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南野拓実


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<釜本邦茂>香川ら海外組ベテラン呼ぶな!おとなしい若手がさらに萎縮してしまう 

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1: 2018/11/22(木) 21:03:26.27 _USER9
日本代表で歴代トップの国際Aマッチ通算75得点をマークし、日本協会の副会長などを歴任した釜本邦茂氏(74)が、年内最終戦だった20日のキルギス戦を分析した。
チャンスを与えられた国内組は、低調なパフォーマンスだったと一刀両断。来年1月のアジア杯にMF香川ら海外組のベテランを呼び戻すべきか、提言した。

これまでの4試合と違い、キルギス戦は新しい選手が出場して早い時間に得点したのはよかったが、それだけ。
相手の攻撃がお粗末で、守備はテストにすらならなかった。アジア杯前最後の試合としては、物足りなかった。

先発メンバーは特長を出せなかった。みんなミスを恐れ、セーフティーにプレーし、アピールする姿勢に欠けていた。
DF山中も得点こそしたが、DF長友(ガラタサライ)を脅かす存在とはいえない。FW杉本もそう。「自分の良さは何なのか」を考えてプレーする必要がある。

後半にFW大迫、MF南野、MF中島、MF堂安が入って流れが変わった。やはりひと味違う。前線でボールが収まり、人も流動的に動く。前半と後半では完全に別のチームだった。

もっとも、国内組の若手に代えてMF香川(ドルトムント)やFW岡崎(レスター)らベテランをアジア杯に呼ぶべきかといえば、そうは思わない。
実績のあるベテランが入ると、おとなしい若手がさらに萎縮してしまう。南野らをチームの中心に据え、若手に経験を積ませた方がいい。いまは切り替えの時期と割り切るべきだ。

杉本、FW北川らアピール不足だった国内組の若手はJ1の残り2試合で持ち味を出し、オフ期間に入っても個々のトレーニングで世界と戦う準備をしてほしい。
主力から先発を奪う気概を持てば、代表チームの競争は活性化する。(1968年メキシコ五輪銅メダリストで得点王)

2018.11.22 10:00 sanspo
https://www.sanspo.com/soccer/news/20181122/jpn18112210000006-n1.html

【サッカー日本代表】 退屈だった後半途中までの「典型的な日本」  

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1: 2018/11/22(木) 13:38:20.65 _USER9
勝てなくても見ていてストレスのなかったのが先週末のベネズエラ戦だとしたら、勝っていてもストレスフルな気分になってしまったのが、後半途中までだった。

出来の悪い選手が多かったわけではない。2度の決定機を外した伊東などは、わたしが親であれば家に帰ってから懇々と説教をカマすところだが、持ち前のスピードスターぶりを発揮したのも事実。箸にも棒にもかからない出来、というわけではなかった。

 伊東だけではない。代表デビューで初ゴールを決めた山中の名前を覚えた人は多かっただろうし、中盤の底を支えた守田の働きは見事だった。守備陣のミスが皆無に近かったのも、見逃せないポイントである。

 にもかかわらず、後半途中までの試合内容に、わたしは思いっきり退屈してしまっていた。ピンチもなければチャンスもない。そう、力の差のある相手と戦う際の、いってみれば典型的な日本だった。

 だが、大迫、堂安、南野、そして中島。この4人が入ったことで試合の空気は激変した。彼らのプレーを見れば、なぜ彼らが入る以前の試合が退屈だったのかがよくわかった。

 先発した11人は、チームが勝つために全力を尽くしていた。その思いが強すぎたあまりか、ほとんどのプレーのファーストチョイスは「安全」だった。絶対に負けてはいけない。相手にボールを与えてはいけない。これが公式戦だというのであれば、そうやって当然の戦い方である。

 だが、交代して入ってきた4人の考え方は少し違った。もちろん、彼らも勝利は欲していただろうが、それに負けないぐらい、自分の存在感を示すことに飢えていた。

 決定的な、しかしかなり難易度の高いシュートを外した南野は、簡単なシュートを外した伊東よりも感情をむき出しにしていた。まだ勝負が決していない時間帯にシュートを外した伊東よりも、激しく審判と自分に対して腹を立てていた。

 本来、それは先発した選手たちが持っていなければならないメンタリティーではなかったか。

 まだレギュラーは決まっていない。けれども、キルギス戦での先発を命じられたということが、すなわちアジアカップでは控えに回る可能性を示唆していることぐらい、選手たちは当然気づいていたはずである。

 だから、これが欧米の選手であれば、公式戦よりは失敗の許されるテストマッチということもあり、まず自分の存在をアピールすることに主眼をおいてプレーしただろう。そうしなかったのがほとんどのJリーガーたちで、そうしたのが海外でプレーする元Jリーガーだった。

 アピールしようという気持ち。リスクを冒してでも実を取ろうとする気持ち。Jリーガーと元Jリーガーの差は、せいぜい5%あるかないかだろう。だが、そのたった5%が、集団となると大きな違いになって表れるということがよくわかった。

 そうそう、ちょっと心配なのは柴崎だ。明らかにチーム内での存在感が薄れてきている。アジアカップ制覇に向けて、いまのところ唯一の不安である。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20181121s000023CF269000c.html

早すぎた「新ビッグ3」の称号 

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日本代表の最新序列に見る「アジア杯23人当落予想」評価急上昇で“滑り込み選出”は? 

1: 2018/11/21(水) 13:46:59.95 _USER9
11月シリーズ終了後の日本代表「最新序列」
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・GKは一貫して3選手を招集、シュミットはアピール次第で大会中に序列を覆す可能性も

森保一監督率いる日本代表は20日の国際親善試合キルギス戦で4-0と快勝し、年内ラストマッチを終えた。

来年1月にUAEで開催されるアジアカップに向けて、代表での最終テストを終えた形だが、新体制5試合を終えた時点での“最新序列”とともに、アジアカップの招集メンバー23人も予想。

“滑り込み選出”が予想されるポジションはどこなのか。GK、左右のサイドバック、センターバック(CB)、ボランチ、左右のサイドハーフ、トップ下、1トップに分けて、それぞれの最新序列とアジアカップ当落予想を探る。

【森保ジャパン・試合結果】

9月11日 コスタリカ戦 ○3-0(得点者:OG、南野、伊東)

10月12日 パナマ戦 ○3-0(得点者:南野、伊東、OG)

10月16日 ウルグアイ戦 ○4-3(得点者:南野2、大迫、堂安)

11月16日 ベネズエラ戦 △1-1(得点者:酒井)

11月20日 キルギス戦 ○4-0(得点者:山中、原口、大迫、中島)

【序列&アイコン】
序列=上から高い順
◎=メンバー入り濃厚
○=当落線上
△=現状ではメンバー入り困難

■GK(予想:3枠)
◎ 東口順昭(G大阪)
◎ 権田修一(鳥栖)
◎ シュミット・ダニエル(仙台)

 新体制発足時から一貫しているのが最後尾だ。東口、権田、シュミットの三人は毎回招集され、東口と権田が2試合ずつ、シュミットが1試合に起用されている。GK陣最年長の東口がやや抜け出している印象だが、権田と明確な差は見られない。シュミットもアピール次第では大会中に序列を覆す可能性を秘めている。

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・気がかりな長友の状態、メンバー選考に影響も 11月シリーズで固まったエリアも

左SB(予想:2枠)
〇 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
◎ 佐々木翔(広島)
—————当落線—————
〇 山中亮輔(横浜FM)
△ 車屋紳太郎(川崎)

 気胸の影響で11月シリーズ未招集となった長友次第か。万全のコンディションであれば不動の存在だが、プレーできない現状を考えると大会招集は不透明。戦線復帰後にどの程度プレーできるかで、メンバー選考にも影響を及ぼしそうだ。キルギス戦の開始2分に代表最速デビュー弾を叩き込んだ山中が、高い攻撃性能とキック精度を武器に名乗りを上げている。コンスタントに招集されている佐々木はメンバー入り濃厚となっている一方、山中の台頭で車屋は後手を踏んでいる印象だ。

■右SB(予想:2枠)
◎ 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
◎ 室屋 成(FC東京)

 序列が明確なポジションの一つで、酒井がスタメン、室屋がバックアッパーという構図だ。選手層の薄さは懸念だが、初陣ではボランチを主戦場とする守田がユーティリティ性を買われ、このポジションで起用された。有事の際には遠藤も対応可能。酒井と室屋によほどのことがない限り、そのまま選出されるだろう。

■CB(予想:4枠)
◎ 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
◎ 槙野智章(浦和)
◎ 三浦弦太(G大阪)
◎ 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
—————当落線—————
△ 植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)

 11月シリーズを通じて人選が固まったポジションだ。もともと森保監督は吉田と槙野に信頼を寄せており、三浦の能力も高く評価。その一方で、特大のポテンシャルを秘める冨安を新体制2戦目のパナマ戦で19歳ながら先発に抜擢。代表デビューを飾った若武者は11月16日のベネズエラ戦でもフル出場を果たし、一定の安定感を保った。

試合中に右膝を打撲した影響で合宿離脱を余儀なくされたが、大会には十分間に合いそうだ。直近のキルギス戦で緊急交代した槙野は、味方との接触プレーによる脳震とうと診断され、幸いにも大事には至らなかった。

つづく

11/21(水) 6:40配信 フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/149226

<森保采配に疑問!>なぜキルギス戦で大迫、南野、中島、堂安を同時起用したのか? 

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1: 2018/11/21(水) 13:13:36.97 _USER9
・スタメン11人を入れ替える必要があったのか

2018年11月20日、日本代表が豊田スタジアムでキルギス代表に4-0と勝利。これで森保一政権下では5戦無敗と安定飛行を続けている。来年1月のアジアカップに向けて視界は良好と言いたいところだが、キルギス戦に関しては森保監督の采配に疑問が残った。
 
 要するに、大迫勇也、堂安律、南野拓実、中島翔哉の前線4人を途中から同時起用するメリットがどこにあったのだろうか、という疑問を感じてしまったのだ。
 
 10月のテストマッチでは南米の強豪ウルグアイの守備網を掻い潜り、先のベネズエラ戦でも違いを見せつけた4人である。明らかに格下のキルギスとの一戦で活躍できるだろうことは容易に想像できたはずだ。なのに、どうして試す必要があったのか。
 
 そもそも、ベネズエラ戦から先発11人を総入れ替えする必要があったのだろうか。仮にチームの融合を進めたいなら、2試合を“まったく別のチーム”で戦うのはナンセンス。11月シリーズの選手起用からも、ベネズエラ戦がレギュラー組で、キルギス戦がサブ組という線引きが見えてしまった。この段階でレギュラー組とサブ組を明確にしてしまうことで、募るのは危機感だろう。
 
 例えば大迫、南野、中島、堂安のいずれかがなんらかのアクシデントに巻き込まれて、アジアカップに出られなかったとしよう。その場合、森保監督に有効な次善策はあるのか。11月の代表活動で浮き彫りになったのは前線4人への依存であり、こうした起用法が今後も続くとチームはマンネリズムに陥る可能性がある。
 
 アジアカップに向けてチームの骨格が固まらないよりも、ある程度見えたほうがいいという意見には賛同できる。その意味で、前線4人に現段階で依存するのは悪くないとも思う。ただ、起用法に問題があった。
 
大迫、堂安、中島、南野を同時起用するなら、キルギス戦でも彼らを先発させるべきだった。この4人をまずスタメンで使って、そのうちの誰かを交代させ、残された3人と新しく入った選手の相性をチェックするといったように、徐々に手を加えていってテストするやり方のほうがよほど効果的だったと感じる。今回のキルギス戦でスタメンを張った前線の4枚──北川航也、杉本健勇、伊東純也、原口元気がレギュラー組4人とどういう化学反応を起こすのか、結局のところ、よく分からなかったというのが正直な感想だ。
 
 確かに、伊東と杉本を下げた59分から13分間ほど、北川、大迫、原口、堂安の4人でプレーした時間帯はあったが、果たして“サブ組”でアピールできた選手はいただろうか。おそらく現状でベストな前線4枚は、大迫、南野、堂安、中島で、彼らを脅かすような選手が見当たらない。これが大方の見方だろう。
 
 ロシア・ワールドカップで躍動した原口も当時に比べると、やや元気がないように見えて実際、ゴールに迫るシーンも少なくなった。

つづく

11/21(水) 11:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181121-00050506-sdigestw-socc

<森保ジャパン>三羽ガラス南野・堂安・中島に広告代理店が注目!60億円を手にするのは誰? 

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1: 2018/11/18(日) 12:19:00.25 _USER9
サッカー日本代表でシ烈な次期エース争いが展開される。森保ジャパンは16日、国際親善試合ベネズエラ戦(大分)で1―1と引き分けて4連勝を逃したが、南米の強豪を相手に互角に渡り合い、来年1月のアジアカップ(UAE)に向けて大きな弾みになった。9月の新チーム発足後、攻撃をけん引した若手の“三羽ガラス”への注目度が高まる中、日本のエースに就任すれば60億円超のビッグマネーを手にできるという。

 国際サッカー連盟(FIFA)ランキング50位の日本は、同29位と格上の南米ベネズエラを相手に持ち味を封じられた。前半39分にMF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)のFKからDF酒井宏樹(28=マルセイユ)のゴールで先制するが、後半36分には酒井が与えたPKを決められて同点。森保ジャパンの連勝は3で止まった。

 3試合連続ゴール中だったMF南野拓実(23=ザルツブルク)は無得点に終わり「決め切れていれば、また変わった状況になった」とし、決定機を外したMF堂安律(20=フローニンゲン)も「ああいうところで決め切るか決め切れないかが、上に行けるか行けないかになる」とそれぞれ反省した。

 とはいえ、チームの歯車がかみ合わない中で奮闘し、負けなかったのは大きな収穫。来年1月のアジアカップに向けた強化は順調に進んでいる。とりわけ注目されるヤングトリオの中島、南野、堂安への期待は高まる一方だが、ピッチ外でも熱い視線が注がれている。

 大手広告代理店の関係者は「次世代のスター候補の3選手は、大手企業からも非常に注目されている。この中の選手の一人が、ある企業とかなりの大型契約を結ぶ話も進んでいる」と明かす。

 スポーツ界で「超一流」と認められたアスリートには巨大なマネーが動く。男子テニスのロジャー・フェデラー(37=スイス)が今夏に日本の衣料品大手ユニクロと10年総額3億ドル(約340億円)で契約。サッカーFWクリスチアーノ・ロナウド(33=ユベントス)もスポーツメーカーのナイキと80歳まで総額1000億円を超える“生涯契約”を結んでいる。

 日本人選手でも、男子テニスの錦織圭(28=日清食品)がユニクロと推定5年60億円、男子ゴルフの松山英樹(26=LEXUS)がゴルフ用品大手のダンロップと推定5年30億円などと、高額契約を交わしている。日本代表のエースの座を勝ち取れば、世界からの注目度も抜群なだけに、錦織の60億円に匹敵するビッグマネーを生み出す可能性があるのだ。

「企業側にとっては、日本のエースとして突出した存在になる選手と契約したいという考えもあるし、現在はどの選手がそうなるのかを各社見極めている状況でもある。今後の活躍次第で、動くお金も変わってくるのでは」(同関係者)

 長年エースとして君臨した元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)やMF香川真司(29=ドルトムント)は多くの企業と契約し、サッカー界のCM王と呼ばれた。2人を超える“ジャパニーズ・ドリーム”を手にするのはいったい誰か。次戦のキルギス戦(20日、豊田)やアジアカップでの活躍が鍵になりそうだ

11/18(日) 11:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000003-tospoweb-socc

好調のFW南野、ベネズエラ戦不発に終わった原因は?「僕の所のスペースを…」 

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1: 2018/11/17(土) 08:20:02.40 _USER9
3戦連発中の南野、史上6人目の4戦連続はならず

日本代表MF南野拓実(ザルツブルク)は16日に行われた国際親善試合のベネズエラ戦(1-1)に先発出場した。
試合後、自身が思うようにプレーできなかった原因を振り返っている。

大分スポーツ公園総合競技場への移動で渋滞に捕まり、両チームともキックオフ1時間前を切って会場入りすることになったこの一戦に、
日本は先月のウルグアイ戦(4-3)のメンバーをベースとした4-2-3-1システムで臨み、南野もこれまでと同様、トップ下に配置された。

序盤から前線で動き回るも、思うように前を向かせてもらえず、シュートも1本にとどまり、後半32分に途中交代。史上6人目となる代表4試合連続ゴールには至らなかった。

試合後、「サコ君に入った時に良い距離感でプレーするのは意識していたが、それを効果的に攻撃につなげられた回数が多くなかった」と、
1トップに入ったFW大迫勇也(ブレーメン)との連係から相手ゴールを脅かす機会が少なかったことを課題に挙げていた。
また、自身が存在感を発揮できなかった原因についても振り返っている。

「僕の所の中盤のスペースを8番が埋めに来ていたのが一つ。
そういう時に僕が囮になって別の選手がフリーになるとか、相手が警戒している分、そういうプレーを前半途中からやっていたけどもっと上手くやるべきだし、サコ君が収めてくれた時に上手く関われるかだと思う」

南野は高い位置で素早く前を向いて攻撃を仕掛けるうえで、相手MFトマス・リンコン(トリノFC)がセリエAでも定評のある徹底した中盤のスペース潰しを施し、苦戦を強いられたことを指摘していた。

現地時間8日に行われたUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第4節ローゼンボリ戦ではハットトリックを達成し、勢いを持って臨んだ試合だったが、「今回を良い勉強にしたい」と結果を真摯に受け止めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181116-00148240-soccermzw-socc
11/16(金) 23:58配信

森保ジャパン、杉本が後輩の南野をライバル視 

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絶好調・南野拓実に“姉妹クラブ”が興味…ドルトムントも動向注視か 

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中島翔哉10番、初招集の山中5番/代表背番号一覧 

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