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メッシ残留もバルサ会長を痛烈批判「小手先」とインタビューに 

1: 2020/09/05(土) 17:39:24.15 _USER9
9/5(土) 17:19
デイリースポーツ

メッシ残留もバルサ会長を痛烈批判「小手先」とインタビューに
バルセロナ・メッシ
 サッカーアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが所属のバルセロナ(スペイン)に対し退団の意思を示したのちに考えを改めて残留することになった。それでもクラブ幹部、特にジョセップ・マリア・バルトメウ会長に対しては拭えきれない不信感があるとしている。サッカー専門サイト「ゴール」((Goal.com)との独占インタビューで話した。

 メッシは退団の意思をクラブに伝えたことについて「ここで現役引退までやりたいと思っていたが、それはバルセロナにタイトルをもたらす勝利を掴むためのプロジェクトがあってのこと。実際には長い間プロジェクトも何もなく(お手玉のような)小手先のことをやっていて、起こることの穴埋めをしている」と、バルセロナにはここ数年方針や計画的な取り組みといったものがないとしている。

 内容証明付きの郵便でクラブに対し退団の意思を伝えたことについては「何らかの形で公式にやるための方法だった。新しい挑戦のため僕は一年を通して会長に出ていきたいと伝えていたが『今度話をしよう、今は別の件がある』っていつも言っていた」と、選手の意思をやり過ごすのに終始していたと言う。

 自身の主張を翻し20年続けているチームでのプレー継続によりモチベーションの維持が難しくなることも考えられるが、バルサでの新シーズンについてメッシは「いつものこと。全ての目標に向けて戦うため全力を尽くし、難しい状態を過ごしている人たちに捧げるものがあればと思っている。僕が悪い時期を過ごしたと言ったけど、ウイルスで本当にひどい目にあった人たちと比べたらそれは偽善。できることならそういった人たちに勝利を捧げ、ウイルスを乗り越えていつもの状態に戻れればと思っている」としている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/cf13fe5b3300273e3544132f6f08452f22665f92

バルサ会長、メッシ引き留め失敗なら刑務所へ? 

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<メッシ退団阻止へ…>バルセロナ会長が辞任の意向!条件は公の場での残留表明 

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1: 2020/08/28(金) 06:50:52.76 _USER9
スペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)の退団を阻止するために、
バルセロナのジョゼップ・バルトメウ会長(57)が辞任する意向であると27日、地元カタルーニャ州のテレビ局TV3が報じた。

メッシは25日、クラブに対して文書で正式に退団する意思を通達。理由は明らかにしていないが、バルトメウ会長らクラブ首脳に対する不信感も大きな要因とみられており、
25日から本拠地カンプ・ノウ周辺に集まったサポーターはメッシ残留を望むとともに会長の辞任を要求していた。

バルトメウ会長は辞任の条件として、メッシが公の場で残留を表明することを求めているという。
同会長は生え抜きスーパースターの流出を阻止するために直接会談を試みているが、メッシは完全拒否しており”最後の手段”に打って出たとみられる。

ただし、地元ファンの見方は冷静。マルカ紙(電子版)のアンケートで「バルトメウ会長の”オファー”でメッシが心変わりすると思うか」という質問に、約74%が「ノー」と回答した。

バルトメウ会長は2014年に就任。クラブの収益を拡大させるど経営面で手腕を発揮してきた一方で、2月に”バルサゲート”と呼ばれるスキャンダルが浮上。
IT企業を使った情報操作で次期会長候補、メッシらの悪評を広めたとの疑惑が報じられていた。4月にはロウサウド、トンバス両副会長と4人の役員が一斉に辞任し、クラブ内の対立が表面化。

また、メッシは3月にコロナ禍で減俸を受け入れた際に「クラブ内で圧力をかけてくる人がいた」とSNSで不満を表していた。

8/28(金) 0:57配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef94bdc91575098f9f43e7acdf32cc6e9172932d

不用意すぎる!!バルトロメウ会長がバルセロナに混乱を招いた 

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「カナダ人はいらない…」会長がまさかの発言!? バイエルンの逸材SBデイビスがバルサ入団に迫った過去 

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CL準々決勝を控えバイエルン会長がメッシを称賛「地球上で誰も持っていないものを...」 

1: 2020/08/13(木) 12:22:05.63 _USER9
8/13(木) 11:26
SPORT.es

バイエルン会長がメッシを称賛「地球上で誰も持っていないものを...」
バイエルン会長が対戦相手のメッシを称賛 画像提供 : SPORT
バイエルン・ミュンヘンのカール=ハインツ・ルンメニゲ会長は、15日(金)に行われるチャンピオンズリーグ準々決勝で最大の脅威となっているFCバルセロナのレオ・メッシを「非常に尊敬している」と敬意を表した。

「私はこの選手を非常に尊敬している。彼はこの地球上でおそらく誰も持っていないものを持っていて、それは誰の助けも借りずに(一人で)試合を決めることができるということだ」

「彼はサッカーを楽しみたい選手だからこそ、試合の楽しさを奪われてしまうような、信じられないプレーをする選手だ」

また、同会長はバルサ戦での勝利の可能性について言及し、「戦術的なレベルでゲームの面白さを少しでも引き出すことができれば、チャンスは十分にある」と語った。

なお、同一戦は日本時間15日(土)4:00から行われる。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200813-00010007-sportes-socc

FIFAインファンティノ会長の捜査開始 汚職問題でスイス検察 

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1: 2020/07/30(木) 23:19:01.94 _USER9
 【ベルリン共同】スイス司法当局は30日、特別検察官が国際サッカー連盟(FIFA)の汚職問題に絡んでインファンティノ会長の犯罪捜査を開始したと発表した。ロイター通信が伝えた。

 インファンティノ氏は検察がFIFA周辺を調査中に、ラウバー検事総長と非公式に面会していたという。これが「公的地位の乱用」などに当たるとして問題視され、ラウバー氏は既に辞意を表明。インファンティノ氏とラウバー氏は共に不正行為を否定している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/48b924fe090e4cbe0b8c27461ad0bfcfe94750b3

メッシ契約をバルサ会長語る「ここで引退と」地元紙 

1: 2020/07/26(日) 21:22:40.44 _USER9
7/26(日) 20:59
日刊スポーツ

メッシ契約をバルサ会長語る「ここで引退と」地元紙
バルセロナFWリオネル・メッシ(2020年6月13日撮影=PIKO)
バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が、スペイン紙ムンド・デポルティボのインタビューに応じ、2021年6月30日で切れるFWメッシとの契約について「メッシは何度もここで引退したいと言っている。私は彼が契約延長することに何の疑問も持っていない」と話した。

【写真】バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長

クラブに不信感を持っていると報じられるメッシとの関係については「もちろん。私はキャプテンたちと素晴らしい関係を築いているよ」と全く問題ないことを強調した。

その他、優先する契約延長については「私が優先するのはテア・シュテーゲンだ。それは彼のクオリティーだけでなく、彼の選手としての個性、あり方、関わり方によるものだ。彼はロッカールームと、クラブの未来に向けた支柱なんだ。GKとして彼はとても若いが、すでにトップ選手の中にいる。28歳という年齢ながら、世界で3本の指に入る選手のひとりになっている」と説明した。

2021年6月30日で契約の切れるルイス・スアレスについては「ルイスは出場した試合数に応じ、2021-22シーズンに向けて自動的に期間が延長される契約を結んでいる」と契約内容を明かした。

パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールの契約を目指し続けているかについては「今、我々はさまざまな決断を下しているところだが、トレードでなければ、新たな選手が入団するのは非常に難しい」とクラブの財政面が厳しいことを示唆した。

バルセロナが今夏獲得を狙うアルゼンチン代表ラウタロ・マルティネスの件で、インテル・ミラノと話し合いを行ったと語っていたことについては「我々はインテルと話をしたが、今、その件は止まっている」と交渉が順調にいっていないことを明かした。

今後もラウタロ・マルティネスが最優先の契約かについては「我々が今、スポーツ面で集中していることは、この後に迎える欧州CLだ」と返答した。

来季、多くの選手がトップチームに加わる予定であることについては「我々にはすでに7人の新規プレーヤーがいる。バルサは1月に将来に向けた一連の賭けを行ったんだ」と答えた。

さらに来季トップチームに所属する選手たちについて説明。

「(スペインU-19代表の)ペドリは信じ難い才能を備えた若い選手だよ。我々は非常に無名だった(ポルトガルU-21代表の)トリンコンと1月に契約を結んだが、彼はすでに欧州のU-21世代で最高の選手になっている。そして(ブラジル人の)マテウス・フェルナンデスは、スペインに来るために書類上の問題を抱えていたのであまりプレーしていなかったが、もう解決している。(前所属の)バリャドリードでほとんど出場していないが、クオリティーの高さを見せていたよ。(ユベントスから加入予定の)ピャニッチはおそらくトップチームを『0分』で強化してくれる選手だ。そして昇格するバルサBの選手を見るのはとても興奮するよ。アラウホ、リキ・プッチ、アンス・ファティがトップチームの選手になる予定だ」。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200726-27261041-nksports-socc

バルセロナ会長が断言「メッシとの契約延長は義務」 

1: 2020/07/08(水) 10:52:40.74
バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長がスペインのラジオ局RAC1で、クラブについてのさまざまな質問について答えた模様を7日、スペイン各紙が伝えている。

その中で、2021年6月末で契約満了となるFWリオネル・メッシについても言及した。

  ◇  ◇  ◇

バルセロナは現在ピッチ内外でさまざまな問題を抱えている。そのような状況の中、辞任するかについて問われ、「辞任は考えていない。反対に我々は今、袖をまくり必死に働く時だ」とその意思が全くないことを強調した。

残り4節で首位レアル・マドリードに勝ち点4差をつけられ2位になっているスペイン1部リーグについて「数字的に負けていないが、勝ち点差は大きなものだ」と3連覇が厳しいことを示唆した。

先日、Rマドリードが優遇を受けていると示唆したVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)については「私はVARに賛成だが、VARの適用が現在、公平ではないと以前述べた。ロックダウン後、あるチームを有利にし、別のチームを不利にしている決定がある。私は世界中でそれを見かけている。これは批判ではない。私はVARの改善を望んでいるんだ」と見解を述べた。

前任のバルベルデ監督の解任については「バルベルデの交代を後悔していない。我々には衝動が必要だった。(現監督の)セティエンは新たな空気、衝動をもたらせている」と言及した。

セティエン監督については「もちろん継続する予定だ。私はチームの進化に満足しているし、ここ2試合ですでに進化が見えている。まずリーグ戦、そして欧州チャンピオンズリーグ優勝を目指している」と語った。

メッシについては「彼は2021年まで契約を結んでいる。これらのことについて説明しないが、我々には彼と契約延長する義務がある。メッシはサッカー史上最高の選手であり、彼との契約延長は義務だ。彼はバルセロナで引退することを望んでいる」と答えた。

バルセロナが今夏獲得を目指しているとたびたび報じられているインテルミラノのアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスについては「シーズンが終わった時に話す予定だ。バルサはカレンダーにその日付を記してはいない。今はリーグ戦に集中している」と返答した。

パリサンジェルマンのネイマール獲得については「可能性は低い。なぜならヨーロッパの全クラブの経済状況が厳しいものになっているからね」と説明した。

ブラジル代表MFアルトゥール(バルセロナ)とボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFピャニッチ(ユベントス)の大型トレードが決まったことについては「1番目にスポーツ面、その次に経済面の決定だった。我々はずっと前からピャニッチとの契約を望んでいた」と明かした。

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https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202007070001029.html

バルセロナ会長、VARのレアル優遇ほのめかす「公平ではない。いつも同じチームが恩恵受けている」 

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1: 2020/07/07(火) 11:09:17.56
バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は、VARがレアル・マドリーを優遇していることをほのめかしている。
5日のラ・リーガ第34節アスレティック・ビルバオ対レアル・マドリー(0-1)では、マドリーがVAR介入によるPKから決勝点を奪いながらも、アスレティックがVARの介入なくPKを見逃されたと騒動に。
さらにバルセロナはアウェーでのビジャレアル戦(4-1)で、メッシのゴールがVARによって取り消された。

バルトメウ会長はこのビジャレアル戦直後、スペイン『モビスタール・プルス』とのインタビューで、VARについて次のような見解を述べている。
「VARは全員が望んでいたようなものになっていない。自主隔離が終わった後、多くの試合で公平なものではなくなっており、いつも同じチームが恩恵を受け、同じチームが害を被っている。VARは審判を助けるためのものとなるべきだが、最近の試合ではしっかりと活用されていない」

同会長はまた、FWリオネル・メッシがバルセロナと2021年まで結ぶ契約の延長に躊躇しているとの報道にも言及。メッシにはバルセロナで現役を終える意志があることを強調した。
「詳細について話すことはないが、レオ・メッシはバルサで選手生命を終えたいと何度も行ってきた。現在、私たちはリーガに集中しており、その後にはチャンピオンズに臨むことになる」

https://news.yahoo.co.jp/articles/9f2e991d45ab57c28960853a15ee77efc94e06af



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