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前倒し


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誤審騒動の続くJリーグ、J1で 来シーズンからビデオ判定導入! 計画前倒し  

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1: Egg ★ 2019/09/11(水) 13:27:04.32 ID:MFiVBOKI9
サッカーJリーグは、ゴールの判定をめぐる誤審や混乱が相次ぐ中、VAR=ビデオ・アシスタント・レフェリーと呼ばれる審判によるビデオ判定を来シーズンから計画を前倒ししてJ1で導入する方針を固めました。

Jリーグでは、ことし5月に行われたJ1の浦和レッズと湘南ベルマーレの試合で、ゴールラインを割ったシュートが得点として認められないなどゴールの判定をめぐる誤審や混乱が相次いでいます。

こうした中、2年後のシーズンからの導入を目指して準備を進めていたVARについて、J1では計画を1年前倒しして来シーズンから導入する方針を固めました。

関係者によりますと大きな課題となっていたVARに対応できる審判の育成について研修の頻度を増やして日程を短縮することで来シーズンから体制が組める見通しがたったということです。

VARはワールドカップではロシア大会や、イングランドプレミアリーグやドイツリーグをはじめとしたヨーロッパの主要リーグなどで採用されていて国際サッカー評議会は、判定の正確性がおよそ5.8%向上し、98.8%となったと高く評価しています。

Jリーグでは、11日予定されている各クラブの代表者などが集まる実行委員会で、来シーズンからJ1で導入する方針を固めたことを報告し、費用負担などで各チームに理解を求めることにしています。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190911/k10012075021000.html

Jリーグ村井チェアマン、VAR導入の来年度への前倒しを検討!誤審続発を受けて急ピッチ対応へ.....  

1: Egg ★ 2019/07/30(火) 20:07:56.55 ID:QKm5bTW39
Jリーグの村井満チェアマン(59)が30日、都内のJFAハウスで記者会見し、2021年からJ1での導入を目指してきたビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の来年度からの実施の前倒しを検討していることを明かした。

 今季は5月17日の浦和―湘南戦、今月13日の横浜M―浦和戦で“誤審”騒動が続発。早期導入が議論されてきたVARについて、村井氏は「審判のレベルアップ、審判間のコミュニケーションをサポートするツールとしてVARとして有効である可能性は否定できない。導入時期の前倒しを協議してます。場合によっては20年からJ1においてできる可能性がある」と話した。J1~J3の全てで導入するか、カップ戦も含めるのか、追加副審(AAR=アディショナル・アシスタント・レフェリー)との併用となるかなど詳細は今後詰めていくという。

 VARの導入にはFIFAおよび国際サッカー評議会が定める要件を満たす必要があり、Jリーグは18年から担当審判のトレーニングやスタジアムでの事前テストを行ってきている。村井氏は「当初は(導入を)21年と想定してきたが、トレーニングが想定以上に進んでいる状況と聞いている」と説明した。

7/30(火) 17:55配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000106-sph-socc

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