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五輪代表


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なぜ本田圭佑は頑なにJリーグ復帰を拒むのか 五輪代表入りにメリットあるが… 

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1: 2021/02/11(木) 22:15:33.73 _USER9
 ポルトガル1部ポルティモネンセから再移籍を模索している元日本代表MF本田圭佑(34)が、頑なにJリーグ復帰を拒む理由とは――。

 本田は登録の問題で今季ポルティモネンセでのプレーが不可能なことが判明したため、10日に自身が運営する音声配信サービス「NowVoice」で再移籍を明言。北欧や東欧、ロシアなどまだ移籍市場が開いている欧州を優先して新天地を探している。

 そうした中、11日にはJ1札幌のFWジェイ(38)が自身のツイッター上で本田にJ復帰を提言。これに対して本田は海外のプレーにこだわる理由を「楽しいから!」と一言で返した。ただ、目標とする東京五輪代表入りを目指す上ではJリーグなら森保一監督(52)に試合で直接アピールが可能など利点もあり、ファンやサポーターを始め周囲からは日本復帰を断固として拒否する理由がなかなか理解されていない。

 本田は再移籍を表明した後、Jリーグに戻らない理由をこう熱弁した。

「日本は好きだけど、それと住むというのは価値観が違う。サッカーする環境を含めて日本に住んで、日本でサッカーするというのが、後悔ない人生を歩もうとした時にずっといるのが自分の性に合わない」。なぜ合わないかというと「日本は〝良すぎる〟。良すぎる環境が自分に合っていない」と恵まれた環境では、逆境をバネにするタイプの自身の持ち味が発揮されないという。

 2018年には〝世界一住みやすい街〟と評されるオーストラリアのメルボルンでプレーしたが「メルボルンはめっちゃよかったけど、そこまで良いと思って行ったわけじゃない」と自身の中では挑戦と位置付けた結果的に好環境だったと説明。日本は生まれ育ち、プロ入りした名古屋まで長年プレーしており「日本はすでに良すぎる環境と分かっている。そこが分かっているので、自分が意思決定をするのが〝守り〟に入っているようでイヤ。発見とかそういう新しい物を求めているのはある。そういうのが好きなんで」とあくまで慣れないタフな環境での挑戦を求めていると力説した。

 一方で、将来的にはJリーグではない日本のクラブも視野に入れている様子。「エドオールユナイテッドからオファーもらえるか…。まだ武井(壮・監督=47)さんから来てないけど」と自身が設立したクラブなら日本でプレーする可能性もあるようだ。

 今後、日本で本田の雄姿を見られる日は来るのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/001758aa3f0fc002c12b497ce0f7ccc53fc678f3
2/11(木) 21:35配信

大卒選手の台頭でますます狭き門の五輪代表/六川亨 

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1: 2020/12/26(土) 06:25:49.89 _USER9
大卒選手の台頭でますます狭き門の五輪代表/六川亨の日本サッカー見聞録
https://news.yahoo.co.jp/articles/92ac3e8f50985e0f845c222a5bc350dd8d8645d9
配信元は超WORLDサッカー202/012/25(金) 20:50

天皇杯の準決勝は、順当に川崎F対秋田、G大阪対徳島のJリーグ勢同士の顔合わせとなった。そして新型コロナウイルスの影響か、海外から監督を招聘したり選手を補強したりする動きは今のところ数えるほどと言っていい。その代わり、国内での監督と選手の移動はかつてないほど賑やかだ。

来シーズンは降格チームの数が増えることと、東京五輪が開催されればJ1リーグは今シーズン同様過密日程が予想されるため、チーム編成(作り)を早めに進めたいという思惑があるからだろうか。

監督に関して言えば、1位・川崎Fの鬼木監督、2位・G大阪の宮本監督、3位・名古屋のフィッカデンティ監督と、6位・FC東京(長谷川監督)、8位・広島(城福監督)、9位・横浜FM(ポステゴグルー)、11位・大分(片野坂監督)、13位・鳥栖(金明輝監督)、15位・横浜FC(下平監督)、18位・湘南(浮嶋監督)は続投を決定した。

一方、4位のC大阪(クルピ)、10位の浦和(ロドリゲス)、16位の清水(ロティーナ)、17位の仙台(手倉森誠か大槻毅)は新監督を招聘することを表明。残る札幌や鹿島、柏などは続投がかなり濃厚だが、25日時点で正式な発表はない。

反町JFA(日本サッカー協会)技術委員長は、来シーズンはW杯予選と五輪の活動が重なるため、森保監督の了解を得て同監督をサポートするための人材補填を認めていた。公表時期はJリーグが終了する12月20日以降としていたものの、いまだに氏名は漏れ伝わってこない。

となると、まだシーズンが終わっていない(天皇杯とルヴァン杯決勝がある)川崎F、G大阪、FC東京、柏の4チームの関係者ということだろうか。

そしてもう1つ気になるのが、森保監督をサポートしていた関塚ナショナルチームダイレクターが11月末日に退任したものの、同氏のその後の動向も一向に伝わってくる気配がないことだ。コロナの変異種で感染が拡大している現状では、西野タイ代表監督のように海外(東南アジア)で監督を務めることも難しいだろう。

まさか西野技術委員長とハリルホジッチ監督の時のように、ナショナルチームダイレクターを辞任してから東京五輪の監督に就任(ロンドン五輪ではベスト4に進出した実績がある)するという“ウルトラC"(という言い方がいまも通用するかどうか)の再現でもあるのだろうか。

こちらは自分で書いていても信じられないため、現実的ではないだろうが……。

さて昨日23日は、午前は五輪代表候補キャンプを、午後からはU-19日本代表候補対慶応大学のトレーニングマッチを取材した。五輪代表の候補キャンプには23名が招集されたものの、2名の選手が負傷で辞退したため新たに3名が追加招集され、さらに1名が負傷で離脱したため±0で、23名になった。

改めて言うまでもないが、五輪の登録人数は18名とかなりの“狭き門"だ。そして今回のキャンプには27日に天皇杯を控えている川崎Fの三笘、田中碧、旗手と今シーズン活躍した3選手が呼ばれていない。

さらに10~11月のA代表にも冨安(ボローニャ)を始め中山(ズヴォレ)、板倉(フローニンゲン)、久保(ビジャレアル)ら五輪候補7名の海外組が呼ばれたし、堂安(ビーレフェルト)も好調を取り戻しつつある。

こうして見ると五輪代表候補のラージグループは35名にも膨れ上がる。ここからOA枠3名を引いたら果たして今いるメンバーから何名が残れるのか……と思いながら練習を見てしまった。

今回は初招集の選手もいたが、それは今シーズンのJリーグで結果を残したからである。その代表格が安部(FC東京)だろう。「自分は世代別の代表に入ったことがなく、今回が初の代表でうれしかったし目標だったので、素直にうれしいです」と喜びを表した。そして五輪が1年延期されたことで「出たいなという思いはあったけど、現実的ではなかった」のが、今回選ばれたことで「近づいたかな」と五輪への思いを強くした。

同じFC東京の先輩である渡辺は、今回の招集を違った角度で見ていた。

昨シーズン夏以降の活躍で代表に初招集され、今年1月のU-23アジア選手権にも参加したが、「アジアレベルで活躍できなかった。元々は(五輪代表に)滑り込んでやろうと思った」ところ、「(五輪が)1年延びたことで実力を見てもらえるようになったと思う。立場は変わり、実力を見て選ばれたのだと思う」と今回の招集に自信を深めつつ、アピールを狙っていた。

そんな2人とはちょっと違うスタンスなのが、ルビン・カザンへの移籍が決まった齋藤(湘南)だ。(長文の為以下リンク先で)

五輪代表ではなく、A代表をめざせ 視線は22年W杯へ 

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五輪代表ではなく、A代表をめざせ 視線は22年W杯へ 

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森保監督 久保、冨安らA代表と五輪代表兼任選手はW杯予選優先の方針 

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ラモス「五輪代表も若手のA代表も、支配率が高くても、勝てない」「勝つために必要なのはゴールだ」 

1: 2020/02/29(土) 08:38:08.72
〈月刊ラモス〉心の底からヴェルディを愛している。だからこそ、強いヴェルディを取り戻したい


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J延期は「当然の流れ…人間の無力さを痛感」
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東京Vのチームダイレクターに就任。古巣の再建にラモス氏は熱い情熱を注ぐ
 今は耐えるときだ。新型コロナウイルスの世界的まん延に伴い、Jリーグをはじめ、あらゆるスポーツイベントの延期、中止、無観客開催、さらには小、中、高校の休校が決まった。「残念でならないが、多くの人たちの安全のためにはやむをえない。いまは我慢のとき」とラモス編集長。

それでも「Jリーグの開催延期を前向きにとらえれば、開幕でつまずいたクラブが修正、改善するいい機会かもしれない」とポジティブ。こんなときだからこそ、東京ヴェルディのTD(チームダイレクター)に就任したラモス編集長は熱いサッカー愛を口にする。


 こればっかりはどうしようもない。Jリーグが延期となり、プロ野球もすべてのオープン戦が無観客試合となった。それどころか、学校も休校となる。ものすごく残念だけれども、これはみなさんの安全のために、当然の流れだと思う。これ以上、新型コロナウイルスがまん延すれば、大変なことになる。いまは全世界、各国で素早い対応をしていただきたいと思うしかない。人間の無力さを痛感している。

 それでも、人は前を向いて生きていかなければならない。もしもこの延期を前向きにとらえるなら、私たちはひたすら学校やスポーツイベントの再開を祈りつつ、その再開に備えて準備を整えるしかない。

 2月、わたくしラモス瑠偉は東京ヴェルディのチームダイレクターに就任しました。ビーチサッカーの日本代表監督としてやるべきことをすべてやったという満足感がある。ヴェルディTDは私にとって新たな挑戦だ。

 昨年もヴェルディのアドバイザーを務めたが、これはあくまで羽生社長のアドバイザーであり、クラブの運営にすべてが反映されていたわけではない。しかし、今回は違う。育成部門も含めたクラブの全体の方向性について、私なりの考えを訴えていくつもりだ。現段階では現状を把握することが急務だと思っているが、ゴールデンウイークを過ぎたあたりから、いろいろな意見を出していこうと思っている。

 J2開幕戦となった徳島戦を見に行ったが、結論から言えばこの試合、ヴェルディはある意味、日本サッカーにおける課題の縮図のような試合をやっていた。

つづく

2/29(土) 6:40配信東京中日スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-00010001-chuspo-socc&p=1

見えない五輪代表 責任は日本協会に/セルジオ越後 

20200214-02140042-nksports-000-4-view[1]

是非論沸騰!森保監督のA代表&五輪代表兼任をいつ解くべきか? 

1: Egg ★ 2019/12/26(木) 23:23:55.35 ID:k0ZudoCF9
U-22ジャマイカ代表と対戦する28日のキリンチャレンジカップ2019(トランスコスモススタジアム長崎)へ向けて、東京五輪世代のU-22日本代表が24日から長崎市内でキャンプを行っている。

 カタールワールドカップを目指すフル代表との兼任監督になった昨年7月以降では、森保一監督が東京五輪世代となる年代別代表の活動を初日から指導するのはU-21代表として臨み、準優勝した同8月のアジア競技大会(インドネシア・ジャカルタ)以来、実に1年4ヶ月ぶりとなる。

 長い空白期間が生じた理由は、フル代表と年代別代表の活動が重複してきたからに他ならない。両チームを指揮することが物理的に不可能なため、森保監督はフル代表を優先し、全幅の信頼を寄せるサンフレッチェ広島時代からの腹心、横内昭展コーチが年代別代表の監督代行を務めてきた。

 この間、フル代表として参戦した6月のコパ・アメリカ(ブラジル)に18人、今月のEAFF E-1サッカー選手権(韓国・釜山)には14人の東京五輪世代をそれぞれ招集。兼任監督のメリットを生かしてチームを編成してきたが、システムが前者の[4-2-3-1]と後者の[3-4-2-1]とで異なるなど、強化という点では残念ながら一貫していない。
 11月には敵地でキルギス代表とのカタールワールドカップ・アジア2次予選を戦った森保監督が、ベネズエラ代表との国際親善試合(パナソニックスタジアム吹田)に臨むフル代表から一時的に離脱。広島市内でキャンプを行っていたU-22代表に合流する、異例のスケジュールが取られた。
 森保監督が一度だけ練習を指揮したU-22代表は、しかし、翌17日のU-22コロンビア代表との国際親善試合(エディオンスタジアム広島)で完敗。試合後に森保監督および横内コーチが慌ただしく戻ったフル代表も、19日のベネズエラ戦で前半だけで4失点を喫する屈辱的な大敗を喫した。
 2つのカテゴリーの日本代表を、同時に率いる難しさが露呈しているのではないか――ベネズエラ戦後の取材エリアで現状に対する認識を問われた、日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長は「それはまったく筋が違う」と質問を言下に否定している。

つづく

12/26(木) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191226-00010000-wordleafs-socc

写真
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【徹底討論】サッカー五輪代表、ガチで強すぎる  

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1: 風吹けば名無し 2019/07/04(木) 17:28:41.73 ID:wdMG6UeHp
FW
前田大然(シントトロイデン)
MF
安部裕葵(バルセロナ)
久保建英(レアルマドリー )
中島翔哉(ポルト)
板倉滉(マンチェスターC)
柴崎岳(ヘタフェ)
DF
立田悠悟(シントトロイデン)
冨安健洋(ボローニャ)
酒井宏樹(トッテナム)
GK
大迫敬介(シントトロイデン)

森保J「五輪代表」強化進まず…現状は“堂安頼み”か 今から間に合う“マル秘”サプライズは? 

20190313-00000004-ykf-000-6-view[1]


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