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原口元気


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原口元気(ハノーファー)今季初ゴール! 1得点1アシストの活躍で勝利の立役者に・・・トップ下で先発出場 

1: 2020/10/04(日) 13:40:05.39 _USER9
ハノーファーの原口元気が今月の日本代表活動に弾みをつけて合流する。

ブンデスリーガ2部を戦うハノーファーは3日にホームで行われた第3節でブラウンシュバイクと対戦。今夏にFC東京から加入した室屋成がベンチスタートになるなか、原口はトップ下で先発出場した。

前半こそ互いにゴールに迫る形を作りながらスコアが動かない展開が続いたが、後半からオープンに。51分に先制を許したハノーファーだが、その3分後に左サイドからボックス内に持ち上がった原口のアシストからマイナがゴールを決め、追いつく。

すると、71分に逆転したハノーファーは続く74分に3点目。ブラウンシュバイクも追いつこうと反撃に転じるが、86分にバイタルエリア中有で味方のパスを受けた原口が右足シュートをゴール右下に突き刺して、勝負の行方を決した。

ハノーファーは今季初ゴールを記録した原口の1得点1アシストもあり、2試合ぶりの白星。暫定ながら首位に浮上した。

ハノーファー 4-1 ブラウンシュバイク

【ハノーファー】
マイナ(後9)
ヴァイダント(後26)
フルト(後29)
原口元気(後41)

【ブラウンシュバイク】
コビランスキ(後6)

10/4(日) 11:25配信 超WORLDサッカー
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a56b9966af23df247bda7ff08c9a1ccda152dcd

写真
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原口元気、今季初得点含む1ゴール1アシストの活躍…ハノーファーを逆転勝利に導く 

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スーパーゴールの原口元気、途中出場ながら最高評価&MOM選出!「決定的な存在となった」 

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1: 2020/06/21(日) 21:43:17.31
ハノーファーは、現地時間17日に行われたブンデスリーガ2部第32節ザンクト・パウリ戦に4-0と圧勝。途中出場しながら1ゴール1アシストをマークした日本代表MF原口元気は、ドイツ誌『キッカー』でマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれた。

前節ダルムシュタット戦(2-3)で股関節を痛め、終盤に負傷交代を強いられた原口。離脱中の宮市亮を欠くザンクト・パウリとのホームマッチでは、ベンチスタートとなっていた。それでも2点リードで迎えた後半開始から途中出場すると、1ゴール1アシストとインパクト残し、4-0の勝利に大きく貢献している。

原口は61分、ペナルティーアーク前でFWヘンドリク・ワイダントからの折り返しを胸で落とすと、相手選手を交わしながら左足を振り抜き、シュートはゴール左のクロスバー下側をたたき、ネットを揺らした。スーパーゴールを決めた原口はさらに80分、FWセドリック・トイヒャートによるチーム4点目もアシストし、後半のみの出場ながら強い印象を残した。

ハノーファーのチーム全体のパフォーマンスを高く評価した『キッカー』は、その中でも原口のプレーが際立っていたと評価。チーム単独最高の「1.5」が与えられ、「投入されたことにより攻撃が活性化。1ゴールとチーム4点目のアシストを記録した彼は、このホームでの勝利に導く決定的な存在となった」と称賛している。

なお、同誌は日本代表MFを第32節の暫定ベストイレブンにも選出。18日にまだ2試合が行われるため、それらでのパフォーマンス次第で入れ替えられる可能性がある。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

https://news.yahoo.co.jp/articles/4122a32a74e8d0b2900fbeca4e0c04ea6b2bfbcf

ブンデス2部 原口元気が今季6点目&1アシストで快勝貢献!…再開後7試合で2ゴール3アシストの好調 

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1: 2020/06/18(木) 06:42:10.72
ハノーファーに所属するMF原口元気が、17日に行われたブンデスリーガ第32節のザンクト・パウリ戦で今シーズン6点目を挙げた。

 後半開始から出場した原口は2点リードの61分、ペナルティエリア前中央から左足で豪快なミドルシュートを叩き込んで追加点。さらに80分にはカウンターで左サイドを抜け出すと、エリア内で逆サイドにパスを送り、セドリック・トイヒャートのゴールをアシスト。1ゴール1アシストの活躍で4-0の勝利に貢献した。

 原口はこれで今シーズンのリーグ戦6点目。再開初戦となった5月23日の第27節オスナブリュック戦以来、6試合ぶりのゴールとなった。また、再開後は7試合で2ゴール3アシストと好調を維持している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd9859b1860352a11aa2911ba8fee451ead5a8e0
6/18(木) 4:14配信

原口元気が再開初戦で今季5点目!…PK獲得&キレキレのドリブル弾で勝利に貢献 

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原口元気が今季5点目ミドル弾など大暴れ! ハノーファーに逆転勝利呼ぶ 

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1: 2020/05/23(土) 22:15:43.17
[5.23 ブンデスリーガ2部第27節 オスナブリュック2-4ハノーファー]

 ブンデスリーガ2部は23日、各地で第27節を行い、MF原口元気が所属するハノーファーはアウェーでオスナブリュックと対戦し、4-2で逆転勝利をおさめた。先発出場した原口は今季5点目をマークした。

 ブンデス2部再開初戦は17日のディナモ・ドレスデン戦のはずだったが、対戦チームの選手2人から新型コロナウイルスの陽性反応が出たため、一週間遅れての再開初戦となった。原口は左サイドハーフの位置で先発し、ボランチ、トップ下とポジションを変え、90分まで出場した。前半は見せ場が少なかったが、終盤にかけて大暴れした。

 まずは後半29分、後方からフィードが送られると、快速を飛ばして前線に抜け出した原口が倒され、PKのチャンスを獲得。これをキッカーのFWマーヴィン・ドゥクシュがきっちりと決め、2-2に追いついた。ドゥクシュは後半35分にも逆転ゴールを挙げ、ドッペルパック(1試合2得点)を達成。

 さらに5分後の後半40分だった。原口は勢いのあるドリブルで仕掛けると、PA左手前の位置で右足を振り抜き、グランダーのシュートを突き刺した。原口のミドル弾は今季5点目。ハノーファーに4-2の逆転勝利をもたらした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200523-43480461-gekisaka-socc

「正直、日本に帰ろうとは思っていない」原口元気が引退後の展望を明かす!【😥】 

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1: 2020/04/19(日) 19:14:17.74
ドイツのハノーファーに所属する原口元気は、4月19日、語学指導を受けているタカサカモト氏のインスタグラムのライブ配信に登場し、自宅待機中の生活や、語学学習の現状、さらには引退後の展望まで語った。

【原口元気PHOTO】笑顔、集中、鼓舞…原口元気のいろいろな表情をお届け!

 ハノーファーは3月11日にDFヒュベルスが新型コロナウイルスに感染していることが確認され、チームメイト全員が検査を受けた。幸い原口は検査の結果コロナに感染はしていなかったものの、14日間の自宅待機を強いられた。

 その期間は自粛ではなく、“隔離”状態であったため、買い物や散歩すらできず、「文字通り1歩も出られなかった」という。そんななかで「『英語をやる』『自宅内でもコンディションを落とさないという』という2つの目標を持っていました」と語った。

 原口はタカサカモト氏と昨年11月から英語の学習を始めたという。自宅待機中は日に5、6時間も、現在でも2、3時間は毎日英語に触れているという。

「チームでは、ほとんどドイツ語。現状そんなに困っていることはないですね。ただ、国外に出かけた時とか、僕が6年前ドイツに来た時のように、あまり話せないチームメイトもいたりするので」

 その他にも、英語を始めた理由があるという。
 
 
「正直、日本に帰ろうと思っていない。引退してからもこっちで指導者ライセンスを取ろうと思っている。こっちで仕事をやろうと思うと英語は必須となる。選手としては今でも困ってはいないけど、引退してからのことも考えて、今から勉強していこう思った」

 一定レベルで感染の拡大を抑えているドイツでは、まだ限定的ではあるものの、各クラブが少人数でのグループトレーニングを再開している。感染者が出たハノーファーでも、4月5日から再開されている。

 1時間のライブ配信の最後に、原口はファンに対してこう呼びかけた。

「健康に気を付けてほしい。それがなにより。そのなかで有意義な時間を作れればと思います。僕は言語の学習にその時間を使った。もちろん趣味でも良いと思う。でもまずは自分の身を守ってほしい。そして、回復した時には、この期間に頑張ってくださっていた方々に貢献できるように、みんなで頑張りましょう」

 自宅待機の時だからこそ、やれることがある――。そんなメッセージが込められていた。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部



♪アーレー 元気 アレー
アーレー 元気 アレー
アーレー 元気 アレー
ゲーットゴール 元気ー

4/19(日) 18:16配信
サカダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200419-00071949-sdigestw-socc

<原口元気>絶好調!2試合連続ゴール!こぼれ球押し込み貴重な先制弾..今季4ゴール目 

1: Egg ★ 2020/02/09(日) 22:24:13.31 ID:d2oGSxTJ9
ブンデスリーガ2部は9日に第21節が行われ、グロイター・フュルトとハノーファーが対戦した。

リーグ戦直近4試合で勝利から遠ざかり(2分け2敗)、3部入れ替え戦圏内の16位ボーフムと2ポイント差の13位と、低迷するハノーファー。今季20試合目の出場となった原口元気は、左ウイングにポジションを取った。

すると41分、原口元気が先制点を奪う。マイナのシュートが弾かれたところを押し込んでいる。原口にとっては2試合連続、今季4ゴール目となった。

2/9(日) 22:17配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00010026-goal-socc

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“ボランチ”原口元気が面白い 強気と献身性に潜むポテンシャル「今すごい勉強している」 

1: 豆次郎 ★ 2019/12/31(火) 12:55:25.60 ID:s1G3LAIo9
Football ZONE web
12/31(火) 9:50配信
“ボランチ”原口元気が面白い 強気と献身性に潜むポテンシャル「今すごい勉強している」

【ドイツ発コラム】ハノーファーで新境地を開拓中、シュツットガルト戦でも好プレーを連発

 “ボランチ原口”のポテンシャルは、凄いのではないだろうか。

 攻撃的なポジションで起用されることが多かったし、これまでは本人もそこでのプレーを望んでいたが、今所属クラブのハノーファーでは2ボランチの一角として出場することが増えている。ここ最近は実際にチームとしての安定感は間違いなくアップしており、攻守両面で好影響を及ぼしているのだ。

 今年最終戦となる21日のブンデスリーガ2部第18節シュツットガルト戦(2-2)でも、ハノーファーの日本代表MF原口元気はボランチでフル出場。本人はチーム内での役割を、どのように捉えているのだろうか。

「もう全部ですね。最近は6番のポジションが多い。ボールを受けたがらない選手が多いなかで、ボールを受けて、ボールを運ぶことと。あと、もちろん守備ですね、守備でボールを奪いに行くってところ。奪いに行きすぎずに上手くバランスを取りながらっていうのは、僕自身も新しいポジションなので、いろんなプレーを見たり、勉強しながらやっています」

 この試合でも、原口のところでボールを奪いきるシーンが多かった。先制点はシュツットガルトでスタメン出場していた日本代表MF遠藤航が、自陣でボールをトラップした瞬間に原口が一気に距離を詰めてプレスをかけに行ったところが起点となった。伸ばした足でボールを弾くと、一緒にプレスをかけていたMFリントン・マイナが拾って持ち込んでいく。守備組織を整え直す前にゴール前までボールを運ぶと、最後はFWマルヴィン・ドゥクシュがゴールを決めた。

 前半23分には、原口が中盤で果敢にスライディングタックルを仕掛けていく。届かなくてもすぐに立ち上がり、連続でタックルを仕掛け、シュツットガルトMFサンティアゴ・アスカシバルから見事にボールを奪い取る。後半25分にも中盤でボールを受けてターンをしようとするMFダニエル・ディダヴィに猛然とプレスをかけて奪い取ってしまう。スペースがある状態で飛び込むと、かわされてしまうリスクが高い。だが、それすらできないほどの勢いでプレスをかけて、相手の動きを制限してしまうのが素晴らしい。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191231-00237650-soccermzw-socc
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ハノーファー原口元気、移籍後43試合目で初ゴール…クラブでは1年10カ月ぶりの得点  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/26(火) 06:39:41.15 ID:BVA52Orl9
 ハノーファーに所属する日本代表MF原口元気が、25日に行われたブンデスリーガ2部第14節のダルムシュタットで今シーズン初ゴールを決めた。

 先発出場した原口は1点ビハインドの14分、FWヘンドリク・ヴァイダントのヘディングシュートが相手GKにセーブされると、こぼれ球を右足ダイレクトで叩き込んで同点ゴールを挙げた。

 2018年夏から所属するハノーファーでは、移籍後公式戦43試合目で初ゴールとなった。1部で戦った昨シーズンは、チームが不調の中で奮闘したが、今年3月31日の第25節レヴァークーゼン戦では積もった雪のせいでゴールラインぎりぎりボールが止まり、初得点が幻になる不運にも見舞われて、ノーゴールで終わっていた。

 クラブでの得点は、ヘルタ・ベルリンからのレンタル移籍でデュッセルドルフに所属していた2018年1月27日に2部第20節のカイザースラウテルン戦で決めて以来、約1年10カ月ぶりとなった。

SOCCER KING 11/26(火) 5:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-01002329-soccerk-socc



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