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アフリカ王者がバイエルンへの挑戦権獲得!! FWオルンガ先発のアルドゥハイルは無得点で初戦突破なら 

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1: 2021/02/05(金) 06:47:26.21 _USER9
 FIFAクラブワールドカップは4日、準々決勝を行い、アフリカ王者のアルアハリ(エジプト)が開催国代表のアルドゥハイル(カタール)を1-0で破った。準決勝では欧州王者のバイエルン(ドイツ)と対戦する。

 今大会は新型コロナウイルスの影響で2020年12月から2021年2月に延期。7大会ぶり6回目の出場を果たしたエジプトの名門と、昨季Jリーグ得点王で最優秀選手のFWオルンガやかつてバイエルン、ユベントスなどでプレーしたDFメディ・ベナティアらを先発に並べた初出場のカタール王者が激突した。

 試合はアルアハリが主導権を握る中、前半30分にスコアを動かした。左サイドでボールを持ったFWウォルター・ブワリャがカットインからラストパスを送ると、MFフセイン・エル・シャハトがミドルレンジから右足を一閃。低い弾道のシュートをゴール左隅に突き刺した。アルアハリは38分にも、ブワリャが裏抜けからネットを揺らしたが、これはオフサイドに終わった。

 低調な攻撃が続いたアルドゥハイルは後半開始時、オルンガらを下げて前回アジア杯で得点王とMVPをダブル受賞したFWアルモエズ・アリ、194cmの長身を誇るFWモハメド・ムンタリを投入。すると徐々に主導権を取り戻していき、空中戦も使いながら攻撃を展開した。だが、最後までゴールは奪えず、蔚山現代(韓国)との5位決定戦に回る形となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/38fec5e20d15123f46efb3619dc1d8082d543140
2/5(金) 4:27配信

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/324000/323633/news_323633_1.jpg

南野拓実、先発で1アシストも英紙が辛らつ評価。「出番がないのは正しかった」 

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1: 2021/01/09(土) 18:06:39.06 _USER9
 イングランド・FAカップ3回戦のリバプール対アストン・ヴィラ戦が現地時間8日に行われ、リバプールが4-1で勝利を収めた。リバプールの南野拓実は先発で出場して1アシストを記録したが、現地英国メディアからは厳しい評価を受けている。

 新型コロナウイルスの陽性者が多く出たアストン・ヴィラはトップチームの選手を起用できず、U-23以下の若手のみでメンバーを構成。先発した南野は決勝点となったMFジョルジニオ・ワイナルドゥムのゴールを60分にアシストし、その直後に交代でベンチに下がった。


 南野は12月19日に行われたクリスタル・パレス戦で待望のプレミアリーグ初ゴールを記録したが、その後は年末年始にかけて3試合連続不出場。チームはその3試合で1得点しか挙げられず2分け1敗と苦戦しており、ユルゲン・クロップ監督もアストン・ヴィラ戦に向けた会見の中で、南野をもっと起用すべきだったと認めるような発言をしていた。

 だが英紙『ミラー』は南野が公式戦4試合ぶりの起用に応えることはできなかったと厳しく評価。「ヴィラの若いメンバー相手に絶好のチャンスを与えられたがミナミノはうまくやれなかった。試合を通して苦戦し、勝負がまだ分からない2-1の状況で交代させられた」と述べている。

 この試合は南野にとって「クロップが間違っていたことを示し、監督の構想に食い込んでいく黄金の機会だった」と同紙は続ける。だが「ミナミノのパフォーマンスは彼の出場時間を制限することが正しかったことを示したようだ」と結論づけている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/471c718a4200edec8388438bbe49d1d08880a35a
1/9(土) 17:45配信

大迫勇也は地元メディアで平均的評価。先発復帰で先制アシストも「それ以外は…」「チャンスも決められず」 

1: 2020/11/28(土) 15:36:20.60 _USER9
ドイツ・ブンデスリーガ第9節のヴォルフスブルク対ブレーメン戦が現地時間27日に行われ、ホームのヴォルフスブルクが5-3で勝利を収めた。ブレーメンの日本代表FW大迫勇也は先発で出場し、84分に交代するまでプレーしている。

 アメリカ代表FWジョシュ・サージェントの負傷欠場の穴を埋める形で開幕戦以来8試合ぶりの先発出場を果たした大迫は、前半13分に相手陣内でのボール奪取からクロスを上げてブレーメンの先制点をアシスト。だが守備の脆いブレーメンは打ち合いの末に5失点を喫しての敗戦に終わった。


 地元紙『ヴェーザー・クーリアー』では大迫のこの日のパフォーマンスに対して採点「4」(ドイツでは1から6までで数字が低いほど高評価)。やや低めだがチーム内では平均的な評価とし、「うまくボールを奪って(レオナルド・)ビッテンコートのゴールをアシスト。だがその後は体を張ったプレーを見せることがほとんどなかった。しばしば前線でプレーしていたが良い案ではなかった」と寸評を添えた。

 クラブ専門メディア『ダイヒシュトゥーベ』では他の4人と並んでチーム最高タイの採点「3.5」をつけた。「ボールを奪っての先制点アシストで先発起用の正しさを証明した」としながらも、「それ以外にハイライトはなかった。4-3の勝ち越しチャンスもあったが決められなかった」とコメントしている。

 前節まで5試合連続ドローだったブレーメンはこれで6試合白星無し。次節は遠藤航の所属するシュトゥットガルトとホームで対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a5e8d95758599d88f40a377066fb5750b475308
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【現地発】久保建英の先発は難しいと言わざるを得ない…システム変更と見劣りする判断力 

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バルサファンの86%が「先発から外せ」と回答した選手は? 

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1: 2020/11/17(火) 07:53:11.60 _USER9
バルセロナのMFセルヒオ・ブスケツは長年チームを支えてきた重鎮選手の1人だが、アンケートでファンの86%が同選手をスタメンから外すべきだと考えていることが明らかとなった。スペイン『フットボール・エスパーニャ』が報じている。

 ブスケツはロナルド・クーマン新監督が採用する4-2-3-1でMFフレンキー・デ・ヨングとともにダブルボランチを担当。ここまで公式戦全10試合に出場している。

 しかし、スペイン『ムンド・デポルティボ』がバルセロナのファンを対象に実施したアンケートによると、86%がブスケツを先発から外し、今夏にユベントスから加入したMFミラレム・ピャニッチを起用するべきだと答えたという。

 ピャニッチはUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で全3試合にスタメン出場しているが、まだラ・リーガでの先発経験はない。

 スペイン『フットボール・エスパーニャ』は「ファンの間では断固とした反応があった」と世間の声を伝え、同国『マルカ』のアンケートでもファンの78%がピャニッチをスタメンにするべきだと回答したことを紹介した。

ゲキサカ
11/17(火) 7:49
https://news.yahoo.co.jp/articles/47603bdc3ee6eb30b5668a705ad2f3bcf2463c12

久保建英が先発で追加点アシスト!…ビジャレアル、イスラエル王者に4発快勝でEL3連勝 

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1: 2020/11/06(金) 08:02:41.64 _USER9
 ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第3節が5日に行われ、MF久保建英が所属するビジャレアルはマッカビ・テル・アビブと対戦した。久保はEL3試合連続でスタメン入りし、4-3-3の右ウイングでフル出場。追加点のアシストを記録した。

 ビジャレアルはトルコのスィヴァススポルとアゼルバイジャンのカラバフに勝利して連勝スタート。今節は同じく連勝を飾ったイスラエル王者のマッカビ・テル・アビブをホームに迎えた。試合は開始直前に豪雨に見舞われてピッチコンディション不良によりキックオフが延期となったが、スタッフの懸命な水かき作業もあり、約1時間遅れでスタートした。

 試合は開始4分、ビジャレアルが幸先よく先制に成功した。ダニエル・パレホの左CKからニアのカルロス・バッカが頭でゴール右隅に流し込んで先制点を挙げた。その後も主導権を握るビジャレアルは14分、久保がペナルティエリア右でアレックス・バエナとのワンツーから左足シュートを放ったが、GKにセーブされた。

 17分頃から再び一時的に雨が振り始め、試合も膠着状態に。ビジャレアルは37分、バッカの落としを受けた久保がエリア内へ仕掛けるが、最後のタッチが大きくなり、シュートまで持ち込めず。試合はビジャレアルの1点リードで折り返した。

 後半に入ってビジャレアルは52分にリードを2点に広げた。久保が右サイドで対峙した相手2人をかわしてクロス。これにファーポストのバッカが相手GKと交錯しつつも頭で合わせて追加点を挙げた。

 ビジャレアルは終盤に若手が躍動。71分、久保が右サイドでキープして中央のバエナにパス。バエナはバッカとのワンツーでエリア内中央に抜け出し、左足シュートを沈めて3点目を奪った。久保と同い年の19歳FWバエナはこれがトップチーム初得点となった。

 さらにビジャレアルは81分、ペルビス・エストゥピニャンがエリア左から折り返すと、ゴール前に滑り込んだ20歳のフェルナンド・ニーニョが合わせてダメ押しゴールを決めた。試合はこのまま終了し、ビジャレアルがホームで快勝し、3連勝でグループIの首位をキープ。マッカビ・テル・アビブは今季EL初黒星となった。

 26日に行われる次節はマッカビ・テル・アビブがビジャレアルをホームに迎える

【スコア】
ビジャレアル 4-0 マッカビ・テル・アビブ

【得点者】
1-0 4分 カルロス・バッカ(ビジャレアル)
2-0 52分 カルロス・バッカ(ビジャレアル)
3-0 71分 アレックス・バエナ(ビジャレアル)
4-0 81分 フェルナンド・ニーニョ(ビジャレアル)

https://news.yahoo.co.jp/articles/21a06a2196188fa8f7459518a26d01cec9faf548

1G2Aの結果を残した久保建英、先発への熱き思い「これで確約されたわけではない」 

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「先発にふさわしいと証明した」 英記者がコートジボワール戦で絶賛した2人の日本人選手は? 

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金田喜稔が斬る!「“弱点”になり得る久保は先発で使いづらい。序列が逆転したポジションが…」 

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なぜコートジボワール戦で先発抜擢を受けた久保建英は機能しなかったのか? 

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