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レアル、久保ら移籍で80億円以上の収入 地元紙 

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本田圭佑、年俸以上の収入をボタフォゴにもたらす…クラブ幹部「お釣りがくる」と大喜び 

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試合できず収入無し、クラブも選手も苦しい金銭事情 

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1: 2020/04/12(日) 19:01:20.65
新型コロナウイルスの影響で全公式戦が中断中のJリーグでは先日、コンサドーレ札幌の選手一同が報酬の一部返納をクラブに申し出たことが話題になった。

全選手28人の4~9月の半年分の報酬の一部で、総額1億円に近い金額になるという。

約5億円の損失を見込んでいる札幌にとっては、この申し出を受け入れるかは未定だというが、今や国内外問わずに苦境に立たされているクラブが多い。

Jリーグの各クラブは現在、選手の給料などの支出はあっても、試合ができずに営業収入が事実上、閉ざされている。
18年度の営業収益約97億円で1位となったヴィッセル神戸は、人件費も約45億円とトップだ。このままでは、高い人件費が経営を苦しめる可能性もある。

小規模クラブの幹部は「この1年は何とか乗り切れる見込みだが、来年もコロナの影響が続くと厳しい。
例えば、スポンサー企業の経営が悪化し『来年は契約を勘弁してほしい』と、降板を申し出てくる可能性がないとはいえない」と言う。
影響は今年ではなく、来年に出てくるという見方だ。特に中小企業と契約する場合が多い、地方クラブは厳しいと予想する。

選手にも同じような危機感がある。契約形態は選手で千差万別、一概にはいえない。あくまで平均的なクラブとの契約は、毎月支給される基本給と、
試合に出場して勝たなければ得られない勝利給の2本柱で成り立つ。

勝利給も各クラブによって違い、J1で1勝につき100万円もらえる選手がいれば、J3では3万円という選手もいる。勝てばマネジャー、ベンチ外のコーチらスタッフにボーナスが出るクラブもある。
それらがすべて止まった状態だ。あるOB選手は「Jリーグはそれほど給与面が高いわけではない。試合がなければ、生活が安定しない選手が出てくる」と予想している。【編集委員=横田和幸】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200412-24120218-nksports-socc
4/12(日) 16:42配信

「インスタの収入だけで年間53億円!」 C・ロナウドがついにサッカー選手として初の“億万長者”へ! 

1: 2020/04/11(土) 05:40:05.36
SNSの総フォロワー数は4億2000万超え!


ビリオネアの仲間入りを果たすC・ロナウド。現役スポーツ選手ではウッズ、メイウェザーに次ぐ3人目に。(C)Getty Images

 クリスチアーノ・ロナウドがまたひとつ、"史上最高"の称号を手に入れそうだ。

 英紙『Mirror』はユベントスに所属するスーパースターの一大特集を組み、あらためてその稼ぎっぷりに着目。ついに今シーズン終了時点で、C・ロナウドが生涯で得た総収入額が10億ドル(約1008億円)に達するというのだ。つまりはビリオネア、億万長者である。

 サッカー選手としては初の快挙で、現役のスポーツ選手では2009年に達成したタイガー・ウッズ(ゴルフ)、2017年にクリアしたフロイド・メイウェザー(ボクシング)に続く3人目だ。

 米経済誌『Forbes』によると、C・ロナウドがサッカー選手として2019年に稼ぎ出したのは、1億900万ドル(約117億円)。ユベントスからの給与総額(ボーナスなどを含む)が6500万ドル(約70億円)で、『Nike』や『Tag Heuer』、自身のブランドなどから得るスポンサー・広告収入が4400万ドル(約47億円)という内訳だ。

 新型コロナウイルスのダメージが深刻なイタリアにあって、名門ユベントスも財政面で窮地に立たされ、所属全選手は当面の給与30%カットに同意した。もちろんC・ロナウドの給与も大幅ダウンとなるが、『Forbes』誌はそれでも「収入額はスポール選手で最上級クラス。今シーズンの終わりには間違いなくビリオネアになる」と言い切る。

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 一方でこの1億900万ドルという年収には、SNSでの収入が含まれていない。現在、C・ロナウドのインスタグラム、フェイスブック、ツイッターを合わせた総フォロワー数は4億2000万を超えており、とりわけインスタでの収入が図抜けている。『Mirror』紙は「1年間で3900万ポンド(約53億円)を稼ぎ出しており、ユベントスでの基本給である3000万ポンド(約41億円)をゆうに超えてしまった」と報じている。1投稿当たりの稼ぎは、いまや90万ポンド(約1億3500万円)に達しているようだ。

 ユベントスは2018年夏にC・ロナウドを獲得した際、レアル・マドリーに1億ユーロ(約125億円)の移籍金を支払ったが、あれからの2年弱で、ポルトガルの英雄に絡んだ収益は倍額の2億ユーロ(約250億円)を超えたという。夏のユベントス退団が取り沙汰されているC・ロナウドだが、『Mirror』紙は「ともに最高のビジネスパートナーと見なしている。いずれにせよ収入が減って問題も多いマドリーへの帰還はあり得ない」と論じる。

 いまだSNSのフォロワー数が増え続けているC・ロナウド。「史上もっとも稼いだフットボーラー」の地位は、この先何年も揺らがないだろう。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=71638
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<日本サッカー協会>2018年度決算、収支ともに過去最高! 代表の海外試合増やせるか!? 

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1: Egg ★ 2019/03/24(日) 22:46:19.43 ID:EBQQKRbD9
日本サッカー協会は24日、東京都内で評議員会を開いて2018年度(1月1日~12月31日)の決算を承認し、収入約234億3000万円、支出約224億5000万円でともに過去最高となった。
ワールドカップ(W杯)ロシア大会があり、事業規模が大きくなった。

千葉市の幕張海浜公園内に新設中の日本代表の練習拠点「JFA夢フィールド」の建設、運営資金として11億円を積み立てることも決めた。

22年までの中期計画も報告され、東京五輪でのメダル獲得や22年W杯カタール大会での過去最高成績を目標に掲げた。

サンスポ
https://www.sanspo.com/soccer/news/20190324/scd19032418230002-n1.html



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