Samurai Goal

原口元気


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“原口・大迫・浅野”ブンデス3選手が共演!!勝敗決まらずドローに! 

1 2018/08/26(日) 00:30:51.11 _USER9
ブンデスリーガ第1節が25日に行われ、ブレーメンとハノーファーが対戦した。

今夏、移籍した日本人3選手が在籍する両チーム。全員が先発としてピッチに立つ期待が寄せられたが、原口元気はベンチスタートとなった。ブレーメンFW大迫勇也は右ウィング、ハノーファーFW浅野拓磨はツートップの一角として先発している。

序盤はブレーメンがボールを支配。左右に散らしながら、ゴールへと迫り、大迫も右サイドからアクセントを加える。一方のハノーファーはカウンターから好機を作ろうと試みるが、距離が長く、ゴールまでなかなかたどり着かない。

前半はともにビッグチャンスを作るには至らず、スコアレスで折り返す。

後半開始早々、ブレーメンは中央で浮き玉をつなぎ、最後はダフィ・クラーセンからルドウィグ・アウグスティンソンがボレー。しかし、シュートは惜しくもゴール右へ逸れ、先制点とはならず。

直後、エースのマックス・クルーゼが足を引きずるようにして途中交代。大迫が右から中央へとポジションを移す。56分にはクラーセンがヘディングでフリックしたところを、大迫が抜け出して左足でシュート。うまくミートせず、ボールはゴール右へと外れていった。

劣勢のハノーファーは10番の原口を投入。左サイドのアタッカーに入った。

逆にブレーメンは、39歳の重鎮クラウディオ・ピサーロを投入し、勝負を決めにかかる。

ハノーファーは原口、ブレーメンは大迫を中心に攻撃が回り始めるが、最後のパスやトラップが決まらず、決定的なシュートチャンスには結びつかない。そんな中、どちらに転ぶかわからない試合を動かしたのはハノーファー。77分、浅野と交代で入ったヘンドリク・ヴァインダントが浮き球のパスに抜け出すと、ワントラップから冷静に流し込み、ついに試合が動く。

それでも諦めないブレーメン。左サイドのクロスにピサーロが飛び込むと、そのまま流れたボールをゲブレ・セラシエが頭で押し込み、終盤で試合を振り出しに戻す。

試合は結局そのまま終了。1-1のドローに終わっている。

■試合結果

ブレーメン 1-1 ハノーファー

■得点者

ブレーメン:ゲブレ・セラシエ(85分)

ハノーファー:ヴァインダント(77分)

8/26(日) 0:21配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000027-goal-socc

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「大迫・原口・浅野」日本代表3選手の共演がブンデスで実現か! 

1 2018/08/22(水) 23:28:30.78 _USER9
8/22(水) 19:20配信
日本代表3選手が共演へ!ブレーメン対ハノーファーで大迫、原口、浅野が先発とリーグ公式が予想

いよいよ今週末に開幕するブンデスリーガ。25日に行われるブレーメン対ハノーファーだが、リーグ公式はFW大迫勇也、FW浅野拓磨、MF原口元気はともに先発すると予想している。

今夏の移籍市場でアーセナル、ヘルタ・ベルリンからそれぞれ加入した日本代表の両選手。地元メディアも、プレシーズンマッチなどでの両選手の活躍を称賛しており、浅野は先日のDFBポカールでデビュー戦ゴールを記録。早くも新天地で適応を見せている。

そんな中、ブンデスリーガ公式サイトは浅野、原口がともに開幕戦のブレーメン戦で先発すると予想している。DFBポカールは負傷のため欠場していた原口も、この一戦では間に合うと見込んでいるようだ。

なお、対戦するブレーメンには大迫が在籍。ブンデスリーガは、DFBポカール1回戦で先制点を奪った28歳FWもスタメン入りすると予想しており、この一戦では日本代表3選手がピッチで躍動する姿を見ることができるのかもしれない。

ブレーメン対ハノーファーは、ブレーメンの本拠地「ヴェーザーシュタディオン」で日本時間25日22:30にキックオフを迎える。

以下、ブンデスリーガ公式HPが予想する両チームのスターティングメンバー。

【ブレーメン】
GK:パブレンカ
DF:セラシエ、ベリコビッチ、モイサンデル、アウグスティンソン
MF:エッゲシュタイン、バルグフレーデ、クラーセン
FW:大迫、クルーゼ、カインツ

【ハノーファー】
GK:エッサー
DF:ソルク、アントン、ヴィマー、オストルツォルク
MF:ベブ、シュヴェグラー、ワラセ、原口
FW:浅野、フュルクルク

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00010003-goal-socc
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『元気くんの顔ヤバい』浅野が原口との仲の良さをSNSでアピールww 

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ともに今夏から新天地ハノーファー96に活躍の場を移した日本代表コンビ、浅野拓磨原口元気

オーストリア北部で行なわれているプレシーズンキャンプでは紅白戦やテストマッチで大いに存在を示し、アンドレ・ブライテンライター監督に猛アピールを続けている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00045133-sdigestw-socc

“原口無しでも大丈夫?”宇佐美貴史のデュッセルドルフ移籍を正式に発表! 

1 2018/08/04(土) 20:16:27.71 _USER9
日本代表FW宇佐美貴史は昨シーズンに続き、再びフォルトゥナ・デュッセルドルフでプレーすることが正式に決定した。クラブは4日、アウクスブルクから同選手をレンタルで獲得したことを発表した。なお、宇佐美はアウクスブルクとの契約を2021年まで延長している。

宇佐美は2016年夏にガンバ大阪からアウクスブルクに渡り、2度目のブンデスリーガに挑戦。しかし、新天地での1年目では出場機会に恵まれず、2017年夏には1年のレンタルで当時2部所属のデュッセルドルフに加入。同クラブは今年1月にヘルタ・ベルリンから同じく期限付きで原口元気(現ハノーファー)を迎えると、2人はチームの1部昇格に大きく貢献した。

そして、シーズン終了後から宇佐美の完全移籍での獲得に動き出していたデュッセルドルフだが、アウクスブルクとの交渉はスムーズに進まず、一旦中断されていた。しかし、先日に宇佐美がアウクスブルクへの合流を拒否したことも影響したとみられる形でクラブ間の交渉が再開し、話がまとまっている。

宇佐美は移籍に際して、「このクラブとこの街に戻ってくることができてとても嬉しいです。フォルトゥナと僕にとって、次のシーズンでのブンデスリーガは大きな挑戦になります。とても楽しみですね。ファンの皆さんから昨シーズンと同じようなサポートを得ることができれば嬉しいです」とコメントし、再びデュッセルドルフでプレーできることを喜んだ。

慣れ親しんだ環境で、“相棒“の原口がいなくなったなか、日本人アタッカーがどのようなシーズンを過ごすのか注目したいところだ。

8/4(土) 20:01配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010003-goal-socc

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『ゲンキ無しでも頑張れる』宇佐美のデュッセルドルフ戻りに会長が歓喜のコメント!! 

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1 2018/08/01(水) 20:59:26.01 _USER9
宇佐美貴史は新シーズン、再びデュッセルドルフでプレーするようだ。ドイツの全国紙『Bild』が報じている。

 『Bild』の取材に対し、宇佐美をもう1年レンタルすることを認めたデュッセルドルフのロベルト・シェーファー会長は、「私たちはタカをホームに連れて戻るよ!」と喜びを露わにした。

「昨シーズンはすべてうまくいった。タカが戻ってきて、新シーズンを一緒にプレーすることができてうれしいよ」

 昨シーズンは2部リーグで戦ったデュッセルドルフで、宇佐美は28試合に出場し、8得点・3アシストと活躍。1部昇格にもおおいに貢献し、チームスタッフ、選手、そしてサポーターからの信頼も厚い。

 ひとつ懸念事項があるとすれば、日本人コンビとして躍動した“元相方”原口元気が、ハノーファーに移籍してしまった点だろう。

 しかし、会長は宇佐美に絶大な信頼を寄せており、「彼が最後まで私たちを待ってくれた。スタートからまた一緒に、形を作っていくことができると確信している」と語った。

 また、フリードヘルム・フンケル監督も喜びの声を挙げ、「タカがひと皮むけるには、ゲンキの存在が必要だった。でも、それは過去のことだ。彼はゲンキがいなくても、彼自身の能力を発揮できると思うよ!」とコメントしている。

 宇佐美はまずアウクスブルクで、現時点で2020年までとなっている契約を1年間延長した後、“ホーム”へ帰還する見込みだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00044916-sdigestw-socc

原口元気“悔し涙”『もっとこのチームでしたかった』 

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1 2018/07/03(火) 05:31:56.46 _USER9
【日本 2-3 ベルギー ロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦】

 現地時間3日にロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦が行われ、日本代表はベルギー代表と対戦し2-3の敗戦を喫した。試合後、先制点を決めた原口元気がインタビューに答えている。

 涙を浮かべながら「悔しいですけど。もっとこのチームで前に進みたかったですし、終わってしまったのは悔しいです」と、悔しさをにじませた。試合を振り返って「難しかったですし、圧力をかけてきた中で僕らが耐えきれなかった。最後も本当に全員最後まで必死にやっていましたけど、チームとしても個人としても、やはり一歩足りないのかなというのがあります」と答えている。

 続けて「このグループでもっとやりたかったですし、必ずベスト8行けると信じてやっていたので、今は悔しさしかないです。またもう一回立ち上がらないといけないし、もう一回こっから壁を越えて行けるように頑張ります」と語った。

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00279407-footballc-socc

ベルギー戦“勝利のカギ”は原口の便所マーク!? 

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1 2018/07/01(日) 14:28:04.02 _USER9
優勝候補のベルギーは1次リーグで今大会最多9得点を挙げ、3連勝で勝ち上がった。4得点のFWルカク、MFデブルイネら抑えるのが困難な世界トップレベルの選手がずらり。

中でも、レアル・マドリードが今夏の移籍の目玉として獲得に乗り出しているFWのE・アザール(27=チェルシー)を止めないことには日本の勝利はない。マンチェスター・ユナイテッドのモウリーニョ監督が駆使した戦術が大金星のヒントになるかもしれない。

 「ストップ・ザ・アザール」には、豊富なスタミナで相手に食らいつき、ロングダッシュができる原口がうってつけだ。

モウリーニョ監督は、17年4月のチェルシー戦で細かいボールタッチと素早いドリブルで相手敵陣を切り裂くE・アザールの対策として「マンマーク」を使用した。任命されたスペイン代表歴もあるMFエレラは、守備力の秀でた選手ではなく、原口同様に最後まで走るタイプ。

この試合に左FWで先発したターゲットが右サイドに行こうが、DFライン付近まで下がろうが、守備時は密着マークを続け、完封している。

 世界的名将はミッションを完遂したエレラを「スペシャルなパフォーマンス」と称賛。俗に「便所マーク」とも呼ばれ、相手のキーマンに「便所までついて行く」ほどの意識で守備をするこの戦術で、以降のリーグ戦3試合でE・アザールに1点も許していない。

昨年12月の「クラシコ」ではRマドリードがバルセロナFWメッシをマンマークするなど、欧州のトップレベルでも使われている。

 E・アザールをマークし続けるには、スプリント力と豊富なスタミナの2つが重要となる。前を向かせてボールを持たせないことがベストだが、一瞬にしてトップスピードに入るドリブルを仕掛けてくる。ついて行くには速さが不可欠で、E・アザールへのパスを前に出て奪うにも一瞬のスピードが求められる。

 ここまでなら原口よりも守備力の高いDF長友やDF酒井高の方が適性に合っているが、攻撃時に原口の能力が生きてくる。

マンマークを受けたE・アザールはDFライン付近まで下がってボールを受けることが多く、ここでボールを奪えれば絶好のカウンターチャンス。原口の得意な長い距離のダッシュ、ドリブルが武器となり、ベルギーの守備が整う前に攻め込み、数的優位を作れる可能性が高くなる。エレラも17年4月の試合でE・アザールへのパスをカットし、カウンターの一翼を担い、1得点1アシスト。2-0の勝利に貢献している。

 日本はベルギーにボールを持たれて守備の時間帯が多くなるだろう。カウンターができるのは、2、3回かもしれない。マンマークで疲労している中でもそのチャンスをつかむのは、スタミナ豊富な原口しかいないだろう。あくまで一例だが、歴史的勝利を挙げるには明白なベルギー対策が必要になる。【上原健作】

 ◆ジョゼ・モウリーニョ 1963年1月26日、ポルトガル生まれ。選手としては大成しなかったが、バルセロナの通訳などを得て、監督業に。02年からポルトガル1部ポルトを率い03-04年に欧州CL制覇。04年にチェルシーと契約し、リーグ連覇。08年からインテルミラノを率い、イタリア初の3冠を達成。10年からはRマドリードの監督に就任。リーグ、国王杯などのタイトル獲得。13年にチェルシーへ復帰。16年からは低迷を続けているマンチェスターUで指揮を執り、1年目の16-17年に欧州リーグ優勝。

日刊スポーツ 7/1(日) 7:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00254836-nksports-socc

原口元気が『批判している人』に対して辛辣なコメント 

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1 2018/06/30(土) 05:30:58.97 _USER9
原口「特別な試合必要」議論よそにベルギー戦にらむ

 サッカー日本代表MF原口元気(ハノーバー)が、ポーランド戦の終盤にペースを落とした日本の戦い方が一部で物議をかもしていることについて「3試合で突破することを考えて、自分たちがどれだけ戦ってポイント(勝ち点)をとってきたか、見てくれている人はわかると思う」と自身の考えを言葉にした。

 原口は「(批判を)言いたい人は言いたいと思う」と、盛り上がりに欠けた事実には理解を示した。その上で、「本当の勝負の世界に生きて、国を背負って、真剣勝負をしている人には気持ちはわかると思う」と率直に話した。「批判している人は、本当にぎりぎりの戦いをしたことがない人なのではないか」と、直球の言葉で続けた。「突破したことに誇りを感じている」。結果がすべての世界で、厳しい状況を跳ね返したチームに胸を張った。

 ポーランド戦の議論をよそに、すでに目線はベルギーとの大一番に向かっている。1次リーグも強者ぞろいだったが、FIFAランク3位のベルギーはさらに1段上をいく。「普通にやっても勝てないレベルの相手。特別な試合をしないと」と、史上初の8強進出は相当高い壁があると感じている。

 とはいえ、「次にチャンスがいつくるかわからないというくらい難しかった」と振り返る1次リーグ突破。つかんだチャンスをみすみす逃すつもりは毛頭ない。「1試合で終わらず、1歩前に進みたい」。決勝トーナメントに向けて気持ちを新たにした。


6/30(土) 2:46配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00253837-nksports-socc

原口元気「最後10分きつくて倒れそうだった」出し切った手応えを感じる 

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1 2018/06/19(火) 23:49:09.61 _USER9
ロシア・ワールドカップは19日にグループHの初戦が行われ、日本代表がコロンビア代表を2-1を下し、これ以上ない好スタートを切った。先発出場し、右サイドで縦横無尽に駆け回ったMF原口元気が激戦を振り返った。

「本当にきつかったですけど、勝利だけを求めてしっかり走れたかなと思います」

「前半からW杯独特に雰囲気があり、心拍数もすごく上がっててきつかったですけど、特にリードして最後の10分はきつくて倒れそうでしたけど、最後まで走りきれた。日本のために勝ちたいという気持ちでやれました」

「(コロンビアは)非常に個人個人の能力が高くて攻撃にパワーがあるチームだったので、全員でしっかり連動して守ることがポイントだった。非常に危険なチームでした」

「(チームは)非常に落ち着いていた。何大会も経験している選手たちが率先して引っ張ってくれましたし、僕らはがむしゃらに走ってバランスよくしっかり戦えたかなと思います」

「(セネガル戦)もちろん同じように最初から100パーセントでいい準備して、また勝利を目指してがんばりたい。まだ一勝なのでまずはグループリーグを突破できるように最善を尽くしてがんばります」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010037-goal-socc

西野JAPAN“ドリブラー3人衆”芝に適したドリブルを研究? 

キャプチャ


1 2018/06/16(土) 02:29:14.76 _USER9
 日本代表のベースキャンプ地・カザンでのトレーニング2日目、ピッチに早めに姿を見せたFW武藤嘉紀(マインツ)がMF原口元気(ハノーファー)と2人でパス交換をしながら、何やら話し合っている姿が見られた。「原口とは2人で最後までずっとドリブルの練習をしていた」。練習後、取材に対応した武藤が明かした。

 西野朗監督によると、練習場のピッチは芝が長めで平均24mm。コロンビアとの初戦が行われるサランスクの芝はさらに長いという。原口との居残り練習もそうした情報に基づいたもので、武藤は「芝がかなり長いのでドリブルしにくいと思うけど、その中でもどういうのが効くか。原口と2人でいろいろなバリエーション、可能性を想定しながら練習できた」と胸を張った。

 居残り練習にはMF乾貴士(ベティス)も加わった。一口にドリブラーといっても3人はタイプが異なる。「どういうドリブルが良いのかなど、3人で練習後も話をした。みんなタイプが違うからこそ、『お前ならこういうドリブルがいいんじゃないか』とか。ライバルでもあるけど、日本が勝つために日本選手みんなで共有し合う。すべての情報をお互いに共有できればさらに活性化させられると思う」。

 FC東京でJリーグデビューした当時はドリブラーとして鳴らした。「もともとはドリブラーですから」。マインツで1トップを任されるようになってからはドリブルで仕掛ける場面は減ったが、「昔の自分をここで呼び起こさないといけない。眠ったままじゃW杯に来た意味がない。この大舞台で結果を出すしかない」と意気込みは強い。

「チャンスをもらえれば、ゴールにつながる、かつチームの助けになるプレーをしないといけない。先発、途中出場、どちらにせよ、チームの助けになるように。躍動するプレー、流れを変えるようなプレーを意識したい」。ポジション争いをする選手同士が共闘する西野ジャパン。コロンビア戦に向けてチームが引き締まってきた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-01655102-gekisaka-socc



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