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乾貴士


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久保建英vs乾貴士「“わずか6分”アシスト未遂の衝撃」と「“極上トラップシュート”フル出場」 

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久保建英が11分で存在感、ビジャレアルが逆転で今季初勝利!エイバル乾貴士はフル出場で先制点の起点に 

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1: 2020/09/20(日) 01:02:43.12 _USER9
 9月19日、ラ・リーガ第2節のビジャレアル対エイバルが開催された。

 ビジャレアルの久保建英は、開幕節のウエスカ戦に続いてベンチスタート。一方、エイバルの乾貴士は2試合連続の先発出場で、4-3-3の左ウイングに入り、3日前に加入したばかりの武藤嘉紀もベンチメンバーに名を連ねた。

 序盤はビジャレアルのペースで進み、開始9分には、モイ・ゴメスのクロスをジャラールが合わせてネットを揺らすが、VAR検証の末にオフサイドとなる。12分にもジェラールの巧みな落としから、チュクウェゼが右足でシュートを放つが枠を外れた。

 迎えた20分、エイバルにビッグチャンスが訪れる。敵のCKをキャッチしたGKドミトロビッチのパントキックを前線に残っていた乾が絶妙のトラップ。ペドラサを振り切ってエリア内に入り、GKアセンホと1対1となるが、シュートは正面を突き、絶好機を逃す。

 ハイラインのアウェーチームは、ビジャレアルの攻撃陣を度々オフサイドにかけ、ペースを握らせない。36分には、ゴール正面からエスポージトが左足でシュートを狙うも、アセンホの好セーブに防がれた。

 後半立ち上がりのピンチを防いだエイバルは、乾のパスを起点に、エスポージトがスルーパス。これを受けたキケ・ガルシアが上手くゴールに流し込み、先制ゴールを奪う。

 再三チャンスを作り出しながらも、最後の局面での精度を欠くビジャレアルは、56分にもマリオのクロスをジェラールがヘッドで合わせるも、ドミトロビッチの好セーブに防がれる。

 しかし63分、チュクウェゼの折り返しを受けたジェラールが巧みなシュートフェイントでDFを翻弄し、右足でシュート。ようやく同点に追いつく。

 さらに72分、ジェラールのスルーパスを受けたパコ・アルカセルがGKとの1対1を制してネットを揺らす。一度はオフサイドと判定されたが、VARでゴールが認められた。

 逆転したビジャレアルは、その直後に裏に抜け出ようとした乾をエリア外でGKアセンホが倒す。レッドカードの対象となるプレーかと思われたが、オフサイドがあったとしてファウルは認められない。

 ビジャレアルは、84分にチュクウェゼに代えてようやく久保を投入。右サイドに入ると、88分にはドリブルでマーカーを翻弄し、エリア内に持ち込むも、中に送り込んだパスは中に合わなかった。

 その後もジェラールへのお膳立て、自らドリブルで運んでのシュートなど、アディショナルタイムも含めた11分間で存在感を発揮した。

 試合はビジャレアルが2-1で逃げ切り、今シーズン初勝利を挙げた。

 ゲームには敗れたもの、終始溌溂としたプレーを見せた乾はフル出場。武藤に出番は巡ってこなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/45596590a16f7a8cd1411c8fafe5ec856363147d

<エイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督>久保建英を評価…乾貴士との違いは「生意気さ」 

1: 2020/09/19(土) 17:45:53.81 _USER9
エイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督は、ビジャレアルの久保建英を記者会見で称賛している。

「日本代表は最高の経験」「理想的な社会」「息子はぜひ日本代表に…」“日本”の虜になったスター選手たち

エイバルは19日、ラ・リーガ第2節でビジャレアルと対戦する。ビジャレアルには久保が所属しており、乾貴士との日本人対決となるが、メンディリバル監督は久保を警戒しているようだ。

「久保と乾の違いはピッチ上での生意気さだ。ボールを持つと、フィールドを支配する。それは私が乾に求めていることだ。久保はボールを受けると、まず1対1を仕掛け、ゴールを目指す。体格も技術も似ているけどね」

一方で、乾にも言及。「練習で私が説明したことをよりよくやってくれる」と評価しつつ、注文もつけた。

「とてもいいプレーをするときもあれば、必死になるときもある。複雑なことができて、簡単なことで失敗したり、ボールを奪われてしまうときがある。それがタカなんだ」

9/19(土) 11:41配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/6321620f701436d23a13d93076ee2ac96acbc58d

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【サッカー】<ドイツとはまるで違う日本人選手の“スペイン挑戦”>]「なぜ言葉がわからない人間にパスを出す必要がある」 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1600480934/

<乾貴士>リーガ開幕戦にスペイン紙は3点満点の2点の“及第点”評価!チームは0-0でドロー発進 

1: 2020/09/13(日) 10:24:19.57 _USER9
セルタ戦で先発出場して後半16分までプレー

スペインのリーガ・エスパニョーラは現地時間12日にエイバル対セルタで2020-21シーズンの開幕を迎えた。この試合に元日本代表MF乾貴士は先発出場し、後半16分までプレー。
得点には絡めずチームも0-0のスコアレスドローに終わったものの、スペイン紙ではまずまずの評価を受けている。

【動画】開幕戦で及第点のエイバル乾 昨季見せた華麗なダブルタッチ&2人抜き
https://www.football-zone.net/archives/236101/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=282740_6

スペイン生活6シーズン目となった乾は今シーズンから背番号が「14」に変更。エイバルの本拠地イプルーアでの試合は無観客で行われるなかで、乾は2列目左サイドでキックオフの笛を聞いた。
両チームともに昨季の残留争いからの巻き返しを図るなか、それぞれシュートチャンスを数回作ったが、エイバルGKマルコ・ドミトロビッチの好セーブなどでゴールが揺れることはなかった。

乾は持ち味のドリブル突破からのクロスを送る場面があったものの、決定的なチャンスを創出することはできず。後半16分に最初の交代カードであるMFダミアン・カジョルと代わる形でピッチを去った。

試合は終盤にエイバルに退場者が出ながらもゴールが生まれることなく、勝ち点1を分け合う形に。
スペイン紙「マルカ」によると、エイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督は「我々はうまくいっていなかったし、良いゲームをプレーできなかった」と反省の弁を口にするなど、まだまだチーム作りが途上にあることを示唆したという。

それでも同紙の採点で、乾は3点満点のドミトロビッチに次ぐ2点の及第点となっており、見せ場が少なかった試合のなかで一定水準のプレーを見せていたと評価されている。
日本代表MF久保建英(ビジャレアル)やFW岡崎慎司(ウエスカ)が注目されるなかで、リーガで最も“古株”となった乾がどんな味あるプレーを見せるかにも期待したい。

9/13(日) 9:30配信  フットボールゾーン 
https://news.yahoo.co.jp/articles/68893278221ce9372ff997ca24bc8444aa84a088

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乾貴士が去就に言及「来季は絶対にエイバル」「最後は日本でという気持ちは昔からある」 

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乾貴士が去就に言及「来季は絶対にエイバル」「最後は日本でという気持ちは昔からある」 

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1: 2020/07/17(金) 20:42:37.46
【エイバル(スペイン)16日=豊福晋】エイバルのMF乾貴士は、ホームのバリャドリード戦に先発出場し、今季2点目のゴールを決めた。チームは3―1で勝利した。

*  *  *

 乾は来季の去就について、「絶対にエイバル」と残留を明言した。エイバルとの契約をあと2年残しており、「2シーズンやって、その後はわからないですね。クラブが契約を延長してくれるのなら、その年にはカタールW杯もあるから、2022年の冬まででもいいからこっちでプレーしたいという思いもある」と明かした。

 さらに「それが終わったら日本かな。最後は日本でやりたいという気持ちは昔からある。ただ、スペインでやりきったとその時に思ったら、別にその必要もないかもしれないし、分からないですね」と語った。
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2a80fd9b5d55254224cfcbb249f5372ca770f4a

乾貴士が決勝弾となる今季2得点目!! エイバルを2連勝に導く 

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1: 2020/07/17(金) 06:06:34.30
[7.16 リーガ・エスパニョーラ第37節 エイバル3-1バリャドリー]

 リーガ・エスパニョーラ第37節が16日に開催され、MF乾貴士の所属する15位エイバルはホームで14位バリャドリーと対戦し、3-1で勝利を収めた。乾は2試合連続でスタメン出場し、1-1の前半28分に決勝ゴールとなる今季2得点目をマーク。後半20分までプレーし、チームの2連勝に貢献している。

 すでに残留を決めているエイバルは前半21分に先制した。左CKからキッカーのMFペドロ・レオンが右足でクロスを供給。DFペドロ・ビガスがヘディングで合わせ、右ポストを叩いたボールがネットを揺らす。同28分にはバリャドリーMFフェデ・サン・エメテリオからGKホセ・アントニオ・カロへのバックパスがずれると、乾が素早く反応。ボールを拾って無人のゴールに決め、追加点を奪った。

 乾は昨年12月20日の第18節グラナダ戦(○3-0)以来、19試合ぶりとなる今季2点目を記録。2-1の後半20分にFWシャルレスとの交代で退いた。エイバルは同26分に1点を返されたが、同アディショナルタイム2分にMFパブロ・デ・ブラシスがPKを沈め、ダメ押し弾を奪取。3-1でバリャドリーを振り切り、6月以来の連勝を飾った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f0031c18207ff06ee0fc5f0937b363f70e380a0e

「疑惑について言及して」 木下優樹菜の引退発表で乾貴士選手のツイッターが炎上! 

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1: 2020/07/11(土) 23:27:27.31
「疑惑について言及して」木下優樹菜の引退発表で乾貴士選手のツイッターが炎上!


7月6日、木下優樹菜が芸能界の引退を発表した。
所属事務所は今回、木下との契約解除に関して「信頼関係を維持することが著しく困難であると判断」と公式サイトで明かしたが、それには男性トラブルが関係しているという。


「木下といえば、自身のインスタグラムに昨年投稿した文章が、縦読みで《たかしあいしてる》になるとネットで話題に。その後、サッカー日本代表の乾貴士選手のインスタにも、縦読みすると《ゆきなだいすき》と読める文章が発見されたため、
不貞疑惑が浮上しました。7月7日の『スポーツニッポン』によると今回、事務所は木下の再出発にあたり、不貞疑惑を含めた様々な事柄を確認したそう。しかし、以前の説明と食い違う部分があったため、信頼関係が崩れ、契約を続けられないと判断したとのことです」(芸能記者)


そんな乾選手は今年1月、「女性セブン」による突撃インタビューで不貞疑惑について聞かれた際、
「まぁ、木下さんとは友人関係で、仲のいい友達の1人なんで…」と否定している。

しかし今回、木下の引退によって、彼への疑惑が再燃する事態となっているようだ。

「タピオカ問題に関しては、店主側が裁判準備を進めているとメディアで伝えられている一方、乾選手との不貞疑惑のほうは、いまだ多くの謎を残したままです。
そのため、今回の木下引退により、乾選手のツイッターには『木下優樹菜との不貞疑惑についてコメントを出すべきではないでしょうか?』『不貞について言及しないならサッカーやめてください』といった辛辣なコメントが殺到し、炎上状態となっています」(前出・芸能記者)


木下の引退により、男性トラブルの謎はこのまま闇に葬られるのだろうか。


https://www.asagei.com/153524

小さな本拠地で戦うレアル・マドリードが3発白星リスタート! エイバル・乾貴士は終盤に途中出場 

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1: 2020/06/15(月) 04:31:22.35
20/6/15 04:25

 リーガ・エスパニョーラは14日、再開初戦となる第28節を行い、レアル・マドリーがMF乾貴士所属のエイバルを3-1で破った。首位のバルセロナとは再び勝ち点2差。ベンチスタートの乾は後半32分から途中出場したが、残留争いを優位に運ぶ勝利は届けられなかった。

 R・マドリーは3月8日に行われた第27節ベティス戦(●1-2)以来3か月ぶりの公式戦。負傷から復帰したFWエデン・アザールが左ウイングで先発し、FWカリム・ベンゼマ、FWロドリゴ・ゴエスと3トップを構成した。今季はホームのサンチャゴ・ベルナベウが改修工事に入っているため、普段はカスティージャが使う収容人数6000人規模のエスタディオ・アルフレッド・ディ・ステファノを使用した。

 前半3分、R・マドリーが早くもスコアを動かした。左サイドで浮き球のスルーパスを受けたFWカリム・ベンゼマは相手ディフェンスに阻まれたが、クリアボールを待っていたMFトニ・クロースがダイレクトのままインサイドキック。このトリッキーなシュートがGKの届かないゴール右上隅に吸い込まれ、貴重な先制点が入った。

 エイバルは前半14分、MFパブロ・デ・ブラシスのふわりとした横パスからFWキケ・ガルシアが右足ハーフボレーで狙ったが、DFダニエル・カルバハルにギリギリでカバーされる。すると30分、R・マドリーはベンゼマのスルーパスがアザールに通り、横パスに反応したのはフリーで攻め上がっていたDFセルヒオ・ラモス。これを落ち着いて決め、追加点を奪った。

 R・マドリーは前半36分、アザールがベンゼマとのワンツーで右サイドを切り裂くと、シュートはGKマルコ・ドミトロビッチに阻まれたが、こぼれ球を拾ったDFマルセロが左足を一閃。強烈な低空シュートがゴール左隅に突き刺さり、前半のうちに3点のリードを確保した。エイバルは攻撃の形をつくれないまま前半を終えた。

 R・マドリーは後半、カルバハルを下げてDFフェルラン・メンディを起用。立ち上がりの4分、レアルGKティボー・クルトワのキックがデ・ブラシスに当たり、エイバルにビッグチャンスが訪れる。だが、このボールをMFエドゥ・エスポージトが狙ったが、ゴール右隅を狙ったボールはクルトワがセーブし、自らのミスで招いたピンチをしっかりと回収した。

 さらに後半12分にも、エスポジトのミドルシュートがゴール左上隅を鋭く襲ったが、これもクルトワが大きな身体を伸ばしてセーブ。なかなか守護神の牙城を崩せないエイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督は3枚替えを敢行し、DFペドロ・ビガス、MFペドロ・レオン、FWセルジ・エンリクを一気に投入した。

 すると後半15分、エイバルの交代策がラッキーな形で的中する。P・レオンのコーナーキックに反応したデ・ブラシスが右足を振り抜くと、MFカゼミーロと交錯したボールがP・ビガスに当たってゴール方向へ。軌道が変わったボールをクルトワが収めきれず、股下を通ったボールはそのままゴールラインを越えた。

 1点を返されたR・マドリーは直後の後半16分、こちらも3枚替えを敢行。ラモス、アザール、ロドリゴを一気に下げ、DFエデル・ミリトン、FWビニシウス・ジュニオール、FWガレス・ベイルを投入した。一方のエイバルは33分、ようやく乾を投入。中断前の3月10日に行われた第24節延期分のソシエダ戦(○)以来3か月ぶりの出場で左サイドハーフの位置に入った。

 乾は後半38分、左サイドのドリブル突破から左足でクロスを送ったが、タイミングよく飛び出したクルトワが横っ飛びでセーブ。その後もアーリークロスで見せ場をつくったが、R・マドリーの守備陣を崩せないまま試合が終わった。降格圏との勝ち点差は依然として2のままとなっている。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?303194-303194-fl
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/304000/303194/news_303194_1.jpg

「やっぱり外でやるのは楽しい」乾貴士が約2か月ぶりの屋外トレを報告!「最強にかっこいい」とファン反応 

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1: 2020/05/10(日) 00:44:49.88
感染防止のためか手袋着用でのトレーニング

スペイン1部のエイバルに所属する乾貴士が5月9日、自身のインスタグラムを更新。
これまで自宅待機を続ける人々に向けて“リフティング動画”を投稿し続けてきた乾だが、久々の屋外で行なったトレーニングを報告するとともに、その様子を収めた写真を公開した。

スペインでは3月に入り、新型コロナウイルスの感染拡大が顕著となり、ラ・リーガは3月10日に行なわれた24節のエイバル対レアル・ソシエダ戦を最後に中断。
14日にはスペイン政府から不要不急の外出禁止令が出され、以降リーグ再開の見通しが立たない状況が続いていたが、
スペイン保健省が外出禁止令の段階的緩和が始まった5月4日から各クラブの練習を再開するプランを承認していた。

そんななか、乾が所属するエイバルも9日から個人トレーニング中心のチーム練習を再開。約2か月ぶりとなる屋外でのトレーニングとなった。
スペイン紙アスによれば、6日に選手、コーチングスタッフらが検査を受け、全員の陰性が確認されたという。

乾はインスタグラムで「今日は久しぶりに外で練習した かなり暑かったー でも、やっぱり外でやるのは楽しいなぁ」と綴り、緑のピッチの上でトレーニングウェアに身を包んだ姿の写真を公開。
カメラに向かってサムズアップしたポーズと、手を大きく広げたポーズの2枚の写真を投稿した。乾は感染防止のためか、手袋を着用してのトレーニングとなったようだ。

およそ2か月ぶりとなるピッチ上の姿の投稿にファンからはさっそく多くの反応があり、「楽しそうですね。私も嬉しい気持ちになりました」
「お家にいる乾選手もかっこいいけど、ピッチに立つ乾選手も本当に最強にかっこいい」「乾さんとってもイキイキしてますね」「ピッチの乾選手がやっぱり素敵」
「毎日お家リフティングありがとうございました~」などとコメントが寄せられている。また、乾が身に付けていた青色の手袋にも「コロナだから手袋しているのか分かりませんが青を使った全身コーデでおしゃれです」との声もあった。

ラ・リーガは順調に感染者数が減少していけば、6月中にも無観客での再開が見込まれている。多くのファンが乾のプレーを心待ちにしているはずだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a6310f4a7b93c9afd143185a1e5afdf65b06afaf
5/9(土) 22:13配信



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