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全国高校サッカー選手権


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青森山田PK戦制し全国切符、驚異の県内359連勝  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/17(日) 20:30:49.04 ID:Ts35wXNF9
<全国高校サッカー選手権青森県大会:青森山田0-0(PK4-2)八戸学院野辺地西高>◇決勝◇16日◇青森県総合運動公園陸上競技場


昨年度日本一の青森山田が延長PK戦の末に23年連続25度目の優勝を決めた。

U18日本代表でJ1浦和内定のMF武田英寿主将(3年)、J2横浜FC内定のMF古宿理久(3年)、1年生MF松木玖生らを中心に攻撃を仕掛けるも、相手の粘り強い守備の前にノーゴール。最後はPK戦でGK佐藤史騎(しぶき、3年)が1人目を止めるなど4-2で決着をつけた。

昨年の2-1に続く苦戦に黒田剛監督(49)は「この23年間で一番接戦になると話していた」。シュート数では15-6と圧倒しただけに「練習でやったことを平常心でできないと、こうなる」と決定力不足を嘆いた。12日に亡くなった2代前の監督で元日本代表GK田口光久さんをしのび「気をつけるんだぞとメッセージをいただいた気がする」と気持ちを引き締めた。

8月の全国総体(沖縄)では前橋育英(群馬)、大津(熊本)と強豪勢を撃破するも、3回戦で北越(新潟)にPK負け。GK佐藤は「総体では迷いがあって失敗したけど、今日は自信を持って臨めた」と守護神の意地を見せつけた。残り3節となったプレミアリーグEASTでは首位を走る。そして全国選手権2連覇に目標を切り替える。黒田監督は「去年とは別のチーム。チャレンジャーです」と、00年から県内359連勝とした絶対王者は、大苦戦を糧に再び頂点を目指す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-11160917-nksports-socc

青森山田イレブン凱旋、拍手にあふれる笑顔 250人余りの生徒や教職員らが出迎え 

1: 2019/01/16(水) 08:18:10.95
1/15(火) 21:18配信
Web東奥

 第97回全国高校サッカー選手権で2年ぶり2度目の優勝を果たした青森山田イレブンが15日夕、青森市の同校に凱旋(がいせん)した。詰めかけた生徒らと全国制覇の喜びを分かち合った。

 激しい雨風の中、バスから降りた監督や選手らは、到着を待ちわびた総勢250人余りの生徒や教職員らに拍手で出迎えられた。

 帰着式で、黒田剛監督は「1年間かけて生徒たちはたくましく成長した。今回の成果に恥じぬよう、これからもまい進したい」とあいさつ。花田惇校長は「全県民が優勝を喜んでいる。この結果を受けて、自分を見つめ、さらに成長してほしい。すごく格好よかった」と選手たちをねぎらった。

 GKの飯田雅浩主将は取材に「試合中は何が起こるか分からないので、臨機応変に対応できるようにしてきた。応援してくれた人々に感謝したい」と話した。

 決勝で2ゴールを挙げたMFの檀崎竜孔(りく)選手は「優勝して人間としても大きく成長できた。今後はこの経験を土台に、プロで活躍したい」と笑顔を見せた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000012-webtoo-l02
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<高校サッカー選手権・決勝>青森山田が2大会ぶり選手権制覇!流通経済大柏またしても涙  

aomoriyamada




1: 2019/01/14(月) 15:59:56.10
■スコア

青森山田 3-1 流通経済大柏

■得点:

[流]関川郁万(32分)
[青]檀崎竜孔(40分)
[青]檀崎竜孔(63分)
[青]小松慧(88分)

 第97回全国高校サッカー選手権大会決勝が14日に行われ、青森山田(青森)と流通経済大柏(千葉)が対戦した。 

 今大会の決勝は、前々回王者の青森山田と2大会連続決勝進出の流通経済大柏による対決となった。青森山田はGK飯田雅浩やバスケス・バイロン、アビスパ福岡加入内定の三國ケネディエブス、北海道コンサドーレ札幌加入内定の檀崎竜孔といった面々が順当にスタメン入り。対する流通経済大柏も鹿島アントラーズへの加入が内定している関川郁万や10番・熊澤和希、1年生の藤井海和らが先発に名を連ねた。 

 9分、青森山田にチャンスが訪れる。バスケス・バイロンのドリブル突破からPA内で立て続けにシュートを放ったものの、流通経済大柏の守備陣が体を投げ出して必死のディフェンス。ピンチを切り抜けた。試合が動いたのは32分。流通経済大柏は右CKを関川が頭で叩き込み、先制に成功した。しかし40分、今度は青森山田も反撃に出る。佐々木銀士が右サイドを抜け出すと、ラストパスを檀崎が沈め、すぐさま同点に追いついた。 

 後半は一進一退の攻防が続く中、63分だった。青森山田はバスケス・バイロンがドリブルで右サイドを切り裂くと、最後は再び檀崎。右足でシュートを決め、試合をひっくり返した。追いかける展開となった流通経済大柏も最後までゴールを目指したが、逆に88分、青森山田の小松慧が決定的な3点目。3-1で勝利した青森山田が、2大会ぶり2度目の選手権制覇を成し遂げた。一方、流通経済大柏は2大会連続で決勝で涙をのむ結果となっている。 

ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/live/detail/?3434-3434-lv

動画など 日本テレビ
http://www.ntv.co.jp/soc/

<名将本田監督再提言>連戦の大会日程はどうすべき?"中0日"の2回戦と3回戦の日程を疑問視 

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1: 2019/01/04(金) 08:31:35.43 _USER9
本田監督が疑問視したのは、"中0日"で行なわれる2回戦と3回戦の日程だ

高校選手権・3回戦]流経大柏 1-0 星稜 /1月3日/フクアリ
 
 前回準優勝の流経大柏がベスト8へ駒を進めた。3回戦で4年前の覇者・星稜と対峙。前半5分にCKから鹿島入団内定の関川郁万(3年)がゴールを奪うと、粘り強いディフェンスで相手の攻撃を封じ込んでいく。2連戦目となったこの日は2日の徳島市立戦(2-1)で見せたような運動量は影を潜めるも、要所を締めて1-0で逃げ切った。
 
 試合後、報道陣の前に現われた本田裕一郎監督は「ボールを拾ったら素早く攻める。ミスを承知の上でやる。ミスを怖がらないで、速さを優先させる。トーナメント戦だから(その戦術で戦って)というところもある」と、一発勝負仕様の戦い方が勝負のポイントだったと話した。
 
 ただ、"中0日"での戦いは簡単ではなかったともいう。2日の試合は13時40分過ぎに終了。3日の試合も同様に第1試合のため、キックオフまで24時間を切っている状態で3回戦に向けて準備をスタートさせた。選手のコンディションを考えれば、最低でも中1日は空けて次の試合に挑みたい。全国制覇6度の名将もその大会スケジュールに疑問を持っており、ミックスゾーンで過密日程の是非について言及した。
 
「昨日と打って変わって今日(の試合内容)はダメだった。あと1日あったらなと思う。星稜さんもそうだけど、もう1日休んだら違うと思う。盛んに私は言っていますけど、そうなったらいいですね」
 
 本田監督は昨年度の選手権決勝後にも同様の問題について検討すべきだと声をあげている。

「高体連はプレーヤーズファーストを掲げているのだから、運営最優先ではなく選手最優先で考えてもらいたい。人間の身体は24時間開かないと回復しない。皆さんご存知なのに、連戦、連戦になっている。そういうのは私たちの時代で終わりにすべき。96回の歴史で何を学んだか、何が進化したのかを検証しないといけない」
 
 こうした意見を公の場で述べてから早1年。現段階で日程の見直しは行なわれていない。もちろん運営側や会場の都合があり、仮に会期を延長するとなれば金銭的な負担も増えるだろう。それでも再度意見を述べたのは、選手を思っているからだ。本田監督は若き才能を潰さないためにも、スケジュールの見直しを心の底から願っている。

1/4(金) 7:00配信 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52290

写真https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/52290_ext_04_0_1546549496.webp?v=1546552941

“サッカー王国”静岡県勢、4年連続初戦敗退  

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1: 2019/01/02(水) 15:30:55.46 _USER9
初出場の浜松開誠館(静岡)は初戦(2回戦)で長崎総科大付と対戦し0―1で惜敗。

国見(長崎)を6度全国制覇に導いた名将・小嶺忠敏監督(73)率いる強豪に屈し静岡県勢は4年連続で初戦敗退となった。

前半17分にMF市川侑生(3年)の縦パスをFW弓場堅真(3年)がダイレクトで中央に折り返し、
MF前田大輝(3年)がGKと一対一の場面を迎えたが決めきれず。
0―0の後半23分に一瞬の隙を突かれ左クロスから失点するとそのまま試合は終了した。

試合後、青嶋文明監督(50)は「思っていた通りの試合展開だった。
県大会では機能していたプレーが通用しなかった」と話し
「屈強な守備ラインを崩す攻めをつくりあげて、来年また戻ってきたい」と雪辱を誓った。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/01/02/kiji/20190102s00002013096000c.html

最近の静岡県勢全国高校サッカー選手権初戦成績

第91回 ●常葉橘0(PK4―5)0長崎総科大付
第92回 ●藤枝東0―2京都橘
第93回 ○静岡学園6―0佐賀東
第94回 ●藤枝東0(PK3―4)0香芝
第95回 ●藤枝明誠1―2東海大仰星
第96回 ●清水桜が丘1(PK3―5)1高川学園
第97回 ●浜松開誠館0―1長崎総合科学大附

立正大淞南、4発快勝も試合後ADカード巡り口論に 

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中村俊輔、母校・桐光学園を応援も…ワンサイドゲームで敗戦に驚き 

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<高校サッカー>大津が桐光学園に5発圧勝!“アジアMVP”西川は初戦で姿消す 東福岡などが初戦突破  

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1: 2018/12/31(月) 13:50:13.47 _USER9
第97回全国高校サッカー選手権は31日、1回戦を行った。第1試合では、大津高(熊本)や東福岡高(福岡)、米子北高(鳥取)などが初戦突破した。

1回戦屈指の好カード。U-19日本代表FW西川潤(2年)を擁する今夏インターハイ準優勝の桐光学園高(神奈川)と、
来季の高円宮杯プレミアリーグ復帰を決めた大津の一戦は、MF大竹悠聖(3年)がハットトリックを達成した大津が5-0で勝利をおさめ、2回戦に勝ち上がった。

FC東京内定DF中村拓海(3年)を擁する東福岡は、“赤い彗星”のエースFW大森真吾(3年)の2ゴールを奪い、浦和南高(埼玉)に4-0で完封勝利。
プレミアリーグWEST所属の米子北高(鳥取)は、1年生FW崎山友太の1点を守り抜いて国士舘高(東京A)を1-0で下した。

なお、2回戦は来年1月2日に行われる。

【1回戦】(12月31日)

遠野高 0-4 岡山学芸館高
[岡]岡田知也(10分)、永田一真3(11分、50分、70分)

国士舘高 0-1 米子北高
[米]崎山友太(7分)

浦和南高 0-4 東福岡高
[東]大森真吾2(16分、21分)、野寄和哉(22分)、荒木遼太郎(47分)

帝京長岡高 6-0 高知西高
[帝]谷内田哲平(12分)、晴山岬3(18分、43分、46分)、冬至直人(59分)、礒貝飛那大(80分+3)

桐光学園高 0-5 大津高
[大]大崎舜(5分)、大竹悠聖3(10分、53分)、宮原愛輝(80分)

東邦高 1-3 大分高
[東]仲井涼太(33分)
[大]谷川海翔(7分)、山口卓己(19分)、菊地孔明(67分)

明秀日立高 1-0 大阪学院大高
[明]二瓶優大(25分)

秋田商高 2-0 四日市中央工高
[秋]長谷川悠(34分)、富田蓮史郎(68分)

GEKISAKA
https://web.gekisaka.jp/live/detail/?3422-3422-lv

日本テレビ
http://www.ntv.co.jp/soc/

日テレオンデマンド(動画配信)
http://www.ntv.co.jp/soc/soc97/movie/final/

開幕戦はPK戦11人目で決着!“アウェー”那覇西が駒澤大高撃破! 

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日テレ「全国高校サッカー」開幕戦、壮絶PK戦途中に中継終了「えー!どっちが勝ったの?」 

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