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内田篤人


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「Jリーグでプレーするレベルではない」 内田が鹿島新10番に太鼓判「あれでまだ20歳」 

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サポーターと口論…? 理由明かした内田篤人「みんなを守らないといけない」 

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ポスト内田篤人は誰? ニッカン選定イケメン・イレブン  

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1: 豆次郎 ★ 2019/02/21(木) 08:17:19.79 ID:LBU/m61v9
今季Jリーグを盛り上げてくれそうなイケメンを集めてみました。日刊スポーツの若手サッカー担当3人が、「ポスト内田篤人」を担うべく、人気と実力を兼ね備えたイケメンを厳選しました。あなたの推しメンはワイルド系? セクシー系? はたまたファンタジスタ系? お気に入りの選手を見つけに、スタジアムに足を運んでみてはいかがですか。

      ◇       ◇

◆【神の子】FWフェルナンドトーレス(34=サガン鳥栖、186センチ) 「エル・ニーニョ(神の子)」の愛称で世界中で愛されるイケメン。男性でも憧れる圧倒的なルックスと硬軟兼ね備えたプレースタイルは、ぜひスタジアムで拝みたいところ。オフには日本各地を旅行しており突然本人に遭遇できるかも。

◆【ギャップ】FW杉本健勇(26=浦和レッズ、187センチ) 身長187センチの体と武骨な見た目ながら、時折見せるかわいい笑顔でファンを魅了する“万能型”。ポストプレーや、裏へ抜ける動きなどをそつなくこなすことができ、日本一の熱量を誇る浦和サポーターの前でも輝く姿を見せることができるか。

◆【小麦色】FW田中順也(31=ヴィッセル神戸、181センチ) 焼けた肌と金髪が印象的なザ・イケメン。1度見たら忘れないのは風貌だけでなく、得意の左足から放つ強力なシュートでサポーターの目をくぎ付けに。スーパーゴールも多く、動画サイト「ユーチューブ」には多くの映像がまとめられている。

◆【エロさ】MF家長昭博(32=川崎フロンターレ、173センチ) おしゃれなヘアスタイルと鋭い眼光で、2児のパパとは思えないほどの色気が漂うワイルド系イケメン。サポーターから「プレーがエロい」とまで言われる。雨にぬれた姿もまた絵になる男。昨季はJリーグMVPに輝いた、まさに質実剛健。

◆【好人物】MFイニエスタ(34=ヴィッセル神戸、171センチ) 母国スペインを世界一へと導いた希代のファンタジスタ。柔らかな笑顔と包み込むような優しさには誰もがイチコロで、この世に彼を嫌いな人はいないのではないかと感じるほど。まだまだプレーも一級品で、長く日本でその姿を見たい。

◆【テレ屋】MF大島僚太(26=川崎フロンターレ、168センチ) 日本代表に選出経験を持つ攻撃的なボランチ。時折見せる照れくさそうな笑顔でサポーターの心をわしづかみに。かつては応援チャントで「笑顔がキュート」のフレーズが使用された。かわいらしさと、ギャップのある強気なプレーに注目。

◆【AKB】DF高橋祐治(25=サガン鳥栖、187センチ) スペイン系フィリピン人の母を持つハーフで、モデルの高橋メアリージュン、高橋ユウは実姉。身長187センチで年代別日本代表に選出経験もあるなど、まさに“天は二物を与えた”男。このほど元AKB48の高城亜樹と結婚した。

◆【クール】MF山村和也(29=川崎フロンターレ、186センチ) センターバックからFWまで幅広くこなす。今季加入した川崎Fでは主にボランチとして起用される見通し。移籍時は「あまり感情を表に出すのが得意ではない」とクールな面も魅力。186センチと長身で細マッチョ好きにはたまらない。

◆【正統派】DF谷口彰悟(27=川崎フロンターレ、183センチ) Jリーガーのイケメンと聞けば誰もが思い浮かべるといっても過言ではない正統派。リーグ戦では1年目の14年から149試合連続出場中で、フィールド選手で歴代3位と安定感もピカイチ。スタジアムに足を運べばまず間違いなく姿を見られる。

◆【殿堂級】DF内田篤人(30=鹿島アントラーズ、176センチ) 言わずと知れた“ウッチー”。小笠原満男氏から受け継ぎ今季から主将に就任。右膝に古傷を抱え常に万全とはいかないが、経験と実績で精神的支柱に。人気は健在で、スポンサーパーティーでは2ショットを求めて長蛇の列ができた。

◆【私服◎】GK飯倉大樹(32=横浜F・マリノス、181センチ) 昨季は2季連続の全試合フル出場を達成した横浜不動の守護神。今季で在籍14年目を迎えるが、丁寧なファンサービスと爽やかな笑顔で常にサポーター人気は高い。ファッションセンスも独特でユニホーム姿とはまた違うカッコ良さにあふれている。

◆【健在】宮本恒靖監督(42=G大阪、176センチ) 現役時代は日本代表の主将を務め、甘いマスクと頭脳派プレーで男女問わず支持を集めた。昨夏G大阪監督に電撃就任すると、終盤9連勝でチームを降格危機から救い、監督としても手腕を発揮。ベンチでのスタイリッシュなファッションにも注目。

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-10000058-nksports-socc

異例体制。なぜ鹿島アントラーズは歴代最年長主将に内田篤人、最年少10番に安部裕葵を指名したのか 

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<内田篤人>欧州で活躍する秘訣「結局根性。嘘をついちゃダメ」  

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1: 2019/01/03(木) 20:25:17.37 _USER9
内田篤人は、正直な人だ。

 質問に対して納得の答えが見つからなければ、「ようわからん」。自分が知らないことならば、それを隠そうとはしない。

 2010年夏にシャルケへ移籍したときの心境を訊ねても、スタンスは同じだった。

 「俺、ヨーロッパのサッカーを見てなかったし、オファーが届いた時点でもシャルケのことを知りませんでしたからね。他にももっと有名なクラブからオファーもあったから、そっちに行くのかなって思っていた。だから、代理人に全部決めてもらおうって。

 もともと海外でやりたい気持ちもなかったし、別に何かを求めてドイツへ行ったわけでもない。でも、シャルケのスタジアムの雰囲気を見て、これ以上のクラブはないなと思ったんです」

俺は、嘘をつかないからね。

 シャルケに移籍してからも、鹿島で貫いてきた姿勢や考え方を変えるつもりはなかった。ただ、ドイツへ渡る前に長谷部誠からもらったアドバイスは、今もよく覚えている。長谷部は、ヴォルフスブルク時代に“鬼軍曹”フェリックス・マガト(当時シャルケ監督)の指導を受けていた。

 「とにかく真面目にやること。練習はきついし、厳しいけど、真面目にちゃんとやっていれば、マガトは試合に使ってくれるから。頑張れよ」

 実際、マガトの練習は想像以上にハードだった。本音を言えば、「今の自分なら耐えられないかもしれない(笑)」。それでも22歳の内田篤人は「がむしゃらに、真面目に」トレーニングに取り組み続けた。

 「シャルケのメンバーって、キャラが濃すぎたから、“ちゃんとしたヤツが来たな”って印象だったと思います。別にみんなの輪の中に入って歌ったり、踊ったりするわけでもない。あんまりしゃべらないけど、隅っこのポジションで、サボらないで頑張ってんなって、思ってくれたのかな。そうやって真面目に頑張っていれば、自然とチームメイトも、ファンも可愛がってくれた。

 俺は、嘘をつかないからね。例えばミニゲームでボールがタッチラインを割ったとき、みんなは『マイボール! 』って主張する。でも俺は、味方に当たって出たボールだったら『敵ボールだよ』って言う。これを続けていたら、いつの間にか監督も、チームメイトも『ウッシーが言うなら、正しい』って納得するようになったんです」

日本は綺麗にプレーしがち?

 「だからこそ、自分がグラウンドでプレーする姿を見せられていないことが、本当に申し訳ない。本音を言えば、スタジアムや練習場に来てくれるみなさんには、“CLに出られる選手って、こんなもんじゃないんだよ”って伝えたいんだ。でも、それは俺自身がグラウンドで示さなきゃいけないってことも、わかってる」

 '15年に手術した右膝は、今なお完治せず。鹿島に戻ってきてからも、負傷離脱と復帰を繰り返している。さらに、ドイツと日本とでの、サッカーのスタイルの違いにも戸惑った。

 「やっぱり日本だと、みんなポゼッションを意識して、良い意味でも、悪い意味でも綺麗にプレーしようとする。例えばカウンターのときの判断。シャルケにいたときに、日本代表の試合を見たドイツ人のお手伝いさんに言われたんだ。『なんで日本の選手たちは、せっかく攻めているのに相手が守備に戻ってくるのを待つの? なんでシャルケみたいに速く攻めないの? 』って。そのお手伝いさんは、サッカーのこと全然詳しくないんだけど、そういう人ほど違いに気づくんだろうな。なるほどなって」

1/3(木) 17:01配信 ナンバー 全文
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190103-00833085-number-socc&p=1

内田篤人が鹿島復帰の1年を振り返る。 「日本ってこういう感じなんだ」 

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鹿島 内田「人生変わる」若手に“アピール指令”「もっとずうずうしくていい」  

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1: 2018/12/14(金) 06:28:36.20 _USER9
クラブW杯が12日、UAEで開幕し、開催国枠のアルアインが、元日本代表MF塩谷司(30)の得点を皮切りにオセアニア代表のウェリントン(ニュージーランド)をPK戦の末に下した。アジア王者の鹿島はDF内田篤人(30)が若手にアピールの重要性を強調。アルアインの施設で練習したチームは15日(日本時間同)に北中米カリブ王者のグアダラハラ(メキシコ)との初戦を迎える。

 若手よ、ずうずうしく大志を抱け。クラブW杯(UAE)に参加中の鹿島DF内田篤人(30)が、若手に“アピール指令”を出した。

 「若い選手はもっとずうずうしくていい。この大会でどれだけのスカウトが見ているか、チームの目が見ているか、そういうのを意識したほうがいい」

 大会にはRマドリード(スペイン)をはじめ各大陸の王者が参加。当然、世界のスカウトの目が向く。「一つのゴールで、一つのプレーで、自分のサッカー人生が変わるというのを意識したほうがいい。途中出場で1点ボーンと(得点を)取ったら(人生が)変わるよね」と続けた。

 鹿島は今大会の登録23人中11人が25歳以下。19歳の安部、21歳の町田ら20年東京五輪世代のホープもいる。あす15日はいよいよ初戦のグアダラハラ(メキシコ)戦。欧州CL、W杯と数々の大舞台を経験してきた内田は「国際試合で普通にやるのは結構大変。それができれば一番いい」と平常心の大切さを強調した。

12/14(金) 6:00 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000006-spnannex-socc

【鹿島】内田「レアルレアル言うけど、まず初戦。絶対強いよ」メキシコ名門との初戦に照準 

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