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全国高校サッカー選手権大会


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第98回全国高校サッカー選手権の組み合わせが決定! 前年度王者・青森山田は米子北と対戦!  

1: Egg ★ 2019/11/18(月) 17:43:28.97 ID:j8E6VfNf9
組み合わせ
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第98回全国高校サッカー選手権大会の組み合わせ抽選会が18日に都内で行われた。

 前回大会を制した青森山田(青森)の初戦で米子北(鳥取)と対戦する。また、開会式と開幕戦は12月30日(月)に駒澤陸上競技場で開催予定。國學院久我山(東京B)と前原(沖縄)の対戦から令和初となる選手権の幕が上がる。なお、開会式での選手宣誓は日章学園(宮崎)の阿部稜汰に決定した。

 決勝戦は来年1月13日(月・祝)に埼玉スタジアム2002で行われる。

 組み合わせは以下の通り。

■1回戦(2019年12月30日、31日)
【富山】富山第一 vs 立正大淞南【島根】
群馬県代表/11月24日決定 vs 神村学園【鹿児島】
【岩手】専修大北上 vs 龍谷【佐賀】
【東京B】國學院久我山 vs 前原【沖縄】※開幕戦
【秋田】秋田商 vs 神戸弘陵【兵庫】
【茨城】明秀日立 vs 高知【高知】
【宮城】仙台育英 vs 五條【奈良】
【北海道】北海 vs 高川学園【山口】
【東京A】東久留米総合 vs 草津東【滋賀】
【愛知】愛工大名電 vs 福岡県代表/12月4日決定
【福井】丸岡 vs 長崎総合科学大附【長崎】
【静岡】静岡学園 vs 岡山学芸館【岡山】
【栃木】矢板中央 vs 大分【大分】
【岐阜】帝京大可児 vs 大手前高松【香川】
【長野】松本国際 vs 和歌山工【和歌山】
【山梨】日大明誠 vs 四日市中央工【三重】

■2回戦(2020年1月2日)
【青森】青森山田 vs 米子北【鳥取】
【埼玉】昌平 vs 興國【大阪】
新潟県代表/12月1日決定 vs 熊本国府【熊本】
神奈川県代表/11月30日決定 vs 広島皆実【広島】
【福島】尚志 vs 徳島市立【徳島】
【山形】山形中央 vs 今治東中等教育学校【愛媛】
【石川】鵬学園 vs 京都橘【京都】
【宮崎】日章学園 vs 千葉県代表/11月30日決定

11/18(月) 15:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00999528-soccerk-socc

<高校サッカー選手権>青森山田や尚志が躍進した東北勢が断トツの1位!「地方別の勝率ランキング」  

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1: 2019/01/19(土) 10:12:34.69
3つの地方が1勝も挙げられず…。

 第97回全国高校サッカー選手権は、決勝で流経大柏(千葉)を3-1で下した青森山田が2年ぶり二度目の栄冠に輝き、幕を閉じた。
 
 その青森山田を筆頭に、7年ぶりにベスト4入りを果たした尚志(福島)、32大会ぶりに8強に進んだ秋田商など、際立ったのは東北勢の躍進だ。仙台育英(宮城)も初戦を突破し、東北6県代表の今大会の通算成績は13勝5敗。勝率は70パーセントを超えている。
 
 では、東北勢以外で好成績を残したのはどの地方だったのか? 他の地方も同様に勝率を算出し、ランキングを作成した。
 
●今大会の地方別勝率ランキング

1位・東北地方/72.2パーセント(13勝5敗)
2位・北信越地方/61.5パーセント(8勝5敗)
2位・中国地方/61.5パーセント(8勝5敗)
4位・関東地方/52.6パーセント(10勝9敗)
5位・北海道地方/50.0パーセント(1勝1敗)
6位・九州地方/46.7パーセント(7勝8敗)
7位・関西地方/0パーセント(0勝6敗)
7位・東海地方/0パーセント(0勝4敗)
7位・四国地方/0パーセント(0勝4敗)
※PK戦も1勝(1敗)でカウント
 
 勝率が2位で並んだのは、北信越勢と中国勢だ。北信越勢は帝京長岡(新潟)が準々決勝に駒を進め、星稜(石川)と丸岡(福井)も2勝を挙げた。
 
 中国勢では、初出場の瀬戸内(広島)が4強入りを果たす快進撃。その瀬戸内に3回戦で敗れた岡山学芸館と、同じく3回戦で矢板中央(栃木)に惜敗した立正大淞南(島根)が、それぞれ2勝を挙げている。

【選手権PHOTO】青森山田3-1流通経済大柏|檀崎が圧巻の2ゴール!青森山田が2度目の優勝!流経大柏は2年連続の準優勝に

 また、関東勢は流経大柏(千葉)が準優勝、前述の矢板中央、日本航空(山梨)がそれぞれ8強と上位進出を果たしたが、インターハイ準優勝の桐光学園(神奈川)や東京勢の2校が初戦で敗れるなど明暗が分かれた。九州勢は6チームが初戦を突破したものの、8強入りしたチームがなかった。
 
 一方で、関西勢、東海勢、四国勢は今大会、初戦を突破することができなかった。

1/16(水) 6:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00052827-sdigestw-socc

「青森山田高イレブンは青森の誇り!」青森で全国V報告会、市民300人が祝福  

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1: 2019/01/18(金) 16:28:50.35
1/17(木) 22:10配信
Web東奥

 「おめでとう」「青森の誇り」-。第97回全国高校サッカー選手権で2年ぶり2度目の優勝を果たした青森山田高校サッカー部の優勝報告会が17日、青森市のサンロード青森で開かれ、会場に詰めかけた約300人の市民やファンが栄冠を手にしたイレブンを祝福した。

 優勝旗とトロフィーが飾られた1階ホールのステージに選手20人と黒田剛監督が登場すると、市民らが大きな拍手と声援で出迎えた。

 祝福メッセージが約1500通届いたという黒田監督は「苦しい状況でも逆転に逆転を重ねることができた。青森の方々に多くの激励をいただき、そのパワーが選手たちの背中を後押ししてくれた」と感謝の言葉を口にした。

 緊張と照れが交じった面持ちで椅子に座った選手たち。今後やりたいことに「親に直接感謝の気持ちを伝えたい」(GK飯田雅浩選手)、「焼き肉を食べて映画を見たい」(MFバスケス・バイロン選手)などを挙げたほか、「まずは休みたい」と語った選手も多く、黒田監督から「甘い」と突っ込まれる場面も。

 質問タイムでは、大会中3得点を挙げたFW小松慧(けいと)選手がリクエストに応え、決めポーズを交えながら「ファイヤー」と叫んで会場を沸かせていた。

 開始1時間半前から最前列に座っていた少年サッカーチームの斉藤琉空(るく)君と三浦楓陽(ふうや)君=ともに浦町小4年=は、間近で憧れの選手たちに対面して「すごかった。将来は山田高校に入りたい」と興奮気味。青森市の杉田富美子さん(66)は孫と共に訪れ「ずっと家にいてテレビで活躍を見ていた。こんなに感動させてくれて、山田イレブンは青森の誇りです」と語った。

 東奥日報社は、同日の報告会をウェブ東奥でライブ中継した。動画投稿サイト「ユーチューブ」の東奥日報公式チャンネルで、録画を閲覧できる。また、22日に青森市新町通りで行われる優勝祝賀パレードもライブ中継する予定。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000009-webtoo-l02

<高校サッカー準々決勝>青森山田、“伏兵”2発で矢板中央撃破!流通経済大柏、秋田商業を下す! 

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1: 2019/01/05(土) 13:46:44.54 _USER9
第97回全国高校サッカー選手権大会準々決勝が1月5日に行われ、秋田商業(秋田)と流通経済大柏(千葉)が対戦した。

 試合は開始早々に動く。6分、ロングスローがこぼれたところを八木滉史がアクロバティックにシュート。これがネットを揺らし、流通経済大柏が先制し前半を終えた。

 後半に入り秋田商業が逆転を目指し攻撃を仕掛けるも、流通経済大柏のハイプレスにはまりなかなかシュートまで持ち込むことができない。一方、流通経済大柏も個の力を見せ、追加点を狙うがGK山口雄也がビッグセーブを見せ水際で得点を許さない。後半終盤には秋田商業が最後の波状攻撃を見せたがネットを揺らすことができず、このまま試合終了。見ごたえのある試合は流通経済大学柏が秋田商業を下した。

 勝利した流通経済大柏は12日、瀬戸内(広島)vs日本航空(山梨)の勝者と準決勝で対戦する。

【スコア】
秋田商業 0-1 流通経済大柏

【得点者】 
0-1 6分 八木滉史(流通経済大柏)

1/5(土) 13:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00887093-soccerk-socc
 第97回全国高校サッカー選手権大会準々決勝が1月5日に行われ、青森山田(青森)と矢板中央(栃木)が対戦し、2-1で青森山田が勝利した。

 先手を取ったのは矢板中央だった。14分、右サイドからのクロスを眞島聖弥が頭で合わせて先制に成功する。対する青森山田も40分、ロングスローの流れから最後は二階堂正哉が決め、同点でハーフタイムに突入した。後半立ち上がり、青森山田は立て続けにチャンスを迎えるが、ここは矢板中央のGK安西駿が防ぐ。それでも65分、青森山田はクロスのこぼれ球を二階堂正哉が押し込み、逆転に成功した。終了間際、矢板中央はカウンターから決定的なチャンスを作ったが、青森山田のGK飯田雅浩がスーパーセーブ。逃げ切った青森山田が準決勝に駒を進めている。

 青森山田は12日に埼玉スタジアム2002にて行われる準決勝で、この後14時10分より行われる尚志(福島)vs帝京長岡(新潟)の勝者と対戦する。

【スコア】
青森山田 2-1 矢板中央

【得点者】
0-1 14分 眞島聖弥(矢板中央)
1-1 40分 二階堂正哉(青森山田)
2-1 65分 二階堂正哉(青森山田)

1/5(土) 13:44配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00887099-soccerk-socc

全国高校サッカー8強出揃う!埼スタ進出をかけて流経大柏は秋田商、青森山田は矢板中央と激突!  

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1: 2019/01/03(木) 18:28:01.56 _USER9
3日、第97回全国高校サッカー選手権の3回戦が行われ、ベスト8が出揃った。

 昨年度準優勝の流通経済大柏高(千葉)は秋田商高(秋田)と対戦。2年ぶり優勝を狙う青森山田高(青森)は、昇格1年目でプリンスリーグ関東を制した矢板中央高(栃木)と戦い、王者・前橋育英を下した尚志高(福島)は帝京長岡高(新潟)、初出場・瀬戸内高(広島)は日本航空高(山梨)とそれぞれ戦う。

 準々決勝は5日に等々力陸上競技場とフクダ電子アリーナの2会場で開催。これを勝ち抜けば、いよいよ埼玉スタジアム決戦へと突入する。

【準々決勝】

(2019年1月5日)

[等々力陸上競技場]

青森山田高 12:05 矢板中央高
尚志高 14:10 帝京長岡高

[フクダ電子アリーナ]

秋田商高 12:05 流通経済大柏高
瀬戸内高 14:10 日本航空高

1/3(木) 16:09配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-14831143-gekisaka-socc

高校サッカー選手権「平成」に最も多くベスト8進出校を出した都道府県はどこ? 

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<全国高校選手権はこうすべき! >流経大柏・本田監督が語る育成改革論「1次リーグを戦って決勝Tを」  

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1: 2018/12/14(金) 10:31:26.61 _USER9
日本でもっともプロ選手を育ててきた流経大柏高校サッカー部の本田裕一郎監督が、真の“ジャパン・ウェイ”につなげるための改善すべき問題をあげながら1つ1つ提言していく『サッカー育成改革論』(カンゼン)。その提言を一部抜粋して公開する。(文:本田裕一郎)

●「プレーヤーズファースト」を最優先に考えるべき

 1年間のカレンダーを変えるという大仕事と同時に、見直さなければならないのが、大会運営でしょう。その顕著な例が、高校選手権です。

 流経柏が前橋育英と決勝戦を戦い、最終的に前橋育英が優勝した2018年1月の第96回全国高校サッカー選手権大会を振り返ってみると、12月30日から1月8日にかけての7日間に集中的に開催されています。決勝開催日の「成人の日」が8日になったこともあって、5日の準々決勝と6日の準決勝が連戦になり、過去にないほどの過密日程を強いられたのです。

 ベスト4に勝ち上がった前橋育英、上田西、矢板中央、流経柏はいずれも1月2日の2回戦から参戦したチーム。1回戦から出場した東福岡や神村学園といった強豪校が早い段階で敗退したのも、試合数の差が響いたのではないかと言われています。

 私も体育系大学を出て運動生理学を学んだから分かりますが、人間の体は試合から24時間以上経過しないと回復しない。もちろん24時間で100%回復するとも言い切れません。そういう知識はサッカーに携わる人間の大半が持っているのにもかかわらず、選手権になると平気で連戦させるというのは問題です。

 選手権を開催するにあたって、運営費やテレビ放映などさまざまな要素が絡み合っているのも分かりますが、やはり「プレーヤーズファースト」を最優先に考えるべき。そこは強く言っておきたいところです。

 現実的に考えられる選手権の改善案は、ワールドカップと同じようにまず1次リーグを戦って、勝ち上がったチームが決勝トーナメントを行う方式。全国48チームが出場するので、4チームずつ12グループに分かれて1次リーグを実施。各組1位と2位の上位4チームの合計16チームが決勝トーナメントに進み、ラウンド16、準々決勝、準決勝、決勝と戦えばいい。最大7試合でタイトルにたどり着くというのは、ワールドカップと全く同じです。

●選手権でW杯のシミュレーションをしておく

 もう1つ重要なのは、試合時間を45分ハーフに統一すること。2種の大会は全てそうすべきだし、日本サッカー協会に規定を設けてほしい。

「連戦だから選手権は40分ハーフ、高校総体は35分ハーフに試合時間を短縮する」とか「負担軽減のために交代枠を増やす」「給水時間を設ける」といった策は小手先でしかありません。世界のユース年代は45分で試合をしていることを忘れてはいけないと思います。

 1次リーグ3試合を戦うことになれば、各チームともに多くのメンバーを使えますし、多彩な戦い方にトライできます。高校生というのはパフォーマンスの波が大きく、1試合では本当の力は出し切れません。

 96回大会でも前評判の高かった大阪桐蔭や富山第一が早々に負けてしまった。番狂わせはトーナメントの魅力かもしれませんが、大会の質を下げることにつながりかねない。1次リーグを戦えばそういうことは起こりにくくなる。

 たった1回で全国大会が終わってしまうチームや選手側の空しさや徒労感を回避し、将来有望な人材を見落とすことなく発掘するためにも、1次リーグ導入は不可欠だと考えます。1次リーグにはドロー決着もありますから、勝ち点1を確保する戦い方を覚える絶好の機会にもなります。

「日本人は引き分けに持ち込むずる賢さを知らない」とよく言われますが、トーナメント中心の環境で育ってきた人間がそういう力を身につけるのは難しい。

 高校サッカー界から将来の日本代表を送り出したいのであれば、選手権でワールドカップのシミュレーションをしておくこと。それはやはり重要です。2010年まで行われていたプレミアリーグの前身の高円宮杯全日本ユース選手権(U-18)はワールドカップと同じ大会方式でしたが、それがなくなり、ワールドカップ方式の大会が高校サッカー界に存在しなくなってしまった。そこも問題視すべきところです。

つづく

12/14(金) 10:10 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00010000-footballc-socc



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