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北海道コンサドーレ札幌


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日本GKの救世主か?法政大200cm中野小次郎、21年札幌入団が内定!!「指導者もチームコンセプトも魅力的」  

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1: あっあっ豚汁うどん ★ 2019/10/28(月) 17:05:01.58 ID:KIzD8LS69
法政大200cmGK中野小次郎、「魅力的なチーム」21年札幌入団が内定!!
10/28(月) 15:07配信
ゲキサカ

https://f.image.geki.jp/data/image/news/2560/289000/288833/news_288833_1.jpg
集合写真でも大きさが目立つ中野小次郎(Koki NAGAHAMA/GEKISAKA)

北海道コンサドーレ札幌は28日、法政大のGK中野小次郎(3年=徳島ユース)の21年入団内定を発表した。

規格外の大型GKがプロキャリアをスタートさせる地として、北の大地を選んだ。徳島県出身の中野は、中学時代から徳島ヴォルティスの下部組織でプレー。
ユース時代にはトップチームに2種登録された。

法政大進学後は世代別代表に選ばれ、海外遠征を経験した。関東大学リーグには2年春に初出場。
今季は正GKの座を射止めており、天皇杯16強進出にも貢献した。
身長200cmが示す通りハイボールの処理はもちろん、課題としていた足元の精度も確実な成長をみせている。

札幌へは今夏の練習参加を経て、入団を決断。
将来性に注目したクラブも「長身を活かしたシュートストップやハイボールの対応に優れており、
左利きで足元の技術も高く、正確なキックで攻撃の起点にもなれる」と評価し、オファーに至った。

クラブを通じ、中野は「食や文化の豊かな北の大地、北海道・札幌、
指導者もチームコンセプトも魅力的なこのチームでプロサッカー選手としてのキャリアをスタートできること、とても誇りに思います」とコメント。
「大学生活は残り1年と少しありますが、2021年シーズン加入に向け、北海道コンサドーレ札幌の選手として皆様に受け入れていただけるよう、
準備に最善を尽くしたいと思います」と意気込みを語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-43473279-gekisaka-socc

<ルヴァン杯を考える>このままでいいのか?Jリーグ、天皇杯と差別化され明確な存在価値があるか疑問  

1: Egg ★ 2019/10/29(火) 09:25:04.20 ID:+mObHtp29
存在価値に乏しい現状 「21歳以下」の先発起用ルールも国際常識から乖離

写真
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カップ戦ファイナルの連敗を阻止したい川崎フロンターレと、初タイトルを目指す北海道コンサドーレ札幌によるルヴァンカップ決勝は、稀に見るスリリングな展開に沸いた。延長120分を戦い3-3、PK戦の末に川崎が初優勝した一戦は、札幌のミハイロ・ペトロビッチ監督の発言どおり「両チームにとって素晴らしいゲーム」だったことは間違いない。

 だがルヴァンカップが、Jリーグ、天皇杯と差別化され、明確な存在価値を維持できているかといえば疑問だ。

 確かに歴史を振り返れば、前身のナビスコカップはJリーグに先駆けて1992年に開幕し、ブーム到来の予兆を告げた。また清水エスパルス(1996年)、FC東京(2004、09年)、ジェフユナイテッド千葉(2005、06年)、大分トリニータ(2008年)などタイトル経験を持たない(千葉の前身・古河電工時代は除く)新鮮なチャンピオンを生み出し、それぞれのファンに大きな喜びを与えてきたのも事実だ。

 しかし反面、多くのチームがグループステージでターンオーバーを敷き、対戦カードが鮮度を欠く状況でファンの興味を引くのも難しい。一方でグループステージを勝ち上がるのに貢献した選手たちが、肝心な準決勝や決勝などの大舞台を踏めないのでは、「若手の登竜門」という大会趣旨から外れている。結局、申し訳程度に「21歳以下の選手を1名以上先発起用」を義務づけてはみたものの、今年の決勝でも川崎の田中碧や札幌の菅大輝は、規定がなくてもレギュラーに定着していた。

 そもそも「選手の輸出国」が運命づけられた近年の日本で、「21歳」をどう捉えるかの発想が明らかに国際常識から乖離している。1人だけの起用を義務づけて変化を促そうとするなら、せいぜい「18歳以下のホームグロウン選手」にするくらいの発想が要る。

 本来育成面の遅れが危惧されるようになったのは、18歳以下でプロ入りした選手たちの出場機会が確保できず、大学生に追い越されるという矛盾が目立ち始めたからだ。こうした状況を客観視して、高卒時点でプロの即戦力ではないと判断した選手が大学進学を選択するようになった。

 大学も千差万別だが、概ねプロと比較しての利点は、真剣勝負の場と戦術等を理解していく機会が確保されることだ。大学なら天皇杯などでプロに挑める機会があるが、プロで出場機会の少ない若手には格下との練習試合しかない。高校卒業時に大学進学組よりリードしていたはずの才能が萎んでしまうのは必然だった。

10/28(月) 18:50 フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00225953-soccermzw-socc

【サッカー】<なぜ?>川崎フロンターレ初Vのルヴァン杯決勝は歴史的名勝負になったのか?
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1572133990/

【サッカー】<JリーグYBCルヴァンカップ決勝>川崎フロンターレ3-3からのPK制し初制覇!5度目の決勝挑戦悲願達成/観衆 48,119人 ★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1572080427/

札幌誇りのルヴァン杯準優勝!!今夏、元オランダ代表アリエン・ロッベン氏(35)に本気でオファー  

1: あっあっ豚汁うどん ★ 2019/10/27(日) 12:46:02.96 ID:M1K5gbin9
コンサドーレ誇りの準優勝!! 今夏ロッベンにオファー
10/27(日) 6:30配信
道新スポーツ

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必ずここに戻ってくる…。準優勝チームに贈られるメダルを首からかけ、会場を引き揚げる札幌のイレブン(撮影・富田茂樹)

ルヴァン杯決勝 札幌3-3(PK5-4)川崎


 札幌、準優勝! 北海道コンサドーレ札幌は26日、埼玉スタジアムで川崎とルヴァン杯決勝を戦った。
1-2の後半ロスタイム5分にMF深井一希(24)のゴールで同点に追いつき、試合は延長戦に。延長前半9分にDF福森晃斗(26)が直接FKを決めて勝ち越したが、同後半4分、川崎FW小林悠(32)にゴールを奪われた。延長戦でも決着はつかず。PK戦の末、惜しくも敗れた。悔しさを糧にし、札幌は前進し続ける。

 あと一歩、カップに手は届かなかった。激闘の末に敗れた札幌を、両サポーターが総立ちでたたえた。下を向く必要はない。札幌は強かった。

 劇的弾の応酬は、死闘と呼ぶにふさわしかった。前半10分にFW菅の豪快ボレーで先制したが、同ロスタイムにCKから失点。
後半43分に川崎・小林のゴールで勝ち越しを許せば、同ロスタイム、深井がCKを頭で沈めて、命をつないだ。
延長戦、福森がFKを直接突き刺させば、川崎も小林が意地の同点弾。PK戦は5人目でも決着がつかず、6人目のDF進藤が川崎GK新井に阻まれたところで、ようやく雌雄が決した。

 挑む札幌。迎え撃つ川崎。ともに初優勝を懸けて戦ったが、札幌は挑戦者だった。過去、Jリーグ・カップ戦24度の対戦で勝利はたった1度。
わずか4%の勝率が決勝戦の構図を物語る。だが王者・川崎を、土俵際まで追い込んだ。ペトロビッチ監督は「彼らの頑張りをとても誇りに思う」と晴れやかだった。

 かつてエレベータークラブとやゆされた最北端のチームは、めざましい変貌を遂げた。
13年の野々村芳和社長(47)就任時、約3億円だった強化費は、今季18億で約6倍にまで増加。
チームづくりの根幹といえる選手を何より大切にし、資金を注いだ。
歩みを止めないクラブは今夏、バイエルン・ミュンヘンを退団した元オランダ代表FWアリエン・ロッベン氏(35)の獲得に本気で乗り出した。
野々村社長、三上大勝GM(48)が極秘裏に渡欧し、直接オファーしていた。
引退の決断により獲得はかなわなかったが、世界トップレベルのスター選手とも交渉テーブルにつけるレベルまで、クラブは一気に駆け上がった。

 大観衆を熱狂させたビッグゲームで、得難い経験を手にした。「必ずここに戻ってくる」。札幌には新たな合言葉が出来た。
この誇り高き1敗を、強き伝統への礎とする。 (石栗賢)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00010000-dospo-socc

JリーグYBCルヴァンカップ決勝「川崎フロンターレ」激闘120分!PK戦を制し初優勝!/入場者数 48,119人  

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1: Egg ★ 2019/10/26(土) 16:05:00.08 ID:TmUhT5SN9
【スコア】
川崎フロンターレ 3 - 3 北海道コンサドーレ札幌

<得点>
[札]菅大輝(10分)
[川]阿部浩之(45分+3)
[川]小林悠(88分)
[札]深井一希(90分+5)
[札]福森晃斗(99分)
[川]小林悠(109分)

PK
川崎5-4北海道

※延長前半6分【川】谷口<レッドカード>

スタジアム 埼玉スタジアム2002
入場者数 48,119人

主審 荒木友輔
副審 山内宏志、平間亮

Jリーグ公式
https://www.jleague.jp/sp/match/leaguecup/2019/102601/live/#live

ゲキサカ ルヴァン杯
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?264910-264910-fl

FWジェイ、ストライカー不足の日本に提言!「メンタルさえ変えることができれば、いいFWも出てくると思う」  

1: Egg ★ 2019/10/01(火) 09:06:08.41 ID:CaO2tm5B9
Why JAPAN? 私が日本でプレーする理由北海道コンサドーレ札幌 ジェイ

今年27シーズン目を迎えているJリーグは、現在、じつに多くの国から、さまざまな外国籍選手がやってきてプレーするようになっている。彼らはなぜ日本でのプレーを選んだのか。日本でのサッカーや、日本での生活をどう感じているのか? 彼らの本音に迫る。

◆ ◆ ◆

 いいストライカーに必要なもの──。それはスキルやスピード、落ち着き、シュート精度など、多岐にわたる。だが、北海道コンサドーレ札幌のジェイ・ボスロイドにその質問を投げかけると、彼は真っ先にこう答えた。

「ストライカーはわがままであるべきだ」

 アーセナルの育成組織で育ち、プレミアリーグやセリエAで何度もネットを揺らしてきた元イングランド代表FWは、フットボールでもっとも華のある仕事を任される選手は利己的であれ、と言う。

「長いキャリアを経て、自分のプレースタイルは変わった。とくにミシャ(札幌のミハイロ・ペトロビッチ監督)の下で、周囲を生かすことの重要性を学んでいる。それでも、僕は今でもフィニッシュへのこだわりを持っている。味方が明らかに有利な位置にいないかぎり、自分でシュートを選択する。チームのなかで自分の決定力がもっとも高いと信じ、得点への責任を負う。そのためには、ある種のわがままさが必要なんだ」

 日本で5シーズン目を過ごすジェイは、Jリーグのクオリティーは「とても高い」と感じている。ヨーロッパの主要リーグと比べると、歴史はまだまだ浅いが、プレーのスタンダードに特別大きな差はなく、長足の発展を支えたのは日本人の勤勉さと熱意だと見ている。

 ただし、ことストライカーについては、日本人選手があまり台頭していない。実際に今シーズンのJ1でも、得点ランキングの上位はほとんど、外国籍選手で占められている。その理由には社会的、文化的な背景があるはずだとジェイは話す。

「日本人は基本的に、物を分け合う利他的な人々だと思う。だからこそ、ミドルクラスの多いすばらしい社会が成り立っているのだろう。ただしストライカーがそのような性格の持ち主だと、成功するのはなかなか難しい。なぜなら、このポジションの選手はゴール数で評価されるからだ。

10/1(火) 6:00配信スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00872670-sportiva-socc

写真
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【J1試合結果】札幌×仙台  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/14(土) 15:56:43.60 ID:1axLk1jx9
札幌 1-3 仙台
[得点者]
32'松下 佳貴  (仙台)
50'荒野 拓馬  (札幌)
53'シマオ マテ (仙台)
85'ハモン ロペス(仙台)

スタジアム:札幌厚別公園競技場
入場者数:11,254人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/091412/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

「お父さんの血がなかったら…」ヘイトスピーチに対する鈴木武蔵の“大人の対応”に絶賛の声 

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小野伸二、札幌ラストゲームに3万5531人!「引退するんじゃないかという雰囲気だった」  

1: Egg ★ 2019/08/11(日) 07:49:52.26 ID:eSjjrc3s9
J1第22節第1日(10日、札幌ドーム)

 北海道コンサドーレ札幌は札幌ドームで浦和と対戦し、1―1で引き分けた。後半12分に先制を許すも、同23分にFW鈴木武蔵(25)のゴールで同点に追いつき、勝ち点1を死守した。通算は9勝5分8敗。FC琉球に移籍するMF小野伸二(39)は出番なしに終わったが、3万5000人を超えるサポーターが詰めかけ、感謝を伝えた。

 ベンチで仲間の健闘をたたえた

 同点の後半ロスタイム。ペトロビッチ監督は3枚目の切り札としてMF中野を投入。小野のラストゲーム出場はなくなった。激闘の末、浦和と勝ち点1を分け合った札幌。小野はベンチで仲間の健闘をねぎらった。

 「応援が次につながる」

 試合後には功績を振り返るVTRが流れ、満員のスタンドからは、いつまでも小野のチャントが鳴り響いた。小野は「ベンチに入れてもらったことがうれしかった。まるで引退するんじゃないかという雰囲気だったけど、これだけ応援してもらったことは次につながる」。あっという間の6シーズンをかみしめながら、感謝の言葉を並べた。

 鈴木が惜別の同点ゴール

 試合は後半12分、CKからMFエベルトンに頭で先制点を奪われた。それでも同23分、鈴木がゴール前のこぼれ球に反応。反転しながら右足を振り抜き、意地の同点弾を突き刺した。小野のために一致団結。最後まで一丸となって戦った。

 選手目線、クラブ目線でも

 選手でありながら一段上の目線でクラブを見ていた。野々村社長は「(16年に)J1昇格をしたときに『うちはまだ、いいサッカーはしてないですよね』とボソッと言ってきたり…。ミシャにオファーを出した時も、同じタイミングで『ミシャさん空きましたね』とメールをくれたり。シンジはいつも良い気づきを与えてくれた。クラブをどうしていこうかというビジョンを、共有しながら仕事をしてきた」と振り返る。札幌を強くしたい思いを、誰よりも持っていたのが小野だった。

 笑顔で「サッカーは続くので」

 周囲が別れを惜しむ中、「まあ、サッカーは続くので」と最後まで笑顔を貫いたレジェンド。次なる挑戦を選び、札幌を離れる。北の大地に、記録よりも記憶に残る、大きな成果を残して。  (石栗賢)

8/11(日) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190811-00010000-dospo-socc

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「敵わない」小野伸二が一番手強いと思った選手は? 海外挑戦する選手に向けてアドバイスも 

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札幌が小野伸二のメッセージ動画を公開…海外を目指す若手へ金言「言葉が喋れないとか関係ない」 

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