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入団会見


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久保建英、入団会見の華麗テクニックを海外絶賛 「魔法かけた」「なんてショーだ!」 

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久保建英が入団会見でビジャレアル移籍を「最高の選択肢だった」と語った真意とは? 

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久保がビリャレアル入団会見「結果を残したい」「試合に出ることが一番」地元記者にはスペイン語対応 

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G大阪・昌子源が入団会見 リーダー役に名乗り「チームは違えど還元できる」 

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「俺はマスコットになるために来たんじゃない」イブラヒモビッチがミラン入団会見でズラタン節連発! 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/04(土) 21:15:35.83 ID:jcASB0Xc9
アマチュアクラブから早速ゴールも!

38歳でのセリエA再挑戦でも、ズラタン・イブラヒモビッチの自信に変わりはない。

7年半ぶりにミランに復帰したイブラヒモビッチが1月3日、入団会見に臨んだ。ミラニスタを熱狂させているスウェーデンの“王”は、そのビッグマウスも健在だった。

イタリア紙『Gazzetta dello Sport』によると、イブラヒモビッチは「アドレナリンを欲していた。ミランを断ることなどできない。自分が好きなクラブだ。2012年に自分は退団を望んでいなかった」と話している。

「1年前にレオナルド(当時のディレクター)から誘われたが、まだイタリアに戻って違いをつくる用意ができていないと感じた。今はこれまでにないほど生き生きしていると感じている」

そう心境を語った百戦錬磨のストライカーは、こう續けた。

「1試合ずつ考えていこう。自分はチームを助け、チームを良くするためにここに来た。これは100メートル走ではなくマラソンなんだ。それがチームとしての目標さ」
 
「個人的な目標は、ピッチで楽しむことだ。芝のにおいを感じ、スタジアムのプレッシャーを感じたい。ブーイングされても、アドレナリンが増すだけさ。そして最後には拍手をすることになる」

もちろん、38歳となった今は、前回ミランでプレーした時とは違う。本人も、「28歳の頃みたいにプレーできないことは完璧に分かっている」としながらも、こう語気を強めた。

「でも、賢い選手というのはマネジメントできるものだ。走るのを減らして、40メートルからのシュートを増やすこともできる」

これまで、ミランのレジェンドがクラブに復帰して失敗に終わったケースも少なくない。だが、「自分がやることへの情熱を失っていない。準備はできている」と意気込んだ。

「この数カ月、かなりトレーニングしてきたんだ。ボールには触っていないけど、それは問題の最後でしかない。俺はマスコットになるためにここに来たんじゃない」

ロサンゼルス・ギャラクシーを退団してから時間が経っていることもあり、コンディション調整に時間がかかるとの見方も少なくなかったイブラヒモビッチ。だが、3日のアマチュアクラブとのミニゲームでは、さっそく先発出場で1得点・1アシストを記録した。

6日のサンプドリアとの新年初戦で、イブラヒモビッチが再デビューするのか。注目が集まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200104-00068493-sdigestw-socc
1/4(土) 18:07配信

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香川真司に23番を譲ったサラゴサDFをスペイン紙が大絶賛!「1年も経たないうちに二度も…」 

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香川真司、レアル・サラゴサ入団会見!1部復帰誓う...長年の夢だっだスペイン移籍に「幸せ」  

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1: Egg ★ 2019/08/13(火) 22:00:51.51 ID:aTbQZUHx9
ドイツ1部ドルトムントからスペイン2部サラゴサに加入した日本代表MF香川真司(30)が13日、サラゴサ市内で入団会見を行った。

 背番号はドルトムント時代と同じ「23」に決定。「暑かったので。(笑い)特に意味はないですよ」という丸刈りに近い新ヘアスタイルの香川は「サラゴサに加入できて非常に嬉しい。最高の挑戦。すべてを出し尽くして、チームとともに1部に上がりたい」とクラブ8季ぶりとなる1部復帰を目標に掲げた。

 2013~14から2部に所属するサラゴサを選んだことについて「正直たくさん悩んだ」とした上で「監督、チームの熱意、信頼を感じることができたのが自分にとって非常に大きかった」説明。ビクトル・フェルナンデス監督が掲げる“超攻撃サッカー”も決め手の1つで「プレー映像を見て、監督の目指すサッカーを聞いて、素晴らしいビジョンがあると感じた」と明かした。

 「子供のころからラ・リーガ(スペインリーグを一番見てきた。インスピレーションを受けてきたし、勉強をさせてもらった」という長年の夢だっだスペイン移籍を実現させた。ドルトムント時代よりも年俸などの条件が下がることについては「サッカー選手としてお金が大事じゃないわけじゃない。でも、それ以上にお金が減ろうが、ここでやれることが幸せ」とした上で「モチベーション、気持ちが大事。2部ですけど、すべてを楽しんで、必ず昇格させたい」と1部昇格に懸ける思いを繰り返し語った。

 今季スペイン2部はMF柴崎岳(デポルティボ)、FW岡崎慎司(マラガ)と日本代表3選手がプレーすることになり「対戦が非常に楽しみ。彼らがいるのはモチベーションになる。(順位は)上に立って昇格を決めたい」と笑顔。「3人がそれぞれのチームで活躍することが日本人、アジア人選手の可能性を見せることになる」とスペインで日本人選手の価値を上げることも目標だという。

 「14年はマンチェスターUで、18年はドルトムントでW杯に出た。22年はここからW杯に出るのが長期的なプラン。サラゴサがベストな場所」とスペイン2部から1部昇格を果たし、さらに3年後のW杯カタール大会を目指すというビジョンを示した。

 会見後、本拠地で行われた香川のお披露目にはサポーターファン約5000人が集結し、地元の期待の大きさをうかがわせた。サラゴサは開幕戦で17日(日本時間18日)にテネリフェと対戦する。

8/13(火) 21:10配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000225-spnannex-socc 

現地は歓迎ムード!柴﨑岳(デポルティボ)入団発表!「チームに貢献し1部昇格を達成したい」  

1: Egg ★ 2019/07/22(月) 20:28:32.64 ID:sk4+F7YF9
サポーターからは「ようこそ!」と日本語でのメッセージも

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現地時間7月22日、スペイン1部ヘタフェから、2部のデポルティボに移籍した柴崎岳が、現地で入団会見に臨んだ。公式ツイッターアカウントおよび現地紙『EL Ideal Gallego』などが報じている。

 クラブ側は「彼はチームの組織的な重みを持つ。コンビネーション、そして1対1、チームの組織として重要な存在になる」と柴崎を歓迎。現在2部のデポルティボにとっての今シーズンの命題は1部昇格であり、その切り札として期待される柴崎は「デポルティボは僕をMFとして必要としてくれた。だからこそ、僕はここでプレーしたいと強く思い、今回の移籍に繋がりました」とコメントしている。

 昨季は所属チームのヘタフェで出場機会に恵まれなかった柴崎だが、日本代表として参加したコパ・アメリカでは、主将として攻守に渡り存在感を発揮した。今夏はメキシコ・プーマスからの強い関心も伝えられたが、その間もデポルティボからの熱心な勧誘は続いていたとみられる。

 今回の移籍については「ガク本人と、彼の代理人による多大なる努力があった」とクラブ側が発言している。契約では、もし今季に昇格が達成した場合に、移籍金がヘタフェに払われることになっている。

 昨冬にも加入が囁かれてた柴崎に対し、現地のサポーターも歓迎ムード。この日は日本メディア以外にも現地サポーターも多く駆け付けたようで、現地メディア『Riazor』は「破格の出迎えだ」と驚きを表わしている。

 当の柴崎は「熱狂的なファンに出迎えてもらえてとてもありがたい。彼らの期待に、クラブを1部昇格を達成することで応えたい」と意気込んだ。

 柴崎がスペインの2部でプレーするのは、テネリフェ時代の2016-17シーズン以来。新天地で昨季の鬱憤を晴らす活躍ができるだろうか

7/22(月) 20:06配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190722-00061744-sdigestw-socc



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