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井手口陽介


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井手口陽介、独2部フュルト残留報道が一転して退団が濃厚に…クラブ間交渉がまとまらず  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/17(金) 09:18:30.15 ID:C6d1iFvI9
ブンデスリーガ2部グロイター・フュルトはレンタルで加わっている日本代表MF井手口陽介を残せないようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えた。

昨夏にリーズ・ユナイテッドから1シーズンの期限付きでフュルトに渡った井手口だが、昨年9月の第5節ホルシュタイン・キール戦でデビューを果たすと、いきなりゴールをマーク。
しかし、フュルトでの4試合目となったディナモ・ドレスデン戦で右ひざ後十字じん帯断裂の重傷を負うと、1月には半月板を損傷し、トップでの公式戦復帰は今月6日に行われた第32節ケルン戦となってしまった。

それでもフュルトは22歳のMFに引き続き期待を寄せていた。
リーズとのレンタル契約において買い取りオプションを確保した同クラブだが、
先日にはラシード・アズージGM(ゼネラルマネジャー)は移籍金の引き下げに向けて交渉に入っていたとのこと。
『フュルター・ナハリヒテン』に対し「彼は我々にうちのチームではほかの誰にもないものを与えてくれる」と井手口への高い評価を口にしていた。

しかし、どうやらクラブ間の交渉はまとまらずに終わってしまったようだ。
『キッカー』の新たな報道によると、「ヨウスケ・イデグチはシーズン終了後にグロイター・フュルトを去ることになるだろう」とレンタル終了後の退団が決定的だという。
またフュルトにとって、買い取りオプションを行使するにあたって発生する移籍金は「高すぎた」とも伝えられている。

なおリーズとは2022年までの契約を結んでいる井手口だが、EU圏外の選手としてイギリスでの労働許可を得るためには過去2年に渡ってA代表の国際公式戦で75%以上の出場が必要。
その条件を満たしていないため、来季もまた国外に送り出されることになると見られる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00010004-goal-socc
5/17(金) 7:02配信

井手口陽介が途中出場!右膝後十字靭帯断裂から218日ぶり復帰  

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1: 久太郎 ★ 2019/05/07(火) 12:19:42.65 ID:ilQhFl9V9
長期離脱していたグロイター・フュルトのMF井手口陽介が、218日ぶりに公式戦復帰を果たした。

 昨年9月30日のブンデスリーガ2部第8節ディナモ・ドレスデン戦で負傷交代し、右膝後十字靭帯断裂で離脱していた井手口。4月14日の第29節ボーフム戦でベンチ入りを果たすも、ここまで出番はなかった。

 6日に行われた第31節ケルン戦でもベンチスタートとなったが、後半開始から途中出場。ついに復帰を果たした。クラブ公式ツイッター(@kleeblattfuerth)は「あれから7か月、井手口が帰ってきた!陽介おかえり」とツイートした。

 なお、試合はケルンが4-0で完封勝利。2部優勝と来季の1部昇格を決めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190507-43466727-gekisaka-socc

<井手口陽介>前半27分で退場…ドイツ2部のグロイター・フュルトのU-23チームで半年ぶりの実戦復帰も  

1: Egg ★ 2019/04/07(日) 20:33:55.62 ID:Q+SZ/akf9
ドイツ2部のグロイター・フュルトに所属するMF井手口陽介は、
現地時間6日に行われたセカンドチームの試合に先発出場したが、前半27分で退場処分を受けてしまった。クラブ公式サイトが伝えている。

井手口はイングランド2部のリーズ・ユナイテッドからのレンタルで今季グロイター・フュルトに加入。

トップチームでリーグ序盤戦の4試合に出場して1ゴールを記録していたが、
昨年9月30日のディナモ・ドレスデン戦で右ひざ後十字じん帯断裂の重傷を負い、長期の戦線離脱を余儀なくされた。

復帰を目指していた今年1月には新たに半月板を損傷し、さらに離脱が長引くことになった。
だが6日にはU-23チームにあたるグロイター・フュルトIIでレギオナルリーガ(4部相当)の公式戦に先発出場。

半年ぶりの実戦に臨み、本格復帰への一歩を踏み出した。

クラブ公式サイトは、
試合序盤には井手口のシュートが相手GKを脅かす場面もあったと伝えている。

だが早い時間で2枚のイエローカードを受けてしまい、前半27分で退場処分。
数的不利に陥ったG・フュルトは0-2の敗戦を喫する結果に終わった。

4/7(日) 19:52配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190407-00316800-footballc-socc

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独2部、井手口陽介が半月板損傷 地元誌「今季絶望」 

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グロイター・フュルトが井手口陽介の診断結果を公表…軽症で早期復帰なるか?それとも…? 

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1: 2018/10/03(水) 06:38:12.19 _USER9
グロイター・フュルトのMF井手口陽介が膝十字靭帯を損傷して長期離脱を余儀なくされることが分かった。ドイツ『キッカー』などが伝えた。

9月30日のドレスデン戦に先発で出場した井手口だが、相手選手と接触して29分に右膝を負傷。
その後プレー不可能となり、交代してピッチから去った。
そして2日午後、クラブは同選手の診断結果を公表し、右膝の後十字靭帯断裂を負ったことを明らかにした。

「我々みんながヨウスケのことを思っている。
彼が重度のケガにより離脱することは残念で、彼がベストの状態に戻れるようにサポートしていく。彼の幸運を祈っている」

2018年1月にガンバ大阪からリーズ・ユナイテッドに加入した井手口は、直後に当時スペイン2部のクルトゥラル・レオネサにローンで加入。
今夏にリーズに復帰するも、8月からドイツ2部のグロイター・フュルトに1年間の期限付きで活躍の場を移した。

デビュー戦でいきなりゴールを挙げるなどドイツでの活躍を期待された中での長期離脱は、
グロイター・フュルトのみならず、リーズや日本代表にとっても大きな痛手になりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000034-goal-socc
10/3(水) 6:21配信

井手口陽介、得点を決めたのになぜか低評価?ドイツでの飛躍に何が必要? 

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リーズが後悔!?井手口陽介の買取オプション付き契約は失敗だった? 

1: 2018/09/18(火) 15:46:29.61 _USER9
リーズ・ユナイテッドがローンで放出した井手口陽介の契約に買取オプションを付帯したことを後悔しているようだ。イギリス『HITC』が報じた。

2018年1月にリーズに加入した井手口は、即座に当時スペイン2部のクルトゥラル・レオネサにローンで移籍。しかし、十分なプレー時間を得られず、ワールドカップの日本代表メンバーからも落選した。

そして、今夏にリーズに同選手は復帰するが、8月に再びローンで放出され、ドイツ2部のグロイター・フュルトに活躍の場を移す。

すると、15日に行われたホルシュタイン・キール戦で新天地デビューを飾った井手口はゴールを挙げる活躍を見せ、4-1の勝利に貢献。これを受け、同メディアは買取オプションを付帯した契約で日本代表MFをローンでグロイター・フュルトに送ったリーズのクラブ内でこの決断を悔いる空気が漂っていると伝えた。

リーズに加入する前の井手口を「アジアの中で最もポテンシャルがある1人」とする同メディアのジョーダン・ハリス記者は「ドイツでのチャンスをものにすれば、キャリアが再び軌道に乗る可能性がある。イングランドでは十分なチャンスすら与えられなかった彼がこの活躍を続ける限り、グロイター・フュルトがオプション行使について議論することは当然のことだ」と綴った。

また、現在チャンピオンシップ(英2部)で首位を走るリーズの中盤で好調を続けるマテウシュ・クリヒは、昨シーズンの停滞から驚きの復調を遂げた。そのため、同記者は「若手の井手口がここに残っていてもこのようなチャンスがあったかもしれない」と残留させることも1つの手段だったと考えているようだ。

そして、最後に「ドイツで成長した同選手が来夏にリーズに復帰する可能性はある。しかし、デビュー戦の活躍は買取オプションを契約の中に盛り込んだリーズの移籍市場での失敗になりかねないことを意味する」とリーズが自分たちの決断を後悔する可能性が高いとした。

9/18(火) 12:45 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000004-goal-socc

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【動画】井手口陽介、移籍後“初ゴール”デビュー戦で魅せた!! 

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1 2018/09/15(土) 22:15:40.79 _USER9
9月15日、ブンデスリーガ2部の第5節が行なわれ、グロイター・フュルトのMF井手口陽介がホルシュタイン・キール戦で2点目のゴールを決めた。
 
 52分にケイタ=リュエルのゴールで先制してから8分後、フュルトはレーゼが右サイドからペナルティーエリアに侵入、マイナスに折り返す。これをアタンガがダイレクトのヒールパスでゴール前に入れると、走り込んだ井手口が右足のつま先で合わせてゴール左隅に流し込んだ。
 
 井手口は今夏にイングランドのリーズから1年間のレンタルで加入。これまでベンチ入りはあったものの、この試合がドイツでのデビュー戦だった。
 
 試合は序盤、アウェーのキールが7割近くボールポゼッションを誇り、フュルト陣内で長くプレーが展開されていたが、徐々に盛り返していったホームチームが後半に攻撃のギアを上げ、理想的な点の取り方で有利な状況を生み出していった。
 
 なお、相手のキールには、やはり今夏にレッドブル・ザルツブルクに加入した奥川雅也が所属しており、初のベンチ入りも果たしていたが、日本人対決は残念ながら実現しなかった。
 
 試合はフュルトが、83分にもケイタ=リュエルが追加点を挙げ、88分に1点をキールに返されたものの、これ以上の反撃は許さず、2連勝を飾った。ここまでキールは3勝2敗。次節は23日にハイデンハイムと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00047313-sdigestw-socc

井手口陽介を地元紙が厳しく評価『ここまで成功とは言いがたい』 

キャプチャ
リーズからドイツ2部グロイター・フュルトに加わった井手口陽介について、地元メディア『nordbayern』が報じている。

記事では「井手口はヨーロッパにやってきてここまで成功とは言いがたい。それでも若くして代表12キャップを記録しているように、スキルを見せることができるのだろうか」と紹介し、井手口の言葉を伝えている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000011-goal-socc

井手口陽介を高評価!!「タレント性のある選手」と移籍先の社長がコメント 

キャプチャ
 ドイツ2部フュルトのアツージ社長は、21日にイングランド2部リーズから加入したMF井手口陽介(21)について「タレント性のある選手」と期待を寄せていると、22日の北バイエルン紙が報じた。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00307146-nksports-socc


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