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再開後


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Jリーグ再開後はVAR見送りへ 審判員の3密懸念 

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1: 2020/06/09(火) 10:55:17.75
Jリーグが今季からJ1全試合などで導入したビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR=ビデオ判定)を再開後は見送る方針を固めたことが8日、分かった。

昨季に誤審が問題となったこともあって今季から導入されたが、開幕節を終えて2月下旬からリーグ戦は中断。J1は7月4日に再開されるが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、12月19日の最終週まで週2試合が基本の過密日程となる。そうなれば、審判員の確保が困難になることが予想されるうえ、移動により感染リスクも高まる。加えて、VARは会場外に改造したトラックを停車させ、その中に集まる映像を審判員2人がチェックするため、三密状態になることも懸念されていた。再開後も実施に向けて方策を検討し続けてきたが、感染拡大の防止と安全を最優先に考慮した模様だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ebe955e141c24f06bb4230c322e9c78edf649d76

Jリーグ、再開後順位勝ち点期待値制を検討…消化試合数ばらつき想定 

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1: 2020/04/17(金) 11:48:03.57
 新型コロナウイルス感染症拡大を受けて、2月末から公式戦を中断しているJリーグが、再開後のリーグ戦の順位決定方法について、勝ち点の期待値制を検討していることが16日、分かった。再開できたとしても、クラブごとに消化試合数にばらつきが出ることを想定。実際に消化した試合で得た勝ち点を、最も多く試合を消化できたクラブの試合数に合わせて換算し、上乗せする。消化試合数を無視して、単純に総勝ち点数の多い順で決める方法とともに検討されている。

 期待値制は、Jリーグが、最優先に掲げる「できるだけ多くの試合消化」の意欲をそぐ可能性があることや、実際に戦って得た点ではないことなど、今後議論の余地が多い。Jリーグは現在、6、7、8月と3つの段階で再開へのシミュレーションを開始。12月末までの限られた日程の中で取捨選択をし、リーグ戦の成立を目指していく方針だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200417-04160309-sph-socc



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