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南野拓実


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南野拓実、名門ボルシアMGの獲得リストに名前が! ドイツの老舗サッカー専門誌が報じる 

1: 豆次郎 ★ 2019/02/15(金) 18:23:40.29 ID:fSmGF0TU9
2/15(金) 18:11配信
南野拓実、名門ボルシアMGの獲得リストに名前が! ドイツの老舗サッカー専門誌が報じる

ヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメントに参加しているレッドブル・ザルツブルクの南野拓実に、移籍の噂が浮上している。 
    
 約1か月にわたるアジアカップを終えてチームに合流した南野は、現地2月14日に行なわれたクラブ・ブルージュとの第1レグに85分から出場。1-2とリードされた状況で投入され、精力的にボールを追いかけるプレーを見せたが、追加点は奪えず。敵地でのドロー、そして勝利に貢献することはできなかった。

 ホームでの第2レグは2月21日に予定されており、ザルツブルクはベスト16進出を賭けて戦う。アジアカップ後の調整のため第1レグでは先発起用が見送られたものの、ザルツブルクの地元紙『Salzburger Nachrichten』は、「ELで日本人初のハットトリックを記録したストライカーはチームに必ず必要とされるだろう」と、スタメン起用の可能性を示唆している。

 そんななか、ドイツの老舗サッカー専門誌『kicker』が、「ブンデスリーガのボルシアMGの来夏の獲得リストに南野拓実の名前がある」と報じた。

 ブンデスリーガで現在3位と好調を維持しているボルシアMG。前線で点取り屋として活躍しているトルガン・アザール(今季9ゴール)は、この冬は残留したものの、バイエルン・ミュンヘン、トッテナムなどが興味を示しているとされ、移籍の噂が絶えない。また、ドイツ代表のDFマティアス・ギンターには、アーセナルとトッテナムが熱視線を送っていると言われている。

 蛇足だが、チーム内トップの10ゴールを挙げているアラサンヌ・プレアには今冬、中国超級リーグの大連一方から5000万ユーロ(約65億円)という仰天オファーが届いたが、これを断ったとクラブSDが明かすなど、来夏の移籍市場を賑わせるであろう選手を多く擁している。

 つまり、来夏には多くの主力が離脱する可能性が高いボルシアMGの前線の補強策として、南野がリストアップされたということのようだ。

 森保ジャパンでは不動の主力として扱われている南野だが、ザルツブルクでは絶対的なレギュラーにはなりきれていない。同クラブとの契約は2021年6月末となっているが、はたして、来夏のブンデス挑戦は実現するのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00054177-sdigestw-socc
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1: 久太郎 ★ 2019/02/15(金) 10:37:15.16 ID:poITXmMv9
2月14日(現地時間)、ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド・オブ32の第1レグが行なわれ、欧州各国で16の熱戦が展開された。
 
 ついに幕を開けたノックアウトステージ。グループステージを勝ち抜いた24チーム(各グループの上位2チーム)に加え、チャンピオンズ・リーグ(CL)のグループ3位8チームを加えた32チームが5月29日(決勝)まで続くトーナメントで頂点を争う。
 
 まず日本人選手だが、今回、参戦しているのは、フランクフルトの長谷部誠、レッドブル・ザルツブルクの南野拓実、CLから移行したガラタサライの長友佑都、そして今冬にヘンクに加入した伊東純也の4人。今月2日に入団が発表された伊東は、先週末の国内リーグに続いてベンチ外となり、欧州デビューはお預けとなっている。
 
 先発出場は長谷部と長友。前者は3バックの中央で守備を統率し、チームは7分にFKからヒンターエッガーのヘッド弾で先制したが、3分後にPKでシャフタール・ドネツクの同点を許す。その1分後、ステパネンコが2度目の警告を受けて退場となり、フランクフルトは数的優位を得た。
 
 ホームチームを押し込み続け、50分にはヨビッチのクロスをコスティッチがダイレクトで押し込んで勝ち越しに成功したフランクフルトだったが、ここからシャフタールの反撃を許し、67分にパスワークで守備を破られ、タイソンの同点ゴールを喫する。この時、長谷部はJ・モラエスに寄せたものの、ラストパスを止めることはできなかった。
 
 一方、長友も定位置の左SBとして攻守に躍動したが、ガラタサライは27分にPKでベンフィカに先制される。54分、長友のクロスからリュインダマがヘディングシュートを決めて追いつくも、64分にセフェロビッチに抜け出されて勝ち越され、先勝を許した。長友は先週末のリーグ戦に続いてのアシストを決めたが、チームは厳しい状況に追い込まれた。
 
 最後に南野は、ザルツブルクの今年最初の公式戦に85分から出場。17分に先制するも、81分にクラブ・ブルージュに逆転を許したチームを救うべく積極的な動きを見せたものの、同点ゴールが生まれることなく、アウェーマッチは敗戦に終わった。
 
 続いてその他の試合では、インテル、チェルシー、ナポリ、バレンシア、ビジャレアルといった強豪国のクラブは軒並み勝利を飾ったが、そのなかで唯一、格下相手の試合を落としたのがアーセナルだった。
 
 BATEボリソフ(ベラルーシ)とは昨シーズンもELで対戦し、その時は2戦とも勝利を挙げたアーセナルだが、今回は敵地でフラストレーションの溜まる90分間を過ごすことになった。
 
 前半終了間際にセットプレーからドラグンの先制ヘッドを浴び、後半は攻めながらもカウンターの脅威にさらされ、85分にラカゼットがマーカーに手を出して一発退場……まさに敵の術中に嵌ってしまった。
 
 最後に、今ラウンドで強豪同士の対戦となったのはラツィオ対セビージャ戦だが、ローマ・オリンピコでの一戦は、22分に速攻からサラビアのクロスをベン・ヤーデルが押し込んでアウェーチームが先制。セビージャはボールポゼッションでは下回るも、ラツィオの倍の14本のシュートを放ちながら、リードを守り切った。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00054156-sdigestw-socc

ラピッド・ウィーン 0-1 インテル
スラヴィア・プラハ 0-0 ヘンク
FKクラスノダール 0-0 レバークーゼン
レンヌ 3-3 ベティス
オリンピアコス 2-2 ディナモ・キエフ
ラツィオ 0-1 セビージャ
BATEボリソフ 1-0 アーセナル
ガラタサライ 1-2 ベンフィカ
ヴィクトリア・プルゼン 2-1 ディナモ・ザグレブ
クラブ・ブルージュ 2-1 ザルツブルク
FCチューリヒ 1-3 ナポリ
マルメFF 1-2 チェルシー
シャフタール・ドネツク 2-2 フランクフルト
セルティック 0-2 バレンシア
スポルティングCP 0-1 ビジャレアル

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00309531-footballc-socc

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<南野拓実>サウジ戦へ意気込み!「ゴールかアシストというところでチームに貢献したい」  

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1: 2019/01/21(月) 16:14:06.00
日本代表FW南野拓実は、21日に行われるアジアカップ2019決勝トーナメント1回戦のサウジアラビア代表戦を前に、ここまでの3試合や大一番への意気込みなどについて話した。

グループステージ3連勝を飾り、グループFを首位で通過した日本代表。この結果への満足を示す南野だが、自身のプレーには満足できていないと話した。「まずはチームが勝つことが第一で、それまでのチームの結果というところには満足しています。もちろん個人としての結果と言うところは、まだまだチームに貢献できてないと思う。できていないというか、ゴールかアシストというところでチームに貢献したいなという気持ちがあります。そこはこだわっていければ良いかなと思います」

グループステージも終わり、決勝トーナメントからは一発勝負に。同選手は結果をより求められる戦いに向けての意気込みを語った。「決勝トーナメントでは、1点の重さがグループステージよりも増してきます。だからこそ、個人としてはチャンスがあった時、しっかり決めきるところであったりとか、DFのところで最後のゴール前のところでしっかり体を投げ出すであったりとか、そういうところが重要になってくるかなと思います」

「先制点というのはそういう意味で非常に大事になってくると思うので、前の選手ができるだけ早く取ることができれば楽に試合を進めることができます。とはいえ、それで戦い方を変えるわけじゃないですけれど、アグレッシブにいつも通りにプレーできれば良いかなと思います」

そして、南野はサウジアラビア代表の印象について「オフサイドトラップをかけたり、マークを外す場面というのは見ていた映像でもあったので、そういうところを狙っていければ良いかなと思います」と相手の守備陣の綻びを狙いたいと話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000007-goal-socc



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