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伊東純也


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日本代表FW伊東純也がゲンクに完全移籍「僕にとってのレイソルはHOME」 

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1: 2020/06/24(水) 19:59:10.68
J1柏は24日、日本代表FW伊東純也(27)がベルギーリーグ1部のゲンクに完全移籍することを発表した。伊東は昨年2月から期限付きでゲンクに移籍。13試合3得点2アシストの活躍で、欧州チャンピオンズリーグ出場も果たしている。

 伊東は柏公式ホームページで次のようにコメントした。

 「このたび、ベルギーのKRCゲンクに完全移籍することになりました。2018-19シーズンは途中加入でしたが、リーグ優勝も経験でき、世界最高の舞台であるチャンピオンズリーグにも出場することができました。この経験ができたのは、移籍を後押ししてくれた柏レイソルのおかげです。」

 「これから、まずは咋シーズン以上の活躍をして、ワールドカップ出場を目指し、さらに努力していきたいと思います。今回、柏レイソルを離れることとなりますが、僕にとってのレイソルはHOMEです。これからもベルギーから柏レイソルの活躍を願っています。」

 「最後になりますが、ファン・サポーターの皆様、クラブ関係者、そしてレイソルのチームメイトのみんな、本当にありがとうございました。これからも一生懸命サッカーと向き合い、チャレンジしていきます。本当にありがとうございました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/23cc259424abd7653af8058049fc0c7371bc926e

<伊東純也>V弾奪取で今季5点目&MOM選出!ゲンクはPO1進出懸け最終節の直接対決へ 

1: 2020/03/08(日) 09:03:14.03
[3.7 ベルギー・リーグ第29節 オーステンデ2-4ゲンク]

 ベルギー・リーグ第29節が7日に行われ、FW伊東純也の所属する7位ゲンクは敵地で15位オーステンデに4-2で勝利した。14試合連続でスタメン出場した伊東は、2-1の後半22分に追加点をマーク。2試合連続となる今季リーグ戦5得点目を挙げ、そのままフル出場した。また、決勝点のスコアラーとなり、マン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出されている。

 前節終了時点でゲンクはプレーオフ1(チャンピオンシッププレーオフ)出場圏内の6位メヘレンと勝ち点2差の7位。崖っぷちで迎えた今節は前半43分に先制を許す展開となるが、同45分に相手が退場者を出すと、ハーフタイム明けから状況が一変する。

 後半3分にPKからFWエベレ・ポール・オヌアチュ、同14分にFWテオ・ボンゴンダが決めて2-1と逆転。そして同22分、カウンターから伊東がネットを揺らし、リードを広げる。伊東は前節クラブ・ブルージュ戦(●1-2)に続き、2戦連発となる今季5ゴール目。公式戦では6得点目となった。

 さらにゲンクは後半25分、MFマッツ・メラー・ダーリのゴールで4-1とする。同31分に追撃弾を許すも、2点差で逃げ切りに成功し、2試合ぶりの白星をつかんだ。

 他会場では6位メヘレンがドローに終わり、7位ゲンクと勝ち点および得失点差で並ぶ形となった。レギュラーシーズンは残り1試合。メヘレンが総得点で1つ上回る状況の中、15日の最終節で直接対決を迎える。

3/8(日) 8:48配信 ゲキサカ
headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200308-43478833

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伊東純也、今月中にもヘンク完全移籍移行の運び…条件アップの3年契約提示との報道 28試合4得点 

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1: 2020/03/06(金) 07:13:20.56
ヘンクは今月中にも日本代表MF伊東純也と長期契約を締結するようだ。地元紙『Het Belang van Limburg』が伝えた。

伊東は2019年1月に買い取りOP付きの2年レンタルで柏レイソルからヘンク入り。今シーズンはこれまで公式戦37試合の出場で5ゴール9アシストをマークし、クラブもそのパフォーマンスに満足しているという。

そして、『Het Belang van Limburg』によると、ヘンクは3月にもその買い取りオプションを行使する決断に至ったとのこと。
クラブはすでに年俸の部分など待遇改善を含む3年契約を用意しており、さらに他クラブへの移籍の条件も細かく定める予定だとも伝えられている。

なお、昨季王者のヘンクはジュピラーリーグ第28節消化時点で6位との勝ち点差2で7位に位置。残り2試合となっているレギュラーシーズンをプレーオフ1への出場権を得られる上位6位以内で終えられるのかに注目したいところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200305-00010031-goal-socc
3/5(木) 20:13配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10029012
成績

伊東純(ヘンク)首位との大一番で貴重な同点弾!ミス見逃さず今季5ゴール目を記録・・・ 

1: 2020/03/01(日) 23:52:53.75
相手のミスを見逃さず

ヘンクの日本代表FW伊東純也が今季公式戦5ゴール目を挙げた。
リーグ7位のヘンクは1日、ジュピラーリーグ第28節で首位のクラブ・ブリュージュと対戦。伊東は右サイドハーフで先発した。

開始3分で先制を許したヘンクだったが、9分に同点に。相手のGKへのバックパスを拾った伊東が落ち着いてゴール左隅へ流し込み、試合を振り出しに戻した。得点は1月19日のズルテ・ワレヘム戦以来となった。
伊東にとって今季のリーグ戦では4ゴール目、全公式戦では5ゴール目となった。

3/1(日) 22:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200301-00010024-goal-socc

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伊東純也が2試合連続ゴール!ベルギーメディアでMOM選出も 

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1: 久太郎 ★ 2020/01/20(月) 12:08:46.13 ID:o8Gs/o669
ベルギー1部リーグ第21節のズルテ・ワレヘム対ヘンク戦が現地時間19日に行われ、アウェイのヘンクが3-0で勝利を収めた。ヘンクの日本代表FW伊東純也は先発でフル出場し、1得点を記録している。

 前半23分には伊東が起点となってヘンクが先制点を奪う。右サイドの伊東からのクロスに対してゴール前で両チームの選手が競り合い、ゴール正面にこぼれたボールを新加入のノルウェー人MFクリスティアン・トルストヴェトが蹴り込んだ。

 ヘンクが1-0のリードで前半を折り返したあと、55分には伊東が追加点。浮き球をヒールパスで繋ぐ技ありプレーで攻撃の起点となったあとゴール前へ走り込み、味方選手のシュートがGKに弾かれたところを蹴り込んだ。2019年最終戦のオイペン戦に続いての2試合連続ゴールであり、今季3得点目となった。

 ベルギーメディア『スポルザ』では伊東をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出。「伊東純也は非常に満足な試合をした。右サイドで脅威となり、その足から魔法を生み出し、2-0のゴールでヘンクの勝利に大きく寄与した」と評している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358676-footballc-socc

ヘンクが伊東純也の買取りを決断! 現地メディア報道  

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1: 久太郎 ★ 2019/12/01(日) 14:12:47.42 ID:zwshR2aR9
ヘンクが日本代表FW伊東純也(26)の買い取りを決めた模様だ。11月30日付のベルギー『Het Laatste Nieuws』が報じている。

今年2月に伊東を1年半のローン契約で獲得したヘンクはより長くキープしたい思いを抱いており、契約のなかに付随している買い取りオプションを2020年3月以降に行使する決断を下したという。

伊東は2015年にヴァンフォーレ甲府でプロキャリアをスタート後、2016年に柏レイソル入りすると、今年2月からヘンクでプレー。公式戦14試合3得点2アシストの活躍でジュピラー・プロ・リーグ優勝に貢献した。

そして、初のフル稼働となる今シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)全5試合に先発するなど、ここまで公式戦23試合に出場して7アシストを記録。11月のハンネス・ヴォルフ体制移行後も主力の座を射止めている。

日本代表としても森保一監督のもとで常連の1人になりつつある伊東。今後の動向から目が離せない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00365330-usoccer-socc

<日本代表>久保建英、堂安律、伊東純也の“三つ巴”…最激戦区右サイドMF争いを記者が読み解く!  

1: Egg ★ 2019/10/13(日) 07:36:21.43 ID:lickMa199
日本代表は12日、タジキスタン戦(15日)が行われる同国の首都ドゥシャンベで初練習を行った。

6―0と大勝した10日・モンゴル戦でMF伊東純也(26)=ゲンク=が3アシストと結果を残し、MF堂安律(21)=PSV=、MF久保建英(18)=マジョルカ=と、ポジション争いはまれにみるハイレベルな“三つ巴(どもえ)”の右サイドMF。

レギュラーからメンバー落ちまでの可能性が渦巻く最激戦区の展望を、日本代表担当の金川誉記者が読み解く。

 ともに勝ち点6で迎えるタジキスタン戦に向け、人工芝の張られた試合会場での初練習。DF長友、吉田はコンディション調整のため姿を見せず、モンゴル戦のスタメン組も軽めに調整した。

一方、同戦の“サブ組”は、シュート練習などで約1時間半、体を動かした。右MFの1番手だった堂安、18歳の久保はモンゴル戦で出番なしに終わり、この日は感触を確かめるようにボールを蹴った。

 伊東は「みんな右サイドだけじゃないし、意識はしていないと思う」と話したが、一気に過熱してきた競争。

過去日本代表で3人が一つのポジションを争い、最も白熱したのは、02年日韓W杯を目指したトルシエ・ジャパンの左MF。中村俊輔、小野伸二、三都主アレサンドロが競った結果、中村はW杯のメンバーから落選した。

他ポジションとの兼ね合いもあるが、メンバー23人のうち、3人のGKを除き1ポジション2人というのはどのチームも基本路線。3人の実力者が集えば、おのずと1人はメンバー外となる可能性が出てくる。

 生き残りに向けたポイントは、試合で結果を残せるかが第一。加えて複数ポジションをこなす多様性も重要になる。

基本布陣の4―5―1なら堂安、久保はともにトップ下をこなし、伊東は左サイドの経験がある。さらにオプションとなる3―6―1なら、伊東はウィングバックでのプレーも可能だ。

タジキスタンのファンからも「クボー!」とサインをねだられるほど知名度を誇る久保ですら、3番手の状況が続けばメンバー落ちの可能性もはらむ“天国から地獄”。この争いが、日本代表をさらに強くする。(金川 誉)

10/13(日) 6:31配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-00000176-sph-socc

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堂安、久保、伊東…激化する「右サイドハーフ争い」 モンゴル戦に見えた森保Jの変化とは?  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/12(土) 06:59:22.47 ID:Gl68b/Ci9
試合開始直後から徹底していたサイド攻撃

日本代表は10日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のモンゴル戦(埼玉)に6-0で快勝した。
3戦連発のMF南野拓実(ザルツブルク)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、10年ぶり弾のDF長友佑都(ガラタサライ)、FW永井謙佑(FC東京)がゴールするなか、
MF遠藤航(シュツットガルト)、FW鎌田大地(フランクフルト)が代表初得点。右サイドに起用されたMF伊東純也(ヘンク)は3アシストと大活躍した。
引かれた相手に対して“サイド攻め”で好機を作り続けての大量得点。今、森保ジャパンに起きている“変化”に注目した。

W杯予選のホーム初戦。エースFW大迫勇也(ブレーメン)が負傷で不在となった一戦は、怒涛のシュート攻勢から始まった。
開始2分、DF酒井宏樹(マルセイユ)の右クロスに永井が飛び出してチャンスを作る。
これはオフサイドとなったが、同4分、またもや酒井のクロスに今度は南野が反応。
左足を伸ばすも、惜しくも合わなかった。同10分には伊東が右サイドをドリブル突破。
同12分には、酒井と伊東の連係で前線へと駆け上がった。その2分後には南野が右サイドでドリブルを仕掛けて、中央の永井へ。
試合開始から15分間で、「これでもか」というほど右サイド攻めを徹底した。

この日は、森保ジャパン立ち上げ当初から2列目を形成してきた“三銃士”MF中島翔哉(ポルト)、南野、MF堂安律(PSV)ではなく、右MFに伊東を起用。
日本のFIFAランク31位に対して、モンゴルは同183位と格下のため、相手は試合前から「保守的に戦う」とブロックを作って守備を固めることを宣言していた。
実際、「相手のスタイルに合わせて選手を選ぶ」と話していたミヒャエル・ワイス監督はDF登録の6人を先発させ、フィールドプレーヤー全員が自陣で守る状態だった。

大人数で網を張る相手に対して、サイドを使い、網の目を緩めていく。森保一監督は試合後に、「モンゴルがこれまでの日本代表を分析して堅い守備をしてきた。
中央を固められた時にサイドにスペースが出てきて、そこを選手たちが試合の流れや状況を考えて、攻撃を仕掛けてくれた」と説明。徹底してサイド攻撃した理由を明かした。

昨年9月に発足し、1年が経った森保ジャパン。初めての“壁”は今年1月のアジアカップだった。
昨年の国際親善試合5連戦では、強豪ウルグアイ相手にも4-3で競り勝つなど、攻撃陣が躍動し4勝1分。
中央にパスを入れて大迫が収め、2列目の“三銃士”が伸び伸びとプレーした。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191012-00222799-soccermzw-socc
10/12(土) 6:40配信

【真相究明】モンゴル戦で3アシストも、伊東純也が満足しないのはなぜ?  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/11(金) 07:20:02.78 ID:LZazKhIe9
右サイドからのクロスで3アシスト!

[カタール・ワールドカップ・アジア2次予選]日本6-0モンゴル/10月10日/埼玉スタジアム2002

「クロスは自分の強みではありますし、上げるだけでなくて、得点につなげないといけない。そこは、得意な部分として、自信を持ってやれているかなと思います」

6-0で快勝したモンゴル戦後、3アシストを決めた伊東純也は、そう言って胸を張った。

22分、右サイドで酒井宏樹のスルーパスに抜け出すと、クロスで南野拓実の先制ゴールをアシスト。
32分には、その南野とのワンツーで再び右サイドを打開し、今度はグラウンダーのボールで長友佑都の得点をお膳立てした。
さらに39分には、酒井のヒールパスを受け、クロスで永井謙佑のゴールを演出し、圧巻の3アシストを決めている。

きっちり結果を残したが、それでも伊東はどこか物足りなそうだった。

「正直、得点を取りたかったというのもありますし。アシストに関しては、今日は絶対にしなければならない相手だったと思いますし、最低限かなと思います」
 
ストロングポイントのクロスで勝負するのは当たり前。伊東がプラスアルファで求めていたのは得点だ。それには、理由がある。
 
「ベルギーでもまだ点を取れていないので、アシストは多いですけど、もうちょい点にも絡んでいければもっと怖い選手になれるかなと思います」
 
欧州で揉まれ、ゴールへ貪欲になっている伊東には、さらなる成長を期待できそうだ。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00065144-sdigestw-socc
10/11(金) 6:00配信

FW伊東純也(ヘンク)、1アシストでMOMに選出!地元メディアも絶賛「ピッチ上を飛び回った」  

1: Egg ★ 2019/09/22(日) 08:20:50.41 ID:TuHhStz69
ジュピラーリーグは21日に第8節が行われ、ヘンクはオステンドに3-1で勝利した。この試合に先発した伊東純也を、ベルギーメディア『HLN』が絶賛している。

先日のチャンピオンズリーグ・グループリーグ第1節でザルツブルクに2-6と大敗。公式戦3試合勝利から見放されていたヘンク。オステンド戦でも立ち上がりはなかなかうまくいかない時間が続いたが、18分にオウンゴールで先制に成功すると、32分に追いつかれたものの、前半のうちに勝ち越し。すると90分には、伊東のアシストからベルゲがダメ押しとなる3点目を決め、3-1で勝利を挙げた。

これで今季4勝目を挙げ、暫定7位に浮上したヘンク。『HLN』は「ヘンクは立ち上がり支配したが、とても遅く、アイディアに乏しかった」と指摘。それでも、「平均を上回ったのはイトウだけだった」としつつ、そのパフォーマンスを絶賛している。

「この日本人は、去年のプレーオフで我々が目撃したように、何度もピッチ上を飛び回った」

「終盤には、イトウはベルゲへの素晴らしいアシストで、彼自身の力強いゲームを締めくくった。この勝利はヘンクに酸素を送り込む。だが、暗い雲はルミナス・アレーナから消えなかった」

随所に輝きを見せ、1アシストを記録した伊東は、この試合のマン・オブ・ザ・マッチにも選出されている。今季はリーグ戦8試合連続で先発し、4アシストをマーク。欧州挑戦2シーズン目を迎えた26歳FWは、上々のスタートを切っている。

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9/22(日) 7:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010012-goal-socc



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