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南野拓実


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前園真聖 ゾノの焦点!! “ポスト大迫”に南野を1トップで起用してほしい 代表22試合 11得点  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/27(水) 16:51:48.90 ID:kukzF07p9
【前園真聖 ゾノの焦点!!】
W杯予選開幕から4試合連続ゴールで森保ジャパンを4連勝に導いたMF南野拓実(24=ザルツブルク)はチームに不可欠な選手になりました。
主にトップ下を務めチャンスメークとともにゴールを量産しており、日本のエースと言っても過言ではないでしょう。

W杯予選が始まる前までは1トップのFW大迫勇也(29=ブレーメン)が絶対的な存在感を示し、彼の出場可否がチームの出来を大きく左右していました。
このため、サッカー界では“ポスト大迫”を巡る様々な報道や議論があったと認識していますが、その最大の解決策こそが南野ではないでしょうか。

今季は欧州チャンピオンズリーグ(CL)でも活躍しているように、屈強な外国人にも当たり負けしないので、十分に1トップでもプレーできます。
また南野の抜けたトップ下には、MF中島翔哉(25=ポルト)やMF堂安律が入れば、連係面でも不安はないはずです。

今後、日本代表のオプションになるのは間違いないでしょうし、練習や実戦でも試す価値があると思っています。
今後も大迫不在のケースがないとは言えませんし、なかなか1トップ起用に“はまる”選手がいない現状を考えれば、過酷なW杯アジア最終予選に備えて森保監督にテストしてほしいプランです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000032-tospoweb-socc
11/27(水) 16:34配信

南野拓実&奥川雅也がアベックゴール! ザルツブルクはペルテンは2-2ドローに  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/24(日) 05:39:45.53 ID:+5+X+mSK9
南野拓実&奥川雅也がアベックゴール! ザルツブルクはペルテンは2-2ドローに

【ザルツブルク 2-2 ペルテン オーストリア・ブンデスリーガ第15節】
 
 オーストリア・ブンデスリーガ第15節、ザルツブルク対ザンクト・ペルテンの試合が現地時間23日に行われた。試合は2-2の引き分けに終わっている。この試合で、ザルツブルクに所属する南野拓実と奥川雅也が共にゴールを決めた。

 南野と奥川は共に先発出場。試合開始して13分に南野が先制点を決める。続く34分には奥川がゴールを決めて2点差に。しかし、43分にペルテンのダニエルにPKを決められて1点を返されると、60分にはフセイン・バリッチの得点を許し同点に追いつかれてしまった。試合は2-2の引き分けに終わっている。

 南野にとっては、今季リーグ戦12試合の出場で4得点目。一方で奥川は今季リーグ戦10試合の出場で5得点目となった。勝利はつかめなかったが、日本人選手2人が活躍した試合となっている。

フットボールチャンネル編集部 11/24(日) 3:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00349541-footballc-socc

英記者、MF南野拓実(ザルツブルク)が多くのチャンスを逃していることに対して「罪を犯している」 

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1: Egg ★ 2019/11/15(金) 23:59:09.37 ID:LuqS5o4E9
日本はキルギスに2-0の勝利、W杯2次予選で貫録の4戦全勝
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191115-00229220-soccermzw-000-8-view.jp

日本代表は現地時間14日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第4節でキルギス代表と対戦。前半41分にMF南野拓実(ザルツブルク)がPKを決めて先制点を奪うと、後半9分にはMF原口元気(ハノーファー)が直接FK弾を叩き込んで追加点を決め、2-0で勝利を収めた。

【動画】日本代表、W杯アジア2次予選4連勝! 「キルギス×日本」(0-2)ハイライト
https://www.football-zone.net/archives/229220/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=229220_6

 この結果を受け、かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏は、南野が多くのチャンスを逃していることに対して「罪を犯している」と辛辣な意見を述べつつ、「キルギスの守備陣に苦悩をもたらし続けていたのは間違いない」と、エースとしての存在感を認めている。また、日本がアジア2次予選を全勝で突破することについて「信じない理由はない」と太鼓判を押した。

  ◇   ◇   ◇

 アウェーでの日々は、ほとんどのアジア先進国にとって難解なものであるから、森保監督率いる“サムライブルー”は強烈で魅力的で衝動的な習慣を身につけた連勝ロードを築いている。イラン、UAE、中国は遠征先で圧力に屈し試合を落とすと、マルチェロ・リッピ監督は中国の指揮官を辞任した。日本はキルギスを相手に騒ぎの起きない勝利で行進し、予選の次の段階へ進む目前まで差し掛かっている。

 堂安律、大迫勇也、久保建英の不在に加え、中島翔哉をベンチに置いたにもかかわらず、活発さを保つには充分すぎるほどで、今年序盤のアジアカップで印象的なビルドアップを見せていたキルギスを相手に急速な改善を示した。日本は昨年同じ相手に4-0の快勝で打ち負かす経験をしていたが、今回は公園を散歩するような試合とはならなかったのは確かだ。

日本が見せた貫禄の試合運び「森保監督はチームが直面している課題を認識し…」

 現在のキルギスは昨年11月に比べ、より弾力性があり、より脅威な存在となっている。権田修一は何度か訪れたホームチームの猛攻を寄せ付けなかったが、日本の守備陣は以前よりもハードワークを強いられた。グルジギット・アリクロフとミルラン・ムルザエフは本物の脅威を与えており、森保監督はチームが直面している課題を認識し、ホームでの試合よりも攻撃性を控えるスタンスへと切り替えた。

 長友佑都と酒井宏樹の両サイドバックは持ち味でもある攻撃参加を滅多に見せることはなかった。キルギスがポゼッションを高めている時は、ペナルティーエリア手前のスペースを混雑させるために遠藤航と柴崎岳が活用されていた。だが、それは森保監督にとっては珍しくない保守的なアプローチだ。伊東純也、南野拓実、原口元気、永井謙佑の前線4人は、それぞれ個人の力で攻撃的な仕事を敢行し、特に南野はホームチームの守備陣に問題を引き起こしていた。

 ザルツブルクのプレーヤーは依然としてあまりに多くのチャンスを棒に振る罪を犯している。その一方で、キルギスの守備陣に苦悩をもたらし続けていたのは間違いなく、前半に守護神クトマン・カディルベコフにはじき出されたチャンスも、南野の本能的なプレーを物語っていた。結果として、彼自身がでこぼこで劣悪なピッチで手繰り寄せたPKは、日本にリードをもたらすのにふさわしいものだった。原口元気の輝かしいFKは、花を添える喜びだった。

 日本は4試合で12ポイントの勝ち点を稼いだが、最も印象的なのは、4勝のうちの3勝が国外で掴み取ったものであるということだ。日本はグループ内で頭一つ抜けた存在であり、予選後半戦における日本の順調な航海は既定路線と言えるだろう。3月のミャンマー戦で勝利を収めれば、日本は次のステージへの進出を確定させる。現状を踏まえると、日本が完璧な記録を打ち立てて突破することを信じない理由はないだろう。

11/15(金) 20:10 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00229220-soccermzw-socc

南野拓実こそ、いま真に注目すべき男。久保建英ら不在でも日本代表を見る価値はある  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/15(金) 07:21:01.15 ID:QB2HzYOi9
南野拓実こそ、いま真に注目すべき男。久保建英ら不在でも日本代表を見る価値はある

【キルギス代表 0-2 日本代表 カタールワールドカップ・アジア2次予選第4節】

 日本代表は14日、カタールワールドカップ・アジア2次予選でキルギス代表と対戦し、2-0で勝利を収めた。

 先制点は南野拓実から生まれた。遠藤航は縦パスを伊東純也につけるが、劣悪なピッチ環境でトラップできず。これを斜めに走り込んだ南野がボールを収めると、飛び出してきたGKの腕が南野の足に入って倒してしまう。日本代表にPKが与えられた。

 PKキッカーに名乗り出た南野はゴール右側へアウト回転のかかったボールを豪快に蹴り込む。シュートはゴールネットへと吸い込まれ、南野は予選4戦連発となるゴールを決めた。

 久保建英と堂安律はU-22日本代表に帯同するため、今回の代表メンバーには選ばれていない。怪我から復帰したばかりの大迫勇也も日本代表に選ばれず。さらに所属するポルトで出場機会を得られていない中島翔哉がこの試合では先発メンバーから外れた。

 森保ジャパン発足時から大迫、堂安、南野、中島の前線カルテットは固定されてきたが、キルギス戦で先発したのは南野のみ。それでも南野はアジア2次予選でチームが挙げた13得点のうち、5得点をマーク。日本代表では別格の存在感を放っている。

 南野の活躍は代表チームだけではない。在籍6季目となるザルツブルクでは今季、リーグ戦で3得点4アシストと好調を維持。さらに圧巻と言えるのはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)でのパフォーマンスである。

 初のCL本戦出場となった南野は、初戦のヘンク戦で2アシストを挙げてチームを6-2の大勝へ導くと、第2節では昨季のCL王者・リバプールと対戦。圧倒的な雰囲気をまとう敵地アンフィールドでザルツブルクは36分までに3失点を喫してしまった。

 しかし、ザルツブルクのリバウンドメンタリティがここで炸裂する。前半のうちに1点を返すと、56分にクロスに走り込んだ南野が右足で豪快なボレーシュートを決める。4分後にはFWアーリング・ハーランドのゴールを南野がお膳立てし、CL王者に追いついた。

 その後勝ち越し弾を浴びて、惜しくも敗れたザルツブルクだったが、CLという大舞台で南野は大きな爪痕を残している。日本代表での活躍は氷山の一角に過ぎないのである。

フットボールチャンネル編集部 11/15(金) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00348065-footballc-socc

日本代表、2-0でキルギスに勝利! 南野拓実の代表史上初(予選開幕)4戦連続弾+原口元気の直接FK弾 

1: 豆次郎 ★ 2019/11/14(木) 23:58:01.78 ID:N3UR3IeU9
11/14(木) 22:08配信
ゲキサカ

変則キルギスに大苦戦も…“新ユニ”森保JがW杯予選無傷の4連勝、5戦連発南野は大記録樹立!


[11.14 W杯アジア2次予選 日本2-0キルギス ドレンオムルザコフ]

 日本代表は14日、カタールW杯アジア2次予選の第4戦を行い、キルギス代表に2-0で勝利した。荒れたピッチの影響もあり苦しい展開が続いたが、MF南野拓実(ザルツブルク)が歴代5人目となる国際Aマッチ5試合連連続、史上初のW杯予選開幕4試合連続のゴールで先制点をマーク。日本は予選4連勝で首位独走状態を保った。

 発表されたばかりの新ユニフォームで臨んだ一戦。森保一監督は10月15日の予選第3戦タジキスタン戦から先発4人を入れ替えた。

 GK権田修一(ポルティモネンセ)がゴールを守り、4バックは右からDF酒井宏樹(マルセイユ)、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF長友佑都(ガラタサライ)。ダブルボランチはMF柴崎岳(デポルティボ)とMF遠藤航(シュツットガルト)が務め、2列目は右からMF伊東純也(ゲンク)、南野、MF原口元気(ハノーファー)。1トップにはFW永井謙佑(FC東京)が入った。

 試合は3-3-3-1の変則システムを繰り出してきたキルギスが一気に主導権を握った。日本ダブルボランチの前と背後に技術の高い選手を置き、中盤に密集を作ると、1トップのFWミルラン・ムルザエフが最終ラインのサイド裏にフリーラン。このような形から立て続けにチャンスを作り、前半9分にはゴール前の波状攻撃で決定機をつくった。

 なんとか攻めたい日本は前半14分、永井の背後へのスプリントから右サイドにボールが渡り、伊東のクロスに南野が合わせたが、ヘディングシュートは大きく枠外。その後も勢いを失わないキルギスは18分、最終的にはオフサイドに終わったが、ゴール正面のFKから権田を強襲するシュートを放った。

 日本は直後の前半19分、遠藤の縦パスに南野が抜け出すも、フリーで放った右足シュートはGKがビッグセーブ。布陣上の優位性を活かすキルギスはその後もチャンスを連発し、31分には遠藤を抜き去ったMFグルジギト・アリクロフの折り返しにMFアリマルドン・シュクロフが合わせ、日本は権田のビッグセーブに救われた。

 それでも前半40分、日本は遠藤の縦パスを伊東がフリックすると、抜け出した南野が相手GKに倒されてPKを獲得。これを南野が右に決め、劣勢の中で大きな先制点を奪った。南野は歴代4人目のAマッチ5試合連発、史上初のW杯予選開幕4戦連発となった。43分、柴崎のFKに合わせた酒井のヘッドは枠を外れたが、前半を1点リードで終えた。

 後半最初のチャンスもキルギス。1分、アリクロフが切れ味鋭いドリブルで植田を抜き去り、クロスを吉田に当ててCKにつなげた。日本は2分、中盤で遠藤のインターセプトから数的優位の攻撃を見せたが、スルーパスに反応した永井のトラップが左に流れ、ループシュートは相手DFにクリアされた。

 焦りの見えてきたキルギスに対し、徐々に主導権を奪っていく日本。後半8分には柴崎と遠藤が連係したボール奪取から、遠藤がドリブルで前に運ぶとゴール正面でFKを獲得する。キッカーは原口。ゴール左隅に縦回転で落ちるボールを蹴り込み、リードを2点に広げた。原口は昨年11月のキルギス戦に続き、同対戦2試合連続での直接FKゴールとなった。

 それでも諦めないキルギスは後半13分、シンプルなハイボール攻撃からムルザエフが決定機を導くも、シュートは権田の正面。それでもサイドを効果的に使った攻撃から優勢を保ち、24分には再びムルザエフが振り向きざまのシュートを放ち、日本はまたも権田のスーパーセーブに救われた。

 キルギスは選手交代でシステムを3-4-2-1にしてくる中、日本は後半32分に遠藤と伊東に代えてMF山口蛍(神戸)とMF中島翔哉(ポルト)を投入。中島は左サイドに入り、原口が右サイドに回った。その後も劣勢が続き、41分には永井を下げてFW鈴木武蔵(札幌)を起用。そのままなんとか試合を締め切り、無失点のまま4連勝を飾った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-43473972-gekisaka-socc
no title


※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573738748/

リバプール、南野拓実獲得でアジア市場へのアピール強化も? 地元紙が憶測  

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1: 2019/10/19(土) 19:44:51.85 ID:uVLJ8MH49
リバプールは、ユニフォーム販売などに向けたアジア市場へのアピールを強めるため、レッドブル・ザルツブルクの日本代表FW南野拓実の獲得を試みる可能性もあるかもしれない。英紙『リバプール・エコー』が19日付で伝えている。

 南野は今月2日に行われたチャンピオンズリーグのリバプール戦で、1ゴール1アシストを記録するなど欧州王者を苦しめる活躍をみせた。それ以来、リバプールが南野の獲得を検討しているという噂が一部メディアで報じられてきた。

 地元紙は、リバプールの南野獲得に向けた新たな「ヒント」が生じたと伝えた。ユニフォームサプライヤーのニューバランス社から訴えられたリバプールは、法廷での答弁の中で、ナイキ社との新たな契約により極東市場への進出に向けた動きを強めることに意欲を示したという。

「マイケル・エドワーズ(スポーツディレクター)とユルゲン・クロップ(監督)が極東でのユニフォーム販売のために選手を獲得することは想像できない」と『エコー』紙は、この話を直接的に南野の獲得に繋げることは無理があると認めながらも、日本人選手獲得に向けた「小さなヒント」にはなり得ると述べている。

 現時点では憶測の域を出ないとしても、南野がリバプールの新戦力候補として引き続き地元メディアから意識されていることは確かなようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191019-00343655-footballc-socc

スペインの知将が日本代表4人を称賛。 南野拓実の輝きぶりに感嘆した 

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<南野拓実>絶好調!海外メディアがステップアップに太鼓判!「トップクラブが一列に並んで待つ」   

1: Egg ★ 2019/10/17(木) 23:19:47.42 ID:uuPRrVAU9
ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第3戦のタジキスタン戦に先発出場し、2ゴールを奪う活躍で3-0の勝利に貢献した。代表、クラブともに絶好調をキープする南野だが、海外メディアは「トップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」とステップアップに太鼓判を押している。

 前半はタジキスタンに決定機を演出され、苦戦を強いられるも、0-0で迎えた後半8分、左サイドからMF中島翔哉(ポルト)がクロスを放り込むと、抜け出した南野がヘディングで叩き込み、先制点を奪う。さらに直後の同11分、右サイドを突破したDF酒井宏樹(マルセイユ)が鋭いグラウンダーのクロスを供給すると、走り込んだ南野が巧みなバックヒールで合わせ、ゴール左隅へと流し込んだ。

 南野は日本を勝利に導く殊勲の活躍を披露した一方、英メディア「90min」はザルツブルクの注目株の1人として南野を取り上げており、「信じられないかもしれないが、南野にとってザルツブルクは欧州初挑戦のクラブだ」と綴り、「彼が示すパフォーマンスは支払った額をはるかに上回るものであることを証明している」と称賛の言葉を送っている。

 また、ステップアップについては「契約は2021年まで結んでいるが、市場価格は500万ユーロ(約6億円)であるため、2020 年の夏にトップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」と、来夏の移籍市場で人気株となる可能性が高いことを強調した。果たして南野のトップクラブ移籍は実現するのだろうか。動向に注目が集まる。

10/17(木) 18:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00223986-soccermzw-socc

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「Minamino 2020」 南野、リバプール専門メディアが特集、来季加入に太鼓判「クロップは愛する」  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/10/17(木) 08:08:16.92 ID:M8OABBKR9
代表とクラブで爆発中の南野 ユーティリティ性も評価「クロップは多様性を重視する」

ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第3戦のタジキスタン戦に先発出場し、2ゴールを奪う活躍で3-0の勝利に貢献した。
代表、クラブともに好調を維持する南野に対し、リバプール専門メディアは「Takumi Minamino 2020」と見出しを打って報じ、来夏の移籍市場で獲得に乗り出す可能性を取り上げている。

前半はタジキスタンに決定機を演出され、苦戦を強いられるも、0-0で迎えた後半8分、左サイドからMF中島翔哉(ポルト)がクロスを放り込むと、抜け出した南野がヘディングで叩き込み、先制点を奪う。
さらに直後の同11分、右サイドを突破したDF酒井宏樹(マルセイユ)が鋭いグラウンダーのクロスを供給すると、走り込んだ南野が巧みなバックヒールで合わせ、ゴール左隅へと流し込んだ。

日本を勝利に導く殊勲の2ゴールを決めた南野に対し、リバプール専門メディア「リバプール・コム」が特集を組んでいる。
2日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節のリバプール戦(3-4)でピッチに立った南野について「驚くべきパフォーマンスだった」と綴り、
要塞アンフィールドで欧州王者を相手に1ゴール1アシストと結果を残したことで、一気に補強リストへと名を連ねたことを主張している。

また、「南野はリバプール戦でどこでもプレーできることを示した。右ウイングでスタートし、その後、センターに入ると、
背番号10番の役割に落ち着いた」と、ユーティリティー性が際立っていたとし、「クロップは多様性を重視する。南野のように、新しい役割を担うことができ、
多くのポジションで一貫したレベルを示すことができる選手を、彼は愛する」と、ユルゲン・クロップ監督のお眼鏡に叶う可能性も指摘している。

これまでクロップ監督はドルトムント時代の日本代表MF香川真司(現サラゴサ)を筆頭に数多くの逸材をトッププレーヤーへと飛躍させてきた。南野はザルツブルクで今季公式戦11試合6ゴールを記録しており、
代表でもW杯予選3試合連続ゴールと破竹の勢いを見せている。24歳と脂の乗った年齢でもあるなか、果たして来夏にリバプール加入が実現するのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00223903-soccermzw-socc

元日本代表/戸田和幸評論 タジキスタン戦で見せた“特別な説得力“…「南野拓実」と「酒井宏樹」は日本の宝物  

1: Egg ★ 2019/10/17(木) 06:37:16.34 ID:4Lndp/VD9
移動やアウェー独特の雰囲気に人工芝と、最高のパフォーマンスを発揮するには難しい環境だったかもしれない。それでも日本代表は、今回のグループではおそらく一番力があると思われるタジキスタンを相手に、地力の差を明確に発揮し、望む結果を手にすることができた。

 相手が積極的にボールを奪いには来ない状況で、やや攻め急ぐ場面が多かったことや、所属クラブとは違うポジションでプレーした選手のパフォーマンスには物足りなさを感じたが、それとは別に、欧州でプレーする選手がそろう中でも酒井宏樹、南野拓実のパフォーマンスには、さすが欧州のトップレベルで日常を過ごしているなという特別な説得力を感じた。

 チームとして目指す方向性は持ちつつ、相手チームに対して効果的な戦い方を考案し、準備し、試合に臨むのが今のサッカーでは当たり前になってきている。この2人はそれら全てを常に頭に置きながら的確に「すべきこと」を見つけ、実行できる選手だ。攻守における的確なポジショニング、状況判断、そしてプレーの質がそろう彼らのような選手はめったに存在することはなく、日本にとっては宝物と言える。

 ゴールを奪うためにチームとしてどのように配置し、ボールを運んでいくべきかという点については、左サイドの連係面を含め改善の余地があるが、敵地アンフィールドでのリバプール戦であれだけの高いパフォーマンスを披露した南野のような選手がいてくれるという事実は、日本サッカーと代表チームにとって非常に頼もしく、未来を感じさせる。

 南野がオーストリアへ渡ったころからプレーを見てきた者として、彼の変化と成長には驚きつつ、明確な志を持つことと、それに適した環境を選ぶことが、いかに大切かということを感じる。代表での活躍ももちろん期待しているが、彼らのネクストステップがどこになるのかを心から楽しみにしている。(元日本代表MF)

10/16(水) 21:39配信 東京中日スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00010047-chuspo-socc

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