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FIFA「ドイツのサッカー選手が試合中黒人差別反対アピールしたことを称賛する」←勝手な線引き駄目だろ 

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1: 2020/06/09(火) 10:47:25.10 0
米黒人男性死亡、独選手が試合中アピール…FIFA「称賛に値」

【ロンドン=岡田浩幸】国際サッカー連盟(FIFA)は2日、「あらゆる種類の差別に断固として反対する」との声明を発表した。

 米中西部ミネソタ州ミネアポリスで黒人男性が白人警察官に首を押さえつけられて死亡した事件を受けて、サッカー界では多くのクラブや選手が抗議や人種差別の根絶を求める行動をとっている。
ドイツ1部リーグでは一部の選手がシャツに死亡した黒人男性の名前と「正義を求める」などの文言を書き、試合中にアピールした。
競技規則ではユニホームなどに政治的、宗教的なスローガンなどを掲示することは禁止されており、ドイツでは選手の行為が処分の対象となるかが議論になっている。

 FIFAのインファンティノ会長は「ドイツ1部での選手の表現は、罰ではなく称賛に値する」として、選手のアピールを容認する姿勢を示した。
FIFAは「(リーグなどの)主催者が規則を適用する際は、事情を考慮し、常識に基づくべきだ」としている。

釜本邦茂氏が7月のJリーグ再開に反対「地域リーグ形式はどう考えても不自然」 

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1: 2020/05/17(日) 09:59:26.70
新型コロナウイルス禍で世界中のプロスポーツ界が大打撃を受けている中、米国の大リーグ方式が注目を集めている。

7月4日の独立記念日に無観客で開幕することを目指し、レギュラーシーズンを82試合と半分に短縮した上でア・リーグとナ・リーグを混合して東・中・西地区と<縦割りにして実施する>というもの。言うまでもなく、移動や宿泊の際の感染リスクを回避するためだが、これを「Jリーグが注視している」(放送関係者)ともっぱら。一体、どういうことか?

J1、J2、J3のカテゴリーごとにリーグ戦を行うのではなく、たとえば北海道・東北、関東近郊、中部、関西・中四国、九州に分けて<地域リーグ>を戦い、それぞれの成績上位チームが王者決定戦を行って<コロナ年の日本一>を決めるというプランだ。これに「反対です」と言い切るのが、メキシコ五輪得点王の釜本邦茂氏である。

「僕自身、サッカーのみならず野球、バスケットボール、ラグビーなど世界中のプロスポーツが開幕・再開して欲しいと願っている。しかし、どんなイレギュラーな形でもいいから試合を実施したい――という考え方には賛成できない。というのも、プロのスポーツ選手には<ふさわしいステージ>というのが存在するからです。実力差のあるカテゴリー別のチームをごちゃ混ぜにしたり、同エリアのチームと繰り返し戦うというのは、どう考えても不自然でしょう。試合のためには何でもアリという発想は、鍛え上げた技量を披露するという<プロの本筋>に反していると思います」

国内2大スポーツのプロ野球は6月19日の開幕を、Jリーグは7月からの再開・開幕を視野に入れているという。しかしながら、前出の釜本氏は「8月、9月でもいいじゃないですか。まず<プロとしての矜持が保てるステージ>をきちんとつくり上げる努力をすべきです。そもそも無観客試合にも反対です。プロはファンの前で高次元のプレーを見ていただいてナンボ。たとえ感染対策で入場者制限や声援自粛となっても、万雷の拍手を受けるために命がけでプレーする。そうあるべき」と言い切る。

さてJリーグのお歴々は、日本スポーツ界のレジェンドの熱き思いをどう聞くか!?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200517-00000010-nkgendai-socc
5/17(日) 9:26配信

<VARへの“世論”を英調査>現状には反対派が多数!「サッカーの楽しみを奪っている」 

1: Egg ★ 2020/02/05(水) 09:28:02.41 ID:wDy0zBGr9
プレミアリーグでは今季からVARを導入 運用方法の改善を求める意見が多数派に

no title


プレミアリーグでは今季からVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が導入され、選手から反発の声が上がるなど、賛否両論が巻き起こっている。そんななか、英衛星放送「スカイ・スポーツ」は調査機関が発表したVARに対する“世論”を紹介。多くのファンが「VARは楽しみを奪っている」と考えていると伝えた。

 今回、「スカイ・スポーツ」が報じたのは、イギリスの市場調査会社「YouGov」によって発表された数字。同社はプレミアリーグのファンを対象に「VARはどれだけプレミアリーグを良く/悪くしたか?」というアンケートを、頻繁に観戦する1419人の英国人を対象に実施し、その結果を現地時間4日に公開している。

 そのなかで目立った数字は、67%が「VARはサッカーの楽しみを奪っている」、60%が「VARはプレミアリーグを悪くしている」と考えているというもの。少なくとも現時点では“反対派”が多数を占め、さらに「今と同じようにVARを運用してほしい」と考える層は8%しかいなかった。

 一方で、VARの導入自体には前向きな意見も多く、74%が「使い方を変えて、今後もVARを継続してほしい」と回答。「VARは完全になくしてほしい」という意見は15%だった。「スカイ・スポーツ」によると、こうした現状を受けてプレミアリーグは各クラブのサポーター団体とミーティングを開き、VARの使用方法などについて説明を続けているという。

 改善案として支持を集めた意見は「VARのチェックにかかる時間に上限を設ける」「VARが見ている映像をリアルタイムで見られるようにする」「審判団による会話を聞けるようにする」などで、いずれも70%以上のファンが導入に賛成していた。ただ、「スカイ・スポーツ」はそれぞれに相応の理由があり、即時の変更が難しいことも指摘している。

 映像をチェックして正確な判定を下し、選手やファンにとって納得のいく結果を求めているはずのVARシステムだが、導入1年目のイングランドではまだ受け入れられていない様子。VARは今季からJリーグでも導入されるだけに、現状の課題を参考にしながらより良い形での運用を目指して

2/5(水) 8:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200205-00244861-soccermzw-socc



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