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五輪


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五輪7か月前に英国移籍 なでしこ岩渕が明かす「決断までの葛藤」 

1: 2021/01/14(木) 11:24:40.89 _USER9
1/14(木) 10:02
FRIDAY

五輪7か月前に英国移籍 なでしこ岩渕が明かす「決断までの葛藤」
2019年12月、韓国・釜山で行われた「サッカーE―1選手権」の台湾戦でゴールを決めた岩渕真奈(写真:共同通信)
東京五輪の開催延期が発表されたのは、昨年3月。あれから1年近くがたち、7月の五輪開催を待つのみ、とはいかなかった。世界中の全ての人が外出自粛などさまざまな制限に耐えたにも関わらずコロナ禍は当時より好転したとは言い難い。

国内では新年早々、1都3県で2度目の緊急事態宣言が発令。さらに13日には大阪、京都をはじめとする2府5県が追加され、当然ながら五輪への世間の声は厳しいものがある。ワクチン接種も始まっていない日本で7月の開催には、実際に暗雲が立ち込め始めている。

いまだに開催に対し賛成も反対も様々な意見が飛び交う中で、昨夏に晴れの舞台を迎えるはずだった選手たちの心情は置いてけぼりにされてはいないだろうか。本来は主役だったはずの彼らがどんな思いで2020年を過ごし、7月の開催に備えているのか。彼らの声に耳を傾けてみたい。

◆白紙に戻した「2020年五輪後」の移籍プラン

日本の女子サッカーリーグであるなでしこリーグの2020年シーズンが終了したこの冬、岩渕真奈はイングランドFAスーパーリーグのアストン・ヴィラへ移籍した。13日に行われた女子リーグカップ・ブリストルシティ戦でベンチ入りし、後半28分からプレー。渡英して最初の公式戦で早速、イングランドデビューも果たした。

「1月のタイミングで(正式な)オファーをいただきました。それは必要とされているからこそだと思います。試合に出たいですし、オリンピックに向けてコンディションも落としたくないです」

2020年シーズンの岩渕は、主将として安定したパフォーマンスで所属するINACを牽引していた。コロナ禍で先の見えない状況での海外再挑戦には強い意思が込められているように見える。

東京五輪でメダル獲得が期待される種目の一つが女子サッカーだ。決勝は大会最終日の1日前、メイン会場であるオリンピックスタジアムで予定されていた。華やかな盛り上がり約束された競技の一つだ。

女子サッカーは前回2016年のリオデジャネイロ五輪出場は逃しているが、その前のロンドン五輪では銀メダルを獲得、その一年前の2011年にはW杯ドイツ大会で世界王者になっている。そのドイツW杯、ロンドン五輪の栄光を知る世代と若手が融合しているのが今の女子サッカー代表通称なでしこジャパンで、その両方の大会を知るうちの1人が岩渕真奈だ。

ドイツの名門バイエルン・ミュンヘンでプレーしていた岩渕が東京五輪を見据えて日本に帰国したのは2017年3月のことだった。当時の岩渕は負傷がちで手術を必要としていた。欧州でプレーする選手は代表合宿のたびに日本への移動などフィジカル的な負担が大きいこともあり、治療をしながら日本で腰を据えて立て直し、しっかりと五輪での活躍を目指すことにした。欧州でのプレーに魅力を感じながらも「私にとって東京五輪はとても大事」と確かな動機とともに帰国した。

順調に東京五輪を目指していた矢先のコロナ禍と延期決定だった。緊急事態宣言が出された昨年4月5月は所属するINAC神戸の練習もできず、なでしこリーグも4月の開幕予定が7月中旬にまでずれ込んだ。

五輪を目指すと同時に、岩渕には長期的なプランがあった。東京五輪を終えたら再び海外でプレーするというプランだった。だが、そのプランは五輪延期によって狂わされてしまう。そもそも五輪を目指しての帰国だったこともあり、20年夏の移籍を一度白紙に戻した。だが、その心情は時とともに移り変わった。

取材を行った11月にはこう話している。

「コロナの第一波の頃は(延期された)オリンピックを軸にその後の展開を考えていましたけど、もう今はオリンピックを軸にできない状態です。自分もオリンピックがあるかないか信じきれてない状況です。もちろん、そこにピークを合わせたい気持ちもあるけれど、サッカー選手として現役でいられる期間も、半分は超えていると思うので残りの選手生活も無駄にしたくないと思っていて。

本当にいろんなことを考えながら、以前はオリンピックのタイミングが100パーセント判断の基準だったのが、今はなんか、違う要素がちょいちょい入ってきてるのかなと思います」

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https://news.yahoo.co.jp/articles/8d7bfe15fc698d54f12b9fc2b4d607e9c3343d69
>>2続く

コロナさえなければ…センバツ甲子園にコミケにサッカーに大相撲…五輪への準備で忙しかったんだろうな 

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1: 2020/05/04(月) 23:38:46.16 ● BE:784885787-PLT(16000)
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花のような2020年はいまや悪夢となりはてた あとは地獄が続くのみ

2020イベントカレンダー
https://mirai.uriba.me/2020year/
https://mappyphoto.com/2019/09/17/japan-event-2020/

4月15日:東京ディズニーランドに新ファンタジーランドがオープン予定。
5月2日~5日:コミックマーケット98(C98)が東京ビッグサイト 西展示棟・南展示棟
6月12日~7月12日:UEFA EURO 2020開催
7月24日~8月9日:第32回夏季 東京オリンピック開催

<五輪で“異質”な存在> 森喜朗氏のように「五輪側の人間」にはサッカーは最高の選手を送らない失礼な競技... 

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1: 2020/04/24(金) 20:55:49.19
【識者コラム】右肩上がりの参加種目と参加者、東京五輪はリオ大会から5競技増加

実は“サッカー王国”ブラジルでも、国民全体が諸手を挙げてワールドカップの開催を歓迎しているわけではなかった。

「もっと病院や学校を作るなど、先にやるべきことがある」

 行く先々で不満の声が漏れていた。溺愛するサッカーの祭典でそうなのだから、五輪は言うまでもないだろう。

 今、ブラジルのジャイール・ボルソナーロ大統領は「70%は感染する。どうすることもできない」と、逆に隔離措置の緩和を訴えているそうだ。

 五輪開催の支出は優に1兆円を超える。今回の新型コロナウイルス騒動で、改めて大規模な国際大会の開催リスクが浮き彫りになったが、もし4年前に感染が始まっていたらブラジルの悪夢は東京の比ではなかったはずだ。

 五輪は1896年にアテネで第1回大会が開かれたが、実施されたのは9競技で参加選手も男子のみ241人だけだった。だが競技種目も参加者もほぼ右肩上がりに増加の一途を辿り、前回リオデジャネイロ大会では28競技に史上最多の1万1238人が参加。今年開催予定だった東京大会では、さらに5つの競技が増えることになっていた。

 五輪発祥の時点で、世界選手権が行われていた競技はない。唯一テニスだけが世界的な競争を先駆けており、1877年のウィンブルドンに始まり、“グランドスラム”と呼ばれる4大トーナメントのうち3つまでが19世紀に創設された。体操やレスリングは20世紀初頭から世界選手権も開催しているが、水泳は1973年、陸上は1981年からスタートなので、歴史的にも五輪が世界一決定戦として別格の権威を持つようになるのは必然だった。

 地球規模で五輪を凌駕する関心度を誇るスポーツイベントと言えば、1930年に始まったワールドカップだけだ。東京五輪の大会組織委員会会長を務める森喜朗氏のように「五輪側の人間」にとって、サッカーは最高の選手を送らない失礼な競技に映るのだろうが、サッカー側からすれば「観客動員のために慰留されている」わけで、むしろ普及を考えれば、多忙な23歳以下の選手たちにプレーさせるより、フットサルやビーチを推したいところかもしれない。

4/24(金) 20:23配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200424-00258732-soccermzw-socc&p=1

五輪1年延期で「U-23」はどうなる? 日本代表には吉か凶か 

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1: 2020/04/19(日) 08:30:37.82
 五輪種目で唯一“年齢制限”が設けられているのが、男子サッカーである。

 スポーツ紙サッカー担当記者によると、

【写真】練習中の「久保建英」

「FIFA(国際サッカー連盟)曰く、“サッカーW杯こそが世界最大のスポーツイベント”。事実、W杯のテレビ中継視聴者数は五輪のそれを凌いでいます。FIFAにとって、五輪サッカーはW杯より下位。だから五輪の出場資格を“23歳以下”としているのです」

 では、1年延期が決まった東京五輪はどうなるのか。“23歳以下(U-23)”のままなのか、それとも1年延びて“24歳以下(U-24)”となるのか。

「U-24だと年齢制限のないW杯代表とかなり似通ったチーム編成になるので、FIFAはそれを嫌って、U-23で据え置くと思われました。でも、蓋を開けると、IOCが提案した“U-24”案をFIFAはあっさり受け入れた。延期で涙を呑む選手が出て世界中から批判されるのを恐れたのでしょう」

 かくして東京五輪は“U-24”と決まったわけだが、これは日本代表にとって吉報なのか凶報なのか。

「多くの国の代表が年齢制限ギリギリの選手を中心に編成されていますが、日本は、司令塔の久保建英は18歳で、守備の要となる冨安健洋も21歳。他の主力も年齢制限に引っかからないので、“U-23”の方が有利でした。ただ、24歳となると、所属チームでの貢献度も増し、強制徴集権がない五輪代表には招集できないケースが増え、大会全体のレベルは間違いなく下がるでしょう」

 1月のアジアU-23選手権で大惨敗した日本。この1年を奇貨とすべし。

「週刊新潮」2020年4月16日号 掲載

4/19(日) 5:58配信
デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200419-00619824-shincho-socc

組織委員会の森喜朗会長「他のスポーツは年齢の制限なんてない。サッカーだけ23歳っていうのは..わがまま」 

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1: 2020/03/28(土) 13:34:16.45
2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は28日、読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」に生出演。東京五輪・パラリンピックの延期で、男子サッカーの年齢制限の問題が浮上していることに言及した。

 五輪の男子サッカーは23歳以下(U-23)の選手で構成され、そこに3人までオーバーエージとして24歳以上の選手を加えることができる。ただ、1年程度の延期が決まったことで、五輪世代だった97年生まれの選手は制限を超えることになってしまった。

 辛坊治郎キャスターから「24歳以下ということで話し合いができているのではないか?」と問われた森会長は「オリンピックは最高のベストの選手が集まって競技するとなっている。サッカーは正直に言って、オリンピックよりワールドカップにウエートを置いている。プロセスから言うと、サッカーはオリンピックに参加しなくていいとまでFIFAは言っていたようですよ」と、IOCとFIFAの関係性について触れた。

 そして、「ほかのスポーツは年齢の制限なんてありませんよ。サッカーだけ23歳っていうのはサッカーのある意味わがまま、それが24になろうが、25になろうが知ったこっちゃないということです」と、無関心の姿勢を貫いた。

 一方で、出場が内定していた選手についてさまざまな競技で方針が示されているが、森会長は「今、決まった方はそのまま優先してあげるべき」との持論も述べた

3/28(土) 13:09配信

【五輪】バッハ会長「週末のサッカーと同じようには…」延期は簡単ではないとの認識示す 

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1: 2020/03/21(土) 23:53:12.23
【ベルリン共同】国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が東京五輪の延期について簡単ではないとの認識を示した。「週末のサッカーの試合と同じように延期することはできない」と述べた。

https://this.kiji.is/614108904495055969

本田圭佑、PK得点でも世界が絶賛の謎 メディアの後押しで五輪出場も 

1: 2020/03/21(土) 15:18:26.79
2020/03/21 11:30
https://www.cyzo.com/2020/03/post_234926_entry.html

日本サッカー界の“カリスマ”本田圭佑が異例尽くしのブラジルデビューを迎えた。
今年1月31日にブラジルのボタフォゴ移籍が発表されるが、1度目は選手登録が間に合わず2度目はインフルエンザの為、
デビュー予定日を延期するなど紆余曲折を経て、無観客で3月15日に待望のデビューを果たした。
4?2?3?1のトップ下で先発出場を果たすと、前半28分にチームメイトの得たPKを決め、デビュー戦でゴールを決めてみせる。
このゴールは、自身「2度目のデビュー戦弾」で、「クラブキャリア100得点目」、「5大陸全てでのゴール」など数々の話題を提供した。
サッカーライターは「さすがに“持ってる”男、本田だと話題でした」と語る。
「なかなか所属チームも決まらず、もう終わった選手と見られていた中、初戦から結果を出したというのもそうなのですが、今回の得点などは、
 PK戦ですし、相手も格下。正直試合内容としては、『思ったよりまだ出来るな』という程度だったのですが、それ以上にタイミングが良かった」
ところでこの本田の活躍にことのほか飛びついたのが、毎日記事を更新しなければならない、スポーツメディアだ。
というのも現在、新型コロナウイルスの影響でプロスポーツのリーグ戦などが各地で中止、延期が続いている。
「そもそも通常ならば、プロ野球開幕や東京五輪に向け、スポーツの話題がしのぎを削っているこの時期です。サッカーだけで見ても、Jリーグの開幕、
 さらに3月にはU-23日本代表の試合もあり、久保建英や堂安律などの招集も期待されるなど、普段通りならネタも豊富なので、もっと扱いが小さい可能性も高かった。
 新型コロナウイルスの影響でJリーグは、いち早く中断を発表。ついで日本代表の活動も中止、延期となり、スポーツメディアではなんとかニュース・ネタを探して
 配信している状態。どうでもいいゴシップ的なものも増えています」(スポーツ紙記者)
しかし、新型コロナの影響が次第に拡大。
それでも当初は、サッカーコンテンツとしてはもっとも人気の高い、CL(ヨーロッパ・チャンピオンズリーグ)が佳境に向かう時期であり、
各メディアの中でも最初の頃は「なんとかなる」という雰囲気もあったようだ。
だが現在は欧州のほうが状況は深刻で、各国のリーグ、今年予定されていたユーロ(欧州選手権)の延期も決まるなど、サッカー界に大きな打撃となっている。
「中断期間の終わりが見えない中、国内でのネタが尽き始め、欧州がニュースの中心となっていた中、その欧州でも中断。そんな矢先の本田のデビュー戦ゴールだったので、
 各媒体がこぞって報じました。また、ニュースを見ていると、欧州のメディアでも取り上げられるなど、世界的なネタ不足の中で救世主的な存在となったのです」(前出・記者)
一部報道ではその経済効果が10億円超と報じられるなどピッチ外でも大活躍の本田。
引き続きその活躍でメディアを賑わしてほしいところだったが、それも打ち止めとなった。
「せっかくの活躍でしたが、その後ブラジルでもリーグ戦が中断が発表されました。このまま忘れさられる可能性もありますが、フリーの期間が長かっただけに、
 本田は他の選手よりもリーグ再開時のコンディション調整は上手く出来るのでは、という声もあります」(同)

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本田圭佑

久保建は五輪“ぶっつけ本番”?! U-23代表の国際親善試合2試合中止で 

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長谷部誠、オーバーエージ枠に「五輪は若い選手の舞台。36歳の自分は13歳もオーバー」消極的な姿勢 

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1: 2020/02/25(火) 10:28:58.99
サッカーの元日本代表主将でドイツ1部リーグ、アイントラハト・フランクフルトに所属するMF長谷部誠は24日、東京五輪に出場するU―23(23歳以下)日本代表で24歳以上の選手が対象となるオーバーエージ(OA)枠について「五輪は若い選手の舞台。36歳の自分は13歳もオーバーしている」と述べ、自身の出場に消極的な姿勢を示した。

 長谷部は2月に欧州視察を行った森保一監督と会い「(OA枠の)可能性がある」と言われたことを明かした上で、「(ぜひ出場してほしいという)シリアスな話ではなかった。僕の中では冗談に近い」と話した。

2/25(火) 10:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00000050-kyodonews-socc

五輪サッカー史上最強か。 アルゼンチンとブラジルの陣容がすごい 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/19(水) 14:47:57.84 ID:U1DR7SwG9
webスポルティーバ
五輪サッカー史上最強か。 アルゼンチンとブラジルの陣容がすごい

2月上旬、東京五輪サッカーの南米予選、2020CONMEBOLプレオリンピックがコロンビアの3つの都市で行なわれた。
スピード、テクニック、創造力の三拍子がそろった"まさに南米"というサッカーが見られ、多くの若き才能がすばらしいパフォーマンスを繰り広げていた。

あかでも決勝ラウンド最終戦のブラジル対アルゼンチンは、今後の世界のサッカーに大きな意味をもたらす試合となった。
なぜなら、これからスターダムにのし上がると思われる選手が数多くいたからだ。この新世代の選手たちの波を知らないのは、もったいなさすぎる。
彼らはあと数カ月後には、みなさんの国で多くのゴールを生み出すはずだ。

南米10カ国のU‐23代表は、東京五輪のたった2つの席をめぐって熾烈な戦いを繰り広げた。
グループラウンドからブラジルとアルゼンチンが突出しており、ウルグアイ、コロンビアとともに決勝ラウンドに勝ち上がった。
ブラジルはグループラウンドで唯一全勝したチームで、アルゼンチンは最も優れたパフォーマンスを見せたチームだった。

4チームが総当たりする決勝ラウンドは、それまでの試合とは別物といっていいほどハイレベルの戦いとなった。

ここでドラマが起こった。それまで全勝だったブラジルが、コロンビア、そしてウルグアイと戦い、ともに引き分けてしまった。
一方、アルゼンチンは最初の2試合に勝利し、この時点でいち早く出場枠のひとつを獲得した。

ブラジルが最後の一枠を確実に得るには、3戦目の勝利が必要だった。だが、相手は最も手強いアルゼンチン。
誰の目にも不可能であるかのように見えた。

しかし、ブラジルはミッションインポッシブルを成し遂げた。アルゼンチンを相手に3-0で勝利し、東京行きを成し遂げたのである。
結局、ブラジルは大会で唯一無敗のチームとなり、大会得点王もブラジルのマテウス・ダ・クーニャだった。

いったい東京でどんなアルゼンチンとブラジルの試合が見られるのか。私がブラジル人だから、もしくは南米の記者だからそう大げさに言っているのではない。
本当に、これほど輝いたタレントが勢ぞろいした時代は、ここ何年もなかった。

まずはアルゼンチン。今回のU‐23代表は、未来のアルゼンチン代表監督と言われているフェルナンド・バティスタが率いていた。
アルゼンチンの新世代を代表する指導者で、強力で、優れた戦術を持つチームを作り上げた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200219-00886480-sportiva-socc&p=1
2/19(水) 6:10配信

https://www.youtube.com/watch?v=Ra3gQL12X_o


ブラジル連邦共和国 国歌「ブラジルの国歌(Hino Nacional Brasileiro) 」



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