Samurai Goal

南野


スポンサード リンク





プレミア第16節 南野2戦連続出番なし リバプール今季初の無得点 8試合1得点 

スクリーンショット 2020-12-31 11.41.45




1: 2020/12/31(木) 09:32:02.23 _USER9
<プレミアリーグ:ニューカッスル0-0リバプール>◇30日◇ニューカッスル

FW南野拓実が所属するリバプールはアウェーでニューカッスルと0-0で引き分けた。

FWサラー、FWフィルミノが決定機を迎えるが相手GKダーロウの好守にはばまれてゴールを割れず、今季リーグ戦初の無得点となった。

南野はベンチ入りしたが2試合連続で出場機会がなかった。

2試合連続引き分けで12試合連続黒星のない首位のリバプールは9勝6分け1敗の勝ち点32。2位マンチェスター・ユナイテッドとは2差。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ed2a5eefa2f69e2147c73f21227b88506359ebe
12/31(木) 8:04配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20113845
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
順位表
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/52
得点ランキング

2020年「アジア人ベスト11」に南野、吉田、冨安選出 韓国紙反応、韓国人選手はソン・フンミンただ1人 

1: 2020/12/21(月) 20:35:40.32 _USER
日本からは南野、吉田、冨安が入った一方、韓国はソン・フンミンただ1人の選出

 国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)は様々なカテゴリーのベストイレブンを独自に選出している。先日にはアジア人選手版も発表されたが、韓国メディアは「韓国人選手はただ1人の選出。日本人選手が3人で最も多い」と報じている。

発表された顔ぶれは、韓国代表FWソン・フンミン(トッテナム)が4-3-3の最前線、日本代表MF南野拓実(リバプール)が中盤センターに配置されている。

 最終ラインはDF吉田麻也(サンプドリア)とDF冨安健洋(ボローニャ)の日本代表コンビのほか、Jリーガーのタイ代表DFティーラトン・ブンマータン(横浜F・マリノス)、サウジアラビア代表DFムハンマド・アル・ブレイク(アル・ヒラル)が並んだ。

 国籍で見てみると、日本3人、サウジアラビア2人、オーストラリア、タイ、イラン、カタール、韓国、中国がそれぞれ1人ずつという結果になった。

 韓国紙「朝鮮日報」は、「ソン・フンミンは韓国人選手としてただ1人の選出。日本人選手が3人で最も多く、サウジアラビアが2人で続いた」とやや寂しげに伝えている。

 IFFHS選出の「2020年アジア年間ベストイレブン」は以下のとおり。

<GK>
マシュー・ライアン(オーストラリア代表/ブライトン)

<DF>
ムハンマド・アル・ブレイク(サウジアラビア代表/アル・ヒラル)
冨安健洋(日本代表/ボローニャ)
吉田麻也(日本代表/サンプドリア)
ティーラトン・ブンマタン(タイ代表/横浜F・マリノス)

<MF>
ウー・レイ(中国代表/エスパニョール)
南野拓実(日本代表/リバプール)
サーレム・アッ=ドーサリー(サウジアラビア代表/アル・ヒラル)

<FW>
サルダル・アズムン(イラン代表/ゼニト・サンクトペテルブルク)
ソン・フンミン(韓国代表/トッテナム)
アクラム・アフィーフ(カタール代表/アル・サッド)

https://news.yahoo.co.jp/articles/818c287a6f9c6828ab02c35d11e6ac03d3fbec2d
no title

南野が念願のプレミア初ゴール! 首位リヴァプールが7発大勝、フィルミーノとサラーは2得点 

スクリーンショット 2020-12-20 7.02.11




1: 2020/12/19(土) 23:21:43.31 _USER9
 プレミアリーグ第14節が19日に行われ、FW南野拓実が所属するリヴァプールはアウェイでクリスタル・パレスと対戦した。

 前節トッテナム戦から中2日のリヴァプールは、今季のリーグ戦で初めてモハメド・サラーをベンチスタートとし、南野を3トップの左ウイングでスタメン起用。南野はリーグ戦で4試合ぶり2回目の先発出場となり、フル出場を果たした。

 試合は開始早々の3分に動く。リヴァプールは右サイドからトレント・アレクサンダー・アーノルドが浮き球のパスを通し、反応したサディオ・マネがグラウンダーで折り返すと、中央で受けたのは南野。相手に寄せられながらもボールを収めた南野は、右足を振り抜いてゴール左下に突き刺した。南野にとっては約1年間待ち望んだプレミアリーグでの初ゴールとなり、同リーグで得点を決めた7人目の日本人選手となった。

 その後はしばらく、先行を許したクリスタル・パレスの時間帯が続くが、ホームチームはチャンスを生かすことができない。すると35分、リヴァプールが追加点をゲットする。エリアの外での密集からこぼれたボールをロベルト・フィルミーノが素早く縦につけると、マネは柔らかいタッチで前を向き右足一閃。鋭いシュートをゴール左下隅に運んだ。

 44分、リヴァプールが追加点を獲得する。右サイドの深い位置でボールを奪ったアレクサンダー・アーノルドから、フィルミーノを経由してボールが逆サイドのアンドリュー・ロバートソンに渡ると、人数をかけてカウンターを展開。最後はロバートソンのアーリークロスから、相手DFの隙間に飛び込んだフィルミーノが右足アウトサイドキックで右下に流し込んだ。前半はリヴァプールの3点リードで折り返した。

 リヴァプールは52分、さらにリードを広げる。密集の中で後方からの浮き球を収めた南野のパスから、ナビ・ケイタが右サイドに大きく展開。受けたアレクサンダー・アーノルドは後方から飛び出してきたジョーダン・ヘンダーソンへ丁寧に落とすと、キャプテンはエリアの外から右足ダイレクトでフィニッシュ。ボールは緩やかな弧を描いてゴール左に吸い込まれた。59分にはケイタのスルーパスから抜け出した南野が、スピードに乗りながら右足でゴール左下隅を狙ったが、これは相手DFのスライディングタックルにコースを限定されて枠を捉えることができなかった。

 アウェイチームの勢いは止まらず、68分に5点目が生まれる。リヴァプールは途中出場のモハメド・サラーが右から中央へと切り込むと、南野が縦への動きでスペースを空け、ボールは大外のフィルミーノに渡る。フィルミーノはファーストタッチで相手の前に上手く体を入れると、ループシュートで飛び出してきた相手GKの上を通してネットを揺らした。

 81分にはアレクサンダー・アーノルドの右コーナーキックをジョエル・マティプが頭で折り返し、サラーがヘディングでコースを変えて6点目を奪う。さらに84分、アレックス・オックスレイド・チェンバレンのパスを受けたサラーが、カットインから得意の左足でゴール左上に決めてダメ押しの7点目。サラーは今季リーグ戦での得点数を「13」に伸ばし、得点ランキング単独トップに立った。

 試合はこのまま終了。リヴァプールは2連勝で首位を維持、クリスタル・パレスは4試合ぶりの黒星で3戦未勝利となった。次節、リヴァプールは27日にホームでウェスト・ブロムウィッチと、クリスタル・パレスは26日にアストン・ヴィラと対戦する。

【スコア】
クリスタル・パレス 0-7 リヴァプール

【得点者】
0-1 3分 南野拓実(リヴァプール)
0-2 35分 サディオ・マネ(リヴァプール)
0-3 44分 ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)
0-4 52分 ジョーダン・ヘンダーソン(リヴァプール)
0-5 68分 ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)
0-6 81分 モハメド・サラー(リヴァプール)
0-7 84分 モハメド・サラー(リヴァプール)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b49c46684c447c77f2c4025fd70fa271d513cb7c

日本で最も人気のある欧州クラブはリバプール!南野が好パフォーマンスを披露すれば、さらに増加する可能性.. 

1ad7c_1610_9c860d54_c6475b36




1: 2020/12/11(金) 17:11:06.26 _USER9
日本で最も人気のある欧州クラブはリバプール 「南野が好パフォーマンスを披露し始めれば…」

 プレミアリーグはいまや世界最屈指の人気を博しており、日本を含めたアジア全域でも数多くのサポーターを抱えている。

 そんななか、海外メディアは「調査によると、日本で最も人気のある欧州クラブはリバプール、韓国はトッテナム、アジア全体ではマンチェスター・ユナイテッド」と見出しを打ち取り上げている。

 プレミアリーグは放映権の高騰化により潤沢な資金を備え、いまやサッカー界のスター選手が集う世界最高峰リーグへと飛躍を遂げている。その人気ぶりは英国内や欧州にとどまらず、アジアにも拡がっているなか、ブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」は「調査によると、日本で最も人気のある欧州クラブはリバプール、韓国はトッテナム、アジア全体ではマンチェスター・ユナイテッド」と見出しを打って取り上げている。

 記事によると、アジア全体の総合で最も人気なのがユナイテッドであるとしたが、「アジアのファンの5人に1人(20.3%)がユナイテッドを支持しているが、ファンの数は減少傾向にあり、最も“見捨てられた”クラブとなっている」と、近年はサポーター数が減少の一途を辿っていることを説明している。

 一方、「日本は他国と最も対照的なデータが算出され、注目を集めている。日本でチャンピオンに立ったのはリバプールだ。ユナイテッドには香川真司がいたにもかかわらず、いまや国内での人気は5番手だ。リバプールのファンは、南野が好パフォーマンスを披露し始めれば、さらに増加する可能性を秘めている」と指摘している。

 また、「日本は最もファンが心変わりする国だ。そのパーセンテージは22.1%で、アジアの平均13.1%を大幅に上回っている。主な理由は『他のクラブに恋をした』『好きな選手が移籍した』となっており、香川が去ったユナイテッドの崩壊と、南野が加入したリバプールの飛躍がそれを立証している」と、日本人サポーターの特徴についても触れていた。

なお、韓国に関しては「明確な理由でトッテナムが一番人気だ。それは、ソン・フンミンだ。トップクラブを輝かせる母国のスターを持つことは、アジアでの人気も獲得するための理想的な方法だ」と、現在トッテナムで大爆発中の韓国代表FWソン・フンミンを要因に挙げていた。(Football ZONE web編集部)

2020年12月11日 8時30分 フットボールゾーン
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19362272/

辛口の英メディアが「南野リバプール残留」猛プッシュしたワケ 

スクリーンショット 2020-12-03 22.48.57

南野の獲得は「初めての失敗に?」 リバプールの補強策を英指摘「疑問符が投げられる」 

スクリーンショット 2020-11-28 10.42.23




1: 2020/11/28(土) 06:44:24.12 _USER9
リバプールはCLアタランタに0-2の敗戦 南野は終盤出場のみ「クロップが南野を呼ぶことはなかった」

 リバプールはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節でアタランタと対戦し、ホームで0-2と敗れた。日本代表MF南野拓実は後半40分からの途中出場にとどまったなか、英メディアは南野の補強について「初めての失敗になるのか?」とリバプールのスポーツ・ディレクターの補強策に触れている。

 今季CLで3連勝と好調のスタートを切ったリバプールは今節のアタランタ戦で勝利すれば決勝トーナメント進出を決められる状況にあったが、リーグ戦を含めた過密日程を踏まえ、主力の大半を休める温存策を採用。しかし、後半15分、19分と連続失点し、無類の強さを誇るホームで黒星を喫した。

 2点のビハインドを背負いながらも、南野は後半40分からの投入となり、わずかな出場時間にとどまった。そんななか、リバプール専門メディア「リバプール・コム」は「南野の計画は今のところ順調には進んでおらず、リバプールのSDに疑問符が投げられる」と、補強を担当するマイケル・エドワーズ氏について触れている。

 記事では、「エドワーズはリバプールが常に最高の契約を確実に遂行するという評判を確立してきた。最初は首を傾げるような補強も、最終的にはチームを強化する選手へと飛躍させた」と前置きしつつも、「悲しいことに、南野は今のところそうなってはいない」と指摘している。

 戦力として見なされていない状況が続いているが、「最新の事例はアタランタ戦だった。チームの奥行きを示す真のテストに直面した際、クロップが南野を呼ぶことはなかった」と、状況打開に向け、後半16分に4人を交代させた際、声が掛からなかったことを振り返っている。

 存在感が着実に薄まっている現状にあるが、「エドワーズはリバプールのSDとして非常に多くのサインを成功させてきたが、初めての失敗になるのか? そうはならないことを願うことしかできず、南野は直近の歴史で最高のバーゲン補強であることを証明する必要がある」と締め括っていた。南野は試練の時を迎えているが、今後世界トップクラスの攻撃陣の中で出場時間を勝ち取ることはできるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b40e4740577efd71989196acc4300037a066078
11/28(土) 6:30配信

リヴァプール地元紙「南野の移籍を再現すべき」冬の移籍における早期決着の重要性を主張 

スクリーンショット 2020-11-22 21.02.13

久保、南野が欧州で躍進。Jリーガーだけで日本代表を組めるか? 

スクリーンショット 2020-11-15 21.03.14




1: 2020/11/15(日) 20:05:37.27 _USER9
11月5日、欧州遠征(11月13日、パナマ、11月18日、メキシコ)をする日本代表のメンバーが発表される。前回同様、欧州組が中心になるだろう。欧州組だけで代表を組めることになった現状は、日本サッカーの成長と言える。

 しかし欧州組も、Jリーグでプレーを重ねることで成熟している。欧州組に匹敵するような力を持ったJリーガーは、今も生まれつつある。彼らの何人かはこれから海を渡って、ステージを上げるのだろう。

 その点、Jリーグ勢だけでも代表を編成できなくはない。

Jリーガーの日本代表メンバー
 Jリーガーで、25人の代表メンバーリストを作ってみた。あくまで一例だが…。

GK中村航輔(柏レイソル)、東口順昭(ガンバ大阪)、高丘陽平(横浜F・マリノス)

DF岩田智輝(大分トリニータ)、瀬古歩夢(セレッソ大阪) 、渡辺剛、小川諒也、中村拓海(FC東京)、昌子源(ガンバ大阪)、中谷進之介(名古屋グランパス)、永戸勝也(鹿島アントラーズ)

MF田中碧、大島僚太、三苫薫、家長昭博(川崎フロンターレ)、三竿健斗(鹿島アントラーズ)、大谷秀和(柏レイソル)、松尾佑介(横浜FC)、清武弘嗣、坂元達裕(セレッソ大阪)、水沼宏太(横浜F・マリノス)

FW古橋亨梧(ヴィッセル神戸)、小林悠(川崎フロンターレ)、江坂任(柏レイソル)、上田綺世(鹿島アントラーズ)

 ポジションによっては、世界の強豪と戦うには厳しいか。欧州組と比べると、全体的な経験値も足りないだろう。しかし、実力者たちだ。

今すぐでも欧州を舞台に活躍できるJリーガー
 中でも、古橋、田中、松尾、坂元の4人は、今すぐでも欧州の中堅リーグでプレーできるポテンシャルの高さを感じさせる。

 古橋の持つ絶対的なスピード、スペースへの入り方は、欧州組FWと比較しても遜色はない。ボールをヒットする感覚も含めて、自分のタイミングを持っている。敵ディフェンスと少しずれたテンポでシュートを打ち込める。ダビド・ビジャ、イニエスタと近くでプレーすることで、ゴールに向かう感覚は研ぎ澄まされてきたのだろう。

 また、田中も非凡さを感じさせる。戦術的に優れ、ポジション取りが抜群に良い。相手と入れ替わるようなパワー、スピードもあり、攻守両面で弱点がなく、どのゾーンでもやるべきことを心得ている。周りを生かすのも得意で、インテリジェンスを感じさせ、それがアンカー、ボランチ、インサイドハーフなどでプレーできる理由だろう。現在のJリーグで、世界に推せるナンバー1のMFだ。

 23歳になる松尾は、肩のケガで今シーズンは厳しい状況だが、その実力は見せつけてきた。ふてぶてしいまでに、すべてのプレーがゴールに結びついている。相手の裏を取る動きは、ゴールから逆算し、うまく見えるプレーに溺れることがない。周りを使うのがうまく、使われるのも巧みな選手と言える。それがコンビネーションプレーで相手を幻惑させる。この点は、久保建英と同様だ。

 戦力的に劣勢を強いられるリーグ戦で、J1デビューシーズンにしてチーム最多の7得点は立派だろう。

 坂元も、右サイドでポジション的優位を保ちながら、常にゴールへ向かう。縦を切られたら中へ、中を切られたら縦へ。左利きだが、左右両足を操れるだけに、プレーの選択肢が豊富。横浜F・マリノス戦での1対1は圧巻だった。左足で中に切り込むと誘って、ディフェンスの重心をずらす。そこから一気に縦に切り込むことで逆を取って、右足で完璧なクロスを折り返すと、味方の決勝点をアシストしている。

 この4人は、プレーヤーの素養としては欧州組と比較しても遜色はない。

https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20201104-00206217/

南野、パナマ戦での“極めて重要な2つの貢献”を英記者が指摘 「彼が突出しているのは…」 

スクリーンショット 2020-11-15 11.28.56

リバプール・南野ついにベンチ外 構想外選手以下の評価転落か 

スクリーンショット 2020-11-09 18.07.13


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索