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人種差別発言


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UEFA-CL PSGとバシャクシェヒルの試合が中止に。第4審がピエール・ウェボ氏に人種差別発言 

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1: 2020/12/09(水) 07:14:32.52 _USER9
 UEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループH第6節、パリ・サンジェルマン(PSG)対イスタンブール・バシャクシェヒルが現地時間8日に行われた。しかし試合は20分過ぎに中断となった。

 PSG、ライプツィヒ、マンチェスター・ユナイテッドの3チームが勝ち点9で並ぶ大混戦となっているグループH。同時刻に試合を行なっているユナイテッドとライプツィヒにとっても大事な一戦である。


 0-0で迎えた20分、ベンチにいたバシャクシェヒルのアシスタントコーチであるピエール・ウェボ氏に対して主審がレッドカードを提示。しかし、ウェボ氏やデンバ・バなどが審判に対して猛抗議。その後、両チームの選手・スタッフがロッカールームに戻り、試合は一時中断となった。

 英メディア『ガーディアン』によると、第4審がバシャクシェヒルのアシスタントコーチを務めるウェボ氏に対して人種差別発言をしたという。これに対して激怒したウェボ氏に主審はレッドカードを提示。だが、バシャクシェヒル側は納得いかず、両チームはロッカールームから戻ってこなかった。

 その後、中断となっていた試合の中止が決定。この試合の扱いなどに関しては今後発表となるという。決勝トーナメント進出がかかる一戦の勝ち点の扱いなどはどうなるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b55b00ffb4e1ad6acbd46a21824683e9462905a

ネイマールへの人種差別発言が疑われていたアルバロ・ゴンサレス 、殺害メッセージが届いていた 

1: 2020/10/11(日) 11:22:33.83 _USER9
大荒れとなったパリ・サンジェルマン(PSG)vsマルセイユで、人種差別発言の疑いが持たれていたマルセイユのスペイン人DFアルバロ・ゴンサレスが殺害メッセージを受けていたことを明かした。


大荒れとなったパリ・サンジェルマン(PSG)vsマルセイユで、人種差別発言の疑いが持たれていたマルセイユのスペイン人DFアルバロ・ゴンサレスが殺害メッセージを受けていたことを明かした。

【動画】キュイザンスがマルセイユでの初トレーニングに参加

9月13日のリーグ・アン第3節で行われた当試合。両チーム合わせて5人の退場者の中の1人だったアルバロ・ゴンサレスは、PSGのブラジル代表FWネイマールに対する人種差別発言が問題視されていた。

結果的に、フランス・プロリーグ機構(LFP)は証拠不十分だったとして不起訴処分に。アルバロ・ゴンサレスも無罪を主張してくれたクラブやファンへの感謝を伝えていた。

ところが、人種差別発言の疑惑が浮上した直後は不特定多数の人物から恐喝まがいのメッセージが届くようになったという。フランス『RMC』のインタビューで同選手は「携帯電話のWhatsAppにメッセージがたくさんきた。200万件以上もあったよ」と告白。その中には殺害を連想させるものもあったそうだ。

また、「僕が使っていた車の写真も送られてきて、家まで来て○すつもりだと言っていた」と、家族にまで被害が及ぶ危険があったとも。

クラブからのサポートもあり、事態は徐々に収束した模様だが、「僕の身に初めて起きたことだったから怖かったよ」と、身の毛もよだつ体験を強いられていたようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea93392494b031f3e599e1036dbcc31ea452ba2a
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「オレは言ってない」酒井宏樹への人種差別発言でネイマールは20試合の出場停止か? 

1: 2020/09/26(土) 00:00:56.66 _USER9
9月30日に調査結果が発表される見込み

9月13日にパルク・デ・プランスで行なわれたリーグ・アン第3節、パリ・サンジェルマン対マルセイユは、後者が1-0で勝利した。

【動画】仏版クラシコでネイマールが一発退場! 問題のシーンはこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=79686

 しかし、後半アディショナルタイムに両チームのプレーヤーがヒートアップし、5人が退場。フランス・プロリーグ機構(LFP)の処分の対象となっている。

 これまでに、パリ・サンジェルマンのレーバン・クルザワは6試合、ネイマールとレアンドロ・バレデスに2試合、マルセイユのジョルダン・アマビに3試合、ダリオ・ベネデットが1試合の出場停止処分が発表されている。
 
 さらに、フランス・サッカー連盟が行なった映像解析の結果、ネイマールと激しく言い合ったマルセイユDFアルバロ・ゴンサレスに唾を吐いた行為でアンヘル・ディ・マリアにも4試合の出場停止処分が下った。

 そして、最も問題となっているのがネイマールと、後頭部を叩かれたアルバロの間に起きたとされる人種差別的発言の有無だ。
 
 ネイマールは試合後、自身のSNSで、アルバロに「サル」呼ばわりされたと表明。一方、スペインのメディアが、マルセイユ側はネイマールがアルバロに同性愛を侮辱するような発言をし、酒井宏樹を「クソ中国人」と罵った証拠を保有し、告発していると報じた。

 そんななか、ディ・マリアの処分が発表された24日、アルバロはスペイン紙『AS』の取材に応じ、「オレは言ってない。ネイマールに対して人種差別的な侮辱をしたことはない」と断固否定したという。

 リーグ・アンの懲戒委員会は調査結果を9月30日に発表するという。現地紙によれば、ゴンサレスは最大10試合、ネイマールは最大20試合の出場停止処分が下される可能性がある。

 ただ、調査結果の発表が来週になったことにより、2試合出場停止を消化したネイマールは27日に行なわれるランス戦に出場できるようだ。はたして、渦中のセレソン戦士はどのようなプレーを見せるのだろうか。

9/25(金) 19:34配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/89b929cc273147b7aca9ad962a9de0cc9a880cfb

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