Samurai Goal

全国高校サッカー選手権


スポンサード リンク





【高校サッカー】ラストプレーでエース松村が決勝PK弾!静岡学園が矢板中央を破り24年ぶりの決勝進出!! 

20200111-00068665-sdigestw-000-7-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/11(土) 16:13:21.95 ID:32IcgLwg9
圧倒的に攻め込む静岡学園に対し、矢板中央が堅守で応戦

全国高校サッカー選手権大会は1月11日、埼玉スタジアムで準決勝の2試合を開催した。第1試合では青森山田が帝京長岡を2-1で破り2連覇に王手。
第2試合では、静岡学園と矢板中央が対戦し、静岡学園が1-0で勝利を収めた。

試合は立ち上がりから、圧倒的な攻撃力で勝ち上がってきた静岡学園と、粘り強い守備でここ2試合無失点の矢板中央が持ち味を発揮した。
静岡学園は鹿島入団内定のエース松村優太(3年)や今大会4得点の小山尚紀(3年)らを軸にポゼッションで圧倒。矢板中央を自陣に釘付けにし、再三ゴールに迫っては得点の匂いを漂わせる。

しかし、矢板中央は主将の長江皓亮(3年)を中心とした堅いディフェンスで応戦。ゴール前での身を挺した守備で静岡学園にゴールを許さない。
結局、前半は静岡学園に10本のシュートを許したもののゴールは割らせず、前半をスコアレスで折り返す。

迎えた後半は、矢板中央もチャンスを掴み始めた。交代出場の宮野流斗(3年)が素早い抜け出しからシュートを放つなど、相手ゴールに襲い掛かる。

しかし徐々にペースを握り始めた静岡学園がやはりボールを保持しながら、シュートの雨を降らせる。
後半アディショナルタイムにはDF田邉秀斗(2年)のクロスがポストを直撃。しかしこれもゴールネットを揺らすには至らない。

それでも残りわずかとなって静岡学園はエースの松村がエリア内でPKを獲得。これを自ら決めて決勝点。
このまま静岡学園が1-0で勝って決勝進出を決めた。静岡学園は24年ぶりの決勝進出。

この結果、1月13日に埼玉スタジアムで行なわれる決勝は、青森山田と静岡学園のカードに決まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200111-00068665-sdigestw-socc
1/11(土) 16:11配信

全国高校サッカー選手権 観客動員数が過去最多ペースと事務局発表 

20200108-00000129-dal-000-2-view[1]




1: ゴアマガラ ★ 2020/01/09(木) 00:04:58.58 ID:felaqW579
開催中の全国高校サッカー選手権について、高校サッカー事務局が8日、準々決勝終了時点で観客動員数が過去最多を上回るペースで推移していると発表した。

ニュースリリースによると、今大会(98回大会)の準々決勝終了時点での総観客動員数は23万9224人。
決勝戦が成人の日に固定された81回大会以降で最多だった94回大会の22万5970人(準々決勝終了時点)を上回るペースだとしている。

 94回大会の大会終了時点での観客動員総数は31万3824人で、今大会がこれを超える可能性があるとしている。なお、前回の97回大会の観客動員総数は29万5251人で、81回大会以降では歴代2位。

高校サッカー事務局は、観客総数増加の要因について「12月31日以降、各会場で晴天に恵まれていること」や青森山田-富山第一、帝京長岡-仙台育英などの試合で「多くの高校サッカーファンにご来場いただけていること」、
静岡学園(静岡)や四日市中央工(三重)といった「『古豪』の活躍がオールドファンの関心を高めたこと」、小学生以下先着100人の無料招待やエスコートキッズの定着を挙げている。

 今大会は11日に準決勝を埼玉スタジアムで青森山田(青森)-帝京長岡(新潟)、静岡学園(静岡)-矢板中央(栃木)の組み合わせで行い、勝者同士が13日に埼玉スタジアムでの決勝で対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00000129-dal-socc

【高校サッカー】青森山田がインハイ準V富山一を撃破!矢板中央と徳島市立、仙台育英も準々決勝へ 

20200103-43476532-gekisaka-000-3-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/03(金) 16:07:05.38 ID:i61rKS+69
第98回全国高校サッカー選手権は3日、3回戦第2試合を行い、青森山田高(青森)と矢板中央高(栃木)、徳島市立高(徳島)、仙台育英高(宮城)が準々決勝進出を決めた。

 連覇を目指す青森山田と、インターハイ準優勝校の富山一高(富山)との注目対決は、“スーパールーキー”MF松木玖生(1年)の2ゴールの活躍により青森山田が4-1で勝利。矢板中央はFW西村碧海(3年)とMF柿崎貴翔(3年)の得点で鵬学園高(石川)を2-0で下した。

 徳島市立は筑陽学園高(福岡)と対戦し、前半22分のDF三倉頼真(2年)の1点を守り抜いて1-0でベスト8入り。仙台育英と日大藤沢高(神奈川)の一戦はスコアレスのままPK戦に突入し、PK9-8で仙台育英が勝ち抜けた。

 なお、準々決勝は1月5日に等々力陸上競技場と駒沢陸上競技場の2会場で行われる。

【3回戦】
(1月3日)
[フクダ電子アリーナ]
四日市中央工 3-3(PK4-3)日章学園
[四]森夢真2(11分、56分)、宮木優一(53分)
[日]鈴木陽介2(46分、58分)、木脇蓮苑(50分)

鵬学園 0-2 矢板中央
[矢]西村碧海(14分)、柿崎貴翔(77分)

[浦和駒場スタジアム]
國學院久我山 0-1 昌平
[昌]篠田大輝(80分+3)

青森山田 4-1 富山一
[青]松木玖生2(7分、75分)、田中翔太(44分)、神田悠成(59分)
[富]矢崎謙介(69分)

[等々力陸上競技場]
帝京長岡 5-0 神戸弘陵
[帝]矢尾板岳斗(46分)、晴山岬3(55分、75分、79分)、川上航立(74分)

仙台育英 0-0(PK9-8)日大藤沢
[仙](分)、(分)、(分)
[日](分)、(分)、(分)

[駒沢陸上競技場]
静岡学園 2-0 今治東
[静]浅倉廉(4分)、小山尚紀(47分)

徳島市立 1-0 筑陽学園
[徳]三倉頼真(22分)

1/3(金) 16:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-43476532-gekisaka-socc

【高校サッカー】徳島市立がPK戦で尚志撃破!J内定3人擁する帝京長岡や富山一などが3回戦へ:2回戦第2試合 

20200102-43476463-gekisaka-000-2-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/02(木) 16:10:55.82 ID:F1YRkm369
第98回全国高校サッカー選手権は2日、2回戦第2試合を行い、帝京長岡高(新潟)と富山一高(富山)、初出場・今治東中等教育学校(愛媛)などが3回戦進出を決めた。

Jリーグ内定者を3人擁する帝京長岡は熊本国府高(熊本)と対戦。MF田中克幸(3年)と京都内定MF谷内田哲平(3年)、町田内定FW晴山岬(3年)の得点により3-0で初戦を制した。
今夏インターハイ準優勝の富山一は左CKからDF丸山以祐(3年)がヘディングシュートを沈め、神村学園高(鹿児島)に1-0で競り勝った。

初出場の今治東は山形中央高(山形)と対戦し、FW高瀨太聖(2年)の2ゴールにより選手権初勝利。
四日市中央工高(三重)は後半2分に鳥取内定FW田口裕也(3年)のゴールで追いつくと、21分にはMF森夢真(3年)が決勝点を挙げ、松本国際高(長野)を2-1で退けた。

一方、鹿島内定FW染野唯月(3年)を負傷で欠く前回ベスト4の尚志高(福島)は、インハイ8強の徳島市立高(徳島)とスコアレスのままPK戦に突入。
PK3-4で敗れ、初戦敗退となっている。

なお、3回戦は明日3日に行われる。

【2回戦】
(1月2日)

専大北上 0-0(PK5-6)國學院久我山

[ゼットエーオリプリスタジアム]
鵬学園 1-1(PK4-3)京都橘
[鵬]坂本健太(80分)
[京]松本永遠(53分)

矢板中央 2-1 大手前高松
[矢]靏見拳士朗(32分)、左合修土(55分)
[大]片上椋太(37分)


帝京長岡 3-0 熊本国府
[帝]田中克幸(19分)、谷内田哲平(25分)、晴山岬(68分)


松本国際 1-2 四日市中央工
[松]小林丈太郎(20分)
[四]田口裕也(42分)、森夢真(66分)

山形中央 0-2 今治東
[今]高瀨太聖2(25分、56分)

[浦和駒場スタジアム]
昌平 2-0 興國
[昌]須藤直輝(46分)、鎌田大夢(51分)

富山一 1-0 神村学園
[富]丸山以祐(15分)


仙台育英 1-0 高川学園
[仙]吉田健太(72分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-43476463-gekisaka-socc
1/2(木) 16:09配信

【高校サッカー】王者・青森山田が好発進!市立船橋と京都橘はPK戦の末に初戦敗退に:2回戦第1試合 

20200102-43476461-gekisaka-000-4-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/02(木) 14:10:30.75 ID:F1YRkm369
98回全国高校サッカー選手権は2日、2回戦第1試合を行い、青森山田高(青森)と昌平高(埼玉)、静岡学園高(静岡)が明日3日に行われる3回戦進出を決めた。

前回王者・青森山田は大分内定DF高橋祐翔(3年)を擁する米子北高(鳥取)と対戦。U-16日本代表DF松木玖生(1年)が先制ゴールを決めると、後半に浦和内定MF武田英寿(3年)が2ゴールを挙げるなど、大量6発で完封スタートを切った。

昌平と初出場・興國高(大阪)による注目カードは、スコアレスで折り返した後半にU-17日本代表MF須藤直輝(2年)と福島内定MF鎌田大夢(3年)がゴールネットを揺らし、昌平が技巧派対決を2-0で制して初戦を突破した。

6ゴール発進となったMF松村優太(→鹿島)が所属する静岡学園は丸岡高(福井)と対戦し、MF小山尚紀(3年)の2ゴールにより3-0で完封勝利。DF畑大雅(→湘南)とMF鈴木唯人(→清水)のJリーグ内定者2人を擁する市立船橋高(千葉)と日章学園高(宮崎)の一戦はスコアレスのままPK戦に突入し、PK7-6で日章学園が勝った。

そのほか、インターハイ4強・京都橘高(京都)とのPK戦を制した鵬学園高(石川)、明秀日立高(茨城)に3-2で競り勝った神戸弘陵高(兵庫)、逆転勝利した筑陽学園高(福岡)、日大藤沢高(神奈川)がベスト16入りを果たした。

【2回戦】
(1月2日)
[NACK5スタジアム大宮]
青森山田 6-0 米子北
[青]松木玖生(36分)、武田英寿2(41分、80分+4)、神田悠成(60分)、田中翔太(62分)、後藤健太(68分)

[ゼットエーオリプリスタジアム]
鵬学園 1-1(PK4-3)京都橘
[鵬]坂本健太(80分)
[京]松本永遠(53分)

[ニッパツ三ツ沢球技場]
神戸弘陵 3-2 明秀日立
[神]沖吉大夢2(14分、73分)、松野隼輝(44分)
[明]根本琳生2(52分、80分+3)

[フクダ電子アリーナ]
日章学園 0-0(PK7-6)市立船橋

[味の素フィールド西が丘]
草津東 1-2 筑陽学園
[草]渡邉颯太(24分)
[筑]過能工太郎(38分)、筑陽学園(77分)


[浦和駒場スタジアム]
昌平 2-0 興國
[昌]須藤直輝(46分)、鎌田大夢(51分)

[等々力陸上競技場]
日大藤沢 3-1 広島皆実
[日]成定真生也(14分)、吉本武(20分)、平田直輝(70分)
[広]岡本拓海(46分)


[駒沢陸上競技場]
丸岡 0-3 静岡学園
[静]小山尚紀(2分、40分+2)、岩本悠輝(62分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-43476461-gekisaka-socc
1/2(木) 14:08配信

1年前“衝撃ハット”の尚志FW染野唯月は選手権登録メンバー外に。将来のため、仲間のために自身で決断  

20191211-43475104-gekisaka-000-6-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/11(水) 20:01:10.73 ID:mXrl+l7e9
“半端ないストライカー”が、選手権を欠場する――。
前回大会の全国高校サッカー選手権得点王・尚志高(福島)FW染野唯月(3年、鹿島内定)は、腰椎分離症(腰の疲労骨折)のため、
12月30日に開幕する今回の選手権登録メンバー30名から外れることを選択。
将来のため、仲間のため、最終的に本人がメンバーから外れることを決めたという。
すでに登録期限を終えており、これまで染野が着用してきた「9」は2年生FW阿部要門が背負う。

「登録に入ってみんなを鼓舞したり、FW陣にアドバイスして欲しかった」という仲村浩二監督やチームメートは、登録メンバー入りすることを希望したのだという。
例え怪我でピッチに立てなくても、彼が登録メンバー入りすることを反対する選手はいない。
だが、仮に登録されると、試合に出てチームを助けたくなってしまう。
染野は考え抜いた末、プロ入り前に怪我を悪化させたくないという意思と、出られない自分がメンバーに入ることよりも、
他の3年生に全国を経験してもらいたいという思いからメンバーを外れることを決めた。

「ギリギリまで(チームメートたちと)話をして決断したという感じです。(最後は)自分の中で決めました。
今後も考えた時にここで無理をしてしまったら影響してしまう。(また)自分の心の中で、(他の)3年生にちょっとでも経験をさせてあげたいという気持ちがあったので、決断をして外れました」。
 
染野は昨年度の選手権準決勝・青森山田高戦で“衝撃”のハットトリックを達成するなど同大会得点王。
今年もプレミアリーグEASTで得点王争いを演じ、日本高校選抜やU-18日本代表に選出された。そして、争奪戦の末に鹿島入り。
怪我も多い1年だったが、“半端ないストライカー”“大迫2世”“ヘリコプターヘッド”などの代名詞を持つ染野は、その得点力や万能性の高さを見せつけてきた。

その染野は11月17日の選手権福島県予選決勝で決勝点。鮮やかな左足ループシュートを決めて尚志を全国へ導いた。
だが、その翌日、鹿島で診察を受けた際に腰椎分離症が判明。
11月上旬にはU-18日本代表としてAFC U-19選手権予選に出場したが、当時から状態は芳しくなく、直後の選手権予選も出場時間を制限されていた。
それだけに、覚悟もしていたという染野は「(診断を聞いて)感情的にはならなかったです」

注目エースとともに全国制覇を目指してきたチームのショックは大きかった。
万全でなくても県予選決勝で違いを見せていたことは確か。そのエースが欠場することによって、チーム全体の目標である全国制覇がより難しいものになるかもしれない。
ただし、選手たちはそのアクシデントを力に変えようとしている。登録外になる意思を染野から直接聞いたというFW山内大空主将(3年)は、「アイツの気持ちも分かります。
『メンバー入ったら出たくなってしまう。気持ちの整理がつかない』と言っていたんですよね。そこは自分たちがしっかりと結果で応えようと思っています」と仲間の気持ちを理解していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-43475104-gekisaka-socc
12/11(水) 19:55配信

https://www.youtube.com/watch?v=2XI5NDfrV9o


全国高校サッカー選手権「ふり向くな君は美しい」(演奏のみ)

【高校サッカー】千葉県予選 大注目の千葉準決勝を速報! 市船&流経大柏の2大横綱が揃って決勝へ 

20191127-00010000-sdigestw-000-3-view[2]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/27(水) 16:02:56.85 ID:kukzF07p9
それぞれ4-0、3-0で難敵を撃破

令和元年度の第98回全国高校サッカー選手権予選は11月27日、千葉で準決勝2試合が開催され、市立船橋と流経大柏が勝ち名乗りを上げた。

第1試合は予選初登場の市立船橋と専大松戸の顔合わせ。

序盤から主導権を握ったのは市立船橋だ。中盤でボールを支配すると、トップ下の鈴木、最前線の松谷を軸に分厚い攻撃を仕掛ける。
前半9分に右SB畑のお膳立てから松谷がゴールを決めて早々と先制に成功。以降も主導権を握り、36分にも畑のクロスからふたたび松谷が合わせて追加点を奪った。

後半も市立船橋のペースは変わらず、両サイドを上手く活用して専大松戸を押し込む。
後半25分に森が右足ミドルで3点目を挙げると、同35分には松谷がハットトリック達成となるダメ押し弾を蹴り込んで勝負あり。
4-0の快勝を収め、3年ぶりの本大会行きにあと「1」に迫った。

前半は翔凜を相手に攻めあぐねた流経大柏だが、終わってみれば3-0の快勝劇。

2年連続で選手権準Vの流経大柏は、第2試合で翔凜と対戦。キックオフ直後からサイドハーフを起点に攻め寄せるも、なかなか決定機を決め切れず、ゴールを奪えない。
ようやく均衡が破れたのは前半アディショナルタイム。右サイドを打開し、最後は八木が豪快なボレーシュートを決め先制点を奪取した。

この一発で勢いに乗った流経大柏は後半、さらに攻勢を強める。後半16分に大西の右CKからチャンスを創出し、古谷が追加点をゲット。
その1分後には三好がドリブルで果敢に仕掛け、体勢を崩しながらも右足でネットを揺らした。3-0で試合をモノにし、決勝に駒を進めている。

ともにインターハイ出場を逃した市立船橋と流経大柏の2大横綱。全国屈指のライバル対決は11月30日、柏の葉スタジアムで13時5分にキックオフされる。

これまでに選手権は44の代表校が確定しており、専大北上、日大明誠、愛工大名電、興国、五條、今治東、大手前高松の7校が初出場を決めている。
残る代表枠は4つ。11月30日に千葉と神奈川、12月1日に新潟、そして同4日に福岡で予選決勝が開催され、48校がすべて出揃う。
本大会の組み分け抽選会は11月18日に行なわれ、すでにトーナメント表が確定している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00010000-sdigestw-socc
11/27(水) 15:38配信

no title


準決勝 結果

市立船橋 4-0 専大松戸
流経大柏 3-0 翔凜

決勝 30日 柏の葉 13時

市立船橋-流経大柏

https://www.youtube.com/watch?v=2XI5NDfrV9o


全国高校サッカー選手権「ふり向くな君は美しい」(演奏のみ)

青森山田PK戦制し全国切符、驚異の県内359連勝  

20191116-11160917-nksports-000-5-view[1]




1: 伝説の田中c ★ 2019/11/17(日) 20:30:49.04 ID:Ts35wXNF9
<全国高校サッカー選手権青森県大会:青森山田0-0(PK4-2)八戸学院野辺地西高>◇決勝◇16日◇青森県総合運動公園陸上競技場


昨年度日本一の青森山田が延長PK戦の末に23年連続25度目の優勝を決めた。

U18日本代表でJ1浦和内定のMF武田英寿主将(3年)、J2横浜FC内定のMF古宿理久(3年)、1年生MF松木玖生らを中心に攻撃を仕掛けるも、相手の粘り強い守備の前にノーゴール。最後はPK戦でGK佐藤史騎(しぶき、3年)が1人目を止めるなど4-2で決着をつけた。

昨年の2-1に続く苦戦に黒田剛監督(49)は「この23年間で一番接戦になると話していた」。シュート数では15-6と圧倒しただけに「練習でやったことを平常心でできないと、こうなる」と決定力不足を嘆いた。12日に亡くなった2代前の監督で元日本代表GK田口光久さんをしのび「気をつけるんだぞとメッセージをいただいた気がする」と気持ちを引き締めた。

8月の全国総体(沖縄)では前橋育英(群馬)、大津(熊本)と強豪勢を撃破するも、3回戦で北越(新潟)にPK負け。GK佐藤は「総体では迷いがあって失敗したけど、今日は自信を持って臨めた」と守護神の意地を見せつけた。残り3節となったプレミアリーグEASTでは首位を走る。そして全国選手権2連覇に目標を切り替える。黒田監督は「去年とは別のチーム。チャレンジャーです」と、00年から県内359連勝とした絶対王者は、大苦戦を糧に再び頂点を目指す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-11160917-nksports-socc

青森山田イレブン凱旋、拍手にあふれる笑顔 250人余りの生徒や教職員らが出迎え 

1: 2019/01/16(水) 08:18:10.95
1/15(火) 21:18配信
Web東奥

 第97回全国高校サッカー選手権で2年ぶり2度目の優勝を果たした青森山田イレブンが15日夕、青森市の同校に凱旋(がいせん)した。詰めかけた生徒らと全国制覇の喜びを分かち合った。

 激しい雨風の中、バスから降りた監督や選手らは、到着を待ちわびた総勢250人余りの生徒や教職員らに拍手で出迎えられた。

 帰着式で、黒田剛監督は「1年間かけて生徒たちはたくましく成長した。今回の成果に恥じぬよう、これからもまい進したい」とあいさつ。花田惇校長は「全県民が優勝を喜んでいる。この結果を受けて、自分を見つめ、さらに成長してほしい。すごく格好よかった」と選手たちをねぎらった。

 GKの飯田雅浩主将は取材に「試合中は何が起こるか分からないので、臨機応変に対応できるようにしてきた。応援してくれた人々に感謝したい」と話した。

 決勝で2ゴールを挙げたMFの檀崎竜孔(りく)選手は「優勝して人間としても大きく成長できた。今後はこの経験を土台に、プロで活躍したい」と笑顔を見せた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000012-webtoo-l02
no title

<高校サッカー選手権・決勝>青森山田が2大会ぶり選手権制覇!流通経済大柏またしても涙  

aomoriyamada




1: 2019/01/14(月) 15:59:56.10
■スコア

青森山田 3-1 流通経済大柏

■得点:

[流]関川郁万(32分)
[青]檀崎竜孔(40分)
[青]檀崎竜孔(63分)
[青]小松慧(88分)

 第97回全国高校サッカー選手権大会決勝が14日に行われ、青森山田(青森)と流通経済大柏(千葉)が対戦した。 

 今大会の決勝は、前々回王者の青森山田と2大会連続決勝進出の流通経済大柏による対決となった。青森山田はGK飯田雅浩やバスケス・バイロン、アビスパ福岡加入内定の三國ケネディエブス、北海道コンサドーレ札幌加入内定の檀崎竜孔といった面々が順当にスタメン入り。対する流通経済大柏も鹿島アントラーズへの加入が内定している関川郁万や10番・熊澤和希、1年生の藤井海和らが先発に名を連ねた。 

 9分、青森山田にチャンスが訪れる。バスケス・バイロンのドリブル突破からPA内で立て続けにシュートを放ったものの、流通経済大柏の守備陣が体を投げ出して必死のディフェンス。ピンチを切り抜けた。試合が動いたのは32分。流通経済大柏は右CKを関川が頭で叩き込み、先制に成功した。しかし40分、今度は青森山田も反撃に出る。佐々木銀士が右サイドを抜け出すと、ラストパスを檀崎が沈め、すぐさま同点に追いついた。 

 後半は一進一退の攻防が続く中、63分だった。青森山田はバスケス・バイロンがドリブルで右サイドを切り裂くと、最後は再び檀崎。右足でシュートを決め、試合をひっくり返した。追いかける展開となった流通経済大柏も最後までゴールを目指したが、逆に88分、青森山田の小松慧が決定的な3点目。3-1で勝利した青森山田が、2大会ぶり2度目の選手権制覇を成し遂げた。一方、流通経済大柏は2大会連続で決勝で涙をのむ結果となっている。 

ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/live/detail/?3434-3434-lv

動画など 日本テレビ
http://www.ntv.co.jp/soc/



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索