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井手口陽介


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<G大阪井手口陽介>1年半ぶり代表に「レベルが高い。海外組、主力がいないなかでも質が高かった」  

1: Egg ★ 2019/11/21(木) 21:40:11.75 ID:Q3D8MNaJ9
日本代表でガンバ大阪のMF井手口陽介(23)が21日、大阪・吹田市の万博練習場で調整し、代表への思いを口にした。

森保ジャパン初招集となった19日の国際親善試合キリンチャレンジ杯・ベネズエラ戦で、後半途中出場ながら約1年半ぶりに代表のピッチに立った。試合は1-4でまさかの大敗も「(代表は)レベルが高い。海外組、主力がいないなかでも質が高かった」と久しぶりの代表に満足げ。

18年W杯ロシア大会は本大会直前で落選。ドイツ2部フュルトでは、けがで長期離脱を強いられ、代表からは遠ざかっていた。同じボランチには柴崎岳、遠藤航、山口蛍らタレントぞろいだが、「1人、1人、違う。良さがかぶっているとは思わない。自分のストロングポイントをJリーグで出して、今後も選ばれたい」と代表定着を誓った。

2019年11月21日14時38分 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201911210000302_m.html?mode=all

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<井手口陽介>森保ジャパン初招集!生き残りへ「絶対見返してやる気持ちでやってきた」  

1: Egg ★ 2019/11/16(土) 22:52:14.30 ID:2CfGH6XC9
日本代表は16日、パナソニックスタジアム吹田で19日に行われるベネズエラ代表との国際親善試合に向けて練習を行った。

 14日に2022年カタールワールドカップアジア2次予選のキルギス戦を終えた選手たちが帰国し、ベネズエラ戦のみ招集の国内組もチームに合流。キルギス戦出場メンバーのうちDF植田直通、MF柴崎岳、MF原口元気、FW永井謙佑が室内調整、柏レイソルの一員としてJ2リーグ戦に出場したGK中村航輔は17日から参加の予定となっている。

 キルギス戦とベネズエラ戦にそれぞれ違うメンバーを招集したことでチャンスを掴んだ選手もいる。ガンバ大阪のMF井手口陽介は昨年5月以来、約1年半ぶりの日本代表復帰となった。

 久々にA代表の練習に参加した井手口は「人もたくさん来ていて、注目されて期待される場所なんだなと改めて感じた」と述べ、「見られている分、しっかり責任を、いいプレーを見せられるようにしていければいいかなと思います」と気を引き締めていた。

 昨年のロシアワールドカップ直前でメンバーから漏れた後、井手口のキャリアは暗礁に乗り上げた。度重なる大怪我によりヨーロッパでも力を発揮しきれず、今年夏に古巣ガンバへ復帰。そこで徐々にかつての姿を取り戻し、今回の日本代表復帰までたどり着いた。

 この1年半は「サポーターと同じ立場で」日本代表の戦いぶりを見ていたという23歳は「やっぱり試合勘やったり、試合の運動量を徐々に掴めてきてるのは自分の中にあったので、その中で選ばれたのは素直に嬉しい」と語る。

 だが、本当の勝負はこれから。今回はキルギス戦に招集された一部の選手たちが一足早く所属クラブに戻ったことでチャンスが巡ってきた形。東京五輪世代の若い選手たちも台頭してきており、実力者がひしめくボランチで競争の一番下、「ゼロからのスタート」となる。

「絶対見返してやるという気持ちで、怪我も含めてやってきたので、それを『ああいう経験があったからよかったね』と言ってもらえるような結果を出していければいい」

 まずは練習から存在感を発揮し、自分の持ち味を前面に押し出してアピールすることでピッチに立つチャンスを掴めるか。

「残りたいという気持ちは強いですけど、その前にやっぱりアピールしないと、残りたくても残れないので、そのことだけ考えています」

武器とするアグレッシブな姿勢、ボール奪取、強烈なシュートなどを結果に結びつけられるか。その先に日本代表で生き残るための道が見えてくる

11/16(土) 21:41 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00348358-footballc-socc

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「スカスカになるのがJリーグ」と余裕の酒井高、精彩欠く宇佐美 明暗分かれる欧州復帰組  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/08/28(水) 20:02:00.82 ID:UFMCXLmM9
8月16日に夏のJリーグ移籍登録期限が締め切られ、2018年ロシアワールドカップ日本代表の酒井高徳(神戸)と宇佐美貴史(G大阪)、同最終予選で活躍した井手口陽介(G大阪)ら大物選手が日本に復帰した。

過去にも中村俊輔、清武弘嗣、内田篤人など欧州で実績を残した代表経験者の国内復帰が日本サッカー界を賑わせたことがあったが、彼らの全てがJで大活躍できたわけではない。
実際、右ヒザのケガを抱える内田は、鹿島復帰2年目となる今季J1でわずか4試合の出場にとどまっている。清武も今季はコンスタントにピッチに立っているものの、帰国当初は相次ぐケガに見舞われた。
「ピッチ状態や気候などの環境面に戸惑った」とも語っていて、傍目から見るほど適応は簡単ではないのだ。

今回2度目の古巣復帰を果たした宇佐美も、7月20日のJ1・名古屋戦からピッチに立っているものの、今のところゴールは名古屋戦の1点だけ。日本特有の暑さが大きな障害になっていると打ち明ける。

「気候の影響で夏場のJリーグはかなりスローなテンポになる。それはプレシーズンマッチで来日したチェルシーなんかを見てもそうでした。
あれだけのフィジカルや身体能力を持つ選手たちでも思うように動けなくなるほど、日本の暑さは欧州にはないもの。僕も3年間ドイツにいたので、そこはなかなか慣れない部分です」と厳しい表情をのぞかせた。

こうした気象条件に加え、欧州で試合出場機会に恵まれなかった選手はコンディションを上げるのに苦労することになる。
昨季デュッセルドルフでリーグ19試合出場1ゴールと少ないながらもピッチに立っていた宇佐美はともかく、2018年1月の欧州挑戦以来、
スペインとドイツで合計リーグ12試合しか出番を得られなかった井手口の方はより大変だったに違いない。

8月10日のJ1・広島戦で帰国後初舞台を踏んだものの、運動量や体のキレの部分で見劣りする部分が多かった。さらに厳しい印象を与えたのが14日の天皇杯3回戦・法政大学戦。
宮本恒靖監督から満を持してスタメン起用されたものの、全くと言っていいほど精細を欠き、前半45分間で下げられる事態に陥った。

全文はソースで
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190828-00000007-sasahi-socc

井手口陽介「僕自身、まだまだ向こうで挑戦したい気持ちはありましたけど、ガンバの熱意がすごく伝わった」  

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1: Egg ★ 2019/08/06(火) 23:42:02.61 ID:8nnloxnU9
イングランド2部のリーズから約1年半ぶりにG大阪に復帰した元日本代表MF井手口陽介(22)が6日、大阪・吹田市内での練習に初参加した。

昨季はリーズからドイツ2部フュルトに期限付き移籍したが、右ひざの負傷に苦しみ7試合1得点。消化不良に終わった。

「僕自身、まだまだ向こうで挑戦したい気持ちはありましたけど、ガンバの熱意がすごく伝わった」と胸中を語り、

「(海外に)移籍してからは良いことよりも難しい時期の方が長かったので、メンタル的にもすごく鍛えられたと思う。成長した姿をガンバで見せたい。

うっぷんを晴らす気持ちでやっていく」と意気込んだ。

チームは現在13位と調子は上がらないが「自分が入った頃は毎年タイトル争いをしていた。そういうガンバをもう一度作りたい」と古巣の復権を誓った。

8/6(火) 20:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00000180-sph-socc

MF井手口陽介がリーズからG大阪に復帰!「また一から挑戦する気持ち」 

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MF井手口陽介(リーズ)G大阪復帰決定的!フランスやロシアなどのクラブも興味を示すも…  

1: Egg ★ 2019/08/03(土) 09:18:34.93 ID:vudq44jN9
イングランド2部リーズの元日本代表MF井手口陽介(22)がG大阪に復帰することが2日、決定的となった。
複数の関係者が明かした。完全移籍で、近日中にも正式発表されるという。

G大阪とリーズはクラブ間合意に至っていたが、リーズが設定していた7月31日までの返答期限内に井手口の答えが出ず、いったんは白紙状態になった。
それでも交渉延長を望んだG大阪とすぐに再交渉をスタート。フランスやロシアなどのクラブも興味を示していたが、最終的にはいち早く正式オファーした古巣の熱意が実った。

豊富な運動量と抜群のボール奪取能力を武器に、17年8月31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦で得点を挙げ、W杯6大会連続出場に貢献した。
ドイツ2部フュルトでプレーした18~19年シーズンは右膝後十字じん帯断裂などでリーグ7試合1得点にとどまったが、実力に疑いはない。最短で10日のリーグ広島戦(パナスタ)から出場する。

◆井手口 陽介(いでぐち・ようすけ)1996年(平8)8月23日生まれ、福岡市出身の22歳。G大阪ジュニアユース―G大阪ユースを経て、高校3年の14年に飛び級昇格。
18年1月にリーズへ完全移籍し、当時スペイン2部のクルトゥラル・レオネサへ期限付き移籍。18~19年シーズンはドイツ2部フュルトへ期限付き移籍した。16年11月にA代表初選出。1メートル71、71キロ。利き足は右。

2019年8月3日 05:30 スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/08/03/kiji/20190803s00002179021000c.html

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<井手口陽介>古巣ガンバへの復帰報道..扱いにリーズファンから落胆の声も「チャンスすら与えられなかった」  

1: Egg ★ 2019/06/19(水) 09:22:14.55 ID:Hz6s5vmw9
リーズ・ユナイテッドからのレンタルでグロイター・フュルトに所属するMF井手口陽介に対して、古巣のガンバ大阪が獲得に動いているとの報道に、現地のファンがSNSで反応している。イギリス『Football League World』が伝えた。

2018年1月にG大阪から4年半契約でイングランド2部のリーズに渡った井手口だが、すぐさま半年の期限付きで当時スペイン2部のクルトゥラル・レオネサに送り出されると、2018-19シーズンはドイツ2部のフュルトにレンタル移籍。レオネサでは5試合の出場に終わり、フュルトでは右ひざ十字じん帯など重傷を負い、7試合の出場にとどまった。

フュルトは来季に向けた獲得に動くも、リーズはマルセロ・ビエルザ監督の構想に含まれていない同選手に対して一定の移籍金での売却を求めていることで交渉は難航。そんななか、G大阪が井手口の再獲得に向けて、本格的に動き出したとの報道が浮上し、『ヨークシャー・イーブニング・ポスト』など現地メディアでも古巣への復帰が濃厚との見方が伝えられている。

しかし、リーズ周囲からは井手口の扱いに頭を傾げる声も上がっているようだ。「多くのリーズファンは22歳の彼の扱いにがっかりしている」と伝える『Football League World』は、「彼には同情するべき。僕たち(リーズ)が彼のキャリアを停滞させた」、「クラブは彼のことを完全に見捨てた」、「残念。チャンスすら与えられなかった」など報道に対するツイッター上の反応を紹介した。

また、ツイートのなかには「ヴイクトール・オルタがまたも失敗した」とフットボール・ディレクターの補強政策に疑問符を投げかけつつ、「彼(井手口)に本当に同情する。文化の違いによるチャレンジが十分に大きかったはずなのに、負傷と能力の不足が彼の欧州での日々を悪夢にさせた」などと指摘するファンも。「ずっとチャンスが与えられ、うまくやってくれることを願っていた。でもマルセロ・ビエルサが関心を持たないのなら、放出して資金を利用可能にするべき。でも彼(井手口)が自身のフットボールを取り戻せることを祈る」と売却の必要性を指摘する意見も寄せられた

6/19(水) 8:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00010008-goal-socc

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G大阪 井手口に正式オファー!違約金を提示、合意まで“秒読み段階”  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/17(月) 05:41:40.33 ID:rFJqPKuh9
G大阪がイングランド2部リーズからドイツ2部フュルトに期限付き移籍しているMF井手口陽介(22)に正式オファーを出したことが16日、分かった。
すでに完全移籍に向けた違約金を提示しており、クラブ間合意まで秒読み段階。あとは本人の決断に委ねられることになる。
井手口は18年1月にG大阪からリーズに完全移籍。そのまま期限付き移籍したスペイン3部レオネサでは半シーズンで出場5試合にとどまり、W杯ロシア大会出場も逃した。
18~19年に所属したフュルトでは右膝後十字じん帯断裂で長期離脱。7試合1得点に終わった。

海外で不本意な戦いが続く井手口は来季も海外リーグを希望している。G大阪も本人の意向を理解。
だが現在チームは大幅な若返りを図っている。
豊富な運動量に対人の強さ、強烈なミドルシュートを持つダイナモは再び黄金期をつくる人材として不可欠と判断。オファーに踏み切った。

また復帰を望んでいるFW宇佐美貴史(27=デュッセルドルフ)との下交渉も順調に進んでいる。
ともにクラブの下部組織出身。2人の至宝が復帰するのか注目が集まる。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/06/17/kiji/20190616s00002179539000c.html
2019年6月17日 05:30

井手口陽介、来季も欧州でのプレーを熱望…古巣・G大阪のクラブハウス訪れる  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/26(日) 07:08:09.92 ID:XR7erk9+9
今季、ドイツ2部フュルトでプレーした元日本代表MF井手口陽介(22)が25日、来季も欧州でのプレーを熱望した。
古巣のG大阪クラブハウスを訪れ「まだ向こう(欧州)でやりたい」と話した。

今季は保有権を持つイングランド2部のリーズからフュルトに期限付き移籍したが、右膝の負傷に苦しんで8試合1得点。
来季については「まだ全然決まっていない。希望? できるだけレベルの高いところ」と欧州で自らを磨く考えを示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00000294-sph-socc
5/26(日) 6:09配信

リーズ、井手口陽介の完全移籍での放出を決断か…「相当な移籍金での売却」を目指すとの報道 

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