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乾貴士


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<乾貴士>スペイン1部アラベス移籍!日本代表のアジア杯結果次第で発表...  

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1: 2019/01/21(月) 19:23:16.26
スペイン1部リーグ、ベティスの日本代表MF乾貴士の同リーグアラベス入団が事実上確定し、正式発表や入団会見のスケジュールは、日本代表のアジア杯での戦いぶり次第だと、21日までにスペインのスポーツ紙マルカが報じた。

 同紙によると、乾の移籍は「日本代表が敗退しなければ公式発表されない流れ」。アス紙も「普通に考えて来月序盤まで乾は(アラベスの本拠地)ヴィトーリア入りしない」と伝えている。

アラベスへは今季終了までのレンタル移籍で、買い取りオプション付き。すべての面で合意に達しており、あとは乾が契約書にサインするだけの状態になっているという。

1/21(月) 19:09 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000106-dal-socc

スペイン1部アラベスが乾獲得の最有力候補 近く合意か  

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1: 2019/01/17(木) 20:24:50.74
サッカースペイン1部リーグ・アラベスが、同リーグベティスの日本代表MF乾貴士をレンタル獲得することで合意に近づいていると地元紙ノティシアス・デ・ナバーラが17日までに報じた。

 同紙によると、アラベスは乾獲得に動いているクラブの中で有利に交渉を進めており、近く合意に達する可能性があるとしている。

 基本線は今季残りのレンタル移籍だが、買い取りオプションが付くことも考えられる。

 乾がエイバル時代にクラブ強化部におり、現在アラベスでスポーツ・ディレクターを務めるセルヒオ・フェルナンデス氏が交渉を担当しているとみられる。

 アラベスは冬の移籍市場で放出したMFイバイ・ゴメスに替わって、乾に左サイドの突破を期待。乾にとっては、エイバル時代に慣れ親しんだポジションへ戻る格好になりえる。

 外国人枠が一つ余っているのもプラス材料。同紙によると、乾はベティスで出場機会が限られている状況を踏まえ、今月中に新天地へ移る準備ができているという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000131-dal-socc

乾獲得へ、スペイン1部のアラベス&バリャドリードが関心  

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1: 2019/01/14(月) 23:23:44.60
 スペイン1部リーグ、ベティスの日本代表MF乾貴士に対し、いずれもスペイン1部リーグのアラベス、バリャドリードが獲得を望んでいるという。セビージャの地元一般紙、ディアリオ・デ・セビージャが伝えている。

 同紙によるとアラベスは今冬市場で攻撃的MFのイバイ・ゴメスを放出しておりその穴埋めとして、バジャドリードは攻撃面の底上げとしてサイドアタッカーの補強を検討中。ともにベティスで出場機会に恵まれていない乾をリストアップしているという。

 なお現所属のベティスはこのほど18歳のメキシコ代表選手、ディエゴ・ライネスを獲得。さらにブラジル人サイドバック、エメルソンの引き抜きに動いており、外国人枠の関係で乾がはじき出される可能性も指摘している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000138-dal-socc

<乾貴士>日本人監督の利点強調「なんでも聞ける雰囲気」「ちゃんと話を聞いてくれる」 

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1: 2019/01/17(木) 12:38:22.33
日本代表はアジアカップ・グループリーグ初戦のトルクメニスタン戦(3-2)で交代カード3枚中1枚、第2戦オマーン戦(1-0)で2枚しか切らずに戦い終えている。MF乾貴士(ベティス)は交代枠を残した采配について、森保一監督に直接質問したと明かしたが、「ちゃんと話を聞いてくれる」と日本人監督の利点を強調した。

 9日のトルクメニスタン戦では交代枠を二つ残し、13日のオマーン戦でも一つ残したまま試合を終えている。なぜ交代枠を残しているのか――。「不満とかそういうのじゃなく、疑問として聞きに行った」と、乾は自らの行動を説明している。

 森保監督の答えに納得した様子の乾は、指揮官と対話する重要性について説く。「俺は大事だと思っている」と切り出し、とりわけスペイン1部エイバルに移籍してからの経験が色濃いという。

「スペインに行ってから、特にエイバルでは監督との距離がすごく近かったので、自分の中でそっちのほうが選手も監督もチームとして、それがいいっていうふうに俺の中では感じた。疑問に思うことはなんでも聞こうとしていた。それが日本だからダメだとは思わない」

 2015年夏から3シーズンにわたってベティスでプレーし、スペインでの地位を築いた乾。その背景には指揮官との良好な関係もあった。主力としてフル稼働しており、エイバル在籍1年目は27試合(3得点)、2年目は28試合(3得点)、3年目は34試合(5得点)と出場機会をコンスタントに得た結果がそれを物語る。

即座に聞いて解消――「疑問に思ったままプレーするよりは絶対良いと思う」

 もともと「自分の性格として疑問のままではスッキリしない」タイプと語る乾だが、その一方で日本人監督が代表チームを率いている影響も大きいと指摘した。

「ましてや日本人監督でちゃんと話を聞いてくれる監督なので、そのへんは森保さんも理解してくれていると思う。聞きやすいし、なんでも聞ける雰囲気があるので、疑問に思うことはどんどん聞いていきたい。疑問に思ったままプレーするよりは絶対良いと思う」

 密にコミュニケーションを取りながら、疑問があれば即座に聞いて解消を図る。通訳を挟まず気軽に言葉を交わせるのは日本人監督の大きな利点であり、乾もそんな森保ジャパンの雰囲気にすぐさま馴染んだよう

1/17(木) 6:50フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190117-00162559-soccermzw-socc

交代枠を残したことへの疑問を指揮官にぶつけた乾「大事なことだと思っている」 

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「中島の代役」自認の乾貴士、日本代表“10番”継承も…複雑な胸中吐露「好きじゃない」 

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乾貴士、緊急招集でアジア杯へ。1ヶ月不在にクラブやスペインメディアの反応は… 

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森保ジャパン追加招集の塩谷司。起用法だけではない特徴ある“資質”とは? 

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中島・守田が代表離脱で乾・塩谷を追加招集。森保J、アジア杯直前に2人変更  

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1: 2019/01/05(土) 18:04:16.41 _USER9
日本サッカー協会(JFA)は5日、アジアカップ2019に向けた日本代表メンバーの選手変更について発表を行った。MF中島翔哉とMF守田英正が離脱し、MF乾貴士とDF塩谷司が追加招集される。


 中島と守田はいずれも負傷のためチームを離脱する。乾の背番号は中島が使用する予定だった「10番」、塩谷の背番号は守田が使用する予定だった「18番」となる。

 スペイン1部のベティスでプレーする乾は昨年夏のロシアワールドカップ以来の代表復帰。森保体制では初招集となる。

 アジアカップ開催国でもあるUAEのアル・アインに所属する塩谷は、サンフレッチェ広島に所属していた2015年以来約3年ぶりの代表招集。先月開催されたクラブワールドカップでは、決勝のレアル・マドリー戦での1点も含めて2ゴールを挙げる活躍を見せ、チームの準優勝に貢献していた。

 アジアカップ2019は現地時間5日に開幕。日本代表は同9日にトルクメニスタン代表との初戦を迎える。

フットボールチャンネル編集部


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00303624-footballc-socc

なぜ森保監督はアジア杯メンバーから香川真司を外したのか?  

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1: 2018/12/13(木) 06:15:48.83 _USER9
来年1月にUAE(アラブ首長国連邦)で開催されるアジアカップで、2大会ぶり5度目の優勝を狙う日本代表メンバー23人が12日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。

直近の国際親善試合だった11月のキリンチャレンジカップの代表から外れたのは、DF山中亮輔(横浜F・マリノス)とFW杉本健勇(セレッソ大阪)の2人。
代わりに肺気胸が癒えたDF長友佑都(ガラタサライ)、故障で10月シリーズを辞退していたFW浅野拓磨(ハノーファー96)が復帰した。

新生日本代表が船出した9月以降で、今回初招集された選手はゼロ。
自らの手元に置き、試合だけでなく練習やピッチ外での立ち居振る舞いをチェックした顔ぶれにとどめた選考理由を、
京・文京区のJFAハウスで記者会見した森保一監督は、「非常に悩みました」と前置きしながらこう説明した。

「ご想像の通り、けが人が多いとか、あるいは候補に挙がってきてもトップコンディションなのかどうかとか。
そういう点も含めて、苦労してメンバーを決めました。これまでの日本代表を引っ張ってきた、ワールドカップ・ロシア大会の経験豊富な選手たちの力を借りたい気持ちももっています。
しかし、経験が浅い選手たちが多いなかで、今度は自分たちで新しい日本代表を築いていくんだ、という強い気持ちをもって戦ってほしい、という思いで選考しました」

ロシア大会の代表メンバー23人で残っているのは、長友やDF吉田麻也(サウサンプトン)ら9人だけ。
24歳の中島翔哉(ポルティモネンセSC)、23歳の南野拓実(ザルツブルク)、20歳の堂安律(FCフローニンゲン)の2列目トリオを筆頭に、4年に一度のヒノキ舞台へ招集されなかった選手が14人を占め、
平均年齢26.22歳とロシア大会よりも約2歳若返った陣容で初めての公式戦に臨む。

代表引退を表明したボランチの長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)を除いて、西野ジャパンのレギュラー組で森保ジャパンに一度も招集されていないのは、
GK川島永嗣(RCストラスブール)、DF昌子源(鹿島アントラーズ)、MF乾貴士(レアル・ベティス)、そしてMF香川真司(ボルシア・ドルトムント)の4人となる。

このうち香川と、森保監督は対面する機会を設けている。
JFAの関塚隆技術委員長とともに、11月下旬から実施した約10日間のヨーロッパ視察。
ベルギーからドイツへ足を運んだ過程でドルトムントの練習場を訪ね、西野ジャパンでコーチを務めたロシア大会以来となる再会を果たした。

年内の国際親善試合をすべて終えた直後に、残り2節となっていたJ1ではなくヨーロッパへ急きょ向かったこと。
しかも話し合いの場をもった選手たちのなかに、ドルトムントの公式戦でベンチ外が続いていた香川が含まれていたことが、さまざまな憶測を呼んだ。

その最たるものが「アジアカップで復帰させるのではないか」――だった。
実際、帰国後の今月6日に東京都内で開催されたトークショーに参加した森保監督は、香川について「貴重な戦力。突然来てもチームにフィットする選手」と最大級の賛辞を込めて言及している。

しかし、実際に発表されたアジアカップ代表メンバーのなかに、香川の名前はなかった。
ここには誠実かつ真面目な人柄で知られる指揮官ならではの、気遣いが反映されていたのではないだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00010000-wordleafs-socc
12/13(木) 5:01配信



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