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内田篤人


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内田篤人氏が“井岡タトゥー問題”と“本田送別会”に言及「タトゥーいらないんじゃないですか」 

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内田篤人氏、本田圭佑のダンス動画釈明に「医療してもらっている人に何か思うことはないのかな」 

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1: 2021/01/17(日) 11:10:42.46 _USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/976454eb4fd28a910eda101fb7dac27b99c0c6d3

内田篤人氏、本田圭佑のダンス動画釈明に「医療してもらっている人に何か思うことはないのかな」


 サッカー元日本代表の内田篤人氏が17日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・午前10時)に出演した。

 番組では、ブラジル1部ボタフォゴを退団し、ポルトガル1部ポルティモネンセへの移籍が決定的となっている元日本代表MF本田圭佑が昨年末にブラジルで開いた送別会への批判が高まっていることを受けていることを報じた。

 現地メディアによれば、会食は複数の同僚と一緒だったといい、マスクをせずにダンスを楽しむ様子の動画が拡散されると、低迷するチーム状況も重なり、騒動へと発展した。

 本田は、プレミアム音声サービス「NOW VOICE」で今回の経緯を、「現地の感覚としては何の問題もない。パーティーを開いたつもりは全くない。いつも試合前にチームで毎回ホテルで食事をしている。全く後悔がなく、お互い感謝する素晴らしい会だった。恥ずべきことは何もやっていない」などと語った。

 一方でコロナ禍での開催を批判する声には「実際、たくさん感染して死んでる人がいる事実が存在しているのは間違いないので、それで気を悪くした人がいるなら申し訳ない」と謝罪した。

 今回の問題に内田氏は「発言的には本田さんっぽいな、とは思いますね。間違ってないというか、そういうところは相変わらず強気だなと思いますけど」とした上で「気を悪くした人にというよりは医療してもらっている人に何か思うことはないのかなと、個人的には思いますけど」とコメントした。

 さらに医療従事者への配慮について「変な話、そういうところで広がったツケをぬぐうのは、そういう方たちになっちゃうので。日本ではそうですけどブラジルはもっとひどいので、もうちょっと何かできたんじゃないのかなと思いますけど…先輩ですけど」と指摘していた。

<高校サッカー界を席巻するロングスロー>城彰二「なんで代表もやらないの?」 内田篤人氏の答えは… 

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1: 2021/01/11(月) 19:27:04.89 _USER9
第99回全国高校サッカー選手権の決勝が11日に行われ、山梨学院高(山梨)が2-2で突入したPK戦の末に青森山田高(青森)をPK4-2で下し、11大会ぶり2回目の優勝を果たした。

今大会はファイナルに勝ち進んだ青森山田や山梨学院をはじめ、多くのチームがロングスローから得点チャンスを生み出したことで、大きな話題を呼んだ。
決勝でも青森山田が0-1の後半12分、DF内田陽介(3年)のロングスローを起点にDF藤原優大(3年)のゴールにつなげている。

この青森山田の得点後、同試合の解説を担当した元日本代表FWの城彰二氏が今大会の応援リーダーを務めた元日本代表DFの内田篤人氏に対し、
「ロングスローってやっぱりすごい武器になりますよね。内田さん、なんで代表もやらないの?」と質問する一幕があった。

内田氏は「あそこまで飛ばないです。強さだけではなかなか。背筋から肩の柔軟性も必要ですからね」と、パワーだけではない要素も求められると指摘。
自身も鹿島アントラーズでのプロ1年目、ブラジル人指揮官のパウロ・アウトゥオリ氏の下でロングスローの練習を行ったというが、「多少は飛ぶようになります。
けど、あそこまではちょっとなかなか飛ばないですね」と、高校生たちが見せた飛距離のすごさを強調した。

1/11(月) 17:00配信 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/10a001d1d4b6eac67582746dd6b7a5f971836fc3

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https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/322000/321975/news_321975_1.jpg

【高校サッカー】<ロングスロー>あれってファウルじゃない?スローワーはボールを投げる時、両足ともに地面から離れてはならない
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1610274708/

【高校サッカー】<緊急アンケート「ロングスロー戦術はあり?なし?」>賛成派は9割「立派な戦術」、反対派「美学に反する」 ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1610240993/

<元日本代表・内田篤人さん>テレビ初解説に絶賛の嵐!「クオリティー高い」「MVP」「シンプルに分かりやすい」 

1: 2021/01/04(月) 18:16:36.71 _USER9
J1鹿島やドイツでプレーしたサッカー元日本代表で、昨年現役を引退した内田篤人さん(32)が4日、フジテレビ系で生中継されたルヴァン・カップ決勝のFC東京―柏戦で初めてテレビ解説に挑戦。初挑戦とは思えない冷静な指摘の数々に、ツイッターでは絶賛の声が相次いでいる。

 試合はFC東京が先制するも、前半戦の終盤に柏が同点。内田さんは「後半は選手の入れ替えがあると思うが、何分ごろに何枚交代してというのが監督の腕の見せどころ」と指摘。後半に入っても各選手のポジショニングや攻撃面での連携などについて落ち着いた口調で説明を続けた。

 これに対してツイッターでは、「MVPは内田篤人」「クオリティーが高くてJ1レベル」「シンプルに分かりやすい」と好評だった。

1/4(月) 17:58 中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c49aa1d9c4919cff62811ba29678a8f7fd56efc

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「スペイン人の中では普通」内田篤人氏がラ・リーガで日本人が苦戦する理由に独自見解!「あの家長さんが…」 

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1: 2020/12/27(日) 00:49:31.97 _USER9
<「スペインで活躍するって難しい」と語った理由は?>

欧州サッカーの最高峰を知る男の貴重な提言だ。

 DAZNでは、今年現役を引退した内田篤人氏の初の冠番組『Atsuto Uchida's FOOTBALL TIME』を10月1日から配信している。ヨーロッパで活躍する日本人選手や森保ジャパン、Jリーグまで広く取り扱っている同番組。第11回目の放送では、スペインで日本人が苦戦する理由に切り込んだ。

 昨今、スペインには、数多くの日本人が挑戦するようになった。今シーズンもラ・リーガ(1部)に、久保建英(ビジャレアル)、乾貴士と武藤嘉紀(ともにエイバル)、そして岡崎慎司(ウエスカ)が、セグンダ(2部)に柴崎岳(レガネス)が所属している。

 しかし、いずれも周囲を驚かせるだけの結果は残せていない。レアル・マドリーからビジャレアルにレンタルされ、飛躍が期待された久保も満足に出場機会を得られずに苦戦していると言わざるを得ない。

 そんなスペイン・サッカー界における日本人選手の苦戦について内田氏は、「スペインで活躍するって難しいですよ」と独自の見解を語った。

「日本人って巧いほうだと思います。でも、スペイン人のなかに入ったら普通だと思うんです。だったら、スペイン人のほうを使っちゃえよと思うじゃないですか。バチバチいく、あまり巧くないリーグに巧い選手が入ったら、『おぉ巧いな』って思うけど、スペインの中に入って、巧いなら『別に普通じゃん』って思っちゃうから、スペインで活躍するのはすごく難しい」

 さらに2011年の1月から約1年間、マジョルカに在籍していた家長昭博(現川崎フロンターレ)から「俺、一番チームでポゼッションが出来ないんだよ」と聞かされていたというエピソードを口にした内田氏は、こうも続けた。

「あの家長さんがですよ。やっぱりそのぐらいにスペインのサッカーの独特な感じはある。巧い選手って粗削りな国とかに行くと目立つけど、スペインに行くと『まぁそのくらいね』って思われちゃう。自分が武器だと思っていたものがね。そこが難しい」

 シャルケに所属した10-11シーズンにチャンピオンズ・リーグのベスト4進出を経験した内田氏。酸いも甘いもかみ分けた名手の言葉には説得力が溢れていた。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/f988513086188a6a2057e2fb76e1640292413647

岡田武史氏と内田篤人氏がオンラインイベントで対談 岡田氏「今治へ来いと言ったけど相手にしてくれない」 

1: 2020/12/08(火) 19:51:52.97 _USER9 BE:287949248-2BP(0)
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12/8(火) 18:32
スポーツ報知

岡田武史氏と内田篤人氏がオンラインイベントで対談 岡田氏「今治へ来いと言ったんだけど、全然相手にしてくれなかった」
岡田武史氏
 元日本代表監督で、J3今治オーナーの岡田武史氏(64)と、今夏に現役引退した内田篤人氏(32)が8日、オンラインイベント「セールスフォースライブ」で対談。スポーツビジネス論を中心に約40分間語り合った。

 内田氏は、岡田監督時代の2008年1月の国際親善試合・チリ戦で19歳305日でA代表デビュー。内田氏は当時を振り返り、「W杯直前でスタメンを外されたりしたけれど、19歳で起用して頂いたり、色々な思い出がある」と感慨深げに語った。

 内田氏が今夏に現役引退する際に連絡したという岡田氏は「うち(今治)へ来いと言ったんだけど、全然相手にしてくれなかった。長友なんて『体が動かなくなったら行く』と言ってる。おれもかなりなめられている」と笑えば、内田氏は「僕はロールモデルコーチとして指導を始めたばかりだけど、岡田さんは日本でもW杯でもあれだけ活躍した。指導者になると決めた時はどんな心境だったのか気になる」と返した。

 監督や選手として世界を舞台に活躍した2人は、それぞれ立場が変わった。今治のオーナーとしてJ1を目指す岡田氏は「試合だけでなく、スタジアムが、今治全体が癒やしになるように」と構想を語れば、ロールモデルコーチとして指導者の第一歩を踏み出した内田氏も「僕がW杯やCLに出られたのは、環境があったからこそ。若い人にその環境を与えるのは僕の使命だと思っている」と今後のビジョンを見据えた。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/2f24e58d752f0445f75b6e711b23ec8d36738a91

内田篤人の追及に中村憲剛がぶっちゃける!オランダの名門PSVから獲得打診の過去 

1: 2020/12/04(金) 19:10:17.11 _USER9
今シーズン限りで現役を引退する川崎フロンターレMF中村憲剛が、かつてPSV(エールディビジ)からオファーがあったことを明かした。『内田篤人のFOOTBALL TIME #8』で口にしている。

圧倒的なペースで勝利を重ね、4試合を残して明治安田生命J1リーグ優勝を決めた川崎F。勝ち点もすでに史上最多記録を更新しており、歴史的なシーズンとしている。

そして、川崎Fにとって今シーズンをさらに特別にしているのは、クラブのバンディエラである中村が代表引退を表明したという点だ。2003年に当時J2だった川崎Fでプロキャリアをスタートさせた中村は、同クラブ一筋を貫き、ここ4年でJ1リーグを3度制すほどになるまでチームを牽引し続けた。

そんな中村だが、海外クラブからの打診を受けたこともあったという。2010年夏頃に接触があったことを、「南アフリカ(ワールドカップ)が終わった時に、いくつか打診みたいなのは…」とほのめかし、MCの内田氏の追及を受けて以下のようにクラブ名をぶっちゃけた。

「PSVっていうチームからはこっちが良ければ本当にもっと前のめりになるよというのは、代理人を通して。俺、オランダの家庭教師雇ってたもん」

これを聞いた内田氏が「PSVの中村憲剛見てえ」と率直な感想を述べると、中村は移籍を躊躇した理由についても言及した。

「けどその時もう30歳になる歳だったから…。今の海外の移籍事情を照らし合わせると30歳の日本人選手にそういう話ってなかなかないので、ありがたかったなと思いますけどね」

とはいえ、「とりたかったんだったらオファーが来るはずなんだけど、打診っていうレベルだからそんなに大げさな話にしてほしくない(笑)」と実現性は判然としないものであったことも強調している。

一方で「国内で移籍するつもりは微塵もなかった」とも語った中村。番組内でC級コーチライセンスの取得を進めている途中であることも明かしたが、来年以降も様々な形で川崎F、日本サッカーの発展に貢献していくことになりそうだ。

なお、『内田篤人のFOOTBALL TIME #8』では、このほかにも2人のレジェンドが互いの暴露話を応酬。今だからこそできる話題が盛りだくさんとなっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/44785ed96620e4634fcd31bc89d9156065906705
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内田篤人氏、全国高校サッカー選手権応援リーダー就任…引退選手としては初 

1: 2020/11/13(金) 07:22:29.23 _USER9 BE:559318913-2BP(0)
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11/13(金) 4:00配信
スポーツ報知

高校サッカーの応援リーダーを務める内田篤人氏

 元日本代表DFの内田篤人氏(32)が、日本テレビ系で中継される「第99回全国高校サッカー選手権大会」(12月31日開幕)の応援リーダーに就任することが12日、分かった。90回大会以来2度目で、引退した選手が起用されるのは初めて。「前へ」という手書きのメッセージを寄せた内田氏は「コロナもあり、部活もしにくい状況の中で、それでも前に進んでほしいというのはテーマとしてありました。こういう時だからこそ、もう一度みんなと自分たちの姿を見直して、最後の大会に臨んでほしいですね」とエールを送った。

 自身は清水東高時代に選手権への出場はかなわなかったが「非常に思いのある大会なので、前回に続いて声をかけていただいたのがすごくうれしかった」とオファーを即決。「自分の力を全て出し切って、やりきったって思えるような大会にしてほしい」とエールを送った。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/641f79dba559b7d4667b48fb99a7169c915cbe23

内田篤人氏 現役時代の「後悔」はW杯のあのシーン 「本田さんからのパスが弱くて」に共演者爆笑 

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内田篤人氏が引退表明の中村憲剛にねぎらいの言葉「まだやれるんじゃない、憲ちゃん」 

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