わなかったです」と大感激。「滑舌の悪い僕をキャスティングって…ニッポン放送の方々は物好きですね(笑)」と自虐的にコメントしている。

 番組は、8月11日に開幕する新シーズンに向けて渡英する前に収録。盟友、長谷部の引退を受けて泣きながら心境を吐露していたアツい男が、ラジオで何を語るか注目を集めそう。リスナーと直接話す電話コーナーも企画されており、どんな質問にも答える吉田は「当日は、NG無しでしゃべりまくりたいと思います!」と意気込んでいる。

7/23(月) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000007-sanspo-socc

吉田麻也“外国人監督反対!?”「ベスト8まで導いてくれる監督がいい」 

1 2018/07/21(土) 05:50:25.52 _USER9
今月末で退任する日本代表の西野朗監督の後任候補としてU-21日本代表の森保一監督らの名前が挙がる中、DF吉田麻也(サウサンプトン)が一選手の立場で見解を述べた。

「選手として成長させてくれる監督、(日本代表がW杯で)行ったことのないところ(ベスト8)まで導いてくれる監督になれば、だれでもいい」。次期監督候補としてユルゲン・クリンスマン氏やアーセン・ベンゲル氏らの名が報道される中、ロシアW杯で日本代表のコーチも務めた森保氏が最有力候補と言われている。

 プロ入り後、常に外国人監督の下でプレーしてきた吉田にとって、西野監督とともに戦ったロシアW杯は新鮮な経験でもあったが、外国人監督が日本代表を率いる難しさも指摘する。

「日本のこと、アジアのことを理解していないと、(W杯)予選を戦ううえでは時間がかかる。ザックさん(アルベルト・ザッケローニ元監督)のときもハリルさん(バヒド・ハリルホジッチ前監督)のときもそうだったけど、日本のこと、アジアのことを理解するのに2年くらいかかる。そこのロスは時間的にもったいないかなと思う」

 コミュニケーションという意味では吉田自身は「外国人監督でも英語で話せれば問題ない。そういう意味でアギーレさん(ハビエル・アギーレ元監督)は楽だった」と振り返るが、英語での直接対話が難しい選手が多いことを考えると、日本人監督であることのメリットは多分にあるようだ。

7/20(金) 17:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-01656379-gekisaka-socc

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ユーザー投票“理想の11人”に長友・吉田が選出!!優勝国フランスからは該当者なしww 

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1 2018/07/20(金) 14:25:40.82 _USER9
英公共放送「BBC」がユーザー投票実施、最終ラインに吉田と長友が入る
 
ロシア・ワールドカップ(W杯)はフランスの20年ぶりの優勝で幕を閉じた。数々の激闘を惜しむかのように、各国メディアは大会総括やベストイレブンなどの企画を実施しているが、
英公共放送「BBC」はユーザー投票で「理想的な11人」を選出。日本からは3位に躍進したベルギーと並ぶ2選手が名を連ね、スペイン紙「マルカ」メキシコ版がその結果を報じている。

適用されたシステムは4-3-3で、守護神にはメキシコ代表GKギジェルモ・オチョアが入った。
自身4度目のW杯出場となった33歳は、決勝トーナメント1回戦ブラジル戦(0-2)で好セーブを連発するなど、敗戦の中でも王国相手に意地を見せた。
今大会で記録したセーブ数は25。1位のベルギー代表GKティボー・クルトワ(27)よりも3試合少ないにもかかわらず、高数値を叩き出した。

最終ラインは右からイングランド代表DFキーラン・トリッピアー、ウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディン、
そして日本代表からDF吉田麻也とDF長友佑都の二人が選出された。吉田のディフェンスリーダーぶりや長友の驚異的な運動量が、海外ファンからも認められた格好に。
優勝国フランスや準優勝クロアチアにも実力者がいるなかでのベスト11入りは、大いに価値があるだろう。

中盤は大会MVPに輝いたクロアチア代表の主将MFルカ・モドリッチを中心に、スペイン代表MFイスコとベルギー代表MFケビン・デ・ブライネが脇を固めた。

フランスから不選出は「驚くべきこと」
 
そして、前線は右ウイングにベルギー代表の主将FWエデン・アザール、左ウイングに前回王者ドイツを沈めるゴールを決めたメキシコ代表FWイルビング・ロサーノ、最前線にはメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスとなった。

記事では、英公共放送「BBC」が権威ある媒体だと紹介しつつ、メキシコが最多の3人を輩出したことに言及。
また、大会最優秀若手選手賞に輝いたFWキリアン・ムバッペらを擁する優勝国フランスから一人も選ばれなかった点には、「驚くべきこと」と触れていた。

7/20(金) 13:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00123218-soccermzw-socc

BBC」読者投票選出 「ロシアW杯ベストイレブン」
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