Samurai Goal

再開


スポンサード リンク





クラスター発生の柏レイソルがトレーニングを再開 主将・大谷「勝利を届けられたら」 

71ac3_1399_a860297b_412a458e




1: 2020/11/19(木) 08:11:46.97 _USER9
新型コロナウイルスの集団感染で活動を休止していたJ1柏が18日午前からトレーニングを再開。それを受け、主将のMF大谷秀和(36)がコメントを発表した。

 柏はネルシーニョ監督(70)を含む多数の選手、スタッフが新型コロナウイルスに感染し、7日に予定されていたルヴァンカップ決勝(対FC東京戦)やリーグ戦が延期となっていた。

 大谷はクラブを通し「まず、リーグ戦とYBCルヴァンカップ決勝戦が延期になり、Jリーグの関係者やスポンサーの方々をはじめ、ベガルタ仙台、FC東京、大分トリニータの方々に迷惑をかけてしまい、申し訳なく思っています」と謝罪した。

続けて「ルヴァンカップ延期に際しては、レイソルのサポーターだけでなく、FC東京サポーター、そしてFC東京の選手からのメッセージも目に入っていました。自分たちが迷惑をかけてしまった中で、FC東京の方々だけでなく、リーグ戦が延期になった仙台や大分に関わる方たちからも温かいコメントやメッセージがあったのは、本当にありがたいことでした。〝お互いが万全の状態で〟と言ってもらえたことは、自分たちにとってはものすごく大きなことで、レイソルにとって、その声が励みにもなりました」と感謝の言葉を口にした。

 その上で「こうしてみんなで集まってトレーニングを再開できたことは非常にうれしく思いますが、またもう一度自分たちが気を引き締めてやっていかなければいけないと強く感じています。今後の試合に向けて、できる準備を最大限続けながら、試合を楽しみにしてくれている人たちに勝利を届けられたらと思います。リーグ戦は自分たち次第で上位に行ける可能性が十分にあるので、その目標をチームとして持ちながら戦っていきます」と決意を述べた。

2020年11月18日
https://search.yahoo.co.jp/amp/s/news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/19242168/%3Fusqp%3Dmq331AQRKAGYAa-Jl8_4jdCjvQGwASA%253D

16人陽性 柏が通常トレーニング再開、21日鳥栖戦 

1: 2020/11/18(水) 20:15:28.11 _USER9
16人の新型コロナウイルスの陽性が判明し活動を休止していた柏レイソルは18日、21日のサガン鳥栖戦に向け通常トレーニングを再開したことを発表した。柏はネルシーニョ監督(70)ら選手、スタッフ16人が新型コロナウイルスの集団感染が起こり、3日のアウェー仙台戦が中止となり4日から活動を休止していた。この日の練習は、PCR検査の結果を踏まえた上で行われ、ネルシーニョ監督が練習の指揮をとった。

主将のMF大谷秀和がコメントを発表。リーグ戦2試合(ベガルタ仙台、大分トリニータ)とルヴァン杯決勝・FC東京戦が延期になった中、対戦相手のサポーターや選手から「お互いが万全な状態で」との声が励みになったことを感謝し「みんなで集まってトレーニングを再開できたことは非常にうれしく思いますが、またもう一度自分たちが気を引き締めてやっていかなければいけないと強く感じています」と決意をつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/093acf4135f0b2dab863aeb84a5a2cbcd746c178
no title

なぜ強い? J1再開後首位守る川崎フロンターレの破竹5連勝裏に小林悠の変貌あり 

スクリーンショット 2020-07-23 9.44.27のコピー

J2客入れ再開も問題露呈…ファジアーノ岡山の主催試合は制限定員に1000人以上満たず 

20200711-00010000-wordleafs-000-1-view




1: 2020/07/13(月) 20:47:53.09
 降り注いでくる拍手を聞きながら、ファジアーノ岡山の北川真也代表取締役社長は「鳥肌が立ちました」と明かした。試合後に特別に設けられたオンライン会見の、冒頭におけるひとコマだった。

「試合前のウォーミングアップが始まるときに拍手が起きて、選手たちは私以上に感情をかみしめたと思っています。普段はどれだけありがたい環境で試合ができているのか、を実感しました」

 拍手を送ったのはスタンドから見守るファジアーノのファン・サポーターだった。ホームのシティライトスタジアムでギラヴァンツ北九州に0-2で屈した10日の明治安田生命J2リーグ第4節。土日に先駆けて行われた唯一の試合は、先月27日から無観客試合改めリモートマッチで再開したJリーグが、ファン・サポーターの入場解禁へ初めて移行した一戦として大きな注目を集めた。北川社長が続ける。

「開催にあたって多くの方々に力をいただきました。岡山市の保健所の方もスタジアムや練習場に来ていただき、送っていただいたいろいろなアドバイスのもとで試合運営ができたことを、この場を借りて感謝を申し上げます。いまのところ大きなトラブルはなかった、と聞いています。まずは(有観客試合を)スタートすることができて、そして無事に終われたことに少しホッとしています」

 Jリーグは政府が5月下旬に定めた「イベント開催制限の段階的緩和の目安」に沿って、新型コロナウイルスによる長期中断からリモートマッチでのJ1・J2の再開およびJ3の開幕へ、そして強い入場制限が課された10日からの「超厳戒態勢時」へ段階を踏んで状況を移行させてきた。

 観客数の目安は5000人か、あるいはスタジアム収容人員の50%のうち、人数が少ない方を上限して選択する。シティライトスタジアムの入場可能数は1万5479人。ゆえに前者が上限となるなかで、ファジアーノは3500人から最大4000人を迎え入れる準備を進めてきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a86e11dbe2ee843d5fc72270ecc55e341b2d06e7

J1再開!なぜ名古屋グランパスは新型コロナ禍を乗り越えてJ1通算400勝を果たすことができたのか? 

20200705-00010000-wordleafs-000-2-view

<JFLのテゲバジャーロ宮崎>スタジアム建設再開し、J3入りに必要なライセンスを申請へ 

13-20190630-690x460




1: 2020/06/30(火) 19:45:27.47
サッカーJFLのテゲバジャーロ宮崎。チームは、30日建設の中断を発表していた新富町のスタジアムの工事を再開させるとともに、J3入りに必要なライセンスを申請すると発表しました。

宮崎県内初のJリーグ入りを目指すテゲバジャーロ宮崎は、昇格の条件の一つとなっているホームスタジアムの建設を新富町で行っています。スタジアムは、新型コロナウイルスの影響で資金面に不安が生じたため工事を中断することにしていましたが、チームは工事を再開させるとともに、J3入りに必要なライセンスを申請すると発表しました。

ただ、資金面の問題は依然、解消されておらず、スタジアムの完成も当初予定されていた今年10月から、来年2月末にずれ込む見込みとなっています。

6/30(火) 19:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1ec33333bfd13c02a6630e8f6ea71ab95bcef96

本田圭佑ら再開に抗議の横断幕、監督ベンチ入りせず 

20200629-26290029-nksports-000-10-view

Jリーグ再開 無観客、コロナ対策を徹底 

20200627-00000537-san-000-7-view

<再開されるJリーグ>飲水問題が浮上!「欧州とは違い高温多湿な日本での試合には際立って難しい問題」 

20200624-00075235-sdigestw-000-3-view




1: 2020/06/24(水) 13:21:02.47
Jリーグは6月23日、第6回の理事会を開催し、リーグの再開、開幕ににむけ多岐にわたる決議を行なってきた。その後に開かれた記者会見では、コロナ対策による飲水についての言及があった。

 この問題について、Jリーグ藤村昇司特命担当部長は、「先行して再開した欧州とは違って、高温多湿な日本の気候での試合では際立って難しい問題」との見解を示した。

 現在Jリーグでは、再開されたドイツブンデスリーガや、イングランドのプレミアリーグの担当者とのビデオ会議で様々な意見や情報交換をしているという。欧州では、あまり暑くないため飲水タイムの時に個別のボトルから水分を摂取することで十分だとしており、給水問題については先行事例がない状況だ。

 しかし、コロナウイルス感染防止の観点から、「必ず自身のボトルから飲んでもらう必要性がある。しばらくの期間は自分専用のボトルからということでお願いしていきたい。飲み切りの小さいペットボトルを用意するのか、ボトルに背番号などを書いて専用ボトルとするのか、運用面に関して最後はクラブの工夫にお任せすることになってしまう」(藤村氏)
 
 その一方でJリーグとしての対策も講じている。黒田フットボール本部長によると、「再開後は前半1回、後半1回の飲水タイムを最低でも9月末まで設けることで調整しています。選手が今まで通り飲水ができないという前提で今後も対策を考えていきたい」とした。

 夏場の高温多湿の中での試合においては、熱中症や脱水症状を防ぐためにも、飲水タイム以外のこまめな水分補給も必要不可欠だ。その一方で、観客を入れない“リモートマッチ”での試合は、極力スタジアム内に入る人数を制限するため、新たにボトル係を増員するというのでは矛盾が出てしまう。

 異例の開催となる今季は、ピッチ上以外にもクラブの工夫や気配りといった面も影響するシーズンとなりそうだ。

6/24(水) 12:31 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecfb300cb412952868b1dd53804841a41e7e3aae

サラーの状態不透明で、再開初戦から南野拓実にチャンス?現地紙「クロップがより重要な役割を求める」 

20200620-00010014-goal-000-2-view


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索