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南野拓実


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プレミア 第18節  サウサンプトン、勝ち点差2で追うリーズに3失点完敗…南野拓実は途中出場 

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1: 2021/02/24(水) 05:07:04.37 _USER9
プレミアリーグの延期分第18節が23日に行われ、リーズとサウサンプトンが対戦した。サウサンプトンに所属するFW南野拓実はベンチスタートとなり、58分から途中出場を果たした。

 前節のチェルシー戦に1-1で引き分け、連敗を6で止めた14位サウサンプトンが11位リーズのホームに乗り込んだ。リーズはリーグ戦2連敗中となっている。両チームの勝ち点差はわずか2ポイントで、連敗を止めたサウサンプトンとしては勝利して良い流れを掴みたいところだ。また、リーズは負傷離脱していたDFディエゴ・ジョレンテが2カ月半ぶりの先発復帰を果たした。

 サウサンプトンは5分、右サイドでFKを獲得すると、クロスにヤニク・ヴェステルゴーアがヘディングで合わせる。しかし、これはゴール左に外れた。立ち上がりは両チームともに相手の攻撃を潰し、譲らない展開となる。

 リーズは25分、右サイドでボールを受けたラフィーニャが仕掛け、プレスに来た相手ディフェンダーを置き去りにし、中央へ折り返す。これにタイラー・ロバーツがフリーで右足で合わせたが、ボールは枠を大きく越えた。さらにリーズは27分、エリア手前で獲得したFKからクロスを上げると、ロバーツの折り返しにリアム・クーパーが左足で合わせる。しかし、これも枠を捉えることはできなかった。

 サウサンプトンは33分、左サイドの高い位置でインターセプトしたジェームズ・ウォード・プラウズがネイサン・テラに送ると、エリア内に侵入したところでジョレンテに倒される。主審が笛を吹き、PKスポットを指差したが、VARの結果、PKは与えられなかった。

 今度はリーズにビッグチャンスが訪れる。40分、サウサンプトンのFKから自陣エリア内でボールを奪うと、カウンターを発動。自陣からスチュアート・ダラスが前線へ1本のスルーパスを送ると、これに抜けたラフィーニャがGKと1対1に。しかし、全速力で戻った相手ディフェンダーにスライディングでカットされ、シュートに持ち込むことはできなかった。

 スコアレスで後半へ折り返すと、リーズが試合を動かした。47分、ペナルティエリア手前でスルーパスを受けたパトリック・バンフォードが左足でグラウンダーのシュートを放つと、相手ディフェンダーの股を抜け、ゴール右下隅に吸い込まれた。リーズは50分にも決定機。左サイドを突破したラフィーニャの折り返しにロバーツが右足で合わせるが、これはゴール右に外れた。

 先制してから試合を支配するリーズは61分、左サイドを崩したラフィーニャからのクロスにバンフォードが左足で合わせる。しかし、GKの正面を突いた。リーズは78分、点差を広げる。カウンターから右サイドを崩すと、ペナルティエリア手前でボールを受けたダラスが左足で鋭いシュートを放つ。これがゴール左に決まり、2点差とした。

 勢いが止まらないリーズは84分、エリア手前でFKを獲得すると、これをラフィーニャが左足で直接狙う。ボールはゴール左下に吸い込まれ、3点差とした。

 試合はこのまま終了。サウサンプトンは後半の3失点でリーズに敗れ、リーグ戦2試合ぶりの黒星で14位に後退した。リーズは3戦ぶりの勝利を収め、アーセナルを抜いて10位に浮上した。

 次節、リーズは27日にホームでアストン・ヴィラと、サウサンプトンは3月1日にアウェイでエヴァートンと対戦する。

【スコア】
リーズ 3-0 サウサンプトン

【得点者】
1-0 47分 パトリック・バンフォード(リーズ)
2-0 78分 スチュアート・ダラス(リーズ)
3-0 84分 ラフィーニャ(リーズ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e80c66f1fe1b2e20f87fedf3261791d1e6c8576
2/24(水) 4:53配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20113862
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/52
得点ランキング

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10008622
成績

浅野拓磨も今季11点目。南野拓実、鎌田大地らに続く日本人選手ゴールラッシュ 

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1: 2021/02/23(火) 07:53:17.03 _USER9
 先週末に行われた欧州各国リーグでは多くの日本人選手がゴールを記録した。21日日曜日の試合でもFW浅野拓磨とMFアペルカンプ真大がそれぞれ1得点を挙げている。

 パルチザンの浅野はセルビア・スーペルリーガ第23節のラドニク・スルドゥリツァ戦に先発出場。64分にスルーパスを受けて抜け出し、GKとの1対1から冷静にグラウンダーのシュートを流し込んだ。

 浅野は後半戦初ゴールとなり、これで今季リーグ戦11点目。チームの最多得点者であり、リーグ得点ランキングでもトップと3点差の3位に位置している。試合はパルチザンが3-0で勝利して11連勝を飾り、無敗の首位レッドスターを追い続けている。

 ドイツ・ブンデスリーガ2部でもフォルトゥナ・デュッセルドルフのアペルカンプが今季2点目のゴールを記録。原口元気、室屋成との日本人対決となった試合に交代で出場して負傷から5試合ぶりの復帰を果たし、決勝点となるチームの3点目を挙げた。

 20日土曜日の試合ではサウサンプトンの南野拓実がチェルシー相手に先制点。フランクフルトの鎌田大地は首位バイエルン・ミュンヘン相手に1得点1アシストを記録して勝利の立役者となった。オランダではPECズヴォレの中山雄太が1得点、フランスではマルセイユの長友佑都が移籍後初アシストを記録するなど欧州で多くの日本人選手がゴールに絡んだ週末となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/985760779cd8710de2b1d6d836cfe5263f7646cd

「フィジカル面でとても強くはないが…」サウサンプトン指揮官がチェルシー戦ゴールの南野拓実を称賛 

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名将ヴェンゲル氏も南野拓実を称賛! チェルシー戦での冷静沈着なゴールに「アーティスト」 

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南野拓実がチェルシー相手に技ありゴール! 

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1: 2021/02/20(土) 23:08:18.82 _USER9
サウサンプトンの日本代表FW南野拓実がまたやってみせた。

サウサンプトンは20日、プレミアリーグ第25節でホームにチェルシーを迎えた。

この試合で3試合連続でスタメン出場となった南野。ホームでの2試合目となった試合だが、強豪相手に結果を残す。

互いにスコアを動かせないまま迎えた33分、ネイサン・レドモンドからのスルーパスをセンターバックの間で受けた南野は、そのまま独走する。

ボックス内に侵入した南野は、GKエドゥアール・メンディと一対一に。すぐにシュートを打たずにフェイントをかけると、追いかけて来たセサル・アスピリクエタを滑らせることに成功。さらに、クル・ズマも追いかけるのを諦めていたため、空いたコースに冷静に流し込んだ。

南野はこれで移籍後2点目。一方のチェルシーはトーマス・トゥヘル監督就任後2失点目。1失点目はオウンゴールだったため初めて失点を喫したこととなった。

南野のホーム初ゴールで先制したサウサンプトンは前半を終えて1-0でリードしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210220-00391991-usoccer-socc

南野拓実、サウサンプトンで2ゴール目! チェルシー相手にゴール前で冷静なフィニッシュ 

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南野拓実は〝格安の優良物件〟今オフ欧州で争奪戦の予感 

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南野拓実の最悪なデータ…相変わらず脅威ではなかった。試合に与える影響が少ないという問題【分析コラム】 

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1: 2021/02/15(月) 17:26:53.26 _USER9
プレミアリーグ第24節、サウサンプトン対ウォルバーハンプトンが現地時間14日に行われ、1-2でアウェイチームが勝利している。敗れたサウサンプトンはこれでリーグ戦6連敗。2試合連続でスタメン起用された日本代表MF南野拓実も沈黙してしまった。(文:小澤祐作)
サウサンプトンは泥沼の6連敗

 プレミアリーグでは昨季王者のリバプールが大苦戦を強いられている。現地13日に行われたレスター戦を1-3で落としたことで3連敗。チャンピオンズリーグ(CL)出場圏内に留まれるかどうかも怪しくなってきており、一部ではユルゲン・クロップ監督解任もあり得ると報じられるなど、暗い空気に包まれている。

 そんなリバプールよりも深刻な状態にあるのがサウサンプトンだ。レスターやアーセナル、マンチェスター・ユナイテッドなど難敵との対戦が続いたとはいえ、リーグ戦では年明け一発目のリバプール戦以降勝ちなし。現地14日に行われたウォルバーハンプトン戦も落としたことで、クラブワーストとなる6連敗を記録してしまうなど、泥沼にハマっている。

 サウサンプトンの大きな問題は守備にある。ユナイテッド戦(0-9)は開始早々に退場者が出てしまったので仕方ない部分はあるが、直近6試合での失点数は実に「20」にも積み上がっている。あまりにも多すぎる数字だ。

 とくにハイライン&ハイプレスのエネルギッシュなディフェンスをベースとするサウサンプトンは、個で剥がされてしまうと一瞬で脆くなってしまう。前節のニューカッスル戦もアラン・サン=マクシマンにドリブルでサイドを破られるシーンを多く作られ、中央の整備が追い付かぬままゴールを奪われている。つまり、高い位置から捕まえる意識はあるが、そこで止めきれなかった場合の修正力や判断力がチーム全体になかなか芽生えていないのだ。

 ウォルバーハンプトン戦でも守備が一瞬で崩壊してしまった。

 アウェイチームが思ったよりも引いてきたことで前半はボールを保持でき、ダニー・イングスの得点で先制点も奪っている。しかし、「ハーフタイムの時点で彼らがもう少し前に来て攻撃的になることはわかっていた」とオリオル・ロメウが話した通り、ウルブスは後半に入り攻めの姿勢に。左利きのペドロ・ネトを左から右サイドへ、右利きのアダマ・トラオレを右から左サイドへ移したことで、攻撃時により中央エリアでボールを持つという狙いを定めた。

 サウサンプトンはそのウルブスの修正を前に悪戦苦闘。前半とポジションを入れ替えたA・トラオレとネトを捕まえきれず、ヌーノ・エスピリト・サント監督の術中にハマってしまった。そして、53分(PK)と66分に失点。1失点目はA・トラオレに中央でキープされたことが結果的にダメージとなり、2失点目はネトに個で剥がされた。少しでも押されると崩れる。セインツの守備は脆い。

●南野の交代は妥当

 そんな軟弱な守備陣を助けられるのは攻撃陣ということになるが、ウルブス戦で奪ったのはエースストライカーであるイングスの1得点のみ。ラルフ・ハーゼンヒュットル監督からリーグ戦2試合連続で先発に起用された南野拓実は、得点やアシストといった部分でチームをサポートすることができなかった。

 前節のニューカッスル戦と同じく左サイドハーフで出場した南野は、立ち上がりからツートップの一角に入ったネイサン・レドモンドとポジションを入れ替えながら好機をうかがうなど「動き」を見せていた。10分にはカウンターからボールを持ったレドモンドを追い越してパスを呼び込み決定機を作るなど、試合への入りとしては悪くなかった。

 しかし、時間が進むにつれ南野の存在感はどんどん薄れてしまった。左サイドよりも中央でのプレーを好む同選手はツートップと近い位置でパスを引き取ろうとするも、ポジショニングが抜群に良いとは言えず、敵に捕まりやすそうな場所に留まってしまった。そうなると、味方からのパスは期待できない。恐らく南野は狭いエリアで受ける自信があるのだろうが、当然ボールを失うリスクは大きいので、チームメイトからしても冒険するのは勇気のいることだった。

 また、内側でプレーする意識が強すぎるあまり、左サイドバックのライアン・バートランドが孤立してしまうシーンも多々あったのが事実。前節はこの部分の連係もある程度はうまくいっているようにも見えたが、今回は相手が5バックでブロックを組んでいた点も影響したのだろうか、悪い部分が目立ってしまった。


2/15(月) 12:14
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210215-00010003-footballc-socc

南野拓実、スペイン移籍の可能性浮上 現地報道「セビージャの来季計画の一つ」 

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1: 2021/02/15(月) 11:25:53.27 _USER9
今季終了後にリバプール復帰が基本線も、リーガ強豪が熱視線「すでに目を向けている」

 サウサンプトンの日本代表MF南野拓実に、リーガ・エスパニョーラ移籍プランが浮上した。現地メディアは「南野がリーガで道を切り開く可能性」と見出しを打ち、セビージャ入りの可能性を報じている。

 今冬にプレミアリーグのリバプールからサウサンプトンへ期限付き移籍した南野は、リーグ第23節のニューカッスル戦(2-3)で移籍後初先発を果たすと、その試合で初ゴールをマーク。現地時間14日に行われた第24節ウォルバーハンプトン戦(1-2)でもスタメン出場し、攻守にわたって献身的にプレーした。

 そうしたなか、スペインのサッカー専門サイト「Fichajes」は「南野がリーガで道を切り開く可能性」と見出しを打ち、「日本のスター選手はセビージャFCの来季の計画の一つだ」と、来季のリーガ・エスパニョーラ移籍の可能性を報じている。

 記事によると、この一件はセビージャでスポーツディレクターを務めるモンチ氏の計画だといい、同メディアは「市場が再開するまでにはまだ長い道のりがあるが、モンチはすでにプレーヤーに目を向けており、できる限りのことをするつもりだ」と綴り、推定1000万ユーロ(約12億円)とされる南野の移籍金についても支払う用意があるとしている。

 南野は2015年にセレッソ大阪からザルツブルクへ移籍し、欧州へ初進出。同クラブでは攻撃陣の主力を担い、19-20シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)でリバプール相手に1ゴール1アシストの活躍を披露し、強烈なインパクトを残したことがリバプール入りへつながった一つの要因だったとされている。

 同メディアは南野のポテンシャルを踏まえたうえで、「フレン・ロペテギ監督は、チャンピオンズリーグで高レベルのプレーをしていたザルツブルク時代の資質以上の能力を持つ日本人と一緒になれば喜ぶだろう」と指摘。「創造的で質の高いゲームビジョンを持つサッカー選手は、セビージャの技術者の好みにぴったりだ」と称えている。

 UEFAヨーロッパリーグ(EL)で6度の優勝を誇るセビージャは今季のリーガで現在4位につける強豪で、かつてMF清武弘嗣(C大阪)が1シーズン在籍するなど日本にも馴染み深いクラブだ。南野のサウサンプトンへのレンタル期間は今季いっぱいまでで、来季はリバプールでのプレーが基本線とされているが、今後の進展次第ではリーガ初進出が実現するかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd9310e89fe8083c37401801de87e7c602f0ef87
2/15(月) 11:10配信

プレミア第24節 南野拓実、2試合連続のスタメンで決定機も…。サウサンプトンはウルブスに逆転負けでリーグ6連敗 

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1: 2021/02/14(日) 23:37:22.07 _USER9
【サウサンプトン 1-2 ウルヴァーハンプトン プレミアリーグ第24節】

 イングランド・プレミアリーグ第24節、サウサンプトン対ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズ(ウルブス)が現地時間14日に行われた。ホームのサウサンプトンが1-2の敗戦を喫した。

 サウサンプトンに所属する日本代表MF南野拓実はリーグ戦では2試合連続の先発出場。62分までの出場となった。

 11分、レドモンドのパスをペナルティエリア内で受けた南野は左足でシュート。しかし、これはウルブスGKルイ・パトリシオに阻まれた。ゴールとはならなかったが、南野は味方との良い連携でゴールを狙いに行く。

 先制したのはサウサンプトン。25分、左サイドを抜け出したスチュアート・アームストロングが中央にクロスを供給。中央でイングスがドンピシャのタイミングでダイレクトボレー。このボールがゴールに突き刺さった。

 先制したサウサンプトンだったが、51分にバートランドのハンドでウルブスにPK献上。このPKをネヴェスが決め、サウサンプトンは同点に追いつかれる。続く66分、ペナルティエリア右の角度のない位置からネトが左足でゴールを決め、ウルブスが逆転に成功した。

 試合はこのまま終了。逆転負けを喫したサウサンプトンはリーグ戦6連敗となった。

【得点者】
25分 1-0 イングス(サウサンプトン)
53分 1-1 ネヴェス(ウルブス)
66分 1-2 ネト(ウルブス)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5eb768b86ba81b719f95124885296f2593641eeb
2/14(日) 22:55配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20113926
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/52
得点ランキング



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