Samurai Goal

可能性


スポンサード リンク





久保建英に放出の可能性 保有権持つRマドリードが新戦力獲得資金捻出のため 

スクリーンショット 2021-02-16 19.54.49




1: 2021/02/16(火) 15:55:07.11 _USER9
日本の至宝〟が今夏に放出される可能性が出てきた。スペイン1部ヘタフェに所属する日本代表MF久保建英(19)の保有権を持つ同国1部レアル・マドリードは来年夏に向けてフランス1部パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・エムバペ(22)の獲得を検討中だ。新型コロナウイルス禍の中、推定1億8000万ユーロ(約230億4000万円)の移籍金を捻出するために久保を売却するプランが浮上している。

 Rマドリードは今夏に2018年ロシアW杯でフランス代表を優勝に導いたエムバペの獲得に乗り出すと、各メディアで報じられている。世界屈指のストライカーで本人は22年6月末の契約満了を前に〝白い巨人〟へ興味を示しており、特に尊敬する元フランス代表MFのジネディーヌ・ジダン監督(48)とは相思相愛と言われている。

 ただ、そこで問題となるのは資金面だ。エムバペの獲得に向けて移籍金だけでも最低1億8000万ユーロとされており〝世界でもっともリッチなクラブ〟と言えども、簡単に捻出できる金額ではない。新スタジアム建設にも多額の費用を投じている中、昨季から続く新型コロナウイルス感染拡大による影響は大きく、チームの売り上げも激減しているからだ。

 実際に、Rマドリードは昨オフにコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(29)を2200万ポンド(約30億円)でイングランド・プレミアリーグのエバートン(イングランド)に放出し、モロッコ代表DFアフラク・ハミキ(22)を4000万ユーロ(約55億2000万円)でイタリア1部インテルに売却。人員整理で100億円超の収入を得ながらも、ビッグネームの獲得は見送った。

 今夏にエムバペら大型補強を行うには、資金調達が欠かせないわけだが、そこで浮上するのは久保ら選手の売却だ。スペイン紙「アス」は、今オフのRマドリードの動向について「この危機において、資金面の問題を緩和するために売却に注力するだろう」と報じているように、出番が少ない選手や他クラブへ武者修行に出ている選手たちが放出候補になるという。

 公認資格を持つ選手代理人でカズこと元日本代表FW三浦知良(53=横浜FC)を担当した田路雅朗氏(65)は「久保の場合、そうなる(放出)可能性は高い。高額な選手の移籍は、どのクラブも手を出しずらい。確実に資金を得るには買い手が付く若手ってことになる。久保ならレアルの看板代込みで(移籍金で)3000万ユーロ(約38億1000万円)にはなるだろう」と指摘した。

 久保はビリャレアルで出番が激減したことで1月に移籍。ただ新天地のヘタフェでも2試合連続のベンチと定位置をつかめていないように、現状ではRマドリードに即戦力として復帰するには明らかに物足りない。しかも3つしか枠がないEU圏外選手ということもあって、来季のチーム編成次第では久保も他クラブに売却される可能性もあるわけだ。

 ヘタフェでも活躍できず評価を落としている中、今夏の去就が注目されそうだ

https://news.yahoo.co.jp/articles/cf82a1fa8274be7c520c43930889bb93f93630cd
2/16(火) 15:13配信

南野拓実、スペイン移籍の可能性浮上 現地報道「セビージャの来季計画の一つ」 

スクリーンショット 2021-02-15 18.11.24




1: 2021/02/15(月) 11:25:53.27 _USER9
今季終了後にリバプール復帰が基本線も、リーガ強豪が熱視線「すでに目を向けている」

 サウサンプトンの日本代表MF南野拓実に、リーガ・エスパニョーラ移籍プランが浮上した。現地メディアは「南野がリーガで道を切り開く可能性」と見出しを打ち、セビージャ入りの可能性を報じている。

 今冬にプレミアリーグのリバプールからサウサンプトンへ期限付き移籍した南野は、リーグ第23節のニューカッスル戦(2-3)で移籍後初先発を果たすと、その試合で初ゴールをマーク。現地時間14日に行われた第24節ウォルバーハンプトン戦(1-2)でもスタメン出場し、攻守にわたって献身的にプレーした。

 そうしたなか、スペインのサッカー専門サイト「Fichajes」は「南野がリーガで道を切り開く可能性」と見出しを打ち、「日本のスター選手はセビージャFCの来季の計画の一つだ」と、来季のリーガ・エスパニョーラ移籍の可能性を報じている。

 記事によると、この一件はセビージャでスポーツディレクターを務めるモンチ氏の計画だといい、同メディアは「市場が再開するまでにはまだ長い道のりがあるが、モンチはすでにプレーヤーに目を向けており、できる限りのことをするつもりだ」と綴り、推定1000万ユーロ(約12億円)とされる南野の移籍金についても支払う用意があるとしている。

 南野は2015年にセレッソ大阪からザルツブルクへ移籍し、欧州へ初進出。同クラブでは攻撃陣の主力を担い、19-20シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)でリバプール相手に1ゴール1アシストの活躍を披露し、強烈なインパクトを残したことがリバプール入りへつながった一つの要因だったとされている。

 同メディアは南野のポテンシャルを踏まえたうえで、「フレン・ロペテギ監督は、チャンピオンズリーグで高レベルのプレーをしていたザルツブルク時代の資質以上の能力を持つ日本人と一緒になれば喜ぶだろう」と指摘。「創造的で質の高いゲームビジョンを持つサッカー選手は、セビージャの技術者の好みにぴったりだ」と称えている。

 UEFAヨーロッパリーグ(EL)で6度の優勝を誇るセビージャは今季のリーガで現在4位につける強豪で、かつてMF清武弘嗣(C大阪)が1シーズン在籍するなど日本にも馴染み深いクラブだ。南野のサウサンプトンへのレンタル期間は今季いっぱいまでで、来季はリバプールでのプレーが基本線とされているが、今後の進展次第ではリーガ初進出が実現するかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd9310e89fe8083c37401801de87e7c602f0ef87
2/15(月) 11:10配信

株式会社Jリーグが謝罪「見通しの甘さがあり…」賛否渦巻く“統一フォント”ユニ、開幕に間に合わない可能性浮上 

スクリーンショット 2021-02-12 19.46.14

本田圭佑 早くもポルティモネンセ退団の可能性も示唆…移籍期限切れ報道「登録されなかったらしゃあない」 

1: 2021/02/08(月) 01:31:27.61 _USER9
2/7(日) 23:08
東スポWeb

本田圭佑 早くもポルティモネンセ退団の可能性も示唆…移籍期限切れ報道「登録されなかったらしゃあない」
MF本田圭佑
 ポルトガル1部ポルティモネンセに入団した元日本代表MF本田圭佑(34)が、にわかに浮上した選手登録問題について言及した。

 本田を巡っては、同国紙「レコルト」が今季プレーできない可能性を報道した。本田はポルトガルの今冬の移籍期限までに登録されていない模様。期限を過ぎても登録できるフリー扱いの選手は、同国リーグの規定で昨年6月30日までに前所属クラブとの契約を終えた選手とみなしており、昨年12月までボタフォゴに在籍した本田は該当しないため、今季の選手登録ができないという。

 この報道を受けて本田は、自身の公式ツイッター上で「何も聞いてないけど、事実やったらしゃーない」と投稿。その後、自身が運営する音声配信サービス「NowVoice」でファンからの質問に答える形で「もしかしたら登録されないんじゃないかという、僕も知らないようなニュースが出ていた。もし登録されなかったらしゃあない」と正確な登録状況を現状で把握していないと改めて語った。

 そのうえで「そうなったら次に移籍できるところを探すしかない。国によって、移籍期間が開いているところがある。もちろん限定はされるけど、まだ可能性はあるのでそういうところの国で移籍先を模索するしかない」と報道通りポルティモネンセでプレーする道が絶たれた場合は、すでに移籍市場が閉じた欧州主要地域以外で新天地を探す考えを示した。

 ようやく新天地が決まった本田だが、今後の去就に注目が集まる。

no title

https://news.yahoo.co.jp/articles/8315823f15db2b1f430385b12331ec294db40b92

ブレーメン・大迫 長期離脱の可能性 コーフェルト監督「本当に悲劇的」 

スクリーンショット 2020-10-27 7.25.12

元神戸ビジャ氏、日本の若い才能に可能性見いだす 

スクリーンショット 2020-09-25 20.57.15

久保 世界的スター可能性ランキングで6位選出、トップはバルサFWファティ 

20200708-00000152-spnannex-000-3-view

トゥエンテ・中村敬斗に退団の可能性 出番激減で「リースを終了する方法検討」 

20200529-00000198-spnannex-000-3-view

英大学での研究で実証!「サッカー観戦は健康に良い」 

1: Egg ★ 2019/08/12(月) 18:57:08.79 ID:i2ku6Mhm9
手に汗握るサッカー観戦は健康に良い可能性がある――。英リーズ大学の主導でそんな研究結果がまとめられ、近く発表される見通しとなった。

この研究によると、応援するチームの勝利を見届けることで、早足での90分間の散歩と同程度の身体的負荷がかかる。また勝利を目にした場合、試合終了後24時間にわたり高揚感が続くという。

共同研究に当たったスポーツ科学者、アンドレア・ウトリー博士は「ひいきのチームを応援するのは心血管系の程よい運動になる。心理的には試合結果によって上向いたり落ち込んだりする」と指摘する。

実験は英リーズ・ユナイテッドの20~62歳のファン25人を対象に実施。昨季の2部チャンピオンシップの天王山3試合での様子を観察した。

うち1試合は制御環境下での観戦、他の2試合はスタジアムでの生観戦だった。リーズはこの時、1部プレミアリーグへの昇格をかけてプレーオフファイナルを戦っていた。

研究チームが試合前とハーフタイム、試合終了後に被験者の心拍数を分析したところ、平均17%の増加が確認された。

ウトリー博士はCNNの取材に「良いストレスもあれば悪いストレスもある」と指摘したうえで、「サッカー観戦の熱狂は行き過ぎだと思われているが、そんなことはない。程よい興奮が保たれていることが判明した」と話している。

心拍数はゴールの時間帯に最高潮に達し、リーズの得点後は27%、相手の得点後には22%の上昇を示した。

8/12(月) 17:20配信CNN
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-35141183-cnn-int

写真no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索


月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索