Samurai Goal

北川航也


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スペインの目利きが日本の全選手を個人評価。堂安、南野の課題は? 

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アジアカップ、北川航也はなぜ輝けないのか。その最大の理由と日本代表定着へ向けての課題 

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<サウジアラビア戦の予想スタメン>ポイントは負傷明けの大迫の起用法。相手守備陣を考えれば武藤か 

1: 2019/01/21(月) 06:57:21.96
予想スタメン
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◆大迫は冒頭15分公開の前日練習で元気な姿を見せる

UAEで開催されているアジアカップで、グループリーグを3連勝で突破した日本は、1月21日に決勝トーナメント1回戦でサウジアラビアと対戦する。
「本当のアジアカップが始まるなという気持ちです。ここからはひとつのミスが命取りになります。

予選では途中でカバーできる可能性はありましたが、次からはそれがないですし、もっと痺れる試合が多くはなるはずです」
と吉田麻也が語ったように、負ければ終わりの一発勝負はシビアな戦いになるだろう。
 
対戦するサウジアラビアは最終戦でカタールに敗れ、グループEを2位で突破したが、スピーディーな攻撃が魅力で、一筋縄ではいかない相手だ。 
 吉田は「組織的にしっかりしているし、前線のスピードのある良い選手がたくさんいて、裏からの飛び出しは彼らの特長です。カタール戦でもポストプレーヤーよりも裏へ抜ける選手を置いて、
スピードで勝負してくるというのが多く見られたので、そこは警戒しなくてはいけないと感じます」と語り、「相手のカウンターを受けないようにしっかり攻め切ること、また悪い形でボールを失わないことが大事になる」とポイントを挙げた。
 
日本はグループリーグ第3戦のウズベキスタン戦では、それまで出場機会に恵まれずにいた選手たちを多く起用したが、サウジアラビア戦ではいわゆる“レギュラー陣”を再び先発に戻すはずだ。
そのなかで大きなポイントとなるのは、右臀部の負傷でオマーン戦とウズベキスタン戦を欠場した大迫勇也のコンディションだ。冒頭15分が公開された前日練習ではランニングやボール回しなど、チームメイト同じメニューをこなし、
「状態は上がっています。今日の練習を見て、どういう状態なのかをメディカルと話して考えたいです」と森保監督は説明した。ただ、無理はさせられないだろう。
 
さらに「前には強いですが、オフサイドトラップをかけてきたり、マークを外す場面がある」と南野拓実が話したサウジアラビア守備陣の特長を考えると、スピードがあり、
ウズベキスタン戦でゴールを決めて調子を上げている武藤嘉紀をスタメンで起用し、大迫は切り札として活用する選択肢のほうが現実的に映る。ちなみに大迫は前日練習後のミックスゾーンでは記者陣の前で足を止めずにバスに乗り込んだ。

ウズベキスタン戦のメンバーから登用するとすれば室屋か

CF以外で先のウズベキスタン戦のメンバーから登用があるとすれば、1アシストをマークし、粘り強い守備も見せた右SBの室屋成か。
ただ前日会見に登場した酒井宏樹は「とりあえず勝たないと先に進めないので、結果を重要視したいです」と気合いを漲らせており、A代表での経験値を比べても、酒井がスタメンを掴む確立のほうが高いだろう。
 
一方、それ以外の最終ラインの顔ぶれは、長友佑都、吉田、冨安健洋と順当なメンバーが並びそうだ。腰痛で東口順昭がいまだ別メニュー調整をするGKは、ここまで2試合にスタメン出場した権田が任されるだろう。
ボランチは右膝に違和感があるという青山敏弘が前日練習を欠席し、トルクメニスタンで先発した冨安と、ウズベキスタン戦でゴールを決めた塩谷司の選択肢もあるが、連係面を踏まえれば柴崎岳と遠藤航のコンビが固そうだ。
 
中盤2列目と2トップの一角は、原口元気、堂安律、南野拓実が務めるはず。スピードのある伊東純也と技巧派の乾貴士はジョーカーとして活用したいところだ。
1月20日にはヨルダンをPK戦の末に下したベトナムが、日本より一足先にベスト8へ進出した。そのベトナムが待つ準々決勝へ日本も駒を進められるか。冷静にゲームを運びたい。

1/21(月) 6:00配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00053088-sdigestw-socc&p=1

【サッカー】<日本vsサウジアラビア試合前日の公式会見要旨>●森保一監督「得点も大切だが、相手に得点を与えない、失点しないこと」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547994019/

<北川航也>3戦出場も不発!「結果が欲しいし期待に答えたい」決勝Tからの巻き返しに意気込む 

1: 2019/01/19(土) 01:35:31.69
AFCアジアカップで、日本はウズベキスタンを下し3連勝でグループF勝ち上がりを決めた。

前節のオーマン戦に続き、先発出場を果たした北川航也が、試合後メディアの前でウズベキスタン戦を振り返った。

「1試合目より2試合目、2試合目より3試合目って、その自分のコンディションだったり、パフォーマンスが良くなっている実感があるので、結果がほしいところですけど。
試合に入れている実感もあるし、良くなっている実感もあるので。こういった一つひとつの成功体験だったり、っていうのを成長に変えていければと思っています」

前半には敵陣で反転からシュートを打つも、相手GKに弾かれる場面があった。そのシーンについては「そういったところも含めて、
自分のプレーが少しでも出せたことが次の試合につながると思うし、次の試合、もっと厳しい試合になると思うし、全員の力が必要になってくると思うので、
自分のプレーを出すことでチームに貢献するのもそうだし、苦手なところも全力でやらないといけないところもあると思うので、勝点3を取ることに貢献したい」と語っている。

前線でコンビを組んだ武藤嘉紀との関係については、連係面で手応えを感じたようだ。

「時として自分が落ちる(下がる)のか、武藤選手が落ちるのかは必要になってくると思うし、張っていたら相手のほうが中盤の枚数が多いから数的不利になるところで、
そこはFWとしても考えるところはあると思うし、守備のところでももちろんそうだし。そこは話し合いながら出来たので、非常に良かったと思う。
もっと良くなるところはあると思うので、明日の練習から準備していければと思います」

「まあ、前後というか、相手のアンカーは確実に見ようっていうところと、そこから展開されるのと、センターバックからの長い展開は話が違ってくると思うので、
相手のボランチのほうが良いボールを展開してくるので、そこはしっかり見ようっていう話でしたし、攻撃のところでも近い距離でやれるのが大事になってくると思うし、そういったところはお互いを見ながらやれたと思います」

グループリーグの3戦全てに出場したのは、原口元気と北川航也だけ。北川は無得点の状態が続いているが
「だから早く結果が欲しいと思うし、期待に答えたいと思うので、しっかり良い準備をして臨みたいと思います」と続け、決勝トーナメントの戦いに気概を示した。

1/18(金) 11:40配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000002-goal-socc

写真
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アジア杯「日本-ウズベキスタン」(午後10時20分~)静岡で視聴率21・0%!関東地区では13・7%  

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1: 2019/01/18(金) 22:51:52.97
静岡朝日テレビで17日に放送された2番組が、高視聴率をマークした。18日発表のビデオリサーチの調べで分かった。

生中継されたサッカーアジア杯「日本-ウズベキスタン」(午後10時20分~午前0時30分)は、21・0%。テレビ朝日系列24局の中で1位だった。。

杉咲花主演のテレビ朝日系ドラマ「ハケン占い師アタル」(木曜午後9時)の視聴率は15・3%。同系列24局中5位だった。関東地区は12・1%。

1/18(金) 22:16配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00451552-nksports-ent

【サッカー】<アジア杯>日本vsオマーン視聴率は14.3%!(午後10時26分~深夜0時30分)北川効果で21.3%の静岡が全国トップ ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547698314/

「早く結果が欲しい」も「この試合が最後じゃない」と北川…マイペースに成長を  

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1: 2019/01/18(金) 08:37:32.86
[1.17 アジア杯F組第3節 日本2-1ウズベキスタン アルアイン]

3試合連続起用に燃えた。
13日のオマーン戦(○1-0)に続いて唯一の連続先発となった日本代表FW北川航也(清水)は得点こそ挙げられなかったものの、
途中出場した9日のトルクメニスタン戦(○3-2)、オマーン戦とは一線を画すような積極的なプレーを披露。
「1試合目より2試合目、2試合目より3試合目と、自分のコンディションやパフォーマンスが良くなっているという実感がある。
結果がほしいところですが、試合に入ることができている、良くなっているという実感がある」と表情をほころばせた。

試合前、森保一監督から「楽しんで行け」「シュートを積極的に打っていけ」と言われ、その言葉に応えた。
前半35分にはDF塩谷司の縦パスを足元におさめ、左足で強烈な反転シュート。
GKに阻まれたが、CKのチャンスを得た。後半37分にはMF伊東純也の長いドリブルから生まれたカウンターのチャンスにFW武藤嘉紀のラストパスから左足でフィニッシュ。
ゴール上に飛ばしてしまったのは反省材料だが、「少しずつ自分らしさを出せている」と前進を感じている。

この日は“サブ組”の武藤と塩谷がゴールを決め、チーム内に活気を生んだ。
こうなれば北川も次こそゴールを決めたいところ。「早く結果が欲しい。期待に応えたい。
もっとゴール前に入っていく回数も増やしていく必要があるし、継続していくことが必要。
必ずボールが転がってくると信じてやる」。そうゴールを渇望する一方で、「この試合が最後でもないし、この大会がゴールでもない。
自分自身もっと成長できるようにプレーしていければと思う」とマイペースも口にする大器。アジアでもまれて強くなっていくつもりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-19373492-gekisaka-socc
1/18(金) 3:10配信

埋まらない大迫の穴…北川をかばう長友「若手が生き生きプレーできないのはベテランの責任」  

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1: 2019/01/14(月) 02:51:23.94
[1.13 アジア杯F組第2節 日本1-0オマーン アブダビ]

2連勝で決勝トーナメント進出を決めたことは良かったが、その内容は到底満足できなかった。
日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は「勝って決勝トーナメントを決めることが大事だったので、結果に関しては良かったけど、内容的にはこのまま勝ち上がっても、
決勝トーナメントで強いチームと当たったら厳しくなるかなと思う」と厳しい表情を崩さなかった。

「初戦より良かったのは決定的なチャンスをつくったこと。初戦はそれさえつくれなかった。
いい連動からGKと1対1の状況に持って行ったり、連動、バリエーションは一戦目より良くなった」

立ち上がりからMF堂安律の突破やMF南野拓実の飛び出しなどで決定機をつくった。
しかし、クロスバーや相手GKの好守もあり、なかなか決め切れない。
前半28分にMF原口元気のPKで先制するも、後半はチャンスらしいチャンスをつくれぬまま1-0でタイムアップ。
「攻撃のバリエーションはいい形ができていたのは間違いない。
でも終わってみればPKの1点だけではあまりに物足りない」と率直に言った。

やはりエースの不在は痛かった。
9日のトルクメニスタン戦(○3-2)で
2ゴールを決めたFW大迫勇也は右臀部の違和感を再発させ、ベンチには入ったものの大事を取って欠場。
代わってFW北川航也が1トップで先発し、後半12分からはFW武藤嘉紀に代わったが、ともに見せ場をつくることができなかった。

「大迫は僕らの大黒柱。将棋で言うと、飛車、角のレベルの選手」。
大迫が絶対的なエースであることを認めつつ、その代役となる選手に対しては「(大迫の)代わりで出ているんじゃない。
大迫の代わりじゃないんだ、俺がチームを変えてやるんだという気持ちがほしい」と、あえて厳しい言葉で要求した。

この日、先発した北川は昨年10月に代表デビューしたばかりの22歳。
国際Aマッチ出場もこの試合がまだ5試合目で、先発は2試合目だった。
「まだ遠慮している。若いというのと経験がないということで自分自身を出し切れていない」。
そう指摘した長友は「彼とも話したい。若手が生き生きプレーできていないのはベテランである僕らの責任。
彼の責任だけじゃない」と若きストライカーをかばい、ピッチ外でもコミュニケーションを取りながらアドバイスしていきたい考えを示した。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-18086575-gekisaka-socc
1/14(月) 2:34配信

【視聴率】サッカーアジア杯オマーン戦は関東14.3% 北川効果で20%超の静岡が全国トップ  

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1: 2019/01/16(水) 00:44:32.22
テレビ朝日系列で13日に生中継されたサッカーアジア杯1次リーグ「日本-オマーン」(午後10時26分~深夜0時30分)について、
静岡朝日テレビでは同時間帯1位となる視聴率21・3%を記録した。
15日発表のビデオリサーチの調査で分かった。系列24局の中でトップ。関東地区では14・3%だった。

J1清水FW北川航也が先発したため、ゴールへの期待感が数字を押し上げた。

日刊スポーツ
北川効果で20%超、静岡での視聴率が全国トップ
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201901150001103.html

金田喜稔がオマーン戦を斬る! 見逃せない南野の貢献度。柴崎はようやくパスにアイデアと意思が」 

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1: 2019/01/14(月) 10:16:00.01
右で攻撃の起点を作れたのは収穫。
勝てたことは素晴らしい。でも後半が少し残念というか、物足りなかったね。相手が引かずになりふり構わず出てきてくれてるわけだから、余裕を持って仕留めてほしかったね。
そのへんのゲーム運びがうまくいかなかった。後半最初のシュートが75分を過ぎてからではね。

ただそれでも、1試合を通して失点をゼロに抑えたわけだから、守備に関しては及第点が与えられる。
もちろん、本当ならあと2、3点奪って楽なゲーム展開にするというのが理想だったし、そうあるべきだと思うけど、
この大事なゲームで勝利できたこと、確実に決勝トーナメント進出を決めたことは素直に評価していい。

収穫は右サイドのコンビネーションだろうね。堂安、酒井、そして柴崎。
この3人が絶妙な距離感でリンクして、攻撃の起点を右サイドに作れていたというのは、これまであまり見られなかった形。そこはすごく良かった
。中島がいなくても攻撃にスイッチが入るようになったからね。

開始直後には、堂安が右サイドを突破して、原口のシュートがバーを叩いたシーンがあったけど、
あれが入っていたら、あるいは南野が、何本かあった決定的なチャンスを決めていれば、あと2、3点は決められた。
 
その南野は、まったく存在感がなかったトルクメニスタン戦から、大きく変貌を遂げたよね。
ボールの受け方も巧いし、なによりシュートへの意識が非常に高い。つねにゴールに向かおうとするあの姿勢には、すごく好感が持てた。

そして彼は、守備の意識もものすごく高かった。トップ下のポジションに入る彼が、味方の最終ラインの前まで戻ってディフェンスに参加し、
相手のボールを奪いに行ったり、プレッシャーをかけたり、身体を張ったプレーを見せたりと、ホント、ほんの数日でこうも劇的に変わるかっていうくらい存在感は絶大だったね。

だからこそ、今日の南野には2、3点ぶち込んでほしいっていうのがあったんだけど、無得点だからって、彼の貢献度を見逃すわけにはいかない。
僕の中での総合的な評価は、このオマーン戦のナンバーワンだ。

トルクメニスタン戦で南野は、途中で交代させられた。それもあってか、今日の試合にかける意気込みにはすさまじいものがあった。
絶対に点を取るんだ、すべての局面で全力を出し切るんだっていう強い気持ちや覚悟を彼は見せてくれた。

ああいうプレーを見せられると、単純な感想で申し訳ないけど、「やっぱすげーな」って思うよね。
次の試合でも、その次の試合でも、90分間フルにとは言わないけど、また同じようなプレーを観せてほしいっていう期待感が、僕の中ではすでに高まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00052733-sdigestw-socc
1/14(月) 8:58配信

北川航也が考える、日本代表で結果を残すために必要なこと「信じてやり続けるしかない」 

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1: 2019/01/14(月) 12:22:17.93
日本代表はアジアカップ2019グループF第2節でオマーンに1-0で勝利した。FW北川航也は、自身のプレーには満足せずも、やり続けていくことが必要と感じている。

「チームが勝ちましたし、グループリーグ突破を決めたことに関しては満足しています。けど、自分個人としてはまだまだだと思うし、なんだろう、もっとやらないなといけないと感じます」

「まだ欲しいタイミングで出てこなかったり、ボール保持者が出したい時に自分が動いてなくて、合ったり合わなかったりというのがありましたけど、これをやっていくしか道はないと思う。
これでたぶん自分が動かなくなったりプレーを止めたら、また合うものも合わなくなってしまうので、これを継続してやるというのは間違ってもやめないようにしたいと思います」

「絶対条件としてチームが勝つことが第一で、今日の試合は勝ち点3をまず取って決勝トーナメントに繋げると言うことなので、それについては満足はできてます。
ですが、個人として結果が欲しい。
でも結果だけが欲しいがゆえにチームのプレーをやめてしまったら先に続かないと思うので、
自分としてはやっぱりそういったところも続きながら、欲しい時に必ずボールがくると思うので、それを信じてやり続けるだけかなと思います」

また、チームを第一に考えつつも、自分の要求もしっかりしていくことが必要になると感じているようだ。

「FWはボールが出てこないと仕事ができないと思う。ボールが出てきてこその働きだと思うので、そこはコミュニケーションというか、もっと話す必要があるし、そこはやめてはいけないと思います。
今のタイミングでいいよとか、ボールどこに欲しいとかですけど、それはボールを持ってる人が判断すること。
そこで合わなかったら自分のところに出てこない、合えば出てくるというスタンスなので、たとえボールが出てこなかったとしても自分はやり続けるしかないと思います」

「チームがやりやすいようにポジション取りやプレーすることは自分の特徴だと思うし、そこは試合の中でやり続けるしかないと思う。
やっぱりそういった自分の要求を強く言うところ、求めるところを必要になってくると思うし、自分がこのチームで結果を残すには絶対に必要だと思います」

この日はチームの要となっていた大迫勇也が負傷の影響で欠場。代役として先発した北川は、前線でコンビを組んだ南野拓実と確認していたことを明かしつつ、連携面について語った。

「中央でのコンビネーションだったり、自分や拓実くんは裏でもらうのが得意な選手なので、そこは奪った時に早く見ることができればと言うのはチーム全体で話していたところだと思います」

「結果かぶってるところもあると思うし、自分が拓実くんの近くでと言うのは心がけていました。
2人の関係で崩せるものがあれば崩したほうがチームとしては楽なので、そこで2人かぶったとしてもボールがくれば、
2人ボールにいて有利だと思っているので、かぶってもやり続けることが大事かなと思います」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00010022-goal-socc
1/14(月) 12:00配信



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