Samurai Goal

前田大然


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前田大然、バースデー弾で移籍後3点目も…マリティモはPK戦でカップ敗退  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/21(月) 13:09:01.63 ID:SAgZLhal9
タッサ・デ・ポルトガル(ポルトガルカップ)3回戦のベイラ・マル対マリティモ戦が現地時間20日に行われ、2-2からPK戦でベイラ・マルが勝利を収めた。マリティモの日本代表FW前田大然は先発で出場し1ゴールを挙げている。

 腰の負傷によりタッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)の2試合を欠場していた前田だが、3部リーグのベイラ・マルとの対戦となったタッサ・デ・ポルトガルの試合に先発出場で戦列復帰。1点ビハインドで迎えた69分、左サイドからのクロスに飛び込み、強烈なヘディングで同点弾を叩き込んだ。この日が22歳の誕生日だった前田にとってはバースデーゴールとなった。

 前田がベンチに下がったあと、マリティモは83分に逆転ゴールを奪う。だが後半終了間際に2-2の同点ゴールを許し、そのまま延長戦を両チーム無得点で終えたあと、PK戦を5-4で制したベイラ・マルが勝ち進む結果となった。

 今季マリティモに加入した前田はここまでリーグ戦で7試合に出場して2得点を記録。今回のゴールで移籍後3点目となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00343860-footballc-socc

<前田大然>PK奪取で今季2点目! チームはブラガとドロー《プリメイラ・リーガ》  

1: Egg ★ 2019/09/24(火) 09:56:27.57 ID:UPAew+qH9
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マリティモは23日、プリメイラ・リーガ第6節でブラガと対戦し、2-2で引き分けた。日本代表FW前田大然はフル出場し、1ゴールを記録している。

前節のベレネンセス戦を1-3で敗れた14位・マリティモ(勝ち点4)。15位・ブラガ(勝ち点4)とのアウェイ戦に向けて、前田は2トップの一角で先発した。

試合は32分、前田が敵陣中央右から供給されたスルーパスに反応し、ボックス右外からワンタッチでボックス右に侵攻を図ると、相手DFにスライディングで倒されてPKを獲得。これを自らが落ち着いて決めて、マリティモが先制する。

1-0でリードして試合を折り返すと、マリティモは53分、ザイナディーヌがボックス内で相手選手を倒してしまい、PKを献上。しかし、ここはGKアベドサデフがゴール左へのシュートを読み切り、チームを救う。

それでもその3分後、マリティモは相手に左サイドからのクロスを許し、ゴール前左のパウリーニョにシュートを打たれる。これをゴールライン付近のルベンがブロックを試みるも、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。

追いつかれたマリティモだったが、70分、敵陣中央右でFKを獲得。キッカーを務めたエドガル・コスタのファーサイドへのクロスが相手GKの頭上を越えると、フランク・イブ・バンボックが頭で押し込み、2-1と勝ち越しに成功する。

しかし、マリティモはこのリードを守り切れず。78分、ボックス左手前からのクロスに合わせたパウリーニョにヘディングシュートを決められ、2-2の同点に。このまま試合は終了し、勝ち点1を分け合った。

ブラガ 2-2 マリティモ
【ブラガ】
OG(後12)
パウリーニョ(後33)
【マリティモ】
前田大然(前32[PK])
バンボック(後25)

9/24(火) 9:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00361966-usoccer-socc

前田大然がポルトガル初ゴール! ヘディングで同点弾もチームは連敗  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/26(月) 12:31:18.38 ID:kQMF8afv9
ポルトガル1部リーグ第3節のマリティモ対トンデラ戦が現地時間25日に行われ、アウェイのトンデラが3-2で勝利を収めた。マリティモの日本代表FW前田大然は移籍後初ゴールを記録している。

 松本山雅FCからの期限付き移籍でマリティモへ移籍し、リーグ開幕からの2試合は交代出場だった前田。今節は欧州で初の先発に起用され、フル出場を果たした。

 試合はアウェイのトンデラが2点を奪ったあと、マリティモは70分に1点を返す。その5分後の75分、FKから右サイドに流れたボールをDFザイナディン・ジュニオールが折り返すと、前田がDFと競り合いながらGKの目の前に飛び込み、ヘディングで合わせて2-2の同点ゴールを押し込んだ。

 2点ビハインドから一旦は追いついたマリティモだが、終了間際にPKでゴールを奪われ結果は敗戦。開幕戦で強豪スポルティングCPと引き分けたあとは2連敗と苦しい戦いを強いられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190826-00335790-footballc-socc

FW前田大然(マリティモ)欧州デビュー戦で強豪相手にポスト叩く決定機も。監督も高評価  

1: Egg ★ 2019/08/12(月) 21:46:08.73 ID:KmmjKqkh9
ポルトガル1部リーグ第1節のマリティモ対スポルティングCP戦が現地時間11日に行われ、1-1の引き分けに終わった。マリティモのFW前田大然は交代出場でデビューを飾っている。

松本山雅FCからマリティモへ期限付き移籍した前田は開幕戦でベンチ入り。試合は前半8分にマリティモが先制点を奪ったあと、スポルティングも29分に同点に追いついた。
前田は1-1のまま迎えた57分、マリティモの最初の交代選手として投入された。

75分には右サイドからのクロスにダイビングヘッドで飛び込んだ前田のシュートが惜しくも左ポストを直撃。
88分にもエリア左から放った強烈な左足シュートがわずかにゴール右に外れ、勝ち越しゴールはならなかった。
クラブ公式サイトは、前田の2つも含めて終盤に決定機が相次いだ試合について「勝利目前だった」と伝えている。

ヌーノ・マンタ監督は試合後に前田を投入した意図について説明。「選手たちそれぞれの特徴、何ができるかは分かっている。
前田を送り出したのはスポルティングの守備を脅かすことができると考えたからであり、その通りにやってくれた。全員が応えてくれた」と指揮官のコメントをポルトガル『オ・ジョーゴ』などが伝えた。

白星は惜しくも逃したマリティモだが、ポルトガル“3強”の一角を相手に勝ち点1を獲得してシーズンをスタート。次節は18日にアウェイでアベスと対戦する。

8/12(月) 12:51配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190812-00334092-footballc-socc

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前田大然(マリティモ)スピードは世界トップ?ムバッペを超える数値…  

1: Egg ★ 2019/07/24(水) 09:19:32.76 ID:PgiUzQoe9
東京ヴェルディのFW林陵平が22日に自身のツイッター(@Ryohei_h11)を更新し、マリティモ(ポルトガル1部)への期限付き移籍が決まった日本代表FW前田大然に関する過去のデータを公表した。

 両選手は2017年に水戸でともにプレー。林は前田の移籍発表後にツイッターで「2017年、彼と2トップを組んでた時に感じた強烈なポテンシャル。大然のスピードは間違いなく世界でも通用すると思う。頑張れ、大然」とエールを送った。

 その後、改めてツイートし、「ちなみに大然がある試合で出した最高速度。速すぎて笑ってしまいました。36.9km/h。世界」と明かしている。

 今年4月に『スポーツ・キーダ』が伝えた「2018-19シーズンの世界最速のサッカー選手トップ10」によると、1位は36.9km/hでレアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイル。パリSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペが36.0km/hで2位タイに続いている。

 前田は当時から世界のスピードスターにも劣らない韋駄天ぶりを発揮していたようだ。

7/24(水) 8:29配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-43469594-gekisaka-socc

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【サッカー】<FW前田大然(松本山雅FC)>ポルトガル1部マリティモへ移籍!「次に日本に来るときは日の丸を着けて」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563705245/

誰が一番速い!?Jリーグ「ファンが選ぶ俊足選手TOP10」を発表!  

1: Egg ★ 2019/07/22(月) 20:49:05.02 ID:sk4+F7YF9
Jリーグは22日、Jリーグ公式You Tubeチャンネルにてアンケートを実施した「ファンが選ぶJリーグの俊足選手TOP10」を発表した。

 1位に輝いたのは21日にポルトガル1部のマリティモへの期限付き移籍が発表されたばかりのFW前田大然で、「バックパスを狙われたときが怖い」「見ればわかる」などのサポーターの声が紹介されている。

 2位には「『足が速い』を通り越して、早送りに見える」「スピードなら世界でも十分通用する」というFC東京FW永井謙佑。そして、3位には「ハマの新幹線。見ているだけでも気持ちいいドリブラー」「0.1秒でトップギアに入る感じが爽快感を覚える!」という横浜F・マリノスFW仲川輝人が選出されている。

 以下、ファンが選ぶ俊足選手TOP10

1位 FW前田大然(松本)
2位 FW永井謙佑(FC東京)
3位 FW仲川輝人(横浜FM)
4位 FW伊東純也(元甲府、柏、現ゲンク)
5位 FW岡野雅行(元浦和、神戸、鳥取)
6位 DF藤春廣輝(G大阪)
7位 FW鈴木武蔵(札幌)
8位 DFチアゴ・マルチンス(横浜FM)
9位 FWエメルソン(元札幌、川崎F、浦和)
10位 FW浅野拓磨(元広島、現ハノーファー)

7/22(月) 19:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-43469535-gekisaka-socc

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Jリーグから今夏10人目の欧州移籍…松本FW前田大然がポルトガル1部へ 

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<前田大然>ポルトガル行きの可能性浮上!マリティモが買い取り付きOPでのレンタル模索か? 

1: Egg ★ 2019/07/19(金) 08:55:13.34 ID:LPT7xKWb9
松本山雅FCに所属するFW前田大然に、ポルトガル行きの可能性が浮上しているようだ。ポルトガル『O JOGO』が報じた。

前田は松本山雅のエースとして活躍し、今季はリーグ戦17試合に出場。また、今夏に行われたコパ・アメリカにも、若き日本代表の一員として参加し、2試合に出場していた。

21歳の前田には、大会期間中にバルセロナBへの移籍が噂されたが、新たな可能性が浮上。それがプリメイラ・リーガのマリティモ行きだ。ポルトガルのマデイラ島を本拠とするクラブは、前田の獲得に乗り出しており、買い取りオプションも付帯する今季終了までの1シーズンレンタルでオファーすることになると伝えられている。

なお、マリティモは昨シーズン、11位でフィニッシュ。得点数はリーグ最少となっており、新たなアタッカーの獲得を模索していた。

7/19(金) 6:03配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00010001-goal-socc

・J1松本で今季17試合1得点 買い取りオプション付きの期限付き移籍か

 記事では「マリティモがバルセロナへの軌道上にあった日本人を獲得」と伝えられている。前田はスペインメディアでバルセロナBチームへの加入が報じられていたが、欧州初挑戦の舞台はポルトガルとなりそうだ。「ダイゼン・マエダはマリティモの最新の補強だ」と記されている。

 前田は東京五輪世代の快速ストライカー。6月に行われたコパ・アメリカ(南米選手権)初戦のチリ戦でA代表デビューを飾った。今季のJ1ではここまで17試合に出場し、1得点を記録している。

7/18(木) 23:42配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190718-00204593-soccermzw-socc

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前田大然 ポルトガル1部移籍も!松本の21歳快速FW近日中に決断へ  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/18(木) 09:05:35.67 ID:7xgJsjDG9
ポルトガル1部マリティモが、松本の日本代表FW前田大然(21)に対して期限付き移籍での獲得オファーを出していることが17日、分かった。
マリティモは今季リーグ11位。かつては浦和や神戸で活躍したDF相馬崇人が所属していた。

現在、松本は17位とJ2降格圏に沈んでおり、攻守で貢献度の高い前田が移籍となれば痛手。
当然、慰留に努めるが、海外での成長を望む前田の希望も聞き入れ、最終的には話し合いの上で最良の選択をするつもりだ。

50メートル5秒7の快足と豊富な運動量で、今季の1試合のスプリント回数でJリーグの上位を独占。
6月の南米選手権期間中にはスペインの名門バルセロナからも関心が伝えられ「(欧州に)行くチャンスがあれば行きたい」と思いを強くしていた。
ただ、今季は1得点ながら、サポーターからの人気は絶大。前田自身も残留争いの中、南米選手権出場を認めたクラブに「チーム状況が苦しい中、出してくれた」と恩も感じている。
移籍か残留かで揺れ動くが、決断は近日中に下されそうだ。

◇前田 大然(まえだ・だいぜん)1997年(平9)10月20日生まれ、大阪府出身の21歳。太子JSC―川上FCを経て16年に山梨学院高から松本に加入。
17年に水戸に期限付き移籍し、18年に松本復帰。
6月の南米選手権ではA代表に初招集されて2試合に出場した。今季は17試合1得点。1メートル73、67キロ。

▽マリティモ ポルトガル領マデイラ諸島のフンシャルをホームに1910年創設。
25~26年シーズンにポルトガル選手権(当時)を制し、唯一となる主要タイトルを獲得した(準優勝は2回)。
ポルトガル1部には85~86年から34シーズン連続で在籍しており、昨季は13勝8分け13敗で7位。
東京Vや浦和で活躍したDF相馬崇人が09年1月から10年6月まで所属していた。

https://news.livedoor.com/article/detail/16789417/
2019年7月18日 5時39分 スポニチアネックス

<スペインの名将>コパの日本を評価! 「南米の強豪と対等に戦える」  

1: Egg ★ 2019/07/02(火) 09:20:07.51 ID:Y9AU2KrZ9
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「結果に関して言えば、不公平なスコアだったと言える。日本は3度も4度も決定機を作り出している。勝てたとは言わないが、僅差、もしくは引き分けでもおかしくない試合内容だった」

 スペイン人指導者ミケル・エチャリ(72歳)は、コパ・アメリカ初戦でチリに0-4で大敗した日本の戦いについて、そう語っている。

 エチャリは昨年まで15年間にわたってバスク代表(FIFA非公認)監督を務め、南米のウルグアイ、ペルー、ボリビア、ベネズエラとも対戦し、ほとんど負けていない。その攻略を知り尽くす男だ。

「日本は試合が始まってから、左サイドの中島翔哉(アル・ドゥハイル)がチリのアンカーであるエリック・プルガルを消そうとしていた。そこが戦術的に心臓部だったからで、意図は悪くない。しかし、結果的に日本は左サイドを空けてしまった。前田大然(松本山雅)、柴崎岳(ヘタフェ)、中山雄太(ズヴォレ)の3人がポジションをずらし、対応すべきだっただろう」

 エチャリは独特の視点で、チリ戦を振り返っている。

「これは私の推測でしかない。しかし森保一監督は、3-4-2-1での戦い方も頭に入れて試合をスタートさせたのではないか。チリが強力な3トップを擁する4-3-3(4-1-2-3)で挑んできたことで、原輝綺(サガン鳥栖)を右サイドバックに下げ、4-4-2に切り替えた可能性もある。もしそうなら、賢明な判断だった。

 今回のコパ・アメリカでは、日本には代表選手を招集する拘束力がなかったという話であり、布陣には若い選手が目立っている。チリは老獪な戦いをする選手ばかり。その点、日本の若さが目立つことになった。

 ただ、日本の立ち上がりは悪くない。久保建英(レアル・マドリード)はスキルの高さを見せているし、上田綺世(法政大)も質の高い動きを示し、柴崎は中盤の指揮官として君臨していた。柴崎から上田のホットラインは、ひとつの脅威を与えている。

 しかし、プレッシングはアンカーのプルガルがいつも浮いた状態になって、効率的ではなかった。そこで、中島が積極的にフタをするために寄せる。その判断自体は誤りではなかったが、結果的に左サイドを空けてしまった。

7/2(火) 6:57配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190702-00864160-sportiva-socc



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