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北朝鮮


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北朝鮮がまた!韓国開催の国際大会を「突然キャンセル」、韓国ネット激怒 

20191029-035679059[1]




1: ガラケー記者 ★ 2019/10/30(水) 14:40:57.46 ID:CAP_USER
2019年10月29日、韓国・ニュース1は、12月に韓国・釜山で行われるEAFF(東アジアサッカー連盟)E-1サッカー選手権に参加を表明していた北朝鮮女子代表チームが突然キャンセルを決定したと報じた。

EAFF E-1サッカー選手権は2年に1度開催される東アジア最大の大会で、男子と女子の同時開催となる。今年は釜山で12月10日~18日に行われ、男子は韓国、日本、中国、香港、女子は韓国、北朝鮮、日本、中国の参加が決まっていた。しかし「北朝鮮が突然、参加を拒否した」と記事は伝えている。

記事によると「北朝鮮不参加」の可能性が聞こえてきたのは今月初めごろからで、EAFFと大韓サッカー協会が水面下で接触を試みていたという。しかし「最後まで北朝鮮は不参加の意向を曲げなかった」という。

男女韓国代表チーム監督も出席する記者会見が30日に開かれる予定で、北朝鮮の不参加についても発表されるとみられている。また女子北朝鮮代表に代わって、女子台湾代表の参加が有力視されているという。

記事は「北朝鮮は15日に平壌(ピョンヤン)で行った男子サッカー南北戦が無観客、生中継なしで物議を呼んだばかりだが、今回は韓国で開催される国際大会への参加を取りやめた」と批判している。

この記事に、韓国のネットユーザーからは「開幕1カ月前になってキャンセルだなんて」「来るなと言えばいい。北朝鮮抜きでやるだけだ」「北朝鮮の全ての国際大会への出場資格を剥奪するべきだ」「今後、一切手を差し伸べたりしなくていい」「北朝鮮と仲が良い?一番の敵だよ」「ぼちぼち金正恩(キム・ジョンウン朝鮮労働党委員長)が本性を現したようだな」「南北が分断して70年。事実上、別々の国家になっているのに、いつまで『一つの民族』だとか言いながら、政治的手段に利用し、北の顔色をうかがうのか」など、北朝鮮への批判のコメントが殺到している。
Record china
2019年10月30日(水) 13時50分
https://www.recordchina.co.jp/b755796-s0-c50-d0144.html

北朝鮮がまた!韓国開催の国際大会を「突然キャンセル」、韓国ネット激怒 

20191029-035679059[1]




1: ガラケー記者 ★ 2019/10/30(水) 14:40:57.46 ID:CAP_USER
2019年10月29日、韓国・ニュース1は、12月に韓国・釜山で行われるEAFF(東アジアサッカー連盟)E-1サッカー選手権に参加を表明していた北朝鮮女子代表チームが突然キャンセルを決定したと報じた。

EAFF E-1サッカー選手権は2年に1度開催される東アジア最大の大会で、男子と女子の同時開催となる。今年は釜山で12月10日~18日に行われ、男子は韓国、日本、中国、香港、女子は韓国、北朝鮮、日本、中国の参加が決まっていた。しかし「北朝鮮が突然、参加を拒否した」と記事は伝えている。

記事によると「北朝鮮不参加」の可能性が聞こえてきたのは今月初めごろからで、EAFFと大韓サッカー協会が水面下で接触を試みていたという。しかし「最後まで北朝鮮は不参加の意向を曲げなかった」という。

男女韓国代表チーム監督も出席する記者会見が30日に開かれる予定で、北朝鮮の不参加についても発表されるとみられている。また女子北朝鮮代表に代わって、女子台湾代表の参加が有力視されているという。

記事は「北朝鮮は15日に平壌(ピョンヤン)で行った男子サッカー南北戦が無観客、生中継なしで物議を呼んだばかりだが、今回は韓国で開催される国際大会への参加を取りやめた」と批判している。

この記事に、韓国のネットユーザーからは「開幕1カ月前になってキャンセルだなんて」「来るなと言えばいい。北朝鮮抜きでやるだけだ」「北朝鮮の全ての国際大会への出場資格を剥奪するべきだ」「今後、一切手を差し伸べたりしなくていい」「北朝鮮と仲が良い?一番の敵だよ」「ぼちぼち金正恩(キム・ジョンウン朝鮮労働党委員長)が本性を現したようだな」「南北が分断して70年。事実上、別々の国家になっているのに、いつまで『一つの民族』だとか言いながら、政治的手段に利用し、北の顔色をうかがうのか」など、北朝鮮への批判のコメントが殺到している。
Record china
2019年10月30日(水) 13時50分
https://www.recordchina.co.jp/b755796-s0-c50-d0144.html

韓国サッカー代表「ミーティングを盗聴された」 北朝鮮「戦略だ」  

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1: ちゅーピー(東京都) [ニダ] 2019/10/22(火) 21:59:55.78 ID:UzzMyaKX0 BE:971283288-PLT(13000)
「北朝鮮のホテルでカーテン・窓開けたまま外出、部屋に戻ったら閉められていた」

北朝鮮でW杯予選出場選手が告白…2年前の女子代表も疑惑提起

ラフプレー相次ぎサッカーファン激怒「これでも南北五輪やるのか」

 サッカー・ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア予選のため先日訪朝した韓国代表選手たちから、ホテルの部屋で北朝鮮当局に盗聴されたという話が飛び出した。

 韓国代表チームのDF権敬原(クォン・ギョンウォン、27)=全北現代モータース=は20日、浦項スティーラースと行ったKリーグのホームゲーム直後、
記者らに「正直言って盗聴された。不思議な感じがした」と語った。韓国代表チームは14日に平壌順安空港に到着、翌日北朝鮮とW杯アジア2次予選(0-0で引き分け)を行ったが、
2泊3日間にわたり平壌市内の高麗ホテルに滞在した。権敬原は「(試合当日の午前)ホテルの部屋でカーテンを開け、窓を開いて外を見ながら話をした。昼食を済ませて戻ってくると、
カーテンが開かないようにしっかり止められていて驚いた。(これをきっかけに)同じ部屋だった英権先輩(金英権〈キム・ヨングォン、29〉=ガンバ大阪=)とお互い言葉に気をつけることにした」と語った。

ラフプレーに続き、盗聴疑惑まで浮上したことから、ネット上には怒りの声が寄せられている。
ポータルサイト「ネイバー」ユーザー約3500人が権敬原のインタビュー記事に「怒っています」というアイコンをクリックした。
コメントも1300件以上寄せられている。「これでも(大統領は)南北五輪共催などと言っている」など、北朝鮮や韓国政府への批判が主だ。

 サッカー・コミュニティー・サイト「fmkorea」にも、「これではただの拉致ではないか」
「部屋の中でつい変なことを言ってしまったら、すぐに連れて行かれるのは目に見えている状況だ」といった批判コメントが相次いでいる。あるネットユーザーは「来年のホームゲームの時、

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/22/2019102280033.html
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/10/22 09:51

<W杯アジア2次予選>北朝鮮が盗聴?韓国代表DF“平壌決戦”で奇妙な体験を証言「少し驚いた」異様な北朝鮮vs韓国の映像解禁  

1: Egg ★ 2019/10/22(火) 06:38:10.01 ID:lonCucVt9
29年ぶりの“平壌決戦”に帯同、クォン・ギョンウォンが韓国メディアに告白
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2022年カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選グループHの北朝鮮と韓国の試合が、15日に平壌の金日成スタジアムで行われた。0-0の引き分けに終わったゲームを巡り、韓国では今も様々な話が飛び交っている。

【動画】「W杯予選なのか? 殺人サッカーなのか?」 乱闘騒ぎ、危険タックル…異様な“北朝鮮vs韓国”の映像が解禁
https://www.football-zone.net/archives/224650/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=224650_6

 平壌開催の“南北対決”は29年ぶりと、歴史的な一戦として注目を集めたが、テレビ中継もなく無観客で行われるなど、前代未聞の事態に見舞われた。そうしたなか、21日に行われたKリーグ第34節の試合後に、北朝鮮戦を振り返る代表選手もいた。

 韓国のサッカー専門サイト「インターフットボール」は、「平壌でのアウェー戦で『盗聴された』と証言したのは、DFクォン・ギョンウォン(全北現代)だった」と、冒頭から衝撃の事実を伝えている。記事のなかでクォン・ギョンウォンは、まず「北朝鮮との試合はとてもいい経験だった。北朝鮮にはいつか一度は行ってみたかった。サッカーの試合で行くことができて、とても感謝している」と語っている。

 だが、問題は次の発言だ。

「自分は正直話しますが、私も盗聴された。とても不思議だった。(ホテルの)部屋でカーテンを開けて、窓を開けて外を見ていたんです。お昼ご飯を食べて戻ったら、カーテンが開かないようになっていたんです。それに少し驚いた」

 この状況についてクォン・ギョンウォンは、より詳しくこう説明している。

「カーテンが開かないようにリングに強くかけられていたんです。自分たちの周りに人がいたのか分からないけれども……。とりあえず、ルームメートの(キム・)ヨングォン先輩とお互いに言葉に気をつけた」

平壌での試合は「いろいろとしんどかったが…」



グラウンドの異様な光景【写真:Getty Images】
 つまり、窓の外を眺めながら、お互いに目の前に広がる光景について話している内容が盗聴された結果、窓の外を見られないようにカーテンが開けられないようになった、というわけだ。

 実際のところは盗聴だったかどうかは分からないが、奇妙な体験をしたことを正直に話していた。

 韓国は来年6月にホームで北朝鮮を迎え撃つが、クォン・ギョンウォンは「いろいろとしんどかったが、だからといって同じようなことをするよりも、ピッチの中での試合内容で圧倒したい」と語っている。

 いずれにしても北朝鮮との第1戦で引き分けた韓国にとっては、次の試合で勝つことが何より求められているのは言うまでもないだろう。

10/22(火) 6:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191022-00224650-soccermzw-socc

乱闘騒ぎ、危険タックル… “北朝鮮vs韓国”の映像が解禁 「負傷させるためのプレーを…」 

20191021-00224462-soccermzw-000-8-view[1]

「韓国に来たらやり返す」荒れた南北対決。暴言、肘打ちが横行…韓国側の怒り収まらず 

20191018-00010021-goal-000-2-view[1]

<W杯アジア予選>大韓サッカー副会長、FIFAに提訴も検討 「南北戦、まるで戦争だった  

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1: Egg ★ 2019/10/17(木) 13:38:43.13 ID:iFBTZLCH9
大韓サッカー協会のチェ・ヨンイル副会長は、平壌でおこなわれた南北戦について「負担の多い試合だったが、選手とスタッフが厳しい環境でもよくやってくれた。誇らしく、感謝している」と明かした。

 パウロ・ベント監督率いるサッカー韓国代表は去る15日、平壌の金日成競技場で開かれた2022国際サッカー連盟(FIFA)カタールワールドカップアジア地区2次予選・組別リーグH組3次戦の北朝鮮とのアウェイ戦で、スコアレスドローを記録。これにより、2勝1分けとなった韓国は得失点差で北朝鮮を抑えて首位に立っている。

 選手団は北京を経由して17日未明、韓国に到着。チェ副会長は「平壌での試合を準備する中で最初から最後まで、大変なことが多かった。引き分けでも満足」と安堵。

 北朝鮮代表との試合については「戦争のようだった。我々は技術的にサッカーをし、北朝鮮は精神的に武装していた。韓国選手が負傷なくプレーできただけでも満足。アウェイ戦の勝ち点1は満足だ」と明かした。

 また、FIFAに提訴する計画を問われると「まず規定から検討してみなければならない。しかし、移動過程でスタッフ全員が本当に大変だった。協議しなければならない」と答えた。

10/17(木) 10:01配信

サッカー韓国VS北朝鮮 映像が公開されるもイエローカード20枚超えの地獄試合だった  

2019101880052_0




1: 風吹けば名無し 2019/10/20(日) 15:28:56.72 ID:isD5cgNM0
大韓サッカー協会は17日午後、ソウル市内で北朝鮮が撮影した90分間の試合のフル映像を韓国メディアに公開した。映像には今月15日に行われた韓国対北朝鮮の、選手たちの言葉通り激しい試合の様子が記録されていた。
協会の公式ユーチューブ・チャンネルには前後半それぞれ3分のハイライト映像が公開されている。

■試合開始直後からラフプレー

 キックオフの笛が吹かれると同時に、北朝鮮選手たちは一斉に怒声を上げて殺到し
エースの李に襲いかかった、
李は肘うちで応酬、まずここでイエローカードが3枚切られた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/18/2019101880052.html

サッカー北朝鮮VS韓国、頭突き、正拳突き、仕込み針、足を引っかけ倒れた所をコンビで襲う等  

2019101880052_0




1: ローリー卿(SB-Android) [ニダ] 2019/10/19(土) 22:00:40.86 ID:IXjVy1JM0 BE:971283288-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/premium/1372182.gif
https://i.imgur.com/LigUXjl.jpg

大韓サッカー協会は17日午後、ソウル市内で北朝鮮が撮影した90分間の試合のフル映像を韓国メディアに公開した。映像には今月15日に行われた韓国対北朝鮮の、選手たちの言葉通り激しい試合の様子が記録されていた。
協会の公式ユーチューブ・チャンネルには前後半それぞれ3分のハイライト映像が公開されている。

■試合開始直後からラフプレー

 キックオフの笛が吹かれると同時に、北朝鮮選手たちは一斉に怒声を上げて殺到し
エースの李に襲いかかった、
李は肘うちで応酬、まずここでイエローカードが3枚切られた。

以下ソース


http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/18/2019101880052.html

韓国 「北朝鮮のサッカー怖いよー、ヒジとかヒザ平気で使ってくるし、カンフーじゃないんだから」  

20191018-00010002-sdigestw-000-2-view[1]




1: タヌキ(栃木県) [CZ] 2019/10/18(金) 13:02:24.90 ID:AeTYcpyt0● BE:886559449-PLT(22000)
sssp://img.5ch.net/ico/8toushinnomonar32.gif
「もはや戦争」「ヒジやヒザで襲いかかってきた!」韓国代表団長が明かした北朝鮮の恐るべき“洗礼”

 謎に包まれていた南北決戦の全容が、いよいよ明らかになった。

 現地10月15日、北朝鮮の首都ピョンヤンで行なわれたカタール・ワールドカップ・アジア2次予選。
北朝鮮代表と韓国代表による南北対決がピョンヤンで開催されたのは、実に29年ぶりの出来事だ。
ゲームはスコアレスドローの痛み分けに終わったが、ピッチ内外でトラブルが続出する異例づくしの一戦となった。

 まず、ピョンヤンでの開催が正式に決まったのは2週間前のこと。韓国側は選手・スタッフ団以外の
渡航が認められず、ファンやサポーター、さらには報道陣らの入国はいっさい許されなかった。
チームは現地入りしてからも携帯電話や通信機器の使用が制限され、ほぼ自由を奪われた軟禁状態だったという。

 映像が残されていないため、ゲームの内容がなかなか伝わってこなかったが、帰国した韓国代表の
チェ・ヨンイル団長が会見に応じ、その詳細を赤裸々に語った。全国紙『スポーツソウル』が伝えている。

「まるで戦争をしているかのようだった。相手の選手たちは絶対に負けたくないと、鋭い目つきをしていたし、
常に荒々しく振る舞っていたからね。ヒジや手を使ってくるのは当たり前で、空中戦ではヒザまで使って
襲いかかってきた。選手たちが怪我なく終えられただけでも御の字で、よくあのアウェーの地で勝点1を
獲得できたと思うほどだ」

 さらに団長をはじめとしたチームは、“無観客試合”についてなにも知らされなかったという。

「あれには本当に驚いた。キックオフの1時間半前にスタジアムに到着して、すぐに5万人の観衆が
押し寄せてくるのだろうと思っていたら、いつまで経っても会場の門が開かれない。選手たちも
パウロ・ベント監督も面を食らっていたね。どうして観客がいないんだと問い合わせると、
担当者は『来たくなかったから来なかったんだろう』と濁すばかり。目も合わせてくれなかったよ」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191018-00010002-sdigestw-socc



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