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前田大然


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誰が一番速い!?Jリーグ「ファンが選ぶ俊足選手TOP10」を発表!  

1: Egg ★ 2019/07/22(月) 20:49:05.02 ID:sk4+F7YF9
Jリーグは22日、Jリーグ公式You Tubeチャンネルにてアンケートを実施した「ファンが選ぶJリーグの俊足選手TOP10」を発表した。

 1位に輝いたのは21日にポルトガル1部のマリティモへの期限付き移籍が発表されたばかりのFW前田大然で、「バックパスを狙われたときが怖い」「見ればわかる」などのサポーターの声が紹介されている。

 2位には「『足が速い』を通り越して、早送りに見える」「スピードなら世界でも十分通用する」というFC東京FW永井謙佑。そして、3位には「ハマの新幹線。見ているだけでも気持ちいいドリブラー」「0.1秒でトップギアに入る感じが爽快感を覚える!」という横浜F・マリノスFW仲川輝人が選出されている。

 以下、ファンが選ぶ俊足選手TOP10

1位 FW前田大然(松本)
2位 FW永井謙佑(FC東京)
3位 FW仲川輝人(横浜FM)
4位 FW伊東純也(元甲府、柏、現ゲンク)
5位 FW岡野雅行(元浦和、神戸、鳥取)
6位 DF藤春廣輝(G大阪)
7位 FW鈴木武蔵(札幌)
8位 DFチアゴ・マルチンス(横浜FM)
9位 FWエメルソン(元札幌、川崎F、浦和)
10位 FW浅野拓磨(元広島、現ハノーファー)

7/22(月) 19:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-43469535-gekisaka-socc

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Jリーグから今夏10人目の欧州移籍…松本FW前田大然がポルトガル1部へ 

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<前田大然>ポルトガル行きの可能性浮上!マリティモが買い取り付きOPでのレンタル模索か? 

1: Egg ★ 2019/07/19(金) 08:55:13.34 ID:LPT7xKWb9
松本山雅FCに所属するFW前田大然に、ポルトガル行きの可能性が浮上しているようだ。ポルトガル『O JOGO』が報じた。

前田は松本山雅のエースとして活躍し、今季はリーグ戦17試合に出場。また、今夏に行われたコパ・アメリカにも、若き日本代表の一員として参加し、2試合に出場していた。

21歳の前田には、大会期間中にバルセロナBへの移籍が噂されたが、新たな可能性が浮上。それがプリメイラ・リーガのマリティモ行きだ。ポルトガルのマデイラ島を本拠とするクラブは、前田の獲得に乗り出しており、買い取りオプションも付帯する今季終了までの1シーズンレンタルでオファーすることになると伝えられている。

なお、マリティモは昨シーズン、11位でフィニッシュ。得点数はリーグ最少となっており、新たなアタッカーの獲得を模索していた。

7/19(金) 6:03配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00010001-goal-socc

・J1松本で今季17試合1得点 買い取りオプション付きの期限付き移籍か

 記事では「マリティモがバルセロナへの軌道上にあった日本人を獲得」と伝えられている。前田はスペインメディアでバルセロナBチームへの加入が報じられていたが、欧州初挑戦の舞台はポルトガルとなりそうだ。「ダイゼン・マエダはマリティモの最新の補強だ」と記されている。

 前田は東京五輪世代の快速ストライカー。6月に行われたコパ・アメリカ(南米選手権)初戦のチリ戦でA代表デビューを飾った。今季のJ1ではここまで17試合に出場し、1得点を記録している。

7/18(木) 23:42配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190718-00204593-soccermzw-socc

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前田大然 ポルトガル1部移籍も!松本の21歳快速FW近日中に決断へ  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/18(木) 09:05:35.67 ID:7xgJsjDG9
ポルトガル1部マリティモが、松本の日本代表FW前田大然(21)に対して期限付き移籍での獲得オファーを出していることが17日、分かった。
マリティモは今季リーグ11位。かつては浦和や神戸で活躍したDF相馬崇人が所属していた。

現在、松本は17位とJ2降格圏に沈んでおり、攻守で貢献度の高い前田が移籍となれば痛手。
当然、慰留に努めるが、海外での成長を望む前田の希望も聞き入れ、最終的には話し合いの上で最良の選択をするつもりだ。

50メートル5秒7の快足と豊富な運動量で、今季の1試合のスプリント回数でJリーグの上位を独占。
6月の南米選手権期間中にはスペインの名門バルセロナからも関心が伝えられ「(欧州に)行くチャンスがあれば行きたい」と思いを強くしていた。
ただ、今季は1得点ながら、サポーターからの人気は絶大。前田自身も残留争いの中、南米選手権出場を認めたクラブに「チーム状況が苦しい中、出してくれた」と恩も感じている。
移籍か残留かで揺れ動くが、決断は近日中に下されそうだ。

◇前田 大然(まえだ・だいぜん)1997年(平9)10月20日生まれ、大阪府出身の21歳。太子JSC―川上FCを経て16年に山梨学院高から松本に加入。
17年に水戸に期限付き移籍し、18年に松本復帰。
6月の南米選手権ではA代表に初招集されて2試合に出場した。今季は17試合1得点。1メートル73、67キロ。

▽マリティモ ポルトガル領マデイラ諸島のフンシャルをホームに1910年創設。
25~26年シーズンにポルトガル選手権(当時)を制し、唯一となる主要タイトルを獲得した(準優勝は2回)。
ポルトガル1部には85~86年から34シーズン連続で在籍しており、昨季は13勝8分け13敗で7位。
東京Vや浦和で活躍したDF相馬崇人が09年1月から10年6月まで所属していた。

https://news.livedoor.com/article/detail/16789417/
2019年7月18日 5時39分 スポニチアネックス

<スペインの名将>コパの日本を評価! 「南米の強豪と対等に戦える」  

1: Egg ★ 2019/07/02(火) 09:20:07.51 ID:Y9AU2KrZ9
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「結果に関して言えば、不公平なスコアだったと言える。日本は3度も4度も決定機を作り出している。勝てたとは言わないが、僅差、もしくは引き分けでもおかしくない試合内容だった」

 スペイン人指導者ミケル・エチャリ(72歳)は、コパ・アメリカ初戦でチリに0-4で大敗した日本の戦いについて、そう語っている。

 エチャリは昨年まで15年間にわたってバスク代表(FIFA非公認)監督を務め、南米のウルグアイ、ペルー、ボリビア、ベネズエラとも対戦し、ほとんど負けていない。その攻略を知り尽くす男だ。

「日本は試合が始まってから、左サイドの中島翔哉(アル・ドゥハイル)がチリのアンカーであるエリック・プルガルを消そうとしていた。そこが戦術的に心臓部だったからで、意図は悪くない。しかし、結果的に日本は左サイドを空けてしまった。前田大然(松本山雅)、柴崎岳(ヘタフェ)、中山雄太(ズヴォレ)の3人がポジションをずらし、対応すべきだっただろう」

 エチャリは独特の視点で、チリ戦を振り返っている。

「これは私の推測でしかない。しかし森保一監督は、3-4-2-1での戦い方も頭に入れて試合をスタートさせたのではないか。チリが強力な3トップを擁する4-3-3(4-1-2-3)で挑んできたことで、原輝綺(サガン鳥栖)を右サイドバックに下げ、4-4-2に切り替えた可能性もある。もしそうなら、賢明な判断だった。

 今回のコパ・アメリカでは、日本には代表選手を招集する拘束力がなかったという話であり、布陣には若い選手が目立っている。チリは老獪な戦いをする選手ばかり。その点、日本の若さが目立つことになった。

 ただ、日本の立ち上がりは悪くない。久保建英(レアル・マドリード)はスキルの高さを見せているし、上田綺世(法政大)も質の高い動きを示し、柴崎は中盤の指揮官として君臨していた。柴崎から上田のホットラインは、ひとつの脅威を与えている。

 しかし、プレッシングはアンカーのプルガルがいつも浮いた状態になって、効率的ではなかった。そこで、中島が積極的にフタをするために寄せる。その判断自体は誤りではなかったが、結果的に左サイドを空けてしまった。

7/2(火) 6:57配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190702-00864160-sportiva-socc

<前田大然> 初のA代表で「ホントに申し訳ないっていう、何ですかね、ホントに出てよかったのかなって」  

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1: Egg ★ 2019/06/25(火) 22:06:35.61 ID:pnOOGWUK9
コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループリーグC組第3節、日本代表対エクアドル代表の試合が現地時間24日に行われ、1-1の引き分けに終わった。FW前田大然は勝ち越しのかかった決定機逸に悔しさをあらわにしている。

 1-1の同点の場面で途中出場となった前田は「点を取ってこいって言われて送り出してもらったんですけど、決めきれずに申し訳ないですね」と話した。また、2度の決定機を決めきれなかったことについては「しっかりボールを蹴れてなかったんで、ホントに悔いが残るシュートやったかなと思います」と悔しさをあらわにしている。

 初のA代表でコパ・アメリカを戦ったことについて前田は「ホントに申し訳ないっていう、何ですかね、ホントに出てよかったのかなっていう、そう思うくらいホントに何もできなかったので、まあでも切り替えてやらないとまたこの舞台に戻ってくるのはこれから結果残していくしかないと思うんで、切り替えてやっていきたいと思います」と話した。

6/25(火) 18:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00328098-footballc-socc

<FW前田大燃(松本山雅FC)>スペインの名門「バルセロナ」本格調査!3部Bチーム保有へレンタル検討  

1: Egg ★ 2019/06/23(日) 06:07:17.89 ID:KaEtLY989
 ◇南米選手権・1次リーグC組 日本―エクアドル(2019年6月24日 ベロオリゾンテ)

 スペインの名門バルセロナが、南米選手権に参加中の日本代表MF前田大然(21=松本)の獲得に向け、本格調査に乗り出していることが分かった。久保建英(18)をライバルのレアル・マドリードに“横取り”されたバルセロナは、スペイン3部リーグ所属のBチームでの保有に向け、快足アタッカーに熱視線を送る。股関節の違和感でウルグアイ戦を欠場した前田は、チームとともにベロオリゾンテに移動。21日にチリに敗れたエクアドルとの1次リーグ最終戦(24日、日本時間25日)に向けて調整を行った。

 バルセロナは5月上旬から前田の動向に注目していたという。当時はMF久保も、まだ18歳を迎える前。関係者によると、スペインリーグ3部所属のバルセロナBでの保有に向け、バルセロナの強化担当者が「久保と前田を獲りたい」と明言。日本の関係者にも前田に関する“取材”を行っていた。また、自身のスマートフォンにも前田のプレー映像をストックする熱量で「いい選手だしスピードが速い。とても興味がある」とほれ込んでいるという。

 前田は50メートル5秒7という日本人離れしたスピードを武器に、1試合のスプリント回数でJリーグの上位を独占する韋駄天(いだてん)。19日にはスペイン紙スポルトに「バルサは買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得を検討している。前田は1年契約で(Bチームの)フィリアルに加入することになるだろう」とも報じられていた。

 久保はRマドリードに移籍したが、バルセロナは引き続き日本人ウインガー獲得に向けた調査を続けており、南米選手権にも担当者を派遣しているという。股関節に違和感を抱える前田は22日からチームに完全合流の予定で、エクアドルとの1次リーグ最終戦出場に向けて調整を続けている。

 バルセロナに関する海外報道でも注目を浴びる21歳は「名前に出るというのはほんとに少ないあれ(機会)だと思うのでうれしいですけど、今はこの大会に力を注ぎたい」と力を込めた。

 ◆前田 大然(まえだ・だいぜん)1997年(平9)10月20日生まれ、大阪府出身の21歳。太子JSC―川上FCを経て16年に山梨学院高から松本に加入。17年に水戸に期限付き移籍し、18年に松本に復帰。五輪世代の森保ジャパンは昨年3月の南米・日本U―21交流(パラグアイ)が初参加。高校時代に手本にしていたのはFW岡崎。13日に第1子の女児が誕生した。1メートル73、67キロ。

スポニチ 6/23(日) 5:30
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00000125-spnannex-socc

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バルサB、買い取りオプション付きのレンタル移籍で日本人FW前田大然の獲得に向けて交渉を行う  

1: 豆次郎 ★ 2019/06/20(木) 09:57:00.05 ID:A2Mp5iZx9
6/20(木) 9:48配信
バルサB、レンタルで日本人FW前田大然の獲得に向けて交渉を行う

バルサは買い取りオプション付きのレンタル移籍で、日本人FW前田大然の獲得を検討している。クラブ・アスルグラナは時間をかけて日本の若きFWをチェックしている。コパ・アメリカでA代表デビューを飾った後、彼の契約について問い合わせたとされている。彼はスピードがあり、一対一の能力に長けている選手だ。プレシーズンにトップチーム帯同する可能性は否定できないが、前田は1年契約でフィリアルに加入することになるだろう。


前田の選択肢は長い間、テーブルの上に並べられている。バルサは最終的にレアル・マドリーへの加入を選択した久保建英の獲得を諦めていた。クラブ・ブラウグラナは金銭面での条件が、オペレーションには相応しくないという結論に至った。前田の場合、事実上レンタル移籍にコストはかからず、同選手の獲得はフィリアルの予算内に収まるだろう。

前田は松本山雅に所属し、これまで世代別の代表でもプレーしている。A代表に初選出されてコパ・アメリカに参加し、デビュー戦では良いプレーを披露していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00010003-sportes-socc
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日本代表、チリ戦先発のFW前田(松本)とDF原(鳥栖)が負傷で検査 状態次第でウルグアイ戦欠場も  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/19(水) 07:31:44.20 ID:Xy2LMgPE9
チリ戦では前田が右サイドハーフ、原が右サイドバックで先発

森保一監督率いる日本代表は現地時間20日のコパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第2戦ウルグアイ戦に向けて、18日に開催地のポルトアレグレでトレーニングを開始した。

17日の初戦チリ戦(0-4)に先発出場したFW前田大然(松本山雅FC)とDF原輝綺(サガン鳥栖)が負傷し、ポルトアレグレでの初日トレーニングを欠場。病院で検査を受けて状態を見るという。

チリ戦ではGK大迫敬介(サンフレッチェ広島)、DF原と杉岡大暉(湘南ベルマーレ)、MF中山雄太(PECズヴォレ)、FW前田大然(松本山雅FC)と上田綺世(法政大)の6人がA代表デビュー。
序盤は互角の攻防を見せるも、前半41分に被弾すると、後半にも3失点して敗れた。

チリ戦では原が右サイドバック、前田が右サイドハーフで出場したが、状態次第ではウルグアイ戦で欠場の可能性もありそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190619-00197424-soccermzw-socc
6/19(水) 7:15配信

<前田大然>A代表初キャップも無得点「もっとボールを出してほしい」  

1: Egg ★ 2019/06/18(火) 14:27:02.99 ID:4qvahq859
 コパ・アメリカ グループステージ第1節が18日に行われ、グループCの日本代表とチリ代表が対戦。日本は0-4で敗れ、黒星スタートとなった。

 4-2-3-1の中盤右サイドの位置で先発出場し、66分までプレーした前田大然は、「攻め込まれる時間帯が長く、守備対応に追われた部分があった。もっと攻撃に力を入れたかったですね」と悔しさをにじませた。

 チリ戦がA代表初キャップの場となった前田だが、そのコメントからは当然満足感のようなものは微塵も感じられなかった。「一本、タケ(久保建英)からボールが来たんですけど、ああいった裏を狙うようなボールが来ないと自分の良さも生かせない。呼んでいたけどボールが来なかった場面が何度かあったので。『もっと出してほしいな』という気持ちはありました」と、次なる戦いに向けてチームメイトへの“要求”を口にした。

 次戦のウルグアイ代表までは、中2日しか準備期間がない。貪欲にゴールを目指す前田は、虎視眈々と牙を研ぐ。

6/18(火) 12:34配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00949277-soccerk-socc

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