Samurai Goal

乾貴士


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乾無きエイバル、東京ヴェルディと協定締結!日本との繋がりを重視か 

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1 2018/07/10(火) 21:38:36.49 _USER9
スペイン1部のエイバルは10日、J2の東京ヴェルディと今後2年間の戦略的協定を結ぶことが合意に達したとして発表を行った。

 両クラブはこの戦略的協定を通して、スポーツ面およびマーケティング面でお互いの強化に向けた協力を行うとのこと。協力する分野には女子サッカーやeスポーツも含まれると発表されている。

 昨年6月には、Jリーグとスペインのラ・リーガが戦略的連携協定を締結したことが発表された。エイバルと東京Vの協定は両リーグの個々のクラブの間で締結されたものとしては初であり、リーグ間の連携を強化するとともに、文化的交流の助けとなることも期待されるとエイバルは述べている。

 エイバルでは2014年から昨季まで日本代表MF乾貴士がプレーし、主力選手として活躍していた。その乾はベティスへ移籍したが、エイバルは乾の存在を通して培った日本との繋がりを今後も維持していきたいと考えているようだ。

7/10(火) 20:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180710-00280931-footballc-socc

乾貴士、こじるりとの2ショットに大興奮!!『むっちゃファンやったから嬉しい』 

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1 2018/07/07(土) 18:13:39.58 _USER9
サッカーW杯ロシア大会で2ゴールを挙げた日本代表MF乾貴士(30)が7日、自身のツイッターを更新。
タレント、小島瑠璃子(24)との2ショットを公開し、「むっちゃファンやったから嬉しい」と喜んだ。

乾は「小島瑠璃子さんに会えた しかも、わざわざ待っててくれて写真撮ってもらえたー!」とつづり、小島との写真をアップ。
乾は、両手でピースサインを作る小島の横で満面の笑みを浮かべており、
「まじ優しい!むっちゃファンやったから嬉しい ありがとうございました!!」と感激しているようだった。

小島もツイッターで「せやねん!に出演されていた乾貴士選手にお会い出来ました サタプラ終わりにロビーで とっても気さくで素敵な方でした。
W杯本当にお疲れ様でした 感動が蘇る~」と記し、乾との2ショットを掲載した。

2018.7.7 14:36 サンスポ
https://www.sanspo.com/soccer/news/20180707/jpn18070714360012-n1.html

乾ツイッターより
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こじるりツイッターより
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“W杯ベストゴール”トップ10に『乾の無回転』が選出!! 

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1 2018/07/06(金) 20:04:34.25 _USER9
2日のロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦ベルギー戦で日本代表MF乾貴士が決めたゴールが、ファッション誌『GQ』イタリア版によるベストゴールのトップ10に選出された。

「2018年W杯…これまでの最も美しい10ゴール」との見出しで、グループステージおよびラウンド16におけるベストゴールをイタリア誌が選出した。「これが2018年ロシアの10個の真珠だ」として、紹介している。

ベスト10には、「W杯で唯一、彼が輝いた瞬間」としてナイジェルア対アルゼンチン戦(1-2)のFWリオネル・メッシのゴールが選出。そのほか、フランス対アルゼンチン戦(4-3)のDFバンジャマン・パヴァールや、スペイン対ポルトガル戦(3-3)のDFナチョ、ブラジル対スイス戦(1-1)のMFフィリペ・コウチーニョのゴールも選ばれた。さらにウルグアイ対ポルトガル戦(2-1)で話題となった、FWルイス・スアレスとのロングパス交換からのFWエディンソン・カバーニのシュートや、今大会の開幕戦ロシア対サウジアラビア戦(5-0)のMFデニス・チェリシェフの得点も挙げられた。

そして日本中を熱気に沸かせたベルギー戦(2-3)の乾のスーパーゴールもベスト10に選出されている。乾はベルギー戦の52分、MF香川真司のアシストから名手ティボー・クルトゥワの牙城を破る強烈なミドルシュートをたたきこみ、日本の2点目を記録。「イヌイは日本のファンをとりこにした」と評している。

このほか、アルゼンチン対クロアチア戦(0-3)のMFルカ・モドリッチや、ポルトガル対スペイン戦(3-3)のFWジエゴ・コスタ、ドイツ対スウェーデン戦(2-1)のFWオラ・トイヴォネンのゴールが挙げられている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000023-goal-socc

乾貴士『W杯で活躍したリーガ・ベストプレーヤー』7位に選出!! 

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1 2018/07/06(金) 13:00:40.28 _USER9
リーガ公式サイトがアンケート実施 名立たるスター選手が集うなかで上位ランクイン
 日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)で3度目のベスト16で大会を終えた。西野ジャパンにおいて世界的評価を上げた代表格がMF乾貴士だ。今大会で2ゴールを挙げた活躍ぶりには、在籍するリーガ・エスパニョーラ公式サイトでのアンケートでも世界のビッグネームに負けず劣

 今回のW杯に出場している32カ国、全736人のうち、リーガ在籍選手は全体の10%を超える81選手を数えている。世界最高峰のリーグである証左である一方で、同サイトでは「ロシアW杯でベストのプレーを見せているリーガ在籍選手」をアンケートとして実施している。

 1位はグループリーグ初戦スペイン戦で驚愕のハットトリックを叩き込んだポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード/得票率25%)だ。2位は苦しみながらもナイジェリア戦でのゴールでアルゼンチンを救ったFWリオネル・メッシ(バルセロナ/得票率12%)、3位はスイス戦でのスーパーミドルなど、ブラジルの破壊力抜群の攻撃を支えるMFフィリペ・コウチーニョ(バルセロナ/得票率7%)ら強豪国の選手が名を連ねる。

 その中に“アウトサイダー”として見られていた日本から、乾が得票率3%の7位でランクインしている。グループリーグ第2戦セネガル戦で見せた絶妙のコントロールショット、そして決勝トーナメント1回戦ベルギー戦での無回転ミドルの2ゴールは、スペインの地でも鮮烈な印象を与えたことがよく分かる。

W杯でのセクシーなプレーでスペインでもビッグネームへ
 乾は3シーズンにわたってプレーしたエイバルを離れ、新シーズンはリーガ屈指の名門であるベティスへの加入が決まっている。得票率は5位以下は混戦となっていることもあり、ロシアの地で見せた“セクシー”なプレーぶりによって、ビッグネームへの道を歩みつつあるのかもしれない。

 リーガ・エスパニョーラ公式サイトが掲載した「W杯でのリーガ在籍ベスト選手」のランキングは以下の通り(6日午前中時点)。

1位 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/レアル・マドリード/得票率25%)
2位 リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ/得票率12%)
3位 フィリペ・コウチーニョ(ブラジル/バルセロナ/得票率7%)
4位 ルカ・モドリッチ(クロアチア/レアル・マドリード/得票率6%)
5位 アントワーヌ・グリーズマン(フランス/アトレチコ・マドリード/得票率5%)
6位 イスコ(スペイン/レアル・マドリード/得票率4%)
7位 乾 貴士(日本/ベティス/得票率3%)
8位 ナチョ・フェルナンデス(スペイン/レアル・マドリード/得票率3%)
9位 ホセ・ヒメネス(ウルグアイ/アトレチコ・マドリード/得票率3%)
10位 イバン・ラキティッチ(クロアチア/バルセロナ/得票率3%)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180706-00119619-soccermzw-socc

エイバルの監督が乾貴士を心配!!“スペイン語が通じず意思疎通が困難” 

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1 2018/07/03(火) 21:47:00.77 _USER9
サッカースペイン1部リーグ・エイバルのメンディリバル監督が、これまで3年間に渡って指揮してきたMF乾貴士について言及。
来季からベティスでプレーする乾について「3年一緒にやっているが引き続きスペイン語はほとんど分からない」とコミュニケーションの面で問題があるとした。

スペインのサッカー誌で語ったもの。メンディリバル監督は、乾について「技術的にフェノメノ(怪物)で、サイドアタッカーのポジションでは最高の選手」と大絶賛した。

一方で、意思疎通が必要な場面では苦労したという。試合中に「もっと厚かましくプレーしろ!」と怒鳴ったが、乾は微笑みを返した。改めて監督が何を要求したか問いただしたところ、
右サイドへ回るようにと誤解していたことが判明。チームメートが別の表現で指示を伝えたことで、ようやく理解したという。

メンディリバル監督は「チームメートがお祝いなどで、バーベキューをするときにも乾はほとんど姿を見せなかった」としている。

7/3(火) 19:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000114-dal-socc

“世界のイヌイへ...”ベルギー戦の『無回転シュート』に絶賛の声! 

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1 2018/07/03(火) 22:13:26.24 _USER9
世界に「イヌイ」の名を知らしめた瞬間だった。

 3日に行われた決勝トーナメント1回戦ベルギー戦の後半7分。ゴール前で香川からのパスを受け取ると、ベルギー守備陣の寄せが甘いと見るや右足で一閃。今大会最軽量の選手の無回転シュートが、ゴール右隅に突き刺さった。

 最高峰のイングランド・プレミアリーグでしのぎを削る守護神クルトワが触ることさえできない見事な一発。ワールドクラスの技量を示し、英BBCはこの試合の最優秀選手に選んだ。

 試合は逆転負け。ピッチで人目をはばからずに泣いた。「勝ちに行く姿勢を見せられた。でも、3点目を狙わないとこういうことになるというのがサッカーの怖さ」。

 30歳でたどり着いた初のW杯だった。華麗なドリブルから切り込むところまではいいが、シュートは弱々しい-。「決定力がない」と批判されたこともあったが、夢舞台で全4試合に出場し2得点。ピッチを縦横無尽に走り回り、相手守備陣をきりきり舞いさせるプレーは、絶賛された。

 目指すは4年後。遅咲きのストライカーは「若い選手が出てくれば自分が選ばれなくなるのは当然のことだと思っている」と話す。しかし、「選ばれたら必死に頑張りたい」と代表にこだわる姿勢も見せた。(吉原知也)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000611-san-socc

エイバル『ポスト乾』確保に必死!!複数の日本人をリストアップ! 

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1 2018/07/03(火) 15:18:08.88 _USER9
 スペイン1部エイバルが“ポスト乾”として、複数の日本人選手をリストアップしていることが2日、分かった。獲得上位候補となっているのはW杯ロシア大会出場の日本代表FW武藤嘉紀(25=マインツ)、MF中島翔哉(23=ポルティモネンセ)、そしてMF奥川雅也(22=マッテルスブルク)。全員、移籍金が必要な状況だが、エイバル側は獲得資金の捻出に動いているという。

 今夏ベティスへと移籍する日本代表MF乾貴士(30)は、エイバルの3年シーズンで89試合出場11得点の成績を残した。17年5月にはバルセロナ相手に日本人初ゴールとなる2得点もマーク。かつて“鬼門”と呼ばれたスペインリーグで、日本人選手の評価を高める一助となった。

 武藤も中島も奥川もドリブル突破が武器。個で打開する力を持っており、スペインリーグに適応できる可能性は高い。ヘタフェに所属するMF柴崎と合わせてスペイン1部リーグに3人の日本人選手が所属すれば史上最多。エイバルの今後の動きに注目が集まる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000111-spnannex-socc

勝者のベルギーではなく“乾貴士”をMOMに英紙が選出!! 

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1 2018/07/03(火) 06:30:30.93 _USER9
【日本 2-3 ベルギー ロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦】

 現地時間3日にロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦が行われ、日本代表はベルギー代表と対戦し2-3の敗戦を喫した。日本は惜しくも敗れたが、英メディア『BBC』は勝者のベルギーからではなく、日本からMOM(マン・オブザ・マッチ)を選出している。

 試合開始して48分に原口元気が先制点を決めると、52分には乾が追加点を決めた。2点リードした日本だったが、69分にヤン・ベルトンゲン、74分にはマルアン・フェライニにゴールを決められ同点に追いつかれてしまう。そして、後半アディショナルタイムにはナセル・シャドリに決勝点を決められ、日本は2-3の敗戦を喫している。

 同メディアは日本の乾貴士をMOMに選出した。寸評では「それは悲しみに終わった。しかし、日本の乾貴士はとても素晴らしかった。左サイドを駆け回り、日本のためにゴールも決めた」とコメントしている。

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00279458-footballc-socc

フル出場3人組『乾、昌子、酒井』が号泣!!この3人に称賛の声! 

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1 2018/07/03(火) 05:53:17.58 _USER9
 激闘直後に日本の選手は一斉に肩を落とし、ある選手は膝をピッチにつけて落胆すると、ある選手はピッチにそのまま倒れ込んで悔しさを露わにしている。歓喜に沸くベルギーの選手とスタッフ陣とは対照的に、日本側には悲痛な空気が流れるなど、残酷なコントラストがピッチ上に浮き上がった。

 ベルギーの選手らが日本の選手たちに歩み寄り、握手や抱擁を交わして健闘を称えるなか、人目をはばからずに涙を流していたのがDF昌子源、DF酒井宏樹、そして1ゴールを叩き込んだMF乾貴士だ。3人はフル出場を果たし、最後まで走り抜いたが、最後の最後で逆転という悲劇に見舞われた。

 日本のチームメイトたちも励ましの言葉を掛け、肩を支えるように歩く光景も見られた。それでも自然と湧き出る涙は止まらない。三人はタオルを頭にかけながら何度も目元を拭うと、最後の力を振り絞ってロシアまで足を運んだファンに最後の挨拶。会場からは最後まで走り抜いたサムライブルーに大きな拍手が送られた。

大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00118602-soccermzw-socc

“香川&乾”が西野JAPAN「快進撃」の軸となった!! 

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1 2018/06/30(土) 18:27:31.47 _USER9
今の日本代表は西野朗監督就任以降、急速な変化を遂げた。ワールドカップ前の国内最後のテストマッチとなったガーナ戦は、ほとんど見るべきもののない試合だったにもかかわらず、その後の短期間で、驚異的なまでにチームとしての機能性を高めていった。

その中心にいたのが、MF乾貴士であり、MF香川真司であろう。彼らが生み出す連係が次第に周囲を巻き込んで広がり、チームがチームとして機能するようになっていった。

だが、それは西野監督が考える戦い方を地道にイチから落とし込んでいった成果ではなく、選手同士の感覚による”アドリブ”に頼ったものだった。だからこそ、選手たちは気持ちよくプレーでき、短期間でも共通理解を築き上げることができたわけだが、選手の感覚頼みの即興では”誰が出ても同じことができる”ようになるはずもなかった。

まして一気に6人も入れ替えたのでは、今までと同じようにチームが機能するはずもない。図らずも、それを証明したのがポーランド戦だった。(以下省略)


ソース/スポーツナビ
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2018/06/29/___split_51/index.php



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