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闘莉王“出場停止処分決定”山形戦で受けたレッドカードに対して 

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【衝撃画像】闘莉王にレッドカードが出された瞬間がセクシーすぎるww 

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 J2最下位に沈む京都は山形に1-0で勝利。連敗を4で止めて6月2日の金沢戦(石川西部)以来、9試合ぶりとなる勝ち点3。さらに第27節目にして今季初の無失点と、うれしい1勝をあげた。

 ボスコ・ジュロブスキー監督(56)は「待ちわびたクリーンシートだった。最後まで戦った選手をほめたい」と手放しで喜んだ。シーズンを折り返して最下位のJ3降格危機で、今夏はここまで新戦力7人を補強して大改革。この日はMFジュニーニョ(前JFL・FC大阪)、金久保(前J1仙台)、庄司(前J1仙台)と中盤3枚をすべて新戦力で構成した。

指揮官は「今まで在籍した選手にチャンスを与えてきて結果が出てこなかった。何かを変えないといけなかった」と大胆なメンバー変更の意図を説明。序盤から2トップに置いた1メートル84の元日本代表DF闘莉王、1メートル90のブラジル人FWレンゾ・ロペスの高さを生かしたパワープレーで押し込み、主導権を握った。

前半8分に闘莉王がペナルティーエリア内で競り勝つと、ジュニーニョがシュートしたこぼれ球をロペスが押し込んで先制。この1点を気迫のこもった守備で守りきった。

 しかし終了間際の後半45+4分に闘莉王がDF松本の足を引っかけてしまい、これが著しく不正なプレーとされて一発退場。

直前には自身がペナルティーエリア内で倒されてあわやPKというシーンもあっただけに、試合後にはベンチ前で激高してスタッフになだめられながらロッカールームへと下がっていった。負傷が癒えてこの日は約2カ月ぶりの復帰戦で存在感を見せていただけに、次の岐阜戦(長良川)の出場停止は痛い。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000500-sanspo-socc


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