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元ブラジル代表


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「日本への“亡命”がキャリアの転機に」 元ブラジル代表Jリーガーの“復活”に母国注目 

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元ブラジル代表オスカル、中国代表入りに前向き「規則が変更されるなら」 

1: 2020/07/28(火) 10:10:42.90 _USER9
7/28(火) 9:59
AFP=時事

オスカル、中国代表入りに前向き「規則が変更されるなら」
中国スーパーリーグ、上海上港のオスカル(2019年5月21日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】中国スーパーリーグ(1部)の上海上港(Shanghai SIPG)に所属する元ブラジル代表MFのオスカル(Oscar dos Santos Emboaba Junior)は、仮に国際サッカー連盟(FIFA)が国籍変更の規則を変更すれば、中国代表でプレーするために進んで母国のパスポートを手放すだろうと述べている。

【写真特集】中国リーグに活躍の場を移した選手と指揮官

 2017年1月、イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)から6000万ユーロ(約74億円)というアジア最高額の移籍金で上海に渡ったオスカルは、ブラジル代表で48試合に出場しているが、最後のプレーは2015年にまでさかのぼる。

 現行の規則では、2014年に開催されたブラジルでW杯(2014 World Cup)を含め、同国代表として公式の国際大会に出場した経験を持つ28歳のオスカルは、他の国の代表選手になることができない。

 国籍変更に関する規則が変更されれば、中国代表入りを検討するかと国営の中国国際電視台(CGTN)から問われたオスカルは、「前にも言ったように、今はこの国にいるという理由でブラジル代表に入るのが難しいから、それ(中国国籍の取得)について考えることはできる」と答えた。

「けれど、中国では僕がどれだけ良いプレーを見せているのか誰もが分かってくれている。だから、最終的に中国代表が優れたMFを必要としていて、規則も変更されるなら、僕は手助けできる」

「僕は中国が好きだが、もし今の選手が中国代表に入るために国籍を変えても、彼ら(チーム)は向上できる」

 2022年に行われるW杯カタール大会(2022 World Cup)に出場する可能性を高めるための手っ取り早い解決策として、中国は昨年、同国にルーツを持たない数選手の国籍変更に着手した。

 その最初の例が、ブラジル出身のFWエウケソン(Elkeson)だ。漢字で「艾克森(Aikesen)」と表記される31歳の同選手は、これまでに同国代表で4試合に出場し3得点をマークしており、それ以降、少なくとも他に2人のブラジル出身選手が国籍を変えたとみられている。

 上海に加入してから、同リーグのトッププレーヤーの1人となっているオスカルは、直近2シーズンで最多アシスト数を記録している。【翻訳編集】 AFPBB News

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200728-00000006-jij_afp-socc

元ブラジル代表FWのジョーが名古屋時代の苦悩を母国メディアに激白!「日本人はとても冷たく、閉鎖的だった」 

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1: 2020/07/17(金) 19:53:36.51
「日本人はとても冷たく、閉鎖的だった」元J戦士ジョーが名古屋時代の苦悩を母国メディアに激白!
7/17(金) 15:58配信
SOCCER DIGEST Web

「アメリカとの戦争に負けて抑圧されている」

 先月21日に名古屋グランパスとの契約を解除した元ブラジル代表のジョーが、約2年を過ごした日本について語っている。

 2018年に名古屋に加入した大型ストライカーは、1年目に24ゴールを挙げてJ1得点王に輝く大活躍。
ただ、昨季は足首の怪我の影響もあって6ゴールに終わり、名古屋との契約を打ち切って、古巣のコリンチャスに復帰している。

 そのジョーは、家族とともに『Raca』誌の表紙を飾り、その中のインタビューで「日本の文化に馴染めなかった」と語ったようだ。
ブラジル・メディア『Globo』が伝えている。
 
「日本に行くまでに5か国で暮らしたため、ただ言葉が違うだけだろうと思っていたが、そうではなかった」と語ったジョーは、次のように続けている。

「我々とはまったく逆の文化で、人々がとても冷たく閉鎖的な国でどう暮らしていくのかを理解するのは難しかった。
彼らはアメリカとの戦争に負けて抑圧されているため、熱意と喜びに欠けている」

 また、「疑うような目で見られることも多かった。それには慣れたが、誰も英語を話せないので、言葉の問題も経験した」という。

 ただ、もちろん良い面もあったようだ。「非の打ちどころのないセキュリティ、けた違いの衛生面、
オーガナイズされているところ」を日本文化の長所として挙げている。

 ピッチでは結果を残した元セレソン戦士だが、プライベートでは日本の水が合わなかったようだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e1b4371c27448b9c404bed0edb83744f92e7c7b

元ブラジル代表の36歳フレッジ、自転車で600km走って新天地に合流へ 

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1: 2020/06/02(火) 14:16:27.34
元ブラジル代表のFWフレッジが自転車で600kmを移動して新天地に向かうと表明し、ファンを驚かせている。
ブラジル『ウニベルソ・オンライン(UOL)』など複数メディアが報じた。

フルミネンセは5月31日、現在36歳のフレッジがクルゼイロから2年契約で加入することを発表。元ブラジル代表
ストライカーは2009年から2016年までフルミネンセに所属しており、4年ぶりの復帰となった。

それぞれのホームタウンであるベロオリゾンテからリオデジャネイロまでは約600kmの距離があるが、フレッジは
自転車で新天地に向かうと宣言している。同紙によると、目的はチャリティー活動だという。

新型コロナウイルスの影響に苦しむ貧しい人々を救うため、走行距離1kmごとに基本的な食料品などのセットを
提供するほか、オンラインでの寄付も募っているようだ。

フレッジは1日の夜明けにベロオリゾンテを出発。到着は5日か6日になると予想されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/92489bc0ad2f259c40664f5b956dc990c39ebd9a

冨安健洋獲得へローマが秘策? 元ブラジル代表DFとの“トレード案”を現地指摘「差し出すつもり」 

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1: 2020/05/01(金) 22:36:03.25
ローマは元ブラジル代表DFフアン・ジェズスをトレード要員に冨安を要求か
 今季ボローニャに加入した日本代表DF冨安健洋は、セリエA初挑戦のシーズンに主力の座を勝ち取り、印象的な活躍を披露している。現在、名門ASローマへの移籍が浮上しているが、イタリアメディアは元セレソンDFとのトレードが実現する可能性を指摘している。

 2019年夏にベルギーのシント=トロイデンからボローニャに加入した冨安は、右サイドバック(SB)としてレギュラーの座を確保。現在新型コロナウイルスの感染拡大によりリーグは中断しているが、今季ここまでリーグ戦20試合に出場し、安定感のあるパフォーマンスで信頼を獲得している。

 そんななか、冨安にはローマ移籍の噂が現地メディアで取り沙汰されている。名門クラブへのステップアップが急浮上しているが、イタリアメディア「トゥットメルカートウェブ・コム」は「冨安は常にペトラーキのリストにいる」と大々的に取り上げ、ローマのスポーツディレクター(SD)を務めるジャンルカ・ペトラーキ氏が熱視線を送っていると伝えている。

 記事では、「ボローニャでSBを担う日本の冨安は、中断となっているシーズンの中で感銘を与えた。そして、多くのクラブを魅了している」と、冨安の評価がローマを含めたイタリア国内で急激に高まっていることを説明している。

 また、「ボローニャは売却を望んではいないが、ローマはボローニャが関心を示していたフアン・ジェズスを差し出すつもりだ」と、冨安とのトレード要員として元ブラジル代表DFフアン・ジェズスを譲渡する可能性を指摘している。

 ただ、冨安は21歳と若く、セリエA初年度の活躍で市場価格も高まっているため、ジェズスとのシンプルなトレードではボローニャも納得しない可能性が高い。金銭+ジェズスのような形が、現実的な条件となるのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200501-00259790-soccermzw-socc

元ブラジル代表のカフーが「詐欺への加担」で財産差し押さえに!英雄の身に何が起こったのか?【現地発】 

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1: 2020/04/25(土) 18:59:42.86
昨年12月に16年続いた施設が閉鎖
 ブラジル代表で歴代最多の148試合に出場し、キャプテンも務めたカフーは3度のワールドカップ決勝(1994、1998、2002年)でプレーし、そのうちの2度(1994、2002)で世界チャンピオンに輝いている。まさしくセレソンのスターであり英雄だ。

 ローマ時代には中田英寿らとともにスクデットも勝ち取っている。いつもにこやかな笑顔を絶やさない男だが、残念ながら最近は災難が付きまとっている。

 現役引退後、カフーは自身が生まれ育ったサンパウロの郊外に「フォンダソンカフー」(カフー基金)という施設を作り、貧しい子供たちとその親に食と医療と教育を与えてきた。そこで助けられてきた人々はのべ1万5000人にも上る。しかし2017年頃から基金のスポンサーが減り、運営が難しくなってきた。それでもカフーはどうにかこの事業を続けようと金策に走っていた。

 2018年のロシアW杯ではブラジル代表のスポーツディレクターという名誉な話が舞い込んできた時にもそれを断り、カタールW杯のアンバサダーに就任した。そちらのほうが、報酬が良かったからだ。
 
 しかし2019年7月、基金は行き詰まり、銀行への借金が焦げ付いた。運営に当たっていた会社は破産となり、裁判所はカフーが所有していた5つのマンションを取り上げて、その他15の不動産を差し押さえた。それでも基金をなくせば食事も勉強もできなくなる子供が出ると、運営を続けたが、12月にはとうとう資金が尽き、職員にも給料の支払いができなくなったため、16年続いた施設は閉鎖となってしまった。

 カフーの不幸はそれだけではない。昨年の11月にはまだ30歳だった息子のダニーロを亡くしている。友人たちとサッカーをしていた最中に心臓発作で倒れての急死だった。カフーは打ちひしがれており、旧知の仲だった私もなんと声をかけていいかわからなかった。

 そして、いままた問題が降りかかっている。数日前にブラジルの消費者庁がカフーの銀行口座をすべてブロックしたのだ。理由は「詐欺への加担」だった。

そんなうまい話は世界中どこに行ってもありえない
 昨年8月、カフーはアルブクリプトという会社と契約をした。仮想通貨を使った投資会社で、顧客が金を預けると会社がそれで仮想通貨を買い、上昇した差額分が顧客の儲けとなる。3000ドル(約33万円)以上を預ければ月末には何もしなくても最大2.5%の利益がつくとうたっている。その会社の広告塔となったのだ。

 しかしそんなうまい話は世界中どこに行ってもありえない。結局、2人の会社創始者は行方をくらましてしまい、利益どころか預けた金も一緒に消えてしまった。残ったのはカフーだけだった。そのネームバリューを信じて資産を預けた顧客が彼を訴え、裁判所が財産を差し押さえたのだ。本当に踏んだり蹴ったりである。

 ただカフーも「自分は加害者ではなく、被害者だ」と訴えている。自身も支払われるはずのアンバサダー契約の金をもらっておらず、昨年末には弁護士を通して支払いの敢行と、契約解除を求める書類を投資会社あてに送っている。それを裁判所がどう取るか。調停の行方が注目される。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200425-00072256-sdigestw-socc
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200425-00072256-sdigestw-socc&p=2

<元ブラジル代表フランサ>コロナ騒動の日本人“抗議姿勢”に驚き!日本の将来を懸念 

1: 2020/04/16(木) 22:47:04.49
■柏や横浜FCで活躍したFWフランサ、長年プレーした日本の将来を懸念

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 新型コロナウイルスが世界中に広がり、Jリーグや欧州リーグなどが中断するなどサッカー界も大きな影響を受けている。かつて柏レイソルや横浜FCで活躍した元ブラジル代表FWフランサが日本の現状に触れ、抗議する日本人の姿を見て「世界の終わりだと思った」「何かが変だということ」と思いを明かしている。ブラジルメディア「GazetaEsportiva」が報じた。

 フランサといえば、「魔術師」の異名を取ったテクニシャンだ。2005年にレバークーゼンから柏レイソルに加入すると、数々の圧巻プレーを披露してチームを力強く牽引。2007年にはJリーグ優秀選手賞を受賞するなど強烈な存在感を放った。2011年夏に横浜FCへ移籍し、そのシーズンを最後に現役から引退している。

 現在も日本に滞在しているフランサが母国メディア「GazetaEsportiva」の取材に応じ、新型コロナウイルス騒動に揺れる日本の状況について説明。「中国の武漢市で最初の感染が出たなか、日本はすぐに対策をして一度落ち着かせた」と当初の状況を振り返っている。しかし、世界中に拡大したウイルスを食い止めることができず、日本でも感染者が増加しているのが実情だ。

「スーパー、コンビニなど最低限の施設のみが営業している。日本人が抗議するような状況を見て、世界の終わりだと思ったよ」と漏らすフランサ。日本での期間も長く、国民性も熟知してる。元ブラジル代表FWは「日本人が抗議するのを見たことがある?」と問い掛けながら、「日本人が不満を漏らすということは、何かが変だということだ」と続けた。

「政府は一世帯に2枚のマスクを配るが、国民が求めているのは金銭。一番心配なのは自殺だ。日本では今回のような騒動がなくても、年間3万5000人が自殺したりする。失業者が増えるなか、日本人に懸念を抱いているよ」

 新型コロナウイルスの影響は様々な業種に及んでおり、今後の景気後退が憂慮されるなか、フランサは愛する国の将来を案じていた。(Football ZONE web編集部)

Football ZONE web 2020年4月15日 7時20分
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200415-00257051-soccermzw-socc

パトが中国天津天海との契約解除を発表…新天地は未定ながら自由移籍でJリーグ挑戦も? 

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