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<本田圭佑>ファン垂涎!トレーニング後の”ほぼ全裸”写真を投稿!「セクシーだ!」 

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1: 2020/02/24(月) 21:18:18.97
2月8日に入団会見を行なった、ボタフォゴの本田圭佑は、2月24日に自身のSNSを更新し、「トレーニング後のリカバリータイム」と題して写真を投稿した。

 シャワールームらしき場所でほぼ全裸の本田の写真には世界中のファンが大興奮。以下のようなコメントが寄せられた。

「セクシーだ!」
「秒で保存」
「なんて男だ」
「キリリと、引き締まった肉体」
「座り方からしてプロ」
「手前の壁がじゃま!!」
「体もカッコいい」
「仕上がっている」
「正にプロフェッショナル」
 
 入団会見では2、3週間後のデビューを目指すと語っていた本田。現地報道などでは、3月1日のリオデジャネイロ州選手権、ボアビスタ戦でのデビューとの予想も立っている。

 昨年12月末にフィテッセ退団して以降、2か月間実戦からは離れている本田。だが、その肉体はすでに準備万端なようだ。

2/24(月) 21:09配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200224-00070164-sdigestw-socc

写真https://www.instagram.com/p/B87FdOXHJNf/?hl=ja

<本田所属のボタフォゴ撃破で“寿司写真”投稿!?>ライバル公式の「煽り」にファン激論 

1: Egg ★ 2020/02/10(月) 23:18:04.13 ID:FManZOtn9
フルミネンセ公式ツイッターが投稿した写真に両クラブのファンが反応

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元日本代表MF本田圭佑が加入したボタフォゴは現地時間9日、リオデジャネイロ州選手権のフルミネンセ戦に臨み、0-3の敗戦を喫した。勝利を収めたフルミネンセは試合後、公式SNSに寿司の写真を投稿。ファンから「いい煽り」「小さなことをするクラブだ」と賛否両論が寄せられている。

【写真】「いい煽り」「小さなことをするクラブ」と賛否両論 ボタフォゴ戦快勝のフルミネンセ、勝利を祝う“寿司”投稿
https://pbs.twimg.com/media/EQYE6lrW4AAyWJI?format=jpg&name=small

 ボタフォゴは現地時間1月31日、本田の加入を正式発表。今月に入って7日には現地入りし、熱狂的なファン約2000人がリオデジャネイロの国際空港で歓迎していた。すでにユニフォームも3万枚売れたと報じられるなど“本田フィーバー”が起こっている。

 そんななか、フルミネンセ戦は0-3の完敗。試合後にはアルベルト・ヴァレンティン監督の解任が発表されるなど、難しい状況を迎えている。一方、フルミネンセは同地区のライバルを叩きのめした格好だ。

 同クラブの公式ツイッターは試合後、「こんばんは! 夕食はもう終えたかな? 私たちから、オスカー授賞式のお供におすすめ!」と綴り、皿の上に乗せられた3種類の寿司の写真を投稿。本田の加入により話題をさらっているボタフォゴを皮肉ったものと見られ、挑発とも取れる形でボタフォゴ戦の勝利を祝っている。

 この投稿に対して、フルミネンセのファンは「もっとやってやれ!」「一つください」「いい煽りになっているね」と反応。ボタフォゴのファンからは「本田はプレーしていなかったのに?」「面白いとでも思ってるの?」「小さなことをするクラブだ」と辛辣な意見が多く寄せられており、SNSでの話題作りという面では成功しているようだ。

 今回は思わぬ形で話題となってしまったが、本田が現地でも注目されていることの証明とも言える。今後迎えるデビュー戦では、ピッチ上で大きなインパクトを残すことに期待したい。

2/10(月) 22:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200210-00245950-soccermzw-socc

<PK献上のDF植田直通>試合後カバーニに見せられた写真「ちょっとしか当たってないだろ」  

1: Egg ★ 2019/06/21(金) 21:00:20.58 ID:xLGX1z+j9
[6.20 コパ・アメリカGL第2節 日本2-2ウルグアイ ポルトアレグレ]

一度は流されたプレーだった。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入によってPKの判定が下された。日本代表DF植田直通(セルクル・ブルージュ)は「僕の対応が悪かった」と唇を噛んだ。

1-0とリードして迎えた前半29分だった。PA内でボールに反応したFWエジソン・カバーニがダイレクトボレーを狙おうとすると、距離を詰めた植田が右足を伸ばしてブロックしようとする。
ちょうどスパイクの裏を見せる格好となり、カバーニの振り抜いた右足に接触すると、ウルグアイ代表FWはピッチ上に倒れ込んだ。

大げさに倒れているようにも見えたが、植田は「僕が足の裏を見せた時点で、結果がそうなることは分かっていたし、VARがあることをもっと認識していなければいけなかった」と反省。
「カバーニ選手が倒れるのは当たり前。あの場面になる前に処理したかったし、あの場面になってからもシュートコースに入るなど、違う選択肢を持てれば良かった」

試合後にはカバーニと言葉をかわしたようで、「写真を見せられて、『当たってるだろ?』と言われた」と改めてファウルを主張されたようだが、「ちょっとしか当たってないだろ」と返したという。
しかし、「でも、そういうところのうまさもあるし、そこは僕が気を付けなければいけなかった」と世界的なストライカーの狡猾さを改めて実感したようだ。

6/21(金) 14:15配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-43468487-gekisaka-socc

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