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南野拓実


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<愛称“タキ”南野拓実>独特すぎる“リバプール弁”への苦戦を告白!「別の言語かと…」「理解しきれてない」 

1: 2020/02/26(水) 20:24:12.56
アリソンも苦戦した“スカウス”

リバプールへの電撃移籍からおよそ2か月。日本代表FWの南野拓実は、北英の地で着実に力を付けているようだ。

【動画】指揮官も苦労した!? クロップのリバプール弁教室はこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=70228

プレミアリーグを無敗で突き進み、29年ぶりのトップリーグタイトル獲得へ猛進するチームにあって出場機会は限られ、公式戦は4試合にしか出られていない南野。
だが、ユルゲン・クロップ監督が、「タキ(南野の愛称)はあらゆることにトライしている。我々は自然なプレーをしてほしいと望んでいるよ。時間が必要だし、何も問題はない」と明言するなど、シーズン終盤にかけての活躍が期待されている。

だが、そんなサムライ戦士がいまだ苦労していることがあるという。それは、リバプールの独特な“訛り”だ。

「スカウス」と呼ばれるそれは、英語ではあるものの、イントネーションが大きく異なるため、苦労する人は少なくない。
ブラジル人の守護神アリソンもその一人で、一昨年の夏にローマから移籍したばかりの頃には、「僕には難しい。方言で話す選手よりも、英語を母国語としない選手の英語の方が分かりやすい」と漏らしていた。

南野もスカウスへの苦労を語っている。地元紙『Liverpool Echo』が掲載したリバプールの公式プログラム内で、こう明かしている。

「最初はリバプールの方言を理解するのが大変だった。全く別の言語だと思ったぐらい!今も本当には理解しきれていないし、まだどのフレーズも覚えられていない」

他にもチーム内には、ジョーダン・ヘンダーソンのマッケナム、ジェームズ・ミルナーのヨークシャー、ジョー・ゴメスのコックニーなど、様々な地方の“訛り”が存在する。
5年間滞在したオーストリアから移り住み始めたばかりとはいえ、南野が苦労するのも無理はない。

それでもかつてザルツブルクでプレーしたサディオ・マネ、ナビ・ケイタらドイツ語が堪能なチームメイトの助けもあり、「街、食べ物、チームメイトにもかなり慣れてきた。
だから、今はかなりリラックスしている」という南野。独特すぎる訛りにも、じきに慣れてくるはずだ。

2/26(水) 17:59配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200226-00010007-sdigestw-socc

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南野2度アップも出場機会なし リバプールは惜敗 

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南野拓実もメンバー入り!…王者リヴァプール、CLアトレティコ戦へ21名招集 

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1: Egg ★ 2020/02/18(火) 02:12:49.94 ID:aEwlHBCO9
日本代表FW南野拓実が所属するリヴァプールは17日、敵地で行われるチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグのアトレティコ・マドリード戦に臨む遠征メンバーを発表した。

 CL連覇を狙うリヴァプールは18日にアトレティコ・マドリードの本拠地エスタディオ・メトロポリターノに乗り込む。今冬加入した南野は15日に行われたプレミアリーグ第26節のノリッジ戦でベンチ外となっていたが、CLの遠征メンバー21名には入った。チームが中2日で臨む試合で、新天地でのCLデビューに期待がかかる。

■アトレティコ戦遠征メンバー21名
▼GK
アリソン
アドリアン
クィービーン・ケレハー

▼DF
フィルジル・ファン・ダイク
デヤン・ロヴレン
ジョー・ゴメス
アンドリュー・ロバートソン
ジョエル・マティプ
トレント・アレクサンダー・アーノルド

▼MF
ファビーニョ
ジョルジニオ・ワイナルドゥム
ジェームズ・ミルナー
ナビ・ケイタ
ジョーダン・ヘンダーソン
アレックス・オックスレイド・チェンバレン
アダム・ララーナ

▼FW
ロベルト・フィルミーノ
サディオ・マネ
モハメド・サラー
南野拓実
ディヴォック・オリジ

2/18(火) 0:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-01035938-soccerk-socc

南野拓実、メンバー外の理由。 露わになったリバプールの「壁の高さ」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/17(月) 20:38:32.22 ID:kv+a+4S89
リバプールのMF南野拓実が国内リーグ戦で初めて登録メンバーから外れた。

2月15日に敵地で行なわれたノリッジ対リバプール戦で、南野は遠征メンバーとしてチームに同行しながら、18名の登録メンバーに入れなかった。
日本代表MFが関係者席で見守ったその試合で、リバプールは1-0で勝利。
国内リーグの連勝記録を17試合に伸ばし、成績を25勝1分無敗とした。30年ぶりとなるリーグ優勝にまた一歩近づいた。

この試合で、リバプールは久しぶりに主力メンバーがほぼ揃った。

1月5日のエバートンとのFAカップ3回戦でMFジェームズ・ミルナーがハムストリングを痛めた。
さらに1月23日のウルバーハンプトン・ワンダラーズ戦ではFWサディオ・マネがハムストリングを負傷し、両者はしばらく戦列を離れた。

しかし、ふたりは今回のノリッジ戦で復帰。前節のサウサンプトン戦から南野とDFジョエル・マティップが18名の登録メンバーから外れた。

ここまで、リバプールは負傷者に悩まされてきた。MFナビ・ケイタは、股関節痛で1月2日~28日まで離脱。MFファビーニョもひざのケガで11月30日~1月18日まで出場できなかった。
FWジェルダン・シャキリはまだ復帰していないが、選手たちが代わる代わる戦列に戻り、フルメンバーがようやく揃うことになった。

南野が登録メンバーから外れ、あらためて浮き彫りになったのは、リバプールの「壁の高さ」だ。

ノリッジ戦のベンチメンバーは、GKアドリアン、DFデヤン・ロブレン、MFファビーニョ、MFミルナー、MFアダム・ララナ、FWマネ、FWディボック・オリジの7人。
「直前までコンディションを見極める」(英BBC放送)としていたマネが最終的に登録メンバーに入り、南野がベンチ外になったと思われる。そして、そのマネが後半から途中出場し、決勝ゴールを叩き込んだ。

リバプールにはモハメド・サラー、ロベルト・フィルミーノ、マネの強力3トップがいるのは言うまでもなく、控え陣にも優れた代表クラスが揃う。
既存戦力が戦列に戻ってきたことで、今後も南野は「ベンチに入れるか、入れないか」の当落線上に置かれることになりそうだ。

もちろん、日本代表MFは厳しい競争を覚悟してリバプールにやって来た。試合後、「予備選手を含めた遠征メンバーに入りながら、
試合の登録メンバーから外れたのは悔しいのでは?」と問われると、次のように話した。

「そうですね。今までずっとやってきているメンバーが帰ってきて、監督が信頼している選手を使うというのは、当たり前だと思うし。
自分にできることを今後もやっていければいいかなと思います」

以前も「他の選手たちは何年も一緒にやっている。完成されたチームに入ることの難しさがあるのでは?」と問われると、
南野は「それはもう、しょうがない。それを覚悟で来ている。そのなかで揉まれながら、生き残っていくしかない」と決意を口にしていた。

刺激的な環境で成長し、大舞台で挑戦を続けていくことに闘志を燃やしていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200217-00886370-sportiva-socc
2/17(月) 17:10配信

<南野拓実>メンバー外の実情に英紙注目!クロップ監督がミナミノをメンバー外にした特定の理由とは 

1: Egg ★ 2020/02/17(月) 09:17:48.61 ID:PW9E4FyX9
リバプールはノリッジに1-0勝利 南野はベンチ外で出番なし

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リバプールは現地時間15日、プレミアリーグ第26節でノリッジ・シティと対戦し、敵地で1-0と勝利した。日本代表MF南野拓実はこの日ベンチ外となったが、英紙「デイリー・エクスプレス」は「クロップがミナミノをメンバー外にした特定の理由」と見出しを打って取り上げている。

 今季リバプールは首位を独走し、30年ぶりのリーグ制覇が目前に迫っている。最下位ノリッジの牙城を崩すのに思わぬ苦戦を強いられたが、負傷から復帰し、途中出場したセネガル代表FWサディオ・マネが後半33分に圧巻の個人技から決勝ゴールを叩き込んだ。

 暫定ながらリバプールは2位マンチェスター・シティに勝ち点25差をつけ、早ければ3月中にも史上最速優勝が決定する。一方記事では、ノリッジ戦では1月1日付けで加入した南野がベンチ外となったことについて、「クロップがミナミノをベンチ外にした特定の理由」と見出しを打って取り上げている。

「リバプールのメンバー発表があった際、驚きの落選があった。ミナミノがサブにさえ入っていなかったので、ファンは負傷したのではないかと不安に駆られていた。しかし、そうではない。ナビ・ケイタのコンディションの向上が南野の序列を下げ、(ジェルダン・)シャキリが復帰した際は、競争はより一層激しくなる」

 この試合ではマネに加え、元イングランド代表MFジェームズ・ミルナーが戦線復帰。サブには前線から中盤にかけ、マネ、ミルナー、ベルギー代表FWディヴォック・オリギ、元イングランド代表MFアダム・ララーナ、ブラジル代表MFファビーニョという猛者たちがベンチに座ることになったため、南野は序列の関係でベンチ外へと弾かれた格好となった。

 それでも、記事では「南野は取り残されて苛立つことになっただろうが、ブラジル人の同僚から多くを学ぶことができる」とも言及。「ファビーニョは加入後、辛抱を強いられ、チーム内で居場所を見出せずにいた。時たまベンチに入れたが、クロップはファビーニョをチームに組み込むまでじっくりと時間をかけた」と触れている。

 ユルゲン・クロップ監督はリバプールに就任して以降、獲得した選手を戦力とするまで長い時間を費やす傾向にあることから、ファビーニョ同様、南野も焦らずにチームへの適応に集中すべきと訴えていた。

2/17(月) 6:50配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200217-00246939-soccermzw-socc

南野拓実のベンチ外は「リバプールの層の厚さの証」。負傷ではないと英メディア 2試合0得点 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/16(日) 07:56:44.32 ID:RESYIVAX9
リバプールは現地時間15日に行われたプレミアリーグ第26節でノリッジに1-0で勝利を収めた。
英メディアは、南野拓実がベンチ入りしなかったことにも注目している。

この冬にリバプールの新戦力となった南野がベンチ入りメンバーから外れたことは現地でも驚きだった模様で、『エクスプレス』は「サプライズ」と伝えた。
そして、「一部ファンは負傷したのではないかと心配した」と記している。

しかし、負傷などの情報は届いておらず、各メディアは「シンプルに外れただけ」と報じた。

また、『ザ・アスレティック』の記者は自身のツイッターで「南野の不在はケガではない。クロップがいま起用できる才能の層の厚さを証明している」と投稿。
FWサディオ・マネやMFジェームズ・ミルナーといった負傷者が戻ってきた影響だと記している。

豊富なタレントを抱えるリバプールだが、これからチャンピオンズリーグが再開し、また過密日程を戦わなければいけない。
南野はアピールを続ければ、再びピッチに立つ機会がめぐってくるはずだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200216-00362692-footballc-socc
2/16(日) 6:19配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10008622
成績

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20075457
試合スコア

<森保ジャパンが壊滅ピンチ>長友&麻也はほぼ出場ゼロ、中島翔哉、南野拓実、堂安律の深刻な現状・・ 

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1: Egg ★ 2020/02/07(金) 18:45:00.68 ID:T34Ww2Nw9
森保ジャパンに異変が生じた。2022年カタールW杯アジア2次予選を戦う日本代表の欧州組がそろって苦境に立たされている。特に10番を背負うMF中島翔哉(25=ポルト)とともに“三羽ガラス”のMF南野拓実(25=リバプール)、MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)が今年に入りサブに降格するなど、3月決戦に向けて不安は広がっており、結果次第では森保一監督(51)の去就問題が再燃しかねない状況だ。

 危機的状況だ。イタリア移籍が破談したDF長友佑都(33)は所属するガラタサライ(トルコ)で選手登録を外れ、今後の公式戦出場が不可になるなど“飼い殺し”状態に追い込まれる中、サンプドリア(イタリア)に移籍した代表主将のDF吉田麻也(31)も、昨年からほぼ出場機会がなく、まだ再起のメドは立っていない。

 2人は日本代表の主力でDF陣のリーダー。元日本代表MF前園真聖氏(46)も、かねて「いくら欧州でプレーしていても試合に出られなければ、コンディション調整も難しくなるし、体力や試合勘などにも影響がないわけではない。決して万全な状態とは言えないでしょう」と話していたように、好パフォーマンスは期待できない。

 攻撃陣も安定していない。中でも深刻なのは森保ジャパンの象徴となった“三羽ガラス”だ。欧州チャンピオンズリーグでも存在感を示し、日本代表で5試合連続得点をマークした南野は、1月に名門リバプール(イングランド)入りを果たすも予想通りに出場機会は激減。イングランド協会カップ(FA杯)で2試合先発もリーグ戦は2試合の途中出場にとどまるなど、今後のW杯予選への影響も懸念される。

 堂安はクラブの監督交代でサブに降格。今年に入ってからは途中出場の1試合のみと苦しんでいる。また、中島も今季リーグ19試合で先発4試合と定位置を確保できていない中、1月に負傷離脱。4日のポルトガルカップ準決勝で途中出場したものの、まだベストコンディションとは言えず、日本代表は攻守両面で不安を抱えている。

 3月にW杯予選ミャンマー戦(同26日)と、同モンゴル戦(同31日)を控えて、レギュラー陣が“壊滅状態”とあってはベスト布陣で臨めるかは微妙だ。その上、森保監督が兼務する東京五輪代表はU―23アジア選手権(1月、タイ)の1次リーグで敗退し、批判が噴出している。3月決戦でふがいない戦いを見せれば、解任論の再浮上は避けられない。

 7日に欧州視察へ出発する森保監督は以前から「結果が伴わなければ責任問題、批判は当然出てくるもの」と話していたが、チームの危機的な状況を打開する策はあるのだろうか。

2/7(金) 16:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-01728273-tospoweb-socc

南野拓実が痛恨のシュートミス…英紙が「実にひどいミス」と糾弾 

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南野拓実、7年半プレミアで戦った吉田麻也に「クレイジー」 

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「10億円の南野拓実」と「66億円のB・フェルナンデス」、どちらが良い補強ですか? 結果は… 

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