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取り消し


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マンチェスター・シティ、2度の優勝も取り消しに? プレミアリーグが調査強化と英紙報じる 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/16(日) 01:20:21.38 ID:qSsHr/zN9
 マンチェスター・シティが欧州サッカー連盟(UEFA)から処分を科されたことを受け、プレミアリーグも同クラブへの調査を強化するとイギリス『ミラー』が報じている。

 UEFAは14日、シティがファイナンシャル・フェアプレー規則(FFP)に抵触したとして、来季から2シーズンにわたるUEFA主催大会への出場禁止と、罰金3000万ユーロ(約36億円)の処分を下した。クラブ財務管理機関(CFCB)の裁定委員会が調査した結果、シティが2012年から2016年にかけて提出した損益計算書のスポンサー収入について、水増しが行われていたことが発覚したという。

 同紙によると、プレミアリーグはUEFAの発表前からシティのFFP違反に関して独自の調査を行っていたが、今回の処分発表を受け、さらに調査を強化していくようだ。シティを取り巻く財政状況を調べ、勝ち点の減点のほか、2012年から2016年の間に獲得した2つのリーグタイトル(2011-12、2013-14シーズン)剥奪などの処分が下される可能性もあると同紙は伝えている。

 シティはスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴することを表明しているが、UEFAの裁定が覆らなかった場合、今後のチーム編成に影響を及ぼすのは避けられない。一部報道ではジョゼップ・グアルディオラ監督の退任や主力選手の流出など、“チーム崩壊”の危機もささやかれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-43478205-gekisaka-socc

マジョルカ、リーグ戦4試合ぶりの白星…久保のアシストはVARで幻に 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/16(日) 00:14:27.00 ID:qSsHr/zN9
 リーガ・エスパニョーラ第24節が15日に行われ、日本代表MF久保建英が所属するマジョルカはアラベスと対戦した。リーグ戦5試合連続でベンチスタートとなった久保は、52分から途中出場を果たした。

 試合は32分、マジョルカがPKを獲得。キッカーを務めたサルバ・セビージャが右隅に蹴り込むが、アラベスGKフェルナンド・パチェコに弾かれ、絶好のチャンスを逃した。前半はこのままスコアレスで折り返した。

 ホームで勝利が欲しいマジョルカは52分から久保を投入。すると54分、左サイドを切り裂いた久保がラストパスを供給し、ダニ・ロドリゲスのシュートがネットを揺らした。しかし、これはVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によってゴールが取り消された。

 それでもマジョルカは63分、左サイドからのクロスに反応したクチョ・エルナンデスがヘディングシュート。そのこぼれ玉を再びクチョ・エルナンデスが押し込み、先制に成功した。

 試合はこのまま1-0でタイムアップを迎え、マジョルカはリーグ戦4試合ぶりの勝利を手にした。次節、マジョルカはアウェイでベティスと対戦する。

【スコア】
マジョルカ 1-0 アラベス

【得点者】
1-0 63分 クチョ・エルナンデス(マジョルカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-01035069-soccerk-socc

<ソン・フンミン>退場処分が取り消しに…FAは「間違った退場処分」と声明  

1: Egg ★ 2019/11/06(水) 06:17:41.95 ID:5m9IaJcW9
3試合出場停止は取り消しに

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イングランドサッカー協会(FA)は、トッテナムFWソン・フンミンの退場処分を取り消す決定を下している。

【動画】「ひどく落ち込み、泣いていた」一発退場ソン・フンミンの様子をチームメイトが明かす

3日に行われたエヴァートン戦、先制点をアシストしたソン・フンミンだが、77分にアンドレ・ゴメスに対して後方から危険なチャレンジ。このプレーでバランスを崩して前方のセルジュ・オーリエと激突したエヴァートンMFは足首脱臼骨折の重傷を負い、トッテナムFWにはレッドカードが提示された。重傷の原因を作ってしまった韓国代表FWは涙を流し、スタッフに抱えられながらピッチを去った。数的不利になったトッテナムは、終盤に追いつかれて1-1のドローに終わっている。

試合後、デレ・アリやマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、ソン・フンミンを擁護する発言を残し、敵将のマルコ・シウヴァ監督も意図的なものではなく、アクシデントだったと言及。さらに、解説陣からもレッドカードの判定は厳しいという見解が出ていた。そしてトッテナムは、ソン・フンミンのレッドカードを取り消すよう訴えを起こしたことが報じられていた。

そして5日、FAはトッテナムの主張を支持し、退場処分とそれに伴う出場停止の取り消しを発表。判定の際にはVARレビューも行われていたが、同組織は「ソン・フンミンは次の国内3試合に出場できる。規律委員会は誤った退場であるとの主張を支持した」と声明を出している。

これでシェフィールド・ユナイテッド戦、ウェスト・ハム戦、ボーンマス戦でプレーできることが決まったソン・フンミン。しかし試合後には、「控え室で号泣し、ひどく落ち込んでいる」とアリが明かしていたように精神的なダメージがあったことが予想されており、次節以降、問題なくプレーできるかは現段階で不明だ。

11/6(水) 5:55配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00010001-goal-socc

VARでG大阪高江のゴールが取り消し!導入初日に初事例 

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