Samurai Goal

合宿


スポンサード リンク





カズ合宿打ち上げ「予定よりちょっと遅れている」 

20200125-01250871-nksports-000-6-view[1]

長友佑都、国内組に苦言「終わって走っていたのに誰も来なかった」「金髪やピンクにするかも」 

1: 2018/12/30(日) 18:29:39.22 _USER9
[12.30 練習試合 日本代表2-0流通経済大]

35分ハーフの練習試合を終えたあと、グラウンドで一人、黙々とランニングする日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)の姿があった。GKを除くフィールド選手は全員が前半または後半のみプレー。
シーズン中の海外組とシーズンオフの国内組ではコンディションが異なるということもあり、長友は「国内組はもう少し追い込んでもよかったんじゃないか。終わって走っていたのに、だれも来なかった。寂しかった」と、
自分と一緒に走り込もうとする選手がいなかったことに疑問を投げかけた。

「(国内組は)オフだからしょうがないけど、体のキレを含めて、まだみんな戻っていないなと思った。(1月)2日から向こう(UAE)に行くけど、海外組はコンディションを調整して、
国内組はコンディションをもっと上げていかないと。負荷のかかる練習をやっていかないといけない」。チーム全体でコンディションにバラつきがあることに危機感も覚えているようだ。

優勝した11年大会、ベスト8敗退に終わった15年大会のいずれも経験している長友は「アジアカップの独特の雰囲気、難しさは経験ある人にしか分からない」と表情を引き締める。
「初戦から精神的に“勝てるだろう”“70%、80%でも勝つだろう”という気持ちで臨んだら足元をすくわれる」。

本番前の親善試合で結果を残し、意気揚々と本番に乗り込んだ11年大会当時とチームの置かれた状況が「似ている」
と感じている32歳のベテランは「11年もギリギリの戦いで勝ち上がって優勝した。今回も気をつけないといけない」と力を込めた。

ロシアW杯前には、当時、SNSなどで代表メンバーに対して「年功序列」などの批判の声が挙がっていたことに自身のツイッターで反論。
一時は炎上状態となったが、必要なときには自分の意思をしっかり発信するという意味で、「代表の炎上隊長」と自虐的に自身の立ち位置を明確にした。

オーストリアの事前合宿中には西野朗前監督就任後2連敗という厳しい状況を受け、突如、髪の毛を金髪に染め上げ、
周囲を驚かせるとともに、W杯に懸ける決意と覚悟を自分自身に、そしてチームに対しても目に見える形で示した。

今のチーム状況は当時と大きく異なり、森保一監督就任後の国際親善試合は4勝1分の無敗。MF南野拓実、MF中島翔哉、MF堂安律といった若手の活躍によって勢いもある。
「炎上隊長はチームの状況が悪いときに出てくるべきで、いいときに出ても面白みがないし、刺激もない」。冗談交じりに今は静観していることを認める長友だが、慢心や緩みにつながらないように気を張ってもいる。
それがこの日は国内組への苦言として出たのだろう。「チームの状況を見て、金髪にするかもしれないし、ピンク色にするかもしれない」。必要とあれば自らが率先してチームにカツを入れる準備はできている。

写真
no title


12/30(日) 18:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-13630260-gekisaka-socc

【サッカー】<日本代表>流経大と練習試合!35分×2本で、実戦形式で調整 “ばらつき”あり
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546160415/

<森保ジャパン>アジアカップに向け合宿開始!王座奪還へ「中東の笛」警戒  

f-sc-tp3-181226-9263_thum630




1: 2018/12/26(水) 22:22:45.13 _USER9
サッカー日本代表が26日、東京近郊で来年1月5日開幕のアジア杯(UAE)に向けた合宿をスタートした。

森保一監督(50)は全選手の成長を促しながら、総力戦で2大会ぶりの優勝をつかみとると誓った。

海外組は各国のリーグの日程によって段階的に合流予定で、初日に合流したのはDF槙野智章を除く国内組に、海外組のMF南野拓実を加えた11人だけ。これにU-21日本代表で、川崎フロンターレ入りが内定している東京オリンピック(五輪)世代のMF三笘薫(筑波大)、FW籏手伶央(順大)、アジア大会で活躍したFW上田綺世(法大)、U-19日本代表のMF伊藤洋輝(ジュビロ磐田)、DF菅原由勢(名古屋グランパスU-18)とDF小林友希(ヴィッセル神戸U-18)がトレーニングパートナーとして加わり、17人でパス回しなどで汗を流した。

森保監督は合宿のテーマに選手のコンディション向上を挙げ「ボールフィーリングの部分では上げていかないといけないかなというところ。ただ、メンタル的にはフレッシュな状態だと思う。これから体の部分は上げていってもらえれば」と話した。

前回王者として臨んだ15年オーストラリア大会では、準々決勝でUAEにPK戦の末に敗れた。今大会は参加国が16チームから24チームに増加し、決勝までは1試合増の7試合を戦う。王者奪還へむけて総力戦を覚悟しており、森保監督は「最終的にどういう選手起用になるか分からないけど、チームの総力戦として7試合を戦うということ、戦い抜くことを考えていかなければいけないと思う」と意気込んだ。

決戦の地は中東のUAEだ。これまで“中東の笛”とも呼ばれる微妙な判定が続出してきた地域での開催だけに「これまでの日本代表の戦いの中で判定の部分とか、そういうことで驚くことがあったりいろんなことを経験してきたと思いますけど、その経験値を生かして、経験値を上げると考えながらやっていければ」と警戒心を強めている。

その上で「何が起こるかわからないですけど、想定外のことが起こったときに自分たちから乱れて崩れていったりしないように。何が起こっても我々のベストを目指して戦っていくということをやっていければ。育成年代でも代表を経験した選手も多くいますし、彼らもすでに日本で起こりえないことを経験してきている。選手たちは自信を持ってやってくれると思っています」と適応に自信もみせた。

12/26(水) 21:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00429263-nksports-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索