Samurai Goal

乾貴士


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ダウンタウン浜ちゃん「1ミリも観てへんわ」W杯に無関心だった事を暴露される!! 

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1 2018/07/21(土) 20:46:54.27 _USER9
20日、フジテレビ「ダウンタウンなう」では、ゲストにサッカー日本代表・乾貴士を迎え、その素顔に迫った。
だが、番組の中では「ジャンクSPORTS」といった人気スポーツ番組のMCを務める浜田雅功が、W杯を全く観ていないことが坂上忍によって明かされた。

ダウンタウンに訊きたいこととして「なんでサッカーに興味持ってくれないんですか?」という質問を投げかけた乾は、
「ダウンタウンさんのことが本当に好きで色んな番組を観てるんですけど、サッカー全然じゃないですか?」と言葉を続けた。

これに松本人志は「浜田さんが『ジャンクSPORTS』やってるんで、僕が前に出てもなっていうのがあって、割と抑えめにしている」とはぐらかしたが、
なんと坂上は「収録、カメラが回る前に浜田さん、ボソッと言ってましたよ、『1ミリも観てへんわ』」と暴露したのだ。

「どういうことなんですか?」と問い詰める乾に、浜田は「小学校2年間くらいサッカーやってた」と明かすも、
「すいませんけど、野球とサッカーを比べるとサッカーにわびさびないでしょ」とサッカーを観ない理由を語る。

「『ここはストレートでいっとこう』とか『引退やから最後はストレートで』みたいなことがあるんですよ、野球って」と切り出すと、(サッカーは)「マジやもん」という浜田。
乾も、フェルナンド・トーレスのサガン鳥栖移籍前最後の試合で「チームメイトが(点を)獲らすように獲らすように(パスを集めた)」などと熱弁、サッカーにもわびさびが存在すると反論した。

2018年7月21日 1時0分 Sports Watch
http://news.livedoor.com/article/detail/15042468/

『セルジオ越後めっちゃ嫌い』乾貴士の単刀直入すぎる発言に波紋 

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1 2018/07/21(土) 11:59:11.91 _USER9
2018/07/21(土) 07:09:53.21 ID:CAP_USER9
20日、フジテレビ「ダウンタウンなう」では、サッカー日本代表・乾貴士がゲスト出演。
W杯の重圧から解放され、バラエティモードで饒舌になった乾は、"サッカー界のご意見番"を「めっちゃ嫌い」と言い放った。

まずは、その素顔について。VTRで登場した大迫勇也は、乾の性格を「本当に中学生みたいな人」と切り出すや、
「よく喋るし、うるさい」といきなりダメだし。番組スタッフが「ムードメーカー?」と訊ねても「そういうわけじゃなくて、ただ単にずっと喋ってる」と容赦ない。

またスタジアムに到着し、アップ開始までの時間を周囲の選手達が音楽を聴くなどリラックスして過ごす中、
「(乾は)そういうのなしに、すぐ着替えて荷物をバーンと置いてボールを蹴りにいっている姿を見て、この人病気じゃないかな」と苦笑い。

さらに大迫は「色んなことに対して愚痴が多い。直して欲しいです」と乾に訴えると、
「監督とか指導者とかに注意されたりしたら、食事会場で選手だけになる。その時に『なんなん、さっきの』と愚痴がすごく多い」と明かす。

これに対し「今の酷い」と声を荒げた乾だったが、坂上忍から「ハリルさんの愚痴?」と訊かれると、「そうですね、基本的にはそこでしょ」とアッサリ。
松本人志がセルジオ越後氏の名前を挙げると、「めっちゃ嫌いです」とキッパリ、「あの人ダメなんですよね。なんなんすかね。いつか言いたいと思ってたんです」とも話した。

2018年7月21日 1時30分 Sports Watch
http://news.livedoor.com/article/detail/15042518/

ダウンタウンと共演した乾貴士、ハリルについて“ぶっちゃけ”トーク!? 

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1 2018/07/21(土) 01:14:35.19 _USER9
ロシアW杯に出場したサッカー日本代表MF乾貴士(30=ベティス)が20日、フジテレビ系「ダウンタウンなう」に出演。決勝トーナメント進出で賛否両論となったポーランド戦の戦法と代表メンバーの素顔を語った。

 乾はダウンタウンの浜田雅功(55)と松本人志(54)、坂上忍(51)、飲み仲間として参加したAKB48・峯岸みなみ(25)とお酒を飲みながら本音で語り合う人気企画「本音でハシゴ酒」にトップバッターとして登場。大物芸能人を相手に緊張していたが、日本中を沸かせたW杯について降られると目を輝かせながら話し始めた。

 大会前に前監督のハリルホジッチ氏が解任されたことを聞かれると「チームの雰囲気は良くなった。ハリルさんなら、俺は(代表に)選ばれていない」と話した。

 決勝トーナメント進出が掛かる1次リーグ最終戦ではポーランドにリードされながら、あえて攻撃を仕掛けずボール回しで時間を稼いだ。同時に行われていたコロンビアーセネガル戦でコロンビアがリードしていたため、フェアプレーポイントの差で決勝T進出できるという作戦だった。

 批判の声が出たことについて「あの時は、あれしかなかった」とポツリ。「僕たちはボール回しに関しては最低限を目指した」と言う乾は大会終了後に「あえて子供に見て欲しい」のコメントした理由を「こういうふうになりたくないとか、こういう勝ち方(上がり方)じゃなくて正々堂々勝てるような、決勝トーナメントに行けるようなサッカーをしたいと思ってもらえたら、それはそれでいいじゃないですか。上を目指しているわけだから」と説明した。

 サッカーについて熱く語った乾は緊張が解けたのか「一番エロいのは岡崎」「(主将の)長谷部は人間が出来すぎている」などメンバーの素顔も明かした。

 乾の背番号「14」のサムライブルーのユニホームを着用した峯岸について聞かれると「かわいいですよ。でも坊主にした印象がすごく強い」と過去をイジると、峯岸は「面と向かって…」と口をとがらせた。世界を魅了した乾、バラエティーでも存在感を見せつけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000003-tospoweb-ent

“香川&乾”セレッソコンビの活躍を4年前誰も想像していなかった説 

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【朗報】乾貴士“サプライズスター”に選出!!FIFA公式が発表! 

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1 2018/07/17(火) 10:08:13.27 _USER9
FIFA公式が乾貴士を“サプライズスター5傑”に選出!「眩いばかりの輝きを放った」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00044079-sdigestw-socc

「ゴール、閃き、そして意外性を見せながら」

FIFA(国際サッカー連盟)の公式サイトが、日本代表MF乾貴士に新たな“勲章”を授けた。今大会で声価を一気に高めた“サプライズスター5傑”に選出したのだ。
 
 キーラン・トリッピアー(イングランド代表)、ジェリー・ミナ(コロンビア代表)、キャスパー・シュマイケル(デンマーク代表)、さらにはデニス・チェリシェフ(ロシア代表)ら名脇役たちとともに、堂々名を連ねたのである。

 記事にはこんなべた褒めの寸評が添えられた。
 
「今大会の開幕前にベティスによって釣り上げられたが、それが真っ当なものであることを証明した。日本の4試合を通してイヌイは、そこかしこから称賛の視線を集めたのだ。素早しいパス回しとノンストップなダイナミズムが代名詞のサムライブルーにあって、サイドで創造的に振る舞い、ゴール、閃き、そして意外性を見せながら、眩いばかりの輝きを放ったのである」
 
 セネガル戦とベルギー戦で挙げたふたつのファインゴールで世界的な知名度を得た乾だが、この選出によってさらにその声価が高まるだろう。新シーズンのリーガ・エスパニョーラでも、そのパフォーマンスに俄然注目が集まるはずだ。

“日本代表次期監督”に乾貴士が持論を展開!!『ベルギー戦の悔しさ知る人がいい』 

1 2018/07/16(月) 00:22:51.16 _USER9
乾貴士、代表監督は「8年続けるとかの方が面白い」
2018年7月15日18時28分 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00269229-nksports-socc

「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の試合前、相談するサッカー日本代表の大迫(左)と乾(撮影・垰建太)
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「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」で記念写真に納まるサッカー日本代表の大迫、アシックスジャパンの小林社長、乾(撮影・垰建太)
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「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の2on2マッチで笑顔を見せるサッカー日本代表乾(右)。左は大迫(撮影・垰建太)
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W杯ロシア大会の日本代表FW大迫勇也(28=ブレーメン)とMF乾貴士(30=ベティス)が15日、都内でアシックスのイベント「2 on 2 エキシビションマッチ」に出場し、小中学生らと2対2の対戦を楽しんだ。

大迫はW杯初戦のコロンビア戦で1得点、乾はセネガル戦とベルギー戦で得点し、日本の16強進出に貢献した。
「時の人」となり、乾は「W杯前は電車に乗っても騒がれなかった。最近は、新幹線でも顔バレもしますし、少し影響はあったのかな」と反響の大きさを振り返った。

決勝トーナメントでは、3位になったベルギーをあと1歩まで追い詰めた。
乾は今後の日本サッカーに「あの悔しさを知っている人が(監督を)やるべき。あの中にいた人が監督になれば日本サッカー界のためになる」と自身の意見を述べ
「今までは4年やってやめて、というやり方なので、1度、誰かが8年続けるとかの方が面白いんじゃないかなと」と続けた。

また、大迫は鹿島の後輩であるDF植田直通のベルギー移籍にエールを送った。
大迫は、自身が海外移籍を経験したことで「周囲に左右されずに自分を出せるようになった」と振り返り、植田の選択に「すごくいい判断したと思います。海外でもまれることで、選手としても人間としても一回り成長すると思う」と話した。

W杯ベストイレブン“アジア枠”、香川含む6人の日本代表が堂々の選出!! 

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1 2018/07/13(金) 14:58:55.42 _USER9
いよいよクライマックスを迎えるロシア・ワールドカップ。大会終了を前にアメリカメディア『FOXスポーツ』は、アジア圏の選手ベストイレブンを選出した。

残すは決勝と3位決定戦となったロシアW杯。世界王座を懸けてフランスとクロアチアが、3位入賞を目指してイングランドとベルギーが、それぞれ国のプライドを懸けて激突する。

今大会のアジア勢は、日本代表が唯一決勝トーナメント進出し、ラウンド16ではベルギーとの死闘を演じた。また、韓国はグループリーグこそ突破できなかったが、前回王者ドイツを最終節で破る金星を挙げるなど、世界にインパクトを与えることに成功したと言っていいだろう。

『FOXスポーツ』のアジア番記者であるスコット・マッキンタイア氏は、そんなアジア勢のロシアW杯ベストイレブンを選出。日本代表からは、最多6人が選ばれた。続く韓国とイランが2人ずつのため、日本の戦いぶりは高く評価されたようだ。

選出されたのは、両サイドバックを務めた酒井宏樹と長友佑都。中盤の底でチームの舵をとった柴崎岳、1トップでボールを収め続けた大迫勇也、そして香川真司と乾貴士が名を連ねている。

香川については「評判の悪い状態で臨んだが、ロシアでの2週間で時計の針を戻すことに成功した。ビルドアップでも重要な役割を果たし、疑いようのない日本の10番だ。コロンビア戦のPKでチームを成功の道のりに導き、インパクトを与えた日本において、その創造性で脅威になり続けた」と評している。

また、2ゴール1アシストを記録し、大会のスター候補にも名を連ねるようになった乾に関しては、「キャリアで最も素晴らしい瞬間」と絶賛している。

「何年もトップレベルでプレーしていたことを考えると、30歳でブレイクしたというのは驚くべきことだ。だが、今大会が彼の代表キャリアで最も素晴らしい瞬間だっただろう。左サイドに張っても中に切り込んでも絶えず脅威を与え、セネガルとベルギー相手にゴールを奪った。全体を通じて傑出した選手だった」


以下、『FOXスポーツ』マッキンタイア記者選出のアジアベストイレブン。

GK
チョ・ヒョヌ(韓国)
DF
酒井宏樹(日本)
長友佑都(日本)
マーク・ミリガン(オーストラリア)
モルテザ・プーラリガンジ(イラン)
MF
ソン・フンミン(韓国)
柴崎岳(日本)
オミド・イブラヒミ(イラン)
乾貴士(日本)
香川真司(日本)
FW
大迫勇也(日本)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000032-goal-socc

“柴崎&乾”の影響大!!「キックオフ時間、日本に合わせます」 

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1 2018/07/13(金) 05:50:50.29 _USER9
サッカー日本代表MF乾貴士(30)のスペイン1部ベティスへの入団会見が12日、都内のスペイン大使館で行われた。スペインリーグのクラブが、選手の母国で入団会見を開くのは史上初めてなのはもちろん、スペイン大使館での入団会見も異例だ。

 席上で、スペインのプロサッカーリーグ「ラ・リーガ」の東南アジア、日本、韓国、オーストラリア担当プロジェクトマネジャーのイバン・コディナ氏は、17年6月22日にJリーグと戦略的連携協定を結んでから1年が経過した今「長期間に渡っていい関係を作る」と日本との関係強化を、さらに重視していると強調した。

 その一環として、17-18年にベティスが同じスペイン・アンダルシア州の州都セビージャをホームにするセビリアとの「アンダルシアダービー」、乾とともにワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場したMF柴崎岳(26)が所属するヘタフェの試合を、日本のファンがテレビで生中継を観戦しやすい日本時間午後10時、現地時間同3時(サマータイム時)キックオフにしたと説明。「ベティスの試合は、日本時間に合わせて夜10時にやりました。ヘタフェも、やりました。今後も、そのような流れを、ラ・リーガとして積極的に行っていければ」と言及。日本人2選手の出場予定試合のキックオフ時間を、日本時間を意識して設定することに、力を入れていく考えを示した。

 コディナ氏は、J1ヴィッセル神戸にスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、サガン鳥栖に元同国代表FWフェルナンド・トーレスが加入することも、ラ・リーガとして前向きに捉えていると強調。「W杯に乾選手が出ましたが、柴崎選手も出た。2人の日本の有名な選手がラ・リーガでプレーしている。逆にスペインから日本を考えるとイニエスタ、トーレスがJリーグに加入することになった。ラ・リーガとしても、良い役割を出来ているんじゃないかと思う」と笑みを浮かべた。

 一方、乾と3年契約を結んだベティスのビジネス担当ゼネラル・ダイレクターのラモン・アラルコン氏は、全世界に5万373人のソシオ(会員)と404のペーニャス(ファンクラブを)を持つベティスが、国際戦略の中で重要と考えているマーケットとして、メキシコとともに日本を挙げた。

 メキシコはスペイン語圏で、所属のDFアンドレス・グアルダードは、メキシコ代表でキャプテンを務めるなど関係が深い。一方、日本は17年10月にジェフユナイテッド千葉レディースを退団した、なでしこジャパンGK山根恵里奈(27)が加入し、活躍を続けている。そこにW杯で活躍した乾が加入したことで、国際戦略において日本の重要度が増したという。

 アラルコン氏は「日本との関係が出来る限り、長期になることをイメージしている。スペインと日本の架け橋のような存在…日本の子どもを招いて指導し、逆にスペインの指導者を日本に招き、学ばせたい」と日本との今後の関係に、前向きな姿勢を見せた。

 スペインの関係者は、マーケティング面だけでなく、日本のサッカー自体も評価している。コディナ氏は「(戦略的連携協定で)1番、重要なことは日本サッカーのレベル。アジアの中で1番、高い…そこが1番、重要。リーガの知識を出来るだけ、日本に持っていきたい。ノウハウを持っていくだけじゃなく、逆に我々も日本、アジアのサッカーから学ぶんだ、という気持ちでやらせてもらっています」と語った。

 さらにW杯での日本代表の戦いを「W杯の日本のパフォーマンスに、まず、おめでとうと言わせて下さい。非常にいいパフォーマンスが出来た」とたたえた。その上で「そもそも日本サッカーが成長し、育成もある程度、出来ている。既にあるものに助言し、積み上げていくイメージ」と日本サッカーの現在地点が上昇し、スペインリーグの関わり方も変わってきていることを示唆した。【村上幸将】

7/12(木) 18:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00266254-nksports-socc

乾貴士“スターの悩み”W杯の反響でプライベートを盗撮されてしまう!! 

1 2018/07/12(木) 20:34:35.78 _USER9
7月12日、リーガ・エスパニョーラに所属するベティスが、2018/19シーズンから3年契約を結んだ乾貴士の入団会見を都内にあるスペイン大使館で行った。

背番号は14番に決定。ベティスでの新シーズンに向けて乾貴士が自身の想いを語った。

以前から“サッカーを楽しむ”という姿勢を強調する乾は、この日もこう語っている。「ベティスでも1日1日サッカーを楽しみ、子供達にサッカーの楽しむ大切さを伝えていきたい。」
続けて、「自分のような体の弱い選手が海外でやるということは勇気を与えられることだと思うので、“世界でやれる”ということを子供達にわかってもらえればと思う」と語っている。

2018 FIFA ワールドカップ ロシアの反響を聞かれた乾は「顔を指され、プールに行っても盗撮される」と苦笑い。子供の運動会に行った時は子供達がたくさん寄ってきてくれたと笑顔で話した。

乾はベティスへの移籍を最後の移籍だと思っていると会場で告白した。ロシアW杯スペインでの成長を存分に発揮し、自身の価値を高めた乾。らリーガでの新たな挑戦が始まる。

7/12(木) 15:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00010010-sportes-socc

写真
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乾貴士“史上初”母国でのベティス入団会見!!背番号『14』に決定!! 

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1 2018/07/12(木) 14:55:37.10 _USER9
 エイバルからベティスに移籍した日本代表MF乾貴士が12日、都内のスペイン大使館で入団会見を行った。背番号は14に決定。2ゴールを決めたロシアW杯でも背負った番号になった。

 選手の母国で入団会見を行うのは、リーガ・エスパニョーラ史上、乾が初だという。ベティスのイメージについて「昨季のベティスのサッカーはすごく魅力的だったので、自分もその中でやってみたいなという思いはあった。そういうときにオファーをもらえたので、挑戦してみたい思いはあった」と語った。

「自分自身、今年で30歳になったし、おそらくこれが最後の移籍になるんじゃないかなと思った。ベティスのサッカーは自分がやりたかったサッカーだったので、オファーをもらったとき、迷ったけど、挑戦してみたい気持ちが込み上げてきたので決めた」

 乾は15-16シーズンからエイバルでプレー。3シーズンで公式戦92試合に出場し、11ゴール7アシストを記録した。昨季6位のベティスは新シーズンでヨーロッパリーグ(EL)にも出場する。

 会見に同席したジェネラル・ダイレクターのラモン・アラルコン氏は乾を獲得した理由について「プレーの勤勉さ、そして謙虚さ。もう一つはチームプレー、コレクティブなプレーができる」と説明。そのうえで「チームの中でこの3つが重要な要素になる。すべてにおいてレベルが高いのは証明してくれているので、ベティスでも活躍してくれると思う」と太鼓判を押した。

 ラモン氏の言葉を受け、乾は「うれしいですし、あとはプレーで証明するしかないかなと思う」と力説。すでに新シーズンに向けて始動しているチームには今月26日に合流予定。「楽しみでしかないので、楽しんでサッカーをやりながら、その中でヨーロッパリーグもそうだし、リーグでも少しでも上に行けるように頑張っていきたい」と意気込んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-01656142-gekisaka-socc



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