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バルセロナ会長が断言「メッシとの契約延長は義務」 

1: 2020/07/08(水) 10:52:40.74
バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長がスペインのラジオ局RAC1で、クラブについてのさまざまな質問について答えた模様を7日、スペイン各紙が伝えている。

その中で、2021年6月末で契約満了となるFWリオネル・メッシについても言及した。

  ◇  ◇  ◇

バルセロナは現在ピッチ内外でさまざまな問題を抱えている。そのような状況の中、辞任するかについて問われ、「辞任は考えていない。反対に我々は今、袖をまくり必死に働く時だ」とその意思が全くないことを強調した。

残り4節で首位レアル・マドリードに勝ち点4差をつけられ2位になっているスペイン1部リーグについて「数字的に負けていないが、勝ち点差は大きなものだ」と3連覇が厳しいことを示唆した。

先日、Rマドリードが優遇を受けていると示唆したVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)については「私はVARに賛成だが、VARの適用が現在、公平ではないと以前述べた。ロックダウン後、あるチームを有利にし、別のチームを不利にしている決定がある。私は世界中でそれを見かけている。これは批判ではない。私はVARの改善を望んでいるんだ」と見解を述べた。

前任のバルベルデ監督の解任については「バルベルデの交代を後悔していない。我々には衝動が必要だった。(現監督の)セティエンは新たな空気、衝動をもたらせている」と言及した。

セティエン監督については「もちろん継続する予定だ。私はチームの進化に満足しているし、ここ2試合ですでに進化が見えている。まずリーグ戦、そして欧州チャンピオンズリーグ優勝を目指している」と語った。

メッシについては「彼は2021年まで契約を結んでいる。これらのことについて説明しないが、我々には彼と契約延長する義務がある。メッシはサッカー史上最高の選手であり、彼との契約延長は義務だ。彼はバルセロナで引退することを望んでいる」と答えた。

バルセロナが今夏獲得を目指しているとたびたび報じられているインテルミラノのアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスについては「シーズンが終わった時に話す予定だ。バルサはカレンダーにその日付を記してはいない。今はリーグ戦に集中している」と返答した。

パリサンジェルマンのネイマール獲得については「可能性は低い。なぜならヨーロッパの全クラブの経済状況が厳しいものになっているからね」と説明した。

ブラジル代表MFアルトゥール(バルセロナ)とボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFピャニッチ(ユベントス)の大型トレードが決まったことについては「1番目にスポーツ面、その次に経済面の決定だった。我々はずっと前からピャニッチとの契約を望んでいた」と明かした。

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https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202007070001029.html

バルセロナ会長、VARのレアル優遇ほのめかす「公平ではない。いつも同じチームが恩恵受けている」 

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1: 2020/07/07(火) 11:09:17.56
バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は、VARがレアル・マドリーを優遇していることをほのめかしている。
5日のラ・リーガ第34節アスレティック・ビルバオ対レアル・マドリー(0-1)では、マドリーがVAR介入によるPKから決勝点を奪いながらも、アスレティックがVARの介入なくPKを見逃されたと騒動に。
さらにバルセロナはアウェーでのビジャレアル戦(4-1)で、メッシのゴールがVARによって取り消された。

バルトメウ会長はこのビジャレアル戦直後、スペイン『モビスタール・プルス』とのインタビューで、VARについて次のような見解を述べている。
「VARは全員が望んでいたようなものになっていない。自主隔離が終わった後、多くの試合で公平なものではなくなっており、いつも同じチームが恩恵を受け、同じチームが害を被っている。VARは審判を助けるためのものとなるべきだが、最近の試合ではしっかりと活用されていない」

同会長はまた、FWリオネル・メッシがバルセロナと2021年まで結ぶ契約の延長に躊躇しているとの報道にも言及。メッシにはバルセロナで現役を終える意志があることを強調した。
「詳細について話すことはないが、レオ・メッシはバルサで選手生命を終えたいと何度も行ってきた。現在、私たちはリーガに集中しており、その後にはチャンピオンズに臨むことになる」

https://news.yahoo.co.jp/articles/9f2e991d45ab57c28960853a15ee77efc94e06af

「我々のものなんだから…」 レアル会長、久保への“ハードタックル”に発した冗談に海外注目 

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ブレシア会長が恨み節「バロテッリは犠牲を払ってつかんだ大きな夢だったのに 

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1: 2020/06/17(水) 05:23:23.14
ブレシアのマッシモ・チェッリーノ会長が15日、イタリア国営放送『Rai』のテレビ番組『ポリティカ・ネル・パッローネ』に出演し、FWマリオ・バロテッリやMFサンドロ・トナーリなどについて語っている。

ブレシア出身のバロテッリは昨夏、故郷のクラブに入団。当初は選手とクラブの双方が契約を喜んでいたが、バロテッリによる練習の無断欠席などが原因で関係に亀裂が入り、法廷での争いにまで発展したと報じられている。そんななか、チェッリーノ会長はバロテッリについて言及。元イタリア代表FWに対する失望を露わにした。

「ブレシアはユヴェントスやレアル・マドリーとは違う。マリオ・バロテッリは我々の大きな夢であったからこそ、経済的な犠牲を払ってまで彼と契約した。バロテッリとの争い?それは彼に聞くべきだ。私のクラブは傷口をなめている状態だよ」

また、代理人ミーノ・ライオラ氏が先日、バロテッリがPCR検査を未受診であることを明かしたが、ブレシア会長はこの件について不満を漏らした。

「PCR検査数と同じくらいポイントを稼げれば首位になれるのに。ここ10~12日間で検査のために10万ユーロ(約1200万円)の支出があった。収入に対して60%もの税金を支払っているにも関わらず、医療施設でPCR検査を受ける権利がないことが理解できない。いくつものクラブがかなりの財政的な問題を抱えている。しかし、お金がないということを選手たちは理解しようとしない」

また、ブレシア会長は今夏のビッグクラブ移籍の可能性が報じられている“新ピルロ”ことトナーリの去就について語った。

「評価額は需要と供給による。しかし、これまで電話で数件の連絡を受けただけで進展はない。インテルやユヴェントスだけでなく他のチームからも連絡はあった。ただ選手はイタリアに残ることを希望しており、それに応じるつもりだ。トレード?物々交換は好きではない。我々は施しを請うつもりはない」

6/16(火) 22:01 Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200616-00010030-goal-socc

無断欠勤で会長の怒りを買ったバロテッリ、練習場に赴くも門前払い食らう 

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1: 2020/06/10(水) 08:25:56.83
無断欠勤で会長の怒りを買ったバロテッリ、練習場に赴くも門前払い食らう

トレーニングの無断欠勤が続いていたブレシアの元イタリア代表FWマリオ・バロテッリが門前払いを食らったようだ。イギリス『ミラー』が伝えている。

昨夏、故郷ブレシアにフリーで加入したバロテッリは、ここまでのセリエAの19試合で5ゴールを記録。ピッチ内ではまずまずの結果を残していたが、オフ・ザ・ピッチの問題行動は相変わらずだ。

新型コロナウイルス(COVID-19)による長期中断を経て、今月中旬のセリエA再開に向けてチームが再始動した中、ここまで複数回に渡ってチーム練習を無断欠席。その後、4日には自身の公式『インスタグラム』を通じて、練習欠席の理由が胃の問題からくる体調不良だと釈明したが、業を煮やしたマッシモ・チェリーノ会長は「彼の獲得は間違いだった」と契約解除もやぶさかではない意向を示していた。

そして9日、バロテッリは満を持して練習場へ。しかし、警備員に施設への入場を阻まれ門前払い。渋々踵を返し、自宅に戻ったようだ。

『ミラー』によると、バロテッリは前日夜にクラブにメールで翌日の出席を伝えていたが、関係者がメールに気づいたのは当日の朝のことで、バロテッリが練習参加に必要な健康診断書が用意できなかったという。

また、その場から立ち去る際にもクラブ関係者に「今は練習に参加したくない」と伝言を残した模様。果たして去就はどうなるのだろうか。イタリア『スカイ』は10日の練習で再び顔を出すだろうと伝えている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/502c97313b1e6d5bd128c78f14a15e796ab233b9
6/9(火) 21:31配信

5歳の少年が貯金全額を使って選手獲得を直接交渉…相手クラブの会長は真剣に検討 

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イングランド・サッカー協会会長 「コロナでクラブやリーグが消滅する恐れに直面している」 

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1: 2020/04/08(水) 12:04:23.47
コロナで「クラブ消滅の危機」 イングランド・サッカー
イングランド・サッカー協会のクラーク会長は7日、新型コロナウイルスの感染拡大による経済的打撃のため、
「クラブやリーグが消滅する恐れに直面している」と理事会で発言した。

英BBC放送(電子版)などが報じた。

イングランドでは3月中旬から公式戦が中断。財政難に対応するため、
プレミアリーグは全選手に年俸の3割カットを提案したが、プロ選手協会は異論を唱えている。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020040800246&g=spo

【新型コロナ】日本サッカー協会の田嶋幸三会長が退院 

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1: 2020/04/02(木) 15:46:55.52
【速報】
新型コロナウイルスに感染し、入院していた日本サッカー協会の田嶋幸三会長が退院した

時事ドットコム(時事通信ニュース)
@jijicom
https://twitter.com/jijicom/status/1245603126880555008
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

中田浩二在籍時のマルセイユ会長、パペ・ディウフ氏が新型コロナで死去…享年68歳 

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1: 2020/04/01(水) 11:09:55.51
新型コロナウイルス感染により、かつてのマルセイユ会長がこの世を去った。

元マルセイユ会長のパペ・ディウフ氏が3月31日、セネガル・ダカールの病院で亡くなった。享年68歳。

ディウフ氏は3月にコートジボワールへ出張し、セネガルに渡ったあとに体調を崩していたという。そして状態が悪化し、3月28日から人工呼吸器による治療が続けられていたが、31日に力尽きた。

マルセイユは公式ツイッターで「大きな悲しみと共に死を知った。パペは歴史に残る偉大な人物として、マルセイユの心の中に永遠に刻まれる。彼の家族と愛する人たちへ、哀悼の意を表する」と綴っている。

1951年生まれのディウフ氏はチャドで生まれ、セネガルで育った。18歳の時にマルセイユへ移住し、フランスではジャーナリストとして活動。後にフットボール界では代理人として腕を振るい、バジール・ボリやジョセフ=アントワーヌ・ベルなど、アフリカ出身の著名プレーヤーを主に担当した。

マルセイユでは2005年~2009年にかけて会長職を務め、この間元日本代表DF中田浩二も同クラブに在籍(2005年~2006年)していたことでも知られる。

感染拡大が深刻化し、欧州だけに限らず世界中で各クラブ、及び代表チームが活動休止を余儀なくされるなど、多大な影響を及ぼしている新型コロナウイルス。かつてのマルセイユ会長が命を失うなど、サッカー界にさらなる影を落とす結果となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-00010004-goal-socc

<米国サッカー連盟の会長>「女性選手は男性より責任が少なくスキルも低い」と主張し、批判を受けて辞任へ 

1: 2020/03/14(土) 08:29:05.23
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女性選手の報酬が少ないのは、男性選手より責任が少なく、スキルも低いからだ ―― こう主張して批判を受けていたUSサッカー連盟(USSF)のカルロス・コルデイロ会長が、辞任を表明した。

【画像】連盟に抗議して、ユニフォームを裏返しに着用した代表チームの選手たち
https://pbs.twimg.com/media/ES3h4QgU8AMwa_o?format=jpg&name=900x900

USSFのコルデイロ会長はTwitterで、主張について謝罪し、会長の座を退くとつづった。

「私のたった一つの任務は、連盟のために最善を尽くすこと。そして今求められているのは、新しい方向性を示すことです」

「今週私たちが提出した裁判文書に書かれていた表現は、特に女性代表チームの選手たちに、大きな侮辱と痛みを与えました。彼女たちはもっとふさわしい待遇を受けるに値します」

後任には、副会長のシンディ・パーロー・コーン氏が着く。

■「男性選手にはより大きな責任が求められている」と主張した

近年ジェンダー間の賃金格差に注目が集まっている、アメリカのスポーツ界。

2019年3月には、28人の女性サッカー選手が平等な報酬を求めて、USSFを訴えた。

今回問題になったのは、USSFが3月9日に提出した裁判書類に書かれていた主張だ。

AP通信によると、USSFは男性選手と女性選手の報酬に大きな差がある理由を「女性選手と比べて、男性の代表チームの選手にはより大きな責任が求められている」そして「スピードや力の面においても、男性チームの選手は女性チームの選手よりさらに高いレベルのスキルが求められている」からだと説明した。

そのほかにも、男性代表チームは比較的「敵対的」なファンがいる環境でプレーするのに対し、女性代表はより「友好的」なファンがいる環境で試合をすることなどを、報酬格差の理由として挙げている。

■「石器時代のような議論」 各所から反発が起きた

こういったUSSFの主張を、原告の広報モリー・レビンソン氏は「石器時代のような議論」と厳しく批判。スポンサーやサポーターたちからも、強い反発が起きた。

NPRによると、最大のスポンサーの一つであるコカ・コーラのケイト・ハートマン氏は「不適切な発言は到底容認できず、心底がっかりしています」と、USSFの姿勢を非難した。

「コカ・コーラ社は、アメリカ国内だけではなく世界中でのジェンダー平等、公正、女性のエンパワーメントを強く支持します。そして、それをパートナーにも求めます」

また、ファンの団体「アメリカン・アウトロー」も、「アメリカだけでなく世界中のいかなる国でも、このような視点でスポーツが運営されるべきではない」と、USSFへの反発をツイートしている。

女性代表チームキャプテンのメーガン・ラピノー選手も、「こういった主張は、長い間彼らが心の中で思ってきたことなんだろう、と私たちは感じています。しかし、あからさまな女性蔑視、性差別が主張として実際に私たちに向けられるのを目にするのは、残念なことです」と、USSFへの怒りを語った。

相次ぐ反発を受けて、コルデイロ会長は11日に謝罪声明を発表する事態に追い込まれていた。

つづく

3/13(金) 12:58配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200313-00010010-huffpost-int



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