Samurai Goal

原口元気


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原口元気がサポーターを敵視!?「手のひら返させる」発言! 

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1 2018/06/05(火) 06:19:15.93 _USER9
サッカーのW杯ロシア大会に臨む日本代表は3日(日本時間4日未明)、オーストリア・ゼーフェルトで直前キャンプを開始した。西野朗監督(63)は、選手に積極的に意見を求める“対話式ミーティング”を実施。

1次リーグ初戦のコロンビア戦(19日・サランスク)の戦術なども含めて、23人の選手全員とともに作り上げていく。また、MF香川真司(29)=ドルトムント=は、選手の平均年齢が過去5大会で最も高いことに選考などで巻き起こった批判を、W杯の結果で見返すと誓った。

 MF原口はW杯メンバーの年齢構成についての批判に「正直、何とも思わない。監督が選ぶこと。僕らは選手だし、気にならない。手のひらを返させることができるのがW杯。結果としてそうなったら気持ち良いんじゃないかな」と一笑に付した。

 右ウイングバックで新境地に挑む27歳は、「一番収まる選手。彼をうまく使えたら日本の良さが出ると思うし、僕の良さも引き出してくれる」と、本田との連係を思い描いた。

デイリースポーツ 6/5(火) 6:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000027-dal-socc

原口元気“爆弾発言!?”本田とは「1テンポ遅いくらいで合う」 

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1 2018/06/04(月) 19:07:12.06 _USER9
6/4(月) 11:30配信
原口元気がガーナ戦で実感、本田との連係は「1テンポ遅いくらいで出て行くほうが合う」

「上手く使えたら良さが出るし、僕の良さも引き出してもらえる」

 オーストリアで直前キャンプを張る日本代表が現地3日、公開トレーニングを行なった。「あまりストレス掛からない、コンタクトも少ないトレーニング」(西野朗監督)で汗を流したチームは、練習前の午前中にミーティングを実施。0-2で敗れたガーナ戦の分析と、システムや戦術を含めた今後の方針について、監督・スタッフ陣と選手たちが意見交換をしたという。
 
 ガーナ戦で3-4-2-1の右ウイングバックを任された原口は、そこで話題に上がったサイド攻撃について、自身のテーマを語った。
 
「守備のポジショニングや相手のサイドハーフに対して僕らが出ていくタイミングだったり、裏のケアであったりというのは、詰めていかなければならない」
 
 まず守備面についてそう述べた原口は、続けて「攻撃でいいものも出ていたけど、それをより最後のところを上げていく。ある程度決まり事を作ってもいいと思うし、それはこれから楽しみの部分でもある」と攻撃面についても言及。何度かチャンスを作りながらも無得点に終わったガーナ戦の反省を活かし、崩しやフィニッシュの局面の精度向上に努めると力を込めた。
 
 原口は不慣れなウイングバックにも「求められるものを深く理解して表現する。それが僕の強みだし、しっかり表現できたらいいと思います」と前向きで、右サイドでコンビを組む本田圭佑との連係にもイメージを膨らませている。
 
「一番ボールが収まる選手。彼に当てた時は、他の選手よりも1テンポ遅いくらいで出て行ったほうが合うと思います。上手く使えたら良さが出るし、僕の良さも引き出してもらえると思います」
 
 次の実戦は8日のスイス戦。「このキャンプ、トレーニングマッチ2試合というのはものすごく重要になって来る」という原口は、急ピッチでコンビネーションを詰めるつもりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041387-sdigestw-socc

西野JAPAN“一人二役”の原口こそ真のエースか!? 

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1   2018/05/27(日) 18:56:10.33 _USER9
ロシアW杯の壮行試合となる30日のガーナ戦(日産ス)に向けて合宿中の日本代表は27日、千葉県内で合宿7日目の練習を行った。

左足首痛を抱えるFW岡崎慎司(レスター・シティ)は完全合流を果たし、右太腿痛のMF乾貴士(エイバル)、脳震盪及び頸椎捻挫から復帰を目指すGK中村航輔(柏)もこの日から部分合流した。
乾は対人プレーを避けるため冒頭のパス回しにのみ参加し、その後はランニングで調整。中村もコンタクトプレーはできないということだったが、GK練習を通常どおりこなし、シュート練習でもゴールを守った。

戦術練習では前日26日に続いて3-4-2-1のシステムをハーフコートのゲーム形式で確認。前日は右ウイングバックに入ったMF原口元気(デュッセルドルフ)は2シャドーの一角にも入り、2つのポジションでプレーした。
相手側は4-4-2を採用。2本目は選手を入れ替え、3-4-2-1を採用したチームでは岡崎、MF本田圭佑(パチューカ)、MF香川真司(ドルトムント)の“ビッグ3”が前線のトライアングルを構成した。

その後は攻守に分かれ、攻撃陣はシュート練習、守備陣はウイングバックを含めて守備の連係を確認した。ウイングバックには原口も含まれた。大迫はこの時点でダウンに入った。

以下、練習での布陣図

■1本目
[ビブスなし]
    大迫
 宇佐美   原口
長友     酒井宏
  柴崎  山口
槙野 長谷部 吉田

[ビブスあり]
  武藤  浅野
香川      本田
  大島 井手口
酒井高     遠藤
  昌子  植田

※岡崎、三竿は入らず

■2本目
[ビブスなし]
    岡崎
 香川    本田
長友      原口
  大島  山口
昌子 長谷部 吉田

[ビブスあり]
  大迫  武藤
宇佐美     浅野
  柴崎  三竿
酒井高    酒井宏
  槙野  遠藤

※植田、井手口は入らず

ゲキサカ 5/27(日) 18:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-01654317-gekisaka-socc

原口元気を右WBに!?「迷?名?コンバート」に山口蛍が言及! 

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1   2018/05/27(日) 11:14:47.80 _USER9
「裏に出る動きとか上下動できる元気の長所が出る」(山口)

 5月26日、合宿6日目を迎えた西野ジャパンは、新体制移行後初となる本格的な戦術練習を行なった。採用されたフォーメーションは3-4-2-1。前日にも指揮官が3バックの導入を示唆していただけに、新たなシステムに大きな驚きはなかったが、選手の配置では目新しいものもあった。
 
 それが原口元気(デュッセルドルフ)の右ウイングバックだ。原口はクラブやハリルホジッチ体制では2列目を務める機会が多く、右ウイングバックにはマルセイユで安定感のあるプレーを見せた酒井宏樹の起用も想定されていた。しかし、西野監督は右の翼に原口を任命。独力で突破可能なスキルを持つ男のコンバートを選択した。
 
 では、新たなポジションで原口が生きるために必要なものは何か。この日の練習後に山口蛍(C大阪)が原口の右ウイングバックについて言及し、実際にプレーをした印象と今後のポイントを明かした。
 
同じピッチでプレーをした感想については、「(今日の練習では)コートが小さかったので、元気が生きるのかはどうか分からない」と前置きをしつつ、「(コート)大きくなれば、裏に出る動きとか上下動できる元気の長所が出る」と原口の良さを生かせるイメージがあるとした。
 
 あとは、フルコートのゲームを行なった時にどのような現象が起こるのか。今後、原口のウイングバック起用を成熟させていくために、山口が挙げたポイントはスペースだ。「(左ウイングバックに入った長友)佑都くんと元気が使えるスペースがあると思う」と山口が語ったように、相手の背後やDFの前にできる空間を有効に使えるかが、“右ウイングバック原口”を武器にできるかどうかのカギを握る。
 
 30日のキリンチャレンジカップ・ガーナ戦まであと4日、ロシア・ワールドカップ初戦のコロンビア戦までは1か月を切っており、限られた時間しかない。「新たなトライなので、可能性を感じるところでもある」(山口)という新システムの熟成に向け、27日以降も理解を深めていくことになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180526-00040958-sdigestw-socc

【朗報】“宇佐美・原口”先発でデュッセルドルフ優勝に貢献!! 

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1   2018/05/14(月) 00:27:16.49 _USER9
 ブンデスリーガ2部最終節が行われ、宇佐美貴史と原口元気が所属するデュッセルドルフとニュルンベルクが対戦した。

 リーグ戦1位ニュルンベルクと2位デュッセルドルフの直接対決となり、勝ったほうが優勝となる一戦で、宇佐美と原口は先発出場した。

 開始早々に先制点を奪われると13分、自陣左サイドを深い位置まで押し込まれ、中央にクロスを送られる。マークを外したティム・レイボルドに合わせられ、早くも2点のリードを奪われた。

 しかし、宇佐美が反撃の狼煙をあげる。37分、左サイドでボールを持ったニコ・ギーセルマンが中央へクロスを上げると、相手のマークを外した宇佐美がヘディングでファーサイドに流し込み、点差を縮めた。

 さらに60分、敵陣ペナルティエリア外中央でボールを奪ったギーセルマンが思い切って左足を振り抜く。これがゴール左隅に決まって、スコアをタイに戻した。

 そして後半アディショナルタイム2分、左サイドからクロスが上がると、カーン・アイハンがヘディングで流し込み逆転に成功。試合はこのまま終了し、デュッセルドルフがリーグ優勝を達成した。原口は75分に途中交代、宇佐美はフル出場を果たした。

【スコア】
ニュルンベルク 2-3 デュッセルドルフ

【得点者】
1-0 6分 ゲオルク・マルクライター(ニュルンベルク)
2-0 13分 ティム・レイボルド(ニュルンベルク)
2-1 37分 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
2-2 60分 ニコ・ギーセルマン(デュッセルドルフ)
2-3 90+2分 カーン・アイハン(デュッセルドルフ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757498-soccerk-socc

西野、教え子“宇佐美”を招集するのか!?原口も好印象だった様子 

1   2018/05/07(月) 13:07:12.47 _USER9
日本代表の西野朗監督は6日、FW宇佐美貴史とFW原口元気が所属するデュッセルドルフの試合を視察した。原口は左サイドで先発し86分までプレー。右サイドで先発した宇佐美は68分からトップ下でもプレーしフル出場した。西野監督は試合後、両選手と約1時間の会談を行った。

 ブンデスリーガ2部で首位のデュッセルドルフは、ホームで行われた第33節で3位のキールと対戦し、1-1で引き分けた。前節すでに1部昇格を決めたデュッセルドルフは今節で優勝の可能性もあったが、勝ち点1獲得にとどまり2位に後退。優勝の行方は、得失点差で首位に浮上したニュルンベルクとの最終節・直接対決に持ち越しとなった。

 西野監督は試合について「上位対決でもあったし、優勝もかかっているゲームで、雰囲気も良かった」とコメント。日本人選手2人の印象は、「ずっとスタートでやっているだけあって、チームにも信頼感を持たれている。元気は相変わらず活発ですし、貴史もインサイドでいけると(日本代表の)スタッフも話しているぐらい。ディフェンスもかなり意識が高くなっている」と語った。

 ガンバ大阪時代の教え子である宇佐美に関しては、「インサイドがいいのか、アウトサイドがいいのか、ポジションのことは言っています」と、トップ下などを含め、起用法を具体的に検討しているようだ。

「チームでの彼の評価はシュート力、キック、リスタート(セットプレー)。そういうことを考えれば、もっと前線に近いところのほうがいいのかなとスタッフとは話している。ガンバ時代はそういうポジションで、得点に絡む宇佐美がいたので、それは特徴だと思う。」

 西野監督は欧州視察終了後、代表候補を35名に絞り込み、予備登録メンバーとして5月14日までにFIFA(国際サッカー連盟)へ提出する。同30日に行われるキリンチャレンジカップ2018のガーナ戦で初陣を迎え、翌日31日にW杯本戦メンバー23名を発表する見込みだ。

5/7(月) 10:29配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754088-soccerk-socc

写真
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“宇佐美&原口”日本人コンビで先発!!宇佐美のお誕生日弾決まらず… 

2018-02-

ブンデスリーガ2部第33節が6日に行われ、首位のフォルトゥナ・デュッセルドルフがホルシュタイン・キールと対戦した。

前節昇格を決めたデュッセルドルフは、原口元気と宇佐美貴史が両ウィンガーとしてそろって先発。試合は後半まで動かなかったが、途中出場のベニト・ラマンが大きな仕事をやってのける。

75分、高い位置でボールを取り返すと、素早くつないで前線につなぐと、最後はラマンが仕上げ、キーパーの逆を突いた。

しかし、直後にまさかの失点。マルヴィン・ドゥクシュに突破を許し、見事なシュートをゴール右に沈められた。

試合はそのまま動かず1-1で終了。2位のニュルンベルクが勝利したため、勝ち点で並び、順位は入れ替わった。なお、最終節は直接対決を控えている。


GOAL

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000038-goal-socc

ヘルタ原口元気の個人技に地元紙が賛辞 HSV酒井高には「あと一歩が遅かった」 

1: 名無しさん 2016/09/25(日) 16:39:49.28 ID:CAP_USER9
ブンデスリーガ第5節が24日に行われ、日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルトと、同MF原口元気が所属するヘルタ・ベルリンが対戦した。

 ともに3勝1敗と好調のチーム同士の対決とあって試合はシーソーゲームとなったが、ホームのフランクフルトが後半アディショナルタイムに同点に追いつき、3-3で引き分けた。

 原口は開幕から5試合連続のフル出場を果たしたが、ベンチスタートの長谷部は出番がなかった。
 
 ベルリンの地元紙『Berliner Zeitung』は試合後の寸評で、「相手ディフェンスの周りを動き回ってインパクトを与え、ボールにも常に触れていた。しかしながら、勝機をもたらすような一押しをもたらすことだけができなかった」と、勝利につながるような決定的な動きこそなかったものの、試合を通じたパフォーマンスを高く評価。続けて「43分に見せた、この試合1番の鮮やかな突破は称賛に値するもので、原口はそれとともにベルリンに戻っていい」と加え、原口の個人技を称えるとともに、胸を張ってベルリンに帰るべきだとした。

 日本代表DF酒井高徳所属のハンブルガーSVは、今シーズン初勝利を目指して首位バイエルンをホームに迎えた。だが、開幕5連勝のバイエルンに善戦したものの、88分に酒井の右サイドを崩されて1点を失い4連敗を喫した。
 
 地元紙『Hamburger Morgenpost』は、右サイドバックで開幕から5戦連続のフル出場となった酒井を「彼にとっては今までで最も力を試された試合だったが、見事なまでに任務をやってのけた」と、強力な攻撃陣を抑えたことを評価。しかし、「終了間際(の失点)はあと一歩が遅かった」と指摘し、最後の最後で力尽きたことで、採点は「4」となった。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

 10月1日の第6節では、原口所属のヘルタ・ベルリンが酒井所属のハンブルガーSVをホームに迎える。

http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20160925/497058.html?cx_top=newarrival
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言語の壁を乗り越えた先に活躍が!? ヘルタ指揮官「原口はチームにいるとき日本語を使わない」 

1: 名無しさん 2016/09/12(月) 20:22:34.04 ID:CAP_USER9
ドイツ語をマスターした原口

日本人選手が海外でプレイするとき、間違いなく問題となるのが言葉の壁である。今季開幕戦から2試合連続でマン・オブ・ザ・マッチに輝いたヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気は、その言葉の壁をすでに乗り越えたようだ。

ヘルタの指揮官パル・ダルダイがインタビューに応じ、原口の普段の様子を明かした。独『Berliner Morgenpost』が次のように伝えている。

「原口はチームにいるとき日本語をほとんど使わない。チームメイトと話すときもそうだが、チームの戦術ビデオを見るときも彼はちゃんとドイツ語を理解して見ているよ。できるだけ多くのドイツ語を学ぼうと常に頑張っているからね。今では、複雑な交渉をするときぐらいしか通訳を介さないよ」

やはり海外で活躍するためには、言語の壁を乗り越えることは必須事項。原口もそれを乗り越えたからこそ、今の活躍があると言えるだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00010023-theworld-socc
no title

【動画】ヘルタ原口、2アシストの活躍 インゴルシュタット下し2連勝!! 

1: 名無しさん 2016/09/11(日) 00:41:02.15 ID:CAP_USER9
Ingolstadt 0-2 Hertha Berlin

8' Vedad Ibisevic
86' Julian Schieber

http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/ingolstadt-vs-hertha-berlin/1-2272275/

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