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元韓国代表


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「驚いた」 久保建英の衝撃、元韓国代表・主将MFが吐露「あんな上手いのに…」 

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『ヘイ、チャイニーズ』元韓国代表FW、海外で「人種差別」被害 憤怒の過去告白「あまりに悲しかった」 

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1: 2020/05/21(木) 11:48:21.96 _USER
■ドイツで長年プレーしたFWク・ジャチョル、ヴォルフスブルクでのエピソードを吐露
 
元韓国代表FWク・ジャチョル(アル・ガラファ)は、元日本代表MF長谷部誠とも共闘したドイツのヴォルフスブルク時代について回想し、人種差別被害に遭っていたことを告白した。

「今考えても、それはあまりにも悲しかった」と語っている。韓国紙「世界日報」が報じた。

(中略・ソース元参照)

発端は2013年9月21日、ブンデスリーガ第6節ホッフェンハイム戦だったという。本拠地フォルクスワーゲン・アレーナで行われた一戦で先発出場したク・ジャチョルだが、「その日は調子が良くなかった。あまり眠れず、自信がない状態で出場した。勝っていても、なんだか不安だった」という。

そのなかで前半20分頃、ヴォルフスブルク陣内のボールをヘディングでゴールキーパーにバックパスしようと試みたが、ここでク・ジャチョルのミスから相手ストライカーにボールを奪われて失点。ク・ジャチョルはハーフタイムに交代するも、試合はヴォルフスブルクが2-1で逆転勝利を収めた。

■試合翌日、同僚から投げかけられた思わぬ言葉 「怒ったク・ジャチョルは…」
 
事件は翌日のトレーニングで起きたという。ク・ジャチョルは「控えのゴールキーパーが『ヘイ、チャイニーズ』と言って『どんな種類のサッカーをやってるんだ』『ナイスアシスト』と皮肉を言ってきた」と明かしている。

当時の出来事に触れつつ、記事では「怒ったク・ジャチョルは監督に対して『人種差別を受けた』と抗議。それとともに『ビルト』や『キッカー』などのメディアインタビューで、冬にチームを無条件に離れたいと宣言した。監督はゴールキーパーに電話し、ク・ジャチョルに謝罪するように求めた」と記している。

ク・ジャチョルは「そのゴールキーパーに電話で謝罪を受けた記憶がある」と回想し、夕食の招待も受けたという。ク・ジャチョルは「今考えても、それはあまりにも悲しかった」と吐露している。

その一方、昨年の大韓サッカー協会(KFA)主催のイベントでも当時を回想していたク・ジャチョルは、「とても苦痛だったが、1日休んでロッカールームで大声で歌って勇気を出した。その後、選手たちと初めて一緒にご飯を食べに行き、殻を破るきっかけになった」と語っている。

人種差別に心を痛めたク・ジャチョルだが、その後はドイツで長年プレー。自身のサッカーキャリアにおいてターニングポイントの一つになったようだ。


2020.05.21
https://www.football-zone.net/archives/262950
https://www.football-zone.net/archives/262950/2

元韓国代表MFキ・ソンヨンがニューカッスル退団「ファンとの時間を忘れない」 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/01(土) 10:15:13.19 ID:4IwXIXrf9
ニューカッスルは31日、元韓国代表MFキ・ソンヨンがクラブを退団したことを発表した。

 現在31歳のキ・ソンヨンは、2006年にFCソウルでプロデビューを果たすと、2009年にスコットランドの名門セルティックに移籍して海外挑戦を果たす。キ・ソンヨンは2012年にスウォンジーに移籍すると、サンダーランドへのレンタル移籍を経て、2018年にニューカッスルに移籍。同選手はニューカッスルで公式戦通算23試合に出場した。

 クラブの発表によると、キ・ソンヨンとニューカッスルの契約は今シーズン終了まで残されていたが、両者合意のもとでキ・ソンヨンは退団することになったという。退団後はフリーとなり、新天地を探すことになる。キ・ソンヨンは退団に際して、クラブ公式サイトを通じて次のようにつづった。

「ファンのサポートにいつも感謝していました。ニューカッスルのような素晴らしいクラブでプレーすることは、名誉なことであり、幸せなことでした。ニューカッスルのファンとの時間を決して忘れません」

「うまくプレーすることができなかったのは残念なことですが、フットボールにおいては、時々克服できないこともあります。みなさん本当にありがとうございました」

 また、同僚の日本代表FW武藤嘉紀は、自身のツイッターを通じて「ソンヨン、今までありがとう!うまくいくことを願っているよ!」とつづっている。

2/1(土) 6:47配信
https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20200201/1029132.html

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韓国サッカー界に激震!元代表MFで高校サッカー連盟会長、性的暴行&横領容疑で職務停止 

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/08/13(火) 02:44:17.14 ID:CAP_USER
元韓国代表MFチョン・ジョンソン氏、保護者への性的暴行と横領疑惑で提訴

 韓国サッカー界に激震が走った。大韓サッカー協会(KFA)は12日、元サッカー韓国代表MFで高校サッカー連盟会長Fチョン・ジョンソン氏が保護者への性的暴行と横領疑惑で提訴された一件を受けて、同氏に職務停止処分を下した。韓国メディアが一斉に報じている。

 Fチョン・ジョンソン氏は、高校サッカーの監督を務めていた数年間、保護者から受け取っていた運営費を約10億ウォン(約1億円)横領していたと報じられている。同時に、ある保護者が息子の問題で来校した際、同氏から性的暴行を受けたと供述して騒動へと発展。さらにFチョン・ジョンソン氏は、「このことを話せば子供の将来を潰す」と母親を脅していたとされる。

 韓国メディア「SPOTV NEWS」は12日午後、「【公式発表】サッカー協会、『性的暴行、横領疑惑』
Fチョン・ジョンソン会長が職務停止」と速報。KFA公正委員会は一連の報道を受けて「性的暴力被害者を保護する一方、高等連盟会長として指揮と監督権限を実行することが不適切と判断」「最終懲戒を決定する前に、一時的措置として会長の職務停止、被害者に対する一切の直接・間接的な接触行為を禁止することを決定した」と発表している。

 今回の件を深刻と捉えたKFAが臨時措置を取った形だが、公正委員会は「まだ捜査が進行中で事実の真偽を明確に把握することが難しい。当事者の陳述を聞いた後、最終的な懲戒レベルを決定する」としている。

 これから本格的な調査が進み、事実関係が浮き彫りとなってくるはずだが、前代未聞の事件に韓国サッカー界はしばらく揺れそうだ。

https://www.football-zone.net/archives/210182
2019.08.12(Football ZONE web編集部)

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高校サッカー連盟会長チ〇ン・ジョンソン氏【写真:KAF公式サイトのスクリーンショットです】



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