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五輪代表


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五輪代表ではなく、A代表をめざせ 視線は22年W杯へ 

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五輪代表ではなく、A代表をめざせ 視線は22年W杯へ 

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森保監督 久保、冨安らA代表と五輪代表兼任選手はW杯予選優先の方針 

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ラモス「五輪代表も若手のA代表も、支配率が高くても、勝てない」「勝つために必要なのはゴールだ」 

1: 2020/02/29(土) 08:38:08.72
〈月刊ラモス〉心の底からヴェルディを愛している。だからこそ、強いヴェルディを取り戻したい


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J延期は「当然の流れ…人間の無力さを痛感」
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東京Vのチームダイレクターに就任。古巣の再建にラモス氏は熱い情熱を注ぐ
 今は耐えるときだ。新型コロナウイルスの世界的まん延に伴い、Jリーグをはじめ、あらゆるスポーツイベントの延期、中止、無観客開催、さらには小、中、高校の休校が決まった。「残念でならないが、多くの人たちの安全のためにはやむをえない。いまは我慢のとき」とラモス編集長。

それでも「Jリーグの開催延期を前向きにとらえれば、開幕でつまずいたクラブが修正、改善するいい機会かもしれない」とポジティブ。こんなときだからこそ、東京ヴェルディのTD(チームダイレクター)に就任したラモス編集長は熱いサッカー愛を口にする。


 こればっかりはどうしようもない。Jリーグが延期となり、プロ野球もすべてのオープン戦が無観客試合となった。それどころか、学校も休校となる。ものすごく残念だけれども、これはみなさんの安全のために、当然の流れだと思う。これ以上、新型コロナウイルスがまん延すれば、大変なことになる。いまは全世界、各国で素早い対応をしていただきたいと思うしかない。人間の無力さを痛感している。

 それでも、人は前を向いて生きていかなければならない。もしもこの延期を前向きにとらえるなら、私たちはひたすら学校やスポーツイベントの再開を祈りつつ、その再開に備えて準備を整えるしかない。

 2月、わたくしラモス瑠偉は東京ヴェルディのチームダイレクターに就任しました。ビーチサッカーの日本代表監督としてやるべきことをすべてやったという満足感がある。ヴェルディTDは私にとって新たな挑戦だ。

 昨年もヴェルディのアドバイザーを務めたが、これはあくまで羽生社長のアドバイザーであり、クラブの運営にすべてが反映されていたわけではない。しかし、今回は違う。育成部門も含めたクラブの全体の方向性について、私なりの考えを訴えていくつもりだ。現段階では現状を把握することが急務だと思っているが、ゴールデンウイークを過ぎたあたりから、いろいろな意見を出していこうと思っている。

 J2開幕戦となった徳島戦を見に行ったが、結論から言えばこの試合、ヴェルディはある意味、日本サッカーにおける課題の縮図のような試合をやっていた。

つづく

2/29(土) 6:40配信東京中日スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-00010001-chuspo-socc&p=1

見えない五輪代表 責任は日本協会に/セルジオ越後 

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是非論沸騰!森保監督のA代表&五輪代表兼任をいつ解くべきか? 

1: Egg ★ 2019/12/26(木) 23:23:55.35 ID:k0ZudoCF9
U-22ジャマイカ代表と対戦する28日のキリンチャレンジカップ2019(トランスコスモススタジアム長崎)へ向けて、東京五輪世代のU-22日本代表が24日から長崎市内でキャンプを行っている。

 カタールワールドカップを目指すフル代表との兼任監督になった昨年7月以降では、森保一監督が東京五輪世代となる年代別代表の活動を初日から指導するのはU-21代表として臨み、準優勝した同8月のアジア競技大会(インドネシア・ジャカルタ)以来、実に1年4ヶ月ぶりとなる。

 長い空白期間が生じた理由は、フル代表と年代別代表の活動が重複してきたからに他ならない。両チームを指揮することが物理的に不可能なため、森保監督はフル代表を優先し、全幅の信頼を寄せるサンフレッチェ広島時代からの腹心、横内昭展コーチが年代別代表の監督代行を務めてきた。

 この間、フル代表として参戦した6月のコパ・アメリカ(ブラジル)に18人、今月のEAFF E-1サッカー選手権(韓国・釜山)には14人の東京五輪世代をそれぞれ招集。兼任監督のメリットを生かしてチームを編成してきたが、システムが前者の[4-2-3-1]と後者の[3-4-2-1]とで異なるなど、強化という点では残念ながら一貫していない。
 11月には敵地でキルギス代表とのカタールワールドカップ・アジア2次予選を戦った森保監督が、ベネズエラ代表との国際親善試合(パナソニックスタジアム吹田)に臨むフル代表から一時的に離脱。広島市内でキャンプを行っていたU-22代表に合流する、異例のスケジュールが取られた。
 森保監督が一度だけ練習を指揮したU-22代表は、しかし、翌17日のU-22コロンビア代表との国際親善試合(エディオンスタジアム広島)で完敗。試合後に森保監督および横内コーチが慌ただしく戻ったフル代表も、19日のベネズエラ戦で前半だけで4失点を喫する屈辱的な大敗を喫した。
 2つのカテゴリーの日本代表を、同時に率いる難しさが露呈しているのではないか――ベネズエラ戦後の取材エリアで現状に対する認識を問われた、日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長は「それはまったく筋が違う」と質問を言下に否定している。

つづく

12/26(木) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191226-00010000-wordleafs-socc

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【徹底討論】サッカー五輪代表、ガチで強すぎる  

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1: 風吹けば名無し 2019/07/04(木) 17:28:41.73 ID:wdMG6UeHp
FW
前田大然(シントトロイデン)
MF
安部裕葵(バルセロナ)
久保建英(レアルマドリー )
中島翔哉(ポルト)
板倉滉(マンチェスターC)
柴崎岳(ヘタフェ)
DF
立田悠悟(シントトロイデン)
冨安健洋(ボローニャ)
酒井宏樹(トッテナム)
GK
大迫敬介(シントトロイデン)

森保J「五輪代表」強化進まず…現状は“堂安頼み”か 今から間に合う“マル秘”サプライズは? 

20190313-00000004-ykf-000-6-view[1]


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