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冨安健洋


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冨安健洋、CBでフル出場 ミランに敗れるもチーム最高評価 伊紙及第点 

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1: 2020/09/22(火) 11:59:03.13 _USER9
<セリエA:ACミラン2-0ボローニャ>◇21日◇ミラノ

ボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)はフル出場したが、ミランFWイブラヒモビッチの2得点でチームは敗戦した。

イタリア紙「カルチョメルカート」は冨安をチーム内最高の6点と評価し、「うまくラインコントロールして、ファイナルサードへの突破を許さなかった」と及第点を与えた。

8点のマン・オブ・ザ・マッチにはイブラヒモビッチを選出し、「(ボローニャGK)スコルプスキを粉砕したライオン」と評している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc521bb9b4ff1817a3d5e5d4fed141373cfd4543

イブラヒモビッチの豪快2ゴールでミランが開幕白星! ボローニャ冨安は渾身ヘッドもサン・シーロ2戦連発とはならず

[9.21 セリエA第1節 ミラン2-0ボローニャ]

 日本代表DF冨安健洋の所属するボローニャは21日、セリエA第1節でミランのホームに乗り込み、0-2の敗戦を喫した。FWズラタン・イブラヒモビッチに2ゴールを献上。冨安はセンターバックで先発フル出場している。

 敵地で2020-21シーズンの開幕戦を迎えたボローニャ。左センターバックに入った冨安は安定した対応を見せていたものの、チームは前半35分に先制を許す。ミランDFテオ・エルナンデスが左サイドから左足でクロスを送ると、PA内中央のイブラヒモビッチが高い打点のヘディングシュートをゴール右に叩き込んだ。

 後半4分には左CKのショートコーナーからイブラヒモビッチが右足でクロスを入れ、相手にはね返されるが、こぼれ球に反応したMFイスマエル・ベナセルがFWリッカルド・オルソリーニのファウルを受ける。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の結果、ボックス内だったとしてミランにPKが与えられた。同6分にPKキッカーを務めたのはイブラヒモビッチ。右足で豪快にゴール右上へ蹴り込み、この日2点目を奪った。

 反撃を図りたいボローニャだったが、後半43分にDFミチェル・ダイクスが2度目の警告で退場。数的不利の中、同44分にはFKから冨安がヘディングでゴールを狙う。しかし、至近距離からのシュートはGKジャンルイジ・ドンナルンマにキャッチされ、セリエA初得点を挙げた昨季第34節ミラン戦(●1-5)に続くサン・シーロ2戦連発弾とはならない。

 ボローニャはそのまま0-2で敗れ、黒星スタートとなった。次節は28日に行われ、本拠地でパルマと顔を合わせる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e9d6422f1bd75d9771c922a11b495e6c1e08fde

イブラ2発でミランが白星スタート!富安健洋がCBでフル出場のボローニャに快勝 

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ボローニャ冨安健洋へのオファーを拒否…クラブ幹部は「最も素晴らしい才能は手放さない」 

1: 2020/09/08(火) 19:34:11.61 _USER9
ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋の去就を巡り、クラブのテクニカルディレクター(TD)を務めるヴァルテル・サバティーニ氏が、7日付のイタリア紙『レプブリカ』ボローニャ版のインタビューで語った。

冨安は昨シーズン、シント=トロイデンから加入するとすぐさま右サイドバックのレギュラーとして定着。新型コロナウイルスの影響によりリーグが約3カ月にわたって中断された異例のシーズンにおいて、
リーグ戦29試合に出場。7月18日のミラン戦ではセリエA初ゴールもマークするなど印象的な活躍を見せた。

そんな21歳の日本代表DFは、今夏の移籍市場において熱視線を浴びる。かつて中田英寿氏も所属した名門ローマや、近年チャンピオンズリーグの常連だったナポリからの関心が伝えられたほか、
ニューカッスルやウェストハムなどプレミアリーグのクラブも獲得を目指し、移籍金2000万ユーロ(約25億円)を準備しているとみられる。

しかしボローニャのサバティーニTDは、こうしたオファーに応じる姿勢は見せない。21歳のガンビア代表FWムサ・バロウとともに、“非売品”であることを改めて強調した。

「バロウとトミヤスは唯一の“非売品”だ。日本人選手については、すでにいくつかのオファーに断りを入れた。すぐさま2000万ユーロの現金を手に入れることはできるはず。
しかし我々は中東のクラブのようなキャンペーンを行うつもりはない。少なくともこれに関しては(会長のジョーイ)サプートのおかげと言える。
どのクラブも選手を売っているが、ボローニャは違う。サプートは最も素晴らしい才能たちを手放さない」

またボローニャ幹部は、クラブの恵まれた環境を自負し、選手たちもボローニャ退団を望んでいないと主張。「選手たちはボローニャを離れたがらない。
多くの選手がより有利な条件の移籍を拒否しているんだ。名前を公にするのは問題なので言わないがね」と明かした。

9/8(火) 11:31配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/24ae1c38810800da47e5c8ae9cb7671f4d4d7d7c

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ウェスト・ハムが冨安健洋に興味か…モイーズが新サイドバックを求める 

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1: 2020/09/04(金) 12:00:59.20 _USER9
ウェスト・ハム・ユナイテッドが冨安健洋を今夏のターゲットに据えているようだ。イギリス『イブニング・スタンダード』が伝えた。

昨シーズン、降格圏と勝ち点5差の16位で辛くも残留を決めたウェスト・ハム。12日に開幕する新シーズンでの巻き返しに向けてチームの立て直しを求められる同クラブは、デイヴィッド・モイーズ監督をサポートすべく選手の売却に動いている。

プレシーズンで多くの出場機会を得て、モイーズ監督の信頼を掴むグレイディ・ディアンガナが1800万ポンド(約25億円)でプレミアリーグに昇格するウェスト・ブロムウィッチに移籍するが濃厚。その他にも、フェリペ・アンデルソンもしくはマヌエル・ランシーニの売却を敢行する可能性がある。

補強費用の捻出に動くウェスト・ハムが現在見据えているのは、ディフェンス陣と新たなストライカーの補強。ブライトン&ホーヴ・アルビオンからセルティックに期限付きで加入したシェイン・ダフィーにも興味を持っていたモイーズ監督は経験のあるセンターバックの補強を狙い、前線の補強としてはブレントフォードのサイード・ベンラーマに関心を寄せているようだ。

さらに、同メディアによると、ウェスト・ハムは長期にわたり新たなサイドバックを探しており、冨安の獲得に興味。ボローニャで輝かしいデビューシーズンを送った同選手に対しては、その他にもニューカッスル・ユナイテッドが関心を寄せると伝えられている。

なお、21歳の日本代表DFに対してはローマをはじめとしたセリエA勢も獲得に興味を持つようだが、ボローニャは同選手が非売品であることを強調し、売却に踏み切る場合でも2500万ユーロ(約31億円)以上を要求すると予想される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a0b4123e1bb706a7f4dc1b64254d6e850898c1e

<ボローニャ>元イタリア代表右SB・デ・シルベストリを間もなく獲得!冨安健洋はCB起用へ 

1: 2020/08/29(土) 14:40:34.12 _USER9
ボローニャは、トリノに所属する元イタリア代表の右サイドバック、ロレンツォ・デ・シルベストリを間もなく獲得する。契約期間は9月1日からの2年間。トリノとの契約が8月31日で満了するため、移籍金は発生しない。
 
デ・シルベストリの獲得は、シニシャ・ミハイロビッチ監督のリクエストに沿ったものだ。この2人は、2010―11シーズンのフィオレンティーナ、13~15シーズンのサンプドリア、16~18シーズンにトリノでともに戦っており、厚い信頼関係で結ばれている。
 
この補強により、新シーズンの冨安健洋のポジションは、かねてから報じられてきたように、センターバックになるだろう。19―20シーズンのボローニャはリーグワースト6位タイの65失点を喫しており、守備陣のテコ入れは急務。

ミハイロビッチは冨安を「本職」のCBにコンバートすることで、守備の立て直しを図る考えだ。
 
粘り強い守備と正確なビルドアップ、前線への駆け上がりと、19―20シーズンの冨安は右サイドバックで一躍ブレイク。若手選手に辛口のイタリアのメディアから「自身の価値をプレーで証明した」(『Gazzetta dello Sport』紙)と評されるまでになった。

CBでプレーする新シーズンもイタリアのメディアを納得させるプレーを見せられるか、注目だ。
 
8/29(土) 14:35配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/8af2bc28021a92a0a46da72d24861d9be6b27c7d

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冨安健洋の「推定市場価格」が33%の急増! “20億円超え“で日本人DFの史上最高値を更新! 

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1: 2020/08/29(土) 13:48:32.66 _USER9
ドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が日々更新しているのが、世界中のフットボーラーの「推定市場価格」だ。これは、選手の能力や実績、年齢、過去の移籍例などを総合的にジャッジして弾き出される評価額で、移籍マーケットにおける“価値”を示す指標として定評がある。

 この『transfermarkt』が、8月25日にボローニャに所属する冨安健洋の「推定市場価格」を更新。1350万ユーロ(約16億8750万円)から1800万ユーロ(約22億5000万円)に跳ね上がり、33%のアップとなった。

 これは長友佑都がインテル時代の2014年1月にマークした1400万ユーロ(約17億5000万円)を抜き、日本人DFの史上最高値だ。

 また、一時は歴代日本人選手の最高値をマークした中島翔哉が、8月17日の更新で1600万ユーロ(約20億円)から1200万ユーロ(約15億円)に下がった時点で、現役日本人選手のなかで2位となっていた冨安。これで3位タイに転落した中島と鎌田大地(フランクフルト)を引き離したことになる。

 昨夏にベルギーのシント=トロイデンからボローニャに移籍にした冨安は、シニシャ・ミハイロビッチ監督の信頼を掴み、本職のCBではなく右SBで不動のレギュラーとして君臨。その活躍が認められ、2000万ユーロ(約25億円)のオファーが届いたものの、クラブが断った事実が明らかになっている。

 1位は、先月23日の更新で、歴代日本人選手の最高値となる3000万ユーロ(約37億5000万円)に急上昇した久保建英で変わらず。冨安との差は1200万ユーロ約15億円)となっている。

 最新の日本人選手「推定市場価格トップ30」は以下の通りだ。

1位 久保建英(ビジャレアル) 3000万ユーロ(約37億5000万円)
2位 冨安健洋(ボローニャ) 1800万ユーロ(約22億5000万円)
3位 鎌田大地(フランクフルト) 1200万ユーロ(約15億円)
3位 中島翔哉(ポルト) 1200万ユーロ
5位 南野拓実(リバプール) 1000万ユーロ(約12億5000万円)
6位 堂安 律(PSV) 630万ユーロ(約7億8750万円)
7位 酒井宏樹(マルセイユ) 550万ユーロ(約6億8750万円)
7位 武藤嘉紀(ニューカッスル) 550万ユーロ
9位 伊東純也(ヘンク) 450万ユーロ(約5億6250万円)
10位 奥川雅也(ザルツブルク) 400万ユーロ(約5億円)
11位 吉田麻也(サンプドリア) 380万ユーロ(約4億7500万円)
12位 大迫勇也(ブレーメン) 350万ユーロ(約4億3750万円)
13位 遠藤 航(シュツットガルト) 250万ユーロ(約3億1250万円)
13位 浅野拓磨(パルチザン) 250万ユーロ
15位 森岡亮太(シャルルロワ) 240万ユーロ(約3億円)
15位 香川真司(サラゴサ) 240万ユーロ
15位 乾 貴士(エイバル) 240万ユーロ
15位 昌子 源(G大阪) 240万ユーロ
19位 仲川輝人(横浜) 220万ユーロ(約2億7500万円)
20位 塩谷 司(アル・アイン) 200万ユーロ(約2億5000万円)
20位 久保裕也(FCシンシナティ) 200万ユーロ
22位 菅原由勢(AZ) 180万ユーロ(約2億2500万円)
22位 土居聖真(鹿島) 180万ユーロ
22位 清武弘嗣(C大阪) 180万ユーロ
22位 谷口彰悟(川崎) 180万ユーロ
26位 鈴木優磨(シント=トロイデン) 170万ユーロ(約2億1250万円)
26位 小林 悠(川崎) 170万ユーロ
28位 原口元気(ハノーファー) 160万ユーロ(約2億円)
28位 岡崎慎司(ウエスカ) 160万ユーロ
28位 興梠慎三(浦和) 160万ユーロ
28位 車屋紳太郎(川崎) 160万ユーロ
>>1ユーロ=約125円で換算。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ad6335e7a31955cbb011d5e9fadf620b41311d05

<冨安健洋>伊紙が賛辞!「ボローニャで最も貴重な宝石」 市場価値が加入時と比較して3倍に 

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1: 2020/08/27(木) 19:47:24.32 _USER9
新シーズンに向けて高まる期待感

昨年は白血病との闘病、今年は新型コロナウイルス感染と、シニシャ・ミハイロビッチ監督は2年連続でプレシーズンのトレーニングを指揮できていない。
だが、ボローニャは新シーズンに向けて準備を進めている。それは先週末にイタリアに戻った冨安健洋も同じだ。

セリエA2年目に挑むサムライ戦士は、地元紙からも評価が高まっている。
現地時間8月26日、イタリア紙『Gazzetta dello Sport』は、2019-20シーズンの活躍で高く評価される冨安が残留したことは、「チームにとって大きな後押しだ」と伝えている。

冨安は、守備の国イタリアでの1年目、右SBにコンバートされたにもかかわらず、攻守両面で質の高いプレーを披露して、ローマをはじめとする国内外の強豪からの関心が騒がれるようになった。

だが、クラブに日本代表DFを手放すつもりはない。『Gazzetta dello Sport』は、「トミヤスとオルソリーニはOK。ボローニャ、宝石が残留」との見出しで、
昨シーズンの冨安が「見事なパフォーマンス」だったと称賛。市場価値が加入時と比較して3倍に跳ね上がったことを伝え、ムサ・バロウ、リッカルド・オルソリーニと並ぶ「ボローニャでもっとも貴重な宝石」と賛辞を寄せている。

来る新シーズンは、冨安にとって新たな挑戦の一年になる。ミハイロビッチ監督が本職のCBに戻すと明かしているからだ。『Gazzetta dello Sport』も「新たな変貌、あるいは過去への回帰が待たれる。守備陣中央に戻るのだ」と伝えた。
ただ、冨安がチームとキャンプインできるかは、新型コロナの検査次第だ。記事によれば、22日に日本からイタリアに戻った冨安には、14日間の隔離が義務付けられる。これでは実質的にキャンプに参加できない。

『Gazzetta dello Sport』によると、短期間に2度のPCR検査を受け、いずれも陰性であれば、14日の隔離が不要になり、現在は検査の結果が待たれている。
何はともあれ、特殊な環境下でイタリアでの2年目を迎える冨安が、CBとしてもカルチョの世界で通用するところを見せてくるのを期待するばかりだ。

8/27(木) 19:41
https://news.yahoo.co.jp/articles/7af0649307a85752e73653625d0fb347d7d63adc

【速報】サッカー日本代表冨安健洋、ASローマ移籍へ。スモーリングの代役として獲得か 

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1: 2020/08/17(月) 14:30:14.28
ローマがクリス・スモーリングの代役として冨安健洋の獲得を目指しているようだ。イタリア『TuttoBolognaWeb』が伝えた。

昨夏、マンチェスター・ユナイテッドから1シーズンの期限付きでスモーリングを獲得したローマ。
しかし、チームの守備の要として好パフォーマンスを披露した同選手の買い取りは願わず、今夏の移籍市場でDF陣の補強が必要な状況だ。

そんなパウロ・フォンセカ監督が指揮するクラブは、以前から強い興味を示すと報じられてきた冨安の獲得を目指す模様。
今シーズンからボローニャでプレーする同選手は、終盤に負傷に見舞われたものの、右サイドバックを主戦場として大きなインパクトを残し、
ローマをはじめとしたクラブが獲得に興味を持つと考えられている。

セリエAのデビューシーズンで評価を高める冨安に関心を寄せるクラブに対してボローニャは強気な姿勢を見せ、2500万ユーロ(約32億円)以下での売却を否定。
しかし、現段階でローマは日本代表DFの移籍金が高額すぎると考えており、この金額を支払う意思はない。そのため、10月まで開かれる今夏の移籍市場で、ローマは値下げに向けた交渉を始める考えを持つようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/476fd703c7bbb5c85034aa6e22e8aa89b71b1343

<冨安健洋>来季も右サイドでのプレー希望? ボローニャは新SB獲得を保留か 

1: 2020/08/09(日) 15:03:10.87 _USER9
ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋は、来季センターバックと右サイドバックのどちらのポジションで起用されるかが不確定な状況であり、
その影響で新たな右SBの補強も保留されているという。伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』が伝えている。

これまでの所属クラブや日本代表ではCBとしてプレーしてきた冨安だが、昨夏加入したボローニャでは主に右SBとしてプレー。
不慣れだったはずのポジションで不動のレギュラーに定着し、年間を通してのプレーで高く評価された。

シニシャ・ミハイロビッチ監督は先週末にセリエA最終節を終えたあと、来季は冨安をCBとして起用するつもりだとコメント。
そのため別の右SBを補強したいという考えも口にしていた。

だが『コッリエレ』によれば、監督の考えとは異なり、冨安自身はこれまで好プレーを見せることができた右サイドでのプレーを続けることを希望しているという。
またクラブ幹部のワルテル・サバティーニ氏やリッカルド・ビゴン氏も、指揮官の構想を尊重しながらも冨安の右サイド起用を望んでいるとされている。

冨安は右SBとして「攻守両面で本当に素晴らしいシーズンを過ごした」が、何度かCBとして起用された試合では「大きな不安定さを露呈した」と評されている。
ミハイロビッチ監督はシーズンのラスト3試合でも冨安のCB起用をテストすることを考えていたとされているが、負傷のため実現することはなかった。

新たな右SBとして、ボローニャはトリノのイタリア代表DFロレンツォ・デ・シルヴェストリを獲得しようとしていることが以前から報じられていた。
だが冨安のポジションが不確定なため、その補強も一時的に保留されている状況だという。

8/9(日) 14:48配信 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/f90fe95addcf067d02d4ff21e8953bb8a9e3a201

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ボローニャ指揮官、来季の冨安健洋の起用に言及「彼にはCBでプレーしてもらいたい」 

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