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【新型コロナ】日本サッカー協会の田嶋幸三会長が退院 

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1: 2020/04/02(木) 15:46:55.52
【速報】
新型コロナウイルスに感染し、入院していた日本サッカー協会の田嶋幸三会長が退院した

時事ドットコム(時事通信ニュース)
@jijicom
https://twitter.com/jijicom/status/1245603126880555008
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

中田浩二在籍時のマルセイユ会長、パペ・ディウフ氏が新型コロナで死去…享年68歳 

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1: 2020/04/01(水) 11:09:55.51
新型コロナウイルス感染により、かつてのマルセイユ会長がこの世を去った。

元マルセイユ会長のパペ・ディウフ氏が3月31日、セネガル・ダカールの病院で亡くなった。享年68歳。

ディウフ氏は3月にコートジボワールへ出張し、セネガルに渡ったあとに体調を崩していたという。そして状態が悪化し、3月28日から人工呼吸器による治療が続けられていたが、31日に力尽きた。

マルセイユは公式ツイッターで「大きな悲しみと共に死を知った。パペは歴史に残る偉大な人物として、マルセイユの心の中に永遠に刻まれる。彼の家族と愛する人たちへ、哀悼の意を表する」と綴っている。

1951年生まれのディウフ氏はチャドで生まれ、セネガルで育った。18歳の時にマルセイユへ移住し、フランスではジャーナリストとして活動。後にフットボール界では代理人として腕を振るい、バジール・ボリやジョセフ=アントワーヌ・ベルなど、アフリカ出身の著名プレーヤーを主に担当した。

マルセイユでは2005年~2009年にかけて会長職を務め、この間元日本代表DF中田浩二も同クラブに在籍(2005年~2006年)していたことでも知られる。

感染拡大が深刻化し、欧州だけに限らず世界中で各クラブ、及び代表チームが活動休止を余儀なくされるなど、多大な影響を及ぼしている新型コロナウイルス。かつてのマルセイユ会長が命を失うなど、サッカー界にさらなる影を落とす結果となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-00010004-goal-socc

<米国サッカー連盟の会長>「女性選手は男性より責任が少なくスキルも低い」と主張し、批判を受けて辞任へ 

1: 2020/03/14(土) 08:29:05.23
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女性選手の報酬が少ないのは、男性選手より責任が少なく、スキルも低いからだ ―― こう主張して批判を受けていたUSサッカー連盟(USSF)のカルロス・コルデイロ会長が、辞任を表明した。

【画像】連盟に抗議して、ユニフォームを裏返しに着用した代表チームの選手たち
https://pbs.twimg.com/media/ES3h4QgU8AMwa_o?format=jpg&name=900x900

USSFのコルデイロ会長はTwitterで、主張について謝罪し、会長の座を退くとつづった。

「私のたった一つの任務は、連盟のために最善を尽くすこと。そして今求められているのは、新しい方向性を示すことです」

「今週私たちが提出した裁判文書に書かれていた表現は、特に女性代表チームの選手たちに、大きな侮辱と痛みを与えました。彼女たちはもっとふさわしい待遇を受けるに値します」

後任には、副会長のシンディ・パーロー・コーン氏が着く。

■「男性選手にはより大きな責任が求められている」と主張した

近年ジェンダー間の賃金格差に注目が集まっている、アメリカのスポーツ界。

2019年3月には、28人の女性サッカー選手が平等な報酬を求めて、USSFを訴えた。

今回問題になったのは、USSFが3月9日に提出した裁判書類に書かれていた主張だ。

AP通信によると、USSFは男性選手と女性選手の報酬に大きな差がある理由を「女性選手と比べて、男性の代表チームの選手にはより大きな責任が求められている」そして「スピードや力の面においても、男性チームの選手は女性チームの選手よりさらに高いレベルのスキルが求められている」からだと説明した。

そのほかにも、男性代表チームは比較的「敵対的」なファンがいる環境でプレーするのに対し、女性代表はより「友好的」なファンがいる環境で試合をすることなどを、報酬格差の理由として挙げている。

■「石器時代のような議論」 各所から反発が起きた

こういったUSSFの主張を、原告の広報モリー・レビンソン氏は「石器時代のような議論」と厳しく批判。スポンサーやサポーターたちからも、強い反発が起きた。

NPRによると、最大のスポンサーの一つであるコカ・コーラのケイト・ハートマン氏は「不適切な発言は到底容認できず、心底がっかりしています」と、USSFの姿勢を非難した。

「コカ・コーラ社は、アメリカ国内だけではなく世界中でのジェンダー平等、公正、女性のエンパワーメントを強く支持します。そして、それをパートナーにも求めます」

また、ファンの団体「アメリカン・アウトロー」も、「アメリカだけでなく世界中のいかなる国でも、このような視点でスポーツが運営されるべきではない」と、USSFへの反発をツイートしている。

女性代表チームキャプテンのメーガン・ラピノー選手も、「こういった主張は、長い間彼らが心の中で思ってきたことなんだろう、と私たちは感じています。しかし、あからさまな女性蔑視、性差別が主張として実際に私たちに向けられるのを目にするのは、残念なことです」と、USSFへの怒りを語った。

相次ぐ反発を受けて、コルデイロ会長は11日に謝罪声明を発表する事態に追い込まれていた。

つづく

3/13(金) 12:58配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200313-00010010-huffpost-int

ユベントス会長が疑問「歴史がないアタランタのCL出場は正しいことなのか?」 

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1: 2020/03/06(金) 12:21:48.90
ユベントスのアンドレア・アニェッリ会長が5日、ロンドンで行われたFTビジネス・オブ・フットボール・サミットに出席した際にアタランタなどについて見解を示した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が伝えている。

 セリエA9連覇を目指す王者ユベントスを束ねるアニェッリ会長は、イベントの席において、チャンピオンズリーグ(CL)に言及。ヨーロッパ最強チームを決定する大会への出場権について持論を展開した。
今シーズンは、セリエAの昨年の順位に基づき、ユベントスのほか2位ナポリ、3位アタランタ、4位インテルミラノが出場したが、ジャン・ピエロ・ガスペリーニ率いる地方のクラブであるアタランタが奇跡的な快進撃で出場権を獲得したことを議論すべきだと主張した。

 「偉大な国にいるというだけで、自動的に出場できることに関してだけは議論する余地があると考える。アタランタの功績には大きなリスペクトを抱いているが、国際舞台における歴史はなく、ただスポーツ面で素晴らしいパフォーマンスを示して
ヨーロッパ最高峰の大会へ出場することができた。これは正しいことなのだろうか、それとも違うのだろうか?」

 アタランタが出場権を得た一方、近年、CLの常連だったローマは6位に沈み、出場を逃した。ユベントス会長は、これによるクラブ財政への影響を危惧し、救済するべきだと主張した。

 「一方でローマについて考える。近年、イタリアのランキングをキープするのに貢献してくれたチームだが、1年間酷いシーズンを送ったために出場権を逃した。これにより財政的な面でも影響を受けることになる。投資や経費を保護していく必要もあるのではないだろうか」

https://www.sanspo.com/soccer/news/20200306/sci20030611560003-n1.html

35歳のC・ロナウドにバイエルン会長が挑発!?「歳をとり過ぎている」 

1: Egg ★ 2020/02/08(土) 13:09:23.32 ID:KCtFErlY9
バイエルン・ミュンヘンの会長ヘルベルト・ハイナーは、ここ数時間で噂されたクリスティアーノ・ロナウドとクラブを結びつけた噂について意見を述べた。ハイナーの発言は、常に素晴らしいエゴを示してきたポルトガル人FWを喜ばせるものではなかった。

「3メートルくらいに見えた」フェリックスがCR7との思い出を告白

ハイナーは、2月5日35歳を迎えたクリスティアーノは既にピークを過ぎた選手だと述べている。
「多くの名前が飛び回っている。ロナウド?彼は我々にとっては歳をとり過ぎている」と昨年11月にバイエルンの会長に就任したハイナーは皮肉を込めて主張した。

マンチェスター・ユナイテッドやレアル・マドリー、ユヴェントスでリーグタイトルを獲得したクリスティアーノ・ロナウド。ブンデスリーガで4つ目のリーグ制覇を狙うという可能性は非常に低いが、万が一彼がドイツに行く準備をするとしたら、バイエルン・ミュンヘンのシャツを着ることはないだろう。

C・ロナウドは今シーズン、セリエAで19ゴールを記録し、35歳でもまだ完璧にプレーできることを示している。さらに彼は、2022年6月30日までユヴェントスと契約を結んでいる。

2/8(土) 12:57配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-00010009-sportes-socc

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2030年W杯は史上初の2大陸開催? FIFA会長「もっとオープンにしていく」 

1: Egg ★ 2020/02/04(火) 12:33:12.85 ID:KtEZoJEq9
2030年のワールドカップは、史上初の2大陸開催になるかもしれない。国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が言及したと、3日に英紙『テレグラフ』が報じている。

 2022年ワールドカップはカタールで開催され、2026年ワールドカップもカナダ・メキシコ・米国の3カ国共催となることが決定している。しかし、2030年ワールドカップの開催地は未定のままで、アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイ、チリの4カ国共催案やスペインとポルトガルの共催案などが浮上している。共催も含めると、多くの国が立候補していることになる。

 同紙によると、創立100周年を迎えるイングランドも立候補する国の一つだという。そして、2026年ワールドカップから参加国が48カ国に拡大されるのに伴い、2つの大陸で開催することも検討しているようだ。

インファンティーノ会長は「私は人々の意思を尊重する。もし人々の意思が変わるなら、もっとオープンにしていくだろう。同時に世界の様々な部分をより包括的にする必要がある。まだ時間がある。2030年ワールドカップ開催地の決定は2024年だ。私にとって、FIFA会長として、入札者が多いほど幸せだ」と、コメントしている。

2/4(火) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200204-00360804-footballc-socc

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日本サッカー協会、田嶋幸三会長の続投決定!対立候補なく64人全員賛成 

1: Egg ★ 2020/01/25(土) 16:21:57.40 ID:cN20nS7U9
日本サッカー協会は25日、東京・文京区のJFAハウスで臨時評議員会を開き、新会長投票を実施した。今回は、単独出馬した田嶋幸三・現会長(62)の信任投票となり、続投が決まった。

各都道府県サッカー協会代表やJ1クラブ代表、関連団体代表ら75人で構想される評議員の投票で、64人が出席し、出席者全員の賛成で承認された。

田嶋氏は「感謝と、次にやることを伝えてきて認められた。身が引き締まる。日本のサッカーのために前に進みたい。オリンピック、W杯2次予選、最終予選にしっかり勝ちたい」と話した。同氏は次期会長候補者から会長予定者となり、3月の評議員会をへて行われる新理事会で、正式に会長就任となる。

1/25(土) 14:49配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200125-01250303-nksports-socc

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協会は森保監督と心中する覚悟はあるのか?「更迭するのなら当然、方針を転換した協会にも責任が生じます」 

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1: Egg ★ 2020/01/20(月) 23:05:50.38 ID:29IrOTp49
【前園真聖 ゾノの焦点!!】U―23日本代表は、東京五輪アジア予選を兼ねた同アジア選手権(タイ)の1次リーグで敗退しました。開催国の日本は出場権を手にしている中、試合ではアジア各国のように五輪出場への本気度というのか、気概のあるプレーは見られなかったとすごく感じましたし、残念でした。

 しかも貴重なアピールの場でもありました。五輪は18人しか選手を選べませんし、今後は海外組のMF久保建英(18=マジョルカ)、24歳以上のオーバーエージ(OA)にFW大迫勇也(29=ブレーメン)らの参戦が見込まれています。今回のメンバーで本大会に出場できるのは7、8人程度ですが、それでもサバイバルの意識はなかったように思います。

 森保監督の采配も消極的でした。中でも初戦のサウジアラビア戦では1―1として得点が欲しい場面でも、試合の流れを変えるような選手交代はなし。選手がどこまでプレーできるかを確認していたようですが、監督自身も本大会で勝つため、もっと積極的で効果のある采配を見せてほしかったです。

 五輪本番へ課題が山積みな一方、森保監督の進退問題も浮上しました。結果を残せていないので話が出てくるのは仕方ないでしょう。ただ、協会が解任を決断するのであれば、そこには強い覚悟が必要になります。それは4年後を見据える状況で、プロ化(1993年)以降、初めて外国人ではなく日本人監督を抜てきしたからです。

 その指揮官を更迭するのなら当然、方針を転換した協会にも責任が生じます。そこはあやふやにはできないところです。カタールW杯に向けて負担の多い東京五輪との兼任で任せた以上、協会も森保監督と心中する構えで対応するべきでしょう。

1/20(月) 16:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000027-tospoweb-socc

<日本サッカー協会の田嶋会長>2021年新設女子プロリーグの秋春制導入明言! 

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1: Egg ★ 2020/01/19(日) 19:03:32.20 ID:oRa9N/FQ9
日本サッカー協会の田嶋会長は21年に新設される女子プロリーグについて「21年の8月から始まる」と明かし、日本サッカー界で初めて「秋春制」を導入することを改めて明言した。

既に設立準備室が設置され、年俸460万円以上の契約を5人以上、プロ契約を10人以上とするなどの加盟条件に沿い、参加希望クラブへのヒアリングも進んでいる。女子リーグで秋春制が成功すれば、議論が止まっているJリーグにも影響を及ぼしそうだ。

2020年01月19日 05:30
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/01/19/kiji/20200119s00002000070000c.html

<日本サッカー協会>会長候補者は田嶋氏選出!技術委員会の委員に今治FC監督だった小野剛氏が就任... 

20200116-00010040-chuspo-000-1-view[1]




1: Egg ★ 2020/01/16(木) 18:19:09.39 ID:/Ia896oQ9
日本サッカー協会は16日、東京・文京区のJFAハウスで理事会を開き、推挙する会長候補者を選出した。

29人中27人の理事が推挙した田嶋幸三現会長(62)が選出された。

田嶋氏は評議員7人による会長立候補者にも推薦されている。単独候補者となった同氏は、25日の臨時評議員会の投票で半数を超えれば、会長予定者となる。さらに3月末の新理事会で、正式会長就任となる。

他に、技術委員会の委員に今治FC監督だった小野剛氏が就任した。

さらに、昨年台風19号などによる災害義援金として976万6058円を日本赤十字社に寄付した。内訳は日本協会として300万円、募金126万6058円、昨年11月14日キルギス戦に選出された選手、監督らの寄付が550万円。

1/16(木) 17:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-01160501-nksports-socc



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