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南野拓実


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リバプール南野 今季初スタメンでフル出場も得点に絡めず 6試合0得点 

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1: 2020/11/29(日) 00:02:58.90 _USER9
◇イングランド・プレミアリーグ リバプール1―1ブライトン(2020年11月28日 ブライトン)

 リバプールの日本代表MF南野拓実(25)が28日、アウェーのブライトン戦で先発フル出場。今季プレミアリーグ開幕10試合目で初のスタメン起用となったが、得点には絡めなかった。

 ポジションは4―3―3のインサイドハーフ。これまで主に3トップの一角で起用されてきた南野にとっては慣れない位置で苦戦した。

 守備は豊富な運動量とスプリントでプレスをかけ、ピンチでは自陣ゴール前まで戻るなど奮闘。一方で攻撃では効果的にボールに絡めず、後方へのパスが目立った。

 唯一のシュートは前半42分、こぼれ球をペナルティー外から右足ミドルで狙ったがGKのほぼ正面。後半20分には数少ない裏を狙う動きを見せたが、シュートに持ち込めなかった。

 リバプール加入2季目の南野は、これで今季公式戦12試合(先発4試合)に出場して3得点。リーグ戦は前節まで途中出場の5試合にとどまり、無得点だった。

 チームは後半15分にポルトガル代表FWジョタの今季リーグ戦5点目で先制したが、終了間際にVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の微妙なPK判定から同点に追いつかれ、引き分けに終わった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/07729a808715692584d0f7da0da8a384a562e3f7
11/28(土) 23:45配信



https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20113780
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
順位表

南野拓実の出場は8分のみ…スタメン大幅変更のリバプールが“要塞”アンフィールドでアタランタに敗れる! 

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1: 2020/11/26(木) 07:01:57.90 _USER9
イリチッチの先制点でペースを乱されたリバプールは、アタランタに為す術なく敗れた。 (C) Getty Images

 現地時間11月25日に開催されたチャンピオンズ・リーグ(CL)のグループステージ第4節(D組)で、南野拓実が所属するリバプールは、本拠地アンフィールドでアタランタを迎え撃った。

 前節に敵地で5-0と圧勝したアタランタとのリマッチに臨んだリバプールは3日前のレスター戦からスタメンを5人も変更。N・ウィリアムズやR・ウィリアムズら下部組織上がりの若手に加え、オリギやツィミカスなど出場機会に恵まれなかったバックアッパーを多用。クロップ監督が「チャンスはある」とコメントして注目された南野はベンチスタートとなった。

 試合は立ち上がりからアタランタペースで進む。負ければ、グループ突破に黄色信号が灯るアウェーチームは、8分にゴゼンス、その2分後にゴメスと矢継ぎ早に相手ゴールを脅かす決定機を創出していった。

 序盤のピンチを守護神アリソンの好守で凌いだリバプールだったが、普段と異なるメンバーを多用したせいか攻撃面で精彩を欠く。25分以降は相手に決定機は許さなかったものの、ほとんど敵ゴール前にボールを持ち運べないもどかしい時間が続いた。

 その後、均衡状態となった一戦はスコアレスで前半を終えた。

 迎えた後半、立ち上がりから積極果敢なプレッシングを敢行し、ボールを支配するようになったリバプールは、ワンサイド気味に試合を進行する。
 
 前半とは打って変わって守勢に回ったアタランタだったが、後半に訪れたファーストチャンスをモノにする。60分、ゴメスのアーリークロスをイリチッチが滑り込みながらねじ込んだ。

 攻勢を強めて主導権を握りながらも先手を取られたリバプールは、失点直後にレギュラークラスであるジョッタ、フィルミーノ、ファビーニョ、ロバートソンを同時に投入。ここからホームチームに再び流れが傾くかと思われたが、次点を奪ったのは、アウェーチームだった。64分、ゴメスのアーリークロスをハテブールが頭でエリア中央へ戻すと、最後はゴゼンスが豪快に蹴り込んだ。

 追加点をもぎ取って精神的にも余裕ができたアタランタは、次第に焦燥感を募らせていくプレミアリーグ王者を尻目に落ち着いて応戦。球際での肉弾戦も果敢に演じて、相手にチャンスらしいチャンスを作らせない。

 75分以降は、自陣に人数を割き、守勢に回るしたたかさを見せたアタランタに綻びは見られず。一方、追い上げたいリバプールは、試合実況が「最後にシュートシーンを見たのはいつでしたか?」と笑ってしまうほどに攻撃陣が停滞。84分には南野を投入したが、アタッカー陣の鋭さは鳴りを潜めたまま、タイムアップの瞬間を迎えた。

 結局、0-2でアタランタに屈したリバプール。プレミアリーグで64戦無敗というクラブレコードを打ち立てた“要塞”アンフィールドで、今シーズンのCL初黒星を喫した。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/d30ca0b6b0d1c289c8a781ea7d701e790a50aab0
11/26(木) 6:50配信

出場機会掴めぬ南野拓実…クロップが理由を説明「シンプルに競争。彼の時間は来る」 

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森保ジャパン リバプールで出番激減なのに…MF南野拓実と〝危険すぎる心中〟 

1: 2020/11/25(水) 06:51:23.87 _USER9 BE:924776347-2BP(0)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
11/25(水) 6:15配信
東スポWeb

MF南野(右)への信頼が厚い森保監督だが…

 森保ジャパンで深まる〝エース依存〟は吉と出るか凶と出るか。日本代表の森保一監督(52)が24日にオンラインで取材に応じ、パナマ、メキシコと対戦したオーストリア遠征の総括を行った。

 パナマ戦は1―0と勝利したが、メキシコには0―2の完敗。強豪相手で浮き彫りになった得点力不足が喫緊の課題だが、指揮官が攻撃陣のキーマンに挙げるのが10番を背負うMF南野拓実(25=リバプール)だ。

 南野は初戦のパナマ戦で自ら得たPKで決勝点を挙げ、先発を大幅に入れ替えたメキシコ戦は0―0の後半途中から試合を決めるべく投入された。指揮官は「南野は前線の全てのポジション、トップも2列目もどこでもやってもらえるので、今回の戦いでもそこは試してプレーしてもらった」と起用の意図を説明した。攻撃的ポジションを全て高いレベルでこなせる器用さは他の選手と替えが利かない。昨年9月から始まった2022年カタールW杯アジア2次予選では日本代表史上初の開幕4試合連続ゴールという勝負強さにもほれ込んでおり、来年3月から再開されるW杯予選でも攻撃の柱として中心視している。

 だが、現在の南野につきまとうのがクラブでの実戦不足だ。リバプールでは序列が下がり続け、現状はベンチ入りのボーダーライン上。今後まともに出場機会を得られなければ、代表でのパフォーマンスにも不安が出てくる。そのため残りのシーズンでレギュラーを奪うか、ベンチを温め続けるか、はたまた出場機会を求めて来年1月の移籍市場で新天地を探すかの決断を迫られる。

 クラブで窮地を脱却できないままでの〝心中〟は、7大会連続W杯出場を目指す上で危険な賭けとなりそうだ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/21b1c807b1d885f65ce284a3c6212ace01a05259

リバプール南野拓実はほぼ戦力外 突きつけられる「残留か移籍か」ベターはどっちだ 

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崖っ縁・MF南野に新たなライバル!リバプールが若き逸材&大器をトップチームに合流 

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リヴァプールで出場時間限られる中…南野拓実がポジティブと語る理由「重圧を楽しめている」4試合0得点 

1: 2020/11/15(日) 20:16:57.64 _USER9
「いつでも危機感は持っている」

日本代表FW南野拓実が15日にウェブ取材に応じ、リヴァプールで出場時間が限られている状況でもポジティブな気持ちでいる理由を明かした。

13日に行われたパナマ代表との親善試合に先発した南野。スコアレスで推移する中、61分に自ら獲得したPKを沈め、チームに先制点をもたらした。これが決勝点となり、日本代表は1-0で勝利を飾っている。

今季所属するリヴァプールですでに2度PK戦を経験し、どちらも成功させていた南野。PKに関しては、「ここに蹴ると蹴る前から決めるというより、ボールを置いての感覚とか雰囲気で決めています」とし、過去にU-19アジア選手権での失敗についても問われると、「結構前のことですし、あれがトラウマとかはまったくない。チャンスがあるのならPKは蹴りたいタイプなので、あれがあって変わったことはないです」と自信を見せた。

近年チャンピオンズリーグやプレミアリーグを制覇し、現在欧州で最も結果を残すチームの1つであるリヴァプール。そこでプレーする南野だが、ザルツブルク時代のことを振り返りつつ「ザルツブルク時代は0-0で折り返した時に1点取れれば勝てる、となんとなくチームに自信がある雰囲気とか、一点取った後の戦い方も余裕を持って進められました。リヴァプールは勝つチームですが、自分があまり出ていないのでそのメンタリティが自分にあるかわかりません。ですが、チームの雰囲気はザルツの時みたいな勝ち続ける雰囲気は感じます」と、タイトルを取り続けるチームの雰囲気を感じていることを明かした。

しかし、現在のリヴァプールではフィルジル・ファン・ダイクを始め、ジョー・ゴメスも長期離脱。さらにモハメド・サラーは先日新型コロナウイルス感染が発覚するなど、離脱者が相次いでいる。過密日程が続く中で、いつ出場機会が訪れてもいいように準備を続けていると語った。

「昨季に比べてチーム内でケガ人が増えているのは事実です。過密日程が一つの理由なのは明らかだと思いますが、選手としてはその中でもプレーするしかないですし、プロとして義務ではあると思います……としか言えないですね、僕の立場としては」

「自分のコンディション維持のためには、試合に途中から出たりローテーションの中でスタメンがあったりとかという立場なので、常に短い時間でもすぐに良いパフォーマンスを出せるように、という意識でトレーニングをしています。特別チーム練習以外に何かしているということはないですが、メンタルの部分では常にケガ人がチームにも増えてという中で準備しています。気持ちの準備は常に」

なお南野は、8日のプレミアリーグ第8節マンチェスター・シティ戦(1-1)で今季初のベンチ外に。リーグ戦での出場時間はここまで55分。新加入ディオゴ・ジョタが結果を残す中、厳しいポジション争いが続いている。「出場機会が限定されている状況でもポジティブさが目立つが?」と問われると、「難しいですね」と前置きしつつ、プレッシャーを楽しめていると明かした。

「とはいえ、僕は2シーズン目の半分もプレーしていません。コロナがあって代表活動もやっと先月からできるようになった部分もあります。先輩たちのビッグクラブで難しい時期に僕は代表でプレーしていないので何とも言えませんが、僕個人の考え方としては……難しいですね(笑)」

「いつでも『良いプレーをしないと居場所がない』という危機感はいつも持っています。ザルツでプレーしていた時よりプレッシャーは感じますが、今のところそれを楽しめていますし、言葉で説明するのは難しいですが、代表でもリヴァプールでもポジティブな気持ちですね」

最後に、次戦の相手メキシコについて言及。韓国との親善試合に3-2と逆転勝利しているが、「相手がひるんでいるときにチャンスをものにするしたたかさ、ゴール前に良い選手がいる印象です。ビルドアップの細かいパスの上手さとか、自信を持って前にプレーしてくるチームという印象が元からありましたが、昨日の試合でも感じましたね。それに対してどうプレーするかは、今日からのトレーニングで準備していきますが、日本代表にとって重要な一戦になると思います」と意気込みを語った。

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11/15(日) 20:03
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201115-00010020-goal-socc

1トップ起用で決勝弾の南野拓実が語る、久保建英「やりやすい」三好康児「相当レベルの高い選手」 

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1: 2020/11/14(土) 04:41:53.38 _USER9
日本代表のMF南野拓実(リバプール)が、パナマ代表戦後にメディアの取材に応対。試合について振り返った。

13日、日本代表は国際親善試合でパナマ代表と対戦。後半に久保建英のスルーパスを受けた南野がボックス内で倒されPKを獲得。これを自らしっかりと決めて、1-0で日本が勝利した。

PKのシーンについては「ラストパスの前の組み立てというのは正直覚えていないですが、シャドーの選手が前を向いてボールを持った時は斜めに動くことは前半からずっと意識していました」とし、動き方への意識を強く持っていたとコメント。「思い描いていた形がPKになり、ゴールに繋がって良かったと思います」と語り、意識したことが実を結んだことを喜んだ。

前半はいくつかコンビネーションで崩す場面もありながら、苦しい展開となっていたが一方で、後半はよりボックス付近でプレーする機会が増えていた南野。前後半の差については「チームとして大きく変えた部分というのはなくて、どちらかというと自分たちが前半やっていた部分を続けていこうという感じでした」とコメント。もう少しリスキーなパスが欲しかったようで、「個人的には植田がボールを持った時には、相手のスペースがあるとわかっていたので、もっとボールを出して欲しいと言いました。それは(板倉)滉にもです」とし、最終ラインからのパスも必要だと語った。

また、MF遠藤航が投入された後半はチームの戦い方も好転。「試合時間が経つにつれて、僕とタケ(久保建英)と(三好)康児の距離感もよくなって、そこにボールも入ったので、後半は良くなったかなと思います」とコメント。遠藤の効果については「航くんが相手のボールを奪ってしっかり繋ぐ部分とか、ビルドアップの部分でも前を見てボールをつけたり、サイドを変えたりという頼もしいプレーをしてくれたというのもあります」とし、中盤に変化が生まれたことも大きいと感じているようだ。

PKは低いボールを蹴った南野。「ふかさないようにという意識で蹴りました。ジャストミートはしなかったですが、ゴールになって良かったです」とし、しっかりと決められたことを喜んだ。

前線にはタレントが揃っている日本代表。PKに繋がるパスを出し、その他にも良い関係を見せた久保については「非常にタケは前を向けますし、それがチャンスに繋がる部分がたくさんあって、やりやすいです」とプレーしやすいとコメント。また、三好についても「康児も相当レベルの高い選手で、一緒に初めてやりましたけど、僕もあのポジションをやることもありますし、だからこそ質が高いと思うこともわかります」と、2シャドーとの関係は悪くなかったと語った。さらに「(鎌田)大地もいるし、このチームで競争というのは高いレベルで行われていて、タケけじゃないなと思います」とし、2列目のポジション争いのレベルの高さを語った。

今日は1トップという普段とは違うポジションでプレーした南野。攻守にわたって主導権が握れるポジションでのプレーについては「どのポジションにもやりがいを感じるし、楽しいですが、今日は攻撃の起点やゴールに一番近い位置でプレーできました。ディフェンスも自分がスイッチを入れる役割が多くなるポジションだったので、周りに質の高い選手がいるからこそ、僕も楽しくプレーできたし、監督もこのフォーメーションは1つのプランではあると思うので、そのやりやすさを今日感じられたのは良かったです」とコメント。一定の手応えを感じたと語った。

11/14(土) 2:52
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201114-00385124-usoccer-socc

“10番”南野拓実のPKが決勝ゴール…3バック採用の日本、パナマに完封勝利 

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1: 2020/11/14(土) 01:45:41.25 _USER9
国際親善試合が13日に行われ、日本代表とパナマ代表が対戦した。

 日本のスターティングメンバーはGKが権田修一、最終ラインは3バックを採用し、右から植田直通、吉田麻也、板倉滉の3枚。右ウイングバックに室屋成、左ウイングバックに長友佑都が入り、ダブルボランチは柴崎岳と橋本拳人のコンビ。2シャドーに三好康児と久保建英が入り、南野拓実が最前線で起用された。

 開始2分、右サイドでFKを得た日本は久保のキックに橋本がヘディングで合わせたが、シュートはGKの正面に飛んだ。一方のパナマはガブリエル・トーレスのミドルシュートなどでゴールを狙うが、GK権田が集中したセービングで凌ぎ、スコアは動かないまま前半を終えた。

 ハーフタイムに橋本を下げて遠藤航を投入した日本は54分、南野がエリア内右から折り返したボールに走り込んだ長友が左足で合わせたが、枠の左上に外れた。58分には長友に代えて原口元気を投入。直後にはエリア左で受けた原口のクロスにファーサイドの室屋がダイレクトで合わせたが、ここも枠を捉えることができない。

 試合が動いたのは61分。久保のスルーパスに抜け出した南野がGKに倒されてPKを獲得すると、自らキッカーを務めた南野がゴール正面に決めて日本が先制した。

 1点リードの日本は71分に久保と南野を下げて鎌田大地と浅野拓磨を投入。78分にはディフェンスラインの裏へ抜け出した浅野がGKルイス・メヒアに倒されると、主審はメヒアにレッドカードを提示した。

 数的優位に立った日本は残り時間で追加点こそ奪うことはできなかったが、パナマに反撃を許すことなく時計の針を進め、このままタイムアップ。1-0で勝利を収めた。

【スコア】
日本代表 1-0 パナマ代表

【得点者】
1-0 61分 南野拓実(PK/日本)

【スターティングメンバー】
日本代表(3-4-2-1)
権田修一;植田直通、吉田麻也、板倉滉;室屋成(82分 酒井宏樹)、柴崎岳(82分 中山雄太)、橋本拳人(46分 遠藤航)、長友佑都(58分 原口元気);三好康児、久保建英(71分 鎌田大地);南野拓実(71分 浅野拓磨)

https://news.yahoo.co.jp/articles/760f9f69cb70b0c7049e5bb311d383962622338b

前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1605283843/

プレミア第8節 南野拓実はベンチ外。リバプール、マンC戦は1-1ドロー 

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1: 2020/11/09(月) 04:28:40.39 _USER9
【マンチェスター・シティ 1-1 リバプール プレミアリーグ第8節】

 プレミアリーグ第8節のマンチェスター・シティ対リバプールが現地時間8日に行われた。試合は1-1の引き分けに終わった。リバプールの南野拓実はベンチ入りしていない。

 今季ここまでリーグ戦での先発がない南野がベンチにも入らなかったリバプールは、早い時間に先制する。13分、マネが獲得したPKをサラーが決めてリードを奪った。


 追いかけるシティは31分に同点弾。デ・ブライネのパスをゴール前で受けたガブリエウ・ジェズスがうまく反転してDFを外してゴールネットを揺らす。

 シティは38分に逆転の好機。デ・ブライネのクロスがゴメスの手に当たってハンドとなりPKを獲得する。しかし、デ・ブライネのPKは枠を外れてしまい、1-1で折り返した。

 後半はどちらもゴールが決まらず、試合は1-1のまま終了。リバプールは首位と勝ち点1差の3位、シティは11位につけている。

【得点者】
13分 0-1 サラー(リバプール)
31分 1-1 ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・シティ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2bd92c4665079377cff60ea68fcdae6a0caa66e6
11/9(月) 3:27配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20113765
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/52
得点ランキング

南野今季成績

第1節 出場せず
第2節 後半41分~
第3節 後半46~
第4節 後半1分~
第5節 出場せず
第6節 後半38分~
第7節 出場せず
第8節 ベンチ外



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