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全北現代


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【速報】横浜FM 2-1とアウェイで韓国王者に勝利! ACLグループステージ第1節 全北現代 vs 横浜FM 

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【速報】ACLグループステージ第1節 全北現代 vs 横浜FM スタメン発表! 

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<元Jリーガー邦本宜裕>韓国“3連覇王者”全北現代へ移籍濃厚!現地紙「個人技もKリーグ屈指と評価」 

1: Egg ★ 2020/01/05(日) 20:11:06.62 ID:bZZj7ua69
元JリーガーのFW邦本宜裕が、Kリーグの全北現代への移籍がほぼ確定したと、韓国メディアが伝えている。

 韓国のスポーツ紙「スポーツ朝鮮」がKリーグ移籍市場に精通する関係者の声を紹介し、「全北が慶南FCと邦本の移籍に合意した。詳細の調整はすでに終えており、すぐに発表があるだろう」と報道。昨年まで慶南FCでプレーしていた邦本だが、Kリーグ2部に降格したことからチームを離れる意思を伝えていた。

 移籍先としてドイツ2部のほか、Kリーグ1部の全北現代や蔚山現代が候補に挙がっていたが、最終的に3年連続でリーグ優勝をしている全北現代に決まったようだ。

 同紙は「AFCチャンピオンズリーグ(ACL)に適用される1つのアジア枠に“Kリーグ最高のFWの1人”と評価の高い邦本を加入させることで、アジア王者を目指すことになる」と伝え、邦本の実力を評価している。

「2018年に慶南のユニフォームを着た邦本は、35試合5得点2アシストでKリーグ2位に貢献。昨季(19年)も怪我などで万全な状態ではなかったが、26試合で2得点2アシストの記録を残している。シャドーストライカーとしてだけでなく、中盤の真ん中や左右のサイドハーフとしてもプレー可能で、個人技もKリーグ屈指と評価されている」

 記事によれば、邦本の獲得に最も熱を入れていたのが全北現代だったという。チームを率いるジョゼ・モライス監督は、昨年の慶南対釜山アイパークの昇格・降格プレーオフを視察し、邦本のプレーを直にチェックしたほどだ。同紙は「邦本が加わることで、全北現代のサッカーはより洗練されるだろう。特に全北現代への加入が有力視されている元JリーガーMFキム・ボギョンと、中盤でのプレーが早くから期待されている」と報じており、想像以上に韓国での邦本への期待値は高いよう

1/5(日) 15:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200105-00238953-soccermzw-socc

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懲りない民族!韓国選手の行動がまた物議!今度は審判に中指を立てる  

1: 豆次郎 ★ 2019/06/20(木) 11:42:01.78 ID:A2Mp5iZx9
配信日時:2019年6月20日(木) 10時50分
<サッカー>韓国選手の行動がまた物議!今度は審判に中指立てる?

19日に行われたサッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグの上海上港(中国)対全北現代(韓国)の試合での、韓国人選手のある行動が中国国内で物議を醸している。新浪体育など、複数の中国メディアが伝えた。

上海のホームで行われたこの一戦は1-1のドローに終わったが、59分に全北の韓国代表DF金珍洙(キム・ジンス)がファウルを犯してイエローカードを提示された後、主審に対して中指を立てるようなジェスチャー(相手を侮辱する意)をした。主審は目をそらしていたため気付かなかったようだ。

新浪体育は「キム・ジンスは主審に対して背後から中指を立てたようだ」と報じ、中国足球報道は「判定に不満のキム・ジンスが審判の背後で中指を立てたが、審判はその瞬間を見ていなかった」などと伝えた。また、中国中央テレビ(CCTV)の劉思遠(リウ・スーユエン)記者は自身の中国版ツイッター・微博(ウェイボー)のアカウントで「キム・ジンスのこのジェスチャーは明らかだ!過去の同様のケースの処分から考えて、彼の今年のACLの旅は終わった!スポーツ道徳に反する行為だ」などと切り捨てた。

先日行われたパンダカップ(中国)で、優勝した韓国の選手が優勝カップを踏みつけたことで、中国国内では韓国サッカーへの厳しい視線が向けられており、「また韓国選手か」「すごく韓国らしい」「韓国人はやはり韓国人だった」といった批判の声が寄せられた。ただ、金珍洙が立てた指については論争になっており、報道の通り「中指を立てた!」という声がある一方で、「映像からだけでは100%中指とは言い切れない」「立てているのは人差し指だよ」「何度も映像を見たけど、人差し指に見える」「どう見ても人差し指だね」という声も少なくない。

実際、映像や画像を見ると、立てているのは人差し指のようにも見える。しかし、これが主審に向けられたものであることは明白で、人差し指だったとしても誤解を招きかねないジェスチャーだと言える。

金珍洙は1992年6月13日生まれの27歳。2012~14年にJリーグのアルビレックス新潟でプレーした後、ドイツのホッフェンハイムを経て、2017年に全北に加入した。(翻訳・編集/北田)

https://www.recordchina.co.jp/b722381-s0-c50-d0052.html
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【ACL詳報】浦和、韓国王者全北現代に連敗 興梠アウェーで意地のゴールも  

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1: 久太郎 ★ 2019/04/24(水) 20:55:57.59 ID:EkEwtCkQ9
◇ACL1次リーグG組 浦和1―2全北(2019年4月24日 全州)

 サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は24日、1次リーグ第4戦が行われ、2大会ぶりVを狙う浦和が敵地で全北(韓国)と対決。1―2で敗れ、今月9日の試合に続き韓国王者に連敗を喫した。

 試合は序盤に動いた。前半12分、DF森脇が右サイドでMFリカルド・ロペスにボールを奪われると、そのままロペスに攻め込まれ先制点を許した。浦和は効果的なプレスがかけられず、相手攻撃陣に手を焼く展開に。

 0―1で迎えた後半3分にはロペスの鋭いピンポイントクロスに反応したFWキム・シヌクに頭で決められ追加点を許す。2点ビハインドとなったが、13分に森脇が右サイドのハーフウェーライン付近からアーリークロス。相手DFがクリアミスしたところを逃さず、FW興梠が右足でゴールを決めた。

 何とか追いつきたい浦和は終盤に猛攻を仕掛けるが追加点を決めることはできなかった。

 各組4チームで争う1次リーグは2位までが決勝トーナメントに進む。第5戦は5月7、8日に行われる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000191-spnannex-socc

【速報】アジアチャンピオンズリーグ 浦和、興梠慎三ゴールするもアウェイで全北現代に1-2で敗れる! 

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<全北現代のモライス監督>浦和レッズとの“日韓対決”に持論!「政治的ライバル関係を反映させるべきでない」  

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1: Egg ★ 2019/04/08(月) 20:30:30.75 ID:DHoaHFyB9
●ポルトガル人のジョゼ・モライス監督、過熱する隣国のライバル関係を諫める

浦和レッズと9日にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)第3節で対戦する全北現代(韓国)が試合前日会見を行い、浦項スティーラーズ時代に浦和との対戦経験を持つMFソン・ジュノが「日本勢との対戦はいつも、自分たちは負けたくない、勝利したいというメンタリティーになる」と話した一方、ポルトガル人のジョゼ・モライス監督は「サッカーとは国と国の政治的なライバル関係を反映させるべきものではない」と諫めた。

 全北はここまで1勝1敗で、浦和(1勝1分)を勝ち点1差で追っている。チェルシーやレアル・マドリードでジョゼ・モウリーニョ監督のアシスタントコーチを務め、今季から全北現代を率いるモライス監督は、「素晴らしいクオリティーのチーム同士の対戦であるから、素晴らしい試合になることを期待している。韓国のナンバーワンチームとして勝者のメンタリティーを持っていることが、戦術よりも重要なこと。二つの大きなタイトル(リーグ戦とACL)があるが、両方を取れるような戦い方、一つの勝利に向かって全力を尽くしたい」と話した。

 ACLでは第3節と第4節が、同じ相手とのホーム&アウェーになる。今季に関しては偶然にも、東地区の4グループすべてで、このタイミングが日韓対決になった。それについて問われたソン・ジュノは、2016年のACLで浦項の一員として浦和と対戦した経験を踏まえてこう語った。

「浦項に所属していたので、浦和と対戦している。その時に浦和のパスやポゼッションにかなり戸惑った。その時の選手がまだ所属しているので、明日は注意しなければいけない。日本勢との対戦はいつも、自分たちは負けたくない、勝利したいというメンタリティーになる。最大限に集中して、勝利に貢献するパフォーマンスをしたい」

 一方のモライス監督は、直後の質問を受けた際に「一つ前の質問に戻ることを許してほしいのだが……」と切り出すと、そうしたライバル関係に対して異なる見解を示した。

「このスタジアムに着いた時、スポーツ・フォー・ピースと書かれた旗が浦和の旗とともに掲げられているのを見て非常に嬉しく思った。サッカーとは国と国の政治的なライバル関係を反映させるべきものではない。我々が技術を磨き、練習をしてサッカーをする目的は勝利に集中すること。試合は喜びであり、楽しみであり、エンターテインメントだ。ライバル関係のものではない。これが私の考え方だ」

アジアサッカーの成長を実感 「良いサッカーは欧州ビッグクラブだけのものではない」

 過熱しがちなACLの日韓対決は、浦和の絡んだゲームでもこれまでトラブルが起こってきた。ソン・ジュノは浦項時代の浦和とのホームゲームは欠場したものの、その試合ではPK判定を巡ってトラブルとなり、試合後に浦項の選手がテーピングをピッチに投げ捨てたことを契機に両チームが一触即発の事態になった。モライス監督は、そうした対立関係を煽るような関係性が望ましいとは考えていないことを明らかにしている。

 モライス監督はジョゼ・モウリーニョ監督のアシスタントコーチとして欧州各国を渡り歩いたのち、今年1月から全北現代を率いている。東アジアでは初の指揮となるが、アジアサッカーについて「近年のアジアサッカーはヨーロッパに似ているようなチームが増えてきた。テクニカルでインテンシティーもスピードも高く、かなり成長している。良いサッカーは欧州のビッグクラブだけのものではなく、アジアの中でも良いサッカーというものを自分たちが努力すれば表現できることを証明したい」とも話した。

 浦和は浦項戦があった翌年、ラウンド16の済州ユナイテッド戦で試合中に相手の控え選手がピッチに乱入しMF阿部勇樹に肘打ちを見舞い、試合後にはDF槙野智章らが追い回されるという衝撃のトラブルに巻き込まれた。とかくそういった問題が起こりがちな日韓対決だが、ポルトガル人指揮官の語るようなサッカーに対して冷静かつ熱い試合が見られることを期待したい。

4/8(月) 18:02配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190408-00181630-soccermzw-socc&p=1

【速報】アジアチャンピオンズリーグ 浦和、ホームで全北現代に0-1で敗戦! 

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<全北現代のモライス監督>浦和レッズとの“日韓対決”に持論!「政治的ライバル関係を反映させるべきでない」  

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1: Egg ★ 2019/04/08(月) 20:30:30.75 ID:DHoaHFyB9
●ポルトガル人のジョゼ・モライス監督、過熱する隣国のライバル関係を諫める

浦和レッズと9日にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)第3節で対戦する全北現代(韓国)が試合前日会見を行い、浦項スティーラーズ時代に浦和との対戦経験を持つMFソン・ジュノが「日本勢との対戦はいつも、自分たちは負けたくない、勝利したいというメンタリティーになる」と話した一方、ポルトガル人のジョゼ・モライス監督は「サッカーとは国と国の政治的なライバル関係を反映させるべきものではない」と諫めた。

【一覧】Jリーグ勢からは2年ぶりのアジア王者を目指す浦和が出場! ACLグループG 組み合わせ

 全北はここまで1勝1敗で、浦和(1勝1分)を勝ち点1差で追っている。チェルシーやレアル・マドリードでジョゼ・モウリーニョ監督のアシスタントコーチを務め、今季から全北現代を率いるモライス監督は、「素晴らしいクオリティーのチーム同士の対戦であるから、素晴らしい試合になることを期待している。韓国のナンバーワンチームとして勝者のメンタリティーを持っていることが、戦術よりも重要なこと。二つの大きなタイトル(リーグ戦とACL)があるが、両方を取れるような戦い方、一つの勝利に向かって全力を尽くしたい」と話した。

 ACLでは第3節と第4節が、同じ相手とのホーム&アウェーになる。今季に関しては偶然にも、東地区の4グループすべてで、このタイミングが日韓対決になった。それについて問われたソン・ジュノは、2016年のACLで浦項の一員として浦和と対戦した経験を踏まえてこう語った。

「浦項に所属していたので、浦和と対戦している。その時に浦和のパスやポゼッションにかなり戸惑った。その時の選手がまだ所属しているので、明日は注意しなければいけない。日本勢との対戦はいつも、自分たちは負けたくない、勝利したいというメンタリティーになる。最大限に集中して、勝利に貢献するパフォーマンスをしたい」

 一方のモライス監督は、直後の質問を受けた際に「一つ前の質問に戻ることを許してほしいのだが……」と切り出すと、そうしたライバル関係に対して異なる見解を示した。

「このスタジアムに着いた時、スポーツ・フォー・ピースと書かれた旗が浦和の旗とともに掲げられているのを見て非常に嬉しく思った。サッカーとは国と国の政治的なライバル関係を反映させるべきものではない。我々が技術を磨き、練習をしてサッカーをする目的は勝利に集中すること。試合は喜びであり、楽しみであり、エンターテインメントだ。ライバル関係のものではない。これが私の考え方だ」

アジアサッカーの成長を実感 「良いサッカーは欧州ビッグクラブだけのものではない」

 過熱しがちなACLの日韓対決は、浦和の絡んだゲームでもこれまでトラブルが起こってきた。ソン・ジュノは浦項時代の浦和とのホームゲームは欠場したものの、その試合ではPK判定を巡ってトラブルとなり、試合後に浦項の選手がテーピングをピッチに投げ捨てたことを契機に両チームが一触即発の事態になった。モライス監督は、そうした対立関係を煽るような関係性が望ましいとは考えていないことを明らかにしている。

 モライス監督はジョゼ・モウリーニョ監督のアシスタントコーチとして欧州各国を渡り歩いたのち、今年1月から全北現代を率いている。東アジアでは初の指揮となるが、アジアサッカーについて「近年のアジアサッカーはヨーロッパに似ているようなチームが増えてきた。テクニカルでインテンシティーもスピードも高く、かなり成長している。良いサッカーは欧州のビッグクラブだけのものではなく、アジアの中でも良いサッカーというものを自分たちが努力すれば表現できることを証明したい」とも話した。

 浦和は浦項戦があった翌年、ラウンド16の済州ユナイテッド戦で試合中に相手の控え選手がピッチに乱入しMF阿部勇樹に肘打ちを見舞い、試合後にはDF槙野智章らが追い回されるという衝撃のトラブルに巻き込まれた。とかくそういった問題が起こりがちな日韓対決だが、ポルトガル人指揮官の語るようなサッカーに対して冷静かつ熱い試合が見られることを期待したい。

4/8(月) 18:02配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190408-00181630-soccermzw-socc&p=1

浦和レッズ、「旭日旗を持ち込まない」・・・ただしACLのみ[03/06]  

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/03/06(水) 11:10:17.19 ID:CAP_USER
(写真)
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日本のウラワ・レドゥ・タイヤモンジュ(浦和レッドダイヤモンズ/以下、浦和)がファンに対し、ACLの試合での旭日旗の搬入自粛を要請した。

浦和は2019アジアサッカー連盟(AFC)チャンピオンズリーグで北京国安(中国)、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)、そして全北現代とG組に編成された。韓国のチームである全北と、ホーム&アウェーのゲームを行う。

浦和はチャンピオンズリーグを控え、旭日旗の搬入禁止を下した。浦和は去る3日にホームページを通じて、「チャンピオンズリーグの初戦であるブリーラム戦を控えてお知らせします。AFCが定めた規則違反、混乱が予想されるアイテム(例=旭日旗、チェ・ゲバラが描かれた旗および衣類)使用の自粛をお願いします」と発表した。

浦和を始め、種目を問わず日本のプロチームの応援に旭日旗を頻繁に使用する。浦和もチャンピオンズリーグで旭日旗を使用した前例がある。

ただし、ACLに限って下された措置で少し心残りではある。浦和は、「AFCの運用規則とJリーグの運用規則は異なります。AFCが定めた規則に違反、混乱を招くアイテム使用の自粛をお願いします」とし、リーグなど国内大会の使用に対する言及はなく、チャンピオンズリーグに限って注意するよう要請した。

旭日旗は戦犯旗であるため、AFCはこれに対して直ちに措置を断行している。実際に去る2017年大会では、カワサキ・プロンタレ(川崎フロンターレ)のサポーターが旭日旗を使用して懲戒を受けた。 浦和もこの事例に言及して自粛を要請した。

ソース:NAVER/スポテレビニュース (韓国語)
https://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=477&aid=0000166736



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