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北川航也


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日本代表FW北川航也がオーストリア1部の名門SKラピード・ウィーンへ完全移籍が決定  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/31(水) 14:46:34.86 ID:4w1DDib79
清水エスパルスが31日、チームに所属する23歳の日本代表FW北川航也がオーストリア1部のSKラピード・ウィーンへ完全移籍すると発表。

 北川はSKラピード・ウィーンのオフィシャルサイトを通じて「SKラピード・ウィーンのためにプレーする最初の日本人選手であることを非常に誇りに思います。世界的に有名なウィーンの街で素晴らしい歴史を持つクラブ。すでにクラブの素晴らしい印象とファンの素晴らしい雰囲気を感じています」とコメントしている。

 北川は清水の下部組織で育ち、2015年にトップチームへ昇格。今季はリーグ戦20試合に出場し6得点3アシストを記録していた。SKラピード・ウィーンはオーストリアの名門クラブであり、たびたびヨーロッパリーグの本戦にも出場している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00332659-footballc-socc

北川航也(清水エスパルス)、移籍前提のメディカルチェックで渡欧!新天地はオーストリア名門ラピットウィーンか?  

1: Egg ★ 2019/07/27(土) 22:23:35.48 ID:XMfjXHLI9
写真 「正しい選択なのかわかりませんが」
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J1の清水エスパルスは7月27日、北川航也が欧州クラブへの移籍を前提としたメディカルチェックのため渡欧すると発表した。なお移籍交渉先の意向によりクラブ名は非公表となっている。

 北川は1996年生まれの23歳で清水ユースから2015年にトップ昇格。プロ1年目から出場機会を掴み、18年シーズンの昨季は32試合で13得点・7アシストの成績を残した。するとその活躍が認められ、19年の1月に行なわれたアジアカップを戦う日本代表に選出。今季もチームの中心選手として、J1で全試合に先発するなど20試合・6得点の活躍を見せていた。

 なお、移籍先についてはオーストリアのラピド・ウィーンが濃厚だと地元メディアが伝えており、ラピド・ウィーンはリーグ最多の32回の優勝を誇る名門クラブ。しかし、最後にリーグ優勝したのは2007-08年シーズンと低迷中だ。
 
 北川は清水の公式サイトを通して、以下のようにコメントしている。
 
「この度、メディカルチェックのために渡欧することになりました。シーズン途中でチームを離れることが正しい選択なのかわかりませんが、海外でプレーしたいという自分の夢が叶うチャンスをいただいたので、その夢を掴みにいきたいということで決断しました。

クラブからも後押ししていただけたので、自分は強い気持ちを持ってチャレンジしてきたいと思います。ジュニアユースからエスパルスでお世話になり、今年で11年目になりますが、たくさんの経験をさせていただき、自分がここまで大きくなれたのは、エスパルスに関わる全ての皆さんのおかげだと思います。

これまで過ごしてきた一日一日が自分にとって大きな思い出であり宝物です。チームを離れることになりますが、自分の可能性を信じて大きく成長し、また皆さんと会えたらと思います。遠くから良いニュースを届けられるように頑張ってきます。ありがとうございました。行ってきます!」
 
7/27(土) 21:48 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190727-00062026-sdigestw-socc

清水FW北川航也が海外挑戦か…オーストリア1部のラピッド・ウィーン移籍へ 20試合6得点  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/21(日) 05:08:47.81 ID:zq5kFTg29
清水エスパルスに所属するFW北川航也が、オーストリア・ブンデスリーガ(オーストリア1部リーグ)のラピッド・ウィーンへ移籍する可能性があるようだ。
ドイツメディア『SPOX』が20日に報じている。

ラピッド・ウィーンは新シーズンに向けて新たなストライカーの獲得に動いており、北川の名前が候補として挙がった模様だ。
同メディアによると、既にラピッド・ウィーンと清水は基本合意に達しているという。

北川は1996年7月生まれの現在22歳。清水の下部組織出身で、2015年にトップチームへ昇格した。
2018シーズンの明治安田生命J1リーグで32試合に出場し13得点を挙げる活躍を見せ、同年10月に日本代表デビューを飾った。
今年1月に行われたAFCアジアカップUAE2019に臨む日本代表メンバーにも選出。
今季の明治安田生命J1リーグでは20試合に出場し6ゴールをマークしている。

ラピッド・ウィーンはオーストリア・ブンデスリーガ創設時から1部に在籍し続けており、
通算32度のリーグ制覇を成し遂げている古豪チームだ。昨シーズンは7位でシーズンを終えていた

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190721-00959249-soccerk-socc
7/21(日) 4:05配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1400298/126
成績

【試合結果】J1第8節夕 清水×C大阪、鹿島×仙台 結果  

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1: 久太郎 ★ 2019/04/20(土) 16:58:56.00 ID:EOX+EgIH9
清水 1-0 C大阪
[得点者]
82'北川 航也(清水)

スタジアム:IAIスタジアム日本平
入場者数:11,028人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042004/live/#live


鹿島 1-0 仙台
[得点者]
66'犬飼 智也(鹿島)

スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
入場者数:16,844人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042006/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

「コパには絶対に行きたい」 本紙直撃に答えた北川の“代表生き残り策” 

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日本版バルサ?スペイン紙がJ1清水エスパルスの開幕戦弾を称賛!北川のゴールは「素晴らしい“ティキタカ”」  

1: Egg ★ 2019/02/24(日) 12:11:30.04 ID:Eao7QOXR9
華麗なパスワークからの北川の先制ゴールは「Jリーグでの素晴らしい“ティキタカ”」

22日に開幕した今季のJリーグは、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタとFWダビド・ビジャを擁するヴィッセル神戸、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスとMFイサック・クエンカを擁するサガン鳥栖などスペインにゆかりある選手や指導者が多いこともあって、現地でも注目を集める機会が多いが、スペインとは縁のない清水エスパルスが「日本版ティキタカ」として「スポルト」紙で紹介されている。

【動画】「Jリーグで素晴らしい“ティキタカ”」とスペイン紙も称賛! 華麗なパスワークから生まれた清水FW北川の開幕戦ゴール
https://www.football-zone.net/archives/172305/2

 同紙が注目したのは23日に行われたサンフレッチェ広島との開幕戦の前半30分、日本代表FW北川航也が決めた先制点のシーンだ。自陣内でボールを回収した清水は、広島の最終ライン裏を狙った北川へとロングパスを送る。その北川は右サイドにいたMF金子翔太に展開すると、金子はチームメートの攻め上がる時間を作りつつ中央へパス。そこから細かなパスワークでFW中村慶太がパスを送り、金子がダイレクトですらす。それに反応した北川が抜け出し、相手GKの動きを見極めた左足シュートでゴールネットを揺さぶった。この一連の流れについて、同紙は動画付きの記事でこのように紹介している。

「日本版バルサ? Jリーグでの素晴らしい“ティキタカ”はとどまらず、より良い形でフィニッシュした。日本のサッカーの試合に完璧なプレーは存在している」

「ティキタカ」とは、イニエスタや元スペイン代表MFシャビ・エルナンデス(現アル・サッド)が所属した当時のバルサやスペイン代表の精緻なポゼッションを、時計の音になぞらえて表現されたものだ。人もボールも連動して動き、幅と深さも有効活用したパスワークということで、今回の北川のゴールが強く印象に残ったようだ。

2/24(日) 9:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190224-00172305-soccermzw-socc

写真
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スペインの目利きが日本の全選手を個人評価。堂安、南野の課題は? 

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アジアカップ、北川航也はなぜ輝けないのか。その最大の理由と日本代表定着へ向けての課題 

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<サウジアラビア戦の予想スタメン>ポイントは負傷明けの大迫の起用法。相手守備陣を考えれば武藤か 

1: 2019/01/21(月) 06:57:21.96
予想スタメン
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◆大迫は冒頭15分公開の前日練習で元気な姿を見せる

UAEで開催されているアジアカップで、グループリーグを3連勝で突破した日本は、1月21日に決勝トーナメント1回戦でサウジアラビアと対戦する。
「本当のアジアカップが始まるなという気持ちです。ここからはひとつのミスが命取りになります。

予選では途中でカバーできる可能性はありましたが、次からはそれがないですし、もっと痺れる試合が多くはなるはずです」
と吉田麻也が語ったように、負ければ終わりの一発勝負はシビアな戦いになるだろう。
 
対戦するサウジアラビアは最終戦でカタールに敗れ、グループEを2位で突破したが、スピーディーな攻撃が魅力で、一筋縄ではいかない相手だ。 
 吉田は「組織的にしっかりしているし、前線のスピードのある良い選手がたくさんいて、裏からの飛び出しは彼らの特長です。カタール戦でもポストプレーヤーよりも裏へ抜ける選手を置いて、
スピードで勝負してくるというのが多く見られたので、そこは警戒しなくてはいけないと感じます」と語り、「相手のカウンターを受けないようにしっかり攻め切ること、また悪い形でボールを失わないことが大事になる」とポイントを挙げた。
 
日本はグループリーグ第3戦のウズベキスタン戦では、それまで出場機会に恵まれずにいた選手たちを多く起用したが、サウジアラビア戦ではいわゆる“レギュラー陣”を再び先発に戻すはずだ。
そのなかで大きなポイントとなるのは、右臀部の負傷でオマーン戦とウズベキスタン戦を欠場した大迫勇也のコンディションだ。冒頭15分が公開された前日練習ではランニングやボール回しなど、チームメイト同じメニューをこなし、
「状態は上がっています。今日の練習を見て、どういう状態なのかをメディカルと話して考えたいです」と森保監督は説明した。ただ、無理はさせられないだろう。
 
さらに「前には強いですが、オフサイドトラップをかけてきたり、マークを外す場面がある」と南野拓実が話したサウジアラビア守備陣の特長を考えると、スピードがあり、
ウズベキスタン戦でゴールを決めて調子を上げている武藤嘉紀をスタメンで起用し、大迫は切り札として活用する選択肢のほうが現実的に映る。ちなみに大迫は前日練習後のミックスゾーンでは記者陣の前で足を止めずにバスに乗り込んだ。

ウズベキスタン戦のメンバーから登用するとすれば室屋か

CF以外で先のウズベキスタン戦のメンバーから登用があるとすれば、1アシストをマークし、粘り強い守備も見せた右SBの室屋成か。
ただ前日会見に登場した酒井宏樹は「とりあえず勝たないと先に進めないので、結果を重要視したいです」と気合いを漲らせており、A代表での経験値を比べても、酒井がスタメンを掴む確立のほうが高いだろう。
 
一方、それ以外の最終ラインの顔ぶれは、長友佑都、吉田、冨安健洋と順当なメンバーが並びそうだ。腰痛で東口順昭がいまだ別メニュー調整をするGKは、ここまで2試合にスタメン出場した権田が任されるだろう。
ボランチは右膝に違和感があるという青山敏弘が前日練習を欠席し、トルクメニスタンで先発した冨安と、ウズベキスタン戦でゴールを決めた塩谷司の選択肢もあるが、連係面を踏まえれば柴崎岳と遠藤航のコンビが固そうだ。
 
中盤2列目と2トップの一角は、原口元気、堂安律、南野拓実が務めるはず。スピードのある伊東純也と技巧派の乾貴士はジョーカーとして活用したいところだ。
1月20日にはヨルダンをPK戦の末に下したベトナムが、日本より一足先にベスト8へ進出した。そのベトナムが待つ準々決勝へ日本も駒を進められるか。冷静にゲームを運びたい。

1/21(月) 6:00配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00053088-sdigestw-socc&p=1

【サッカー】<日本vsサウジアラビア試合前日の公式会見要旨>●森保一監督「得点も大切だが、相手に得点を与えない、失点しないこと」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547994019/

<北川航也>3戦出場も不発!「結果が欲しいし期待に答えたい」決勝Tからの巻き返しに意気込む 

1: 2019/01/19(土) 01:35:31.69
AFCアジアカップで、日本はウズベキスタンを下し3連勝でグループF勝ち上がりを決めた。

前節のオーマン戦に続き、先発出場を果たした北川航也が、試合後メディアの前でウズベキスタン戦を振り返った。

「1試合目より2試合目、2試合目より3試合目って、その自分のコンディションだったり、パフォーマンスが良くなっている実感があるので、結果がほしいところですけど。
試合に入れている実感もあるし、良くなっている実感もあるので。こういった一つひとつの成功体験だったり、っていうのを成長に変えていければと思っています」

前半には敵陣で反転からシュートを打つも、相手GKに弾かれる場面があった。そのシーンについては「そういったところも含めて、
自分のプレーが少しでも出せたことが次の試合につながると思うし、次の試合、もっと厳しい試合になると思うし、全員の力が必要になってくると思うので、
自分のプレーを出すことでチームに貢献するのもそうだし、苦手なところも全力でやらないといけないところもあると思うので、勝点3を取ることに貢献したい」と語っている。

前線でコンビを組んだ武藤嘉紀との関係については、連係面で手応えを感じたようだ。

「時として自分が落ちる(下がる)のか、武藤選手が落ちるのかは必要になってくると思うし、張っていたら相手のほうが中盤の枚数が多いから数的不利になるところで、
そこはFWとしても考えるところはあると思うし、守備のところでももちろんそうだし。そこは話し合いながら出来たので、非常に良かったと思う。
もっと良くなるところはあると思うので、明日の練習から準備していければと思います」

「まあ、前後というか、相手のアンカーは確実に見ようっていうところと、そこから展開されるのと、センターバックからの長い展開は話が違ってくると思うので、
相手のボランチのほうが良いボールを展開してくるので、そこはしっかり見ようっていう話でしたし、攻撃のところでも近い距離でやれるのが大事になってくると思うし、そういったところはお互いを見ながらやれたと思います」

グループリーグの3戦全てに出場したのは、原口元気と北川航也だけ。北川は無得点の状態が続いているが
「だから早く結果が欲しいと思うし、期待に答えたいと思うので、しっかり良い準備をして臨みたいと思います」と続け、決勝トーナメントの戦いに気概を示した。

1/18(金) 11:40配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000002-goal-socc

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