Samurai Goal

古橋亨梧


スポンサード リンク





神戸FW古橋亨梧 新たなる野望激白「南野に追いつきバルサでプレー」 興国高で同級生の飛躍に刺激 

20200201-00000032-spnannex-000-4-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/01(土) 07:42:07.74 ID:6nqEW9yl9
神戸のFW古橋亨梧(25)が1月31日、キャンプ地の沖縄でインタビューに応じた。
昨年11月に日本代表デビューを飾るなど、昨季に飛躍を遂げたアタッカーが新たなシーズンに懸ける決意とは。
大阪・興国の同級生で、リバプールへと移籍したFW南野拓実(25)に対する思いも語った。

――1月26日から沖縄キャンプが始まり、前日の紅白戦では主力組の2トップに入った

個人的には(全体練習に)復帰したばかりだったので。試合感覚を戻すことと、去年までやってきたことを戻せたらと。ゼロックス杯も(メンバーに)選んでもらえたら、出られる準備はできています。

――初めて1年間を通してJ1を戦い、A代表にも初招集された昨季を振り返って

個人的にはケガがあったし、チームとしてもなかなか勝てなくて、監督が何回も変わった。凄く大変でしたけど、その経験があったからこそ、最後にみんなで笑って終わることができたと思う。

――代表に入って自分の中での変化は?

より結果を残さないといけないという気持ちは強くなった。FWなので、Jリーグや国内で目に見える結果を残さないといけないという意識はより強くなりました。

――昨夏には欧州クラブからオファーが届いた。個人としての目標や思い描く今後のビジョンは?

同年代が海外でプレーしているし、一番の例を挙げるとすれば南野拓実選手。(当時は)ほぼ接点はなかったけど、高校が同じで。
自分の実力であそこまでのビッグクラブに行けるというのは、本当に刺激になる。自分もそういう選手になりたいなという思いがあります。

――古橋選手は興国のサッカー部で、南野選手はC大阪U―18に所属。当時はあまり話すことはなかった?

クラスごとに仲のいい感じで(自分たちは)クラスが違っていたので。会って話したりする機会はあんまりなかったですね。

――古橋選手にとって、南野選手はどういう存在?

追いつきたい存在ですね、今は。偉そうには言えないですけど、勝手にそう思っています。

――古橋選手はスペインでプレーしたいという目標を持っている

プライベートでもスペインには3回行っていて、この冬にも(バルセロナに)行きました。(いつか)行きたいなと思っています。

――いつかバルサでプレーしたい?

自分の目標ですね。まずは海外に行って、海外のチームでプレーして。そこで活躍して、初めてあそこ(バルサ)に行くことができる。

――成長し、ステップアップしていくために必要なことは?

今は、このクラブで素晴らしい環境を与えてもらっている。このクラブ、チームに少しでも何かを残さないといけない。その覚悟はできています。

――始動日に得点とアシストどちらも2ケタという数字を今季の自分に課していた

実際に去年は10得点8アシストで(振り返れば)どっちも2ケタはいけたと思う。

――チームとしての目標を

もちろんアジアNo・1というのがある。チームが一つになって、ファンやサポーターの皆さんと一緒になって戦っていけたらなと思ってます。

<シャドーに入ってプレー>沖縄キャンプ6日目となったこの日は、狭いコートでの11対11などを実施した。
前日に完全合流した元スペイン代表MFイニエスタは、3―4―3のダブルボランチの一角でプレー。
FW古橋はシャドーの位置に入った。昨季終盤戦にチームとしての戦い方が定まったこともあり、元日本代表DF酒井は「継続することと、その完成度とクオリティーを高めていくことが大事」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-00000032-spnannex-socc
2/1(土) 5:30配信

【J1試合結果】第32節昼 神戸×C大阪 

67034_ext_04_0




1: 久太郎 ★ 2019/11/23(土) 14:56:43.92 ID:pClXALkS9
神戸 1-0 C大阪
[得点者]
76'古橋 亨梧(神戸)

スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:23,744人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112308/live/#live



J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

日本代表初招集の神戸FW古橋亨梧「選ばれた誇りを持って」27試合9得点  

20191106-00010026-goal-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/06(水) 22:48:59.40 ID:VUY1DvaL9
キリンチャレンジカップの日本代表メンバーに招集されたヴィッセル神戸のFW古橋亨梧が喜びを語っている。

24歳の古橋は日本代表初招集。今季は主力として27試合に出場し、9ゴールを記録している。
中央大学からFC岐阜、ヴィッセル神戸と、一歩ずつ階段を上ってきた古橋は日本代表について「選ばれたことが素直に嬉しいです」と喜びを明かした。

「本当に家族やチームメイトの支えがあったり、ファンやサポーターの声援のおかげで、ここまでやってきてこれたので、こうして評価されたんじゃないかと思います。
この感謝の気持ちを忘れずに選ばれた誇りを持って、日本のために試合に出て、結果を出すため、そしてチームのために走り回って、勝利に貢献できるように頑張りたいです」

狙うは、19日に控えるベネズエラ戦の出場とゴールだ。アンドレス・イニエスタやダビド・ビジャらスーパースターと日常的にプレーし、成長を続けているだけに、サムライブルーでの活躍も期待したいところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00010026-goal-socc
11/6(水) 16:48配信

アスペガス生駒FC-興国高-中央大-FC岐阜

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1607293/136
成績

身長/体重170cm/63kg
生年月日1995年1月20日
出身地奈良
血液型AB

J1神戸FW古橋亨梧は残留へ オランダ1部から正式オファーも 

20190828-00000000-dal-000-3-view[1]

古橋亨梧というキーマン。覚醒する24歳が激変する神戸で欠かせない存在に 

20190824-00010017-goal-000-2-view[1]

J1神戸・古橋亨梧に蘭1部フローニンゲン正式オファー 大分戦視察AZもオファーへ  

20190812-00000008-dal-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/12(月) 05:05:43.04 ID:RU2ZzX/J9
J1神戸のFW古橋亨梧(24)にオランダ1部フローニンゲンから正式オファーが届いていたことが11日、複数の関係者の話で分かった。
同1部AZも古橋の獲得に乗り出しており、10日の大分戦(昭和電ド)をAZ関係者が視察。目の前で鮮烈なゴールを決めた古橋に対して、近日中にオファーを提示する見通しとなった。

神戸は海外でのプレーを夢見る古橋の意向を確認しつつも、必要な戦力として慰留に努める方針。
昨夏にJ2岐阜から古橋を獲得した際に違約金を設定しておらず、今後は両クラブの条件提示を精査しながら本格的な交渉を進めていくことになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00000008-dal-socc
8/12(月) 5:00配信

神戸・古橋に蘭1部フローニンゲンが食指 ビジャも絶賛“世界基準”FW 

20190811-00000002-spnannex-000-2-view[1]

森保ジャパンで試したい選手は?「個で勝負できる藤本、仲川、古橋はアジア予選でも有用だ」  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/01(月) 01:02:57.13 ID:E2Tpanh69
どんなにボールを持っても、中盤で「オォッ!」と沸かせても、最後にゴール前を崩せなければ勝負事としては意味がない。

特に南米のチームは、崩されそうになったら、すぐに割り切ってゴール前を固めるので、こじ開けるのは至難の業。
それを思い知ったのが、コロンビア戦とボリビア戦だった。
コパ・アメリカでも、ワールドカップ予選でも、日本代表が同じ状況に悩まされることは想像に難くない。

ゴールに絡む選手が欲しい。引いて守る相手をこじ開ける手段が欲しい。一部の選手に依存し続けず、もっと幅広く。

その視点で、私が森保ジャパンで見たい選手。1人目は、大分トリニータの藤本憲明だ。
身長175センチと、1トップとしてはサイズが小さいが、裏抜けのタイミングの取り方は抜群にうまい。
ポストプレーも良い。そして何より、シュートがうまく、ゴールを奪える“間”や“隙”を知っている選手だ。相手GKやDFのレベルが高い場合、藤本のようなゴールセンスが無ければ、簡単には点を取れない。

年齢は29才だが、ストライカーとGKは円熟が必要なポジションであり、運動量をそれほど求めるわけでもない。最終予選、あるいはカタールW杯までを視野に入れても、充分招集できる選手だ。

もちろん、海外の対戦相手はスピードやパワーが段違いなので、そこでどんなプレーを見せるかは未知数。だからこそ、試すべきだろう。

2人目は、横浜F・マリノスの仲川輝人だ。

実質、森保ジャパンは右サイドを堂安律に任せっきり。乾貴士や宇佐美貴史もプレーは可能だが、どうしても足下が多くなる。
超攻撃的な右サイドバックがいれば、それでも構わないが、今の日本はサイドバック不足が目立つ。
選手層からも、森保ジャパンの基本スタイルからも、やはり右サイドには裏を取れるスピードタイプが欲しい。

速くて、仕掛けができて、日本代表のような狭いスペースの連係に充分ついていける選手……といえば、仲川が筆頭だ。
正直、コロンビア戦やボリビア戦で呼ばれなかったのが不思議なくらい。
6月は国内の親善試合、南米でのコパ・アメリカと、2チーム分に近い陣容が予想される。仲川はメンバーに入ってくるのではないか。
3人目は、ヴィッセル神戸の古橋亨梧だ。

ここ最近の成長ぶりは、完全にアウトパフォーマンス。想像以上だ。
岐阜時代から思い切りの良いウインガーだったが、神戸でイニエスタらとプレーすることで、明らかにレベルが上がっている。
たった1か月、2か月の間にも、見違える選手になりそう。このまま経験を詰めば、
日本代表レベルでも、充分ついていけるのではないか。伸び盛りの選手にこそ、コパ・アメリカを経験させたい。

森保ジャパンでは、左サイドは人材豊富だが、古橋は右サイドもプレー可能だ。また、もう一つ期待したいのは、4年前の原口元気のように、超攻撃的布陣を取りたい時間帯のサイドバックやボランチでの起用。
縦に仕掛けるスピードドリブラーを、サイドバックに置いて仕掛けさせ、中をフリーにする。あるいは、中央から長駆を飛び出すボランチとする。
特に今は攻撃的なサイドバックが不足しているので、そんな変化起用も想定したい。

古橋は神戸でも多くのポジションで起用され、守備も献身的にこなしている。いろいろなリクエストに答えてくれるのではないか。楽しみな選手だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/16243472/
2019年3月31日 5時41分 サッカーダイジェストWeb

no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索