Samurai Goal

北海道コンサドーレ札幌


スポンサード リンク





<国見高FW中島大嘉>北海道コンサドーレ札幌への加入記者会見!「最終目標はバロンドールを獲ること」 

1: 2020/09/01(火) 21:32:16.38 _USER9
した長崎・国見高FW中島大嘉の記者会見が、9月1日に同校で行なわれた。スカウトが「一目惚れした」という逸材が、プロ入りの喜びと決意を力強く語っている。

ライバルは『怪物』ホーラン

2002年6月8日生まれ、大阪府出身の中島大嘉は、RIP ACE SC U-15から長崎・国見高に進学。188センチ・77キロの体格、手動計時で5秒8から6秒フラットのスピードというポテンシャルの高さで次第に評価を高め、
多くのJクラブが獲得に興味を示していたが、8月28日に北海道コンサドーレ札幌への加入内定が発表されていた。

9月1日の記者会見には中島のほか、同校の山口朋之校長、サッカー部の内田利広総監督、木藤健太監督、札幌の竹林京介強化部長が出席。
長崎のメディアに加え、オンラインで全国および北海道のメディアも参加し、大きな注目の中での会見となった。

中島は「自分がいま、ここにいるのは、いままで自分をサポートしてくれた方々のおかげ。これからも感謝の気持ちを忘れず、プレーでも言葉でも伝えていければと思っています」とコメント。
札幌を選んだ理由については「練習と試合を見に行ったとき、すごく良い環境が整っていたことと、とても素晴らしい監督・スタッフ・選手の方々がいて、ここで自分が努力すれば間違いなく、
大きく成長できる、自分が目標としているところに近づけると思った」と説明した。

竹林強化部長からは、獲得に至った経緯が明かされた。札幌の鈴木智樹スカウトが初めて中島のプレーを見たのは、7月末に鳥取県内で行なわれた練習試合。
「能力に一目惚れして、報告があり、クラブ内で社長、GM(ゼネラルマネジャー)と相談した結果、獲りにいこうということになり、話をさせていただいた」(竹林強化部長)という。

従来の流れでは、そこから練習参加を経て正式オファーに至るケースが多いが、現在は新型コロナウイルスの影響で練習参加が禁じられていることもあり、施設見学と試合観戦のみで中島を現地に招待。
前述した本人のコメントにもあるように環境の良さも決め手となり、約1カ月というスピードで加入内定となった。

中島は「高さと速さには自信がある」と語る一方、「いまのままだったらプロのレベルでは通用しないと自分でも気付いている」と現実を見据えた。
それでも「札幌でミシャさん(ペトロヴィッチ監督)がいる良い環境でトレーニングすれば、もっと上のレベルで圧倒できるような武器になると思う」と、プロでの成長を思い描いている。

加入内定発表に際し、クラブを通じて「最終目標はバロンドールを獲ること」とコメントしている。この日もあらためて「すごく難しい道のりだと分かっていますけど、
サッカーをやるからには、そこを目指したい」と、世界年間最優秀選手賞への思いを明かした。

さらに「1年目から結果を残して、3年以内に札幌でタイトルを取って、大きく成長してヨーロッパにチャレンジできたら」とも語った。同年代で意識している選手には「いま言ったら笑われるかもしれないけど…」と遠慮しつつ、
ドルトムント(ドイツ)の『怪物』ノルウェー代表FWアーリン・ホーランの名前を挙げ、
「ライバルだと思っているので、追い越して、もっと上に行けるように頑張りたい」と闘志を燃やしている。
 札幌のファン・サポーターにとっては楽しみな存在だが、来季まで待つ必要はないかもしれない。竹林強化部長はJFA・Jリーグ特別指定選手への申請を進めていることを明かし、
「早いうちに発表できると思う。その後は木藤監督と相談して、許される範囲で札幌に来てもらうこともある」と語っている。若い選手を積極的に起用するミシャ采配で、今季中にJリーグデビューを果たす可能性もありそうだ。

9/1(火) 17:15配信 サッカーマガジン編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/db1bb229e7718e04253bbbdbc8eff2ad101c1409

写真
no title

なぜ北海道コンサドーレ札幌の全選手は年俸の一部返納を申し出たのか…背景にある47歳の野々村社長との絆 

20200408-00010000-wordleafs-000-3-view

<札幌>新型肺炎の影響で、札幌ドームでのホーム開催チケットの一般販売延期と先行販売中止を発表! 

1: 2020/02/21(金) 18:21:01.61
北海道コンサドーレ札幌は21日、札幌ドームでのホームゲーム開催のチケットについて、一般販売の延期と先行販売の中止を発表した。

 クラブは公式サイト上で「新型コロナウイルスに関する政府関係機関からの発表を受けまして、Jリーグおよび関係各所との協議のうえ、これ以上の感染拡大を防ぐために札幌ドームでのホームゲーム開催について対応を検討しております」と説明。「つきましては、2月19日(水)から販売しておりましたクラブコンサドーレ会員先行販売を中止し、さらに明日2月22日(土)から発売予定の一般販売につきましても販売を延期いたします」と告知した。

 対象試合は札幌ドームで開催される3月7日のJ1第3節・G大阪戦、同22日のJ1第6節・神戸戦、4月8日のルヴァン杯グループリーグ第4節・広島戦、同18日のJ1第9節・名古屋戦の4試合となっている。

 販売再開に関しては「対象試合の対応が決まり次第改めてご案内いたします」とし、「すでにクラブコンサドーレ会員先行販売にてご購入されたお客様につきましても、払い戻しなどを含め改めてご案内いたしますので、チケット(QRチケット含む)はそのままお持ちください」と呼びかけた。

 クラブは「皆様には急なご案内となり大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願いいたします」としている。

2/21(金) 14:24配信ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200221-43478395-gekisaka-socc

写真
no title

札幌が188cm大型ブラジル人FW FWドウグラス・オリベイラ(25)を期限付き獲得 

85cb0bd7-s




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/03(月) 00:04:28.38 ID:A2+2Wt5L9
北海道コンサドーレ札幌は2日、昨季ブラジル3部のルベルデンセに所属したFWドウグラス・オリベイラ(25)を期限付きで獲得したと発表した。

188センチ、88キロのブラジル人大型FW。3日に始まる第2次沖縄キャンプで合流予定で、
クラブを通じ「日本でのチャレンジの機会を与えてくれた北海道コンサドーレ札幌に感謝しています。早く慣れてチームに貢献できるように努めたいと思います」とコメントした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-02020700-nksports-socc
2/2(日) 19:10配信

札幌の元イングランド代表FWジェイが南野移籍決定ツイートに「Jリーグの素晴らしさを理解していない!」  

20191220-00366437-usoccer-000-4-view[1]




1: ぜかきゆ ★ 2019/12/20(金) 18:53:31.17 ID:W0y14CNq9
北海道コンサドーレ札幌の元イングランド代表FWジェイ・ボスロイドが、改めてJリーグに魅力があると主張した。

ジェイは19日、自身のツイッター(@jaybothroyd)を更新。ザルツブルクからリバプールへの完全移籍が決定した日本代表MF南野拓実のツイートを引用してツイートしていた。

ジェイは、ツイートで「みんな、Jリーグの素晴らしさを理解していない!」と発言。さらに、「言っていることを信じられないなら…イニエスタ、トーレス、ビジャに聞いてみるといい」と続けた。

チャンピオンズリーグやワールドカップを制している、ヴィッセル神戸のMFアンドレス・イニエスタ、そしてJリーグでプレーし、今季限りで現役を引退したフェルナンド・トーレス(元サガン鳥栖)、ダビド・ビジャ(ヴィッセル神戸)の名前を出し、ワールドクラスの選手の見解を聞いてみたら良いと自信がある様子だ。

ジェイもかつてはプレミアリーグでプレーし、前述の3人以外にも世界を知るルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸)やトーマス・フェルマーレン(ヴィッセル神戸)、イサック・クエンカ(サガン鳥栖)らがプレー。世界中にJリーグ、また日本人選手の魅力が伝わる事に一役買っている状況だ。

近年は若手選手を含めヨーロッパに活躍の場を移す選手が増えているJリーグ。ジュビロ磐田時代から5シーズンJリーグでプレーすし、世界を知る外国人選手からのこのような発言が出ることは、とても貴重な財産と言えるだろう。

超WORLDサッカー! 12/20(金) 11:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-00366437-usoccer-socc

コンサドーレ札幌 全選手に契約延長提示…クラブ史上初、幹部「チームが着実に成長」  

imag




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/13(金) 07:17:06.77 ID:2diI0UmA9
J1北海道コンサドーレ札幌が、1996年の設立以来24年目で初めて全選手に来季契約を提示することが12日、確定した。
13日で今季所属する24人との契約更改交渉が終了し、全員に契約延長を申し入れる。

契約満了者なしという初の状況にクラブ幹部は「鹿島や川崎などにはまだ達していないかもしれないが、それだけ全体のレベル差が縮まってきた証し。
チームとしてうれしい事」と喜んだ。

昨季から指揮を執るミハイロ・ペトロヴィッチ監督(62)が「最高のメンバー」と称した今季。
3年目の飛躍には全員の力が必要と判断し、契約継続を決めた。
同幹部は「これまではここが足りないと何人かを変える必要があったが、それがなくなったのはチームが着実に成長して来ているという事」と話した。

来季は日本代表に選出された大体大DF田中駿汰(22)ら3人の大卒選手が加入することもあり、クラブは12日時点で補強を考えていない。
まずは現有戦力の確保に力を注ぎ、動きが生じた場合のみ、新戦力獲得の検討に入る。
ACL出場を目指す来季は、1年間同じ方向を向いて戦ってきたメンバーの結束力を更に固め、躍進につなげる年とする。(砂田 秀人)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-12120214-sph-socc
12/13(金) 7:00配信

日本GKの救世主か?法政大200cm中野小次郎、21年札幌入団が内定!!「指導者もチームコンセプトも魅力的」  

20191028-43473279-gekisaka-000-2-view[1]




1: あっあっ豚汁うどん ★ 2019/10/28(月) 17:05:01.58 ID:KIzD8LS69
法政大200cmGK中野小次郎、「魅力的なチーム」21年札幌入団が内定!!
10/28(月) 15:07配信
ゲキサカ

https://f.image.geki.jp/data/image/news/2560/289000/288833/news_288833_1.jpg
集合写真でも大きさが目立つ中野小次郎(Koki NAGAHAMA/GEKISAKA)

北海道コンサドーレ札幌は28日、法政大のGK中野小次郎(3年=徳島ユース)の21年入団内定を発表した。

規格外の大型GKがプロキャリアをスタートさせる地として、北の大地を選んだ。徳島県出身の中野は、中学時代から徳島ヴォルティスの下部組織でプレー。
ユース時代にはトップチームに2種登録された。

法政大進学後は世代別代表に選ばれ、海外遠征を経験した。関東大学リーグには2年春に初出場。
今季は正GKの座を射止めており、天皇杯16強進出にも貢献した。
身長200cmが示す通りハイボールの処理はもちろん、課題としていた足元の精度も確実な成長をみせている。

札幌へは今夏の練習参加を経て、入団を決断。
将来性に注目したクラブも「長身を活かしたシュートストップやハイボールの対応に優れており、
左利きで足元の技術も高く、正確なキックで攻撃の起点にもなれる」と評価し、オファーに至った。

クラブを通じ、中野は「食や文化の豊かな北の大地、北海道・札幌、
指導者もチームコンセプトも魅力的なこのチームでプロサッカー選手としてのキャリアをスタートできること、とても誇りに思います」とコメント。
「大学生活は残り1年と少しありますが、2021年シーズン加入に向け、北海道コンサドーレ札幌の選手として皆様に受け入れていただけるよう、
準備に最善を尽くしたいと思います」と意気込みを語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-43473279-gekisaka-socc

<ルヴァン杯を考える>このままでいいのか?Jリーグ、天皇杯と差別化され明確な存在価値があるか疑問  

1: Egg ★ 2019/10/29(火) 09:25:04.20 ID:+mObHtp29
存在価値に乏しい現状 「21歳以下」の先発起用ルールも国際常識から乖離

写真
no title


カップ戦ファイナルの連敗を阻止したい川崎フロンターレと、初タイトルを目指す北海道コンサドーレ札幌によるルヴァンカップ決勝は、稀に見るスリリングな展開に沸いた。延長120分を戦い3-3、PK戦の末に川崎が初優勝した一戦は、札幌のミハイロ・ペトロビッチ監督の発言どおり「両チームにとって素晴らしいゲーム」だったことは間違いない。

 だがルヴァンカップが、Jリーグ、天皇杯と差別化され、明確な存在価値を維持できているかといえば疑問だ。

 確かに歴史を振り返れば、前身のナビスコカップはJリーグに先駆けて1992年に開幕し、ブーム到来の予兆を告げた。また清水エスパルス(1996年)、FC東京(2004、09年)、ジェフユナイテッド千葉(2005、06年)、大分トリニータ(2008年)などタイトル経験を持たない(千葉の前身・古河電工時代は除く)新鮮なチャンピオンを生み出し、それぞれのファンに大きな喜びを与えてきたのも事実だ。

 しかし反面、多くのチームがグループステージでターンオーバーを敷き、対戦カードが鮮度を欠く状況でファンの興味を引くのも難しい。一方でグループステージを勝ち上がるのに貢献した選手たちが、肝心な準決勝や決勝などの大舞台を踏めないのでは、「若手の登竜門」という大会趣旨から外れている。結局、申し訳程度に「21歳以下の選手を1名以上先発起用」を義務づけてはみたものの、今年の決勝でも川崎の田中碧や札幌の菅大輝は、規定がなくてもレギュラーに定着していた。

 そもそも「選手の輸出国」が運命づけられた近年の日本で、「21歳」をどう捉えるかの発想が明らかに国際常識から乖離している。1人だけの起用を義務づけて変化を促そうとするなら、せいぜい「18歳以下のホームグロウン選手」にするくらいの発想が要る。

 本来育成面の遅れが危惧されるようになったのは、18歳以下でプロ入りした選手たちの出場機会が確保できず、大学生に追い越されるという矛盾が目立ち始めたからだ。こうした状況を客観視して、高卒時点でプロの即戦力ではないと判断した選手が大学進学を選択するようになった。

 大学も千差万別だが、概ねプロと比較しての利点は、真剣勝負の場と戦術等を理解していく機会が確保されることだ。大学なら天皇杯などでプロに挑める機会があるが、プロで出場機会の少ない若手には格下との練習試合しかない。高校卒業時に大学進学組よりリードしていたはずの才能が萎んでしまうのは必然だった。

10/28(月) 18:50 フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00225953-soccermzw-socc

【サッカー】<なぜ?>川崎フロンターレ初Vのルヴァン杯決勝は歴史的名勝負になったのか?
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1572133990/

【サッカー】<JリーグYBCルヴァンカップ決勝>川崎フロンターレ3-3からのPK制し初制覇!5度目の決勝挑戦悲願達成/観衆 48,119人 ★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1572080427/

札幌誇りのルヴァン杯準優勝!!今夏、元オランダ代表アリエン・ロッベン氏(35)に本気でオファー  

1: あっあっ豚汁うどん ★ 2019/10/27(日) 12:46:02.96 ID:M1K5gbin9
コンサドーレ誇りの準優勝!! 今夏ロッベンにオファー
10/27(日) 6:30配信
道新スポーツ

no title

必ずここに戻ってくる…。準優勝チームに贈られるメダルを首からかけ、会場を引き揚げる札幌のイレブン(撮影・富田茂樹)

ルヴァン杯決勝 札幌3-3(PK5-4)川崎


 札幌、準優勝! 北海道コンサドーレ札幌は26日、埼玉スタジアムで川崎とルヴァン杯決勝を戦った。
1-2の後半ロスタイム5分にMF深井一希(24)のゴールで同点に追いつき、試合は延長戦に。延長前半9分にDF福森晃斗(26)が直接FKを決めて勝ち越したが、同後半4分、川崎FW小林悠(32)にゴールを奪われた。延長戦でも決着はつかず。PK戦の末、惜しくも敗れた。悔しさを糧にし、札幌は前進し続ける。

 あと一歩、カップに手は届かなかった。激闘の末に敗れた札幌を、両サポーターが総立ちでたたえた。下を向く必要はない。札幌は強かった。

 劇的弾の応酬は、死闘と呼ぶにふさわしかった。前半10分にFW菅の豪快ボレーで先制したが、同ロスタイムにCKから失点。
後半43分に川崎・小林のゴールで勝ち越しを許せば、同ロスタイム、深井がCKを頭で沈めて、命をつないだ。
延長戦、福森がFKを直接突き刺させば、川崎も小林が意地の同点弾。PK戦は5人目でも決着がつかず、6人目のDF進藤が川崎GK新井に阻まれたところで、ようやく雌雄が決した。

 挑む札幌。迎え撃つ川崎。ともに初優勝を懸けて戦ったが、札幌は挑戦者だった。過去、Jリーグ・カップ戦24度の対戦で勝利はたった1度。
わずか4%の勝率が決勝戦の構図を物語る。だが王者・川崎を、土俵際まで追い込んだ。ペトロビッチ監督は「彼らの頑張りをとても誇りに思う」と晴れやかだった。

 かつてエレベータークラブとやゆされた最北端のチームは、めざましい変貌を遂げた。
13年の野々村芳和社長(47)就任時、約3億円だった強化費は、今季18億で約6倍にまで増加。
チームづくりの根幹といえる選手を何より大切にし、資金を注いだ。
歩みを止めないクラブは今夏、バイエルン・ミュンヘンを退団した元オランダ代表FWアリエン・ロッベン氏(35)の獲得に本気で乗り出した。
野々村社長、三上大勝GM(48)が極秘裏に渡欧し、直接オファーしていた。
引退の決断により獲得はかなわなかったが、世界トップレベルのスター選手とも交渉テーブルにつけるレベルまで、クラブは一気に駆け上がった。

 大観衆を熱狂させたビッグゲームで、得難い経験を手にした。「必ずここに戻ってくる」。札幌には新たな合言葉が出来た。
この誇り高き1敗を、強き伝統への礎とする。 (石栗賢)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00010000-dospo-socc

JリーグYBCルヴァンカップ決勝「川崎フロンターレ」激闘120分!PK戦を制し初優勝!/入場者数 48,119人  

news_288596_1[1]




1: Egg ★ 2019/10/26(土) 16:05:00.08 ID:TmUhT5SN9
【スコア】
川崎フロンターレ 3 - 3 北海道コンサドーレ札幌

<得点>
[札]菅大輝(10分)
[川]阿部浩之(45分+3)
[川]小林悠(88分)
[札]深井一希(90分+5)
[札]福森晃斗(99分)
[川]小林悠(109分)

PK
川崎5-4北海道

※延長前半6分【川】谷口<レッドカード>

スタジアム 埼玉スタジアム2002
入場者数 48,119人

主審 荒木友輔
副審 山内宏志、平間亮

Jリーグ公式
https://www.jleague.jp/sp/match/leaguecup/2019/102601/live/#live

ゲキサカ ルヴァン杯
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?264910-264910-fl



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索