Samurai Goal

北海道コンサドーレ札幌


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J1年間最優秀監督は札幌のペトロヴィッチ監督。Jリーグ各賞受賞者発表 

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<札幌>三好康児は退団「育ててもらったクラブ…縁を切るわけにはいかない」駒井善成は完全移籍で残留へ 

1: 2018/12/07(金) 16:03:30.23 _USER9
北海道コンサドーレ札幌は、今季J1川崎から期限付き移籍で加入したMF三好康児(21)を完全移籍で獲得することを目指していたが、6日までに期限延長のオファーを含めて断念。三好の今季限りの退団が決まった。

また、J1浦和から期限付き移籍で今季加入したMF駒井善成(26)は完全移籍で来季契約の提示を受けた。浦和との契約が今季限りとなっていた駒井自身は、今後も札幌でプレーすることを前向きに話しており、来季も赤黒のユニホームを着ることは確実だ。

🌑三好「育ててもらったクラブ…縁を切るわけにはいかない」

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 今季リーグ4位という躍進に、主力として貢献してきた三好の慰留を断念した。4日に本人と面談した三上GMは「育ててもらったクラブとは、どうしても縁を切るわけにはいかない」という三好の言葉に、これ以上交渉を続けても完全移籍での獲得は不可能という判断を下した。

 レンタルの延長も可能だったが「来年1年やったとしても、その後も完全はないということ。補強のメドがついたというわけではない。もう一度原点に立ち返り、自前の選手を育ててACLや優勝を目指していく」と思いを断ち切った。

 三好は今季、自己最多の26試合に出場。「今年1年、ミシャの下で成長できたし、札幌でしか味わえなかったものがある」と話すなど札幌に恩義を感じていたが、来季は川崎の選手として札幌と対戦することになる。

🌑ミシャサッカーの申し子・駒井「素直にうれしい」

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駒井は5日の契約更改交渉で完全移籍を打診された=中村真大撮影

 ミシャサッカーの申し子が、来年もチームを引っ張る。駒井は今季29試合に出場。札幌の変革期に、浦和時代に1年半指導を受けたペトロビッチ監督とチームをけん引してきたことが、クラブからもしっかりと評価された。

来季契約の提示を受け「1年間の評価をしてもらい、来年、再来年と、軸として考えていると言われた。選手としては素直にうれしいこと」と前向きに受け止めた。

 中長期的な成長を目指す札幌は、駒井を数年先を見据えたミシャサッカーの柱と考えているようだ。三上GMは「ミシャのサッカーをよく理解して、ピッチの中で表現してくれた。うちが春先からいいスタートを切れた要因」と評価。金額や契約年数はまだ提示してないが、来季以降も欠かせない戦力として、完全移籍でのオファーを出した。

🌑「4位は胸を張っていい」

 今季、札幌を攻撃サッカーへと導いたペトロビッチ監督について駒井は「最初は全然パスがつながらなかったけど、みんなが頑張って形になった。やっぱりすごい監督だなと思ったし、それに応えたみんなもすごい」。その言葉からは今後も札幌でやっていくという強い意志を感じさせた。

 今季のJ1は史上まれに見る混戦だったが「その中での4位は胸を張っていい」。最終節は40度を超す高熱で試合に出られなかったが「申し訳ない気持ち。2点を追いつかれ甘さが出たけど、出られない自分が一番悪かった」。今季以上の順位を目指す来季の札幌で、その雪辱を果たすつもりだ。(中村真大)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00010000-dospo-socc

Jリーグが"チャナティップ効果"でタイで大人気  

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1: 2018/12/06(木) 19:31:31.92 _USER9
北海道コンサドーレ札幌の中心選手、チャナティップ選手。タイ出身のミッドフィルダーです。

1メートル58センチと小柄ですが、卓抜したテクニックを持ち、世界的なスーパースターになぞらえて「タイのメッシ」と呼ばれています。

今シーズン、過去最高の4位と躍進したチームの原動力になりました。チャナティップ選手の活躍でふるさと、タイでは、いまJリーグに熱い視線が注がれています。

https://www.nhk.or.jp/sports-story/detail/20181206_3401.html

札幌、元広島アンデルソン・ロペス獲得へ 今季はFCソウルに所属 

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1: 2018/12/05(水) 06:15:39.16 _USER9
 北海道コンサドーレ札幌が、来季新戦力として、2016年7月から昨季までJ1広島に所属した、ブラジル人FWアンデルソン・ロペス(25)の獲得に乗り出していることが4日、分かった。 

 所属元の同国トンベンセには既に正式オファーを出しており、札幌幹部によれば、アンデルソン・ロペス自身も札幌行きに前向きなため、交渉は順調に経過。近日中の合意が濃厚な状況となっている。 

 アンデルソン・ロペスは185センチ、82キロの体格を生かした高さと、利き足の左から繰り出すシュート力が持ち味。広島には当初、半年間の契約で加入したが、能力が評価され、期間を延長し昨季もプレー。16年は7試合で2得点も、昨年は32試合でチーム最多の10得点を挙げた。今季はKリーグのFCソウルに所属したが、日本での再プレーを望んでいたこともあり、札幌が熱意を伝えてきた。 

 粗削りの面はあるが、札幌幹部は「年齢的にも伸びしろがある」と、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督(61)の指導を受ければその素質がより開花すると評価し、獲得を目指している。札幌は広島時代と同様、1トップかシャドーでの起用を想定している。ペトロヴィッチ流「超攻撃的サッカー」を更に増強させるべく、アンデルソン・ロペスにその一端を託す。 

 ◆アンデルソン・ロペス 本名はアンデルソン・ジョゼ・ロペス・デ・ソウザ。1993年9月15日、ブラジル生まれ。2013年に当時同国2部のアヴァイでプロ生活を開始。同1部アトレチコ・パラナエンセなどでプレー後、16年7月にJ1広島に期限付き移籍で加入。17年までプレーした。185センチ、82キロ。左利き。 

12/5(水) 6:08配信 スポーツ報知 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000182-sph-socc



コンサドーレ小野伸二 残留へ!来季はチーム最年長40歳 

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北海道コンサドーレ札幌、非情!元日本代表MFら8選手との契約満了を発表 

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1: 2018/12/02(日) 11:40:17.34 _USER9
北海道コンサドーレ札幌は2日、DF横山知伸とDF田中雄大、DF河合竜二、MFジュリーニョ、FW内村圭宏、DF菊地直哉、MF稲本潤一、DF永坂勇人の8選手の契約満了を発表した。

 同クラブは退団する選手たちのコメントを次のように掲載している。(河合を除く)

■DF横山知伸
「夏までの一年半、本当にお世話になりました。今シーズンはリーグ戦に絡む事ができませんでしたが、コンサドーレに在籍できて本当に良かったと思ってます!去年は残留争い、今シーズンはACL争いとチームの成長の過程を体感でき非常に良い経験をさせてもらいました!まだ、天皇杯の結果次第ではACLの可能性はありますね。これからコンサドーレがますます日本を代表するビッククラブになれるよう他の地から応援しています!本当にありがとうございました!」

■DF田中雄大
「2年間でしたが、札幌でプレー出来たことを嬉しく思います!選手としてはピッチで貢献することが出来なくて悔しいですし、申し訳ない気持ちです。どんな時も支えてくれ、いつも熱い応援をしてくれたファンやサポーターの方々に感謝しています!本当にありがとうございました!他のチームにない北海道コンサドーレ札幌の一体感が大好きです!これからも応援よろしくお願いします!」

■MFジュリーニョ
「この度、3シーズンプレーした北海道コンサドーレ札幌を去ることになりました。長い間温かく私を見守っていただき、そして愛情のこもった熱い応援は一生忘れません!怪我等で皆さんの期待に応えられず嫌な気持ちをさせた時期もあったかと思いますが、J1昇格そしてJ1残留をチームの一員として、チーム関係者とチームメイトそして大好きなコンサドーレサポーターと共に達成出来たことも忘れません!僕自身も家族と共に札幌という素晴らしい街で暮らし、北海道コンサドーレ札幌でプレー出来たことを大変嬉しく思いますし、良い経験をさせて頂きました。これからもコンサドーレを応援してます。皆さん本当にありがとうございました」

■FW内村圭宏
「9年間ありがとうございました。常に熱い応援をしてもらった事は忘れません。いつもこのサポーターの為に頑張ろうと思わせてもらえた事は幸せだったと思います。札幌で知り合えた全ての人に感謝しかありません。この度チームを離れる事になりましたが、個人として結果を出せない中で当たり前の事と思っています。まだサッカーがしたいし違うチームでいいプレーが見せれるように頑張りたいと思っています。コンサドーレに関わる人の幸せを祈ってます。ありがとうございました」

■DF菊地直哉
「2年半お世話になりました。色々なサッカーに触れ、北海道のたくさんの人達に出会わさせてもらい、素晴らしいチームメイトとピッチ内外で共にできて感謝です!短い期間でしたがありがとうございました!」

■MF稲本潤一
「4年間ありがとうございました。ホームに関わらずアウェイにまでたくさんの声援でいつも僕たちを後押ししてくれて勇気づけられました。怪我で出れていない間はチームに迷惑をかけましたが、怪我から復帰して札幌ドームに帰ってきたときの声援は一生忘れないと思います。来年は札幌ではできないですが、一ファンとしてコンサドーレを応援していきたいと思います。まだまだ現役でやるつもりなのでどこかで会えれば声を掛けて下さい。ありがとうございました。」

■DF永坂勇人
「ジュニアユースから11年間お世話になったクラブを離れる事になりとてもさみしく思っております。この現状をしっかりと受け止めながら、引き続きプロサッカー選手としてプレーできるよう頑張っていきます。長い間本当にお世話になりました!」

12/2(日) 11:30 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00871380-soccerk-socc

広島と鹿島が来季のACL出場権を獲得! 札幌は2点リードを守りきれず 

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札幌第2のチャナティップ「ミャンマーの至宝」調査  

1: 2018/11/30(金) 08:11:36.94 _USER9
北海道コンサドーレ札幌が東南アジアから「第2のチャナティップ」発掘に乗り出していることが29日、分かった。

候補として調査しているのはミャンマー代表FWアウン・トゥ(22)。
「ミャンマーの至宝」と呼ばれる168センチの同国屈指のストライカーに興味を持っている。
今季はポリス・テロFC(タイ)でプレー。
獲得が決まれば、同国初のJリーガーとなる。

昨季加入のタイ代表MFチャナティップ(25)が主力として現在4位の躍進に貢献。
クラブ関係者は「ミャンマーのほかにもマレーシアやシンガポールなどの国から有望選手をリストアップしている」と、
Jリーグ提携国からの新たな選手獲得の可能性を示唆している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00406440-nksports-socc
11/30(金) 8:01配信

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https://football-tribe.com/japan/wp-content/uploads/sites/23/2018/11/46511362_348573109035820_6558484454778601472_n.jpg

進化し続ける札幌。ACL初出場へ、ミシャ流の超攻撃的スタイルで浦和に勝つ 

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シーズンも佳境のJリーグ 順位争いの現況は?  

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1: 2018/11/07(水) 13:46:48.28 _USER9
 各々の目指す目標に向け、全18チームがここまで戦いを続けてきたJリーグ・J1。リーグ開幕から約8か月、各チーム残すはほぼ3試合となった。

 長きに渡る戦いにも、いよいよ終わりが見えてきた今季。それぞれの順位争いの現況はどうなっているのか、確認の意味も込めて以下に記していきたい。

 本稿執筆時点(5日現在)において、「19勝6敗6分・勝ち点63・得失点差+28」で首位に立っているのが川崎フロンターレ。それを「17勝9敗5分・勝ち点56・得失点差+14」の2位サンフレッチェ広島が追う展開となっている。2位に7ポイント差をつけるフロンターレは、次節の結果次第で2年連続のリーグ優勝が決定する。

 来季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)出場権がかかる上位3位(注・天皇杯の結果次第では4位も対象)に位置しているのは、前述のフロンターレ、サンフレッチェと、「14勝8敗9分・勝ち点51・得失点差-1」の北海道コンサドーレ札幌の3チーム。仮にこのままの順位で終了となると、コンサドーレはクラブ史上初のACL出場ということになる。

 ただ、3位コンサドーレの下には「14勝10敗7分・勝ち点49・得失点差+8」の4位FC東京と、「14勝10敗7分・勝ち点49・得失点差+7」の5位鹿島が共に勝ち点2差でつけている。前節まで4連敗中の2位広島を含め、ACL出場権争いは全く予断を許さない状況だ。

 J2への無条件降格となる18位、17位には、それぞれ「8勝18敗5分・勝ち点29・得失点差-18」のV・ファーレン長崎、「10勝18敗3分・勝ち点33・得失点差-11」の柏レイソルが位置。また、J2の3位~6位チームと共にJ1参入プレーオフに臨むことになる16位は「10勝16敗4分・勝ち点34・得失点差-7」の名古屋グランパスとなっている。来季もJ1の舞台に立ち続けるため、この3チームは死に物狂いで残り試合に臨むことだろう。

 以上が、ここまでにおける主な順位争いの現況となっている。来月1日の全日程終了までに、この状況はどれだけ変わることになるのだろうか。

https://news.nifty.com/article/sports/rl/12184-43852/



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