Samurai Goal

前園真聖


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<松本人志>9人連続PK失敗に「喝でしょう」前園氏「あそこまで外す意味が分からない」 

1: Egg ★ 2020/02/16(日) 12:52:12.75 ID:UcSavm6B9
ダウンタウンの松本人志(56)が16日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)で、9人連続PK失敗の珍事が起きた8日の富士ゼロックス・スーパー杯について「喝でしょう」と他局の名セリフを引用した。

 「喝」は、「アッパレ」とともに同じ日曜日放送のTBS「サンデーモーニング」(前8・00)で野球評論家の張本勲氏(79)がスポーツコーナーで放つコメント。Jリーガーが次々とゴールを外すVTRを見た松本は、張本氏さながらに「これ、ちょっと喝入れてもらいましょう、喝でしょう」と元サッカー日本代表の前園真聖(46)に呼び掛けた。

 前園氏は「ネットなどでは茶番劇などと言われているんで、少しフォローすると」と前置きし、「今シーズン、オリンピックあるんで試合とかが前倒しになっているんですよ。チームをつくる時間もなかなか無くて。コンディションもまだ出来上がっていない状態」と両チームや各選手を擁護。「試合でかなり疲労していたので。PK戦になって疲労して集中力も無かった」と解説した。

 それでも松本は「それでいうとキーパーだって疲れているでしょ。そのキーパーがあんな、頑張っているんですから。喝でしょう、喝でしょう」と“喝”をさらに繰り返した。

 あおられた前園氏は「僕は絶対、外さないですよ。こういうPKになった時に外したことはない。絶対ないです」と断言。「本心は、あそこまで外す意味が分からない。続ける方が難しいから、外すのを」と語った。

 昨季のJ1王者・横浜と天皇杯覇者・神戸による一戦は、90分間で決着つかずPK戦へ。3人目以降は両チームともに決められず、Jリーグの主管大会では最多の9人連続で失敗。最後は神戸の7人目、元日本代表MF山口蛍(29)が終止符を打った。

2/16(日) 11:47配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000166-spnannex-ent

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<前園真聖>現役時代は意中の女性を試合に複数招待!「活躍するとゴールが早い」  

1: Egg ★ 2019/11/16(土) 00:29:57.99 ID:lUpP/Wt/9
サッカー元日本代表でタレントの前園真聖(46)が15日、TOKYO MXの生番組「バラいろダンディ」に出演し、現役時代は意中の女性を複数、関係者席に呼んでいたことを打ち明けた

 番組ではラグビー日本代表の稲垣啓太(29)と元AKB48・倉持明日香(30)の交際が話題になり、稲垣が先日のW杯で代表初トライを決めた試合を、倉持が関係者席で観戦していたという報道を紹介した。

 「前園さんは、スタジアムの観戦席に彼女がいたりした方が、成績残せた…?」と聞かれた前園は「現役の時もそういうこともありました。自分が大好きな人を呼んでそこで活躍すると、ゴールが早いですから。そういう意味では。(試合と恋愛と)両方(のゴール)ですね」と、意中の女性を試合で落としていたことを告白。

 「一番いいんですよ。自分が一番輝くところを見せてあげるというのが。そう(効率がいい)なんです」と主張し、「毎試合…そうですね。しかも何人かですね」と、複数の女性を呼んでいたというチャラ男ぶりを振り返った。日本代表時代、人気絶頂だった前園は「その頃はですよ」とも強調していた。

11/15(金) 23:35配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00000154-dal-socc

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【速報】前園真聖さん、中国で「サッカーは球蹴り」  

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1: 微糖 ★ 2019/09/29(日) 11:24:15.16 ID:wfuGYt7s9
ソースはフジテレビのワイドショー

前園真聖氏の日本代表・久保建英評価 

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前園真聖氏 放送中にタクシー運転手のマナーを問われ「…」 

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南米に精通する前園氏が予告!森保ジャパン歴史的惨敗も…「ベストメンバーを集められませんでした」  

1: Egg ★ 2019/06/13(木) 21:48:43.99 ID:dmtZhOkH9
【前園真聖 ゾノの焦点】

日本代表は世界の強豪国に勝てるのか。ブラジル1部の名門サントスなどでプレーした経験のある元日本代表MF前園真聖氏(45)が、14日(日本時間15日)開幕の南米選手権(ブラジル)に臨む森保ジャパンの戦いに迫った。

新エース候補MF久保建英(18=FC東京)に加えて初代表13人という東京五輪世代を中心としたフレッシュなメンバーでは、“歴史的惨敗”になりかねないというが…。

 南米でもっとも注目度の高い大会です。もちろん公式戦ですし、各国代表ともW杯と同じような意気込みで、欧州クラブでプレーしている選手たちを招集。優勝候補のアルゼンチンもエースFWリオネル・メッシ(31=バルセロナ)を中心にしたベストメンバーを組んで臨むように、各国が威信をかけて戦う真剣勝負の舞台となります。

 そんな大会に挑む日本は、残念ながら選手招集の拘束力がないため、ベストメンバーを集められませんでした。欧州クラブの全面的な協力を得られず、Jクラブも同時期にリーグ戦が開催中とあって主力の派遣には難色を示したそうです。そこでMF久保ら東京五輪世代の若手を中心にしたチームを編成しました。

 やむを得ない事情があったとはいえ、このチームで南米選手権を勝ち抜くのは正直に「非常に厳しい」と言うしかありません。日本とは明らかに異なる環境ですし、グラウンドも比較的硬く、芝生も深い(長い)ので日本のパスサッカーには不向きな設定です。普段と同じようにプレーするのは難しいでしょう。

 しかも日本にとっては完全アウェーとなる舞台です。熱狂的な地元サポーターからは容赦ないブーイングが飛び交います。さらにプレー面でも球際は激しく、少しでも油断すれば簡単に吹き飛ばされるでしょう。重圧もある日本イレブンがなすすべなく、惨敗する可能性も十分。みじめな思いをすることがあるかもしれません。実際に、フィリップ・トルシエ監督時代に初参加した20年前は、ほぼベストメンバーながら1分け2敗と屈辱の完敗で1次リーグ敗退でした。

 その一方、南米強豪国と真剣勝負ができる機会はめったにありません。特に若い五輪世代にとって貴重な経験になるのは間違いないでしょう。どれだけスキを見せずに最後までファイトできるのか。さまざまな重圧やハンディを乗り越えて、しっかりと強化につなげてほしいところです。

6/13(木) 16:32配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000036-tospoweb-socc

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前園真聖「新時代を迎えて日本サッカーが解決しなければいけない課題」を指摘!ジャッジの基準を変えること  

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1: Egg ★ 2019/05/06(月) 21:38:43.58 ID:EKaNlyCO9
今回は「令和」の1回目のコラムということで、新時代に日本サッカーがすぐにでも解決しなければいけない問題点を指摘しておきたいと思います。

まず日本サッカーのベースであるJリーグについて。現在はJリーグがスタートした1993年のように外国の一流選手がプレーしていますし、Jリーグ入りが噂されているトップ選手もいます。そんな今だからこそ日本サッカーを世界基準に持っていくために、考えなければいけない点が2つあります。

まず、ジャッジの基準を変えること。僕はデュエルの際に、日本は笛を吹きすぎると思います。「この程度で倒れてはいけない」というスタンダードをヨーロッパのリーグ並にして、簡単にファウルだと判定しないようにすれば日本の強さが変わります。これはすぐにでも変更できるし、効果も上がりやすいと思います。

次に若い選手たちはチャンスがあれば、どんどん海外に出て行けるようにすること。オフザピッチでも戦わなければいけないような、Jリーグよりも厳しい環境に身を置くことで、選手のタフさが養われます。U-23よりももっと若い選手が外国でプレーするようにならなければ、日本のレベルが上がりません。

もっとも、闇雲に海外に行けばいいとは思いません。海外に出て行く選手は、ちゃんと試合に出られる環境、ピッチでパフォーマンスを披露できるようなチームを見極めて出て行けるようにしなければならないでしょう。

日本代表についても解決しなければいけない問題があります。それは、海外組が増えている現状にあって、選手の国際経験は増えてきたのに、チームとしての経験はなかなか増えていないということです。マッチメイクは大変になるでしょうが、僕は日本代表が世界の強豪チームとアウェイで戦う機会を増やさない限り、ワールドカップでの躍進はないと思います。

それから根本的な問題として、選手の育成にさらに力を入れなければいけないでしょう。小さいころからサッカー界がきちんと選手を育てられるような環境作りが必要です。特に今の時代は、ハーフあるいはダブルと呼ばれる選手たちが多く見られるようになりました。そんな選手たちをどう育てていくか、日本サッカーの知恵の絞り処だと思っています。

様々な問題はありますが、僕は新しい時代に希望を持って解決してほしいと願っています。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16416122/

【前園真聖 ゾノの焦点!】「香川は味方へのパスを考えず強引にゴールを狙うべき」 

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前園真聖、マイアミの奇跡での苦悩!「内容的には10-0。でも、勝っちゃったんだよね」 

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1: 2018/12/18(火) 08:42:30.63 _USER9
私が語る「日本サッカー、あの事件の真相」第8回
マイアミの奇跡に隠されたエースの苦悩~前園真聖(1)

「内容的には(ブラジルの)10-0。でも、勝っちゃったんだよね」

 前園真聖は、アトランタ五輪のブラジル戦での勝利(1-0)を振り返って、そう言った。

 1996年7月21日、1968年メキシコ五輪以来、28年ぶりに五輪出場を果たしたサッカー日本代表の初戦は、”サッカー王国”ブラジルが相手だった。DFロベルト・カルロス、MFジュニーニョ、FWサヴィオ、FWロナウドら、すでにA代表にも名を連ねる面々に、1994年アメリカW杯の優勝メンバーであるFWベベットとDFアウダイール、さらにMFリバウドがオーバーエイジ枠として加わったチームは、まさに”最強軍団”。大会直前の世界選抜とのチャリティーマッチにも勝利し、優勝候補筆頭と言える存在だった。

 日本は、その断トツの優勝候補に1-0で勝った。それは「マイアミの奇跡」と称され、今なお語り継がれる”世紀のアップセット”となった。

 その日本代表チームのキャプテンであり、”エース”だったのが、前園だ。

 アトランタ五輪のアジア最終予選では、出場権がかかったサウジアラビア戦で2得点を挙げ、五輪出場に大きく貢献した。無論、アトランタ五輪でも躍動し、「世界をあっと言わせてくれるだろう」と多くのファンが期待していた。

 もちろん、前園本人も自らに期待していた。そして、見事にブラジルを下したのだ。

 しかしその翌日、前園の表情は冴えなかった。しかも、歴史的な勝利を挙げて以降、前園から発せられる言葉が失われていったのである――。

「監督、今までどおり、攻撃的なサッカーをやりましょうよ。どこまでやれるか、やってみましょうよ」

 ブラジル戦前、前園はチームを率いる西野朗監督にそう訴えた。

 というのも、西野監督は試合の数日前からブラジル戦は「守備的に戦う」と選手たちに告げていたからだ。

 西野監督は、ブラジルに対して事前に偵察隊を送って、チームのシステムや選手個々の細かい情報を収集し、ウィークポイントを探していた。だが、試合の映像を見る限り、ブラジルの強さばかりが目立ち、付け入る隙はほとんどなかった。そんなチームを相手に、最終予選と同じように攻撃的な戦い方をしたら、痛い目をみるのは明らかだった。

 前園は、その方針に異を唱えたのである。アジアを突破してきた力を「世界でも試してみたい」と思っていた。チームは結成以来、攻撃的に戦ってきた。最終予選のサウジアラビア戦も押し込まれて劣勢になったが、そのときも決して守備的に戦うことはなかったからだ。

 しかし、前園の「攻撃的に」という直訴に対して、西野監督の答えは「ノー」だった。

「試合直前まで、西野さんに言い続けた。『自分たちの戦いをやろうよ』って。

 でも、西野さんは当時41歳で、今の俺の年齢(45歳)よりも若いなか、初めて世界大会で指揮することになった。若い俺らがいろいろと勝手なことを言っていたけど、西野さんはチームのことを考えて、勝つためにどうしたらいいかを考えなければいけなかった。

 今では西野さんの言うこともよくわかるけど、当時は(自分も)若かったからね。ただいつもどおり、攻撃的なサッカーをやって、ガチンコ勝負をして、自分たちの力を試したい――それしか考えていなかった」

 一方で守備陣の選手たちは、前園をはじめ、城彰二、中田英寿ら前線の熱い思いを理解しながらも、務めて冷静で、西野監督の考えも素直に受け入れていた。

「ハット(服部年宏)とか(川口)能活とかは(自分の訴えに)反対していたね。俺らの思いはわかるけど、『相手はブラジルだぞ』って。

 たしかに(自分も)スカウティングのビデオを見て、(ブラジルは)『強すぎる』と思った。普通に戦っても、押し込まれる時間が長くなるだろうな、と。それは、自分も納得していた。

 だからといって、最初から守備的にするのはどうかなって、思っていた。だから、攻撃に入ったときは『みんなで攻めようよ』っていう話をしたんだけど……。(みんなの)同意を得るのは難しかった」

つづきはこちら

2018年12月17日 7時15分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15750219/

乾貴士のぶっちゃけトークに前園真聖がポツリとツッコミww 

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1 2018/07/23(月) 21:23:40.20 _USER9
7/23(月) 21:03配信
 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した日本代表MF乾貴士(30=ベティス)が23日放送のテレビ朝日「中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!」(後7・58)に出演。世界中で物議を醸した1次リーグ最終戦・ポーランド戦のボール回しについて舞台裏を明かした。

 日本はポーランド戦に引き分け以上なら自力突破できたが、先制点を許して0―1のまま試合が進行。リードされている状況ながら、他会場でコロンビアがセネガルに勝つという“他力勝負”に出てラスト10分間ボール回しに終始し、2位突破を果たした。

 乾は「今だから言うんですけど」とその時の状況を回想。スタジアムの大型モニター画面に日本のサポーターが手にしていたスマホ画面が映り「パッと見て、あっ!と思って。あっ!勝ってるんや!って」とコロンビアがリードしていることを確認したのだという。これには元日本代表MFでタレントの前園真聖(44)は「視野広いね」とポツリ。世界中で物議を醸したボール回しの舞台裏に驚がくの声を挙げていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000162-spnannex-socc



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