Samurai Goal

原口元気


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スペインの目利きが日本の全選手を個人評価。堂安、南野の課題は? 

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乾貴士が敗戦で激白「なんで自分じゃないのか」原口の連続先発に「批判ではなく…」 

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森保Jを支える原口元気の走力。ダメ押し点は不遇を乗り越え生まれた 

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森保ジャパン、エース大迫の2発と原口弾で決勝へ! イランとの大一番を制してアジア王者奪還に王手 

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<海外メディア>辛勝続きの森保ジャパンに警鐘!「奇妙なほどに元気がなくなった」  

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1: 2019/01/14(月) 13:25:15.37
日本代表は現地時間13日、アジアカップグループリーグ第2節でオマーンに1-0で勝利した。初戦のトルクメニスタン戦(3-2)に続き、1点差での辛勝となったが、海外メディアは「日本は説得力のないスタートが依然として続いている」と警鐘を鳴らしている。

 日本は初戦で2ゴールの活躍を見せたエースのFW大迫勇也(ブレーメン)が右でん部の負傷でベンチスタート。FW北川航也(清水エスパルス)とMF遠藤航(シント=トロイデン)が入り、初戦でボランチ起用されたDF冨安健洋(シント=トロイデン)は本職のセンターバックに配置された。

 トルクメニスタン戦で複数失点を喫した守備では改善が見られたのに対し、攻撃面ではボール支配率62.7%と主導権を握ったにもかかわらず、得点はMF原口元気(ハノーファー)のPKのみ。大迫不在の穴を埋めきれない決定力不足を露呈した。

 衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は「日本はオマーンに勝利したが、インパクトを残すことに失敗」と見出しを打ち、日本がアジアカップで苦戦続きであることを伝えている。

「日本は説得力のないスタートが依然として続いている。イランとサウジアラビアは大会前の優勝候補という評判通りの力を証明しているのとは異なる。後半は奇妙なほどに元気がなくなった。決勝トーナメントを勝ち進むうえで試合ごとに確実に向上しなくてはならない」

 記事では、ライバル国とは異なる連勝、尻すぼみの展開となったことに警鐘を鳴らし、大会中の改善が必須であること強調した。

 日本はグループリーグ突破を決めて第3戦ウズベキスタン戦に臨む。2011年大会以来となる優勝を見据えるうえで、本来の姿を取り戻す貴重な場となりそうだ。

1/14(月) 7:01配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00161840-soccermzw-socc

決勝PKの原口元気が危機感!「このままじゃ決勝トーナメントで勝てない」 

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1: 2019/01/14(月) 00:36:03.79
 「アジア杯・1次リーグ、日本1-0オマーン」(13日、アブダビ)

 日本は1次リーグ2連勝で決勝トーナメント進出を決めたが、決勝点となるPKを決めたMF原口元気は、テレビ朝日などのテレビインタビューに「このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思います」と危機感を募らせた。

 日本は前半、左右からの攻撃や南野の抜けだしなどで再三、得点機を得たが、決めきれず。原口が倒されて得たPKの1点にとどまった。さらに、後半はペースダウンしスコアは1-0。初戦のトルクメニスタン戦に続いて辛勝となった。

 原口はテレビ朝日などのインタビューに、「まあ、勝ちましたし、予選は突破したんですけど、内容的には良くなかったですし…。まあ良くなかったですね」と振り返った。物足りないか、との問いに「そうですね。このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思いますし、もう1回、チームとしても個人としても精度を上げていかないといけないと思います」と反省点を挙げた。

 次戦のウズベキスタン戦に1位突破がかかるが、「1位で突破するのが僕らの目標なので、しっかり突破するように」と語った。

1/14(月) 0:32配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000133-dal-socc

日本は判定に救われた?長友のハンドに見えたがCKで再開。VARは準々決勝から導入|アジア杯  

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1: 2019/01/14(月) 00:29:23.45
前半終了間際にあわやの場面が…

アジアカップのグループリーグ第2戦・日本代表対オマーン代表は1月13日、UAEのザイード・スポーツシティ・スタジアムにおいて現地17時30分にキックオフされた。
 
 試合は序盤から日本が攻勢を仕掛けて多くのチャンスを作ったが、決定力を欠いてなかなかゴールを奪えない。しかし、迎えた25分。南野のシュートのこぼれ球を拾った原口が、相手のファウルを誘ってPKを獲得。これを原口自らが決め、先制点を挙げた。

 その後も日本が主導権を握って試合を進めたが、前半終了間際にあわやという場面を作られてしまう。クロスのこぼれ球をオマーンのMFが拾ってシュート。これがブロックに入った長友に当たってゴールの枠を外れた。直後にオマーンの選手たちは、主審に詰め寄って長友のハンドを主張。

リプレー映像では、ブロックに入った長友の左手に当たったように見えたが、主審はハンドを取らずに、CKで試合は再開された。
 
 こうした得点に関わる重要なシーンの判定を助けるために、FIFAは該当シーンをビデオで確認するVAR制度を採用している。AFCも今回のアジアカップでVAR採用を決めているが、実施されるのは準々決勝から。日本は過去にVARでPKを与えたり、退場処分を受けたこともあったが、今回もVARが実施されていれば、PKを献上することになっていたかもしれない。

1/13(日) 23:44 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190113-00052711-sdigestw-socc

【サッカー】<どこよりも早い採点>オマーン戦、勝利も厳しい採点しかできない内容に。“大迫の代役”も見つからず
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547392995/

原口、南野、堂安の2列目トリオは機能するか?アジア杯初戦トルクメニスタン戦は20時キックオフ 

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1: 2019/01/09(水) 12:30:33.54
1/9(水) 11:56配信
GOAL
あらためて確認する初戦の重要性

原口、南野、堂安の2列目トリオは機能するか?森保ジャパンアジアカップ初戦・トルクメニスタン戦プレビュー

森保一監督率いる新生日本代表にとって重要な最初の試金石となるAFCアジアカップ2019UAEがいよいよスタートする。


本日20時(日本時間)キックオフ、グループステージ初戦の相手はトルクメニスタン。 2004年大会以来、4大会ぶり2度目のアジアカップ出場となる。FIFAランキングでは127位だが、これは国際試合が少ないという理由もある。また、ロシア・ワールドカップ予選ではイランと引き分けている。ランキングだけ見れば50位の日本と圧倒的な差があるが、今大会では同41位の前回大会王者・オーストラリアが109位のヨルダンに初戦で苦杯を喫した例もある。

「そういうのを見ると、やっぱり『アジアカップが来たな』って感じですよね。オーストラリアの初戦もちょっと気が抜けていた部分があったのか、入りがスローだった。僕らも2011年(カタール大会)はかなり苦戦した。絶対そういうことはないようにしたいですね」と、3度目のアジアカップに挑むベテラン・長友佑都(ガラタサライ)はあらためて気合を入れ直した。指揮官も「どのチームと戦うときも厳しい試合を覚悟しながら最善の準備をしていかなければいけない」と強調する。

選手を選ぶ際に「コンディションは重要」

原口、南野、堂安の2列目トリオは機能するか?森保ジャパンアジアカップ初戦・トルクメニスタン戦プレビュー
トルクメニスタン戦予想フォーメーション(C)Goal
注目の先発メンバーだが、森保監督は「選手を選ぶ判断材料としてコンディションのところは重要だと思っています」と説明していた。となれば、6日に合流したばかりの吉田麻也(サウサンプトン)、武藤嘉紀(ニューカッスル)、遠藤航(シント=トロイデン)、追加招集の乾貴士(ベティス)と塩谷司(アル・アイン)、そして右でん部打撲で国内合宿から別メニュー続きだった大迫勇也(ブレーメン)は使いづらい状況ではある。

しかしながら、初戦の重要性を考えると、まず守備陣の軸は外せない。やはり最終ラインは右から酒井宏樹(マルセイユ)、三浦弦太(ガンバ大阪)、吉田、長友という計算できる面々で行くだろう。GKについては東口順昭(G大阪)か権田修一(鳥栖)か判断がつきかねるが、5日のアル・ワハダとの練習試合に先発した権田が今回は有力。2011年カタール大会優勝メンバーの一員として、その経験値を存分に発揮してくれるはず。

判断が難しいのはボランチだ。ここまでの流れを考えると、柴崎岳(ヘタフェ)と遠藤のコンビだが、遠藤が発熱で出遅れて3日しかトレーニングができていない。

「僕はやれと言われたらできますし、逆に試合をやっていけばコンディションは上がっていく。ただ、選ぶのは監督なので」と本人は語っていたが、慎重にならざるを得ない。仮に遠藤を回避する場合、次の選択肢は青山敏弘(サンフレッチェ広島)になる。が、柴崎と青山だと守備の強度が落ちるかもしれない。となると、5日の練習試合でテストした冨安健洋(シント=トロイデン)を含め、森保監督はベストチョイスを最後まで模索するだろう。

冨安が出る場合は「ボランチをやるのはアビスパ福岡以来」とのことだが、「僕的にはどこをやるにしても100%でプレーするってことは変わらない」と20歳とは思えない冷静さを見せている。8年前のアジアカップでアルベルト・ザッケローニ監督(現UAE監督)が代表実績ゼロに近かった吉田を抜擢したように、若い才能を送り出すのも一つの選択肢であり、そこはぜひ見てみたいところだ。

2列目は中島翔哉(ポルティモネンセ)の離脱によって、南野拓実(ザルツブルク)、堂安律(フローニンゲン)との「新2列目トリオ」が崩れたが、左に原口元気(ハノーファー)や乾という2018年ロシア・ワールドカップ16強戦士が陣取っているのは心強い。若手2人との連係面を考えると、ここまでトレーニングを積んできた原口が確実だ。背番号8が若い南野と堂安をサポートしつつ、自らも生きる形を見いだせれば理想的。「笛が鳴った瞬間から圧倒していければ必ず勝てる」と言い切る原口のけん引力と統率力に期待したい。

続きはこちら↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00010007-goal-socc

【速報】ハノーファー 0-2で敗戦 原口元気は途中出場も得点なし 浅野拓磨は出場なし  

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【速報】ハノーファー vs ヘルタベルリン 原口元気途中出場 

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