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C・ロナウドが神対応した「なぜ笑うんだい?」の少年、山梨学院の高校サッカー選手権優勝メンバーに 

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1: 2021/01/13(水) 13:27:50.45 _USER9
 2014年7月、来日したユベントス所属のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに神対応された1人の少年がいた。その少年が、第99回全国高校サッカー選手権大会で山梨学院高校の優勝メンバーとなり、SNSで話題を呼んでいる。

 2014年7月に健康美容器具メーカーのPRイベントで来日したロナウド。イベントでは、1万人以上の応募者の中から選ばれた3人だけが同選手に質問できる機会が設けられた。その時、ロナウドに質問し、神対応されたのが山梨学院高校MFの岩岡遼太だ。同選手はロナウドに「僕の夢はプロサッカー選手になることです。どうしたら良いかアドバイスをください」と練習してきたポルトガル語で質問。流暢ではなかったため、報道陣から笑い声が挙がっていたという。それに対し、ロナウドは「なぜ笑うんだい?彼のポルトガル語は素晴らしいよ」と岩岡をフォローした。それから6年半の月日が流れ、ロナウドの神対応を受けた岩岡は山梨学院の一員として高校サッカー選手権の優勝メンバーとなった。

 岩岡は高校サッカー選手権優勝後、自身のTwitterに「日本一取りました!!! 3年間支えてくれた方々、選手権を無事行ってくれた方々のおかげで優勝することが出来ました。 この仲間とサッカー出来て最高です」と投稿している。同選手の今後に注目していきたい。

https://football-tribe.com/japan/2021/01/13/199498/

なでしこ永里、女子W杯優勝メンバー集結の豪華4ショットに鮫島ら反応 「みんな最高」 

1: 2020/12/09(水) 19:42:40.76 _USER9
永里が2011年女子W杯優勝メンバーの鮫島、川澄、田中との写真をSNSに投稿

 元なでしこジャパン(日本女子代表)のFW永里優季が、公式インスタグラムを更新。2011年の女子ワールドカップ(W杯)で世界一に輝いた優勝メンバーが4人集った写真をアップし、「この時代の仲間はやっぱり最高だ」と綴っている。

今年9月、永里は米女子プロリーグNWSLのシカゴ・レッドスターズから神奈川県社会人2部リーグ「はやぶさイレブン」に3カ月間の期限付き移籍が決定。男女の垣根を超えた挑戦は世界から注目を集め、リーグ戦4試合に出場した。

 永里は8日にインスタグラムで「この時代の仲間はやっぱり最高だ」と綴り、戦友たちとの写真をアップ。FW川澄奈穂美、DF鮫島彩(ともにINAC神戸レオネッサ)、DF田中明日菜(慶州韓国水力原子力FC)と2011年の女子W杯優勝メンバーが集結している。

「次はサメちゃんと鬼滅について語り合いたい。ナホ、お肉ずーーーっと焼いてくれてありがとう。あっす~と気が合うところ発見毎日プチ断食。みんなありがと~!!」

 このように永里が感謝を述べると、鮫島は「もうみんな最高 鬼滅も最高 奈穂美のお肉の焼き加減も最高」とコメント。川澄が「さきに会うのは4年に1回でいいけど、このメンバーは毎日でも一緒にいたい」と、同じく優勝メンバーの1人で現代表キャプテンを務めるDF熊谷紗希(リヨン)を引き合いに出すと、熊谷も「ちょっと待ってなになになに?笑 最初のくだりいらなくない?笑 本当は毎日でも会いたいくせに 会ったら楽しいよ」と反応するなど、賑わいを見せている。

 永里は来季、NWSLレーシング加入が決まっている。男子チーム挑戦で新たな経験を積んだ彼女は、さらなる成長を求めて全力で走り続ける。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1bff49471496657725a77bc42cd661b32626c61
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【訃報】イングランドのレジェンドが新型コロナで死去。1966年サッカーW杯優勝メンバーの一人 

1: 2020/04/18(土) 15:15:17.34
元イングランド代表DFのノーマン・ハンター氏が、現地時間17日に76歳で死去した。イングランドサッカー協会(FA)や英国メディアなどが伝えている。

 報道によれば、ハンター氏は今月10日に新型コロナウイルス感染のため入院。治療を受けていたが17日に死去したことが明らかになった。

 1943年生まれのハンター氏は1962年にデビューしたリーズ・ユナイテッドで14年間にわたって活躍し、クラブ初の国内リーグ優勝に貢献するなど黄金時代の主力として活躍。他にブリストル・シティやバーンズリーでもプレーした。イングランド代表でも28試合に出場し、1966年の自国開催のワールドカップでは出場はなかったものの優勝メンバーの一員となった。4年後の1970年ワールドカップにも出場している。

「非常に悲しい知らせだ。近年の彼はイングランド代表を応援するためいつもウェンブリーを訪れており、私も彼と知り合う幸運に恵まれた。彼の情熱と知識にはいつも感銘を受けていた」とFAのグレッグ・クラーク会長は追悼の言葉を述べている。

4/18(土) 14:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200418-00371078-footballc-socc
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