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人種差別


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人種差別が横行する世界のサッカー界に倣いJリーグサポーターも開幕戦後SNSに人種差別投稿をしてしまう 

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1: 2020/02/24(月) 16:55:21.70 0
湘南によると、21日に開催されたJ1リーグ第1節・湘南対浦和の試合終了後に「一部選手に対する差別的な投稿がSNSでなされたことが確認されました」という。また、浦和も「2020シーズンが始まって以降、一部選手に対する差別的な投稿がSNS上で確認されました」と発表している。

「無礼な奴だ」「人種差別主義者め」ドイツ代表クロースの問題ツイートにメキシコ国民が激怒! 

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1: 2020/02/20(木) 20:41:48.46
 あるツイートが原因で批判を浴びるはめになったのが、レアル・マドリーのトニ・クロースだ。

 ドイツ代表MFは現地時間2月10日、自身のツイッターアカウントに寄せられた「メキシコで、(2019年に公開された)クロース選手のドキュメンタリー作品をアマゾン・プライムで見ることができますか?」というコメントを引用し、次のように返答した。

「メキシコにアマゾン・プライムがあるとは思わないので、こちらからどうぞ(自身のホームページに誘導)」
 
 このツイートに我慢ならなかったのが、メキシコの人々だ。クロースに対して、「無礼な奴だ」、「アマゾンぐらいある」、「お前がメキシコについて知らないだけだ」、「人種差別主義者め」といった辛辣なコメントを浴びせる、炎上騒ぎとなった。

 なかには、2018年のワールドカップでメキシコ代表のイルビング・ロサーノ(ナポリ)がドイツから決勝点となるゴールを決めた画像を張りつけ、「この試合をアマゾンで見てました」と皮肉るツイートもあった。

 不用意な一言で、メキシコ国民を完全に敵に回してしまったクロース。冗談のつもりだったのかもしれないが……。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200213-00069637-sdigestw-socc

<久保建英に対するコーチの人種差別疑惑>ラ・リーガがコメント「謝罪する」 

1: Egg ★ 2020/02/19(水) 00:04:35.40 ID:V+Z/YJKk9
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マジョルカのコーチが同クラブ所属の日本代表MF久保建英に向けて人種差別的なジェスチャーを行ったのではないかとして問題視された一件で、ラ・リーガが新たなコメントを出した。『CNN』が18日付で伝えている。

 今月9日に行われたマジョルカとエスパニョールとの試合中に、フィットネスコーチのダニ・パストール氏はピッチサイドでウォームアップを行っていた久保を交代出場のため呼び戻した。この際、両手の指を両目の横に当てて広げるような動きをしており、東洋人に対する人種差別とされるジェスチャーではないかと問題視された。

 ラ・リーガは先日『CNN』の取材に対し、この件を問題視しない姿勢を示していた。パストール氏の行為は単に選手に気づかせるための手段であり、その他の意図は込められていなかったというのがラ・リーガの取った立場だった。

 だがその後、ラ・リーガは同メディアに対して新たな声明を伝えたとのことだ。コーチのジェスチャーに「誰も傷つける意図はなかった」としながらも、「不快になり得るものであることは認識しており、その点について謝罪する」と不適切な行為であったことを認め、「再発防止に努める。ラ・リーガはいかなる種類の人種差別、暴力、反外国人的行為、いかなる種類の差別とも戦っていく」と続けている。

 一方、当事者であるマジョルカおよびパストール氏自身は、『CNN』からの度重なる問い合わせに対して一切の回答を行っていないとのことだ。

2/18(火) 23:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00363259-footballc-socc

ポルトFWが自ら退場、人種差別に怒りの抗議 

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中島同僚のポルトFWマレガ、古巣ファンからの人種差別的チャントに激高して自ら退場! 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/17(月) 18:23:28.27 ID:4HqMLNb+9
「ふざけるな、愚か者」中島同僚FW、古巣ファンからの人種差別的チャントに激高して自ら退場!イエローを出した審判には…

チームメイトや対戦相手からなだめられるも…
 2月16日、中島翔哉が所属するポルトのムサ・マレガが、ギマラエスとのリーグ戦第21節で、人種差別に抗議して自らピッチを去った。英公共放送『BBC』や『ESPN』が報じている。

【動画】チームメイトの制止を振り払って中指を立て…マレガのブチ切れシーンはこちら
https://twitter.com/i/status/1229145606171561985

 60分に勝ち越しゴールを決めたマレガは、2-1とリードしたまま迎えた69分、人種差別的ヤジを飛ばされて激高。チームメイトや対戦相手からなだめられるも、それらを引きはがすようにピッチサイドへと向かい、観客に向けて親指を下げ、さらに中指を立てるなど怒りを露にした。

 許可を得ずに自らピッチを出たことで、審判団はマレガにイエローカードを出し、チームは交代選手を送りだすことで対応している。

 試合後、マレガは中指を立てた自らの写真をインスタグラムに投稿。「人種差別チャントをするためにスタジアムに来ている愚か者にこれだけ言いたい。ふざけんな」と怒りをぶつけた。

「それから、僕を守ることもせず、肌の色を守ったからとイエローカードを出した審判団にも“感謝”するよ。ピッチで二度と会わないことを願う。恥を知れ!」
 
 ポルトのセルジオ・コンセイソン監督は「国籍、肌の色、髪の色にかかわらず、我々はファミリーだ。我々は人間であり、敬意を払われるに値する」と述べている。

「この件に我々は完全に憤慨している。ギマラエスに対する情熱は分かっているし、大半のファンはウォームアップからマレガを罵倒していた一部の者の態度とは違うと思っている」

 地元メディアの報道としてESPNが伝えたところによると、ポルトの選手たちはマレガへの連帯から試合後に発言しなかったという。一方、マレガにとっては1年の期限付き移籍でプレーした古巣であるギマラエスのイボ・ヴィエイラ監督は、「すべての事実を知らずに話はしたくない。ただ、選手が挑発されたのであれば、あってはならないことだ」と述べた。

 サッカー界における人種差別の問題は根深い。ギマラエスは調査することを発表しており、今後の進展が待たれる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200217-00069801-sdigestw-socc
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

<マジョルカのコーチが取った行動が物議を醸す…>“つり目ポーズ”で久保への人種差別が疑われる 

1: Egg ★ 2020/02/10(月) 11:47:43.47 ID:yRQxgosv9
日本代表MF久保建英が所属するマジョルカのコーチが取った行動が、「人種差別を連想させる」として一部で物議を醸すこととなってしまった。イギリスメディア『ザ・サン』が9日に報じている。

 マジョルカは9日にリーガ・エスパニョーラ第23節・エスパニョール戦を戦い、惜しくも0-1で敗れてしまった。その試合で久保は67分から途中出場を果たしたが、交代の際に久保を呼び出したコーチの行動が今回物議を醸している。

 その行動というのも、ベンチからウォーミングアップエリアに向けて、コーチがまぶたを手で引っ張り、つり目にするジェスチャーを用いて久保に出場の旨を伝えたようだ。このジェスチャーは「つり目ジェスチャー」、「つり目ポーズ」などと飛ばれ、アジア人を形容するとして、人種差別の意味が含まれているとこれまでも話題になっていたジェスチャーだ。

ネット上でも話題となっているこの件について、同メディアは「テレビの映像はコーチがウォーミングアップ中の選手たちを見ている瞬間を拾い上げた。彼はジェスチャーの前に口笛を吹いていて、一部の視聴者は『久保の注意を引き付けているのでは?』との結論を見出している」と述べている。なお、この件について公式的な発表はいまだないため、意図的であるかは不明だ。

2/10(月) 10:57配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-01032335-soccerk-socc

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デレ・アリが愚行! 新型コロナウイルス流行を受けアジア人を揶揄する人種差別行為… 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/10(月) 01:28:43.01 ID:1gShYlA39
トッテナムに所属するイングランド代表MFデレ・アリが新型コロナウイルスの流行を受け、アジア人への人種差別行為を疑われる愚行を犯した。イギリス『デイリー・スター』が伝えている。

中国をはじめとし、世界中に感染が広がっている新型コロナウイルス。8日時点で新型肺炎の死者は720人を超え、感染者は3万5000人近くに増えるなど、世界規模での対応が求められる非常事態となっている。

その中でヨーロッパやアメリカ大陸などでは、中国人を中心にアジア人に対する人種差別行為が確認されているが、フットボール界において世界的なスターとして認知されるデレ・アリが非常に残念な行動に出ていたことが判明した。

『デイリー・スター』は今回、デレ・アリがスマートフォン向けの写真共有アプリ『Snapchat』で友人に送ったとされる短い動画を公開した。

デレ・アリは6日、イギリスのヒースロー空港で友人と共にドバイへ向かうため空港内のラウンジで時間を潰していた。

そして、フェイスマスク姿のデレ・アリは、「Corona whatttttt。ボリュームを大きくして聞いてね」と小声で話しながら、ラウンジにいた中国籍と思われる男性を無断で撮影。
男性が電話をかけていて撮られていることに気が付かなかったことで、デレ・アリはカメラをズーム。

その後、自身の座っていたテーブルに置かれた消毒用のハンドウォッシュを映すとともに、「ウイルスは俺を捕まえるためにはもっと速く動かなければならない」とのキャプションを付けていた。

そして、この動画がSNS上に流出したことで、同選手を人種差別と糾弾する声が多く上がり、デレ・アリは当該投稿を削除。さらに、全面的に謝罪するとともに他人を傷つける意図はなかったと釈明した。

ただ、今回の悪ふざけは到底容認されるべきものではなく、今後クラブやイングランドサッカー協会(FA)から厳しい処分が科される可能性が想定される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00369904-usoccer-socc
2/9(日) 22:31配信

<ゾン・フンミン>にまた人種差別…「細い目」の絵文字でSNS埋まる 

1: Egg ★ 2020/01/19(日) 23:07:13.83 ID:JAkyZllr9
昨年末イングランドのプロサッカープレミアリーグ(EPL)チェルシー戦で人種差別を受けた孫興民(ソン・フンミン、トッテナム)が再び人種差別の犠牲になったのではないかという指摘が出た。

最近2019-2020欧州サッカー連盟(UEFA)チャンピオンズリーグが運営する公式インスタグラムに、「絵文字を使ってこのトッテナムのスターを描写してみよう」という内容の投稿が掲載された。

投稿には孫興民の写真4枚と孫興民が韓国出身であることを現わす「kr」も表記された。

該当の投稿が掲示されて1週間過ぎた18日現在で1万6000人を超える世界のサッカーファンがコメントを残した。

同じ期間に同じスペースに上げられた他の投稿などに2000件前後のコメントがついたのと比較すると「孫興民絵文字」の投稿は多くの人々の関心を引いている。

問題は該当の投稿を通じて孫興民に向けた人種差別的行為が行われている点だ。

コメントを登録したサッカーファンの相当数が孫興民を表現する絵文字に「細い目」を選んだ。

目をつり上げて細くするのは東洋人を見下す時に使う代表的な人種差別的動作だ。

赤いボールの絵文字とともに「レッドカード」「赤は彼のカードの色」と書いたコメントも登録された。

このように絵文字を通じた差別行為が続くと韓国のネットユーザーは該当投稿に「細い目の絵文字が本当に腹が立つ」「2020年なのに人種差別している」「管理しないならこうした投稿をなぜ上げるのか? 選手とファンは心が痛い」「人種差別する人は恥ずかしいと思え」などのコメントを残した。

これに先立ち孫興民は先月23日にロンドンで行われたチェルシーとの試合でも人種差別にあっている。

孫興民にどのような形の人種差別的行為がされたのかは明らかにされていないが、該当行為を犯したチェルシーファンはロンドン警察に逮捕された。

当時このニュースが大々的に報道され英国政府とサッカー界は人種差別行為を根絶すると約束したが、孫興民は1カ月ほどでまたグラウンドの外で再び人種差別の標的になった。

1/19(日) 13:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00000009-cnippou-kr

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【悲報】サッカー王者リバプールが人種差別で評価が爆下がり、実力がある日本人にパスを出さないと話題 

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1: 風吹けば名無し 2020/01/06(月) 12:50:25.19 ID:JiMQgQWE0
る な@1u_na

「ぽっと出の日本人だからか、リバポ二軍は南野にパスを全く出してなかった!!
特にオリギなんか、南野が交代してから縦に出すようになった!ありえない!!!」


カズ@PoeRr47UXl2cTUE

オリギが、パス出してたら、南野が決めてただろうって瞬間が3回は、有った…


オザ・デ・べーク@yancharu_debe

ソンと違って南野は二重だから差別されない説を提唱したい・・・


龍瑠@konnatokominna

リバプールの公式に南野にもっとパスだぜって言ってる外国の方沢山いてすごく嬉しいんだけど
オリギめちゃくちゃ叩いてて笑った。

<ブラック・フライデー>と人種差別的な見出しを打ったイタリア有名紙が集中砲火!「リンチだ」反論するも…  

1: Egg ★ 2019/12/07(土) 07:52:28.98 ID:2ZTQFpFn9
12月6日のセリエA第15節、インテル対ローマのビッグマッチに向けて、5日付イタリア紙『Corriere dello Sport』が一面の見出しで「BLACK FRIDAY」と報じたことは世界で騒がれた。

【動画】ルカクの絶品アウトサイドクロスからマルティネスがボレー弾

 記事は、ともに今季マンチェスター・ユナイテッドから加入し、それぞれのチームで大きく貢献しているロメル・ルカク(インテル)とクリス・スモーリング(ローマ)を称賛する内容だ。だが、試合が金曜開催であることにもかけて採用した見出しは、彼らの肌の色を扱ったことで人種差別だと非難を浴びた。

 人種差別問題が相次ぐイタリアでは先日、セリエAの全20クラブが断固たる態度を取るべきと訴えたばかり。そんな中での今回の報道を受け、ミランとローマは『Corriere dello Sport』紙の記者の練習場立ち入りを年内禁止にすると発表した。ルカクとスモーリング本人もSNSで批判している。

 国内だけでなく、国外でもCorriere dello Sport紙は批判を浴びた。公共放送『BBC』をはじめとする英国メディアなどが、今回の問題を大きく取り上げている。

 だが、同紙は電子版でイバン・ザッザローニ編集長の反論コラムを載せ、記事内容を英語、フランス語、スペイン語に訳して公開。正当性を主張した。
 
 そして一夜明けた6日、同紙の一面の見出しは「だれが人種差別主義?」。さらに、見開きでも「我々は人種差別の敵」と大々的に見出しを打ち、近年、サッカー界における人種差別や、それに対する甘い対応を批判する記事を多く掲載してきたことを強調している。

『Corriere dello Sport』紙は、国内外の批判を「リンチ」と表現。一部のメディアが擁護したことを紹介し、ミランとローマの“処分”についても「見出しは人種差別だが実際にはそれほど悪くない、だから1月には戻ってきてよしとする、としたのは興味深い。事前の恩赦に感謝する」と皮肉った。

 同紙の主張は正しいのか、人種差別助長なのか。今後も物議を醸しそうだ。

12/7(土) 5:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00067465-sdigestw-socc

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