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前田大然


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FW前田大然が横浜Mへ加入 6月末までの期限付き移籍 ポルトガル1部マリティーモでプレー 

1: 2020/08/03(月) 12:46:55.63 _USER9
8/3(月) 12:42
中日スポーツ

FW前田大然が横浜Mへ加入 6月末までの期限付き移籍 ポルトガル1部マリティーモでプレー
前田大然
 J1横浜Mは3日、J2松本のFW前田大然(22)が期限付きで加入することが決まったと発表した。移籍期限は来年1月31日まで。

 同日の練習からチームに合流した前田は、東京五輪代表候補にもあがるストライカー。6月末までの期限付き移籍で、ポルトガル1部マリティーモでもプレーした。

 前田はクラブを通じて「国内全てのタイトル、アジア王者を目指して僕は最後まで走り続けたいと思います。応援よろしくお願いします。すべてはマリノスのために。トリコロールの絆いまこそ強く」とコメントした。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200803-00010017-chuspo-socc

J1横浜 U23代表FW前田大然を獲得!J2松本とクラブ間合意、DF前貴之は松本加入 

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C大阪、FW前田大然の獲得断念 横浜M移籍が決定的に 

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C大阪、東京五輪代表FW前田大然獲りへ 今季はポルトガル1部でプレー 

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1: 2020/07/21(火) 08:04:38.62 _USER9
C大阪が、来夏の東京五輪代表FW前田大然(22)の獲得に乗り出していることが20日、分かった。

前田は昨年7月、松本(当時J1)からポルトガル1部マリティモに6月30日までの期限付きで海外移籍。リーグ戦23試合に出場し、3得点をマークしている。新型コロナウイルスの影響でリーグ戦が中断したことで、クラブからは7月末のシーズン終了までの短期延長オファーを受けたが、本人は日本でのプレーを決断。現在は6試合連続でベンチ外となっており、関係者によるとすでに帰国しているという。

再開したJ1リーグで2位タイにつけるC大阪は昨オフ、シーズン中の課題だった得点力アップへベルギー1部オイペンからFW豊川雄太(25)を獲得した。長期離脱から復帰した都倉にブルーノメンデス、奧埜と前線に豊富なタレントをそろえたが、悲願のリーグ制覇へさらなる補強を画策。昨年6月の南米選手権(ブラジル)に臨むA代表にも選出されたストライカーに白羽の矢を立てた。

前田は50メートル5秒8の快足が最大の武器で、15年から計測されているJ1でのスプリント(時速24キロ以上)回数ランキングでは、歴代最多となる53回を昨年3月2日の大分戦で記録。攻撃だけでなく守備での貢献度も高いのが特徴だ。出身地も大阪府南部の南河内郡。クラブにとっても、地元選手の加入が決まれば大きな注目を集めるのは間違いない。

スポーツ報知 2020.7.21
https://hochi.news/articles/20200720-OHT1T50231.html

前田大然、シーズン終了前にマリティモ退団か…前節招集外、短期延長に「ためらい」と現地報道 

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1: 2020/06/25(木) 11:43:31.98
日本代表FW前田大然は、今月中にポルトガルのマリティモ退団が決定的となっているようだ。ポルトガル『Record』や『dnoticias.pt』が伝えている。

前田は昨夏に松本山雅FCから1シーズンの期限付きでマリティモに加入。ポルトガルでは公式戦24試合に出場し、4ゴールをマーク。
しかし、現地時間22日に行われたプリメイラ・リーガ第28節の日本代表GK権田修一らが所属するポルティモネンセとのアウェーマッチ(2-3)ではベンチ外となっていた。

そして、その理由が明らかに。『Record』によると、同選手は今月30日に満了となる契約の短期延長に「ためらい」を示したため、マリティモ側は前田の今後の起用を見送る判断に至ったという。レンタル契約の延長の場合、クラブ間の交渉が必要と見られるが、その有無については報じられなかった。

コロナ禍の影響でシーズンの中断が続いていたプリメイラ・リーガが再開したのは今月頭だったため、シーズンが完結するのは7月の末の予定。再開明け3試合は出場していた前田だが、7月以降は2021年1月31日までの契約を残す所属元でプレーすることになるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5c74361ce5a9b9d282fa1263dbda95d404a6f75f
6/25(木) 11:34配信

前田大然、バースデー弾で移籍後3点目も…マリティモはPK戦でカップ敗退  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/21(月) 13:09:01.63 ID:SAgZLhal9
タッサ・デ・ポルトガル(ポルトガルカップ)3回戦のベイラ・マル対マリティモ戦が現地時間20日に行われ、2-2からPK戦でベイラ・マルが勝利を収めた。マリティモの日本代表FW前田大然は先発で出場し1ゴールを挙げている。

 腰の負傷によりタッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)の2試合を欠場していた前田だが、3部リーグのベイラ・マルとの対戦となったタッサ・デ・ポルトガルの試合に先発出場で戦列復帰。1点ビハインドで迎えた69分、左サイドからのクロスに飛び込み、強烈なヘディングで同点弾を叩き込んだ。この日が22歳の誕生日だった前田にとってはバースデーゴールとなった。

 前田がベンチに下がったあと、マリティモは83分に逆転ゴールを奪う。だが後半終了間際に2-2の同点ゴールを許し、そのまま延長戦を両チーム無得点で終えたあと、PK戦を5-4で制したベイラ・マルが勝ち進む結果となった。

 今季マリティモに加入した前田はここまでリーグ戦で7試合に出場して2得点を記録。今回のゴールで移籍後3点目となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00343860-footballc-socc

<前田大然>PK奪取で今季2点目! チームはブラガとドロー《プリメイラ・リーガ》  

1: Egg ★ 2019/09/24(火) 09:56:27.57 ID:UPAew+qH9
写真
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マリティモは23日、プリメイラ・リーガ第6節でブラガと対戦し、2-2で引き分けた。日本代表FW前田大然はフル出場し、1ゴールを記録している。

前節のベレネンセス戦を1-3で敗れた14位・マリティモ(勝ち点4)。15位・ブラガ(勝ち点4)とのアウェイ戦に向けて、前田は2トップの一角で先発した。

試合は32分、前田が敵陣中央右から供給されたスルーパスに反応し、ボックス右外からワンタッチでボックス右に侵攻を図ると、相手DFにスライディングで倒されてPKを獲得。これを自らが落ち着いて決めて、マリティモが先制する。

1-0でリードして試合を折り返すと、マリティモは53分、ザイナディーヌがボックス内で相手選手を倒してしまい、PKを献上。しかし、ここはGKアベドサデフがゴール左へのシュートを読み切り、チームを救う。

それでもその3分後、マリティモは相手に左サイドからのクロスを許し、ゴール前左のパウリーニョにシュートを打たれる。これをゴールライン付近のルベンがブロックを試みるも、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。

追いつかれたマリティモだったが、70分、敵陣中央右でFKを獲得。キッカーを務めたエドガル・コスタのファーサイドへのクロスが相手GKの頭上を越えると、フランク・イブ・バンボックが頭で押し込み、2-1と勝ち越しに成功する。

しかし、マリティモはこのリードを守り切れず。78分、ボックス左手前からのクロスに合わせたパウリーニョにヘディングシュートを決められ、2-2の同点に。このまま試合は終了し、勝ち点1を分け合った。

ブラガ 2-2 マリティモ
【ブラガ】
OG(後12)
パウリーニョ(後33)
【マリティモ】
前田大然(前32[PK])
バンボック(後25)

9/24(火) 9:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00361966-usoccer-socc

前田大然がポルトガル初ゴール! ヘディングで同点弾もチームは連敗  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/26(月) 12:31:18.38 ID:kQMF8afv9
ポルトガル1部リーグ第3節のマリティモ対トンデラ戦が現地時間25日に行われ、アウェイのトンデラが3-2で勝利を収めた。マリティモの日本代表FW前田大然は移籍後初ゴールを記録している。

 松本山雅FCからの期限付き移籍でマリティモへ移籍し、リーグ開幕からの2試合は交代出場だった前田。今節は欧州で初の先発に起用され、フル出場を果たした。

 試合はアウェイのトンデラが2点を奪ったあと、マリティモは70分に1点を返す。その5分後の75分、FKから右サイドに流れたボールをDFザイナディン・ジュニオールが折り返すと、前田がDFと競り合いながらGKの目の前に飛び込み、ヘディングで合わせて2-2の同点ゴールを押し込んだ。

 2点ビハインドから一旦は追いついたマリティモだが、終了間際にPKでゴールを奪われ結果は敗戦。開幕戦で強豪スポルティングCPと引き分けたあとは2連敗と苦しい戦いを強いられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190826-00335790-footballc-socc

FW前田大然(マリティモ)欧州デビュー戦で強豪相手にポスト叩く決定機も。監督も高評価  

1: Egg ★ 2019/08/12(月) 21:46:08.73 ID:KmmjKqkh9
ポルトガル1部リーグ第1節のマリティモ対スポルティングCP戦が現地時間11日に行われ、1-1の引き分けに終わった。マリティモのFW前田大然は交代出場でデビューを飾っている。

松本山雅FCからマリティモへ期限付き移籍した前田は開幕戦でベンチ入り。試合は前半8分にマリティモが先制点を奪ったあと、スポルティングも29分に同点に追いついた。
前田は1-1のまま迎えた57分、マリティモの最初の交代選手として投入された。

75分には右サイドからのクロスにダイビングヘッドで飛び込んだ前田のシュートが惜しくも左ポストを直撃。
88分にもエリア左から放った強烈な左足シュートがわずかにゴール右に外れ、勝ち越しゴールはならなかった。
クラブ公式サイトは、前田の2つも含めて終盤に決定機が相次いだ試合について「勝利目前だった」と伝えている。

ヌーノ・マンタ監督は試合後に前田を投入した意図について説明。「選手たちそれぞれの特徴、何ができるかは分かっている。
前田を送り出したのはスポルティングの守備を脅かすことができると考えたからであり、その通りにやってくれた。全員が応えてくれた」と指揮官のコメントをポルトガル『オ・ジョーゴ』などが伝えた。

白星は惜しくも逃したマリティモだが、ポルトガル“3強”の一角を相手に勝ち点1を獲得してシーズンをスタート。次節は18日にアウェイでアベスと対戦する。

8/12(月) 12:51配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190812-00334092-footballc-socc

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前田大然(マリティモ)スピードは世界トップ?ムバッペを超える数値…  

1: Egg ★ 2019/07/24(水) 09:19:32.76 ID:PgiUzQoe9
東京ヴェルディのFW林陵平が22日に自身のツイッター(@Ryohei_h11)を更新し、マリティモ(ポルトガル1部)への期限付き移籍が決まった日本代表FW前田大然に関する過去のデータを公表した。

 両選手は2017年に水戸でともにプレー。林は前田の移籍発表後にツイッターで「2017年、彼と2トップを組んでた時に感じた強烈なポテンシャル。大然のスピードは間違いなく世界でも通用すると思う。頑張れ、大然」とエールを送った。

 その後、改めてツイートし、「ちなみに大然がある試合で出した最高速度。速すぎて笑ってしまいました。36.9km/h。世界」と明かしている。

 今年4月に『スポーツ・キーダ』が伝えた「2018-19シーズンの世界最速のサッカー選手トップ10」によると、1位は36.9km/hでレアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイル。パリSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペが36.0km/hで2位タイに続いている。

 前田は当時から世界のスピードスターにも劣らない韋駄天ぶりを発揮していたようだ。

7/24(水) 8:29配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-43469594-gekisaka-socc

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【サッカー】<FW前田大然(松本山雅FC)>ポルトガル1部マリティモへ移籍!「次に日本に来るときは日の丸を着けて」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563705245/



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