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原博実


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水戸が好調な理由に納得。スタジアムの賑わい、選手、クラブの変化【原博実の超現場日記】 

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PKフェイントはどこまで許される?浦和FW興梠慎三のゴールが認められた理由 

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神戸・三浦淳寛SD、原Jリーグ副理事長発言に「選手は命がけで戦っている。言葉を選んで欲しい」  

1: Egg ★ 2019/04/11(木) 06:03:05.39 ID:S+BDNiK99
神戸の三浦淳寛SD(44)がリーグ松本戦(6日、サンアル)でのジャッジについて、あらためて不快感を示した。

 9日にダゾーンで放送された「Jリーグジャッジリプレイ」で、原博実Jリーグ副理事長(60)がFWウェリントンのゴールシーンの際にファウルを取られたDF大崎に対して「ヘタ!もうちょっとうまくやらないと」などと発言。「原さんはすごく良い人だし、個人的にも好きな人」と前置きしつつも「大崎を始め、選手は命がけで戦っている。もうちょっと言葉を選んで欲しい。あの言葉は本人含め、クラブ関係者は良い気分はしないですよね」と寂しそうな表情を浮かべた。

 この1戦は微妙な判定が続き、1―2で敗戦。元スペイン代表MFイニエスタはイライラを隠せず、三木谷浩史会長も早期のVAR(ビデオアシスタントレフェリー)の導入を唱えるなど、各方面で物議を醸していた。そんな判定に納得していない中での原副理事長の発言だっただけに、三浦SDはチームを代表して意見した。

4/11(木) 5:45配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00000111-spnannex-socc

写真
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【サッカー】<Jリーグ>SNSで物議かもした松本VS神戸のレフェリング…原博実氏が冷静に分析!むしろ「ナイスジャッジ賞」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554797789/

なぜ名古屋E・ネットのシュートはノーゴールに?カギを握るのは丸山の位置…原博実&上川徹が解説 

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Jリーグ原博実副理事長、質の高い外国人選手を集める方針!世界の選手たちと対戦できる環境づくりの必要性を強調 

1: 名無しさん 2016/09/09(金) 07:46:01.82 ID:CAP_USER9
Jリーグの原博実副理事長(57)が、リーグに質の高い外国人選手を集める方針を打ち出した。 

リオデジャネイロ五輪に国内組中心のメンバーで挑んだU―23日本代表は、1次リーグ敗退と惨敗。「Jリーグ選手の力量が落ちているとは思わない」とした上で、日本人にはない個の強さを持つ選手など、世界の選手たちと対戦できる環境づくりの必要性を強調。「Jリーグの中で外国人選手の質の競争を高めていかないと」と語った。

2016年9月9日 05:30
http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/09/09/kiji/K20160909013320070.html
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【サッカー】<Jリーグ>外国人枠を拡大へ!極端に言えば、日本人15人、ブラジル人15人という構成でもOKになるかも…★3
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473288461/

原博実副理事長が語る「Jリーグ改革案」 …外国人枠、ビッグクラブ、指導者の海外進出 

29: 名無しさん 2016/06/25(土) 10:54:54.72 ID:OH3wUP3z0
外国人枠、ビッグクラブ、指導者の海外進出…原博実副理事長が語る「Jリーグ改革案」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160625-00000052-sph-socc
スポーツ報知 6月25日(土)10時33分配信

 元日本代表FWの原博実氏(57)が3月に日本協会を退職し、Jリーグ副理事長に就任した。
選手、指導者として現場を知り、協会とJリーグの幹部を歴任するなど経験豊富な原氏は、
発足から24年目に突入したJリーグは「大きな分岐点にある」と捉える。
「もう一度、いい循環にしたい」と1993年のリーグ開幕直後に巻き起こったフィーバーの再燃に向け、
私案を交えて“改革案”を披露した。(取材・斎藤 成俊)

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1: 名無しさん
<外国人出場枠1増>

 開幕初期、Jリーグには“華”があった。ジーコ、リトバルスキー、ストイコビッチ、レオナルドら、人気と実力を兼備したスターが所属し、その姿を見るために多くのサポーターが足を運んだ。日本人選手は“世界”を知ることで成長してきた。現在、資金力を背景に“爆買い”を続ける中国で同じことが展開されている。その状況に原氏は危機感を抱く。

 「監督、選手と中国リーグにいる外国人のレベルは高い。国内の選手は、中国に比べて日本の方がレベルは高いが、ワールドクラスと対戦して学ぶ経験は少なくなっている。日本人は下手になってないが、この状況が続くのは良くない」

 国内活性化のために求めるのは一流外国人で、獲得には資金が必要だ。Jリーグでは17年シーズンからの放映権契約の交渉を進行中。大型契約が成立すれば、各クラブへの分配金が増え、高額年俸選手獲得の可能性は高まる。その上で、原氏が考えるのは外国人出場枠を増やすことだ。Jリーグでは1試合に登録できる外国籍選手は3人以内。これにアジアサッカー連盟加盟国、またはJリーグ提携国の枠で1人追加できる。

 「外国人枠をもう1つ増やせたら、外国人同士も競争して全体のレベルが上がる。今は枠を使い切ってないクラブもある。一流外国人選手同士の交代があってもおもしろい。日本人の出場機会が減るという意見もあるが、出られなければ出られるクラブに移籍すればいい。それに、激しい競争に生き残れない日本人は世界で戦えない。ドイツ、プレミアなどは外国人枠がない。競争があればリーグは活性化する。こういう議論だって、タブーなくやればいい」

<営業収支100億円超クラブを>

 一流外国人選手獲得と国内選手の成長で、期待されるのがビッグクラブの誕生だ。

 「これまでJリーグのチーム数を増やしたことは悪くないが、全体的に(戦力が)平均化して、トップクラブがなかなかACLで勝てない」

 現在、Jクラブで営業収支1位は、浦和の約60億円。原氏が望むのは100億円超えのクラブだ。

 「育成を大切にする地方クラブがあることは素晴らしいが、やっぱり100億円以上の規模を誇るクラブがいくつかほしい。ACLで優勝して、クラブW杯決勝に行くようなクラブが出てきて、引っ張ってほしい。突き抜けたチームが3、4つあって競い合う。これは代表強化にもつながる」

 重要なのがスポンサーなどの収入だ。サッカー人気が上昇すれば、いわゆる“お金持ち”が投資先としてJリーグに目を向ける可能性はある。

 「例えば、東京の都心に大きなスポンサーがついたビッグクラブがあり、有名な選手もいるという状況になってほしい。そのポテンシャルは東京にある」

<指導者の海外進出>

 本田圭佑(ACミラン)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)ら、海外を舞台に戦う日本人選手は格段に増えている。だが、監督、コーチらはどうだろう。原氏は指導者の海外“武者修行”を提言する。

 「弱いチームでもいいから指揮してほしい。ひょっとしたらACLで日本のクラブを破り、優勝する可能性だってある。名を上げて、再び日本に戻ってくるような指導者が出てほしい。お金は、勝ったらもらえればいいという考えだっていい。国内にいると(就職先は)何とかなるだろうという気持ちになる。とにかく、海外に出て行くというチャレンジ精神(が大切)。それに指導者が海外に出ればネットワークが広がり、自国の選手を獲得しやすくなり、選手の海外挑戦も促す。最初は2部だって、3部だっていい。日本が世界で戦うには、監督にもたくましさが必要だ」

日本サッカー協会会長選、原博実専務理事が立候補!!! 

1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 21:26:56.61 ID:CAP_USER*.net
来年1月31日に行われる日本サッカー協会の会長選に1日、原博実専務理事(57)が
立候補する意向を表明、必要書類を提出し、受理された。

 田嶋幸三副会長(58)も同日、都内で報道陣に対し、立候補の準備を進めていることを
明らかにした。

 原氏は元日本代表FWで、J1浦和、F東京の監督を歴任。2009~14年に協会の
技術委員長を務めた。

 会長選は、国際サッカー連盟(FIFA)の指導に基づいて定めた新たな規定で実施される。
候補者が複数となった場合、各都道府県やJ1全クラブの代表らで構成される75人の
評議員による投票が行われる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151201-00050202-yom-socc
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やっぱり原ジャパン!?3月の日本代表戦 原博実専務理事に代行監督待望論 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/22(日) 11:31:46.86 ID:???*.net
やっぱり原ジャパン!? 

日本サッカー協会の小倉純二名誉会長(76)が、代行監督に原博実専務理事(56)を“指名”した。
八百長問題で解任されたハビエル・アギーレ氏(56)を招聘した張本人とあって異論が噴出しそうだが、まさかの“待望論”も出ている。

 小倉氏は、3月27日の国際親善試合チュニジア戦、同31日ウズベキスタン戦に向け新監督選考が難航している現状に
「3月に(新監督で)やれればいいが、間に合わなかったら、原専務理事でいいんじゃないか」と私見を述べた。

原氏は、J1浦和やFC東京で監督を務めている。2010年8月に代表監督に就任したアルベルト・ザッケローニ氏(61)の就労ビザが間に合わなかったため
同9月の国際親善試合(パラグアイ戦、グアテマラ戦)で代行監督を務めており、今回も有力な候補だ。

しかし、原専務理事は八百長問題で解任されたアギーレ氏の選考責任者でもある。
協会内には慎重論があり、すんなり代行監督を任せるような雰囲気ではない。サポーターからも異論噴出が避けられず、
Jリーグ各クラブからの反発も間違いないだろう。

ところがチュニジア戦を中継するTBS関係者は意外にも原代行監督を支持。「協会の人がやるのが自然な流れでしょう。
なるにしても知名度がある人にやってもらいたい。そういった流れだったら原さんにやってもらえば、他の人よりは注目されるはず。実績もありますしね」

協会内の代行候補としては技術委員長の霜田正浩氏(48)、
J1横浜Mやラオス代表監督を務めた技術委員の木村浩吉氏(53=育成担当ダイレクター)が有力視される。

その2人に比べれば、現役時代にエースと呼ばれた元日本代表FWで知名度のある原代行監督の方が“数字が取れる”というわけだ。

原氏はぼくとつとした語り口や明るい人柄もあってテレビ界では好意的に受け取られている。
協会内には元日本代表監督の岡田武史氏(58)を代行に推す声もあるが、再び“原ジャパン”となるのか気になるところだ。

2月22日(日)11時5分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150222-00000007-tospoweb-socc
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原博実専務理事、「次期代表監督は日本人の良さを生かし、経験豊富な方がいい」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/07(土) 20:40:30.99 ID:???*.net
サッカー日本代表監督を解任されたアギーレ氏の後任人事が本格化する中、
日本協会の原博実専務理事は7日次の監督像について
「日本人の良さを生かし、経験豊富な方がいい」と要望した。

具体的には、代表監督を歴任したか、
クラブで欧州チャンピオンズリーグ(CL)や
リベルタドーレス杯など国際舞台を数多く経験した指揮官を希望。

アギーレ氏招聘(しょうへい)の際は、
前技術委員長だった原専務理事が主導したが、
今回は「技術委がしっかりやってくれると思う」とした。

6日の技術委で5人程度に絞った候補者については、
「聞いていない」と話した。

2月7日(土)18時58分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150207-00000541-san-socc

写真 貴乃花部屋で報道陣の取材に応じる日本サッカー協会の原博実専務理事=東京都中野区
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問われる日本代表アギーレ任命責任 「原、霜田氏の辞職はかえってマイナス」の声も 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/05(木) 20:28:13.42 ID:???*.net
代表監督が不在となったサッカー日本代表チーム。3月27、31日には親善試合が組まれており、6月には18年ロシアW杯のアジア予選もスタートする。

日本サッカー協会の大仁邦彌会長(70)は「告発の受理で捜査が始まり、その後に起訴されて裁判が始まる可能性がある。
W杯予選に影響が出ないようにリスクを排除する必要があった」と話し、後任人事については「新監督を含む新体制を3月の試合までには間に合わせたい」とコメントした。

「次期監督には、非常に困難な仕事が待ち構えている」と、ベテランサッカー記者がこう続ける。

「2月半ばに新監督が決まったとしても、たった1カ月ほどで代表選手を選び、欧州組と国内組を融合させ、チーム戦術に適合させた上でスタメン組、
ベンチ組、ケガ人が出た時のバックアッパー組を見極め、さらには将来性を見込んで若手の積極登用などに取り組まなければならない。
時間的な制約もあり、結局はアジア杯のメンバーを揃えてお茶を濁すしかない」

アジア杯のメンバーは昨年のブラジルW杯とほぼ同じ。コンビネーション面では問題はない。パッと集まっても、それなりの試合運びは出来るだろう。
しかし、しょせんブラジルW杯1次リーグで1勝も出来ず、低レベルのアジア杯でベスト4にも残れなかったチームである。そんなチームに「多くは望めない」のは言うまでもない。

■「現強化体制の解体は望ましくない」

「一昨年2月に欧州刑事警察機構が、この1年半に世界中で行われた680のサッカーの試合で八百長があった、と発表しました。
日常的に八百長が横行している欧州や南米から監督を招聘するのであれば、慎重に慎重を重ねて調査をすべきなのに、
日本サッカー協会はそれを怠った。解任に至った今回のアギーレの一連の騒動のスタートはそこにあります」と、スポーツライターの平野史氏がこう続ける。

「昨年のブラジルW杯で1勝もできずに惨敗した直後、ザッケローニ監督が辞任した。6月25日のことです。
そして、後任にアギーレが決まったとスペイン紙が報じたのが6月30日でした。

本来なら、W杯の敗因をつぶさに検証し、今後の日本代表の進むべき方向をきちんと分析したうえで、それにふさわしい新監督の人選に入るべき。
にもかかわらず、前監督が辞めた5日後に新監督が決まった。W杯惨敗に対するメディアやサポーターの批判を新監督アギーレ就任でかわそうとしたわけです。
そんな小ざかしい責任逃れのために、いかにも拙速な監督選びをし、ろくに身辺調査もしなかった結果がこれです」

アギーレには八百長疑惑以外に、マネーロンダリングの疑いまで浮上していた。前代未聞の解任劇は、ブラジルでの惨敗から始まっていたのだ。

大仁会長は「アギーレの手腕、力量を高く評価している。サッカーへの真摯な姿勢、情熱、人間性についても多くの選手やスタッフが称賛し、リスペクトしている。
もし受理されなかったら、この(アギーレ)体制を続けていきたかった」と3日の会見で話した。

灰色指揮官の人間性を称賛したり、アジア杯の手腕を評価されても困ってしまうが、いずれにしてもアギーレ解任で無視できないのは
「大仁会長、アギーレを招聘した責任者の原専務理事と霜田技術委員長の任命責任をどうするか?」だろう。

スポーツマスコミは「大仁会長、原、霜田両氏は辞任すべき」と論陣を張っているが、果たしてそれが日本サッカーの将来にとってプラスなのか?

「南アW杯の前から原-霜田ラインで次期監督選びをやってきた。ザッケローニもアギーレも結果は残せなかったが、
日本代表強化の継続性という意味においても原、霜田両氏が職を辞することはマイナスに作用する。

サッカー協会は昨年12月にU-18代表、U-15代表の監督などスタッフを発表。U-21の監督をU-18のコーチと兼任させて関係を密にしたり、
U-18とU-15の統括責任者を置いたり、日本代表から世代別代表まで、同じイメージを共有しながら強化していく道筋も出来上がった。
それだけに現強化委員会の解体は、望ましくないでしょう」(サッカージャーナリスト・六川亨氏)

3日、霜田技術委員長は「アジアを勝ち抜いて結果を残せる監督を連れてきたい」と話した。そう願いたいものだ。

2月4日(水)15時0分配信  日刊ゲンダイ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150204-00000022-nkgendai-socc
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