Samurai Goal

冨安健洋


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冨安健洋、攻守に奮闘も…一人少ないボローニャは終盤に追いつかれ3試合ぶりの勝利逃す 

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1: 久太郎 ★ 2020/01/20(月) 01:08:50.56 ID:o8Gs/o669
ボローニャ 1-1 ベローナ セリエA第20節】

 イタリア・セリエA第20節、ボローニャ対ベローナが現地時間19日に行われた。試合は1-1のドローに終わった。

 ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋はこの日も右サイドバックで先発に名を連ね、8試合連続の先発となった。冨安は堅い守備を見せ、果敢に攻撃参加するなど攻守でチームに貢献した。

 先制したのはボローニャ。20分、右CKから相手DFがヘディング。ゴールに向かったボールはシルべストリが弾くも、こぼれ球をバニが押し込んだ。

 後半開始早々にチャンスを作る。ロングボールに抜け出したサンタンデールと競り合ったダヴィドビッチがハンド。一度はレッドカードが提示されたが、VARの介入によりハンドは取り消し。レッドカードも取り消された。

 リードしているボローニャに不運が襲う。66分、相手にタックルされたバニが、審判に抗議しこの日2枚目のイエローカード。退場処分となってしまった。

 すると81分、ベローナが同点に追いつく。左サイドからラゾビッチがクロスを送ると、ボリーニがヘディングでゴールに突き刺した。ボリーニはこれで移籍後初ゴールとなった。

 試合はこのまま終了し、1-1の同点に終わった。ボローニャは3試合ぶりの勝利を逃した。

【得点者】
20分 1-0 バニ(ボローニャ)
81分 1-1 ボリーニ(ベローナ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358612-footballc-socc

DF冨安健洋の補強は大当たり! 伊地元メディアは絶賛!「ボローニャは彼に恋している」 

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1: Egg ★ 2020/01/19(日) 19:35:47.60 ID:oRa9N/FQ9
1年目からセリエA14試合に出場

ボローニャで活躍する冨安健洋 (C)Getty Images
ボローニャのDF冨安健洋は今シーズンのチームにおいて最もいい補強だと考えられているようだ。イタリア『トゥット・ボローニャウェブ』が報じた。

冨安は昨夏、シント=トロイデンから900万ユーロ(約11億円)で加入。当初から右サイドバックの定位置をつかみ、セリエA14試合に出場している。冨安の補強は「チームを最も確信させた。最もいい結果をもたらしたのは日本のDFだった」と評されている。

冨安のデビュー戦はセリエA開幕戦のエラス・ヴェローナ戦であったが、「すぐに素晴らしいプロ意識と自己犠牲を示した」と最初から好プレーを見せていたことを振り返る。

また、冨安にはすでにドイツやイングランドのクラブから興味を示されていると伝えつつ、「今のところ“トミ”はどこへも行かない。ボローニャはすでに彼に恋している」とまとめ、放出すべきではないとの見解を示した。

イタリアの地で成長を遂げる冨安。1年目からすでにチームの主力選手へと成長している。

1/19(日) 15:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00010024-goal-socc

冨安健洋「ユベントス入りは夢」 カテナチオの国で磨く「日本人らしさ」で世界に挑む 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/08(水) 16:34:42.87 ID:Gqib2cfs9
ベルギー1部のシント=トロイデンからセリエA・ボローニャに移籍し、1年目のシーズンに挑戦している若きディフェンダー、冨安健洋。いよいよ今年開催となる、
東京五輪で日本代表選手としての活躍が期待される中、ボローニャでもチームの主軸を担っている。
地元イタリアのメディアでも「ボローニャをけん引する右サイドの矢」として特集が組まれるなど、注目を集める冨安が感じる“カテナチオの国”イタリアのサッカーと日本の違いとは――?

“カテナチオの国”イタリアでの新たな挑戦
――冨安選手が現在所属しているボローニャFCには、どのような印象を持っていましたか?

冨安:ほぼ全く知らないに等しかったですね。

――クラブからは、どういう説明を受けていたんですか?

冨安:(シニシャ・ミハイロヴィチ)監督と移籍前にビデオ通話で話して、スタッフからの評価や、どのポジションで使おうとしているとか、けっこう具体的に説明してくれました。

――事前に丁寧に話があったから、やるサッカーもイメージできた状態で行くことができたんですね。セリエAには、どんな印象がありました?

冨安:ざっくりですけど、やっぱり「守備の国」というイメージでした。

――実際は?

冨安:やっぱり細かいし、戦術的だし、イメージどおりではありました。

――その前にプレーされていたベルギーと比べても、戦術的な部分は細かいですか?

冨安:そうですね。ベルギーでは、守備の時はマンツーマンでやったり、チーム全体の戦術という感じではなかったので。
イタリアでは練習の段階から、その週の対戦相手をイメージして準備するので、そういうところはベルギーとは違うなと感じています。

――対戦相手に合わせたサッカーをするというのも、イタリアの場合はやりますよね。世界でも一番やると言ってもいいかもしれない。
僕も20年くらいセリエAの解説をやってきましたが、サッカーについての考え方が別物っていうくらい日本とは違いますよね。考え方から違う。

冨安:そうですね。それは、サッカーに限らず違うなと感じています。

――サッカー以外だと?

冨安:ベルギーの時も感じてはいましたけど、日本人が思っている当たり前と、ヨーロッパの人の当たり前って違うじゃないですか。
ベルギーの時以上に、今のイタリアのほうが感じます。日本人ってやっぱりお互いに気を遣い合って、何も言わなくてもわかるというか。
でもイタリアでは、全くそういうのがないし、そこにストレスを感じることも正直ありますね(苦笑)。

――「言いたいことがあるなら、言わなきゃわからないだろう」という感じですか。

冨安:そうですね。しかも、相手はこっちが気を遣っていることにも気づいてないじゃないですか。そういう価値観の違いに慣れていく必要はあるかな、というのはあります。

――でも、そういう日本人ならではの思考回路も、セリエAみたいなところだと生きると思います。
長友(佑都)選手もそうでしたけど、試合を見ていても、首を振っている回数がチームメートの中でも冨安選手が一番多いなと思いました。

冨安:僕もボローニャでは主にサイドバックをやっていますが、逆サイドにボールがある時に日本人のセンターバックは後ろも気にするじゃないですか。
それがこっちの選手にはなくて。ずっと「見ろ」と言っているので、今はちらっと気にしてくれるようになりましたけど、最初は全然見てくれなかったですね。

――そういう意味では、日本のサッカーで育ってきた中での、特徴的な部分での優位性はありますよね。

冨安:そうですね。でも、日本のサッカーのほうがレベルが高いとは思わないし、むしろ成長するためには海外に出て挑戦しないといけないと感じているので。
日本で学んだことも生かしながら、チャレンジャーとしてここに来ているので、いろんなことを学びながら成長していかないといけないと思っています。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00010002-realspo-socc
1/8(水) 16:30配信

冨安健洋がフル出場。ボローニャ、後半ATの劇的FK弾で敗戦免れる 

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1: 久太郎 ★ 2020/01/06(月) 22:32:53.91 ID:zv/jFrry9
【ボローニャ 1-1 フィオレンティーナ セリエA第18節】

 セリエA第18節のボローニャ対フィオレンティーナが現地時間6日に行われた。試合は1-1の引き分けに終わっている。ボローニャのDF冨安健洋はフル出場した。

 右サイドバックで冨安が先発したボローニャは、ウィンターブレーク中に監督の交代を行ったフィオレンティーナとの対戦。序盤は主導権を握ったが、先制することはできなかった。

 フィオレンティーナは27分、セットプレーでゴール前にハイボールを入れると、メデルにはね返されたボールをベナッシがペナルティエリアの外からダイレクトボレーで捉えてゴールネットを揺らした。

 ボローニャは34分、冨安がオーバーラップしてペナルティエリア右でパスを受ける好機を迎えたが、ダイレクトで狙ったボレーシュートはミートせず。

 後半に入ってボローニャは攻め込む時間が長くなるも、決定機は多くない。ボローニャは終盤、攻撃の枚数を増やして同点弾を狙うが、フィオレンティーナは時間の経過とともに後方をかため、逃げ切り体勢となった。

 ボローニャは最後までゴールを奪えず試合終了を迎えるかと思われた。しかし、後半アディショナルタイムに劇的ゴールが生まれた。ペナルティエリア右脇の角度のない位置からFKを得たボローニャは、オルソリーニがセット。左足のキックはクロスではなく直接ゴールを狙いに、ニアを射貫いた。

 ボローニャの連勝は2で止まったものの、2020年黒星発進を回避。勝ち点1を手にしている。

【得点者】
27分 0-1 ベナッシ(フィオレンティーナ)
90+4分 1-1 オルソリーニ(ボローニャ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200106-00356567-footballc-socc

長友佑都にボローニャ関心か…イタリアメディア報じる 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/30(月) 09:44:20.01 ID:GZ3+a10m9
長友佑都にボローニャ関心か…イタリアメディア報じる

ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都(33)に対して、イタリア復帰の可能性が浮上している。

長友はチェゼーナ、インテルでプレー後、2018年1月からガラタサライに加入。それ以降、トルコで公式戦通算65試合3得点7アシストの数字を収めるガラタサライの主力として、スュペル・リグ2連覇に貢献している。

その長友は今シーズンもレギュラー格として公式戦24試合2得点の活躍を披露しているが、来夏に契約が失効する状況。今シーズンのここまでリーグ戦7位に甘んじるチーム状況も相まって、今冬の放出候補に挙がっている。

こうした状況を受け、冬の動向に注目が集まる長友に対して、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の記者で、移籍市場に精通するニコロ・シラ氏によると、日本代表DF冨安健洋を擁するボローニャが興味を示しているという。

ボローニャ移籍が成立すれば、長友は約8年間を過ごしたイタリア帰還に。以前にセリエA復帰の可能性としてサンプドリアも候補に挙がった長友だが、果たして…。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00367236-usoccer-socc
12/30(月) 8:35配信

ボローニャ冨安健洋は「今やリーダー」辛口の伊紙も称賛!TD「マンチェスターUでプレーできる」 

1: Egg ★ 2019/12/29(日) 19:45:20.54 ID:leatJanH9
no title


日本代表DF冨安健洋はセリエAのボローニャに加入してシーズン半分が経過した。イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」は、「この日本人は今リーダーとなった。右の矢となって、ロッソブルーを高く押し上げる」と絶賛している。

 冨安はプレシーズンのキャンプに途中合流すると、開幕からスタメン出場を重ねた。途中、日本代表戦での負傷で約1カ月の離脱があったが、復帰後もレギュラーポジションを奪還して順調なシーズンを過ごしている。

 その冨安に対して、「10試合の後、この選手はチャンピオンなのか、ゴミ箱行きかが分かる」という尺度で新加入選手を見るイタリアメディアは賛辞を惜しまなかった。

「ボローニャのユニフォームを着て、12試合に出場して、タケ・トミヤスは、よりよくやった選手だった。彼の積極性とポジティブな才能で、みんなを納得させた。今やボローニャの柱の一人となった。よりチームを代表する選手となった。夏の移籍メルカートでこの日本人の獲得は一番的中した。より活躍し、よりいいプレーをした選手だった」

 そして記事では、クラブのテクニカル・ディレクターを務めるワルテル・サバティーニ氏の「トミはマンチェスター・ユナイテッドでプレーできる選手だ」というコメントも紹介している。

“想定外”のSB起用にも適応「攻撃力のクオリティーが高く、押し上げるのも上手い」

 冨安はボローニャで右サイドバックを務めているが、それは当初の構想とは違ったものだという。

「日本代表の一人であっても、すぐに落ち着いて、実力を発揮するには、相当肝が据わっていなければならない。サイドバックとしてプレーしたが、やったことがあったポジションにせよ、ボローニャの構想ではなかった。トミはセンターバックとして入団した。攻撃のクオリティーが高く、押し上げるのも上手いので、サイドバックが適性に合っているとみんなが納得した」

 記事では、想定以上に攻撃への貢献度があったと高く評価している。

 イタリアでのプレーは初めてになる冨安だが、「言葉は障害となるが、トミはイタリア語を学んでいる。ボローニャの市民としても溶け込んでいる。サポーターから愛されている。彼のユニフォームはより売れているユニフォームの一つ。ボローニャでは持続性を持った、安定的な存在となった」と、環境への順応にも問題はなさそうだ。

 シーズン後半戦に入るイタリアだが、冨安が前半戦で見せたパフォーマンスは現地メディアでの評価も上々。シーズン終了後には東京五輪での活躍も期待されるだけに、さらなる飛躍の時期を過ごしたいところだ。

12/29(日) 9:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00237343-soccermzw-socc

CB冨安健洋をボローニャ地元紙が称賛「中央でも優秀。最終ラインに日本国旗がはためく」  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/24(火) 18:30:31.43 ID:zmmqDAUs9
採点は守備陣の中で最高評価

22日のレッチェ戦にフル出場したボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』が23日の寸評で高く評価した。

ボローニャは22日、セリエA第17節でレッチェと敵地で対戦。43分にリッカルド・オルソリーニが先制点を挙げて折り返すと、この日が7週間ぶりの復帰戦となったロベルト・ソリアーノが56分に追加点をマークし、その10分後にはオルソリーニがドッピエッタ(1試合2得点)を記録してリードを3点差に広げた。終盤に立て続けに2点を返されたが、ボローニャは逃げ切りに成功。前節のアタランタ戦(2-1)に続き、2連勝を収めた。

冨安は、ブラジル人DFダニーロの出場停止に伴い、通常プレーしている右サイドバックではなくセンターバックでフル出場。ボローニャの地元紙は、守備陣の中で最高点となる「7」をつけて日本代表DFを高く評価した。「彼は右サイドで優秀だが、それは中央でも変わりなかった。あらゆる選手をぴったりとマークし、ボールを回収。ヘッドも高くそびえる。ダニーロがいなければ、当然、最終ラインに日本国旗がはためくだろう」と綴った。なおチーム内最高評価は、ドッピエッタを記録したオルソリーニの「8」。最低評価はGKウカシュ・スコルプスキら4選手の「6」で全員が及第点の評価だった。

また『コリエレ・デロ・スポルト』もセンターバックでの冨安のパフォーマンスを高く評価。「センターバックのトミヤスを越えることはできない」と綴り、不可侵の守備を見せたことを称えている。

GOAL 12/24(火) 14:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191224-00010016-goal-socc

冨安健洋、移籍後2度目のCB起用で勝利に貢献。ボローニャは昇格組レッチェから逃げ切り3-2勝利  

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1: 久太郎 ★ 2019/12/23(月) 01:07:18.75 ID:LqfOU49R9
【レッチェ 2-3 ボローニャ セリエA第17節】

 イタリア・セリエA第17節、レッチェ対ボローニャが現地時間22日に行われた。試合はアウェイのボローニャが3-2で勝利を収めた。

 ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋はこの日、移籍後2度目となるCBとして先発出場。5試合連続の先発となった。冨安はCBでコンビを組むマッティア・バニと良い連携を見せ、レッチェの攻撃陣を1点に抑え、ボローニャの勝利に貢献した。

 レッチェが11分にゴールネットを揺らすが、オフサイドの判定で惜しくもゴールならず、ボローニャは失点のピンチを免れた。するとボローニャが先制に成功する。43分、サンソーネが左サイドで中央にクロスを供給。ファーサイドで待ち構えていたオルソリーニがゴールネットを揺らした。

 後半に入ってもボローニャペースで試合が進む。56分、こぼれ球を拾ったパラシオがゴール前でソリアーノにパス。ソリアーノがゴールに突き刺し、ボローニャが2点のリードに広げた。66分にもオルソリーニがゴールを決め、ボローニャの3点リードとなった。

 試合終盤の85分と後半ATにレッチェに得点を許し1点差に詰め寄られるも、ボローニャは3-2の勝利を収めた。勝利したボローニャはリーグ戦連勝となった。

【得点者】
43分 0-1 オルソリーニ(ボローニャ)
56分 0-2 ソリアーノ(ボローニャ)
66分 0-3 オルソリーニ(ボローニャ)
85分 1-3 ババカル(レッチェ)
90+1分 2-3 ジエゴ・ファリアス(レッチェ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00354697-footballc-socc

加入後初アシストの冨安健洋に高評価…伊紙「守備面の不満はない」  

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1: 久太郎 ★ 2019/12/16(月) 22:54:31.25 ID:T1Axhs2l9
セリエA第16節が15日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはホームでアタランタを2-1で下した。試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。

 ボローニャは12分、ロドリゴ・パラシオのゴールで先制すると、53分には冨安のクロスにアンドレア・ポーリが頭で合わせリードを広げた。60分に1点差に詰め寄られたが、このままリードを守り切り、リーグ戦2試合ぶりの白星を挙げた。

 『ガゼッタ』は4試合連続で先発出場を果たした冨安に「6.5」をつけ、寸評では「(ムサ)バロウのアシストによって驚かされ、(ガリー)メデルと共に混乱をきたしたが、ポーリには完璧なアシストを放った。(ルイス)ムリエルの対応では(マッティア)バーニをサポートし、(対峙した)(ロビン)ゴセンスには助けられた。守備面に関しての不満はない」と評価した。

 なお、この試合の最高点はパラシオの「7.5」、アタランタの最高点はGKピエルルイジ・ゴッリーニで「6.5」となっている。

 ボローニャは次節、22日にアウェイでレッチェと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191216-01009687-soccerk-socc

加入後初アシストの冨安健洋に高評価…伊紙「守備面の不満はない」  

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1: 久太郎 ★ 2019/12/16(月) 22:54:31.25 ID:T1Axhs2l9
セリエA第16節が15日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはホームでアタランタを2-1で下した。試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。

 ボローニャは12分、ロドリゴ・パラシオのゴールで先制すると、53分には冨安のクロスにアンドレア・ポーリが頭で合わせリードを広げた。60分に1点差に詰め寄られたが、このままリードを守り切り、リーグ戦2試合ぶりの白星を挙げた。

 『ガゼッタ』は4試合連続で先発出場を果たした冨安に「6.5」をつけ、寸評では「(ムサ)バロウのアシストによって驚かされ、(ガリー)メデルと共に混乱をきたしたが、ポーリには完璧なアシストを放った。(ルイス)ムリエルの対応では(マッティア)バーニをサポートし、(対峙した)(ロビン)ゴセンスには助けられた。守備面に関しての不満はない」と評価した。

 なお、この試合の最高点はパラシオの「7.5」、アタランタの最高点はGKピエルルイジ・ゴッリーニで「6.5」となっている。

 ボローニャは次節、22日にアウェイでレッチェと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191216-01009687-soccerk-socc



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