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内田篤人


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“王様気質”な中島翔哉をチームの軸にするのか。惨敗のベネズエラ戦で思い出した内田篤人の言葉 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/03(金) 20:15:51.05 ID:3HRGybK79
ホームで1-4と大敗した昨年のベネズエラ戦で、なにより気になったのが中島翔哉のプレーだ。相手に止められても、止められても、なぜセンターサークル付近でドリブルを繰り返したのか。
いや、そこに疑問を持っても無意味なのかもしれない。焦点は、“王様気質”で自由奔放な中島をどう使うかだ。

  ◆   ◆   ◆

2014年の年末、当時シャルケ(ドイツ)に在籍していた内田篤人(現・鹿島)のインタビュー取材で、こう訊いた。

「もっとも厄介なタイプのアタッカーは?」

すると、彼は間髪を入れずに次のように答えた。

「進化後のルカワくん」

「ルカワくん」とは、国民的バスケットボール漫画に登場する主要キャラクターのひとり。その彼は「オフェンスの鬼」とも呼ばれ、1対1の局面では高い確率でドリブルを仕掛けていた。
それが、ある出来事をきっかけに“パス”という選択肢の重要性を認識するのだ。
ドリブルに固執せず、状況次第でパスも巧みに使うようになったのがつまり、「進化後のルカワくん」なのである。
内田の名回答が深く記憶に刻まれているからこそ、記者席から観ていて強く思った。ベネズエラ戦で、中島はドリブルにこだわる必要があったのか、と。

11月19日にパナソニックスタジアム吹田で行なわれた親善試合、日本はベネズエラに1 -4と完敗を喫した
。前半だけで4失点と見るも無残な内容だったが、個人的になにより気になったのが執拗にドリブルを繰り返す中島のプレーだった。

この日の中島は、4-4 -2システムの左サイドハーフで先発出場すると、少し低い位置から何度もドリブルで仕掛けた。
結果、コンスタントにチャンスを作るどころか、センターサークル付近で何度も潰され、むしろブレーキとなっていた。
アジアの弱小国には脅威のドリブルも、ベネズエラにはほぼ通用しない。なのに、なぜ同じ失敗を繰り返すのかと、それが不思議でならなかった。

中島のドリブルがまったくダメと主張しているわけではない。仕掛けや崩しの局面でそれが利いているシーンもあるし、要は使いどころだ。
少なくとも、センターサークル付近で多用しても相手は怖くない。むしろ格好の餌食となり、ウイークポイントになりかねない。
いや、ベネズエラ戦では明らかな弱点になっていたとあえて言わせてもらう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200103-00010003-thedigest-socc
1/3(金) 16:08配信

初の新国立…内田篤人(鹿島)「ベンチにヒーターが入っていた。ありがたかった」 

1: Egg ★ 2020/01/02(木) 22:31:06.68 ID:kEmilXEO9
 生まれ変わった国立競技場で行われた第99回天皇杯決勝。初めて利用した鹿島アントラーズDF内田篤人は「ベンチにヒーターが入っていた。ありがたかった」と独自の視点で新スタジアムを振り返った。

 2020年の東京五輪に向けて建設された新国立競技場はこの日がこけら落とし。ベンチ入りした内田の出場機会は最後まで訪れなかったが、ウォーミングアップや表彰式で真新しいピッチを踏みしめた。

 芝生については「国際Aマッチという感じの芝。海外っぽいっちゃ海外っぽいけど、国際Aマッチって感じの芝。感覚でね」と独特の表現。それでも「これだけ綺麗にボールが転がってくれて、河川敷でサッカーやるわけじゃないんだし、これで文句言っていてもしょうがない。これ以上の環境はない」と高評価だったようだ。

 その反面、客席との距離感は「遠い」ときっぱり。「シャルケは65000人でサッカー専用。やっぱりそういうのを考えると、サッカー専用がいい」と自身の経験を踏まえて語る。とはいえ、東京五輪では陸上競技でも使用される会場。「でもサッカー専用じゃないからしょうがない。文句は言えないでしょ。陸上で使うんだし、オリンピックのためなんだから」と理解も示した。

 また「風呂がちっちゃかった。4~5人でいっぱい」と選手ならではの感想も。そこで出てきたのは浴槽は大きくないが、小さな個別浴槽が並んでいる等々力競技場の浴室の話題。「いいなあって思ったのはフロンターレ。個別で水風呂もあって、交代浴ができるようになっている」と称えていた。

1/1(水) 20:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200101-43476442-gekisaka-socc

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首位陥落も、カシマに響いた大声援…内田篤人「サポーターも分かっているのかな」 

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ドイツ代表GKノイアー語る 友人・内田篤人…Jリーグ移籍…バイエルン…  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/08(火) 10:06:41.29 ID:2wy9GNFE9
 バイエルンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(33)が、2日に行われたドイツ1部のバイエルン対ホッフェンハイム戦後、日本メディアの合同インタビューに応じた。日本ではかつてシャルケに所属した元日本代表DF内田篤人(31)と親交が深かったことでも知られる世界屈指のGKが、現在のチーム状況、日本人選手の印象や旧友・内田との思い出などについて語った。

 ―ホッフェンハイム戦は1―2と今季初敗北。ブンデスリーガ8連覇を目指す今季は、新加入選手(ブラジル代表MFコウチーニョなど)も加わったが、ここまでどういった印象か?

 「自分としては、もちろん勝ってこの場(インタビュー)に臨みたいと願っていました。しかし、敗北というのは試合につきものです。また、敗因は自分たちにあると思っていて、私たちのプレーが対戦相手を強くしてしまいました。ロンドンでの試合の勝利(10月1日、CLのトッテナム戦に7―2で勝利)があったので、後半戦で盛り返せるとみていました。残念ながら今日の試合ではそうはならなかった。簡単なミスでゴールを取られ、前半戦の終盤には絶好のチャンスを生かすことができませんでした。新加入選手についてですが、彼らの加入によってチームのメンバーの補強はしっかりできたんじゃないかと思います。より柔軟性に富んだチームになったと思うし、先発メンバーについてはこれからですが、まだシーズン序盤です。今シーズン私たちが最終的にどんな結果を残すことができるのか、まだ誰にも分かりません。私たちには大きな目標があり、それに向けてのやる気は十分で、どん欲に戦います」

 ―バイエルンは常に追われる立場のチームですが、王座を守る難しさとは? 個人としてチームとしてどう考えている?

 「まず、サッカーというスポーツのあり方によるところなんだと思いますが、プロ選手である以上は、常に勝利したいと思っているし、野心的であり続けます。勝利を得るためなら、全てを捧げます。今日もまた感じたと思いますが、ドイツ・チャンピオンになることは簡単なことではありません。今日のような日も必然的に伴ってきます。昨シーズンも最終的にブンデスリーガで優勝するのにかなり苦労しました。今私たちは7連覇というリーグ記録を保持しています。チームとしてはこの記録をさらに伸ばすことを目標にしています。私個人としても、さらなる優勝をどん欲に目指しています。私は、その7連覇の最初の優勝から全てを経験している選手の一人です。私以外には、トーマス・ミュラー、ダビド・アラバ、そしてジェローム・ボアテングも一緒に成し遂げてきました。もちろんそれは素晴らしいことで、このブンデスリーガ優勝記録の更新は私たちの一番の目標です」

>>2以降に続く

「久しぶりに再会」 日本代表コンビ、私服姿の内田篤人と“感激3ショット”公開に反響 

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「Jリーグでプレーするレベルではない」 内田が鹿島新10番に太鼓判「あれでまだ20歳」 

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サポーターと口論…? 理由明かした内田篤人「みんなを守らないといけない」 

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ポスト内田篤人は誰? ニッカン選定イケメン・イレブン  

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1: 豆次郎 ★ 2019/02/21(木) 08:17:19.79 ID:LBU/m61v9
今季Jリーグを盛り上げてくれそうなイケメンを集めてみました。日刊スポーツの若手サッカー担当3人が、「ポスト内田篤人」を担うべく、人気と実力を兼ね備えたイケメンを厳選しました。あなたの推しメンはワイルド系? セクシー系? はたまたファンタジスタ系? お気に入りの選手を見つけに、スタジアムに足を運んでみてはいかがですか。

      ◇       ◇

◆【神の子】FWフェルナンドトーレス(34=サガン鳥栖、186センチ) 「エル・ニーニョ(神の子)」の愛称で世界中で愛されるイケメン。男性でも憧れる圧倒的なルックスと硬軟兼ね備えたプレースタイルは、ぜひスタジアムで拝みたいところ。オフには日本各地を旅行しており突然本人に遭遇できるかも。

◆【ギャップ】FW杉本健勇(26=浦和レッズ、187センチ) 身長187センチの体と武骨な見た目ながら、時折見せるかわいい笑顔でファンを魅了する“万能型”。ポストプレーや、裏へ抜ける動きなどをそつなくこなすことができ、日本一の熱量を誇る浦和サポーターの前でも輝く姿を見せることができるか。

◆【小麦色】FW田中順也(31=ヴィッセル神戸、181センチ) 焼けた肌と金髪が印象的なザ・イケメン。1度見たら忘れないのは風貌だけでなく、得意の左足から放つ強力なシュートでサポーターの目をくぎ付けに。スーパーゴールも多く、動画サイト「ユーチューブ」には多くの映像がまとめられている。

◆【エロさ】MF家長昭博(32=川崎フロンターレ、173センチ) おしゃれなヘアスタイルと鋭い眼光で、2児のパパとは思えないほどの色気が漂うワイルド系イケメン。サポーターから「プレーがエロい」とまで言われる。雨にぬれた姿もまた絵になる男。昨季はJリーグMVPに輝いた、まさに質実剛健。

◆【好人物】MFイニエスタ(34=ヴィッセル神戸、171センチ) 母国スペインを世界一へと導いた希代のファンタジスタ。柔らかな笑顔と包み込むような優しさには誰もがイチコロで、この世に彼を嫌いな人はいないのではないかと感じるほど。まだまだプレーも一級品で、長く日本でその姿を見たい。

◆【テレ屋】MF大島僚太(26=川崎フロンターレ、168センチ) 日本代表に選出経験を持つ攻撃的なボランチ。時折見せる照れくさそうな笑顔でサポーターの心をわしづかみに。かつては応援チャントで「笑顔がキュート」のフレーズが使用された。かわいらしさと、ギャップのある強気なプレーに注目。

◆【AKB】DF高橋祐治(25=サガン鳥栖、187センチ) スペイン系フィリピン人の母を持つハーフで、モデルの高橋メアリージュン、高橋ユウは実姉。身長187センチで年代別日本代表に選出経験もあるなど、まさに“天は二物を与えた”男。このほど元AKB48の高城亜樹と結婚した。

◆【クール】MF山村和也(29=川崎フロンターレ、186センチ) センターバックからFWまで幅広くこなす。今季加入した川崎Fでは主にボランチとして起用される見通し。移籍時は「あまり感情を表に出すのが得意ではない」とクールな面も魅力。186センチと長身で細マッチョ好きにはたまらない。

◆【正統派】DF谷口彰悟(27=川崎フロンターレ、183センチ) Jリーガーのイケメンと聞けば誰もが思い浮かべるといっても過言ではない正統派。リーグ戦では1年目の14年から149試合連続出場中で、フィールド選手で歴代3位と安定感もピカイチ。スタジアムに足を運べばまず間違いなく姿を見られる。

◆【殿堂級】DF内田篤人(30=鹿島アントラーズ、176センチ) 言わずと知れた“ウッチー”。小笠原満男氏から受け継ぎ今季から主将に就任。右膝に古傷を抱え常に万全とはいかないが、経験と実績で精神的支柱に。人気は健在で、スポンサーパーティーでは2ショットを求めて長蛇の列ができた。

◆【私服◎】GK飯倉大樹(32=横浜F・マリノス、181センチ) 昨季は2季連続の全試合フル出場を達成した横浜不動の守護神。今季で在籍14年目を迎えるが、丁寧なファンサービスと爽やかな笑顔で常にサポーター人気は高い。ファッションセンスも独特でユニホーム姿とはまた違うカッコ良さにあふれている。

◆【健在】宮本恒靖監督(42=G大阪、176センチ) 現役時代は日本代表の主将を務め、甘いマスクと頭脳派プレーで男女問わず支持を集めた。昨夏G大阪監督に電撃就任すると、終盤9連勝でチームを降格危機から救い、監督としても手腕を発揮。ベンチでのスタイリッシュなファッションにも注目。

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-10000058-nksports-socc

異例体制。なぜ鹿島アントラーズは歴代最年長主将に内田篤人、最年少10番に安部裕葵を指名したのか 

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内田篤人の轍を踏まないために。 大迫勇也をめぐるクラブと代表の関係 

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