Samurai Goal

乾貴士


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「タカは怪物」ベティスのレジェンド、ホアキンが乾貴士を大絶賛!! 

1 2018/08/26(日) 00:14:27.96 _USER9
ベティスに所属する元スペイン代表MFホアキン・サンチェスが、今季からチームメートとなったMF乾貴士を称賛している。

ベティスの下部組織出身で、2000年から2006年まで同クラブの看板選手としてプレーした後、バレンシア、マラガ、フィオレンティーナを渡り歩き、2015年にベティス復帰を果たしたホアキン。現在37歳ながらキケ・セティエン監督に重用され、ベティコス(ベティスファンたち)、ひいてはスペインの全スタジアムから喝采を浴びるベティスの生ける伝説だ。

そんなホアキンは『ラ・リーガ』とのインタビューで、今季よりチームメートとなった乾について言及している。かつては快速ドリブラーとして名を馳せ、現在はパサーとしても輝くホアキンは、自身と特徴が似通っている部分もある日本代表MFのことを「フェノメノ(怪物、現象)」と形容している。

「タカはフェノメノだよ。僕たちは彼がどんなクラスの選手なのかを知っている。エイバルで毎シーズン、そのことを見せつけてきたからね」

「僕たちには、彼がここでもっとフットボールを楽しんでくれるという確信がある。ここでは、もっと重要な存在になれるだろう」

8/25(土) 22:21配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000021-goal-socc

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“武藤&乾”に武田修宏が『喝っ!!』なぜ武藤はPKを志願しなかった!? 

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武田修宏の直言!!】日本代表の新エース候補に“カツ”だ。元日本代表FW武田修宏氏(51=本紙評論家)はイングランド・プレミアリーグのニューカッスルに移籍したロシアW杯の日本代表FW武藤嘉紀(26)に緊急指南。18日のカーディフ戦で自らファウルを誘発して獲得したPKでキッカーを務めなかったことに難色を示した。またスペイン1部ベティスに移籍した同MF乾貴士(30)にはさらなる進化を求めた。

 本当にもったいなかったよ。カーディフ戦に後半20分から出場した武藤はアディショナルタイムに左サイドからクロスを上げ、相手のハンドでゲットしたPKでキッカーを務めなかった。しかも味方がPKを外して勝利を逃す始末。チーム事情があったのかもしれないが、0―0の試合終盤で自らが得た好機なんだからキッカーを志願するべきだったんじゃない?

 ヒーローになるチャンスだったし、新天地で結果を出せば、今後の起用法なども変わる大事な場面だったと思うね。それなのにキッカーを主張しなかったのはどうなのかな。武藤には「イングランドで成功するには、エゴイストにならないといけない。彼は性格が優しいから遠慮してしまう場面もある」(10日付本紙)とアドバイスを送っていたんだけど、重要な局面で不安が現実になってしまうとは…。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000041-tospoweb-socc

乾貴士、ベティスデビュー!途中出場で存在感をアピールするも黒星発進に... 

1 2018/08/18(土) 07:25:46.69 _USER9
リーガ・エスパニョーラ第1節、ベティスvsレバンテがエスタディオ・ベニート・ビジャマリンで行われた。この試合で新加入の乾貴士は、ベンチスタートとなった。

試合は序盤からホームのベティスが攻勢を仕掛ける展開が続き、ジュニオル・フィルポが放ったミドルのこぼれ球にロレンソ・モロンが詰めるなど、ベティスは好機を生み出すもなかなかレバンテからゴールを奪うことができず。

この試合で先制したのは劣勢のレバンテだった。38分、ワン・ツーからジェイソンが右サイドを深くえぐり、グラウンダーを放つ。最後はロジェル・マルティがファー側に飛び込んで、レバンテが先行。なお、このシュートはレバンテのこの試合ファーストシュートだった。

前半はアウェーのレバンテが1点リードでハーフタイムを迎えた。なお、この時点でのボール支配率は77-23%、シュート本数は10-1(枠内3-1)という内容だった。

後半に入り54分にはレバンテがGKのクリアからカウンターを仕掛け、最後は自陣から独力でゴール前まで持ち込んだホセ・ルイス・モラレスが右足アウトでゴール左隅へ流し込み、レバンテがシュート2本でリードを2点に広げた。

2点ビハインドとなったベティスは66分、ウィリアム・カルヴァーリョを下げて乾貴士を投入。攻撃的な布陣へとシフトして反撃を狙うことに。

乾はカウンターの起点になるなど、レバンテ守備網を脅かそうとするがなかなか決定的な場面までに至らず。86分には敵陣でボールを奪った乾がそのままミドルシュートを狙うも、相手DFに阻まれてしまう。89分には攻勢を仕掛けるなか、ゴールエリア内左45度でボールを受けた乾が、ワンステップからファー側を狙ってシュート。だが、このシュートは相手GKに弾かれ、惜しくもゴールならず。

後半アディショナルタイムには、ベティスが前掛かりになったところでレバンテがカウンターを仕掛け、レバンテがリードを3-0に広げる。

試合はこのままフルタイムを迎え、レバンテが3-0で勝利を収めている。ベティスはホームでの開幕ゲームを落とす結果となってしまった。

■リーガエスパニョーラ第1節

ベティス 0-3 レバンテ

得点者

レバンテ:ロジェール(38分)、モラレス(54分、95分)

8/18(土) 7:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000039-goal-socc

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乾貴士、背番号を新加入のウィリアムに“譲渡”『14から8に変わりました!』 

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1 2018/08/14(火) 19:26:46.64 _USER9
今季からスペイン1部ベティスに加入した日本代表MF乾貴士は14日、自らのツイッターなどを更新。背番号が「14」から「8」に変更になったことを明かした。

 乾は自身のツイッターと公式ブログで、「あー、もっと上手くなりたい!! 自分の実力のなさを痛感してます!! よし!頑張ろう ちなみに、背番号が14から8に変わりました! 14のユニフォームを買って頂いた皆さん、すいません」と明かした(原文まま)。

 7月12日に日本で入団会見を開いた際には、6月のロシアW杯でも着用した「14」の背番号を披露していた。1か月という異例の早さで背番号が変わった理由は、同僚の要望によるものだという。

 今夏、ポルトガル1部のスポルティングからベティスに加入したポルトガル代表MFウィリアムが「14」番を強く要望。一時は乾が「14」番に決まったが、もともと「8」番を背負っていたMFカマラサが、イングランド1部のカーディフへ期限付き移籍することが決定。急きょ「8」番が空いたことから、乾が「14」をウィリアムへと“譲り渡す”形になった。

 乾は、ドイツ1部フランクフルト時代などには「8」番を背負っていた。新背番号もなじみのある数字だっただけに、突然の変更にも快く応じたようだ。

8/14(火) 19:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000101-sph-socc

【動画】乾貴士、ベティスでの練習風景が面白すぎるとTwitterで話題にww 

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韓国が反応!!“乾貴士に対し人種差別だ”ホアキンが言った『目を開けろ』に物議 

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1 2018/08/05(日) 09:45:41.92 _USER9
日本代表MF乾貴士は今夏、スペイン1部エイバルから同ベティスへ完全移籍した。新シーズン開幕に向けて調整を続けるなか、ベティス女子チームの選手がチームを訪問。その際に記念撮影を行ったが、元スペイン代表MFホアキン・サンチェスが乾に対して発した言葉が問題視されていると韓国メディア「インサイト」が指摘し、「人種差別的行為で議論勃発」と報じている。

 ロシア・ワールドカップ(W杯)に日本代表の一員として出場した乾は2ゴール1アシストと活躍。休暇を経て、7月26日に新天地ベティスに合流した。そんななか、ベティスの女子チームに所属し、7月のU-19欧州選手権で優勝したU-19スペイン女子代表MFローザ・マルケスが男子チームを訪問。乾も交えて写真撮影をした際の発言が注目を集めている。

 乾とマルケスが撮影しようと並んだ時、近くにいたホアキンが乾に対して「目を開けろよ」と冗談交じりに発言。乾は目を大きく見開いておどける仕草を見せ、周囲の大爆笑を誘った。その場は終始和やかなムードで、乾がチームにすんなり溶け込んでいる様子をうかがわせている。

 韓国メディア「インサイト」は、「スペイン人選手が日本人選手に『目を開けろ』と言って、人種差別的行為で議論が勃発」と報道。「マルケスと一緒に記念撮影をした際にホアキンの人種差別的な発言が飛び出した」と伝えた一方、「チームメイト同士のよくあるおふざけという反応もあるが、ファンからは『人種差別だ』という指摘も出ている」と経緯を説明した。

 乾はホアキンとの肩組み爆笑2ショットなどを自身の公式ツイッターに投稿し、「ベティスで楽しくやってますよー 皆んないい人ばっかり」と綴るなど充実ぶりを漂わせている。その一方でホアキンの発言が思わぬ形で脚光を浴びており、韓国メディアも関心を寄せているようだ。


8/5(日) 6:50配信フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00126415-soccermzw-socc

乾貴士が無事ベティスデビュー!!『あのホアキン、まだいたの!?』 

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1 2018/08/04(土) 11:02:46.97 _USER9
8/4(土) 9:29配信
 ベティスは3日、敵地で昨季プレミアリーグ12位のボーンマスとプレシーズンマッチを行い、2-0で勝利した。今夏から加入した日本代表MF乾貴士はベンチスタートとなり、後半25分に途中出場している。

 昨季リーガ・エスパニョーラを6位で終え、今季のUEFAヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得したベティス。前半17分に相手守備陣のミスを突いたMFリアド・ブドゥブズが無人のゴールに流し込み、先制して前半を折り返した。

 後半25分には乾がピッチへ送られ、新天地での実戦デビューを果たす。乾は積極的にボールに絡み、ドリブル突破や元スペイン代表MFホアキンとの連携プレーなどで存在感を発揮。得点には絡めなかったが、同アディショナルタイム1分にFWロレンソ・モロンがダメ押し弾を奪い、乾の初陣を白星で飾った。

 ベティスのリーガ・エスパニョーラ開幕戦は今月17日となっており、ホームで昨季15位のレバンテと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-01656863-gekisaka-socc

“乾貴士&大迫勇也”『徹子の部屋』で徹子に完敗!?ww 

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1 2018/08/03(金) 14:12:59.00 _USER9
https://www.oricon.co.jp/news/2116855/full/
2018-08-03 12:00

日本中を熱狂させた『FIFAワールドカップ2018 ロシア』に日本代表として出場し、得点を挙げるなどの大活躍を見せた、乾貴士選手と大迫勇也選手が、6日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋』(月~金 正午)に初出演する。

2人の写真パネルやシューズ、サッカー仕様の花束などが飾られた特別セットの中でやや緊張気味に座る乾と大迫を、黒柳徹子が質問攻めに。
W杯の心境や、家族、海外生活について聞くほか、技を見せてもらう場面も。2人の妙技を見た黒柳はなぜか「うわ~、かわいい!」と大興奮だった。

 番組収録は、乾と大迫が黒柳の前で華麗なボールパスを披露するところからスタート。実は今回の出演は乾が「ぜひ出たい」と希望したことから実現したそうで、「ホントなの?」と聞く黒柳に乾は「はい、ホントです!」と即答。黒柳は大迫にも「アナタもいいですか? 出ていただいて」と尋ね、大迫も笑顔で「はい、いいです」と返した。

 トークでは、2人の体格が気になった様子の黒柳。それぞれの身長を聞き、「立ってみてもらっていい?」と背くらべ。「そんなに(背の高さが)違うとは思わないけど…でも、やっぱりちょっと違うかな」と分析し、それを聞いた2人が思わず笑みを浮かべる。また「大迫さんは足の筋肉がすごいそうね。ちょっと触ってみていい?」と、黒柳が大迫のふくらはぎを触ってチェック。「うわ、あら~…」と、その筋肉の硬さに感激する黒柳だったが、急にハッとした様子でカメラ越しの視聴者に向かい「ごめんなさい皆さん。私は今、代表として触っているので」とコメント。さらにペシペシと感触を確かめて「パンパンというか、バンバンね」と、伝えた。

 代表戦で実際に着ていたユニフォームをスタジオに持って来てくれた乾と大迫。2枚のユニフォームをそれぞれに広げながら「対戦したチーム名が(ユニフォームに)記載されているんです」と説明。それらをじっくりと眺める黒柳は「後ろもすごいの! 名前が書いてある。誰のかが分かるのよ」と、思いがけないところで感心。1枚を手に取らせてもらい「皆さん、うらやましいでしょ~」と大はしゃぎだった。

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セネガル戦“最高のゴール”は長友のトラップミスから生まれた? 

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1 2018/07/28(土) 06:09:53.06 _USER9
雨上がり決死隊がMCを務める「アメトーーク」(木曜深夜11・15)の「サッカー日本代表応援芸人」で、SPゲストのサッカー日本代表MF乾貴士(ベティス)が出演。「人生で最高のゴール」を問われ、「やっぱセネガル戦ですかね」と答えた。しかし、このゴールは、DF長友佑都のトラップミスから生まれたことを明かした。

 今回のテーマは「サッカー日本代表応援芸人」。サッカー好きを公言する芸人、土田晃之やペナルティのヒデとワッキーのほか、にわかファンのますだおかだ・岡田圭右、アンタッチャブル・山崎弘也らが、日本中が盛り上がったワールドカップの舞台裏について、熱く語った。

 その中でセネガル戦とベルギー戦のゴールについて乾が生解説。「最高のゴール」に選んだセネガル戦の一発は「佑都君がトラップミスしている」と激白。長友が大きくはじいたボールを乾が「勝手に奪いにいきました。右足で打てるな」とシュートにいった経緯を説明した。

7/27(金) 23:33配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000183-dal-socc

乾貴士の関西ノリが炸裂!“浮気はしてない!VARでバレる!” 

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1 2018/07/27(金) 23:43:16.79 _USER9
ワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強進出に貢献したサッカー日本代表MF乾貴士(30=ベティス)が27日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」(金曜9・55)に出演。20日放送の前回に続いて再び”ぶっちゃけトーク”を展開した。

 野洲高校(滋賀)時代のチームメートだった先輩MF楠神順平(30=清水)から「すごい天真爛漫というか気ままに生きてましたね。天然というかちょっとバカなので」「(学校の成績は)相当悪かったんじゃないですか」「意外と女の子には一途やったと思います。彼女にはすぐ電話とかする女々しいヤツだった」と高校時代の素顔を暴露されると苦笑い。

 現在スペインで単身赴任中ということもあり、坂上忍(51)から「浮気は?」と突っ込まれると「全然、全然!」と否定。坂上に「ゼロではない…」とさらに詰められると「あるんすよね!この番組、あるんすよね!」と爆笑した。

 「オレ、全然モテないんすよ」という乾だが、今回のW杯での大活躍で、帰国後に乗った新幹線では大物歌手の大友康平(62)から声をかけられるサプライズも。松本人志(54)から「ちょっとうざかったですか?」と言われると慌てて「いえいえいえいえいえ!うれしかったです」と回想した。浮気について松本から「ちょこちょこっとオフサイドみたいなことは?」と蒸し返されると「ハンドもないです」とキッパリ。「今はVARがあるんで。すぐバレるんで」と笑わせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000166-spnannex-socc



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