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冨安健洋


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ボローニャ冨安健洋に伊メディアから賛辞「素晴らしいデュエル。攻撃でも脅威」 

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「ミスをほとんどしない」 冨安健洋、42試合ぶりクリーンシートに伊メディア高評価 

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冨安健洋に“人材不足”リバプール移籍が浮上…ミランより好待遇も 

1: 2020/11/26(木) 19:46:38.92 _USER9
 英プレミアの強豪リバプールが、約6年ぶりに<欧州CLにおける地元での90分の敗戦>の屈辱だ。日本時間26日午前5時開始のアタランタ(イタリア)戦で0―2と完敗を喫したのである。

「CBのファン・ダイクとジョー・ゴメス、右SBアーノルドら主力DF陣の戦線離脱」が敗因として挙げられる。この日クロップ監督は、苦しい台所事情から19歳コンビのCBリース・ウィリアムズ、右SBネコ・ウィリアムズを先発させた。

 が、不安定な守備がチーム全体に悪影響を及ぼし、後半の60分に先制された直後のFWフィルミノやMFジョッタら<4選手同時代え>も功を奏さず、同85分の日本代表MF南野の投入も屁の突っ張りにもならず、終わってみればリバプールのシュート4本(ゴール枠内0本)―アタランタ9本(枠内4本)と数字の上でも勝ち目なしだった。

 そういえば23日にクロップ監督が「過密日程に一体、誰を起用すればいいんだ? 攻撃的な選手はいるが残りはみんな子どもたち」と現地メディアに不満をブチまけている。

 リバプールは11月3日にCL、8日にリーグ戦、代表ウイークを挟んで22日にリーグ戦、アタランタ戦を消化して28日にリーグ戦、12月1日にCL……とハードスケジュール。今のうちに年明け1月の移籍マーケット解禁に向けて即戦力DFをリストアップし、予備交渉を進めておかないとヤバいことになる。

「イタリア・ボローニャ所属の日本代表DF冨安健洋の加入が現地で噂になっている。イタリア2季目の冨安は10月、イタリアの強豪ミランから移籍金19億円で正式オファーが届くほどの高評価を集めている。クロップ監督は独ドルトムントの監督時代に元日本代表MF香川を重用。南野の加入も主導した。日本人の真面目で労を惜しまぬプレーが大好き。冨安の移籍先としてはベストチョイスです」(サッカー関係者)

 期待したい――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4895341d68c20d00ae45a735fe9487aae1294c54
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吉田麻也との日本人対決は冨安健洋に軍配…ボローニャがサンプドリアに逆転勝利 

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1: 2020/11/23(月) 01:07:46.08 _USER9
セリエA第8節が22日に行われ、サンプドリアとボローニャが対戦した。

サンプドリアは吉田麻也、ボローニャは冨安健洋が先発し、日本人対決が実現した。試合は7分にサンプドリアが先制。コーナーキックからモルテン・トルズビーが頭で叩き込み、ネットを揺らす。

16分にはドリブルで抜け出したロドリゴ・パラシオがゴール右からシュートを放つも、サンプドリアGKにセーブされ、同点ゴールは生まれず。さらに24分、ボローニャのマティアス・スヴァンベリのスルーパスに抜け出したリカルド・オルソリーニが左足で狙うが、バーに嫌われる。

それでも前半終了間際にボローニャが同点に追いつく。コーナーキックからサンプドリアDFバスコ・レギーニがオウンゴールをしてしまい、1-1で前半を終える。

後半に入ると、ボローニャが勝ち越し。52分、左サイドからムサ・バロウのクロスにオルソリーニがファーで合わせ、ネットを揺らす。

その後、サンプドリアはファビオ・クアリアレッラ、アントニオ・カンドレーヴァがチャンスを得るも、GKの好守で決めきれず。逆にボローニャもバロウ、パラシオがシュートを放つが、こちらもネットを揺らすには至らない。

終盤にはサンプドリアのクラウディオ・ラニエリ監督がレッドカードで退席処分に。結局、試合は1-2のまま終了し、ボローニャが3ポイントを手にした。一方のサンプドリアは連敗となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1f764c19753ceb70c716cfdb67161f36df445b4

強豪ナポリ戦でフル出場のボローニャ冨安健洋、イタリアでの評価は?「もはや彼は…」 

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冨安健洋を地元紙が特集「恐るべきほど熱心な22歳。コロナ収束なら移籍金37億円」 

1: 2020/11/06(金) 21:58:43.56 _USER9
ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、地元紙『レスト・デル・カルリーノ』が5日特に集を組んで今後の去就などについて持論を展開した。

昨シーズン、シント=トロイデンからボローニャに移籍すると、右サイドバックのポジションで不動の地位を築いた冨安。今夏からは、指揮官シニシャ・ミハイロヴィッチの意向を受けてセンターバックの位置でセリエAに挑戦し、まずまずのパフォーマンスを見せてきた。

ボローニャの地元紙は冨安の22歳の誕生日である5日、特集を組んで日本代表DFに注目。「トミは22歳でありながらも30歳のような考え方の持ち主で、恐るべきほど熱心に努力する選手だ。それとも単純にあらゆることに対する日本人の姿勢なのかもしれない」とその精神性を称えた。

また、8月からCBのポジションに取り組んでいることにも言及。「セリエAのCBはやや独特なものがあり、より複雑であるが、トミヤスは恐るべきほど熱心にCBの動きを吸収しようとしている」と伝えた。

続けて「タケヒロは素早く学習できるタイプであり、ここまで好不調の波はあるが好調の方が多い」との見解を示しつつ、「セリエAにおいて、不注意は致命的となる上、1年以上にわたり失点が続くチームでCBを務めるのはエベレストを素手で登るよう」な至難の業であるが、「福岡出身の青年が怖気づくことはない」と期待を寄せた。

チームの財政事情で今季終了後に移籍?
続いて今夏の移籍市場を振り返り、ボローニャがミランから届いた総額2000万ユーロ(約24億円)近くのオファーを拒否したことに言及。リッカルド・ビゴンSD(スポーツディレクター)が「我々の評価額はもっと高い」と説明したことに触れ、ボローニャは「新型コロナウイルスのパンデミックが収まり、市場価値が以前のレベルに再上昇した場合、トミヤスの獲得には2500~3000万ユーロ(約30~37億円)の小切手を持参するべきだと考えているはずだ」と指摘した。

冬の移籍市場での移籍には懐疑的な姿勢を示し、「チームが順位表において荒波を行くような状態であればあり得ない」と主張。しかし「前年を3950万ユーロ(約48億円)の赤字で終えているため、ミハイロヴィッチの宝石を犠牲にする必要があることを予感させる」とし、シーズン終了後の放出の可能性を指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/80fa381d5bdf7af7d94f42c6bb9d5deba1a462ec
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冨安健洋所属のボローニャが不名誉記録、38試合連続失点で45年ぶりの欧州5大リーグ記録に 

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1: 2020/10/25(日) 23:19:20.49 _USER9
冨安健洋が所属するボローニャが、不名誉な記録を作ってしまった。

ボローニャは24日、セリエA第5節でラツィオと対戦。ルイス・アルベルト、チーロ・インモービレにゴールを許し、2-1で敗戦となった。

冨安はこの試合に先発フル出場。58分にイエローカードを受けていた。

この試合でも失点したボローニャだが、このラツィオ戦でセリエAで38試合連続失点。これは1975年のデュイスブルクが記録したヨーロッパ5大リーグでの最長失点記録となってしまった。

ボローニャが最後にセリエAでクリーンシートを達成したのは2019年9月25日のジェノア戦で、その際は0-0のゴールレスドローだった。

そこから38試合連続で失点。69ゴールを許していた。

http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=383960

冨安健洋の名前も…伊の識者が「ファン・ダイクの代役になり得るセリエAの4人」にチョイス 

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日本代表で今最も注目すべきは冨安健洋。対アフリカ勢で再証明したワールドクラスの能力 

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英国人が見たカメルーン戦。久保建英は「才能あり過ぎる!」、冨安健洋は「イタリアのDFっぽい!」 

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