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吉田麻也


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吉田麻也との日本人対決は冨安健洋に軍配…ボローニャがサンプドリアに逆転勝利 

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1: 2020/11/23(月) 01:07:46.08 _USER9
セリエA第8節が22日に行われ、サンプドリアとボローニャが対戦した。

サンプドリアは吉田麻也、ボローニャは冨安健洋が先発し、日本人対決が実現した。試合は7分にサンプドリアが先制。コーナーキックからモルテン・トルズビーが頭で叩き込み、ネットを揺らす。

16分にはドリブルで抜け出したロドリゴ・パラシオがゴール右からシュートを放つも、サンプドリアGKにセーブされ、同点ゴールは生まれず。さらに24分、ボローニャのマティアス・スヴァンベリのスルーパスに抜け出したリカルド・オルソリーニが左足で狙うが、バーに嫌われる。

それでも前半終了間際にボローニャが同点に追いつく。コーナーキックからサンプドリアDFバスコ・レギーニがオウンゴールをしてしまい、1-1で前半を終える。

後半に入ると、ボローニャが勝ち越し。52分、左サイドからムサ・バロウのクロスにオルソリーニがファーで合わせ、ネットを揺らす。

その後、サンプドリアはファビオ・クアリアレッラ、アントニオ・カンドレーヴァがチャンスを得るも、GKの好守で決めきれず。逆にボローニャもバロウ、パラシオがシュートを放つが、こちらもネットを揺らすには至らない。

終盤にはサンプドリアのクラウディオ・ラニエリ監督がレッドカードで退席処分に。結局、試合は1-2のまま終了し、ボローニャが3ポイントを手にした。一方のサンプドリアは連敗となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1f764c19753ceb70c716cfdb67161f36df445b4

吉田麻也、3バックでパナマに苦戦も「悲観することはない」。手応えを語った理由とは? 

1: 2020/11/14(土) 09:46:35.68 _USER9
【日本 1-0 パナマ 国際親善試合】

 日本代表は現地13日にパナマ代表との国際親善試合に挑み、1-0で勝利を収めた。

 キャプテンの吉田麻也は3-4-2-1の3バックの中央で先発フル出場し、無失点での勝利に貢献した。


 右には植田直通、左に板倉滉と、普段とは違う選手たちとディフェンスラインを組むことになったが、「メンバーを多少入れ替えて、違う形でやって、というのでいきなり最初からうまくいくとは思っていない」という前提のうえで3バックへの手応えを語った。

「もちろん今日も4バックで最初からやっていれば、もっとスムーズだったという意見もあると思いますけど、僕らは今それ(3バック)をあえてトライして、自分たちの選択肢を広げている段階なので、悲観することはないんじゃないかと、僕は個人的には思います」

 吉田曰く「今やろうとしていること、取り組んでいること」に「6:4」で重心を傾けているという。前半はなかなか縦パスが入らず、ボールもテンポよく動かずに苦しんでいたが、「前半はおそらく相手も動いてオーガナイズはしっかりしてくるけれど、後半は落ちるだろうなと思っていたので、そこで(パスを)つけれたのと、しっかり守ってカウンターから一発というのを狙っていたので、意図としては悪くないと思う」と一定の手応えを感じていたようだ。

 クリアがミスになって相手にボールを拾われて二次攻撃、三次攻撃につなげられるシーンも散見されたものの「ミスが起こることは想定していて、ミスが起こった時にどうリカバリーするか、というところまで僕らは今日求めていたところ」だと吉田は語る。

 ミスが出ても最後まで体を張って守り、無失点で終えられたことで「どこまで理想を追い求めて、どこまで現実的にやるかというところのバランスだと思うんですけど、今日は悪くなかったギリギリのところかなと」と、腕章を巻くディフェンスリーダーは新しい取り組みが前に進みつつある現状認識でいる。

 17日に予定されているメキシコ代表戦でも3バックを継続するかは現時点でわからない。それでも、来年3月に再開されるワールドカップ予選に向けて戦い方の幅を広げるためのチャレンジは徐々に形になりつつあるようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2946c500dc2425ccc479f9a566aeb92e6b8ad2a0
11/14(土) 9:30配信

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「困難に陥った」吉田麻也の“スピード不足”を現地メディアが指摘!5試合ぶりの敗戦に「軽率だった」 

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1: 2020/11/09(月) 00:46:53.88 _USER9
数的不利に陥り、厳しい状況に

𠮷田が先発した試合での黒星はカリアリ戦が今シーズン初めてだった。

「困難に陥った」吉田麻也の“スピード不足”を現地メディアが指摘!5試合ぶりの敗戦に「軽率だった」月7日のセリエA第7節で、サンプドリアはカリアリに敵地で0-2と敗れた。開幕2連敗以来となる黒星だ。吉田麻也は先発フル出場している。

 サンプドリアは前半37分、バックパスをミスしたトンマーゾ・アウジェッロが、ナイタン・ナンデスを倒して一発退場。数的不利に陥ると、後半立ち上がりにロレンツォ・トネッリがジョアン・ペドロを倒してPKを献上し、これをペドロに自ら決められてビハインドを背負う。

 69分には、センターライン付近でジョバンニ・シメオネのスルーパスから吉田麻也がナンデスに裏を取られ、そのまま追加点を許す。リッカルド・ソッティルのゴールはオフサイドで取り消されたが、1点も奪えないまま終了の笛を迎えた。

 2ゴールを許してチームが敗れ、2点目の場面で失点に絡んだとあれば、吉田も厳しい評価を受けるのは避けられない。イタリア衛星放送『Sky Sport』は5点、『Sport Mediaset』は5.5点と、いずれも及第点を下回る採点となった。

『Gazzetta dello Sport』紙と『Corriere dello Sport』紙も、前者が5.5点、後者が5点と同様の評価。ともにナンデスにゴールを許したことを指摘しており、Corriere dello Sport紙は「軽率」と手厳しい。

『Calciomercato.com』、『TUTTOmercatoWEB』、サンプドリア専門サイト『sampnews24』と、ウェブメディアもそろって採点は5.5点。Calciomercato.comは「後半ホームチームのスピードに苦しんだ」と指摘している。

『TUTTOmercatoWEB』は「守備陣中央でシメオネに対する先回りもヘディングでも正確だった。だが、2点目の場面におけるナンデスのようにスピードで狙ってこられると困難に陥った」と評価。sampnews24も「守備陣の味方との協調は前半45分間で確認。数的不利になって苦しみ、2点目の場面でナンデスを見失う」と、いずれも一定の評価をしつつ、失点に絡んだ場面を批判した。

 今シーズン3敗目を喫してインターナショナルウィークを迎えたサンプドリアは、22日の次節で冨安健洋が所属するボローニャと対戦。25日にはコッパ・イタリア4回戦でジェノアとのダービーマッチに臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3df856e7ef97ed562d72d256545bb26b457608eb
11/8(日) 16:51配信

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=81727
動画

吉田麻也フル出場のサンプドリアが3連勝! エース弾などアタランタに3発快勝 

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1: 2020/10/25(日) 02:01:11.88 _USER9
 セリエA第5節が24日に行われ、アタランタとDF吉田麻也が所属するサンプドリアが対戦した。吉田は3試合連続のフル出場を果たした。

 試合が動いたのは13分、アウェイのサンプドリアが先制する。相手守備陣の包囲網をかい潜ったミッケル・ダムスゴーが左サイドにパスを通すと、受けたファビオ・クアリアレッラはフェイントを挟んでから左足一閃。強烈なシュートをゴール左上に突き刺した。

 サンプドリアは44分、相手のエリア内のハンドからPKを獲得。キッカーを務めたのはクアリャレッラだったが、左を狙ったキックは相手GKマルコ・スポルティエッロに完全に読まれてしまい、追加点獲得とはならなかった。前半はサンプドリアの1点リードで折り返した。

 サンプドリアは59分に追加点を獲得する。右サイドからヤクブ・ヤンクトが左足でインスイングのクロスを供給すると、飛び込んだモーテン・トルスビーが頭で押し込みネットを揺らした。

 63分、アタランタにアクシデント発生。そけい部の辺りを痛めたマルテル・デ・ローンがピッチを後にし、ルスラン・マリノフスキーが投入された。

 アタランタは80分、相手のハイキックからPKを獲得。キッカーを務めたドゥバン・サパタは中央に蹴り込んでネットを揺らし、アタランタが点差を1点に縮めた。

 後半アディショナルタイム2分、サンプドリアがアタランタを突き放す。カウンターから敵陣深い位置まで運んだケイタ・バルデ・ディアオのラストパスからヤンクトがネットを揺らした。試合はこのまま終了。アタランタはリーグ戦2連敗を喫し、サンプドリアはリーグ戦3連勝を収めた。次節、アタランタは31日にホームでクロトーネと、サンプドリアは11月1日にホームでジェノアとの“ジェノヴァ・ダービー”に臨む。

【スコア】
アタランタ 1-3 サンプドリア

【得点者】
0-1 13分 ファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)
0-2 59分 モーテン・トルスビー(サンプドリア)
1-2 80分 ドゥバン・サパタ(アタランタ)
1-3 90+2分 ヤクブ・ヤンクト(サンプドリア)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0bcfdf91a8927a49fe0d18c63e6f6937ea277744

サンプドリア吉田麻也、代表戦に続き強豪ラツィオ相手に無失点勝利 3点目起点にも 

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1: 2020/10/18(日) 11:47:27.32 _USER9
◆イタリア1部 第4節▽サンプドリア3―0ラツィオ(17日)

 サンプドリアはホームにラツィオを迎え、吉田麻也は2戦連続のフル出場。格上相手に完封勝利を収めた。

 序盤は突破口をなかなか見いだせないサンプドリアだったが、前半32分、トマソの左クロスにファビオが頭で合わせ、ネットを揺らした。勢いに乗ったチームは同41分にトマソがCKのこぼれ球を押し込み2点目。前半2点のリードで試合を優位に進めた。

 後半34分には吉田のインターセプトを起点に、ショートカウンターで3点目が生まれた。ピンチの場面では落ち着きのあるプレー。ロングパスも光り、攻撃のスイッチ役としても機能した。

 吉田は前節から先発起用され、チームはそこから2連勝。オランダ遠征では日本代表としてアフリカ勢の前に立ちはだかった主将が、イタリアの地でも存在感を示している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b1bdf43ffadbfe9024fa3273c55870e3b15c241

若手の台頭に手ごたえと危機感…吉田麻也「年齢も年齢なのでパフォーマンスが落ちたら叩かれる」 

1: 2020/10/14(水) 04:47:42.04 _USER9
[10.13 国際親善試合 日本1-0コートジボワール ユトレヒト]

 日本代表が2020年初陣となったアフリカ勢との連戦を1勝1分で終えた。得点は2試合を通じて1。ただカメルーン、コートジボワールという強豪を相手に2試合連続で無失点に抑えたことは自信にしたい。今回のオランダでの2連戦を総括したキャプテンDF吉田麻也も「アフリカ勢相手にここまで固く守ることが出来たのは僕の記憶にはない」と手ごたえを語った。

 今年1月の移籍でサンプドリアに移籍した吉田。6年半を過ごしたイングランドからイタリアへ新天地を移す大きな決断をした。今年は新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るっている状況で、代表戦も延期。サンプドリア移籍以降では初の代表戦になっていた。

 代表戦でCBコンビを組んでいるDF冨安健洋は同じセリエAのボローニャでレギュラーとして活躍。ビッグクラブの興味が伝えられるなど、急成長を見せている。今年8月に32歳となった麻也も「年齢も年齢なので、ひとつパフォーマンスが落ちたら叩かれる。いつも以上に意識するようなった」と危機感を持って臨んでいたことを明かす。

 DF植田直通もゴールで大アピールしたが、もちろん、まだまだポジションを明け渡すつもりはない。「存在価値を改めて発揮しないといけないなと思っていた」。まぎれもなく連続無失点に抑えた守備陣で麻也の存在感は欠かせないものだった。「個人的にはもっと成長できると思っているので、新しいことをたくさん吸収したい」。いつまでも貪欲に。若手の台頭を成長への肥やしにしていくつもりだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1225b0c3fdf9829dae84c12a1cb095a6269551ba
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吉田麻也(サンプドリア) “守備の国”イタリアで評価が急上昇中!「ラニエリは彼を中心に据える」 

1: 2020/09/10(木) 22:34:22.76 _USER9
「サンプドリア守備陣の柱になった」

新シーズンのセリエA開幕まで約10日。日本代表の吉田麻也は、サンプドリアでその立場を、ますます確かなものとしているようだ。

昨シーズン途中にイングランド1部サウサンプトンから加入した吉田は、クラウディオ・ラニエリ監督の信頼を得て、新型コロナウイルスによるロックダウン後の全試合に出場。新シーズンも守備陣のレギュラーとして活躍が期待されている。

先日のプレシーズンマッチでは、本職ではない中盤でも起用されたことが報じられた。9月9日、サンプドリア専門サイト『Sampnews24』は、「すべてをやるサムライ。ラニエリは彼をプロジェクトの中心に据える」と、マルチな能力も示した吉田に賛辞を寄せた。

「ヨシダはサンプドリア守備陣の柱となった。ラニエリは彼に守備の鍵を預けた。だが、それだけではない。直近のフレンドリーマッチではユーティリティー性も分かった。中盤でも問題なくプレーした」

さらに、その存在はチームにとって欠かせないものであるとも評している。

「国際経験、パーソナリティー、チームに役立つガッツ。彼は守備陣に確かなものを与えることができる。MFを増やす必要があるときには、有益なジョーカーにもなり得る。サンプドリアは確信している。ヨシダは確かな存在だと」

練習試合での中盤起用は、代表選手の不在などチーム状況にもよるもので、吉田が本来のCBでプレーする見込みは変わらない。ただ、指揮官や地元メディアの評価が右肩上がりなのは、サンプドリアにおける吉田の存在感が高まっている表われと言えるだろう。

今シーズンはボローニャの冨安健洋も本職のCBにコンバートされている。日本代表の最終ラインを支える吉田と冨安、ふたりの守備の国イタリアでのパフォーマンスから目が離せない。

9/10(木) 17:02配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/aedffa52657bf9da92df992bf89dfb13953cfada

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トルコ強豪ベジクタシュが吉田麻也にオファー提示か…残留目指すサンプは間もなく代理人と会談へ 

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イブラヒモビッチが2得点1アシストの活躍! ミラン、吉田麻也がフル出場のサンプドリアに4-1快勝 

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1: 2020/07/30(木) 10:12:20.60 _USER9
【サンプドリア 1-4 ミラン セリエA第37節】
 
 セリエA第37節、15位サンプドリアと6位ミランの試合が現地時間29日に行われた。ミランが4-1の勝利をおさめている。

 サンプドリアに所属する吉田麻也は先発出場を果たした。4分、アンテ・レビッチのクロスにズラタン・イブラヒモビッチが頭で合わせてミランに先制点が入る。続けて52分、イブラヒモビッチが折り返したボールにハカン・チャルハノールが飛び込み追加点。

 さらに58分、カウンターからイブラヒモビッチがチーム3点目を決めた。しかし、87分にサンプドリアのクリストファー・アスキルドセンに1点を返されてしまう。それでも後半アディショナルタイム、ラファエル・レオンも得点しミランが4-1の勝利をおさめた。

【得点者】
4分 0-1 イブラヒモビッチ(ミラン)
52分 0-2 チャルハノール(ミラン)
58分 0-3 イブラヒモビッチ(ミラン)
87分 1-3 アスキルドセン(サンプドリア)
90分+2分 1-4 レオン(ミラン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7fb564e9cf856afbc0b63ee92bac24a15117673

<吉田麻也(サンプドリア)>ユヴェントス相手に奮闘!伊メディアが絶賛!高評価ち「常にクリーンで読みが正確」 

1: 2020/07/27(月) 21:09:54.50 _USER9
26日のユヴェントス戦にフル出場したサンプドリアDF吉田麻也について、『ユーロスポーツ』イタリア版などが評価を下した。

サンプドリアは26日、セリエA第36節において首位ユヴェントスと敵地アリアンツ・スタジアムで対戦。前半アディショナルタイムにFWクリスティアーノ・ロナウドに先制点を決められると、67分にはFWフェデリコ・ベルナルデスキによる追加点を許した。サンプドリアは0-2で敗れると、王者ユヴェントスのセリエA9連覇の瞬間を見守った。

吉田は8試合連続で先発してフル出場。試合終盤のCKの場面においては、DFレオナルド・ボヌッチのシュートをライン際で見事にかきだすなど印象的な活躍を見せた。

『ユーロスポーツ』は吉田のパフォーマンスについて、DFロレンツォ・トネッリらと並びチーム内最高点となる「6.5」の評価を下した。寸評においては、「素晴らしい、素晴らしい守備的な戦いだった。少なくとも2回、決定的なクリアを見せた。常にクリーンで読みが正確だった」とコメント。日本代表DFの守備を絶賛した。なおチーム内最低評価はGKエミル・アウデーロの「5.5」だった。

『トゥット・メルカート・ウェブ』も同様に「6.5」と採点。「最高とは言えない状態の守備陣を支えた。本当に素晴らしく確かな存在だ」と綴り、守備陣のリーダーとして信頼できる選手であるとの見解を示した。

さらに地元紙『ジェノヴァトゥデイ』は、吉田をチーム内のMVPに選出。「6.5」と採点し、「ボヌッチの確実な一撃をギリギリのところで救った。もう一度見て見直したくなるプレー。このほかについても守備陣の中で最も素晴らしかった」と綴った。また『スカイスポーツ』や『メディアセット』も同様に「6.5」と高く評価している。

7/27(月) 17:43 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ad9ca0cebfedeead46b25ca82d4929e1f44f1cb

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