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内田篤人


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<手越祐也 >鹿島DFの“教え”を明かす!「同級生の内田篤人からさ…」「辛いときこそトレーニングしろ」 

1: 2020/07/14(火) 07:17:38.33
ジャニーズ事務所を退所した元NEWSの手越祐也さんが13日、自身のYouTubeチャンネル『手越祐也チャンネル』に動画を公開し、鹿島アントラーズに所属するDF内田篤人の言葉を紹介した。

 週に3~4回行っているという自身のトレーニング動画の中で、手越氏は「トレーニングって、俺の中では半分メンタルトレーニング」と力説。その流れから、「俺が珍しく落ち込んでるときが4~5年前にあったのよ。そのときに同級生の内田篤人から『辛いときこそトレーニングしろ』って言われたのよ。心が辛いときこそ自分を磨く、みたいな」と内田の“教え”を明かすと、「なるほど。さすが篤人だな」と笑顔を見せた。

7/14(火) ゲキサカ 5:52https://news.yahoo.co.jp/articles/2e44bc3a106f6df728cfb47b9bb793bf34aa266f


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J1鹿島・内田篤人「ベンチの人数も増やせばいい」交代枠3→5拡大に伴い提案 現在上限7人 欧州では9に増員 

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「もうダメだ。帰りたい」本番直前に主力から転落 14年間で唯一弱みを見せる…担当記者が見ていた内田篤人 

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内田篤人がコロナ禍で提言「ヨーロッパがアジアに合わせれば」「リフティングだけじゃなくて…」 

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鹿島、内田篤人が右下腿三頭筋損傷で4週間の離脱…開幕欠場へ 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/04(火) 16:40:58.86 ID:NcICuxAr9
プレシーズンマッチで負傷交代
鹿島アントラーズは4日、DF内田篤人が右下腿三頭筋損傷で約4週間の治療を要することを発表した。

内田は、1日に行われたいばらきサッカーフェスティバル2020の水戸ホーリーホック戦で負傷。内田は65分、杉岡大暉と交代していた。検査の結果、右下腿三頭筋損傷と診断され、治療期間は約4週間となっている。

2018年にJリーグ復帰を果たした内田は昨シーズン、負傷もあってリーグ戦の出場は10試合にとどまった。今季初戦のAFCチャンピオンズリーグ2020・プレーオフのメルボルン・ビクトリー戦(0-1で鹿島が敗戦)ではベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

鹿島はこの後、16日に2020 JリーグYBCルヴァンカップのAグループ第1節で名古屋グランパスと対戦し、その後23日には明治安田生命J1リーグの開幕節でサンフレッチェ広島と相まみえる。内田は、いずれも試合も欠場する見込みとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00010016-goal-socc
2/4(火) 15:25配信

自ら歩いて外へ…途中交代の内田篤人「長期離脱はしたくないから」 

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“王様気質”な中島翔哉をチームの軸にするのか。惨敗のベネズエラ戦で思い出した内田篤人の言葉 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/03(金) 20:15:51.05 ID:3HRGybK79
ホームで1-4と大敗した昨年のベネズエラ戦で、なにより気になったのが中島翔哉のプレーだ。相手に止められても、止められても、なぜセンターサークル付近でドリブルを繰り返したのか。
いや、そこに疑問を持っても無意味なのかもしれない。焦点は、“王様気質”で自由奔放な中島をどう使うかだ。

  ◆   ◆   ◆

2014年の年末、当時シャルケ(ドイツ)に在籍していた内田篤人(現・鹿島)のインタビュー取材で、こう訊いた。

「もっとも厄介なタイプのアタッカーは?」

すると、彼は間髪を入れずに次のように答えた。

「進化後のルカワくん」

「ルカワくん」とは、国民的バスケットボール漫画に登場する主要キャラクターのひとり。その彼は「オフェンスの鬼」とも呼ばれ、1対1の局面では高い確率でドリブルを仕掛けていた。
それが、ある出来事をきっかけに“パス”という選択肢の重要性を認識するのだ。
ドリブルに固執せず、状況次第でパスも巧みに使うようになったのがつまり、「進化後のルカワくん」なのである。
内田の名回答が深く記憶に刻まれているからこそ、記者席から観ていて強く思った。ベネズエラ戦で、中島はドリブルにこだわる必要があったのか、と。

11月19日にパナソニックスタジアム吹田で行なわれた親善試合、日本はベネズエラに1 -4と完敗を喫した
。前半だけで4失点と見るも無残な内容だったが、個人的になにより気になったのが執拗にドリブルを繰り返す中島のプレーだった。

この日の中島は、4-4 -2システムの左サイドハーフで先発出場すると、少し低い位置から何度もドリブルで仕掛けた。
結果、コンスタントにチャンスを作るどころか、センターサークル付近で何度も潰され、むしろブレーキとなっていた。
アジアの弱小国には脅威のドリブルも、ベネズエラにはほぼ通用しない。なのに、なぜ同じ失敗を繰り返すのかと、それが不思議でならなかった。

中島のドリブルがまったくダメと主張しているわけではない。仕掛けや崩しの局面でそれが利いているシーンもあるし、要は使いどころだ。
少なくとも、センターサークル付近で多用しても相手は怖くない。むしろ格好の餌食となり、ウイークポイントになりかねない。
いや、ベネズエラ戦では明らかな弱点になっていたとあえて言わせてもらう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200103-00010003-thedigest-socc
1/3(金) 16:08配信

初の新国立…内田篤人(鹿島)「ベンチにヒーターが入っていた。ありがたかった」 

1: Egg ★ 2020/01/02(木) 22:31:06.68 ID:kEmilXEO9
 生まれ変わった国立競技場で行われた第99回天皇杯決勝。初めて利用した鹿島アントラーズDF内田篤人は「ベンチにヒーターが入っていた。ありがたかった」と独自の視点で新スタジアムを振り返った。

 2020年の東京五輪に向けて建設された新国立競技場はこの日がこけら落とし。ベンチ入りした内田の出場機会は最後まで訪れなかったが、ウォーミングアップや表彰式で真新しいピッチを踏みしめた。

 芝生については「国際Aマッチという感じの芝。海外っぽいっちゃ海外っぽいけど、国際Aマッチって感じの芝。感覚でね」と独特の表現。それでも「これだけ綺麗にボールが転がってくれて、河川敷でサッカーやるわけじゃないんだし、これで文句言っていてもしょうがない。これ以上の環境はない」と高評価だったようだ。

 その反面、客席との距離感は「遠い」ときっぱり。「シャルケは65000人でサッカー専用。やっぱりそういうのを考えると、サッカー専用がいい」と自身の経験を踏まえて語る。とはいえ、東京五輪では陸上競技でも使用される会場。「でもサッカー専用じゃないからしょうがない。文句は言えないでしょ。陸上で使うんだし、オリンピックのためなんだから」と理解も示した。

 また「風呂がちっちゃかった。4~5人でいっぱい」と選手ならではの感想も。そこで出てきたのは浴槽は大きくないが、小さな個別浴槽が並んでいる等々力競技場の浴室の話題。「いいなあって思ったのはフロンターレ。個別で水風呂もあって、交代浴ができるようになっている」と称えていた。

1/1(水) 20:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200101-43476442-gekisaka-socc

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首位陥落も、カシマに響いた大声援…内田篤人「サポーターも分かっているのかな」 

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ドイツ代表GKノイアー語る 友人・内田篤人…Jリーグ移籍…バイエルン…  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/08(火) 10:06:41.29 ID:2wy9GNFE9
 バイエルンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(33)が、2日に行われたドイツ1部のバイエルン対ホッフェンハイム戦後、日本メディアの合同インタビューに応じた。日本ではかつてシャルケに所属した元日本代表DF内田篤人(31)と親交が深かったことでも知られる世界屈指のGKが、現在のチーム状況、日本人選手の印象や旧友・内田との思い出などについて語った。

 ―ホッフェンハイム戦は1―2と今季初敗北。ブンデスリーガ8連覇を目指す今季は、新加入選手(ブラジル代表MFコウチーニョなど)も加わったが、ここまでどういった印象か?

 「自分としては、もちろん勝ってこの場(インタビュー)に臨みたいと願っていました。しかし、敗北というのは試合につきものです。また、敗因は自分たちにあると思っていて、私たちのプレーが対戦相手を強くしてしまいました。ロンドンでの試合の勝利(10月1日、CLのトッテナム戦に7―2で勝利)があったので、後半戦で盛り返せるとみていました。残念ながら今日の試合ではそうはならなかった。簡単なミスでゴールを取られ、前半戦の終盤には絶好のチャンスを生かすことができませんでした。新加入選手についてですが、彼らの加入によってチームのメンバーの補強はしっかりできたんじゃないかと思います。より柔軟性に富んだチームになったと思うし、先発メンバーについてはこれからですが、まだシーズン序盤です。今シーズン私たちが最終的にどんな結果を残すことができるのか、まだ誰にも分かりません。私たちには大きな目標があり、それに向けてのやる気は十分で、どん欲に戦います」

 ―バイエルンは常に追われる立場のチームですが、王座を守る難しさとは? 個人としてチームとしてどう考えている?

 「まず、サッカーというスポーツのあり方によるところなんだと思いますが、プロ選手である以上は、常に勝利したいと思っているし、野心的であり続けます。勝利を得るためなら、全てを捧げます。今日もまた感じたと思いますが、ドイツ・チャンピオンになることは簡単なことではありません。今日のような日も必然的に伴ってきます。昨シーズンも最終的にブンデスリーガで優勝するのにかなり苦労しました。今私たちは7連覇というリーグ記録を保持しています。チームとしてはこの記録をさらに伸ばすことを目標にしています。私個人としても、さらなる優勝をどん欲に目指しています。私は、その7連覇の最初の優勝から全てを経験している選手の一人です。私以外には、トーマス・ミュラー、ダビド・アラバ、そしてジェローム・ボアテングも一緒に成し遂げてきました。もちろんそれは素晴らしいことで、このブンデスリーガ優勝記録の更新は私たちの一番の目標です」

>>2以降に続く



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