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サッカーW杯を共催したほどの日韓、「なぜ両国の関係はなぜここまで拗れたか」=中国メディア 

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1: 2020/06/23(火) 12:33:41.94
近年、日韓関係の低迷が続いているが、
中国は冷え込む日韓関係をどのように見ているのだろうか。中国メディアの中国新聞社は22日、
2020年は日本と韓国の国交回復55周年にあたる節目の年だったが、
日韓関係はこの節目を祝える状況にないと論じる記事を掲載した。

 記事は、日本と韓国が「日韓基本条約」に署名したのは
1965年6月22日のことだったとし、
今年は国交が回復してから55周年目にあたると強調する一方、
これまでの日韓関係を振り返ると、元徴用工問題や慰安婦問題、
さらには領土をめぐる対立など、様々な問題につまづいてきたことを紹介した。

 さらに、日韓関係は今、これ以上ないほどに冷え込んでいることを強調。
政治だけでなく、民間における冷え込みも顕著であると強調。韓国で
19年7月に行われたアンケートでは77%の回答者が「日本に対して好感を抱けない」と回答し、
1991年以降としては最悪の数字になったことを指摘したうえで
「2002年には共同でサッカーワールドカップを開催したというのに、 日韓関係はなぜここまで冷え込んでしまったのだろうか」と問いかけた。

 続けて記事は、韓国最高裁が18年に日本企業に対して元徴用工らへの賠償を命じたこと、

19年に日本が韓国をホワイトリスト国から除外し、
半導体材料の輸出管理を強化したこと、
さらには韓国が日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄を検討したことなどによって、
ここ最近の日韓関係は特に冷え込んでいると強調。

 一方、中国の有識者の見解として
「日韓関係がここまで冷え込んだ直接的な原因は元徴用工問題と慰安婦問題という歴史問題にある」とし、
日韓関係の難局を打破するうえでの主導権は日本にあると主張、
「もし日本が歴史問題で正しい認識を持つことができれば、日韓関係の矛盾は大きく改善するだろう」と論じた。
しかし、「日韓が直面している問題は第三国の介入なしに、
日韓両国だけの力で解決されてこそ真の解決に至ると言えるが、
現時点では解決の糸口は見えない状況だ」と論じた。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1690444?page=1

「みっともないことするなよ」日韓W杯で韓国に思ったこと――川淵三郎が語る「反日種族主義」 

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1: シコリアン ★ 2019/12/30(月) 13:12:33.90 ID:rjKoY0zS9
週刊文春 2019年12月19日号
https://bunshun.jp/articles/-/22033
https://bunshun.jp/articles/-/22033?page=2

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◆日韓W杯で「えっ」と驚く経験

 韓国の方々は、対日本となると冷静ではいられない面があるのは事実でしょう。私も日韓ワールドカップ共催のときに「えっ」と驚く経験をしました。

 大会の呼称問題です。本来はアルファベット順で「JAPAN・KOREA」のはずが、韓国側が難色を示した。そこでW杯組織委員長のヨハンソンから「決勝は日本で行う代わりに、韓国・日本の順でもいいか」と打診があり、私たちは受け入れた。だが、鄭夢準(チ〇ンモンジュン)韓国サッカー協会会長は「日本から勝ち取った」と名称のことだけ宣伝した。みっともないことをするんじゃないよ、と思ったものです。

『反日種族主義』の出版には、ことによっては身に危険がふりかかるかもしれず、大変な勇気が必要だったでしょう。でも、歴史認識の誤りを放置しておいたら、韓国は衰退していってしまうのではないか。そう考えた見識ある著者の方々の叫びが本書には詰まっている。日本にとっても、これ程ありがたい歴史書はない。

 私は孫にも渡しました。ぜひ大勢の方に読んで欲しい。100万部、行ってもらいたいね。

2022年W杯はカタール&クウェートの共催に?トルコ含めた代替案も アジア枠が削られる事態も!?  

1: Egg ★ 2019/04/17(水) 20:07:27.47 ID:sD7lyNZI9
サッカーW杯は次回の2022年カタール大会から、出場国が従来の32から48、アジア枠も4・5から8・5に増える見込みだが、そうなれば日本の本戦出場は堅いかといえば、「そんな簡単な話ではない」(日本協会幹部)という。

出場国が増えれば、試合数もこれまでの64試合から80試合に増えるわけで、カタールだけでまかなうのは困難になる。そこで国際サッカー連盟(FIFA)は周辺国との共催を模索していると報じられている。

隣国のサウジアラビアなどアラブ諸国はカタールと国交断絶中で、中立の立場のクウェート、オマーンなどとの共催が想定されている。

数カ国による共催であっても、開催国の代表はぞれぞれ「開催国枠」による本戦出場を要求するはず。これが認められば、その分アジア枠が削られ、増加分は消えてなくなりかねない。

そうでなくとも、日本代表が2月1日のアジア杯決勝でカタールに1-3と完敗を喫し、相手に初優勝を献上するなど、「中東の実力アップが顕著」(協会幹部)との危機感が高まっている。

日本代表の森保一監督(50)は16日にU-20日本代表合宿を視察。6月にキリンチャレンジ杯2試合と南米選手権(ブラジル)をこなすと、9月のW杯カタール大会アジア予選開幕はもう目の前だ。

まずは単独開催かそれとも共催か…日本代表の命運にも関わるポイントといえる。

4/17(水) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000018-ykf-spo

写真
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2022年に開催されるワールドカップが、カタールとクウェートによる共催に変更されるかもしれない。16日にヨルダンメディア『Al Bawaba』が報じた。

現行のワールドカップ出場枠は32チームだが、2026年に北米3ヶ国共催で行われるワールドカップからは48チームに拡大することが決定している。
しかし、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は2022年のカタールワールドカップから48チームに拡大することを提案しており「実行可能」だとする調査結果も発表していた。ただ、問題となるのは開催場所だ。

出場国を48チームに拡大した場合、カタールを主要開催国としつつ、一部の試合を近隣国で開催することが必要になる。
ただ、カタールはサウジアラビアやUAE、バーレーンなどと断交状態だ。この問題を克服しない限り、出場枠48チームへの拡大は難しいとされていた。

同メディアによると、断交状態にないクウェートが共催に前向きな姿勢を示しているとのこと。FIFAが要求するスタジアムの準備も出来ているのだという。また、場所は離れているが、トルコが共催に加わるという代替案もあるようだ。

4/17(水) 11:00配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00317993-footballc-socc

コパ・アメリカ2020はアルゼンチンとコロンビア共催に!2つのブロックに別れGL行う新形式に  

20190410-00010000-goal-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/04/10(水) 08:00:23.61 ID:e2J2zjEe9
CONMEBOL(南米サッカー連盟)は9日、2020年のコパ・アメリカがアルゼンチンとコロンビアで共催となることを発表した。

南米最強の代表チームを決めるコパ・アメリカ。世界最古の大会として知られる南米王者決定戦だが、6月に開幕する2019年大会には日本代表も招待国として参加することが決定済み。注目が高まっている。

2019年大会の開幕まで2カ月を切った中、CONMEBOLは2020年大会の開催地が決定したことを発表。アルゼンチンとコロンビアで共催されることが決定した。

なお1カ月に及ぶ大会は、北ブロック(コロンビア)6チームと南ブロック(アルゼンチン)6チームに別れてグループリーグが行われ、各グループから上位4チームが決勝トーナメントに進出するという形式になるようだ。この新フォーマットにより、試合数はこれまでより12試合多く、全38試合となる。

CONMEBOLのアレハンドロ・ドミンゲス会長は、「この変更の主な目的はファンにより多くのファシリティを提供し、南アメリカの人々に試合を届けること。ファンは少なくとも自身が選んだ5試合を楽しむことができる」と述べている。

北ブロック、南ブロックの参加チームは以下の通り。

北ブロック:ブラジル、コロンビア、ベネズエラ、エクアドル、ペルー、招待国(未定)

南ブロック:アルゼンチン、チリ、ウルグアイ、パラグアイ、ボリビア、招待国(未定)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00010000-goal-socc



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